KATO 7〜8月期新製品のご案内(在庫データPDFファイルより抜粋) / NGI
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●10-150 伊豆急行2100系「リゾート21」7両セット(Izukyuロゴ入り) 15,750円
●2013-1 C57 180 門鉄デフ 9,240円
●10-270 12系 SLばんえつ物語(新塗装) 7両セット 15,225円
●10-007 KATOスターターセットスペシャル N700系新幹線のぞみ 4両セット 18,900円
●6072-1 キハ30(M) 一般色 5,670円
●6073-1 キハ30(T) 一般色 2,835円
●6074-1 キハ35(M) 一般色 5,355円
●6075-1 キハ35(T) 一般色 2,520円
●6076-1 キハ36(T) 一般色 2,520円
●10-543 E233系1000番台 京浜東北線 6両基本セット 16,800円
●10-544 E233系1000番台 京浜東北線 4両増結セット 7,350円
●2019-1 C62 18号機 11,970円
以下詳細です。
7月期発売
●伊豆急行2100系リゾート21(Izukyuロゴ入り)7両セット (10-150) 15,750円
首都圏有数のリゾート地として知られる伊豆半島に沿って走る観光色の強い私鉄、伊豆急行に昭和60年にデビューしたのがこの伊豆急行2100系リゾート21です。
リゾート列車を意識した室内は、海側を向いたシート配置や階段式で見晴らしの良い先頭部客席、スケルトン風の連続式側面窓を取り入れ、また外観には海をイメージしたブルー(山側)と太陽をイメージしたレッド(海側)の大胆なデザインを採用しました。その後、特別車両のロイヤルボックスが挿入されるなどグレードアップが図られましたが、現在は組成を解かれています。今回の製品では現在活躍中の姿を再現。一部組成の変更と、先頭車側面に入った Izukyu(伊豆急)の新しいロゴが特徴です。
編成例 ←伊豆急下田
クハ2154 + モハ2106(P) + モハ2104(P) + モハ2102(P) + モハ2108M(P) + サハ2172 + クハ2153
(P)はパンタグラフ。パンタグラフは今回生産分より碍子で屋根に差し込むタイプを採用します。
8月期発売
●C57 180 門鉄デフ (2013-1) 9,240円
7月期発売
●12系 <SLばんえつ物語>新塗装 7両セット (10-270) 15,225円
一昨年発売しました「ばんえつ物語」号は平成19年にリニューアルを受けて外装をブルーとクリームのツートンカラーとし、オハ12-1701などの車内も改装、イベントスペースの拡張や社販設備の設置なども行われ、一部車両の窓配置が変更されています。
また牽引機C57-180も健在で、昨年10月と今年のゴールデンウィークなどには人気の「門鉄デフ」に換装された珍しい姿でも運行され、多くのファンが磐越西線を訪れ、勇姿をカメラに収めました。
KATOでは12系ばんえつ物語号の現在の姿を模型化し、既発売のC57-180を再生産するとともに、門鉄デフで運行された時の姿も新製品としてラインナップいたします。
C57-180 門鉄デフ付、12系<ばんえつ物語>新塗装7両セットとともに、楽しいイラストのヘッドマークが各々2種付属しています。
7月期発売
●スターターセットスペシャル N700系新幹線<のぞみ>セット (10-007) 18,900円
好評のN700系新幹線(基本4両セット)が入ったスターターセットが登場。
初心者導入が起こっている昨今の市場にベストマッチした新製品を、ぜひとも貴店にお揃えください。
※N700系は実感的な外周幌と、実車さながらの車体傾斜機構を装備しています。今回の生産に合わせて、初心者にも安心してお勧めできる扱い易い構造に改良を実施予定です。もちろん従来品との互換性にも配慮いたします。
8月期発売
●キハ35系一般色 3機種 5アイテム
●キハ30(M)一般色 (6072-1) 5,670円 ●キハ30(T)一般色 (6073-1) 2,835円
●キハ35(M)一般色 (6074-1) 5,355円 ●キハ35(T)一般色 (6075-1) 2,520円
●キハ36(T)一般色 (6076-1) 2,520円
幹線区間に比べて電化の遅れていた亜幹線、近郊区間でも輸送力が逼迫してきていた昭和36年、既に活躍していた通勤形電車101系の気動車版として登場したのがこのキハ35系です。
切妻、片側3ドアの外観、ロングシートの基本仕様は、大量輸送にも威力を発揮。比較的長い編成での運行も行われました。
模型では両運転台のキハ30単行からキハ35、36を含めた6・7両といった編成まで、レイアウトに合わせて編成バリエーション豊かに楽しめます。
両運転台で前後ともヘッドライト、テールライト付、さらにはシースルー構造採用など、盛りだくさんでハイパフォーマンスな製品です。
編成例
(1両) キハ30 ※5両以上にはキハ30、またはキハ35-キハ36の単位で増結。
(2両) キハ35-キハ36、キハ30+キハ30 他
(3両) キハ35-キハ36+キハ30 他
(4両) キハ35-キハ36+キハ35-キハ30 他
●キハ35系の特徴
1.3形式5種の製品化により、多彩な編成が再現可能。レイアウトに合わせた編成で運転を楽しめます。
2.フライホイール付DCC対応動力採用。先頭部室内はシースルー構造。ヘッド/テールライトのON・OFF機能付。
3.カプラーには実感的なナックルカプラーを採用。カトーカプラーとの連結も可能なほか、アーノルドカプラーアダプターが付属していますので気動車ならではの他形式との連結運転も可能です。
4.キハ30動力車では、両運転台、シースルーを合わせて採用。DCC運転では気動車ならではの分割併合運転もお楽しみいただけます。
8月期発売
●E233系1000番台京浜東北線 6両基本セット (10-543) 16,800円
●E233系1000番台京浜東北線 4両増結セット (10-544) 7,350円
新世代の電車E231系で培われた技術をベースに、JR東日本がさらなる安全性、信頼性、そして快適性の向上を目指し「人に優しい電車」をコンセプトとして平成18年、中央線に投入したE233系の京浜東北線仕様がこのE233系1000番台です。
基本的な外観、性能は中央線仕様と変わりませんが、全編成10両貫通となった他、半自動ドアスイッチの廃止、先頭部のホーム検知装置の設置、クハE233、232床下へのATC装置の設置を含め、大きく異なった床下儀装など、京浜東北線ならではの特徴を模型でも再現。ステンレスにスカイブルーの帯が鮮やかな、美しい仕上がりで製品化いたします。
●E233系1000番台 京浜東北線 6両基本セット(10-543)、4両増結セットの特徴
*中央線仕様との細部ディティールの違い(特徴)を再現
1.先頭部ホーム検知装置、位置の異なる運番表示を再現
2.半自動ドアスイッチ表現の廃止
3.クハE233、クハE232、モハE232、サハE233は床下を京浜東北線仕様として新規製作します。
4.クハE233、クハE232、モハE233は屋根を京浜東北線仕様として新規製作します。
←大船 大宮→
クハE232-1000 + モハE232-1200 + モハE233-1200(MP) + モハE232-1000 + モハE233-1000(2P) + サハE233-1000 + モハE232-1400 + モハE233-1400(P) + サハE233-1200 + クハE233-1000
下線部は基本セット、他は増結セットの内容です。
8月期発売
●C62 18号機 (2019-1) 11,970円
東海道線の全線電化直前の頃、特急「つばめ」は花形列車として、非電化区間であった名古屋-大阪間の上り列車には宮原機関区のC62が充てられ、その中でも 2号機はデフレクターにスワローマークがつけられ有名でした。これに対して下り列車も同区間で名古屋機関区のC62が牽引していましたが、2号機に対して18号機にも同じくデフレクターにスワローマークを取り付けて運用に充てられていました。
C62 2号機に比べ、スワローマークが下向きであることから、「下がりつばめ」として有名でした。スハ44特急「つばめ」を牽引させてお楽しみください。
【情報源:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/distribution/stock.pdf
●2013-1 C57 180 門鉄デフ 9,240円
●10-270 12系 SLばんえつ物語(新塗装) 7両セット 15,225円
●10-007 KATOスターターセットスペシャル N700系新幹線のぞみ 4両セット 18,900円
●6072-1 キハ30(M) 一般色 5,670円
●6073-1 キハ30(T) 一般色 2,835円
●6074-1 キハ35(M) 一般色 5,355円
●6075-1 キハ35(T) 一般色 2,520円
●6076-1 キハ36(T) 一般色 2,520円
●10-543 E233系1000番台 京浜東北線 6両基本セット 16,800円
●10-544 E233系1000番台 京浜東北線 4両増結セット 7,350円
●2019-1 C62 18号機 11,970円
以下詳細です。
7月期発売
●伊豆急行2100系リゾート21(Izukyuロゴ入り)7両セット (10-150) 15,750円
首都圏有数のリゾート地として知られる伊豆半島に沿って走る観光色の強い私鉄、伊豆急行に昭和60年にデビューしたのがこの伊豆急行2100系リゾート21です。
リゾート列車を意識した室内は、海側を向いたシート配置や階段式で見晴らしの良い先頭部客席、スケルトン風の連続式側面窓を取り入れ、また外観には海をイメージしたブルー(山側)と太陽をイメージしたレッド(海側)の大胆なデザインを採用しました。その後、特別車両のロイヤルボックスが挿入されるなどグレードアップが図られましたが、現在は組成を解かれています。今回の製品では現在活躍中の姿を再現。一部組成の変更と、先頭車側面に入った Izukyu(伊豆急)の新しいロゴが特徴です。
編成例 ←伊豆急下田
クハ2154 + モハ2106(P) + モハ2104(P) + モハ2102(P) + モハ2108M(P) + サハ2172 + クハ2153
(P)はパンタグラフ。パンタグラフは今回生産分より碍子で屋根に差し込むタイプを採用します。
8月期発売
●C57 180 門鉄デフ (2013-1) 9,240円
7月期発売
●12系 <SLばんえつ物語>新塗装 7両セット (10-270) 15,225円
一昨年発売しました「ばんえつ物語」号は平成19年にリニューアルを受けて外装をブルーとクリームのツートンカラーとし、オハ12-1701などの車内も改装、イベントスペースの拡張や社販設備の設置なども行われ、一部車両の窓配置が変更されています。
また牽引機C57-180も健在で、昨年10月と今年のゴールデンウィークなどには人気の「門鉄デフ」に換装された珍しい姿でも運行され、多くのファンが磐越西線を訪れ、勇姿をカメラに収めました。
KATOでは12系ばんえつ物語号の現在の姿を模型化し、既発売のC57-180を再生産するとともに、門鉄デフで運行された時の姿も新製品としてラインナップいたします。
C57-180 門鉄デフ付、12系<ばんえつ物語>新塗装7両セットとともに、楽しいイラストのヘッドマークが各々2種付属しています。
7月期発売
●スターターセットスペシャル N700系新幹線<のぞみ>セット (10-007) 18,900円
好評のN700系新幹線(基本4両セット)が入ったスターターセットが登場。
初心者導入が起こっている昨今の市場にベストマッチした新製品を、ぜひとも貴店にお揃えください。
※N700系は実感的な外周幌と、実車さながらの車体傾斜機構を装備しています。今回の生産に合わせて、初心者にも安心してお勧めできる扱い易い構造に改良を実施予定です。もちろん従来品との互換性にも配慮いたします。
8月期発売
●キハ35系一般色 3機種 5アイテム
●キハ30(M)一般色 (6072-1) 5,670円 ●キハ30(T)一般色 (6073-1) 2,835円
●キハ35(M)一般色 (6074-1) 5,355円 ●キハ35(T)一般色 (6075-1) 2,520円
●キハ36(T)一般色 (6076-1) 2,520円
幹線区間に比べて電化の遅れていた亜幹線、近郊区間でも輸送力が逼迫してきていた昭和36年、既に活躍していた通勤形電車101系の気動車版として登場したのがこのキハ35系です。
切妻、片側3ドアの外観、ロングシートの基本仕様は、大量輸送にも威力を発揮。比較的長い編成での運行も行われました。
模型では両運転台のキハ30単行からキハ35、36を含めた6・7両といった編成まで、レイアウトに合わせて編成バリエーション豊かに楽しめます。
両運転台で前後ともヘッドライト、テールライト付、さらにはシースルー構造採用など、盛りだくさんでハイパフォーマンスな製品です。
編成例
(1両) キハ30 ※5両以上にはキハ30、またはキハ35-キハ36の単位で増結。
(2両) キハ35-キハ36、キハ30+キハ30 他
(3両) キハ35-キハ36+キハ30 他
(4両) キハ35-キハ36+キハ35-キハ30 他
●キハ35系の特徴
1.3形式5種の製品化により、多彩な編成が再現可能。レイアウトに合わせた編成で運転を楽しめます。
2.フライホイール付DCC対応動力採用。先頭部室内はシースルー構造。ヘッド/テールライトのON・OFF機能付。
3.カプラーには実感的なナックルカプラーを採用。カトーカプラーとの連結も可能なほか、アーノルドカプラーアダプターが付属していますので気動車ならではの他形式との連結運転も可能です。
4.キハ30動力車では、両運転台、シースルーを合わせて採用。DCC運転では気動車ならではの分割併合運転もお楽しみいただけます。
8月期発売
●E233系1000番台京浜東北線 6両基本セット (10-543) 16,800円
●E233系1000番台京浜東北線 4両増結セット (10-544) 7,350円
新世代の電車E231系で培われた技術をベースに、JR東日本がさらなる安全性、信頼性、そして快適性の向上を目指し「人に優しい電車」をコンセプトとして平成18年、中央線に投入したE233系の京浜東北線仕様がこのE233系1000番台です。
基本的な外観、性能は中央線仕様と変わりませんが、全編成10両貫通となった他、半自動ドアスイッチの廃止、先頭部のホーム検知装置の設置、クハE233、232床下へのATC装置の設置を含め、大きく異なった床下儀装など、京浜東北線ならではの特徴を模型でも再現。ステンレスにスカイブルーの帯が鮮やかな、美しい仕上がりで製品化いたします。
●E233系1000番台 京浜東北線 6両基本セット(10-543)、4両増結セットの特徴
*中央線仕様との細部ディティールの違い(特徴)を再現
1.先頭部ホーム検知装置、位置の異なる運番表示を再現
2.半自動ドアスイッチ表現の廃止
3.クハE233、クハE232、モハE232、サハE233は床下を京浜東北線仕様として新規製作します。
4.クハE233、クハE232、モハE233は屋根を京浜東北線仕様として新規製作します。
←大船 大宮→
クハE232-1000 + モハE232-1200 + モハE233-1200(MP) + モハE232-1000 + モハE233-1000(2P) + サハE233-1000 + モハE232-1400 + モハE233-1400(P) + サハE233-1200 + クハE233-1000
下線部は基本セット、他は増結セットの内容です。
8月期発売
●C62 18号機 (2019-1) 11,970円
東海道線の全線電化直前の頃、特急「つばめ」は花形列車として、非電化区間であった名古屋-大阪間の上り列車には宮原機関区のC62が充てられ、その中でも 2号機はデフレクターにスワローマークがつけられ有名でした。これに対して下り列車も同区間で名古屋機関区のC62が牽引していましたが、2号機に対して18号機にも同じくデフレクターにスワローマークを取り付けて運用に充てられていました。
C62 2号機に比べ、スワローマークが下向きであることから、「下がりつばめ」として有名でした。スハ44特急「つばめ」を牽引させてお楽しみください。
【情報源:公式サイト下記URL】
http://www.katomodels.com/distribution/stock.pdf









