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KATO ニューモデルインフォメーション更新(記事再修正) / NGI

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●10-534 スハ44系特急「つばめ」 7両基本セット 12,600円
●10-535 スハ44系特急「つばめ」 6両増結セット 10,500円

●10-410 885系「白いかもめ」6両セット 18,690円(2008年4月の生産がアナウンスされています。NGI)
●10-370 201系 中央線色 6両基本セット 13,230円
●10-374 201系 中央線色 4両増結セット 7,350円
●4496 モハ201 シングルアームパンタグラフ装備 中央線色 1,575円
●4315 クハ201 中央線色 2,205円
●4317 モハ200(M) 中央線色 3,780円
●4318 モハ200 中央線色 1,365円
●4319 サハ201 中央線色 1,365円
●4320 クハ200 中央線色 2,205円

(セットのみ2008年4月の生産がアナウンスされています。NGI)
●3037-1 EH500 3次形 10,290円
●3021-1 EF81 一般色 6,300円
●3021-6 EF81 JR東日本色 6,195円

●10-536 223系2000番台 (2次車)「新快速」 8両セット 20,475円
●10-537 223系2000番台 (1次車) 「新快速」4両セット 14,280円
●11-514 223系2000番台行先表示セット「新快速」 1,575円
●11-515 223系2000番台行先表示セット「快速」 1,470円

(予価が既報の一部と異なっていますのでご注意下さい。NGI)
●3034 EF210 6,720円
●3044 EF210 100番台 6,720円
●3034-3 EF210 100番台 シングルアームパンタグラフ 6,825円

●10-317 コキ104 18Dコンテナ積載 (2両セット) 3,045円
●10-245 コキ106 19Dコンテナ積載 (2両セット) 3,150円

●6072-1 キハ30(M)一般色 5,460円
●6073-1 キハ30(T)一般色 2,625円
●6074-1 キハ35(M)一般色 5,145円
●6075-1 キハ35(T)一般色 2,310円
●6076-1 キハ36(T)一般色 2,310円


以下詳細です。

●10-534 スハ44系特急「つばめ」 7両基本セット 12,600円
●10-535 スハ44系特急「つばめ」 6両増結セット 10,500円

製品画像が更新されています。
http://www.katomodels.com/product/nmi/suha44kei_tubame.shtml

●10-410 885系「白いかもめ」6両セット 18,690円
□インフォメーション 発売日 : 2008年 4月 発売予定
885系「白いかもめ」は、カーブの多いJR九州長崎本線で活躍する「振り子式」機構を装備した特急電車です。平成12年(2000)に登場し、最高速度130km/hの俊足で、博多〜長崎間を最速1時間47分で結んでいます。
□主な特長
●ヨーロピアンフレーバーな純白のボディが上品
●振り子機構を装備し実車同様の走りも再現
●885系「白いかもめ」の愛称通り、純白の車体にイエローライン、随所にレタリングやロゴを配したデザインが特徴です。
●6両セット
●クロハ884 + モハ885-100M + サハ885-100 + サハ885 + モハ885 + クモハ885
●平成13年(2001)現在の姿を再現。
●スマートなシングルアーム式パンタグラフ、高圧機器が密集した屋根上形状等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現
●車体各所に配された、「KAMOME」ロゴマーク、JRマーク、車体ナンバー、車体表記を細密に美しく再現
●先頭台車防護カバー
●ヘッドライト(白色LED)/テールライト点灯
●振り子機構装備
●ジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備(中間連結部)
●行先表示シール付属
※ JR九州承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/885kei.shtml

●10-370 201系 中央線色 6両基本セット 13,230円
●10-374 201系 中央線色 4両増結セット 7,350円
●4496 モハ201 シングルアームパンタグラフ装備 中央線色 1,575円
●4315 クハ201 中央線色 2,205円
●4317 モハ200(M) 中央線色 3,780円
●4318 モハ200 中央線色 1,365円
●4319 サハ201 中央線色 1,365円
●4320 クハ200 中央線色 2,205円

□インフォメーション 発売日 : 2008年 4月 発売予定
201系は、昭和54年(1979)に登場以来、中央線を中心にで活躍した国鉄形を代表する通勤電車です。新鋭のE233系登場で最後の活躍となった201系を車番や表記類の変更を行い、晩年のJR仕様で製品化いたします。
ボディー全体をオレンジ色に塗装されたなつかしい国鉄時代の通勤電車をお楽しみください。
*2008年の生産は、201系 中央線色 6両基本セット・4両増結セットを予定しております。
□主な特長
●201系 中央線色 6両基本セット・4両増結セット・・・6両+4両の編成をお楽しみいただけます
 ・平成18年頃の豊田電車区所属H5編成をプロトタイプに製品化
 ・豊富な種別と行き先のほか女性専用車や弱冷房車のシールを付属
  種別・行先・・・「中央特快・高尾」「中央特快・大月」「青梅特快・青梅」「通勤特快・東京」「東京」「高尾」
 ・小さなひし形のPS23タイプパンタグラフ搭載
 ・増結セット先頭部の種別表示は看板式
 ・所属表記(八トタ)
 ・車番・・・クハ201-38 + モハ201-82 + モハ200-82 + クハ200-38 + クハ201-39 + モハ201-83 + モハ200-83M + モハ201-84 + モハ200-84 + クハ200-39
●201系 中央線色単品各種・・・10両貫通編成をお楽しみいただけます。
 *今回再生産はありません。
 ・品番4315のクハ201と品番4320のクハ200には、点灯式「特別快速」ヘッドマーク(固定)装備
 ・品番4322のモハ201には、PS16 パンタグラフ装備
 ・品番4496のモハ201には、PS35C シングルアームパンタグラフ装備
 ・所属表記(八トタ)
 ・車番・・・クハ201-48、モハ200-103M、モハ200-105、サハ201-43、モハ201-103、クハ200-48
●偶数車・奇数車で作り分けた前面スカート
●ジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備(増結セットの先頭車はKATOカプラー伸縮密連形)
●JRマークを表記(先頭車のみ)
●運転席屋根上の列車無線アンテナと信号炎管を装備(先頭車のみ)
●ヘッド/テールライト点灯
●付属部品・行先表示シール(セットと先頭車に付属)
※ JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/201kei_s_panta.shtml

●3037-1 EH500 3次形 10,290円
□インフォメーション
平成14年(2002)から増備されているEH500の量産形(3次形)は、車体色が鮮やかなレッドに変更、GPSアンテナが搭載されるなど、いくつかの変更が加えられています。10号機以降がこの塗色で落成し、現在では大半がこの塗色で活躍しています。
今回生産より、連結器がナックルカプラーが標準装備となります。
□主な特長
●フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
●2車体連結・8軸駆動の実車仕様を忠実に再現。
●美しいカラーリング・精悍な車体・重厚な台車まわりを的確に表現。
●「金太郎」ロゴや車体表記を美しく表現。
●単品
●KATOナックルカプラー標準装備(アーノルドカプラーアダプター付属)
●ナンバープレート(18、22、27、30号機)
●GPSアンテナ、列車無線アンテナ、信号炎管、碍子、手すり、解放テコ(ユーザー付部品)
※ JR貨物承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/eh500_3ed.shtml

●3021-1 EF81 一般色 6,300円
●3021-6 EF81 JR東日本色 6,195円

□インフォメーション
EF81形のオリジナル色は交直流電機指定色のローズピンクですが、この色は退色が激しいという傾向があり、その後様々な塗色のEF81が登場しました。寝台特急「北斗星」を牽引するEF81形は★マーク付の赤2号に塗装変更し注目を集めました。また貨物用機も、平成元年(1989)より赤2号(★マークなしの単色)への塗色変更が実施されています。
□主な特長
●直流区間、50/60Hz交流区間のどの電化区間でも走行可能なオールマイティのEF81の魅力を余すことなく的確に製品化
●屋根上機器類、ボックス形動輪輪芯なども実車に忠実に再現
●2008年以降発売のEF81は、実車そっくりの連結器、ナックルカプラーを標準搭載(一般色)、また、黒染め車輪を採用します。JR東日本色は、アーノルドカプラーアダプター標準搭載
●フライホイール搭載動力ユニットの採用
●ヘッドライト 点灯
●一般色・・・車体色は交直流電機指定色のローズピンク、国鉄時代より活躍したEF81オリジナルの塗装です。
 ・ナンバープレートは選択式・・・69、81、103、119号機
 ・クイックヘッドマーク・・・「はくつる」「日本海」・
 ・アーノルドカプラーアダプター(選択用)付属
 ・選択式ナンバープレート、メーカーズプレート(三菱・日立)付属
●JR東日本色・・・JR東日本在籍の貨物用EF81に特有の赤2号塗色です。
 ・ナンバープレートは選択式・・・55、58、59、61号機
 ・KATOカプラーアダプター(選択用)付属
 ・選択式ナンバープレート、メーカーズプレート(三菱・日立)付属
※ EF81 一般色・・・JR西日本承認済
※ EF81 JR東日本色・・・JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/ef81_jre.shtml

●10-536 223系2000番台 (2次車)「新快速」 8両セット 20,475円
●10-537 223系2000番台 (1次車) 「新快速」4両セット 14,280円
●11-514 223系2000番台行先表示セット「新快速」 1,575円
●11-515 223系2000番台行先表示セット「快速」 1,470円

□インフォメーション
223系2000番台は、1000番台の後継車で平成11年に登場したJR西日本の近郊形電車です。アーバンネットワークJR京都線・神戸線の顔「新快速」用として、最高速度130kmで運用されています。
□主な特長
●8両セットの2次車と4両セットの1次車の違いを的確に表現。
 ・ガラスの色・・・2次車(薄緑)、1次車(透明スモーク)
 ・前面JRマーク・・・2次車(有り)、1次車(なし)
 ・運番表示・・・2次車(マグサイン)、1次車(LED)
●先頭車どうしを連結可能とするため、KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
●8両セットは2次車、4両セットは1次車をプロトタイプとしているため、フル編成にしたとき、窓ガラスの色や表示類の違い(マグサインとLEDの違い)をお楽しみいただけます。
●4両セットには、連結器カバーを付属
●行先表示装着済(出荷時は「新快速」「姫路」が取付済)。別売の行先表示セットでお好みの行き先に交換可能。
●実車の持つステンレス車体のシャープさと、それと微妙に調和する柔らかい曲線で構成された先頭部形状を忠実に再現。
●車体ナンバー、ドアスイッチ、弱冷房車表示を、車体に表現。
●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)
●先頭車前面の行先表示、運行番号表示部点灯
●先頭車運転席のシースルー化
●ジャンパ管付KATOカプラー密連形標準装備(中間連結面)
●KATOカプラー伸縮密連形標準装備 → 先頭車運転台側のみ先頭・中間車全連結部
●DCCフレンドリー
●サスペンション機構搭載
●フライホイール搭載動力ユニット
●付属部品
 ・屋根上機器(ユーザー付部品)
 ・消灯スイッチ用ドライバー
 ・連結器カバー(4両セットのみ)
●8両セット
 クハ222-2057 + モハ223-2027 + サハ223-2135 + サハ223-2134 + モハ223-2152M + サハ223-2133 + サハ223-2132 + クモハ223-2057
 ・前面行先表示・・・「A0123 新快速 姫路」(マグサイン)・側面行先表示(LED)・・・「新快速」「姫路」1〜8号車
●4両セット
 クハ222-2037 + モハ222-3040M + サハ223-2082 + クモハ223-3037
 ・前面行先表示・・・「A0123 新快速 姫路」(LED)・側面行先表示(LED)・・・「新快速」「姫路」9〜12号車
●223系2000番台行先表示セットは、「新快速」用と「快速」用の2セットを発売。お好みの行き先表示を差し替えてお楽しみいただけます。
 ・内容・・・12両編成の運用に対応。
●223系2000番台行先表示セット「新快速」
 ・前面行先表示・・・5種各2個(「運番・種別・行先」が一つになったパーツ)
 「A0233 新快速 近江今津」「A0203 新快速 米原」「A0235 新快速 播州赤穂」以上マグサイン
 「A0121 新快速 敦賀」「A0151 新快速 近江塩津」 以上LED表示
 ・側面行先表示(LED)・・・5種各2個(「行先・号車番号」が一つになったパーツ)
 「京都方面 近江今津」1〜8号車・「京都方面 湖西線経由 敦賀」9〜12号車・「米原」1〜8号車・「米原方面 近江塩津」9〜12号車・「姫路方面 播州赤穂」1〜8号車
●223系2000番台行先表示セット「快速」
 ・前面行先表示・・・3種各2個(「運番・種別・行先」が一つになったパーツ)
 「A0211 快速 米原」「C0203 快速 網干」以上マグサイン
 「A0135 快速 大垣」 LED表示
 ・側面種別表示「快速」24個 *製品付属の「新快速」と交換して使用。
 ・側面行先表示(LED)・・・3種各2個(「行先・号車番号」が一つになったパーツ)
 「米原」1〜8号車・「米原方面 大垣」9〜12号車・「姫路方面 網干」1〜8号車
※ JR西日本承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/223kei_2000.shtml

●3034 EF210 6,720円
●3044 EF210 100番台 6,720円
●3034-3 EF210 100番台 シングルアームパンタグラフ 6,825円

□インフォメーション 発売日 : 2008年 3月 発売予定(3043-3のみと思われます。NGI)
JR貨物を代表する直流電気機関車EF210は、平成8年(1996)に登場。交差パンタグラフを装備する0番台、制御ユニットや側面に大きなエアフィルターの増設を行った100番台、パンタグラフをシングルアーム化した109番以降の後期形があります。
JRの機関車で初めて愛称が採用され、"ECO-POWER桃太郎"のロゴが車体に描かれています。
□主な特長
●フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
●ブルーとグレーを塗り分けた美しいカラーリング、精悍な車体、重厚な台車まわりを的確に表現。
●車体側面"ECO-POWER桃太郎"のロゴを美しく再現。
●フィルターや細密な屋根上グリル等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。
●手すり・解放テコを別パーツ化、ナックルカプラー採用で、前面をリアルに再現(100番台後期形のみ)
●単品
●ナンバープレートは選択式
 ・0番台 1、2、4、8
 ・100番台 101、103、107、108
 ・100番台 シングルアームパンタグラフ 115、118、123、131
●運転台を表現。
●0番台、100番台は、ボディーマウント式カプラー採用(KATOカプラーアダプター選択式)。100番台後期形は、ナックルカプラー採用
●各種表記類、JRマークを印刷済み。
●ヘッドライト 点灯
●付属部品(ユーザー付部品)
 ・ホイッスル・信号炎管・避雷器・列車無線アンテナ・GPSアンテナ
※ JR貨物承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/ef210_100.shtml

●10-317 コキ104 18Dコンテナ積載 (2両セット) 3,045円
●10-245 コキ106 19Dコンテナ積載 (2両セット) 3,150円

□インフォメーション
直流電気機関車EF200、EF210、EH200や交直両用電気機関車EF510、EH500Jをはじめ、国鉄形のEF65、EF81など現在活躍する機関車にぴったりの新系列コンテナ貨車です。
コキ104形は、平成元年(1989)に登場、増・解結を考慮した1両単独運用が可能なブルーのコンテナ貨車です。約3,000両以上が量産されました。
コキ106形は、平成9年(1997)に登場、海上コンテナの積載にも適応するグレーのコンテナ貨車です。コキ104形の後継形式で現在も量産が続いています。
□主な特長
●台枠が抜け、複雑なパイピングの見える、フレーム形状を忠実に再現。コンテナを積載していない空荷の状態でも、実車に迫る細密なディテールを鑑賞することが可能。
●実車どおり、手ブレーキ・ハンドルを黄色で再現。
●車体表記をリアルに再現。
●積載コンテナのディテールと表記を美しくリアルに表現。コンテナはそれぞれ異なった番号を表記。
●コンテナの積み替えが簡単にできます。
●コキ106は、エンド手すりの黄色い警戒色、台枠上面のコンテナストッパーの再現や、着脱可能な反射板を新規設定。
●2両セット
●コキ104・・・ブルーの18Dコンテナ(5個)を積載した状態で商品化。
●コキ106・・・JRFレッドの19Dコンテナ(5個)を積載した状態で商品化。
●付属部品(ユーザー付部品)・ブレーキハンドル・反射板(コキ106のみ)
●アーノルドカプラー装備
※ JR貨物承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/koki104.shtml

●6072-1 キハ30(M)一般色 5,460円
●6073-1 キハ30(T)一般色 2,625円
●6074-1 キハ35(M)一般色 5,145円
●6075-1 キハ35(T)一般色 2,310円
●6076-1 キハ36(T)一般色 2,310円

□インフォメーション 発売日 : 2008年 3月 発売予定
キハ35系は昭和36年(1961)に登場した国鉄通勤形気動車です。
切妻、外吊式片側3ドアで構成された外観、103系電車の気道車版といったロングシートの室内で、大都市近郊を中心に各地で活躍しました。
単行運転からキハ35、キハ36を含めた7、8両の長編成まで、レイアウトに合わせたバリエーション豊かな編成でお楽しみいただけます。
※ JR東海・JR西日本承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/kiha35kei.shtml
2007年12月27日(木) at 21:20 

このエントリ(記事)へのコメント

JR名物遅延をリアルかつ的確に再現? / 姫路大阪1でぇいチケット

カトちゃんの新快速が姫路から折り返せるのは、また1年くらいあとですかねw
幕が変えられないようならしびれ切らせて直特で帰らせてもらいますよ。

つか、シールでいいのに・・・
2007年12月28日(金)   at 8:37