清貧生活

murawskiのblog

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先日のget / murawski

> 資格
頂けるものは何でも有難く頂いておきます。

6月は米国だったが、今度は英国だ。(:-笑
2006年8月12日(土) at 04:15 

お年玉 / murawski

> 資格
去年はクリスマス・プレゼントだったが、今年は発送が遅れてお年玉になってしまった。
去年は、クリスマス後の官報に載ったが、今年はまだ掲載されていない。

受けたら最後、絶対合格するとは言わない。問題そのものは決して難しくはないが、結構忙しい試験なので、障碍者にはなかなか厳しい。全部解っていても、時間内に書き終えるのは結構大変である(健常者には訳無い事かも知れないが)。

若手の首に縄付けて、試験場まで引っ張っていかないといけない立場なので、付き合い受験してる間に、どんどん証書が溜まって行くという構造ですな。沢山あって困るものではないので、良しとしよう。
2006年1月6日(金) at 23:59 

人材育成 / murawski

> 資格
主に団塊の世代の責任ではないかと思うが、長期に渡って人材育成がないがしろにされて来た関係もあって、昨今の若手人材は、資格試験の会場迄、首に綱付けてでも引っ張って行かないと駄目な様だという話は、昨年末に書いたが、先日酒席で同じ苦労をしている人の話を聞いた。

話の発端は、「情報セキュリティーアドミニストレータを最近取得しました。」という近況報告から始まった。そんな資格を好んでとる様な人ではないので、経緯を尋ねて見ると、やはり囮受験であった。

本当に首に綱付けて引っ張って行く訳には行かないので、実現可能な手段は、率先垂範しかない。「ワシが行くのだから、必ず来いヨ」と念押しするのが関の山である。それでも、試験会場でチェックしてみると、来て居ない者が若干居る。来て居ない者は、まだマシである。誘いにすら乗らず、願書も出そうとしない者には、手の施し様もない。手取り足取り教える気も失せる。

という訳で、囮受験していたら、うかってしまった人の話を聞いて、いずこも同じ秋の夕暮れ、と感じた次第。
2005年1月15日(土) at 19:26 

クリスマス・プレゼント / murawski

> 資格
(独)情報処理推進機構より荷が届く。
中身は写真に示す様なもの。
職場で、若いモンに手取り足取り指導しているのだが、その区切りとして、エビデンスを残す意味からも、資格等を取得する様に言っている。しかし、誰かが手本を示さない限り、全然言う事を聞かないのも事実。そういう訳で、立場上の成り行きで、囮受験している次第。

本来合格すべき者が合格しないと、囮としては嬉しさも中位なのだが。

難しい問題が出る訳ではないが、なかなか忙しいタイプの試験であり、障碍者には結構厳しい。マークシートを塗り潰している間に時間が来てしまう。最後迄辿り着くのが結構大変で、元々痺れている右手が、更に痺れて動かなくなってしまう。

しかし、若いモンに混じって同じ事をするのはなかなか楽しい。

2004年12月26日(日) at 02:19