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みやっちみやっちのblog

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やっぱり食欲の秋か。 / みやっちみやっち

出産・育児 > ともきっく
昨日ともきっくを保育園にお迎えにいった際、しましま先生から言われたこと。

先生「今日、ともきっく君おやつのあと吐いちゃったんですよ」
私 「風邪ですかね?今はやってるみたいだし…(心配)」
先生「でも、熱もないし、機嫌もいいし…」
私 「ほな、風邪のひき始めですかね。気をつけないと!」
先生「(言いにくそうに)…多分、食べ過ぎだと思います……。」



・・・・・・・吐くまで食うな!ともきっく!!!!!
2005年11月15日(火) at 09:12 

芸術の秋 / みやっちみやっち

出産・育児 > ともきっく
昨日、ともきっくの通う保育園で作品展がありました。
もちろん、ともきっくの作品もあり、親子3人で見に行きました。

ではでは、アーティストともきっくの作品をご覧ください。

*画伯コメント*
みての通りモグラです。イメージは息子を医大に通わせるために昼間はサラリーマン、夜は現場で働くお父さんです。
毛糸のもけもけが気持ち悪くて、触りながら泣いちゃったりしたけど頑張って作りました。
お父さんモグラの一生懸命が伝わると良いのですが


*画伯コメント*
雲の繊細な白、そして、悠々と飛ぶ飛行機。
水色に透明なメルヘンの世界を表現しきった作品になりました。
筆をガジャガジャ言わせながら画用紙に叩きつけるのは気分がおどろくほど高揚しました。
ただ、筆をかじりたくて、くわえたくて・・・でも、画伯だから我慢しました。




*画伯近影*
若き新進アーティストたちとのコラボレートは僕にとってとても刺激をうけました。
N.Y.にいた頃も何度かこういったコラボレートをさせてもらいましたが、そのたびにみなぎる力をもらいましたね。
次回はオーケストラと絵画の融合というものに挑戦してみたいです。
葉加瀬くんにも声をかけているんですけど、皆さんからのオファー、お待ちしています。


*******************

みやっち夫妻のコメント

すげーーーーーーっっ。
先生方が。


と言うわけで、ともきっくは「食欲の秋」(オールシーズンタイプ)だけでなく、「芸術の秋」も楽しんでくれていたようです。
2005年11月14日(月) at 10:27 

似顔絵 / みやっちみやっち

日記・その他 > 独り言
超ぽっかり時間があいたのでるうのままさんとこのリンクの「アビステーション 似顔絵イラストメーカー」でみやっちの似顔絵を作ってみました!!!

※各関係者の方々からのブーイングは受けつけません!

昔々、バイトの皆でバーベキューに行きました。
後日、そのときの写真が出来あがり回覧されておりました。
しらんまに、みやっちの写真にはすべて額に「肉」と書かれており少々しょっぱい思いをしました。
青春だ。
2005年11月9日(水) at 10:51 

ものもーーぉす! / みやっちみやっち

日記・その他 > 独り言
ともきっくの保育園では胃腸におそろしくダメージを与える風邪がはやっております。
そして、ともきっくをのりこえ、その風邪を私がもらってしまい、ぐだぐだな週末でした。
金曜の午後から私の胃腸はてんやさんとわんやさんで大騒ぎ。
祭りだ祭りだ!
夜中には、騒ぐ輩が体中からいなくなってしまい、ようやく落ち着きました。

死ぬかとおもいました。
おかげで、最近増量していたくらいの体重は落ちたのですが。
ま、すぐ戻ってしまうでしょうが。

ここで、贅肉にひとつ物申ーーーーすっっ!

なぜ、体重が落ちるときは胸からなくなって、そして、戻ってくるときは下腹あたりに戻ってくるんだっっ!!!!?

ねぇ?おまえらチョットここ座れ。
まぁいいから座れって、そして、話を聞けって。

私は戻ってきたおまえらに良く考えろといいたい。
そこはおまえの郷じゃないだろうと。
そこはもといた場所より下すぎないか?と。

わかった、分かりやすく説明したろ。
「体」をな、「日本」だと考えてみてみ。
多分、君らは「福島県」あたりの人でしょ?
で、連休あたり、ぱぁーっと南のバリ島あたりでバカンスを楽しんできたと。
で、帰国したら「大阪府」だったらどう?かなり違和感あるとおもうで。
帰国のとき、「え?関空?」って思えへんかった?
イントネーションも違うし県民性なんてものもかなり違うと思う。

それなのになぜ?定住しちゃうの?
あっさり状況の変化に順応しちゃうの?
もう、一戸建たてちゃった?しかも友人をお招きしちゃったりした?
終の棲家に選んじゃった?

そりゃチョット、いっちょこまえの贅肉としてどうよ?
ちょっと自覚がたりないんじゃないよ?
そんなことだから、大阪のオバチャンは…とかいわれちゃうのよ。

みやっちもみやっちなりに一生懸命君らのことを福島に誘致したいのよ。
福島はさくらんぼおいしいよ。白虎隊だよ?みやっちの本籍地だよ?(1度も行ったことないけど)
頼むから、もといた郷に帰ってくれよぉ。
頼むよぉ。

・…みやっちの悲痛な思いは、今回旅に出た贅肉たちには届かないのでありましょう。

あぁ、もう私の胸はしょぼしょぼです。がっくし。
私のお腹にはまだ2人目入ってませんから!!!
2005年11月7日(月) at 09:24 

共白髪。 / みやっちみやっち

日記・その他 > 馬鹿夫婦
なんと言いますか、本日は3度目の結婚記念日です。
だからどうしたってわけじゃないですが、ケーキを買ってたべる口実にはなりますね。

3年前の今日、グアムのセントレオチャペルにて式を挙げました。
友人知人がたくさん参加してくれ、とてもとても幸せな気分でした。

夫とは、いわゆるひとつのコンパっちゅーところで出会い、4年のお付き合いを経て結婚、今に至ります。
よく聞かれる質問、「どうしてこの人と結婚しようとおもったの?」ですが、

この人と30年後も一緒にいるという想像が簡単にできた。

からでしょうか?
それまでの恋愛は本当にジェットコースターに乗っているような起伏の激しい恋愛ばかりでした。
明日どうなるかも想像できん!って感じで。

夫とのお付き合いは、誕生日に素敵な贈り物やディナーがあるわけでなし、甘い言葉があるわけでなし、マメに電話があるわけでなし・・・。
感情の起伏もとっても平坦で、常に平常運転。これから先もきっとテンションはこのまま。とぉーくまで見渡せるよ。
(なんというか、喧嘩らしい喧嘩したことない。2人とも面倒だから。)
でも、地味ぃに育てた絆のようなものには自信があります。
一緒になにかを育てることができるというのはやはり、重要なことです。
そして、今は2人の間に、ともきっく。
ゆっくり、じっくり一緒に子育てしています。
たぶん、死ぬまでこの調子でいくとおもいますが、今後ともひとつよろしく!夫よ。
希望としては1日でも夫より早く死ぬこと。残されるのはごめんだぜー。
そして、出来れば次生まれてきても、夫のお嫁さんにしていただければ幸いです。
2005年11月3日(木) at 20:46 

ある日の妄想部 / みやっちみやっち

日記・その他 > 妄想部活動日誌
妄想部にてとてもポピュラーなお題。
それは
「○○がオリンピック競技だったら…」

1.ヨガがオリンピック競技だったら…

〜ヨガ2日目〜

実況「さて、ヨガの予選も2日目となったわけですが、
    今日の注目はなんといっても工藤選手でしょう。」
解説「そうですね、強敵インドに対抗できる数少ない選手の一人ですね。」
実況「工藤選手がコートに入りました。演技の開始です。」
解説「いいですよ!あのひじの伸びはいいですね。」
実況「出来そうで出来ない伸びですね。」
解説「かるくヤバイ?という問いかけが感じられます。
   じつにノッてますね。」
実況「フィニッシュ!これは高得点が期待できそうです。
   でました9.75!現在トップ!」
解説「ウクライナ審査員の9.92が効いていますね。決勝でもこの調子でお願いしたいです。」

・・・・・・。

2.貯金がオリンピック競技だったら…

〜競技貯金(800万円)〜

実況「競技貯金800万円も2ヶ月目を迎え、いよいよ大詰めですね。」
解説「そうですね。昨日は100万円の部で北山選手が
   金メダルを獲得しましたから、
   この800万円の川岸選手も注目ですね。」
実況「昨日の北山選手の「超キモチイイ」はやはり、
   本音が思わず出たといった感がありますね。」
解説「その通りです。ただ、100万円は瞬発力重視で
   大胆な作戦がとれるのですが、
   この800万円は日々の積み重ねとコツコツとした努力、
   そして、持久力の必要な競技です。」
実況「おっと、ここでドイツのドルトムント選手がATMで
   <引き出し>していますよ!」
解説「どうしたんでしょう、この時期の<引き出し>はつらいですね。
   あとあとに響きますよ。」
実況「あーーーっと、中国のリンメイ選手、<預け入れ>10万円!!」
解説「これは大きなリードですね。さすがメダル最有力候補。
   底力を感じさせます。」
実況「期待の川岸、動きがないようですが…あっっ!ダメだ!
   <バーゲンで衝動買い>だっっ!」
解説「いけませんねー。どうしたんでしょう。
   バーゲンは安いからと言って買いすぎてしまいがちですから。」
実況「どうやら<翌月一括払い>のようです。」
解説「忘れた頃に請求がきて、驚くことにならないといいのですが…」
実況「アメリカのウィリアム選手が動きました!おっと<ボーナスカット>」
解説「痛恨のミスですね。アテがはずれてとりみだしています。」


・・・・・・・・・。

そして、ばかばかしい昼休みが終わるのです。
2005年11月2日(水) at 11:32 

ドライブの友 / みやっちみやっち

音楽 > 聞く耳
引越しからこっち、おかげさまでみやっちもなんとか車の運転をしています。
どんくさいながらもなんとか…。

今までは夫の車に乗っていたので、あまり車中のBGMなどは気にしてはいませんでした。っていうかナビをつけているのでもっぱらTVだった。(運転中はあかんのですが・汗)

私の軽には、ナビなどという気の利いたものはないし、また、CDしかつめません。
ということで、久々に私ごのみのCDを積んで気持ちを落ち着けています。
とりあえず、今私を癒す3枚。


『TYO』PIZZICATO FIVE

『Soul Source JACKSON 5 REMIXES』JACKSON 5

『I could be free』原田知世

われながらなんて昔な…。
PIZZICATO FIVEはもう解散してしまいましたが、もう私の青春と=で結んでもいいくらい学生時代から聞きこんで、まさしく「惚れていた」アーティスト。その作品の中でも一番好きなベストアルバムが『TYO』です。
ポップでキャッチー。なぁんにも考えなくてもウキウキできる。私にとってスウィーツのような存在の音楽。

そして、『Soul Source JACKSON 5 REMIXES』はそのピチカートの小西康陽氏もいっちょかみしてリミックスしているもの。
もともとジャクソンファイブは大好きだったのですが、リミックスしているメンバーがことごとく大好物な方々でマンディ満ちる、U.F.O(解散した?)、大沢伸一(モンドグロッソ)、スモールサークルオブフレンズとてんこ盛りです。おなかいっぱいです。

でで、『I could be free』ですよ。時をこえる少女があのトーレ・ヨハンソン(スウェーデンのつんく(?)、カーディガンズを世に送り出したと言う)と組んで出したアルバム。
永遠の少女をおもわせる透明感とポップな音楽は私が目指しても届かないところにある憧れてやまない世界観があります。

保育園からの行き帰りしか聞かないですが、今のところこれが私のヘビーローテーション。
久々すぎるラインナップですが、やっぱりええもんはいつ聞いてもいいです。
ともきっくがおっきくなったら、きっと違う曲かけてぇ〜って言われるんだろうなぁ。
もうしばらくはお母さんの好きな歌、一緒に聞いてね。
2005年11月2日(水) at 10:41 

その男、食べ過ぎにつき… / みやっちみやっち

出産・育児 > ともきっく
お、おなかがパツンパツン…。

いやね、起きぬけからすんげー食います。
多分、私よりたべてんじゃないの?

先行き不安です。
2005年10月31日(月) at 10:26 

引越し顛末記『結』 / みやっちみやっち

日記・その他 > 独り言
次の日、みやっちも夫も出勤だったため、鍵を大工に託し、すぐに修理できることを祈りつつ出かけました。
会社にいても、思い出すのはびしゃびしゃの床のことばかり。
妄想部の活動もイマイチのりきれず・・・
あぁ、下の人と裁判沙汰とかになったらどうしよう・・・

どきどきしながら帰宅してみると、昨日のびちゃびちゃがウソみたいに直っています。
立ち会ってくれた不動産屋さんによると、
「配管、割れてましたで。あれは、風呂の施工の時に無理やり入れて割りよったんですわ。」
とのこと。

・・・大工の兄ちゃん。かっちょよくする前に配管割るな。

フローリングの下にクッションの役割をするスポンジが入っていたためそれが水を吸ってくれたこと、そして、下には住人がおらず空き部屋だったこと。そんな、不幸中の幸いが重なりなんとか大事にはいたらずお風呂もすぐに入れるとのこと。

ほっとしたよ。

夜になり、大工の兄ちゃんが菓子折りをもって登場。
よぉーーーーーっぽど、不動産屋さんに絞られたか、親方に締められたかして、しおしおのしょぼしょぼでした。
「・・・・奥さん、すんませんでしたっっ。」
ここで、ゆるさねぇと言ってしまった日には、手首でも切りそうな勢いで頬も落ち窪んでます。
そんな、兄ちゃんに文句言えないみやっちと夫でした。

・・・・あれが演技だったら恐ろしいな。

というわけですったもんだの引越しが終わりました。
もう、何も無いことを祈ります。
はーーーーもうっっ。

おしまい。

・・・・・おまけ・・・・
大工の兄ちゃんが持ってきてくれたロールケーキはバカウマでした。
一度たべてみたいと思っていたケーキ屋(帝塚山ポアール)さんのものでした。
甘いもの大好きな夫は毎日うはうはだったのでした。

2005年10月30日(日) at 23:44 

引越し顛末記『転』 / みやっちみやっち

日記・その他 > 独り言
そして、迎えた引越し当日。
なんとか落ち着いたものの、次の日からは夫も私も普通に出勤です。
ばたばたした一日の疲れを癒すためにも新しいお風呂でリラックスバスタイム!
ともきっくと夫は栄光の一番風呂にはいり、「でやった?新しいお風呂は?」
「気持ち良かった−!」「うっくー!」と2人ともゴキゲン。
私も食事をおえ、家事も一段落したところでお風呂へ。
いやーーー今日はバスソルトなんていれちゃうぞ!なんてうきうきバスタイムを楽しんだわけです。
さすが魔法瓶浴槽。時間たってても冷めてないねぇ。
さてと、今日は洗濯もないし、風呂水抜いちゃおーーっと。
ざぼーーー。
ゆっくりバスタイムを楽しみ満足したみやっちは明日の準備をしてトイレに行き、そしてリビングに戻ってみると。
グチョ」・・・・?

ビチャ」・・・・・・・・!!?

「夫?水こぼした???」
そのときみやっちが目にしたものは・・・・・!!!?
… 続きを読む
2005年10月30日(日) at 23:22