KATO ニューモデルインフォメーション更新 / NGI
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●E233系1000番台 京浜東北線
●205系南武線
●117系オーシャンカラー
●C62蒸気機関車
以下詳細です。
●10-543 E233系1000番台京浜東北線 6両基本セット 16,800円 近日発売予定
●10-544 E233系1000番台京浜東北線 4両増結セット 7,350円 近日発売予定
●28-139 E233系1000番台京浜東北線 グレードアップシール 未定 近日発売予定
□インフォメーション
「人に優しい電車」をコンセプトとして平成18年、中央線に投入したE233系の京浜東北線仕様がE233系1000番台です。基本的な外観、性能は中央線仕様と変わりませんが、全編成10両貫通となった他、半自動ドアスイッチの廃止、先頭部のホーム検知装置の設置、クハE233、232床下へのATC装置の設置のほか、中央線仕様と異なる床下機器や屋根上配管といった、京浜東北線ならではの仕様を忠実に模型で再現しました。
□主な特長
●首都圏通勤電車シリーズのラインナップ充実。
●独特の丸みを帯びた先頭部とスカート形状を的確に再現。
●E233系の特徴である角に丸みの無い側面扉や屋根上の分断されたビード、緑色の側面ガラス、床下機器類など京浜東北線仕様のE233系1000番台を車体細部まで的確に再現。
●行先表示は、「快速 京浜東北線」を印刷済とし、シールを貼る手間がなくなり、購入後すぐに完成状態で走行をお楽しみいただけます。
●交換用として「各駅停車 京浜東北線」と無地の前面表示を付属。
●大宮行や大船行など、その他の行先方向幕はシール(別売)で再現可能。ホビーセンターカトーより発売いたします。
●浦和電車区所属の東急車輛製104編成をプロトタイプに製品化。
・6両基本セット
・クハE232-1000 + モハE232-1200 + モハE233-1200(M・パンタグラフ1基搭載) + モハE232-1000 + モハE233-1000(パンタグラフ2基搭載)、クハE233-1000
・4両増結セット
サハE233-1000 + モハE232-1400(パンタグラフ1基搭載) + モハE233-1400 + サハE233-1200
●中央線仕様との細部ディティールの違いを再現
・先頭部のホーム検知装置の凹部を再現
・半自動ドアスイッチ表現の廃止
・クハE233、クハE232、モハE232、サハE233は床下を京浜東北線仕様として新規製作。
・クハE233、クハE232、モハE233は屋根を京浜東北線仕様として新規製作。
●E233系京浜東北線線 グレードアップシール(同時発売予定)
・無地の前面行先表示パーツ4個、シール1枚
・10両編成分の行先表示のほか、側窓貼付用「優先席表示」を含む。
●シール内容
・前面表示(各2)・・・「1625A 各駅停車 京浜東北・根岸線」「1428A 各駅停車 大宮」「967A 各駅停車 蒲田」「1276A 快速 南浦和」「1377A 快速 磯子」「1039A 快速 大船」
・側面表示(各20)・・・上記前面表示に準拠したもの+「各駅停車 京浜東北線」
※ JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/e233kei_keitou.shtml
●10-490 205系1200番台南武線 6両セット 13,650円 近日発売予定 (抜粋)
□インフォメーション
205系南武線色は、平成元年(1989)に登場しました。それまで南武線のラインカラーは、それまでに南武線で活躍した電車のカラーリングを基にブラウン・オレンジ・イエローの3色ストライプが採用されています。
平成16年には、山手線へのE231系投入に伴い、南武線にも多くの205系が転入されます。その中にサハ205からの改造先頭車が組み込まれ、クハ204またはクハ205の1200番台を名乗っています。KATOは、この特徴的な顔つきの205系1200番台先頭車を新たにラインナップ、現在の南武線を再現可能にしました。
□主な特長(抜粋)
●南武線のラインカラーであるブラウン・オレンジ・イエローの3色のストライプを美しく再現。
●JRマークを表記(先頭車のみ)。
●専用行先表記シール付属
●ヘッド/テールライト点灯
●KATOカプラー密連形PAT.標準装備 → 中間車連結部
●付属部品・行先表示シール ・列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品)
●205系1200番台南武線 6両セット
・中原電車区所属のナハ47編成をプロトタイプに製品化。
6両セット
・クハ205-1202 + モハ205-16 + モハ204-16M + モハ205-18 + モハ204-18 + クハ204-1202
・中間付随車(サハ205)から先頭車化改造された制御車クハ204・クハ205-1200番台の仕様を再現。
・モハ205-18にPS16Bパンタグラフを搭載。
・付属の行先表示シールは、専用の編成番号や運行番号に、黄色い号車番号などを加えて新規作成
※ JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/205kei_nanbu.shtml
●10-480 117系 オーシャンカラー4両セット 11,550円 近日発売予定
□インフォメーション
紀伊半島から望む海をイメージしたブルー(オーシャンブルー)と一見ホワイトに見えますが実はラズベリーの帯を巻いた特徴的なカラーで塗装された117系は、紀勢線(和歌山-御坊)と紀勢線と和歌山線直通(王寺-御坊)で活躍しています。
□主な特長
●新和歌山車両センター所属のG4編成をプロトタイプに製品化
●オーシャングリーンの車体色にラズベリー色帯を配した車体色を的確に再現
●前面種別表示は「普通」を印刷済みとし、JRマーク、車体ナンバー、車体表記なども美しく再現。
●4両セット
●運転席屋根上の列車無線アンテナを装備(先頭車のみ)。
●ヘッド/テールライト点灯
●KATOカプラー密連形B標準装備
●付属部品・行先表示シール・信号炎管、列車無線アンテナ(ユーザー付部品)
●クハ116-318 + モハ116-305 + モハ117-305M + クハ117-318
※ JR西日本承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/117kei_ocean.shtml
●2019-1 C62 18号機 11,970円 近日発売予定 (抜粋)
□インフォメーション
C62は、わが国最大の特急旅客用蒸気機関車として、昭和23年(1948)に、華々しくデビューしました。東海道本線、山陽本線はもとより、晩年は北海道でのC62重連による急行列車に多くのファンが集まりました。特急<つばめ><はと>をはじめ、ブルートレインや幹線の特急・急行列車まで、常に花形として第一線で活躍しました。
KATOは、C62が特急「つばめ」牽引で活躍していた東海道本線時代の仕様で、一般機に続き、デフレクターに象徴的な「下がりつばめ」マークを付けた名古屋機関区のC6218号機を製品化いたします。
□主な特長(抜粋)
●赤ナンバーにランボード側面に白帯を纏い、東海道で特急「つばめ」を牽引していたC62形東海道形をプロトタイプに模型化。昭和29年(1954)頃の名列車、特急「つばめ」を再現いたしました。
当時、名古屋-大阪間の特急列車は上り列車には宮原機関区、下り列車には名古屋機関区が担当していました。
宮原機関区の2号機に対して名古屋機関区の18号機にもデフレクターにスワローマークを取り付けて運用に充てられていました。
名古屋機関区18号機C62 2号機に比べ、スワローマーク前部が下がり気味なのを称して、「下がりつばめ」として有名でした。スハ44系特急「つばめ」を牽引させてお楽しみください。
●C62は、動力装置から車体形状に至るまですべてをじっくり考察し、一から新規に作り上げました。
●客車13両のフル編成を牽引する、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
●立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、そして細密かつ頑丈なロッド類により、蒸気機関車のダイナミックな走行装置を外観、走行ともに忠実に再現。
●変化に富んだ複雑な車体形状を忠実に再現。
●機関部とテンダーとの間隔の狭さや高低さなど、全体のバランスを考慮し、C62の雰囲気を大切にしたプロポーションを実現。
●運転室は動力の小形化により、運転士人形を乗せることができ、バックプレートや運転席も再現。また、テンダー側にはストーカも表現
●実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現。
●フライホイールを搭載した動力は、機関部はもちろん、テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
●ヘッドマークは交換式で、「つばめ」「はと」を選択可能。
●18号機のナンバープレートは取付済
●単品
●ヘッドライト点灯
●付属部品 ・ナンバープレート、アーノルドカプラー
http://www.katomodels.com/product/nmi/c62.shtml
●205系南武線
●117系オーシャンカラー
●C62蒸気機関車
以下詳細です。
●10-543 E233系1000番台京浜東北線 6両基本セット 16,800円 近日発売予定
●10-544 E233系1000番台京浜東北線 4両増結セット 7,350円 近日発売予定
●28-139 E233系1000番台京浜東北線 グレードアップシール 未定 近日発売予定
□インフォメーション
「人に優しい電車」をコンセプトとして平成18年、中央線に投入したE233系の京浜東北線仕様がE233系1000番台です。基本的な外観、性能は中央線仕様と変わりませんが、全編成10両貫通となった他、半自動ドアスイッチの廃止、先頭部のホーム検知装置の設置、クハE233、232床下へのATC装置の設置のほか、中央線仕様と異なる床下機器や屋根上配管といった、京浜東北線ならではの仕様を忠実に模型で再現しました。
□主な特長
●首都圏通勤電車シリーズのラインナップ充実。
●独特の丸みを帯びた先頭部とスカート形状を的確に再現。
●E233系の特徴である角に丸みの無い側面扉や屋根上の分断されたビード、緑色の側面ガラス、床下機器類など京浜東北線仕様のE233系1000番台を車体細部まで的確に再現。
●行先表示は、「快速 京浜東北線」を印刷済とし、シールを貼る手間がなくなり、購入後すぐに完成状態で走行をお楽しみいただけます。
●交換用として「各駅停車 京浜東北線」と無地の前面表示を付属。
●大宮行や大船行など、その他の行先方向幕はシール(別売)で再現可能。ホビーセンターカトーより発売いたします。
●浦和電車区所属の東急車輛製104編成をプロトタイプに製品化。
・6両基本セット
・クハE232-1000 + モハE232-1200 + モハE233-1200(M・パンタグラフ1基搭載) + モハE232-1000 + モハE233-1000(パンタグラフ2基搭載)、クハE233-1000
・4両増結セット
サハE233-1000 + モハE232-1400(パンタグラフ1基搭載) + モハE233-1400 + サハE233-1200
●中央線仕様との細部ディティールの違いを再現
・先頭部のホーム検知装置の凹部を再現
・半自動ドアスイッチ表現の廃止
・クハE233、クハE232、モハE232、サハE233は床下を京浜東北線仕様として新規製作。
・クハE233、クハE232、モハE233は屋根を京浜東北線仕様として新規製作。
●E233系京浜東北線線 グレードアップシール(同時発売予定)
・無地の前面行先表示パーツ4個、シール1枚
・10両編成分の行先表示のほか、側窓貼付用「優先席表示」を含む。
●シール内容
・前面表示(各2)・・・「1625A 各駅停車 京浜東北・根岸線」「1428A 各駅停車 大宮」「967A 各駅停車 蒲田」「1276A 快速 南浦和」「1377A 快速 磯子」「1039A 快速 大船」
・側面表示(各20)・・・上記前面表示に準拠したもの+「各駅停車 京浜東北線」
※ JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/e233kei_keitou.shtml
●10-490 205系1200番台南武線 6両セット 13,650円 近日発売予定 (抜粋)
□インフォメーション
205系南武線色は、平成元年(1989)に登場しました。それまで南武線のラインカラーは、それまでに南武線で活躍した電車のカラーリングを基にブラウン・オレンジ・イエローの3色ストライプが採用されています。
平成16年には、山手線へのE231系投入に伴い、南武線にも多くの205系が転入されます。その中にサハ205からの改造先頭車が組み込まれ、クハ204またはクハ205の1200番台を名乗っています。KATOは、この特徴的な顔つきの205系1200番台先頭車を新たにラインナップ、現在の南武線を再現可能にしました。
□主な特長(抜粋)
●南武線のラインカラーであるブラウン・オレンジ・イエローの3色のストライプを美しく再現。
●JRマークを表記(先頭車のみ)。
●専用行先表記シール付属
●ヘッド/テールライト点灯
●KATOカプラー密連形PAT.標準装備 → 中間車連結部
●付属部品・行先表示シール ・列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品)
●205系1200番台南武線 6両セット
・中原電車区所属のナハ47編成をプロトタイプに製品化。
6両セット
・クハ205-1202 + モハ205-16 + モハ204-16M + モハ205-18 + モハ204-18 + クハ204-1202
・中間付随車(サハ205)から先頭車化改造された制御車クハ204・クハ205-1200番台の仕様を再現。
・モハ205-18にPS16Bパンタグラフを搭載。
・付属の行先表示シールは、専用の編成番号や運行番号に、黄色い号車番号などを加えて新規作成
※ JR東日本商品化許諾済
http://www.katomodels.com/product/nmi/205kei_nanbu.shtml
●10-480 117系 オーシャンカラー4両セット 11,550円 近日発売予定
□インフォメーション
紀伊半島から望む海をイメージしたブルー(オーシャンブルー)と一見ホワイトに見えますが実はラズベリーの帯を巻いた特徴的なカラーで塗装された117系は、紀勢線(和歌山-御坊)と紀勢線と和歌山線直通(王寺-御坊)で活躍しています。
□主な特長
●新和歌山車両センター所属のG4編成をプロトタイプに製品化
●オーシャングリーンの車体色にラズベリー色帯を配した車体色を的確に再現
●前面種別表示は「普通」を印刷済みとし、JRマーク、車体ナンバー、車体表記なども美しく再現。
●4両セット
●運転席屋根上の列車無線アンテナを装備(先頭車のみ)。
●ヘッド/テールライト点灯
●KATOカプラー密連形B標準装備
●付属部品・行先表示シール・信号炎管、列車無線アンテナ(ユーザー付部品)
●クハ116-318 + モハ116-305 + モハ117-305M + クハ117-318
※ JR西日本承認済
http://www.katomodels.com/product/nmi/117kei_ocean.shtml
●2019-1 C62 18号機 11,970円 近日発売予定 (抜粋)
□インフォメーション
C62は、わが国最大の特急旅客用蒸気機関車として、昭和23年(1948)に、華々しくデビューしました。東海道本線、山陽本線はもとより、晩年は北海道でのC62重連による急行列車に多くのファンが集まりました。特急<つばめ><はと>をはじめ、ブルートレインや幹線の特急・急行列車まで、常に花形として第一線で活躍しました。
KATOは、C62が特急「つばめ」牽引で活躍していた東海道本線時代の仕様で、一般機に続き、デフレクターに象徴的な「下がりつばめ」マークを付けた名古屋機関区のC6218号機を製品化いたします。
□主な特長(抜粋)
●赤ナンバーにランボード側面に白帯を纏い、東海道で特急「つばめ」を牽引していたC62形東海道形をプロトタイプに模型化。昭和29年(1954)頃の名列車、特急「つばめ」を再現いたしました。
当時、名古屋-大阪間の特急列車は上り列車には宮原機関区、下り列車には名古屋機関区が担当していました。
宮原機関区の2号機に対して名古屋機関区の18号機にもデフレクターにスワローマークを取り付けて運用に充てられていました。
名古屋機関区18号機C62 2号機に比べ、スワローマーク前部が下がり気味なのを称して、「下がりつばめ」として有名でした。スハ44系特急「つばめ」を牽引させてお楽しみください。
●C62は、動力装置から車体形状に至るまですべてをじっくり考察し、一から新規に作り上げました。
●客車13両のフル編成を牽引する、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
●立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、そして細密かつ頑丈なロッド類により、蒸気機関車のダイナミックな走行装置を外観、走行ともに忠実に再現。
●変化に富んだ複雑な車体形状を忠実に再現。
●機関部とテンダーとの間隔の狭さや高低さなど、全体のバランスを考慮し、C62の雰囲気を大切にしたプロポーションを実現。
●運転室は動力の小形化により、運転士人形を乗せることができ、バックプレートや運転席も再現。また、テンダー側にはストーカも表現
●実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現。
●フライホイールを搭載した動力は、機関部はもちろん、テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
●ヘッドマークは交換式で、「つばめ」「はと」を選択可能。
●18号機のナンバープレートは取付済
●単品
●ヘッドライト点灯
●付属部品 ・ナンバープレート、アーノルドカプラー
http://www.katomodels.com/product/nmi/c62.shtml
2008年5月9日(金) at 20:47 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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