11月8日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
この日は再び朝一で、モン・サン・ミッシェルへ。。。
昨日に続いて6:30には電車に乗り、電車の時間をインフォメーションで尋ねる。。。
すると、冷たい答えが。。。
“今日はストライキだ!行くのは明日にしてくれ!”
!??
“他に行く方法は?”
“明日なら大丈夫”
“明日は日本に帰る!!”
しょうがないな〜と言う感じで時間をばっちり調べていただきました!!
本数が少ないだけで、電車は動いてるみたいでした。
電車の時間を調べてもらい、いざ現地へ!
少々のトラブルはありましたが、前の日に比べれば大した事ありません!!
少々疲れてしまい、移動時間はほとんど寝ていました。。
瞬く間に、現地到着!!といっても既に午後2時。。。
そして目の前にはこんな物が!!

その昔、この道はなかったとのこと。。
この教会が立てられた由来としては、ある修道士が、ある日大天使ミカエルに“この場所に教会を立てなさい”と言われた夢を見た。。そして、この場所に小さな教会を建てた。。
そこから始まり、このロケーションのあるところに建てた所へ大きな教会に建て直したところから今に至るようです。
道がなかった為、干潮の日には歩いてわたれる物の、満潮の日は使者が出てしまうと言う過酷な土地での建設は本当に生死をかけたものだっただろうと思います。。

↑そして、ゴールドのミカエルが一番上に立ってます!
そして、中へ!


色使いは控えめなステンドグラスが、素敵でした。

時代の中で、牢獄としても使用されたとするこの教会!
でも、こんな素敵な牢獄!?と思いました。。
実際はここには来なかったと思いますが。(奥に進めばアリの巣のように穴倉みたいなくらい部屋がたくさんありました。)
そしてそこから見える景色は、本当にラピュタの天空の城のようです。
海に教会の影が。。そして、どこまでも続く地平線。。

世界遺産ってすごいですね!
ただ、日本人のツアーが多く、8割日本人。。。
コレってどうよ。。。。。
思えば、今回の旅行は建築旅行だった為、大量の日本人観光客に出くわすことがなかったので、こんなに日本人ばっかりがここに来てる事に驚きでした。。
でも、この日は安全に暮らせました!!!
昨日に続いて6:30には電車に乗り、電車の時間をインフォメーションで尋ねる。。。
すると、冷たい答えが。。。
“今日はストライキだ!行くのは明日にしてくれ!”
!??
“他に行く方法は?”
“明日なら大丈夫”
“明日は日本に帰る!!”
しょうがないな〜と言う感じで時間をばっちり調べていただきました!!
本数が少ないだけで、電車は動いてるみたいでした。
電車の時間を調べてもらい、いざ現地へ!
少々のトラブルはありましたが、前の日に比べれば大した事ありません!!
少々疲れてしまい、移動時間はほとんど寝ていました。。
瞬く間に、現地到着!!といっても既に午後2時。。。
そして目の前にはこんな物が!!

その昔、この道はなかったとのこと。。
この教会が立てられた由来としては、ある修道士が、ある日大天使ミカエルに“この場所に教会を立てなさい”と言われた夢を見た。。そして、この場所に小さな教会を建てた。。
そこから始まり、このロケーションのあるところに建てた所へ大きな教会に建て直したところから今に至るようです。
道がなかった為、干潮の日には歩いてわたれる物の、満潮の日は使者が出てしまうと言う過酷な土地での建設は本当に生死をかけたものだっただろうと思います。。

↑そして、ゴールドのミカエルが一番上に立ってます!
そして、中へ!


色使いは控えめなステンドグラスが、素敵でした。

時代の中で、牢獄としても使用されたとするこの教会!
でも、こんな素敵な牢獄!?と思いました。。
実際はここには来なかったと思いますが。(奥に進めばアリの巣のように穴倉みたいなくらい部屋がたくさんありました。)
そしてそこから見える景色は、本当にラピュタの天空の城のようです。
海に教会の影が。。そして、どこまでも続く地平線。。

世界遺産ってすごいですね!
ただ、日本人のツアーが多く、8割日本人。。。
コレってどうよ。。。。。
思えば、今回の旅行は建築旅行だった為、大量の日本人観光客に出くわすことがなかったので、こんなに日本人ばっかりがここに来てる事に驚きでした。。
でも、この日は安全に暮らせました!!!
2006年12月1日(金) at 00:49 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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クール美術館連絡橋 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書


クール美術館連絡橋
ピーター・ズントー設計
住所 Postfach 107,Chur
開館日 火〜日曜10:00〜17:00(休憩12:00〜14:00)
入館料 CHF8(ミュージアムパス有効)
※綺麗な橋です。古き物と古き物を繋いでるにもかかわらず
邪魔せず、しっくり出来ています。
実は内装も手がけたようですが、写真を撮っていません。。
でもそちらも綺麗でしたよ!
2006年11月30日(木) at 23:00 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ヴァルス温泉 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書




ヴァルス温泉(Therme Vals)ピーター・ズントー設計
住所Therme,Vals
tel0041-81-926 80 80
(バス Therme Valsテルメヴァルス下車)
※内部の写真は取れませんでしたが、素敵なところでした!
新婚旅行でここに行くって言う人がいたら、“良いね〜”
と思わず言ってしまいます。。
この土地で取れる石を使い、建物の形状も土から出てきた
ような雰囲気にしているので、大自然と一体の建築という
感じを受けました!
2006年11月30日(木) at 18:41 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ルツェルン駅舎 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書




ルツェルン駅舎
サンティアゴ・カラトラヴァ設計
※構造美です!
本当に、恐竜の化石が出てきたような感じで、迫力ありま
す。無駄な物は何もない!そんな印象でした。
2006年11月30日(木) at 11:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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11月7日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
この日は早朝6:30から電車に乗る。。
Ronpchamp駅は、1日に数えるほどしか電車が来ないため、初めは近くの駅から、タクシーに乗ろうといっていたのですが、残り2日と言うことで、あまり現金が少なくなっていたので、電車でRompchamp行くことにしました。
とはいえ、途中の駅で電車を1時間ほど待つ。。
結局到着は14:00頃。。
そこから山を上っていく。
電車からRompchampが見えていた為、山目指して(地図なし)一直線!!
思いっきり獣道を歩いていく。。
山道を歩いている男の人が一人。。。
途中で止まった。。
タッション?
まあいいや、しんどいしこのまま歩いてしまえ!!
“Do you have a cigarette?”
と聞かれ、
“ノー、スモーク”
しんどいのに話しかけられた為、そのまま放置して行きましたが、後ろを歩いていたN氏。。
同じ事を聞かれているのか、てこずっている。。
私が先に行ってれば、ついて着ざるを得ないから、振り切れるだろう。と思い、そのままサクサク歩いていく。。
案の定振り切れたようだ。。。
N氏曰く、
“麻薬?覚醒剤のような物を売りつけられた!!”
なに!?そんな怪しい人だったのか。。。
振り切れてよかった。。
どうやら最短距離だったようで、歩いて15分でロンシャン到着!

おお!なんかエリンギみたいで可愛い!

どうやら外用の祭壇があるようだ。ちょっと変わってます。。キリスト教に関して疎いので、使い方は想像でしかないんですが。。。

内部の写真はお断り!と書かれていたので、内部の写真は撮りませんでしたが、(途中で、同じアジア人の人がフラッシュたいてバシバシ撮っていることにムカつきましたが。。)いろんな形の光が、素敵でした。
でも、空間としては一つ。用途としては何個も!!
形だけじゃなく機能としても充実していて、なおかつ美しい光も落ちてくる。。そこがすごい所です。

↑本来教会としての玄関はこちらでしょうね。。絵の黒い部分にコルビュジェサイン入りでした!


ボーっと眺めていると、閉館時間に!!
うっかりしていて、売店に寄れず。。最後に本を買い込もうと計画していた私は、結局本買えず。。。
残念。。。
帰りは、変な人に会いたくないので、大きな道を!!
ちょっと時間はかかりましたが、無事に駅に到着。。
でも、電車が来るまで焼く1時間もかかる。。。
ため息が出る。。待合でボーっとしていようと思って中に入ると同じように待っている人がいました。。
しかし、立ったまま動くことはないようです。。
マネキン??それともハナ肇??
いや、そんな冗談が通じる状況じゃなさそうです。。
N氏に
“トイレ探しに行きましょう”
と連れ出し。。
少し離れたところで、彼がおかしいことを告げると!
!!!
こっち見てる!!
ここを離れなければ、と、少し早足で逃げました。。
どうしようか悩んでいると、車で後ろから。。
“bonjour”
山道であった人と同じ人でした。もしかして待ち伏せ??
気持ち悪い!!
とりあえずギャーギャ騒ぎながら、人がいる気配のする民家の前にしばらくいる。。
そうすると、初老の老人二人が家の中で電車を待つか?
と言って、部屋に入れてくれた。。
彼らは、ずっとこのあたりに住んでる人の様です。
フランス語しかしゃべれないようなので、どう説明していいかわからないのですが、なんとかわかったのは時間や、ロンシャンがライトアップするということ。。
電車の時間まで、コーヒーを飲んで待ちました。。。
こんな怪しい外人二人にお土産を。。フランス人形まで頂いてしまって、なんて親切な人なんだろう!!と思いました。。
フランス人はいい人地悪い人が両極端です!!!
Ronpchamp駅は、1日に数えるほどしか電車が来ないため、初めは近くの駅から、タクシーに乗ろうといっていたのですが、残り2日と言うことで、あまり現金が少なくなっていたので、電車でRompchamp行くことにしました。
とはいえ、途中の駅で電車を1時間ほど待つ。。
結局到着は14:00頃。。
そこから山を上っていく。
電車からRompchampが見えていた為、山目指して(地図なし)一直線!!
思いっきり獣道を歩いていく。。
山道を歩いている男の人が一人。。。
途中で止まった。。
タッション?
まあいいや、しんどいしこのまま歩いてしまえ!!
“Do you have a cigarette?”
と聞かれ、
“ノー、スモーク”
しんどいのに話しかけられた為、そのまま放置して行きましたが、後ろを歩いていたN氏。。
同じ事を聞かれているのか、てこずっている。。
私が先に行ってれば、ついて着ざるを得ないから、振り切れるだろう。と思い、そのままサクサク歩いていく。。
案の定振り切れたようだ。。。
N氏曰く、
“麻薬?覚醒剤のような物を売りつけられた!!”
なに!?そんな怪しい人だったのか。。。
振り切れてよかった。。
どうやら最短距離だったようで、歩いて15分でロンシャン到着!

おお!なんかエリンギみたいで可愛い!

どうやら外用の祭壇があるようだ。ちょっと変わってます。。キリスト教に関して疎いので、使い方は想像でしかないんですが。。。

内部の写真はお断り!と書かれていたので、内部の写真は撮りませんでしたが、(途中で、同じアジア人の人がフラッシュたいてバシバシ撮っていることにムカつきましたが。。)いろんな形の光が、素敵でした。
でも、空間としては一つ。用途としては何個も!!
形だけじゃなく機能としても充実していて、なおかつ美しい光も落ちてくる。。そこがすごい所です。

↑本来教会としての玄関はこちらでしょうね。。絵の黒い部分にコルビュジェサイン入りでした!


ボーっと眺めていると、閉館時間に!!
うっかりしていて、売店に寄れず。。最後に本を買い込もうと計画していた私は、結局本買えず。。。
残念。。。
帰りは、変な人に会いたくないので、大きな道を!!
ちょっと時間はかかりましたが、無事に駅に到着。。
でも、電車が来るまで焼く1時間もかかる。。。
ため息が出る。。待合でボーっとしていようと思って中に入ると同じように待っている人がいました。。
しかし、立ったまま動くことはないようです。。
マネキン??それともハナ肇??
いや、そんな冗談が通じる状況じゃなさそうです。。
N氏に
“トイレ探しに行きましょう”
と連れ出し。。
少し離れたところで、彼がおかしいことを告げると!
!!!
こっち見てる!!
ここを離れなければ、と、少し早足で逃げました。。
どうしようか悩んでいると、車で後ろから。。
“bonjour”
山道であった人と同じ人でした。もしかして待ち伏せ??
気持ち悪い!!
とりあえずギャーギャ騒ぎながら、人がいる気配のする民家の前にしばらくいる。。
そうすると、初老の老人二人が家の中で電車を待つか?
と言って、部屋に入れてくれた。。
彼らは、ずっとこのあたりに住んでる人の様です。
フランス語しかしゃべれないようなので、どう説明していいかわからないのですが、なんとかわかったのは時間や、ロンシャンがライトアップするということ。。
電車の時間まで、コーヒーを飲んで待ちました。。。
こんな怪しい外人二人にお土産を。。フランス人形まで頂いてしまって、なんて親切な人なんだろう!!と思いました。。
フランス人はいい人地悪い人が両極端です!!!
2006年11月30日(木) at 00:31 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ルツェルン文化会議センター / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書



ルツェルン文化会議センター(Kultur Kongresszentrum Luzern)ジャン・ヌーベル設計
住所Europaplatz 1
※文化センター内ルツェルン美術館(kunstmuseum Luzern)
tel041-2267800
開館日 火〜日曜10:00〜17:00(水曜は20:00まで)
入館料 CHF10(ミュージアムパス有効)
夏の特別展示はCHF16
※この大きなひさしがこんなに迫力を持っているとは思いま
せんでした。中から写真を取れるようないい所がなかった
のですが、美術館の廊下から見える景色は素敵でした!
お勧めです。
2006年11月29日(水) at 19:30 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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11月6日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
この日は朝からピカソ美術館へ!
このピカソ美術館、見た目はそんなにたくさんは置いてなさそうな感じだったんですが、中に入ってみると本当にたくさんのピカソが展示してあり、年代順に整理している為、こういう表現の方法を模索して変わっていたのか、と感心させられる場所でした!
1階にはたくさんの彫刻があり、そのうちの何点かはX線写真を撮ったものがあり、どうやって造ったか?どれだけ手間をかけてこの作品を作り上げたかを知ることが出来ます!!
次に向ったのがポンピドゥーセンター!

まるで工場のようにうねうねした感じがします!

でも、人が活動して生きてる感を感じられます!何だか湯気も出てましたし。。
中の展示も、現代美術の展示が多数ありました。この時期は映像展示を特集していました。
こういう映像の展示のみの空間を作ってあると、それだけに集中するので、入り込んでしまいます。
次に向ったのが、ルーブル美術館へ!

地下から行ったので、まず目に入ってきたのがこれ!!
ダヴィンチコードを見ていれば、キーポイントらしいんですが、全く読んでないの私は、おお!尖ってる!!と言う感じでした。時間があれば呼んでみようかな?

ルーブル美術館を、地上から見てみたかったのでとりあえず地上から見てみる!
古くからある建物にプラスする難しさを感じました。
でも、今では世界の人の頭の中でコレがシンボルになりました。すごいことです。

。。これはタダ単にこの階段とエレベータ(中心)を気に入ったので、写真をたくさん撮っていました。。
エレベーターといっても、ハンコのような物が上下すると言うシンプルなエレベーターです。
中をほんとうにサラサラと流すように見学し、その後は、少々疲れたのもありホテルの近所でお買い物!
お土産!!と思って回っていたにもかかわらず、自分の靴を買ってしまい他を変えてない始末。。。
普通に歩いていても、変なおじいさんに追いかけられ、フランスって本当に治安が悪いのか、日本人がなめられているのか・・・困った物です。
帰ってみると、N氏も変なフランス人に声をかけられ、その場で逃げたのにもかかわらず、追いかけられて大変だったとの話を聞き、2人で動かなければいけないと痛感しました。。
ユースホステルには女一人旅の人が結構いたんですが、大丈夫でしょうか?ちょっと心配です。。
このピカソ美術館、見た目はそんなにたくさんは置いてなさそうな感じだったんですが、中に入ってみると本当にたくさんのピカソが展示してあり、年代順に整理している為、こういう表現の方法を模索して変わっていたのか、と感心させられる場所でした!
1階にはたくさんの彫刻があり、そのうちの何点かはX線写真を撮ったものがあり、どうやって造ったか?どれだけ手間をかけてこの作品を作り上げたかを知ることが出来ます!!
次に向ったのがポンピドゥーセンター!

まるで工場のようにうねうねした感じがします!

でも、人が活動して生きてる感を感じられます!何だか湯気も出てましたし。。
中の展示も、現代美術の展示が多数ありました。この時期は映像展示を特集していました。
こういう映像の展示のみの空間を作ってあると、それだけに集中するので、入り込んでしまいます。
次に向ったのが、ルーブル美術館へ!

地下から行ったので、まず目に入ってきたのがこれ!!
ダヴィンチコードを見ていれば、キーポイントらしいんですが、全く読んでないの私は、おお!尖ってる!!と言う感じでした。時間があれば呼んでみようかな?

ルーブル美術館を、地上から見てみたかったのでとりあえず地上から見てみる!
古くからある建物にプラスする難しさを感じました。
でも、今では世界の人の頭の中でコレがシンボルになりました。すごいことです。

。。これはタダ単にこの階段とエレベータ(中心)を気に入ったので、写真をたくさん撮っていました。。
エレベーターといっても、ハンコのような物が上下すると言うシンプルなエレベーターです。
中をほんとうにサラサラと流すように見学し、その後は、少々疲れたのもありホテルの近所でお買い物!
お土産!!と思って回っていたにもかかわらず、自分の靴を買ってしまい他を変えてない始末。。。
普通に歩いていても、変なおじいさんに追いかけられ、フランスって本当に治安が悪いのか、日本人がなめられているのか・・・困った物です。
帰ってみると、N氏も変なフランス人に声をかけられ、その場で逃げたのにもかかわらず、追いかけられて大変だったとの話を聞き、2人で動かなければいけないと痛感しました。。
ユースホステルには女一人旅の人が結構いたんですが、大丈夫でしょうか?ちょっと心配です。。
2006年11月28日(火) at 22:12 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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Roche Pharma / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書



研究所(Roche Pharma)
ヘルツォーグ&ド・ムーロン設計
住所Grenzacherstrasse,Basel
(トラムHoffmann-La-Roche下車)
※この写真は、雨でちゃんと外壁にロールスクリーンが出て
ませんでしたが、ロールスクリーンが出ているときと出て
いない時が見れてよかったです!
結構形が変わるので、印象変わりますよ!
2006年11月28日(火) at 15:32 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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大学病院増築棟 / オガサワラ
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大学病院増築棟
リビオ・バッチーニ設計
住所angle Spitalstrasse,Basel
(トラムJohanniterbrucke下車orバスFrauenspital車)
※ヘルツォーグの建物(ロセッティ構内の病院医薬研究所)
の向かいにあります。結構形的に綺麗です。
ガラスとコンクリートと芝生の感じが良いです!
2006年11月28日(火) at 15:18 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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カトゥーン・カルカトゥーン美術館 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書



カルカトゥーン・カトゥーン美術館(Karukatur&Cartoon Museum)
ヘルツォーグ&ド・ムーロン
住所St.Alban-Vorstadt 28,Basel
開館日水〜土曜14:00〜17:00
日曜10:00〜17:00
入館料CHF7(ミュージアムパス有効)
※表から見ると、扉だけですが中に入ると中庭でツナイデヘ
ルツォーグの建物が出てきます。
すっきりしてる内装で、シンプル。
こうやって巡っていると、古い建物を大事にしながら建物
を造っている文化がすごいなと思いました。
私も日本の文化を大切にしたいと思いました。


