仮面ライダー電王 ファイナルステージ / 村をんな
日記・その他 > イベント
観劇日…2008年1月20日
劇場…グランキューブ大阪
注:このキャラクターショーのあらすじは大阪公演を1度見ただけのうろ覚えで書いておりますので、記憶違いが多々あるかと思います。
恐れ入りますが、それをご了承の上、こんな感じやったんやなということでお読みいただけると幸いです。
テレビ本編でデンライナーが時空のかなたに消えたところから、物語は始まります。
デンライナーのオーナーに運賃を請求されたモモタロスたち。お金がないのでアルバイトをすることにしました。… 続きを読む
劇場…グランキューブ大阪
注:このキャラクターショーのあらすじは大阪公演を1度見ただけのうろ覚えで書いておりますので、記憶違いが多々あるかと思います。
恐れ入りますが、それをご了承の上、こんな感じやったんやなということでお読みいただけると幸いです。
テレビ本編でデンライナーが時空のかなたに消えたところから、物語は始まります。
デンライナーのオーナーに運賃を請求されたモモタロスたち。お金がないのでアルバイトをすることにしました。… 続きを読む
2008年1月24日(木) at 21:55 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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萩野崇「トーク&リーディング」 / 村をんな
日記・その他 > イベント
観劇日…2003年4月13日
劇場…新宿ロフトプラスワン
この独白を読んでくださっている方なら、だいたい私がかなりのミーハー者であることはご理解いただけているかとは思うのですが、そのミーハーもここに極まれりともいうべきイベントに行って来ました。
ちょっといつもとは毛色が違いますが、記憶のためにちらっと独白にも留めておこうと思います。
萩野崇は2002年1年間に渡って放映されていた「仮面ライダー龍騎」で仮面ライダー王蛇という悪役を演じ、強烈な印象を視聴者に与え、大変な人気を勝ち取りました。
この人気に併せ芸歴10年と今年30歳になる一つの締めくくりとして、自作の詩と作文を自筆で載せた写真集を出すことになり、その出版記念の朗読会が開かれました。といっても凄い人気なので抽選ということだったのですが、どういう訳か当選してしまい、久しぶりの上京となりました。… 続きを読む
劇場…新宿ロフトプラスワン
この独白を読んでくださっている方なら、だいたい私がかなりのミーハー者であることはご理解いただけているかとは思うのですが、そのミーハーもここに極まれりともいうべきイベントに行って来ました。
ちょっといつもとは毛色が違いますが、記憶のためにちらっと独白にも留めておこうと思います。
萩野崇は2002年1年間に渡って放映されていた「仮面ライダー龍騎」で仮面ライダー王蛇という悪役を演じ、強烈な印象を視聴者に与え、大変な人気を勝ち取りました。
この人気に併せ芸歴10年と今年30歳になる一つの締めくくりとして、自作の詩と作文を自筆で載せた写真集を出すことになり、その出版記念の朗読会が開かれました。といっても凄い人気なので抽選ということだったのですが、どういう訳か当選してしまい、久しぶりの上京となりました。… 続きを読む
2005年11月11日(金) at 22:17 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「水下きよし ひとり会」 / 村をんな
日記・その他 > イベント
観劇日…2001年12月8日
劇場…我楽茶堂
花組芝居の水下きよしのひとり会が大阪で開かれました。東京ではときどき開かれているそうですが、大阪では初めての試みです。場所は最近若い人達に人気のおしゃれな店が集まる南船場にある小さな喫茶店でした。ちょっとアジアンな感じの店でした。
ひとり会といっても一人芝居ではありません。詩の朗読です。
水下きよしはまるで大学の先生のように本を片手に現れました。
詩を読むことなど高校の現国の授業以来ありません。まして朗読など初めてのことの様な気がします。読まれたのは谷川俊太郎の詩(男の生き様や愛をおしゃれに描いた)や宮沢賢治の「夜鷹の星」など。
照明を落とした店の天井を見上げながら詩の朗読を聞き、思い切り想像力をかき立てる、何だか久しぶりに脳を使ったような気がしました。
水下が選んだゆったりした音楽も心を和ませてくれました。最後の一曲はジョン・レノンの“イマジン”でした。12月8日でしたから。
お客さんも25人と少ないし、水下もどうやってなごませればいいのか手探りの感じがあって両方で緊張した状態が続いたまま終わってしまったようでした。
でも、たまには詩の朗読を聞いて脳味噌をほぐすことも人間に必要なことだなと、ゆったりした余韻の中で感じました。
劇場…我楽茶堂
花組芝居の水下きよしのひとり会が大阪で開かれました。東京ではときどき開かれているそうですが、大阪では初めての試みです。場所は最近若い人達に人気のおしゃれな店が集まる南船場にある小さな喫茶店でした。ちょっとアジアンな感じの店でした。
ひとり会といっても一人芝居ではありません。詩の朗読です。
水下きよしはまるで大学の先生のように本を片手に現れました。
詩を読むことなど高校の現国の授業以来ありません。まして朗読など初めてのことの様な気がします。読まれたのは谷川俊太郎の詩(男の生き様や愛をおしゃれに描いた)や宮沢賢治の「夜鷹の星」など。
照明を落とした店の天井を見上げながら詩の朗読を聞き、思い切り想像力をかき立てる、何だか久しぶりに脳を使ったような気がしました。
水下が選んだゆったりした音楽も心を和ませてくれました。最後の一曲はジョン・レノンの“イマジン”でした。12月8日でしたから。
お客さんも25人と少ないし、水下もどうやってなごませればいいのか手探りの感じがあって両方で緊張した状態が続いたまま終わってしまったようでした。
でも、たまには詩の朗読を聞いて脳味噌をほぐすことも人間に必要なことだなと、ゆったりした余韻の中で感じました。


