FW1Zと5W0MJのSASE返信状況
本日迄に到着した国内のSASEは、全て返信完了しました。
国内宛で未処理のものは、現在ありません。
残るは、国外宛のみ。
これは、QSLカードが返信用封筒に入りきらない為。
本日迄に到着した国内のSASEは、全て返信完了しました。
国内宛で未処理のものは、現在ありません。
残るは、国外宛のみ。
これは、QSLカードが返信用封筒に入りきらない為。
百均のNiMH充電池(Volcano NZ 1300mAH)と、日本橋で購入したNiMH充電池(BP 2750mAH)とを8本直列・同一の負荷で連続運転し比較してみた。
経過時間 Volcano NZ BP 2750
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0時間 10.7V 10.9V
24時間 10.2V 10.3V
48時間 10.1V 10.1V
72時間 9.4V 9.6V
どちらも80時間弱程度もった。
どちらも初回満充電の測定結果だが、購入時の電圧がBP 2750の方が若干低かったので、休眠状態に入っていた可能性が考えられる。
Deep cycleを2~3度繰り返してから、再測定する必要がありそうだ。
しかし、百均の充電池がなかななよく健闘している事は間違いなさそうだ。
USBの延長ケーブルは、メスコネの部分が壊れ易いものが多いのだが、これはしっかりしている様に見える。
最近、特に視力が気になりだした。小さいコネクタの半田付け等に苦労する。手持型では、作業に不向きなんで、自立型を選んだ。
百均に封筒は数々あれど、エアーメール用の封筒は珍しい。
昔はフィルムを現像と同時プリントに出せば、紙製のフォトアルバムが付いてきたものだが、デジカメ時代になって、家でプリンタで出す様になったら、持ち運びに困る様になった。
百均のフォトアルバムは、環境に優しくない石油製品だ。
紙ので十分なのだが。
1mや0.5mの延長コードは、どこでも売っているが、0.2mはチト珍しい。
御約束の単3にっ水。棚に山盛りあったので、買い占めるのは諦めて、2本だけ購入。
開封直後の電圧は、1.2Vには少し足りませんでした。
只今充電中。
Null Modem Cableを作成し、Byonicsからdownloadしたfirmwareを入れて、Kiss TNCとして動作させてみた。
一応問題なく動作している様である。
TT3と比べ、D-subコネクタが不用意に抜けぬ様ネジ止めできる点、HTとモービル機の切替が抵抗cutからジャンパプラグに改善された、といった点が良い。
GPS/Computerと書いてある方のコネクタはTT3の時はRS-232C 1chだったが。TT4では2chになっている。従って。Y型ケーブルを作成すれば、GPSとPCの両方が同時に接続可能らしい。しかし、具体的な事は、よくわからない。