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なまけもの店主のblog

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ティファニーの貯金箱 / なまけもの店主

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今は「幸運のブタ」とか、なにげに可愛い物が多いらしいけど、
ティファニーの貯金箱も、陶器で出初めの頃には絵心で勝負していた?

当時、ぶさーいくな感じの絵が面白くて、良いなと言っていたら、
友人が誕生日にプレゼントしてくれました

小銭を入れると想像よりも大きな音がして、割れそうで怖かったので
もっぱら、愛玩用貯金箱ですが、今でも可愛くてお気に入り。
とても大切にしています。

ティファニーで陶器製品を買うと、実は日本製と言う事が多かったのですが
これは、英国のウエッジウッドグループの陶器メーカー1796年創業の
MASON’S(メイソン社)製造の物です。(裏に書いてある。)

真っ白じゃなくて、クリーム色の陶器が優しい印象で良いんですよね。

でも貯金箱さん、大切にするあまりに、いつも空っぽでごめんね



2008年7月23日(水) at 23:12 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ベルサイユ宮殿 鏡の間の切手 / なまけもの店主

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鏡は578枚

窓は17個

回廊の長さ73m

シャンデリアはボヘミアンガラス

ヴェルサイユ条約が調印された場所

動員復元アーティストは60人

1200万ユーロ(20億くらい?)で、
3年がかりで修復したばかり

この歴史的にも有名な場所はどこ?


正解は、フランスはパリ郊外の、ヴェルサイユ宮殿の「鏡の間」です

今までにも100年に1度の割合で修繕を加えて来たとの事ですが、
今回のは「修繕」では無くて「修復」。
修繕だと、現状維持に差し障りの無い程度までのお直しだけれども、
修復は、まさに復元が念頭にあり、
今回の修復も「17世紀当時の姿にする事。」がテーマ。

そして、尊敬すべきは、
「今世紀の復元が当時の姿では無いと判断された時の為に、新たに修復出来る余地を残しておく事が大切だった。」と言う、復元チームの奢り無き姿。

革命以後は、王室を象徴する物は全部売り払われて、シャンデリアさえも
無い時があったと言う鏡の間ですが、(それじゃあ、ただの廊下じゃない。)
今は金色にまばゆいばかり 

その、ピッカピカの17世紀をフランス郵政が切手にしました。
それが画像の「GALERIE DES GLACES」

フランス好きの自分と、フランス好きのお友達、前世がカラスで光り物好きならきっと必見! 

今ならこちらで、買えます

2008年4月30日(水) at 12:04 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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姉妹で綴る 特別な思い出 / なまけもの店主

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この世の中で、好きな分類。
私の場合は、「姉妹」かもしれない。

本当の姉妹も、仲が良くて姉妹のようにつき合う人も、義理の姉妹も
とても特別で、信頼できて、安心出来る人達、だから大好き。

最近、姉妹で旅をする。
昔から、おやつの大きさでケンカしたし、どちらがブスでデブだとか
そんなどうでも良い事で本気で戦った、敵だしライバルだったリアル姉妹や
たまにしか会えないけど、心許せるパリの姉。
初めて会った時から”他人じゃないよね私達!”って言う程気の合った
京都の友人や、”この年になって親友に出会えるなんて思わなかったよ。”って思った静岡の友人。(もちろん、書ききれない、外姉妹は多数。)
まだまだもっと凄い姉妹に出会えるかも知れないけど、みんなは私の
人生の有形財産の一部です。(それもありがたい事に非課税!)

姉妹旅行の写真が増えるほどに、素敵なアルバムを作りたいと思って
参考になる物を物色していたら、思いがけないアーティストに出会いました。
第35代合衆国大統領 ジョン・F・ケネディ夫人のジャクリーン・ケネディ。
彼女が妹のリーと一緒にヨーロッパを旅行した時の手描き&イラスト入りの
旅日記が、この「ONE SPECIAL SUMMER」
写真を配置して、イラストを入れて、文章を書いてとなかなかの力作で
じっくり見ると、彼女達姉妹はなかなかアーティスト。
普通の本よりも大きめサイズなので、絵本の感覚で楽しむと良いと思います。

私は、将来大きなお家に住めたら、お気に入りのページを切り取って
額に入れて飾ってみたいです。
(コーナーを作って毎月チェンジって言うのも良いかな。)

これも、店主の変な本コレクションの1冊です。


One Special Summer



2008年3月7日(金) at 13:26 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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BURT’ BEESヘビーユーザーです / なまけもの店主

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またまた今夜から寒いですね。
日本は湿気が多いので、
お肌は欧米よりも乾燥から
守られているけれど、
それでも、冬の乾燥の辛さは
アジアも同じ。

思わず吸い込んだ冬の空気が
喉に冷たく刺さるような時は
顔にクリームも塗るけど、
リップクリームも欠かせない
私です。

(あんまり、放置すると唇が切れて流血騒ぎに・・
そんな私が姉のハワイ土産で貰って以来ハマってるのが変なおじさんの絵で
有名な(バートさんって言う立派なおじさんだけど。)BURT’S BEES

BURT’S BEESは、ハワイなんかだとちょくちょく見かけるけれど
アメリカ本土では、どこにでもある物でも無い感じ。高級スーパーや
サプリメントに強いショップなんかで買える率が高いです。

BURT’S BEESの良い所は、オーガニックで人体に優しくて
とは良く聞くけれど、私は「変な味がしない。」から好き。

夜、顔にクリームを塗って、リップも塗って寝たい時があるけれど、
ここで適当なリップを塗ると、朝起きた時に喉の奥が変な後味で、
とっても不愉快だから、夜にはBURT’S BEESの中でも
甘い(?)Honey LIP BALM(画像一番上)を塗ります。

真ん中の赤いLifeguard’s(ライフガード)は、日やけ止め用
なので、夏に口紅の下地に使ったりします。
(普通は、マリンスポーツや雪山用でウォータープルーフタイプ。)

一番下の良く見るタイプは、普段使いでガンガンに使うので、
自分でストックを3本以上持っていないとちょっと不安なくらい愛用中。

先日から、アメリカで出たばかりと言うナイトクリームのざくろの香を
使っていますが、それだけだと物足りないけど下に日本の保湿クリームを
塗って、そのクリームの乾燥を防ぐつもりで上から塗ると良いみたいです。

ハワイ等では価格も日本よりとーっても安いので、見かけたら
騙されたと思って1本買って見て下さいね。


今の所、色々な人にお願いして買って来て貰っているので日本で買った事は
ありませんが、日本で絶対買わなきゃいけなくなったら、その時には
アマゾンが比較的安いです。(でも慢性的に品薄状態ですが・・)
バーツビーズ





2008年2月25日(月) at 23:37 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ガーリーなゴム手袋 / なまけもの店主

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乙女チックなお洋服を着なくなって数十年。
それでも、自分は乙女な心を持っているのだなーと思うのは、
こんなガーリーなゴム手袋を買ってしまったりする時。

友人お勧めのSur La Table(多分、スーラ・ターブル?)で買いました。
海外ドラマ「デスパレートな妻たち」の中でも使われていたとかで、
最近日本でも人気なのか、この手のゴム手袋を梅田のキィディランドでも
先日見ました。(この手袋はグランドウェイ ホンジュラス社の物ですが
キディランドのはどちらのブランドか未確認。)

アメリカの友人宅におじゃました時に購入した物ですが、友人が
「あなたの好きそうなお店があるわ!えっと、確かスーラ―タンってお店。」
と言うのだけれど、私の知ってるスーラータンってのは中華料理の名前。
「ねーそれって、中華のすっぱい麺の事じゃない??スーラータンって。」
とやんわり否定してみる。  しかし!
「うーん、スーラー・・・??」ってあくまで中華を臭わす友。

「とにかく行ったら分かる!」と二人で出掛けた先で出会ったのが
”Sur La Table” 
(本当に最初はスーラだったけど、”タン”って何さー、せめて、
”ターン”とかって伸ばしてみたなら、私の固い脳みそも、ちょっとは
発想の展開があったかもよ。)

しかし、店内は彼女の言う通り可愛いキッチングッズでいっぱい。
お店の奥にはデモンストレーションキッチンがあって、お料理教室とかを
やってる気配でした。

今は冬で着ている洋服も厚手なので、可愛さもあるけれど、こんなすその
広がった手袋は洗い物の時にはお役立ちです。

気になった方は、キディランドへ一度足を運んで実物を見て下さい。

キディランドがお近くに無い方は、こちらでも買えそうです。
グローバブルズ グローブ



2008年2月19日(火) at 21:29 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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エコたわし / なまけもの店主

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病院関係の知り合いが多数居る。

もちろん、医者や看護師さんや製薬会社の人じゃない。

”入院患者&その家族” ”通院仲間” ”ヘルパーさん”その他もろもろの
病気当事者グループのお友達が多い。(これってありがたく無いね。)

病人も大変だけれども、看病する家族も本当に大変。
一日中、病院で過ごす方から「暇つぶしに作ったから」とエコたわしを
頂いた。 どれも凝った作りで出来栄えも素晴らしい!

なんでも、簡単な物だとすぐに出来上がってしまって時間を稼げないから
どんどん難しいデザインに挑戦したくなるそう。

ご近所の子供達に、「これでお皿を洗うと洗剤を使わなくて良いから
地球の水は汚れないのよ。」(本当は汚れないわけじゃないけど、
汚れが軽減されるだけだけど・・)
そう言ってプレゼントしたら、結構喜んで自宅に持ち帰ってくれました。
本当にお皿洗いを手伝ってくれている、子もいるらしい、よしよし。

それでも、まだ我家に残ったエコたわしさん達です。
なんか、犬の肉球型とか、あひるさんとか他にも可愛い形が沢山ある
エコたわしの世界。

自分は製作者になってもせいぜい四角くらいだろうなー、って思うのでした。
2008年1月2日(水) at 17:55 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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大切な不用品 / なまけもの店主

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最近の母は、
「いらない物は捨てなきゃね。」
って言うのが口癖。

そりゃそうでしょう、
不必要な物は捨てるよね、
普通。

しかし、彼女が心に秘めたるは人生の終わりに、何も持たず
”柳ごおり一つで死ぬ。”的な
気持ち、からの行動のようだ。

思い立ったら即行動のお年頃

そんな母の、食器厳選処分を
先日も手伝った。

思い切り良く、勇ましく食器を処分する彼女の前に立ちふさがったのが、
こちらのグラスセット。

その昔、結婚の折に友人2人がプレゼントしてくれたと言うこのセットは、
シャンパングラス6個
リキュールグラス6個
ビアグラス    6個 のセット物だった、
だけど、私達兄弟が子供の頃に、クリスマス会でリキュールグラスを2個
割ってしまったので、今は小さな方のリキュールグラスは4個しか無い。

完璧なセット物では無くなったけれども、彼女にすれば思い入れ200%
くらいのシロモノ、ここが処分への気持ちを鈍らせる。

私、決して親孝行な娘では無いけれども、ここで小さな助け舟。

「これ、子供の頃から狙ってたから、捨てるんだったら私がもらおうかなー。」

すると、母の顔がパーッと明るくなった。
「そう?これは心斎橋にあったお店で○○おばちゃんと、○○おばちゃんが
お母さんが結婚した時にお祝いでプレゼントしてくれたのよ、手作りだから
ほら、呑み口もまっすぐじゃなくて、でもこれが手作りよね〜。」
って、いつになく雄弁な彼女。

そう言えばそうだね、何か微妙に水平じゃ無いね。
でも、思いがけずに母の喜びと共に娘は昭和のお宝ゲットです

もう自分は絶対に使わないような物なんだけれど、誰かに受け継がれると
ホッとするような”大切な不用品”がある、出来れば私の不用品になる前に
このグラスも沢山使ってあげたいなって思います。

2007年8月31日(金) at 15:55 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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小さなお客さまに褒められるポット / なまけもの店主

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フリーマーケットに良く出ている友人が居る。
「家の中に不用品って自分が
思ってるりよりも多いよ。」って
言われたので、しばし探索。

”使えるけど、今は趣味が
違って使わない物”等が多い
我家。

フリマに出そうか、目の前に
置いて数日考えてみようかと
テーブルの上に出してみた。

それがこちらのポット。

20代の頃、イギリス旅行の時に
「こんな可愛いポットが飾ってあるようなお家に住みたい!」って思って、
買ったっけ・・    それから早○○年、もう十分元は取ったよね。
そう思うから、フリマ行きでもOKなんだけど、このポットをテーブルに置くと
我家に小さな異変が・・

このポットは姪やイトコの子供等、我家の小さなお客さまには大好評。

「これ、素敵やん!」って言っては、おままごとが始まって、
一緒にフリマ行きを検討中の、アフタヌーンティー用の二段ケーキ皿と、
イギリス製の小さなデミタスカップセットを使って、子供達は本物の陶器に
少し興奮気味に、タオルのケーキで楽しくティーパーティ。
その様子は何だか、いつもより皆協力しあって仲良くやってない??

そう言えば、子供の頃って、本当に壊れちゃう物で遊ぶのって、特別な事の
ような気がして、楽しかったけ。

というわけで、こちらのポットを含むティーセットさん達は、後しばらく
小さなお客さま用としてご活躍頂く為に、住居をオモチャ棚に移して
我家に残留となりました。



2007年8月29日(水) at 16:46 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ベルナルドの陶器のBijou(ビジュー) / なまけもの店主

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フランス行きの前に、イトコの就職が決まった。
彼女は家が裕福なので、結構自由に生きている、でもその人生の中でも、
時々就職する事がある。

そんな彼女の為に、今回は少し良い物を就職の記念に贈りたいと思った。
「イトコが就職したくらいでちゃんとお祝いするの?」って言われるけれど、
彼女とは、同じ学校の先輩・後輩でもあるし、彼女が中学を受験する時には、
共にドキドキし、時に学園内ですれ違いながら同じ空間で青春を過ごした仲、
今でも映画を愛する共通の趣味から、深くつき合っている。

言うなら「外に居る妹」みたいな感じなのだ。

パリで買える素敵な物。
パリでしか手に入らない、目を引く物。
思い出に残る、でもそんなに大きく場所を取らない物。
日本にあまり出回っていないが品質がとても良い物。

そう考えて、数日。
BERNARDAUD(ベルナルド)のBijou(ビジュー)に決めました

1863年創業のベルナルドは、老舗のリモージュ窯。
今ではリモージュ焼の40%を占める大きな窯なのに、日本にはほとんど
出回っていない。
ナポレオン三世妃、ユージェニーに献上された、バラの飛び交うアートな
「ユージェニー」シリーズを復刻出来るのも、
王室セーブル磁器製作所が前身の、ロイヤルリモージュを持つ為に、
昔、ベルサイユー宮殿で使用した食器を復刻出来るのもベルナルド。
老舗でやり手なのに、デザインも素材も前進的で面白いのもベルナルド。
太陽の様に明るい彼女の為に選んだのは
こちらのシリーズ。
ハートのペンダントトップはリバーシブル。
陶器のぺアー素材にはプラチナを使うと言う
珍しいデザイン。
裏はプラチナ1色で表のデザインをコピーしているので、地味になってしまうけれど、あえて
チェーンではなく色のロープを使っている為、
マニキュアの色等と合わせてみると、胸元がとってもキュート。 ロープなので、結び方で印象が変わるのも楽しいです。

あまりに、一生懸命に商品を選んでいたので、自分でも何か欲しくなり、
一番上の画像の、チョコレート色のハートのネックレスを買いました。

これで、彼女とはハート姉妹?

パリのベルナルドブティックは、マドレーヌ寺院からコンコルド広場へ
行くまでの間にあります。 豪華な店内にはマカロン等のお菓子もサーブ
されていて、雰囲気は「上等」っぽいです。 
でも、気になる方は臆すること無く店内一番奥のアクセサリーコーナーに
進んで、楽しく商品を選んで下さい。

ベルナルドの陶器のアクセサリー、見るだけでも楽しめる一角です。
2007年8月28日(火) at 23:37 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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香港のティファニー / なまけもの店主

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ティファニーと言えば
NYの五番街。

でも、店主は香港の
ティファニーが好き。

正しくは、過去形で
「好きだった。」

なんせ、長い事行って
無い。  かれこれ、
中国に返還されて
からは行って無いので

いったい、何年行ってないんだろう?

その為、昔話に付き合わせて申し訳ないのですが、まだ香港が、
イギリス交じりだった頃に、香港のティファーニーブティックで買った、
香港マダムが好みそうな大ぶりで乙女チックな花のデザインのイヤリングが
こちらの、店主の愛蔵品 「花ちゃん(店主命名)」 です。

日本のティファーニーで見た事が無かったので、即飛びついて買ってしまい
ました。 金額は覚えていませんが、銀製なので高くはなかったです。

ブランド物も、行く国によってその国ならではのデザインの物があって
買わなくても、見るだけでもとても楽しかったです。

ただ、銀製なので時々磨くのが大変
2007年7月25日(水) at 13:06 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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