ケ・ブランリー美術館 / オガサワラ
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ケ・ブランリー美術館(Musée du Quai Branly)
ジャン・ヌーベル設計
住所37, quai Branly Portail Debilly75007 Paris
開館日火〜日曜日 10:00〜18:30(木曜は21:30まで)
※残念ながら行った当日はは入れませんでした。ランドスケープと建物の間を歩くだけでも素敵な美術館でしたが。前面道路側に4mぐらいの高いガラスパティションに囲まれている為、近くから見た迫力を印象付ける役割を果たしています!ニクイ計らいだ!
2006年12月8日(金) at 21:04 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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アラブ世界研究所 / オガサワラ
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アラブ世界研究所(INSTITUT DU MONDE ARABE)
ジャン・ヌーベル設計
住所1, rue des Fossés-Saint-BernardPlace Mohammed-V75236 Paris cedex 05
※この四角いレンズのような物の一つと、同じ高さに天井設定している為、手を上げると天井に手が届きそうです。正直、公共機関でこんなに天井が低いところがあるなんて思いませんでしたが、違和感は感じませんた。。
2006年12月8日(金) at 01:56 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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サヴォワ邸 / オガサワラ
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サヴォワ邸(Villa Savoye)
ル・コルビュジェ設計
住所82 rue de Villiers 78300 Poissy
※本で見ていた建物が、いざ目の前に来た瞬間て、現実なのかどうか錯覚してしまいます。庭や、階段などをかいして、人の気配を感じれる空間という物を体感してきました。
実際子供が遊んでいたので、彼らが体現していたのかもしれません。。
(鬼ごっこのようにして、スロープ越しに捕まえられないだろう?見たいなかっこうをしていました。)
2006年12月7日(木) at 17:03 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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新凱旋門 / オガサワラ
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新凱旋門(Grande Arche)
J. O. スプレッケルセン設計
住所1, parvis de la Défense - Paroi Nord - 35ème étage
92044 Paris La Défense cedex
※ネットで調べていると、ライトアップのイベントなどもあるようでなかなか楽しいそうな場所でした。
遠くの方に、凱旋門(古いほう)が見えます。
すっきりした形で、爽快です!
2006年12月7日(木) at 02:01 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ル・ランシー教会 / オガサワラ
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ル・ランシー教会(Notre Dame du Raincy)
オーギュスト・ペレ設計
住所Le Raincy, Départements Seine-Saint-Denis
※この頃、コンクリート造なんてあまり無かったようなので
かなり苦労したようです。
中に入ったら異世界のような感じがします。
コレだけステンドグラスを使えたのも、この時代だからこ
そだと思いました。
2006年12月6日(水) at 02:07 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ラ・トゥーレット修道院 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書






ラ・トゥーレット修道院(Le Couvent Da La Tourette)
ル・コルビュジェ設計
住所BP105 Eveux 69591 L'Arbresle cedex France
(L'Arbresle下車徒歩行き40分、帰り25分)
tel +33 (0)4 74 26 79 70
→ただいまHPも改造中?詳細はこちらからメールで送っ
てみては?
ツアーには必ず予約が必要です!
※昼食付ツアー15ユーロぐらいだったんですが、かなり満足
いける状況でした!大きい為か、見所がたくさんありすぎる建物でした。修道院に泊まれるツアーは残念ながら修復中なのでありませんでした。
建物の計画として、修道士の宿泊施設などの裏に当たる部分は、不快にならない最小限の寸法で出来ていることに驚きました。
2006年12月5日(火) at 14:07 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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母の家 / オガサワラ
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母の家(Villa Le Lac)
ル・コルビュジェ+ピエール・ジャンヌレ設計
住所 21 route de Lavaux,Vevey
tel+41 21 923 5363
開館日水曜13:30〜17:00(アポがあれば融通がきくらしい)
インフォメーションのオネーサンによると10月まで
だと言うことです。(いつからかは不明)
※15m×4mの中に母親が住む最小の住宅と考えていたのかもしれない。。年老いた母親をあまり歩かせないようにという心遣いを感じます。
しかし、さらに小さくなるように考えられたのか、眠るときに湖を見たかったのか、わかりませんが、最小歩行距離になるように改装されています。
確かに湖の景色はめまぐるしく変わるので飽る事はありません。
2006年12月4日(月) at 01:37 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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11月9日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
いよいよ帰国。。
帰りはシャルルドゴール空港から帰国。。
お世話になったパリの宿に別れを告げ、空港へ。。
空港までの電車は、丁度通勤ラッシュだったようで、満員!!
空港に到着したはいいが、ターミナル2の中の何処かわからない上、インフォメーションも開いていない。。
幸い、N氏の持っている地球の歩き方に航空会社と乗り場番号が書いてあった為、すんなりいけました。
同じように迷子になっている人がいましたから、みんなわからないような創りなんでしょうか?それも不思議な物です。。
以前乗り換えの為、シャルルドゴール空港に来た時もターミナル2だった為、ターミナル1に行きたかったのですが、何処に何があるか理解で機内ぐらい大きい(電車の下車の時点で違う!)のでちらっと見るなんて軽い気持ちでは無理でした。
そして、ようやく到着!!


ターミナル2の中を堪能し、飛行機の中で映画をめいいっぱい見て、帰国!
帰国時点で、意外な体験を!
荷物を受け取り、帰ろうとすると税関で何も買っていないのに何か引き止められる。。
“麻薬件が反応を示したので、奥の部屋へお願いします”
空港の制服美女につれられ奥の小部屋へ・・
なんだろう?何もしてないのに。。。
“荷物チェックをさせていただきます”
!!まじで!!服洗ってないのばっかしだし、タオル版画脇で入れてるから微妙にかび臭いし・・・キャー
恥ずかしい物ですね。。本当に、予想をはるかに上回る汚さ。。パンのおかずとして食べていた、漬物は負圧の為大爆発。。(赤紫色のビーツの為、大惨事でした)
そして、食べ切れなかった、紙製のカップに入ったヨーグルトも同じく破裂。。。
。。。見に覚えがないので特に麻薬は出てこないけど。。。。
はずかし〜〜〜。。
ユースホステルに泊まると、中にはそういうものをやっている人がいるらしく、その匂いがついてしまうことがあるらしいです。。。
こうして、最後にオチまでついて、無事に帰って来れました。。。
帰りはシャルルドゴール空港から帰国。。
お世話になったパリの宿に別れを告げ、空港へ。。
空港までの電車は、丁度通勤ラッシュだったようで、満員!!
空港に到着したはいいが、ターミナル2の中の何処かわからない上、インフォメーションも開いていない。。
幸い、N氏の持っている地球の歩き方に航空会社と乗り場番号が書いてあった為、すんなりいけました。
同じように迷子になっている人がいましたから、みんなわからないような創りなんでしょうか?それも不思議な物です。。
以前乗り換えの為、シャルルドゴール空港に来た時もターミナル2だった為、ターミナル1に行きたかったのですが、何処に何があるか理解で機内ぐらい大きい(電車の下車の時点で違う!)のでちらっと見るなんて軽い気持ちでは無理でした。
そして、ようやく到着!!


ターミナル2の中を堪能し、飛行機の中で映画をめいいっぱい見て、帰国!
帰国時点で、意外な体験を!
荷物を受け取り、帰ろうとすると税関で何も買っていないのに何か引き止められる。。
“麻薬件が反応を示したので、奥の部屋へお願いします”
空港の制服美女につれられ奥の小部屋へ・・
なんだろう?何もしてないのに。。。
“荷物チェックをさせていただきます”
!!まじで!!服洗ってないのばっかしだし、タオル版画脇で入れてるから微妙にかび臭いし・・・キャー
恥ずかしい物ですね。。本当に、予想をはるかに上回る汚さ。。パンのおかずとして食べていた、漬物は負圧の為大爆発。。(赤紫色のビーツの為、大惨事でした)
そして、食べ切れなかった、紙製のカップに入ったヨーグルトも同じく破裂。。。
。。。見に覚えがないので特に麻薬は出てこないけど。。。。
はずかし〜〜〜。。
ユースホステルに泊まると、中にはそういうものをやっている人がいるらしく、その匂いがついてしまうことがあるらしいです。。。
こうして、最後にオチまでついて、無事に帰って来れました。。。
2006年12月2日(土) at 23:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ネスレ本社ビル / オガサワラ
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ネスレ本社ビル(Nestle Head Office)
ジャン・チュミ設計
住所Avenue Nestle 500,Vevey
※1960年にレイノルズ賞を受賞しています。
高級ホテルのような雰囲気を漂わせています。。
一流企業ですものね!ただいま増築中で、元のY字になっ
たプランからはだいぶん遠ざかっていますが、素敵なオフ
ィスビルです
2006年12月1日(金) at 17:59 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ローマ時代の遺跡シェルター / オガサワラ
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ローマ時代の遺跡シェルター(Schutzbau Areal Ackermann)
ピーター・ズントー設計
住所Seilerbahnweg,Chur
開館日は毎年このように貼り付けられているようです。

→ライトをつけるボタンがあるので、開館してなくても何
とか覗けます。
※木造で、さっくり囲っただけ!強い光は落とさず、上部の
やんわりした光のみが落ちるようになっている。
入り口もズントーらしい鉄板の箱になっていて、素敵でした。


