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シャルル・ドゴール空港 / オガサワラ

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シャルル・ドゴール空港(l'Aéroport Roissy-Charles-de-Gaulle)
ポール・アンドリュー設計

※一度来たことがあったのですが、同じような景色だったのに違うところにいたようです。
明るく、近未来空間を思わせるような内観です。。
以前訪れた時は、模型とチューブ状の通路があったのですが、今回は見当たらず。。。どれだけ大きいのでしょうか。。。これだけ大きいと、ほんの一部しか見ていないとしか言えませんね。。でも、隅々まで行ったことがある人のほうが少ないでしょう!!
2006年12月24日(日) at 00:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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モンサンミッシェル / オガサワラ

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モンサンミッシェル(Mont Saint-Michel)

※この旅一番の安心スポットでした!堤防があるおかげで、簡単にこの教会にいけるんですが、逆に陸がつながっている事によって、神秘感がなくなってしまっていることが残念でした。。。私は干潮時に行ったのですが、何処までも続く滑らかな泥。。ちょっとまみれてみたいと思いました!
・・私だけでしょうか・・・
2006年12月21日(木) at 01:35 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ロンシャン教会 / オガサワラ

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ロンシャン教会(Chapelle Notre Dame du Haut à Ronchamp)
ル・コルビュジェ設計
 住所Association Oeuvre Notre-Dame du Haut70250 Ronchamp / Haute-Saône

※一度行ってみたかったので、行けてすごくうれしかったです!一つの空間の中ではあるんですが、各部屋のプライバシーは守られていて、それぞれの部屋の印象がすごく変わる!
本当に素敵でした!
帰ってから、じっくりHPをチェック!
フランス語が読めない為、深いことはわかりませんが、平面図が見れます。一度ご覧になってください!
2006年12月19日(火) at 01:45 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ルーブル美術館 / オガサワラ

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ルーブル美術館(Musee du Luvre)
設計I・M・ペイ
 

※ルーブル美術館は元々宮殿でした。その遺跡部分を保存し、外観を壊さず、玄関口となる建築を造る!
難しいことだったでしょう。。造った当初は批判だらけだったようです。今となっては誰もが認めるルーブルのシンボルですね!
2006年12月17日(日) at 23:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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ポンピドゥーセンター / オガサワラ

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ポンピドゥーセンター(Centre Pompidou)
リチャード・ロジャース&レンゾ・ピアノ設計
 住所

※湾岸線堺市辺りの工場のようなウネウネ感がすごく出ています。何か生み出せる、作り出せる場所。外観からもそんな感じを受けることが出来ます。実際、フランスの人たちにも愛されているようで、梅田阪急で少し前に開催していた“リサとガスパール絵本原画展”に行ってきたんですが、その原画の中でも、ポンピドゥーセンターが描かれていました。

→残念ながら原画展は終了しています。。
 ですが、ショーウィンドーやグッズはまだあるようです。
2006年12月15日(金) at 00:51 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ブラジル学生館 / オガサワラ

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ブラジル学生館(Brazilian students' hostel)
ル・コルビュジェ設計
 住所7 boulevard jourdan,Cite Universitaire

※昼間見ると、スイス館より、素敵でまとまった感がありました。雰囲気的にラ・トゥーレット修道院のような感じです。中は少し落ち着いた感じに仕上がっています。
2006年12月14日(木) at 00:56 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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スイス学生会館 / オガサワラ

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スイス学生会館(Swiss Pavilion)
ル・コルビュジェ設計
 住所 7 boulevard Jourdan 75014 Paris

※スイス学生会館!マジマジと覗いていてはいけません!
 怪しまれます。外観は昼間シンプルですが、部屋の天井が
 カラフルに塗られており、夜はとても綺麗なようです。
 こんな仕掛けがあったとは!!見てみたかったです!!
 予約を入れれば、内部を見学できるようです。
2006年12月13日(水) at 00:52 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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フランス共産党本部 / オガサワラ

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フランス共産党本部(French Communist Party Headquarters)
オスカー・ニー・マイヤー設計
 住所Place du Colonel Fabien ,Paris

※わかりやすい形になっていて、綺麗です。。
 オスカー・ニー・マイヤーらしい曲線が見れます!
 すっきりした形ですが、屋上にはチラッと庭らしき物が見
 え、2枚目の写真のあたりから車が入るようになっている
 ので、施設が充実してるように思えますが、中が見れない
 のでいまいちわかりません。
2006年12月11日(月) at 14:17 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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ケ・ブランリー美術館 / オガサワラ

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ケ・ブランリー美術館(Musée du Quai Branly)
ジャン・ヌーベル設計
 住所37, quai Branly Portail Debilly75007 Paris
 開館日火〜日曜日 10:00〜18:30(木曜は21:30まで)

※残念ながら行った当日はは入れませんでした。ランドスケープと建物の間を歩くだけでも素敵な美術館でしたが。前面道路側に4mぐらいの高いガラスパティションに囲まれている為、近くから見た迫力を印象付ける役割を果たしています!ニクイ計らいだ!
2006年12月8日(金) at 21:04 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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アラブ世界研究所 / オガサワラ

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アラブ世界研究所(INSTITUT DU MONDE ARABE)
ジャン・ヌーベル設計
 住所1, rue des Fossés-Saint-BernardPlace Mohammed-V75236 Paris cedex 05

※この四角いレンズのような物の一つと、同じ高さに天井設定している為、手を上げると天井に手が届きそうです。正直、公共機関でこんなに天井が低いところがあるなんて思いませんでしたが、違和感は感じませんた。。
 
2006年12月8日(金) at 01:56 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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