セキレイかなぁ? / ののみゃ
明日には咲きはじめるかなぁ / ののみゃ
金曜日のお弁当 3/28 / ののみゃ
咲くまでは、もう少し / ののみゃ
木曜日のお弁当 3/27 / ののみゃ
水曜日のお弁当 3/26 / ののみゃ
よろず懐石 藤の趣悦@宗右衛門町にて / ののみゃ
グルメ > ごはん

火曜日の大阪の試飲会のあと、少し足を伸ばして宗右衛門町まで、昔からお付き合いのあるKさんが出したお店に顔出してみました。。ブログもあるそうで
突き出しは、香り牛蒡と魚のにこごり
牛蒡の土の香りが心地よい感じ。
作りたて胡麻豆腐は、ふわふわとした食感が楽しい。
サヨリの湯葉衣揚げ(東寺揚げ)サヨリに抹茶塩に、添えられた春の山菜はノビるや蕗の薹。香り良くて美味しい、春ですね。
飛魚のマリネ、ふきのとう味噌もっちりの飛魚に、香りよい蕗の薹の味噌、マリネなオイルが、何だっけ、オリーブじゃないけど、バージンオイルのコクがあって切れのあるこだわりの取り寄せ品。相性の良いですねぇ。実はサービスで頂いて、すいません。
結構リーズナブルです。これにビールと日本酒一杯で、3千円切ってます、ぜひまたお邪魔したいと思うのでした。
--
よろず懐石 藤の趣悦
〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町6-24 清流会館1F
ランチ 11:30〜14:30
ディナー 17:00〜23:00(L.O.22:30)
2008年3月26日(水) at 03:07
月曜日のお弁当 3/24 / ののみゃ
日曜のお弁当 3/23 / ののみゃ
ワイン対決やりました、、、 / ののみゃ
職 > ワインな仕事
前のエントリーで予告して多用に、定例の金曜のワイン会の3月14日は、麺多浪さんとのワイン対決でした。
決まってからは、結構悩みつつ、家で飲むワインもその対策シフトな物を幾つか。でも、結局決まったのは対戦当日という、いい加減というか、適当というか、、、でももちろん真剣に価格の中でベストなワインを選んで。
1R:辛口白ワイン対決
僕のほうは、エレメンタル・セラーズ ピノ・グリ[2005](オレゴン)
対して、レゼルヴ・デュ・プチボワ ヴィオニエ [2006](南フランス)
辛口ながら、ヴィオニエの花の香りのスタートの良さが印象的なのに対して、こちらは、クリーンでピュアな果実味強さのある旨みでアピールするつもり。価格差もあった分、いけるかと思えば、ヴィオニエのスタートの早さに、行く分負けて、5対3で負けでした。がっくし。ここは絶対取っておくワインだったのに・・・ヴィオニエで来るとはの作戦負けです・・・
2R:香りの良いピノ・ノワール対決
僕のほうは、パヌール・ピノ・ノワール[2005](チリ)。
それに対して、ACブルゴーニュ ピノ・ノワール/アダマス [2005]
ピノって、ワイン会に持っていくと、コンディション難しいのですよねぇ。とあえて安めで強そうなチリの店の安うま人気ピノで、綺麗に果実味はしっかりですが、微妙にチリ臭さでて難しいかぁ。でも相手のピノもなんだか微妙に弱いし、価格でこれどう?って聞くとこんなはずでは?と。やっぱりピノは対決では難しい。同点まで届けばぁなぁ、と思うも、また5対3で負けましたぁ(泣)。でも、ここはしょうがないやねぇ・・・
3R:バリューなボルドー
僕のほうは、シャトー・ファルファ [2004]
そして麺多浪さんが、セニョール・デギュイユ [2004]
さすが、デギーユのセカンドは、最初からアタックもしっかりモダンな強い印象。対して、ファルファは、いわゆる自然派でたおやかで旨みがあとでぐっと開くワイン。家で飲んでいれば、最初から優しくしみじみ旨みが感じられると思ったけど、デギーユの最初からエレガントな中のボリューム感の出し方は流石です。
ここも結局5対3と結局の3連敗に終わりました。
いやいや、麺多浪さん、さすがのセレクトでした。完敗でありました。
でも、本当に僅差で、あと少しメンバーが変わって好みのさがあれば、、と負け惜しみ(笑)。
対決は難しいやねぇ。。。。と今更思うのでありました。
2008年3月23日(日) at 03:28
ムンク展@兵庫県立美術館 / ののみゃ
おでかけ・旅 > ぶらりと観光

なかなか最近行く機会も作れない、美術館めぐり。
今月までの開催している、兵庫県立美術館でのムンク展、なんとか時間を作って行ってきました
着くと、平日というのに結構な人手、会期も終わりに近づいて、春休み休みもあるんでしょうねぇ。年配の人に混じって、若い人も沢山見に来てました。
昼過ぎに起きて出かけたので、着いたら小腹が空いてて、とりあえずお昼
美術館内のレストラン ラピエール・ミュゼへ。前に行ったときは、ヴィラ・オリエンタル だったのに名前変わってる。カレーと思ってたらメニューになく、ホウレン草とラビオリなグラタンのセットを(サラダとパン、コーヒー付きで1200円也)。上品でまずまずか。
ムンク展特別企画メニューも隣の美味しそうだったのですが、時間も遅めだったので、簡単に。
うーむ、飯の話が長すぎました・・・
さてコンセプトはと。県立美術館のコメントを引用して
ノルウェーを代表する芸術家として19世紀末から20世紀にかけて活躍したエドヴァルド・ムンク。
その作品は、近代人の孤独や頽廃を象徴主義的かつ表現主義的に描き出したものとして、わが国でも広く親しまれてきました。
(中略)
しかし、本展の見どころはそれだけにはとどまりません。ムンクは、自らのもっとも中心的な作品群を<生命のフリーズ>という連作と見なし、アトリエの壁に掛け、どのように組み合わせ、どのような順序で配置するか、試行錯誤を重ねていました。
つまりムンクは、<生命のフリーズ>をひとつの大きな壁画、彼自身の言葉を借りるなら、「全体として生命のありさまを示すような一連の装飾的な絵画」と考えていたのです。
このような装飾性へのムンクの関心は、アクセル・ハイベルク邸やマックス・リンデ邸といった個人住宅、あるいは、ベルリン小劇場、オスロ大学講堂、フレイア・チョコレート工場、オスロ市庁舎などの公的建築における様々なプロジェクトへと受け継がれていきます。(後略)
色々な主題が、同じ展示室や違う展示室にと、どんどん表現をかえて見せてくれる、確かに配置の工夫を凄く感じて、時にはちょっとクラクラと、絵に酔うような気分を久々に味わいました。
人間の内面を必死で表現しようとした、その彼の思いが伝わる展示だったと思います。でも、そんな彼が、装飾絵画というのに固執した、そんな矛盾に思えるような所も面白かったです。しかし、こんな絵画が家にあったら贅沢ですよねぇ。ただ、時々重すぎて疲れるかも。
重い色調が多い印象のムンクですが、以外な明るい絵画もある。けれど、よく見ると精神的主題を忘れてない、そんな疲れる部分は忘れてない人なんでしょうねぇ。
会期ぎりぎりでも行けて良かったと思いました。
あとわずかですが、オススメな絵画展。
オスロ大学とチョコレート工場に行って見たい・・・
展示を見終わったら、最後のブースで、自分のメールアドレスにこんな画像送れるサービスも何だか嬉しい。そんな1枚(ブログに転載、縮小してますが大丈夫なのかしらと思いつつ・・・)
2008年3月21日(金) at 02:57
ビストロ・エマンジェさんにて / ののみゃ
グルメ > ごはん
ディナーに、マイミクかたやんさんにお誘い頂いて、久々に、ビストロ・エマンジェさんにて、

7時待ち合わせですが、少し僕は遅れて、更に遅れる相方も待ってる間に、おつまみと前菜。
おつまみにと:とり貝の赤ピーマンマリネ、チコリと共に
前菜:牛肉のカルパッチョ、蛍烏賊のマリネ、白菜と帆立のパテ(って呼ぶのだっけ)。

マンジェ風サラダと、スープ(紫芋ベースに、蕪やじゃが芋も)。

魚のソテー色々。まとう鯛、真鯛、め鯛、グレを2皿にして取り分けて、
通常メニューなら出せない部分をおまけで出して頂いて。それぞれの魚の香りの違いを楽しませて頂きました。
ソースも美味しかったけれど、何だか失念。

肉料理は、かたやん家が牛フィレ肉の和風ソース。うちは、鴨モモ肉のオレンジ煮込みにして。まぁ、これも少しづつお味見しながら。
魚も肉も相変らず添え野菜たっぷりで美味しい。。

デザートは、苺のアイス、リンゴのタルト、クリームブリュレ。4人分は食べれないので、2人分を4人で。かたやんさんお誕生日にとスペシャルなプレート
ワインは、ルノーブル・ブリュット・アンタンスと頼んで。あとは持ち込みさせていただいての、ランゲ・シャルドネ・エリオーロ/モンテツェモロ2000年、僕のセラーから。まだいけるけど美味しい熟成加減。ヴォーヌ・ロマネ1erCruクロ・デ・レア/ミシェル・グロ2001、かたやんさんセラーより。かたやんさんはピークと言ってたけど、まだいけると感じもした私。少し内省的、まだ開きそう、鴨とは旨かったぁ!笑。
珈琲まで頂いて、特別にシェフに駅まで送ってもらって、申し訳ない限りです。
これで、持ち込みワインもあったとはいえ、シャンパン開けても4人であわせての支払いが2万円ちょいって、、、
安すぎます、ご馳走様でした
----------------------------
ビストロ・エマンジェ
住所:三田市西山2-13-1 レトワールS
電話:079-559-7890
定休日:水曜日、第一火曜日
営業時間:11:30〜15:00 17:30〜22:00

7時待ち合わせですが、少し僕は遅れて、更に遅れる相方も待ってる間に、おつまみと前菜。
おつまみにと:とり貝の赤ピーマンマリネ、チコリと共に
前菜:牛肉のカルパッチョ、蛍烏賊のマリネ、白菜と帆立のパテ(って呼ぶのだっけ)。

マンジェ風サラダと、スープ(紫芋ベースに、蕪やじゃが芋も)。

魚のソテー色々。まとう鯛、真鯛、め鯛、グレを2皿にして取り分けて、
通常メニューなら出せない部分をおまけで出して頂いて。それぞれの魚の香りの違いを楽しませて頂きました。
ソースも美味しかったけれど、何だか失念。

肉料理は、かたやん家が牛フィレ肉の和風ソース。うちは、鴨モモ肉のオレンジ煮込みにして。まぁ、これも少しづつお味見しながら。
魚も肉も相変らず添え野菜たっぷりで美味しい。。

デザートは、苺のアイス、リンゴのタルト、クリームブリュレ。4人分は食べれないので、2人分を4人で。かたやんさんお誕生日にとスペシャルなプレート
ワインは、ルノーブル・ブリュット・アンタンスと頼んで。あとは持ち込みさせていただいての、ランゲ・シャルドネ・エリオーロ/モンテツェモロ2000年、僕のセラーから。まだいけるけど美味しい熟成加減。ヴォーヌ・ロマネ1erCruクロ・デ・レア/ミシェル・グロ2001、かたやんさんセラーより。かたやんさんはピークと言ってたけど、まだいけると感じもした私。少し内省的、まだ開きそう、鴨とは旨かったぁ!笑。
珈琲まで頂いて、特別にシェフに駅まで送ってもらって、申し訳ない限りです。
これで、持ち込みワインもあったとはいえ、シャンパン開けても4人であわせての支払いが2万円ちょいって、、、
安すぎます、ご馳走様でした
----------------------------
ビストロ・エマンジェ
住所:三田市西山2-13-1 レトワールS
電話:079-559-7890
定休日:水曜日、第一火曜日
営業時間:11:30〜15:00 17:30〜22:00
2008年3月19日(水) at 02:46
月曜日のお弁当 3/17 / ののみゃ
金曜日のお弁当 3/14 / ののみゃ
グルメ > お弁当日記
平日は出来るだけお弁当あるのが良いです。そんなんで、前の晩からこの日も用意をしてたのでありますが、、、
朝はちゃんと相方は詰めて出かけていました。
隠元の胡麻和え
晩御飯の残し分、胡麻和え最近のマイブームで、和え衣は上に乗せて
葱入りの出し巻き卵
普段は2人で卵二つですが、この日は一個なので小さめ。
肉じゃが
豚肉と玉葱、人参、じゃが芋の肉じゃが、夜中に作ってたのですが、煮てる間にmixiの日記などしてたら、煮すぎでくたくた。というか、焦げつく一歩手前で、こんな色に
店主のお母さんからの、お漬物とお味噌汁と共に。
ご馳走様でした!
2008年3月19日(水) at 00:07
木曜日のお弁当 3/13 / ののみゃ
グルメ > お弁当日記
更新が溜まってる水曜は弁当なし、スキーのあとでは準備する気なく久々に
前日の晩御飯のあとに、最低限だけおかず作って、朝は相方が詰めてのお弁当。
しし唐の焼き浸し
晩御飯の残し物。フライパンで焼いたしし唐を、熱いうちに出汁醤油にひたして、おかかも合えて。
葱入りの出し巻き卵
晩御飯の片付けのあとに焼いて。
ソーセージ、スパイス炒め
これも、片付けの後に準備、切り目を入れたソーセージをフライパンでゆっくり炒めて、その時に気分でスパイス色々、ターメリック、ナツメグなどで香りつけを
店主のお母さんから、お漬物とお味噌汁と頂いて。
ご馳走様でした!
2008年3月19日(水) at 00:00
とりなご@福知山にて / ののみゃ
グルメ > ごはん
シルク温泉で温もったら、福知山に移動。大人組で、この鍋は美味しそうと気になって、自分でもアレンジしてやってみたりした、鴨すきをやってる「とりなご」さんに予約して行ってみました。

写真で見た看板そのまま、雰囲気は良い感じでうわさどおりに期待できそう
4人前予約した席には、鍋と葱がドーンと用意されてて、すぐに薄くスライスした鴨が出されたらこんな感じ。なかなかの迫力です。
コンロに火を入れて、お出汁を温めたらツクネを投入して、鴨のお出汁もしっかりいれて行きます。
だんだんと脂が出て、良い感じですが、もうちょっと待って

その間に、名物らしいとぼしや、レバ刺し、ずり刺しなど頂きながら、運転はお任せなので生ビールと
鍋は、鴨10秒、葱5秒さっとくぐらせて食べましょうと、確かに賛成。鴨は柔らかい間に、山盛りででてきた葱もよくさらしてあって、生でも食べれる甘さは、その為に出来てます。さっと火が通ったら4人で競争の様に、引き上げて必死に食べます。飲む暇無いくらいだ。

鍋食べつくしたら、鴨出汁のたっぷりなのを残すのはもったいないので、最後に追加。まずは店の手打ち蕎麦2人前オーダー。本格的な蕎麦で単独でも美味しい結構レベル高いです。綺麗な蕎麦は、暖かい鍋のお汁に、手元の小皿にくぐらせて。まだ、お出汁残ってるのがもったいないと、1人前だけ雑炊にもして、4人で取り分け。
食いすぎで苦しいけど、一人当たり4000円で済みました。安!。食べてる間にも、近所の人が、家で食べるようにどんどん買いに来るくらい。確かに、近くにあればいいなと思うです。
取り寄せも出来るので、ワインとあわせての会もしてみたいと思うのでした。
ご馳走様でした

写真で見た看板そのまま、雰囲気は良い感じでうわさどおりに期待できそう
4人前予約した席には、鍋と葱がドーンと用意されてて、すぐに薄くスライスした鴨が出されたらこんな感じ。なかなかの迫力です。
コンロに火を入れて、お出汁を温めたらツクネを投入して、鴨のお出汁もしっかりいれて行きます。
だんだんと脂が出て、良い感じですが、もうちょっと待って

その間に、名物らしいとぼしや、レバ刺し、ずり刺しなど頂きながら、運転はお任せなので生ビールと
鍋は、鴨10秒、葱5秒さっとくぐらせて食べましょうと、確かに賛成。鴨は柔らかい間に、山盛りででてきた葱もよくさらしてあって、生でも食べれる甘さは、その為に出来てます。さっと火が通ったら4人で競争の様に、引き上げて必死に食べます。飲む暇無いくらいだ。
鍋食べつくしたら、鴨出汁のたっぷりなのを残すのはもったいないので、最後に追加。まずは店の手打ち蕎麦2人前オーダー。本格的な蕎麦で単独でも美味しい結構レベル高いです。綺麗な蕎麦は、暖かい鍋のお汁に、手元の小皿にくぐらせて。まだ、お出汁残ってるのがもったいないと、1人前だけ雑炊にもして、4人で取り分け。
食いすぎで苦しいけど、一人当たり4000円で済みました。安!。食べてる間にも、近所の人が、家で食べるようにどんどん買いに来るくらい。確かに、近くにあればいいなと思うです。
取り寄せも出来るので、ワインとあわせての会もしてみたいと思うのでした。
ご馳走様でした
2008年3月14日(金) at 03:32
出石経由シルク温泉 / ののみゃ
おでかけ・旅 > 温泉とドライブ
気持ちよく滑ったあとは、出石方面経由で、お風呂に向かいます。
このメンツでは何時ものように、出石で少し休憩。観光するわけでもなく、出石の地ビール。横のハム工房の販売所があるので、飲みながらで、試食って、いいのかぁと思いつつ。
岩津葱入りソーセージを家用のお土産に
出石をでて、今度こそと目標は、但東シルク温泉
重曹泉で、お湯はツルツルとして、気持ちよいので、みんなお気に入り。
晩御飯までも時間があるので、女性陣たっぷり楽しめるくらいに2時間。(そんなに入れないので、先に上がって、お土産みたりと、ゆっくり)
風呂場もさすがに平日の夕方前、がらがらで、源泉風呂とジャグジーをいったりきたり、スキーの疲れをゆっくり癒して
さっぱりしたら、お楽しみの晩御飯に移動なのでありました
2008年3月13日(木) at 03:25
スキー動画 / ののみゃ
スキーに万場・奥神鍋へ / ののみゃ
スポーツ > たまにはする
定休日は、有給を取った相方、そして友人二人と、万場スキー場&奥神鍋へとでかけました
朝6時に出発、生憎途中は酷い霧。西紀SAも真っ白な中。
でも、運転はお任せで
スキー場につくころには晴れてきて、ピーカンの真っ青な青空

これは焼けますなーという天気。9時前に着いて4時間券で、一度トイレ休憩だけで、がしがしと。他に人が殆どいないような、貸しきり気分で、思い切り滑れました。駐車場もガラガラ。お客さん100人もいないんじゃない?なんて思うほど。
しかし、流石に、この季節なので雪は重いですねぇ、どんどん足に来ます。最後はへろへろ
最後に遅めのお昼を食べて。ビールとカツカレー。なかなかかつも美味しくて、満足
相方は週末もスキーと張り切ってますが、僕はシーズン最後かな。
着替えて、あとはドライブだ、温泉と美味しい晩御飯へ


店の前の桜、咲きそうで、まだここ数日には夜の寒さもあって、咲き始めるのは、もう少しかな?
相方は自分の分は作る気がなかったようですが、僕は無いと困るので、色々前の晩に準備しておいて、、、
東京ではぼちぼち満開とか、大阪市内も咲き始めたなんて、ニュースやブログ、mixiマイミクさんの所では桜の写真が色々見るのですが、店の前の桜は、まだ蕾だけ。
僕は寝てる間に、準備して出かけた相方ですが、弁当見てもぎりぎりだったのかと、ご飯の入れ方とか見ればわかってしまいましたw。
前日は、試飲会などで大阪に出かけたら、晩御飯は作っても、弁当のおかずまでの気力なし。お米だけは研いで寝て、あとは朝にあり物で弁当詰めてくれてました。
週末ご飯は相方に任せて、でも食べ終わって寝てしまって、片付けして、卵焼いてお米研いでのお弁当準備して。
どうでもいいけど、出来合いのお弁当もたまには(ネタが無いからねー)。
前日は、相方は実家方面にお墓参り。
動画もたまには投稿。
前の晩に大方の準備は済ませてあって、相方朝残りだけは詰めて、用意して出かけてました。

