ブショネが救えるって! / ののみゃ
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ANDYさんのブログで、
【保存版】ブショネのワインを救う方法のエントリ。
たしかにこれは保存版かも。
Britaに通すなんて作戦もあるらしいですが、効果はあるようですが、これは流石にフレイバーも一緒に抜けるでしょうね。
結局のところは、
原文読むと、ポリエチレンにTCAは吸着されやすいような化合物なので、引っ付いてくれると、、、?
しかし、先週のワイン会ではメインのオレゴンピノがブショネだったのですねぇ。
一週間前に知りたかったなー。
でも、これは、是非次回以降のワイン会で出たならば、試してみないといけません。
ブショネ出るのが楽しみになりました<違うって(^^;)
【保存版】ブショネのワインを救う方法のエントリ。
たしかにこれは保存版かも。
まずデカンタなどにサランラップなどのラップを30cmほど切り取って入れ,そこにワインを注ぎます。ワイン全体がラップに触れるように軽く混ぜます。5分から10分おいて味見をし,ブショネをまだ感じたら新しいラップに交換します。ブショネを感じなくなったら別のデカンタにワインを移して後は普通に飲めるようになります。
Britaに通すなんて作戦もあるらしいですが、効果はあるようですが、これは流石にフレイバーも一緒に抜けるでしょうね。
結局のところは、
どうしてこれらによってブショネが直るのかというとブショネの原因である2,4,6-TCAとポリエチレンが結び付きやすいからだそうです。また,後者の記事へのコメントとしてポリスチレンはもっと効果があるかもしれないとのこと
原文読むと、ポリエチレンにTCAは吸着されやすいような化合物なので、引っ付いてくれると、、、?
しかし、先週のワイン会ではメインのオレゴンピノがブショネだったのですねぇ。
一週間前に知りたかったなー。
でも、これは、是非次回以降のワイン会で出たならば、試してみないといけません。
ブショネ出るのが楽しみになりました<違うって(^^;)
2007年4月4日(水) at 03:18 / コメント( 2 )/ トラックバック( 1 )
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試してみてください / Andy URL
ののみゃさん,ご無沙汰しています。
今度ブショネに当たったらぜひ試してください。
結果も教えていただけるとうれしいです。
今度ブショネに当たったらぜひ試してください。
結果も教えていただけるとうれしいです。
2007年04月06日(金) at 14:54
ANDYさーん!効果ありますよー /
ののみゃ URL
きゃぁきゃぁ、TBも打ってないのに、コメントいただいてビックリ!
こちらこそ、ご無沙汰です。何時も店のご紹介も、すいませーん。
2日ほど前に近くの飲食店でブショネが出たと、ワインの返品に引き取ったのがあったので、早速試してみました!
グラスにワインを注いで、サランラップを10cmほどに切ったのを5分ほど、誰が香っても、ブショネの香りは減ってました。でも他のフレイバーも減ってしまいますね。少しヴィンテージが進んだワインに思うほどに、でもやる価値はありそうです。
しかし、次のエントリのは、、、ブリタ新しく買えますよね。
どう考えても、仕組みは同じっぽいし、
こちらこそ、ご無沙汰です。何時も店のご紹介も、すいませーん。
2日ほど前に近くの飲食店でブショネが出たと、ワインの返品に引き取ったのがあったので、早速試してみました!
グラスにワインを注いで、サランラップを10cmほどに切ったのを5分ほど、誰が香っても、ブショネの香りは減ってました。でも他のフレイバーも減ってしまいますね。少しヴィンテージが進んだワインに思うほどに、でもやる価値はありそうです。
しかし、次のエントリのは、、、ブリタ新しく買えますよね。
どう考えても、仕組みは同じっぽいし、
2007年04月07日(土) at 1:59
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どうする? ブショネ / ヒノコのワインの館
コルク栓を使用したワインの約5〜6%に発生するといわれるブショネ(コルク臭:かび臭い匂い)。これを防止するために、近年コルク栓に替わるワイン栓、スクリュー・キャップ、ガラス栓、合成コルクなどが登場してきています。でも、まだ代替栓を使用したワインには安いイメージがあるようで、なかなか高級ワインへの浸透は難しい様子(NZやオーストラリアでは採用されているところは多いけど...)。
というわけで、先日来日したドイツ人ソムリエ、マルクス・デル・モネゴ氏に質問してみました。Q.最近、日本でガラス栓を使用したドイツワインを見かけるようになりましたが、ドイツ国内での反応はいかがですか?「確かにガラス栓を使用するワイナリーは増えてきました。でも生産者と消費者の間で代替栓への捉え方に溝があるんですよ。消費者は代替栓のワインに手ごろなワインのイメージを持っていますし、生産者のほうは、ブショネ防止のためには必要だと思っている人が多い。」とのこと。このような消費者と生産者間の理解の違いは、ドイツだけじゃなく、他の国でも言えることかもしれません。 ブショネが心配だけどコルクをとるか、それとも安全な代替栓をとるか、う〜む、難しい選択ではあります。
というわけで、先日来日したドイツ人ソムリエ、マルクス・デル・モネゴ氏に質問してみました。Q.最近、日本でガラス栓を使用したドイツワインを見かけるようになりましたが、ドイツ国内での反応はいかがですか?「確かにガラス栓を使用するワイナリーは増えてきました。でも生産者と消費者の間で代替栓への捉え方に溝があるんですよ。消費者は代替栓のワインに手ごろなワインのイメージを持っていますし、生産者のほうは、ブショネ防止のためには必要だと思っている人が多い。」とのこと。このような消費者と生産者間の理解の違いは、ドイツだけじゃなく、他の国でも言えることかもしれません。 ブショネが心配だけどコルクをとるか、それとも安全な代替栓をとるか、う〜む、難しい選択ではあります。
2007年06月12日(火) at 21:55
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