10月29日 / オガサワラ
おでかけ・旅 > スイス-フランス旅行(日記)
この日は、昨日行ききれなかったヘルツォーグの
Roche Pharma(研究所)

こちらの建物のただのガラスだけの建物ではありません!!
暑い日には日よけのロールスクリーンが出てきて、四角くない凹凸のある建物に返信するのです!!
とはいえ、この日は生憎の雨でした。。贅沢にもタンゲリー美術館(マリオ・ボッタ設計)で雨宿りしながらです。

この日は市立美術館を堪能して、昼過ぎに出発!
そのつもりだったんですが、止まっていたユースがなんと!
お昼休み(12:00〜14:00)で出発できなかったんですよ。。。。
たかが鍵の返却。。されど鍵の返却。。。
1時間強ほど待って、ようやく窓口OPEN!!していざ出発!
次の町ルツェルンへ!!
電車に乗ること2時間ほどで到着!近い!
降りるとまず目に入ってくるのは、カラトラバの駅舎!!
とはいえ、ルツェルン美術館が閉館するのが17:00でそのとき既に16:00!!
見とれている暇もなくいそいそ入館!!
美術館の中の撮影は禁止だったので、写真は撮れなかったんですが、中の廊下部分から、見た川の景色にウットリ出来ました!!
さらっとみて、改めてじっくりとルツェルン文化会議センターを眺めてみる!

雑誌の写真を眺めていたよりずっと迫力があって、大きく見えました!結構惚れます!
(写真下は内部・ジャンヌーベルらしい階段!)

向かいにある、ルツェルン駅舎もじっくり眺めてみる!
構造美ですよね!

生き物の骨みたいなのをついつい連想してしまうんですが、同じく洗練された物だからでしょうか?

そして、宿探し!
この日は、わらのベッドに止まろうかと思っていたんですが、寒い為。。。辞めました。。私が嫌だったんです。
寒そうですもの。とはいえ、暖かかったとしても、虫が出そうと言ってしまいそうなんですが。。。
なので、山の上に建つペンション“パノラマ”と言う宿を目指す!地図で見ていると近そうに見えたんですが、実際歩いているとかなり急な山だった為、かなりの階段上ってたどり着いた。。(10キロ超のリュックしょって)
到着して、チャイムを鳴らす・・反応なし。。
引き返すのはきつい。。多分この階段を下りると、明日膝が笑いそう。。。
そう思いしぶとく待つ。。20分ほど粘っただろうか。。
通りすがりの叔母さんが、
“ここはペンションだから1週間泊まるとかじゃないと、泊まれないよ”!!どういうことだ!!
とにかく人も出てこないし、宿を変えることに!
そして、ついた宿はドミトリーが男女共用!!
。。。
それはきついので、結局ちょっとお金を払って、ダブルルームへ!。。。下調べでもよく解らないことってありますね。。
いまだにこのペンションは何でだめなのかHP見ても解らないんですよね。。。
Roche Pharma(研究所)

こちらの建物のただのガラスだけの建物ではありません!!
暑い日には日よけのロールスクリーンが出てきて、四角くない凹凸のある建物に返信するのです!!
とはいえ、この日は生憎の雨でした。。贅沢にもタンゲリー美術館(マリオ・ボッタ設計)で雨宿りしながらです。

この日は市立美術館を堪能して、昼過ぎに出発!
そのつもりだったんですが、止まっていたユースがなんと!
お昼休み(12:00〜14:00)で出発できなかったんですよ。。。。
たかが鍵の返却。。されど鍵の返却。。。
1時間強ほど待って、ようやく窓口OPEN!!していざ出発!
次の町ルツェルンへ!!
電車に乗ること2時間ほどで到着!近い!
降りるとまず目に入ってくるのは、カラトラバの駅舎!!
とはいえ、ルツェルン美術館が閉館するのが17:00でそのとき既に16:00!!
見とれている暇もなくいそいそ入館!!
美術館の中の撮影は禁止だったので、写真は撮れなかったんですが、中の廊下部分から、見た川の景色にウットリ出来ました!!
さらっとみて、改めてじっくりとルツェルン文化会議センターを眺めてみる!

雑誌の写真を眺めていたよりずっと迫力があって、大きく見えました!結構惚れます!
(写真下は内部・ジャンヌーベルらしい階段!)

向かいにある、ルツェルン駅舎もじっくり眺めてみる!
構造美ですよね!

生き物の骨みたいなのをついつい連想してしまうんですが、同じく洗練された物だからでしょうか?

そして、宿探し!
この日は、わらのベッドに止まろうかと思っていたんですが、寒い為。。。辞めました。。私が嫌だったんです。
寒そうですもの。とはいえ、暖かかったとしても、虫が出そうと言ってしまいそうなんですが。。。
なので、山の上に建つペンション“パノラマ”と言う宿を目指す!地図で見ていると近そうに見えたんですが、実際歩いているとかなり急な山だった為、かなりの階段上ってたどり着いた。。(10キロ超のリュックしょって)
到着して、チャイムを鳴らす・・反応なし。。
引き返すのはきつい。。多分この階段を下りると、明日膝が笑いそう。。。
そう思いしぶとく待つ。。20分ほど粘っただろうか。。
通りすがりの叔母さんが、
“ここはペンションだから1週間泊まるとかじゃないと、泊まれないよ”!!どういうことだ!!
とにかく人も出てこないし、宿を変えることに!
そして、ついた宿はドミトリーが男女共用!!
。。。
それはきついので、結局ちょっとお金を払って、ダブルルームへ!。。。下調べでもよく解らないことってありますね。。
いまだにこのペンションは何でだめなのかHP見ても解らないんですよね。。。
2006年11月21日(火) at 03:02 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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