機関車車庫&シグナルボックスその2 / オガサワラ
11月5日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
この日は朝から蚤の市を物色したあと、昼ごろからケ・ブランリー美術館(ジャン・ヌーベル設計)へ

結構すんなり到着するも、なんだか朝早いのに、既に長蛇の列。。。それもそのはず、この美術館は完成して間もないので、地元の人が来ているようです。しかも生憎の日曜日。。。
並んでいると他の建築物が見れなくなってしまうので、残念ながら諦めました。。
でも、外観だけ見ていてもかなり楽しめる建物です。
表から入ると上の写真のような鉄の箱がボコボコ出ていて、形的にかわいらしく創ってあります。
この建物の下に入ると、沖の方の波のようなでこぼことした形状の(位置巻いちまいは鉄板で出来ています)天井に、同じように沖の方の波のようなでこぼことしたランドスケープが並んでいて、なんとも不思議な感じでした。。

この美術館に後ろ髪を引かれながらも、次へ。。。

Lavilletteという、ベルナール・チュミが公園全体の計画をして、色々な建築家たちが、さまざまな建物をその中に建てていくという公園があります。
そこを見て回ろうと思ったんですが、めちゃくちゃでかいです!!1日かかってしまいそうなぐらい盛りだくさんなので、かなり急ぎ足で入って出てきました。。なにやら堪能できたのかどうか。。。(トイレを我慢していたのにトイレまでかなり遠かったのもある。。。)

ちなみに、奥でおトイレを拝借した、CINAX↓

どうやら、何か上映されていたようで、地元の人たちがいっぱいでした。
向かいにあった、科学産業館です。

コレも何だか面白そうなつくりをしていたのにもかかわらず、大きすぎてあまり堪能できず。。。
ああ時間があれば。。。と思おうばかりです。
因みにこの公園は、塀に囲まれていて、何かしらのチェックを入り口で行って、中で子供たちが遊ぶという施設が備わっており(別に大したアスレチックでもないです)やっぱりフランスは危険がいっぱいだから、子供たちもここで遊ばせるようにしてるんだろうか?と思いました。
軽く昼食を取り、目指すはル・コルビュジェ設計のスイス学生会館&ブラジル学生館です。
この建物たちは、国際大学都市と言う場所にあるもので、一応怪しい人はチェックされるみたいです。。
到着してまず目に入ってきたのはスイス学生会館!

裏からの写真は見たことがなかったので、初めはわかりませんでしたが、近くで中を覗くと思いっきりコルビュジェでした。

中には入れない為、まじまじと覗いていると、
“こっちに来なさい”と声が。。。
“??”
と寄っていくと、
“何してるんですか?”
。。あまりにもくいるように覗いていたんであやしい人物と思われたようです。。。
名前をチェックされ、近くで中の写真は取らないように!とお叱りを受け、外観からのみ写真を取る。。
ちょっと、ドキドキでした。。
続いてブラジル館へ!

コレもあまり見たことが内面から、見え始めましたが、ラ・トゥーレット修道院を髣髴させるようなその外観ですぐわかりました!

この面の方が印象的でした。。
。。。愚痴になりますが、ここにも日本館なる物があったんですが、妙な和風のコンクリート造の建物で周りと比較すると凹みました。。。だれだ!こんなの造ったのは!!。。。
追記:日本古来の城廓を模した地上7階・半地下1階の建物は、フランス人建築家ピエール・サルドゥーが設計したもので、1929年5月に当時のフランス大統領などの臨席のもとに竣工式が行われています。館の周囲は1825平米におよぶ日本庭園となっており、日本館の建物とあいまって大学都市の一遇に日本的な雰囲気を醸しだしています。との事。。結構古いんですね。。きっとがんばって日本の為に作ってくれたんでしょう!ごめんなさい。。
ここを後にし、暗くなった中カルティエ財団へ。。
暗かったので少々探しましたが、無事に到着!!
(電気ついてないんですもの!!たぶん展示物の関係ですが)
中は結構面白い展示物がありました。。
その中で、束芋さんという日本人の展示があり、すごいがんばってる人がいるんだな〜と思いました。同じ兵庫県の人です!少し前にトップランナーに出演されていたので、知っていました。シュールで一見キモイ系の絵なんですが、その訴えるメッセージが心地よくなってきます。。そして考えさせられます。。。
そんな感じで、中身を満喫したところで、夕食です!
相席した、初老の夫婦にワインのアドバイスを受けて間違いなく白ワインを注文、食べ物はよくわからないもののクリーム煮を注文!!

上の写真のお鍋の中は全てムール貝!!てんこ盛りです!!
コレは!!食べれるんでしょうか?
食べてみると美味しいんですが、この量。。。
かなり時間がかかりましたが、完食いたしました!
コレはお店の人気商品なんでしょうか?いまが前菜に旬の牡蠣とムール貝を食べている人がたくさんいました!
デザートもあっさりしてて食べやすかったです!
フランスは料理が美味しいです!海産物が結構あるので、日本人にも食べやすいです!
そして、帰りに悲劇が!!
寒いので、ポケットに手を突っ込んで階段を上がっていると、躓いて肘はついたんですが、眉毛の横辺りを階段にぶつけてしまいました。。。
いた〜い!でもまあ耐えられるか・・と思っていたんですが。
N氏に
“大丈夫ですよ”
と言ったら、
“アカンオガちゃん割れてる!!ティッシュで押さえて!”
自体が把握できず。。
“え?なんで?”
“割れてるから!!縫った方が良いから”
“そんなにひどいんですか??”
“顔やし縫った方が良いよ、鏡見る?”
血が苦手な私は、
“見たくありません。。。”
ホテルの近くだったので、ホテルの人にフランス語でなにやら書いてもらって、タクシーで病院へ。。
タクシーの運ちゃんも急いでく入り口まで連れて行ってくれました。。
何とか保険に入っていたので無料で縫って貰いました。。
いやいや、N氏にはご迷惑をかけました。。
傷が深くて小さい為、表面的には小さいんですが、血が結構出ていたのでビックリしました。
おかげでボクサーのような傷がついてしまいました。。。
でも、フランス人は結構親切でした!
(一針だけでも、手術の同意のような物が要るらしく、何言ってるんやろ?早く縫えば良いのにと思っていた私に、YESと言わせるのは一苦労だったようです。ごめんなさい!)
でも、これだけですんで良かったです!

結構すんなり到着するも、なんだか朝早いのに、既に長蛇の列。。。それもそのはず、この美術館は完成して間もないので、地元の人が来ているようです。しかも生憎の日曜日。。。
並んでいると他の建築物が見れなくなってしまうので、残念ながら諦めました。。
でも、外観だけ見ていてもかなり楽しめる建物です。
表から入ると上の写真のような鉄の箱がボコボコ出ていて、形的にかわいらしく創ってあります。
この建物の下に入ると、沖の方の波のようなでこぼことした形状の(位置巻いちまいは鉄板で出来ています)天井に、同じように沖の方の波のようなでこぼことしたランドスケープが並んでいて、なんとも不思議な感じでした。。

この美術館に後ろ髪を引かれながらも、次へ。。。

Lavilletteという、ベルナール・チュミが公園全体の計画をして、色々な建築家たちが、さまざまな建物をその中に建てていくという公園があります。
そこを見て回ろうと思ったんですが、めちゃくちゃでかいです!!1日かかってしまいそうなぐらい盛りだくさんなので、かなり急ぎ足で入って出てきました。。なにやら堪能できたのかどうか。。。(トイレを我慢していたのにトイレまでかなり遠かったのもある。。。)

ちなみに、奥でおトイレを拝借した、CINAX↓

どうやら、何か上映されていたようで、地元の人たちがいっぱいでした。
向かいにあった、科学産業館です。

コレも何だか面白そうなつくりをしていたのにもかかわらず、大きすぎてあまり堪能できず。。。
ああ時間があれば。。。と思おうばかりです。
因みにこの公園は、塀に囲まれていて、何かしらのチェックを入り口で行って、中で子供たちが遊ぶという施設が備わっており(別に大したアスレチックでもないです)やっぱりフランスは危険がいっぱいだから、子供たちもここで遊ばせるようにしてるんだろうか?と思いました。
軽く昼食を取り、目指すはル・コルビュジェ設計のスイス学生会館&ブラジル学生館です。
この建物たちは、国際大学都市と言う場所にあるもので、一応怪しい人はチェックされるみたいです。。
到着してまず目に入ってきたのはスイス学生会館!

裏からの写真は見たことがなかったので、初めはわかりませんでしたが、近くで中を覗くと思いっきりコルビュジェでした。

中には入れない為、まじまじと覗いていると、
“こっちに来なさい”と声が。。。
“??”
と寄っていくと、
“何してるんですか?”
。。あまりにもくいるように覗いていたんであやしい人物と思われたようです。。。
名前をチェックされ、近くで中の写真は取らないように!とお叱りを受け、外観からのみ写真を取る。。
ちょっと、ドキドキでした。。
続いてブラジル館へ!

コレもあまり見たことが内面から、見え始めましたが、ラ・トゥーレット修道院を髣髴させるようなその外観ですぐわかりました!

この面の方が印象的でした。。
。。。愚痴になりますが、ここにも日本館なる物があったんですが、妙な和風のコンクリート造の建物で周りと比較すると凹みました。。。だれだ!こんなの造ったのは!!。。。
追記:日本古来の城廓を模した地上7階・半地下1階の建物は、フランス人建築家ピエール・サルドゥーが設計したもので、1929年5月に当時のフランス大統領などの臨席のもとに竣工式が行われています。館の周囲は1825平米におよぶ日本庭園となっており、日本館の建物とあいまって大学都市の一遇に日本的な雰囲気を醸しだしています。との事。。結構古いんですね。。きっとがんばって日本の為に作ってくれたんでしょう!ごめんなさい。。
ここを後にし、暗くなった中カルティエ財団へ。。
暗かったので少々探しましたが、無事に到着!!
(電気ついてないんですもの!!たぶん展示物の関係ですが)
中は結構面白い展示物がありました。。
その中で、束芋さんという日本人の展示があり、すごいがんばってる人がいるんだな〜と思いました。同じ兵庫県の人です!少し前にトップランナーに出演されていたので、知っていました。シュールで一見キモイ系の絵なんですが、その訴えるメッセージが心地よくなってきます。。そして考えさせられます。。。
そんな感じで、中身を満喫したところで、夕食です!
相席した、初老の夫婦にワインのアドバイスを受けて間違いなく白ワインを注文、食べ物はよくわからないもののクリーム煮を注文!!

上の写真のお鍋の中は全てムール貝!!てんこ盛りです!!
コレは!!食べれるんでしょうか?
食べてみると美味しいんですが、この量。。。
かなり時間がかかりましたが、完食いたしました!
コレはお店の人気商品なんでしょうか?いまが前菜に旬の牡蠣とムール貝を食べている人がたくさんいました!
デザートもあっさりしてて食べやすかったです!
フランスは料理が美味しいです!海産物が結構あるので、日本人にも食べやすいです!
そして、帰りに悲劇が!!
寒いので、ポケットに手を突っ込んで階段を上がっていると、躓いて肘はついたんですが、眉毛の横辺りを階段にぶつけてしまいました。。。
いた〜い!でもまあ耐えられるか・・と思っていたんですが。
N氏に
“大丈夫ですよ”
と言ったら、
“アカンオガちゃん割れてる!!ティッシュで押さえて!”
自体が把握できず。。
“え?なんで?”
“割れてるから!!縫った方が良いから”
“そんなにひどいんですか??”
“顔やし縫った方が良いよ、鏡見る?”
血が苦手な私は、
“見たくありません。。。”
ホテルの近くだったので、ホテルの人にフランス語でなにやら書いてもらって、タクシーで病院へ。。
タクシーの運ちゃんも急いでく入り口まで連れて行ってくれました。。
何とか保険に入っていたので無料で縫って貰いました。。
いやいや、N氏にはご迷惑をかけました。。
傷が深くて小さい為、表面的には小さいんですが、血が結構出ていたのでビックリしました。
おかげでボクサーのような傷がついてしまいました。。。
でも、フランス人は結構親切でした!
(一針だけでも、手術の同意のような物が要るらしく、何言ってるんやろ?早く縫えば良いのにと思っていた私に、YESと言わせるのは一苦労だったようです。ごめんなさい!)
でも、これだけですんで良かったです!
2006年11月28日(火) at 02:25
駅前オフィス / オガサワラ
ロセッティ構内の病院医薬研究所 / オガサワラ
シュッツェンマットの集合住宅 / オガサワラ
リハビリセンター / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書




リハビリセンター(handicaped people home)
ヘルツォーグ&ド・ムーロン設計
住所Burgfelderhof 40,Basel
(BaselよりトラムBurgfelden Grenze下車道なりに歩き、 右に斜めに入る道を下り、交差点で左へ。そのまま国境
までまっ すぐ歩く)
※リハビリセンターと言うだけに癒しの空間でした。
木のルーバーにしても、用途・場所に応じて違う形になる
ように使っていて、素敵でした。
2006年11月27日(月) at 17:09
プファッフェンホルツ体育館 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書




プファッフェンホルツ体育館(Pfaggenholz Gymnasium)
ヘルツォーグ&ド・ムーロン設計
住所Im Burgfelderhof,St.Louis,France←フランスです注意
(BaselよりトラムBurgfelden Grenze下車道なりに歩き、右に斜め
に入る道を下り、交差点で左へ。そのまま国境までまっ
すぐ歩く)
※目の前に黒い物体がすごいカッコよく現れます!
リコラ工場と同じような形状をしながらも、外壁の素材感
に個性を発揮してます。
グレーのコンクリート部分は写真一番下のような、マーブ
ル模様です。
黒い部分は、下から2番目のようなフィルターをガラスに
貼り付けてあります。
2006年11月27日(月) at 11:55
11月4日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
前に日を1日休みにしていた為、この日はだいぶ元気になりました。
朝から、私がリクエストしていたオーギュスト・ペレ設計のル・ランシー教会へ。。

外から見ると普通の教会ですが、この教会はコンクリートで作った初めての教会だということです。
初めてだったと言うことで色々苦労があったようです。
でも、コンクリートの建築の利点。いろんな造形が出来るという事。
そして、彼が作り出したかったのは、大きな面積のステンドグラスだったようです。

この日は天気がよかったので、こんな感じで光が落ちてきてます。

初めてづくしだった為、この教会の改修工事は相当大変だったと言うことです。
次に向ったのは、新凱旋門(J. O. スプレッケルセン設計)

町全体のランドマークを考え、遠くにはかの有名な凱旋門がちょっぴり見えます。向こうからもこの新凱旋門がちょっぴり見えてるんでしょう!!
周りの建物も。近代的で、そのあたり全体不思議な空間になっていました。青空とこの白い凱旋門のコントラストが素敵でした。
次に向ったのは、サヴォア邸。。(ル・コルビュジェ設計)
最近出てたCasa BRUTUSにもばっちり紹介されていました!住宅建築の中で一番有名な建物じゃないでしょうか?
N氏の持っている本(ル・コルビュジェを歩く)と言うほんの通り歩くと難なく到着!!
思ったより歩きますが。。。
丘のてっぺんにサヴォア邸への入り口があります。
道からは、植木が高くて見えませんが。。小さく表示があります。(Villa Savoye)
入ると本物が!!

結構感動のご対面です!!

こんなわかりにくい所に。。と思いますが、結構人がいました!
中には家族連れもいたので、中庭とスロープで走り回る子供たちを見て、コルビュジェがして欲しかった使い方をしてる気がしました。
この日最後に見に行ったのが、アラブ世界研究所!
(ジャン・ヌーベル設計)

既に暗くなり始めていたので、露出を思いっきりあげて取ってきました。
このカメラのシャッターのような部分はたまに動くんですが、丁度動くタイミングに出会えて、N氏と2人で喜んでいました!!

この建物は夜景も素敵でした。
カメラのシャッターのような部分の隙間から、光がこぼれている姿は、大きなレースをかぶっているようでした。
この日は、この辺で宿に戻りました。
朝から、私がリクエストしていたオーギュスト・ペレ設計のル・ランシー教会へ。。

外から見ると普通の教会ですが、この教会はコンクリートで作った初めての教会だということです。
初めてだったと言うことで色々苦労があったようです。
でも、コンクリートの建築の利点。いろんな造形が出来るという事。
そして、彼が作り出したかったのは、大きな面積のステンドグラスだったようです。

この日は天気がよかったので、こんな感じで光が落ちてきてます。

初めてづくしだった為、この教会の改修工事は相当大変だったと言うことです。
次に向ったのは、新凱旋門(J. O. スプレッケルセン設計)

町全体のランドマークを考え、遠くにはかの有名な凱旋門がちょっぴり見えます。向こうからもこの新凱旋門がちょっぴり見えてるんでしょう!!
周りの建物も。近代的で、そのあたり全体不思議な空間になっていました。青空とこの白い凱旋門のコントラストが素敵でした。
次に向ったのは、サヴォア邸。。(ル・コルビュジェ設計)
最近出てたCasa BRUTUSにもばっちり紹介されていました!住宅建築の中で一番有名な建物じゃないでしょうか?
N氏の持っている本(ル・コルビュジェを歩く)と言うほんの通り歩くと難なく到着!!
思ったより歩きますが。。。
丘のてっぺんにサヴォア邸への入り口があります。
道からは、植木が高くて見えませんが。。小さく表示があります。(Villa Savoye)
入ると本物が!!

結構感動のご対面です!!

こんなわかりにくい所に。。と思いますが、結構人がいました!
中には家族連れもいたので、中庭とスロープで走り回る子供たちを見て、コルビュジェがして欲しかった使い方をしてる気がしました。
この日最後に見に行ったのが、アラブ世界研究所!
(ジャン・ヌーベル設計)

既に暗くなり始めていたので、露出を思いっきりあげて取ってきました。
このカメラのシャッターのような部分はたまに動くんですが、丁度動くタイミングに出会えて、N氏と2人で喜んでいました!!

この建物は夜景も素敵でした。
カメラのシャッターのような部分の隙間から、光がこぼれている姿は、大きなレースをかぶっているようでした。
この日は、この辺で宿に戻りました。
2006年11月27日(月) at 02:17
SUVAオフィス / オガサワラ
ヴィトラ本社 / オガサワラ
おでかけ・旅 > 建築覚書



ヴィトラ本社(Vitra Center)
フランク・O・ゲーリィ設計
住所Klunenfeldstrasse 22,Birsfelden
(トラムBirsfelden下車)
※いろいろカラフルです。
ガルバと、木の組み合わせだったりとか、たてはぜのライ
ンが3次元の曲線を強調していて、独特の迫力を持ってい
ます。

















