槍ヶ岳の明日の天気 / ローカル線
HOME > 山仲間

槍ヶ岳の明日の天気
予報提供:株式会社メテオテック・ラボ
2008年7月10日15時発表
場所:槍ヶ岳山頂(標高3,180m)
月日 7月11日
時間/天気
00〜06時/霧時々雨
06〜12時/霧のち一時晴れ
12〜18時/霧一時晴れのち一時雨
18〜24時/霧一時雨
気温 7℃(最低) - 11℃(最高) -
最大風速 並 弱風 弱風 並
※気温は1日の最低気温と最高気温が出る時間帯のみそれぞれ記載しています。
※最大風速は、
0〜1m/s を“無風”、2〜5m/sを“弱風”
6〜10m/s を“並”、 11〜15m/sを“やや強い”
16〜20m/sを“強い”、21〜29m/sを“非常に強い”
30m/s以上を“猛烈な”と表現しています。
※天気予報の結果には、弊社は一切責任を負いません。
2008年7月11日(金) at 01:18
天気図 / ローカル線
「SUNTORYマーメイド2」 / ローカル線
HOME > 山仲間

ゴールを目前に控えて仲間の船の歓迎を受け(後方)、手を振る堀江謙一さん=徳島県阿南市沖約10キロで2008年7月4日午後5時27分、三村政司撮影
お疲れさまでした。堀江謙一さんは学校の大先輩です。「太平洋一人ぼっち」で単独太平洋を横断アメリカに密入国したのを皮切りに数々の偉業を達成されてきました。
凄く尊敬する大先輩です。海と山では畑が違うのですが何か学ぶことが沢山あってこれからもチャレンジし続けてください。
堀江謙一さん:紀伊水道に到達 ハワイから太平洋7千キロ
ハワイから約7000キロ先の日本を目指して太平洋を横断中だった海洋冒険家、堀江謙一さん(69)=兵庫県芦屋市=の波浪推進船「SUNTORYマーメイド2」が4日午後11時50分ごろ、ゴールと定めた和歌山県日(ひ)ノ御埼(みさき)沖約20キロの紀伊水道に到達し、無事航海を終えた。波の力を利用して進む船での本格航海は世界で初めて。
3月16日(日本時間17日)にホノルルを出て110日目の快挙だった。ゴール直前の4日夕、堀江さんは真っ黒に日焼けしてデッキに立ち「体調は良い。速度が上がらず少しイライラしたが、仕方ない」と語った。
http://mainichi.jp/select/today/news/20080705k0000m040093000c.html
2008年7月5日(土) at 02:06
来週にも梅雨明け / ローカル線
ニホンカモシカ / ローカル線
HOME > 山仲間

村立図書館の自動ドアから侵入し、1階児童図書コーナーの窓際で外を見つめるニホンカモシカ=富山県舟橋村、結城一さん撮影
図書館にニホンカモシカ来た 自動ドア通り、本棚に乗る
3日午後2時すぎ、富山県の舟橋村立図書館に国特別天然記念物のニホンカモシカのオス(体長約130センチ)が現れた。このカモシカ、1階入り口の自動ドアから悠然と入館したが、5メートルほど進んで利用者の存在に気づくと突然、駆け出し、窓際の本棚に飛び乗った。
館内は騒然とし、利用者らは2階に避難。しばらく館内をうろついたカモシカが1階奥にあるトイレに近づくと、機転を利かせた職員が本を運ぶ台車でそのまま追い込み、トイレに閉じこめた。駆けつけた村職員らに取り押さえられたカモシカは、トラックで無事、山に戻された。
富山地方鉄道・越中舟橋駅に併設され、住民1人あたりの貸出数(07年度、42.2冊)が全国1位として知られる図書館はいま、開館10周年の記念展示中。「記念展示に来てくださいと必死にPRしましたが、まさかニホンカモシカまでやってくるとは」と司書係長のTRさん。
http://www.asahi.com/national/update/0703/TKY200807030444.html
2008年7月4日(金) at 00:11
本番も / ローカル線
富士山 山開き / ローカル線
HOME > 山仲間

富士山 山開き前に雪かき作業
7月1日の山開きを直前に控えた富士山で27日、山小屋関係者ら約80人が吉田口登山道で雪かきをした。
8合目付近(約3100メートル)から山頂までの登山道1.6キロに積もった雪をシャベルなどで取り除いた。今年は例年に比べて雪が多く、山頂付近では50〜70センチ積もっていた。山小屋の経営者の一人は「幸い雨の影響で、予想していたよりは解けていた。何とか山開きには間に合いそうです」と喜んでいた。
http://www.asahi.com/travel/news/TKY200806280019.html
2008年7月1日(火) at 01:39
ヒメボタル / ローカル線
HOME > 山仲間

命の輝き、ヒメボタル森に舞う 丹波
森に住むヒメボタルの乱舞が、丹波市内でピークを迎えている。辺りが闇に包まれる午後八時ごろ、草陰から舞い上がった光が拍動し、自然のイルミネーションを演出している。 ヒメボタルは体長六-十ミリと、川辺に住むゲンジボタルに比べ小さい。一秒に二回の短い間隔で発光するため、光跡が点線のように見えるのが特徴だ。
観察を続けている地元の藤原利正さん(65)によると、同市内で百七十四カ所の生息地を確認。同市山南町小野尻の森林では、今月中旬ごろから見られるように。光は木々の間で見え隠れし、森全体を“命の輝き”で包んでいる。
今年のピークは平年よりやや遅く、七月中旬ごろまで。二十八日、七月五日に「姫ボタルまつり」が開かれ、観察会がある。同まつり実行委員会の藤原さんTEL090・5041・9962
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001168155.shtml








