あなたとの思い出。 / サンヂョンプンニョム
日記・その他 > Tバック部長のお題
部長!
最後だなんておっしゃらないでください。
辛いじゃないですか。
【週刊Tバックの思い出】
そうですね…
やはり、この2つでしょうか。
まず、「オススメ秘蔵blogeer」の回ですね。
私がようやく公式bloggerとして認知されるようになったきっかけということで印象深いこともありますが、
やはり、良い意味で彼女との出会いは刺激的でしたから。
それから、「私、老けた?」の回です。
このお題に対して特に思い入れがあるというわけでもないのですが、
賞をいただいたのが、ちょうどお世話になっているbloggerさんとのお食事会の日でして、
そのお食事会でも毎回のお題のことや部長の正体のことが
話題にのぼり、盛り上がったんですよ〜。
それ以後も時々TBさせていただいて、
賞もいただいたりして、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
でも、「さよなら」は言いませんよ。
また会えると信じていますから。
最後だなんておっしゃらないでください。
辛いじゃないですか。
【週刊Tバックの思い出】
そうですね…
やはり、この2つでしょうか。
まず、「オススメ秘蔵blogeer」の回ですね。
私がようやく公式bloggerとして認知されるようになったきっかけということで印象深いこともありますが、
やはり、良い意味で彼女との出会いは刺激的でしたから。
それから、「私、老けた?」の回です。
このお題に対して特に思い入れがあるというわけでもないのですが、
賞をいただいたのが、ちょうどお世話になっているbloggerさんとのお食事会の日でして、
そのお食事会でも毎回のお題のことや部長の正体のことが
話題にのぼり、盛り上がったんですよ〜。
それ以後も時々TBさせていただいて、
賞もいただいたりして、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
でも、「さよなら」は言いませんよ。
また会えると信じていますから。
2008年6月25日(水) at 01:35 / コメント( 1 )/ トラックバック( 1 )
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失敗から学ぶこと。 / サンヂョンプンニョム
日記・その他 > つぶやき日記
約8年ぶりの漢検、受験しました。
出来は酷かったです…。
準備不足も甚だしいですね。
blog更新と同じで、仕事が忙しかったから、
というのは単なる言い訳になるんですけどね。
バレーボール男子日本代表の植田監督が、
五輪最終予選の初戦・イタリア戦での惜敗について
コメントされていたように、
何が出来て何が出来なかったのかをしっかり整理して
次回に備えたいものです。
出来は酷かったです…。
準備不足も甚だしいですね。
blog更新と同じで、仕事が忙しかったから、
というのは単なる言い訳になるんですけどね。
バレーボール男子日本代表の植田監督が、
五輪最終予選の初戦・イタリア戦での惜敗について
コメントされていたように、
何が出来て何が出来なかったのかをしっかり整理して
次回に備えたいものです。
2008年6月22日(日) at 23:26 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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近況報告。 / サンヂョンプンニョム
日記・その他 > つぶやき日記
ご無沙汰しています。
ちゃんと生きてますので、ご心配なく。
ちょっと忙しくなって、blogを更新するにも
なかなか纏まった時間が取れないでいます。
いや、流石に週2回の休日は時間があるのですが、
blogの記事の内容というか、書き方というか、
中身に対する個人的見解とその裏付けとか、
ちょっと神経質になっているのですね、以前よりも。
でも、やっぱりblogを休んでしまうと、
脳が活性化しなくなっているのは感じます。
今でも、休日はふら〜と出かけたりはしてます。
最近はまっているのは泉佐野ですね。
漢検は…明日試験なんですが、もう諦めてます。
ただ、現在の実力をみることも大事だと思うので、
一応受験はしますが。
ガンダム00の記事、全25話分UPし、
アクセスもそこそこ頂戴しておりますが、
現在アニメシャワーで再放送されているのを見直してみると、
いろいろな伏線が新たに読み取れてきて、
まだまだ読みが甘かったなと反省すること頻りです。
社会に関してもいろいろ思うことはありますね
…とまあ、これからblogもやっていかなあかんな〜
と思ってたら、
合併ですか。
ちゃんと生きてますので、ご心配なく。
ちょっと忙しくなって、blogを更新するにも
なかなか纏まった時間が取れないでいます。
いや、流石に週2回の休日は時間があるのですが、
blogの記事の内容というか、書き方というか、
中身に対する個人的見解とその裏付けとか、
ちょっと神経質になっているのですね、以前よりも。
でも、やっぱりblogを休んでしまうと、
脳が活性化しなくなっているのは感じます。
今でも、休日はふら〜と出かけたりはしてます。
最近はまっているのは泉佐野ですね。
漢検は…明日試験なんですが、もう諦めてます。
ただ、現在の実力をみることも大事だと思うので、
一応受験はしますが。
ガンダム00の記事、全25話分UPし、
アクセスもそこそこ頂戴しておりますが、
現在アニメシャワーで再放送されているのを見直してみると、
いろいろな伏線が新たに読み取れてきて、
まだまだ読みが甘かったなと反省すること頻りです。
社会に関してもいろいろ思うことはありますね
…とまあ、これからblogもやっていかなあかんな〜
と思ってたら、
合併ですか。
2008年6月21日(土) at 22:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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迂闊でした。 / サンヂョンプンニョム
日記・その他 > つぶやき日記
久しぶりの書き込みです…。
当blogのトータルアクセス数が400000を突破していました。
1日のアクセス数から考えて、
おそらく2週間くらい前に突破していたものと思われます。
皆様お越しいただきありがとうございます。
折角見ていただいてるのに更新してなくて申し訳ないです。
こんな感じですが、どうか今後ともよろしくお願いします。
当blogのトータルアクセス数が400000を突破していました。
1日のアクセス数から考えて、
おそらく2週間くらい前に突破していたものと思われます。
皆様お越しいただきありがとうございます。
折角見ていただいてるのに更新してなくて申し訳ないです。
こんな感じですが、どうか今後ともよろしくお願いします。
2008年6月2日(月) at 01:21 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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カミングアウト。 / サンヂョンプンニョム
日記・その他 > つぶやき日記
実は、漢字検定1級を取得しようと考えています。
今年中に。
これで逃げ道はなくなった。
今年中に。
これで逃げ道はなくなった。
2008年4月20日(日) at 17:58 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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桜と海。 / サンヂョンプンニョム
おでかけ・旅 > 鉄道・バス旅行記
4月の最初の日曜日、また南紀の白浜に行ってきました。
いつも白浜では温泉と魚が目的であるのですが、
いや、今回も温泉に入ってマグロも食べたのですが…
今回の第一の目的は、平草原の花見。
この平草原という場所は、高台になっているのですが、
広大な敷地に2000本以上もの桜の木があるとのことです。

染井吉野がちょうど満開で見ごたえがありました。
特に、展望台に登ると、染井吉野と一緒に
白浜の海も見下ろせるのは壮観でございます。

いつも白浜では温泉と魚が目的であるのですが、
いや、今回も温泉に入ってマグロも食べたのですが…
今回の第一の目的は、平草原の花見。
この平草原という場所は、高台になっているのですが、
広大な敷地に2000本以上もの桜の木があるとのことです。

染井吉野がちょうど満開で見ごたえがありました。
特に、展望台に登ると、染井吉野と一緒に
白浜の海も見下ろせるのは壮観でございます。

2008年4月17日(木) at 00:46 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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或る転校生の悩み。 / サンヂョンプンニョム
社会・政治 > 教育
我が国では、小、中、高いずれも教科書会社は複数あり、
よって各教科とも複数種類の教科書がある。
というわけで、私が勤めているような、副教材の業界では、
授業で支障なく使っていただけるよう、そのそれぞれの教科書に準拠したワークブックなり、テストなり、ドリルなりを製作しなければならないのである。
さて、昨日、3月30日の朝日新聞・朝刊「声」欄で
考えさせられることがあった。
投書の主は中学生。
彼(おそらく男性)は、転校の経験があり、その際、
教科書で(特に社会や理科)で表記・表現や
学習順序に違いがあることで戸惑った。
各社の教科書内容を統一すればそのような転校生の
悩みは解消されるのでは、との趣旨であった。
現時点では、転校生の学習進度への対応は
(各教科の)担任の仕事になっていると思われるが、
実際の所、そのようなことを一元的に取り決めた
制度は存在しないと思う。
そのため、同じような悩みを抱える転校生は少なくないのではないか。
例えば中国や韓国では国定教科書として一種類の教科書しかなく、特に社会科などは政府の意向に沿ったものになっている。
これに対して、日本では各社で内容や学習順序が異なっていることは、一見すると表現の自由を尊重しており否定されるべきものではないように思われる。
(とは言え、日本にも検定制度があり、権力からは必ずしも自由とは言えない。)
しかし、憲法や改正?教育基本法も保障している「教育の機会均等」という理念に照らし合わせて見ると、問題があると言えないだろうか。
このことについて、もう少し考えてみたい。
よって各教科とも複数種類の教科書がある。
というわけで、私が勤めているような、副教材の業界では、
授業で支障なく使っていただけるよう、そのそれぞれの教科書に準拠したワークブックなり、テストなり、ドリルなりを製作しなければならないのである。
さて、昨日、3月30日の朝日新聞・朝刊「声」欄で
考えさせられることがあった。
投書の主は中学生。
彼(おそらく男性)は、転校の経験があり、その際、
教科書で(特に社会や理科)で表記・表現や
学習順序に違いがあることで戸惑った。
各社の教科書内容を統一すればそのような転校生の
悩みは解消されるのでは、との趣旨であった。
現時点では、転校生の学習進度への対応は
(各教科の)担任の仕事になっていると思われるが、
実際の所、そのようなことを一元的に取り決めた
制度は存在しないと思う。
そのため、同じような悩みを抱える転校生は少なくないのではないか。
例えば中国や韓国では国定教科書として一種類の教科書しかなく、特に社会科などは政府の意向に沿ったものになっている。
これに対して、日本では各社で内容や学習順序が異なっていることは、一見すると表現の自由を尊重しており否定されるべきものではないように思われる。
(とは言え、日本にも検定制度があり、権力からは必ずしも自由とは言えない。)
しかし、憲法や改正?教育基本法も保障している「教育の機会均等」という理念に照らし合わせて見ると、問題があると言えないだろうか。
このことについて、もう少し考えてみたい。
2008年3月31日(月) at 01:18 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「機動戦士ガンダム00」第25話。 / サンヂョンプンニョム
アニメ・マンガ > 西暦がんだむ。
♯25「刹那」
刹那とアレハンドロの最後の戦い。
エクシアのGNアーマーモードが初登場。
GNアームズを操縦しているラッセも致命傷を負いながら
金ピカのMAアルヴァトーレを追い詰めていく。
狙い撃つ刹那。
ロックオン兄貴を忘れちゃいないぜ。
が、アルヴァトーレから今度は金ピカのMSが出てきた!!
エクシアがトランザム?で攻撃をかわす。
リボンズは、やはりイオリア・シュヘンベルグが
自らの計画を乱されることのないよう遺したものなのだったようだ。
アルヴァトーレとともに散るアレハンドロ。
…最後の最後にグラハムが出てくるとは。
しかもGNドライブ搭載フラッグとは。
そしたらティエレンもGNドライブ搭載したら
良かったのに、とも思うが、いずれにしても、
グラハムのフラッグへの思い入れは凄い。
いきなりガンダムへの愛を語り出すグラハム。
ちょっと引いてしまう刹那。
そして、エクシアとフラッグが相討ちになる。
エクシアとともに落ちていく刹那。
マリナ・イスマイールへの手紙が涙を誘います。
ティエリアは、GNドライブを託す。
アレルヤは、最後にソーマ・ピーリスの姿を見る。
4年後、西暦2312年。
宇宙で働く沙慈。
国際連合の再編、
各国の軍隊は解体され、地球連邦軍に統合された。
世界から戦争が根絶され、平和が訪れたように見えた。
イオリア・シュヘンベルグとガンダムマイスターたちの
夢は叶えられたのか。
しかし、ソレスタルビーイングは再び
動き出そうとしていた…。
***************************
第1ステージ最終話。
しかし結局、何もわかりませんでした。(笑)
しかもいきなり4年後の話。
地球連邦軍!?
そしてダブルオー・ガンダムはかなりガンダムっぽい。
(少年の頃の刹那を救ったあの機体、オーガンダムだと思いますが)
宇宙世紀シリーズとの整合性を取ろうとしているのでしょうか。
個人的には、ガンダムマイスターたちにもっと迫って欲しい
気もしますが、次のマイスターはネーナ・トリニティ?
第1ステージの流れから断絶することはないと思いますが、
ともかく半年後(?)の第2ステージを待つことにします。
刹那とアレハンドロの最後の戦い。
エクシアのGNアーマーモードが初登場。
GNアームズを操縦しているラッセも致命傷を負いながら
金ピカのMAアルヴァトーレを追い詰めていく。
狙い撃つ刹那。
ロックオン兄貴を忘れちゃいないぜ。
が、アルヴァトーレから今度は金ピカのMSが出てきた!!
エクシアがトランザム?で攻撃をかわす。
リボンズは、やはりイオリア・シュヘンベルグが
自らの計画を乱されることのないよう遺したものなのだったようだ。
アルヴァトーレとともに散るアレハンドロ。
…最後の最後にグラハムが出てくるとは。
しかもGNドライブ搭載フラッグとは。
そしたらティエレンもGNドライブ搭載したら
良かったのに、とも思うが、いずれにしても、
グラハムのフラッグへの思い入れは凄い。
いきなりガンダムへの愛を語り出すグラハム。
ちょっと引いてしまう刹那。
そして、エクシアとフラッグが相討ちになる。
エクシアとともに落ちていく刹那。
マリナ・イスマイールへの手紙が涙を誘います。
ティエリアは、GNドライブを託す。
アレルヤは、最後にソーマ・ピーリスの姿を見る。
4年後、西暦2312年。
宇宙で働く沙慈。
国際連合の再編、
各国の軍隊は解体され、地球連邦軍に統合された。
世界から戦争が根絶され、平和が訪れたように見えた。
イオリア・シュヘンベルグとガンダムマイスターたちの
夢は叶えられたのか。
しかし、ソレスタルビーイングは再び
動き出そうとしていた…。
***************************
第1ステージ最終話。
しかし結局、何もわかりませんでした。(笑)
しかもいきなり4年後の話。
地球連邦軍!?
そしてダブルオー・ガンダムはかなりガンダムっぽい。
(少年の頃の刹那を救ったあの機体、オーガンダムだと思いますが)
宇宙世紀シリーズとの整合性を取ろうとしているのでしょうか。
個人的には、ガンダムマイスターたちにもっと迫って欲しい
気もしますが、次のマイスターはネーナ・トリニティ?
第1ステージの流れから断絶することはないと思いますが、
ともかく半年後(?)の第2ステージを待つことにします。
2008年3月29日(土) at 18:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「機動戦士ガンダム00」第24話。 / サンヂョンプンニョム
アニメ・マンガ > 西暦がんだむ。
♯24「終わりなき詩」
ロックオンとの出会い、そして思い出がよみがえり、
慟哭する刹那。
王留美は、ソレスタルビーイングと国連軍との
戦いを冷静に見守る。
一体、彼女は何者なのか。
ロックオンが死んだのは刹那の所為だと
言わんばかりのティエリア。
…いや、ロックオンが右目をやられたのはもともと
ティエリアの所為じゃないかと思うのだが、
厳しい戦いの前に総力を結集しなければならない
こんな時に仲間割れはいけませんよ、と
スメラギさんが叱責のビンタ。
セルゲイ中佐とマネキン大佐は一時撤退を検討したが、
国連本部から援軍があるからと報告を受ける。
やっぱりマネキン大佐、コーラサワー君のこと心配してたんだ。
スメラギさんの悩みの種。
現有兵力でまともに使えるのはエクシアと
GNアームズのみ。
それでも、マイスターたちは戦い続ける。
プトレマイオスのクルーたちも、
いろいろな経緯があって、ソレスタルビーイングに
参加してるんですね…。
しかし、フェルトの、亡きロックオンへの手紙が、
どういうわけか、日本語で書かれていたのは…。
心温まるシーンなのに、ちょっと興醒め。
ハロは「ロックオン、ロックオン」って繰り返している…。
国連軍が再び姿を現した。
国連本部からの援軍の正体は、
擬似太陽炉を搭載したとんでもなく巨大なMA、アルヴァトーレ。
そして、操縦するのはアレハンドロ・コーナー。
そう言えば、アレハンドロはもともと国連大使という設定だったな。
しかし、いきなりこの人が戦闘に参加して、
セルゲイさんとか違和感ないのだろうかと思ってしまいます。
ともかく。
アルヴァトーレからGNビーム砲がぶっ放される。
プトレマイオス、被弾。
エクシアと強襲用コンテナ、キュリオス、ヴァーチェではなくてナドレも出ます!!
が。
ナドレはヴェーダとのリンクを切ってあるので
トライアルシステムを使えないんだな…。
セミヌード呼ばわりされてるし。
アレルヤはハレルヤになってるし。
MAアルヴァトーレは大出力のGNフィールドを巡らし、
強襲用コンテナの攻撃を寄せ付けない。
トレミー、二度目の被弾でダメージ。
スメラギさんは強襲用コンテナに移る。
ここでクリスは、真面目なフェルトを助けるために
嘘をついて強襲用コンテナに移らせるのです。
キュリオス、ナドレはジンクス部隊との戦闘や
アルヴァトーレの攻撃に巻き込まれたりして
かなりの損傷を被っている。
が、ハレルヤは相変わらず陽気だ。
一方、ティエリアのナドレは、既にトランザムを使い果たしたが、最後の力でコーラサワーのジンクスと相撃ち。
ああ、コーラサワー君…。
しかしここ最近のコーラサワー君の働きは目覚しかったのでは。
ジンクスの性能もあるとは言え、やはり一流のパイロット
なのだろう。
それとも、マネキン大佐がモチベーションになってたのか。
ジンクスに廻り込まれたトレミー。
リヒティはクリスを庇う。
だが、2人とも、トレミーとともに沈む…。
結構涙を誘うシーンです。
そして、刹那とアレハンドロの最後の戦い。
「エクシア、目標を駆逐する!!」
******************************************************
今回も悲しいお話です。
それでもなお、ガンダムは満身創痍で多数の国連軍を相手に
しなければならん。
とうとうアレハンドロが戦線に加わりました。
が、この流れは不自然極まりない。
そうなんです、第1クールは次回で最終回だというのに
謎と言いますか、わからないことが多すぎます。
ガンダムマイスターたちの過去とか、
何度か姿を見せているロックオンの親戚?兄弟?とか、
ティエリアとリボンズとの関係とか、
(何とこの回はリボンズが出ていません)
アレハンドロの正体とか、
他、アリー・アル・サーシェスとか、グラハムはどうなったのか…。
まあ、何かの雑誌にはいろいろ書いてそうですけどね。
きっと第2クールまで持ち越すのでしょうね。
ここで沙慈とかも関わってくるのでしょう。
その前に、第1クールの最終回。
かなり死者が出そうですが。
ロックオンとの出会い、そして思い出がよみがえり、
慟哭する刹那。
王留美は、ソレスタルビーイングと国連軍との
戦いを冷静に見守る。
一体、彼女は何者なのか。
ロックオンが死んだのは刹那の所為だと
言わんばかりのティエリア。
…いや、ロックオンが右目をやられたのはもともと
ティエリアの所為じゃないかと思うのだが、
厳しい戦いの前に総力を結集しなければならない
こんな時に仲間割れはいけませんよ、と
スメラギさんが叱責のビンタ。
セルゲイ中佐とマネキン大佐は一時撤退を検討したが、
国連本部から援軍があるからと報告を受ける。
やっぱりマネキン大佐、コーラサワー君のこと心配してたんだ。
スメラギさんの悩みの種。
現有兵力でまともに使えるのはエクシアと
GNアームズのみ。
それでも、マイスターたちは戦い続ける。
プトレマイオスのクルーたちも、
いろいろな経緯があって、ソレスタルビーイングに
参加してるんですね…。
しかし、フェルトの、亡きロックオンへの手紙が、
どういうわけか、日本語で書かれていたのは…。
心温まるシーンなのに、ちょっと興醒め。
ハロは「ロックオン、ロックオン」って繰り返している…。
国連軍が再び姿を現した。
国連本部からの援軍の正体は、
擬似太陽炉を搭載したとんでもなく巨大なMA、アルヴァトーレ。
そして、操縦するのはアレハンドロ・コーナー。
そう言えば、アレハンドロはもともと国連大使という設定だったな。
しかし、いきなりこの人が戦闘に参加して、
セルゲイさんとか違和感ないのだろうかと思ってしまいます。
ともかく。
アルヴァトーレからGNビーム砲がぶっ放される。
プトレマイオス、被弾。
エクシアと強襲用コンテナ、キュリオス、ヴァーチェではなくてナドレも出ます!!
が。
ナドレはヴェーダとのリンクを切ってあるので
トライアルシステムを使えないんだな…。
セミヌード呼ばわりされてるし。
アレルヤはハレルヤになってるし。
MAアルヴァトーレは大出力のGNフィールドを巡らし、
強襲用コンテナの攻撃を寄せ付けない。
トレミー、二度目の被弾でダメージ。
スメラギさんは強襲用コンテナに移る。
ここでクリスは、真面目なフェルトを助けるために
嘘をついて強襲用コンテナに移らせるのです。
キュリオス、ナドレはジンクス部隊との戦闘や
アルヴァトーレの攻撃に巻き込まれたりして
かなりの損傷を被っている。
が、ハレルヤは相変わらず陽気だ。
一方、ティエリアのナドレは、既にトランザムを使い果たしたが、最後の力でコーラサワーのジンクスと相撃ち。
ああ、コーラサワー君…。
しかしここ最近のコーラサワー君の働きは目覚しかったのでは。
ジンクスの性能もあるとは言え、やはり一流のパイロット
なのだろう。
それとも、マネキン大佐がモチベーションになってたのか。
ジンクスに廻り込まれたトレミー。
リヒティはクリスを庇う。
だが、2人とも、トレミーとともに沈む…。
結構涙を誘うシーンです。
そして、刹那とアレハンドロの最後の戦い。
「エクシア、目標を駆逐する!!」
******************************************************
今回も悲しいお話です。
それでもなお、ガンダムは満身創痍で多数の国連軍を相手に
しなければならん。
とうとうアレハンドロが戦線に加わりました。
が、この流れは不自然極まりない。
そうなんです、第1クールは次回で最終回だというのに
謎と言いますか、わからないことが多すぎます。
ガンダムマイスターたちの過去とか、
何度か姿を見せているロックオンの親戚?兄弟?とか、
ティエリアとリボンズとの関係とか、
(何とこの回はリボンズが出ていません)
アレハンドロの正体とか、
他、アリー・アル・サーシェスとか、グラハムはどうなったのか…。
まあ、何かの雑誌にはいろいろ書いてそうですけどね。
きっと第2クールまで持ち越すのでしょうね。
ここで沙慈とかも関わってくるのでしょう。
その前に、第1クールの最終回。
かなり死者が出そうですが。
2008年3月27日(木) at 01:31 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「機動戦士ガンダム00」第23話。 / サンヂョンプンニョム
アニメ・マンガ > 西暦がんだむ。
♯23「世界を止めて」
トランザム・システム。
機体に蓄積された高濃度圧縮粒子を全面解放し、
一定時間、スペックの3倍以上の出力を得る、
オリジナルの太陽炉のみに与えられた機能である。
イオリア・シュヘンベルグが、ガンダムマイスターたちに
託したものであった。
と同時に、ヴェーダからマイスターたちの
データも消去されていた。
しかし、トランザムを使用した後は、機体性能が
極端に低下するという、両刃の剣でもあった。
刹那からプトレマイオスへの報告。
国連軍の擬似太陽炉搭載MSジンクスが、宇宙へ向かう。
そしてアリー・アル・サーシェスは、
スローネツヴァイの手柄をもって国連軍に参加。
アリーは、フランス外人部隊のゲイリー・ビアッジ少尉と名乗っていた。
キュリオスとヴァーチェが迎え撃つ。
武装強化されたキュリオスが先制攻撃をかけるが、
ヴァーチェはスローネツヴァイとジンクス部隊の前に苦戦する。
アレルヤも、ソーマ・ピーリスとの遭遇により脳量子波に
苦しみ、さらにセルゲイ・スミルノフも相手にしなければ
ならなくなった。
その時、キュリオスにトランザム・システムが発動した。
ヴァーチェもトランザムが発動、GNバズーカで
ジンクス部隊にダメージを与える。
粒子が減少して再びピンチに陥るが、
まだ右目が利かないロックオンがデュナメスとGNアーマーで出撃。
MSを後退させた後、対艦攻撃に突入した。
ロックオンの身を案じるスメラギ。
ロックオンは、国連軍の輸送艦を撃破して行くが、
アリー・アル・サーシェスにGNアーマーを破壊されてしまう。
ロックオンにとって、アリーは両親と妹の仇であった。
アリーが、テロを実行した組織のリーダーであったからだ。
そこに、戦友ハワード・メイスンの仇討ちをしたいダリル・ダッチがロックオンに特攻をかける。
右眼を不自由していることをアリーに覚られた
ロックオンは、ファンネルでデュナメスを破壊されてしまう。
何としてでもアリーに復讐を遂げたいロックオンは、ハロに、損傷したデュナメスを帰還させるよう告げ、自ら漂流しているGNアーマーのキャノンでアリーを狙うが…。
ハロの「ロックオン、ロックオン」が、空しく響き渡るのだった。
*****************************************************
うーん、悲壮でしたな…。
ロックオンには戦争のない世界を成し遂げてもらいたかったが。
いや、もっと狙い撃ってほしかった。
アリー・アル・サーシェスって、えらい殺してますな。
その悪辣さはΖのヤザン・ゲーブルに匹敵するでしょう。
いや、現時点では殺した人数はヤザンでしょうが、
主役が1人消えたという点で大きい。
最後の
「お前ら、こんな世界で満足か?
…俺は、嫌だね」
という言葉が印象的でした。
トランザム・システム。
機体に蓄積された高濃度圧縮粒子を全面解放し、
一定時間、スペックの3倍以上の出力を得る、
オリジナルの太陽炉のみに与えられた機能である。
イオリア・シュヘンベルグが、ガンダムマイスターたちに
託したものであった。
と同時に、ヴェーダからマイスターたちの
データも消去されていた。
しかし、トランザムを使用した後は、機体性能が
極端に低下するという、両刃の剣でもあった。
刹那からプトレマイオスへの報告。
国連軍の擬似太陽炉搭載MSジンクスが、宇宙へ向かう。
そしてアリー・アル・サーシェスは、
スローネツヴァイの手柄をもって国連軍に参加。
アリーは、フランス外人部隊のゲイリー・ビアッジ少尉と名乗っていた。
キュリオスとヴァーチェが迎え撃つ。
武装強化されたキュリオスが先制攻撃をかけるが、
ヴァーチェはスローネツヴァイとジンクス部隊の前に苦戦する。
アレルヤも、ソーマ・ピーリスとの遭遇により脳量子波に
苦しみ、さらにセルゲイ・スミルノフも相手にしなければ
ならなくなった。
その時、キュリオスにトランザム・システムが発動した。
ヴァーチェもトランザムが発動、GNバズーカで
ジンクス部隊にダメージを与える。
粒子が減少して再びピンチに陥るが、
まだ右目が利かないロックオンがデュナメスとGNアーマーで出撃。
MSを後退させた後、対艦攻撃に突入した。
ロックオンの身を案じるスメラギ。
ロックオンは、国連軍の輸送艦を撃破して行くが、
アリー・アル・サーシェスにGNアーマーを破壊されてしまう。
ロックオンにとって、アリーは両親と妹の仇であった。
アリーが、テロを実行した組織のリーダーであったからだ。
そこに、戦友ハワード・メイスンの仇討ちをしたいダリル・ダッチがロックオンに特攻をかける。
右眼を不自由していることをアリーに覚られた
ロックオンは、ファンネルでデュナメスを破壊されてしまう。
何としてでもアリーに復讐を遂げたいロックオンは、ハロに、損傷したデュナメスを帰還させるよう告げ、自ら漂流しているGNアーマーのキャノンでアリーを狙うが…。
ハロの「ロックオン、ロックオン」が、空しく響き渡るのだった。
*****************************************************
うーん、悲壮でしたな…。
ロックオンには戦争のない世界を成し遂げてもらいたかったが。
いや、もっと狙い撃ってほしかった。
アリー・アル・サーシェスって、えらい殺してますな。
その悪辣さはΖのヤザン・ゲーブルに匹敵するでしょう。
いや、現時点では殺した人数はヤザンでしょうが、
主役が1人消えたという点で大きい。
最後の
「お前ら、こんな世界で満足か?
…俺は、嫌だね」
という言葉が印象的でした。



