Q-chan's Qajaqing Diary

Q-Styleのblog

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お花見カヌー・第二弾・琵琶湖・海津大崎 / Q-Style

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  このあたり(二本松)が一番キレかった


  やっぱりちょっと早かった、ほとんどつぼみです、残念  (じゅるじゅる)

このあたりは有名な花見ポイントで、花も咲いてないのに、が大挙してやってくる。大・小の観光船もでている。
カヌーも200艇ぐらいはいるだろう。

と言ってる我々も、総勢40名、30艇の大部隊である。
これだけの人数だと収集がつきません(少人数のふだんもだけど )、みんなそれぞれ勝手に出発して行きました。  (じゅるじゅる)



Qちゃんは、ヒノキ花粉症がついに発症したようで、
涙 ぼろぼろ、 鼻 じゅるじゅる、 ヨダレ だらだら、

え? よだれは関係ないですね 

レインドックのグループはうらやましかった、若いピチピチギャルが5人もいた 
ヨダレが〜〜



本館の写真  こちらから




2005年4月13日(水) at 08:02 

お花見カヌー・第一弾 / Q-Style

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 (琵琶湖のとなり、西ノ湖)


花見だ、花見だ〜    

 まだ一つも咲いてない..... 



せっかく今年はテレツアーをあきらめて、お花見に来たのに、まぁ、しょうがないす。

大阪でもやっと1分咲きぐらいです。

今週もお花見カヌー・第二弾にいきます、咲いてくれれば良いのですが。 



帰りにファルトピアによって、手作りカヌー用の、フットペダルとバリーハッチ(丸+だ円)を購入
ハッチの防水性をどうするか、夜も眠れないぐらい悩んでいた  ので、これで完ペキ防水、昨日はぐっすりとねむれた、のだ〜 
さすが、バリーの輸入元である。

ついでに、フィールドライフも入手。
M組のSさ〜ん、別に普通にキレイな顔だよ〜 


バリーの新しいカタログにQ太号(Anas Acuta)が載っていた。
Q太号は今のところ、日本では一艇のみなのだが、そうでなくなる日も近い、かな 




本館の写真は  こちら




2005年4月4日(月) at 07:52 

コソ練 / Q-Style

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いつものホームゲレンデ、琵琶湖・近江八幡休暇村で、「こっそり練習」に励みました。
っていうか、今日は関西シーカャッククラブのミーティングもあったので、ぜんぜんコソ練ではなかったのだけれど。

みんな舟を一応積んできてはいるのだけれど、やれ「腰痛だ」 「花粉症で」 「風が強いし寒い」 「だるい」 「占いで凶がでた」 などと理由をつけて、結局漕いだのは3人だけだった。
まぁ、きょうは会合が主な目的なのでぜんぜんOKなのです。



気温 6℃、水温 8℃ でした。
まずはスタンダード・ロール、ショート・ロールで肩慣らし、そして今日はチェストスカーリングからリバースで起き上がる練習をメインに行う。

だがしかし、    ぜんぜんあがらん 

牡蠣オフのときはひょいひょいあがっていたのに、 な自己嫌悪。




Q太号の初代オーナー、H先生も来られてたので聞いてみると、「やっぱり海のほうがあがりやすいで〜」とありがたいお言葉  少しほっとした。

続いて、左スターンダード・ロール、ストーム・ロールに挑戦するも、全然ダメ。
最後にビワゴンさんにいただいた、「しゃもじ」をつかったハンド・ロールをやってみるが、これがまたまったく  ダメダメ



2時間ほど、クルクルしてほとんど収穫のないままひきあげました。ちょっと  ブルーになっちゃいました。
こうゆう日もあるさ、Gスターラーへの道は遠〜〜〜〜いのだ。

が当分これで遊べそう。


2005年3月14日(月) at 08:11 

琵琶湖・ジャングルツアー / Q-Style

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ナチャラのジャングルツアーに参加しました、カヌーライフ・2004夏号でも紹介されています。
先月、1月3日にNHKで放送された「里山・命めぐる水辺」のロケ地でもあります。

気温4℃のち、琵琶湖の水温8℃、針江川の水温は伏流水(地下水)の影響か12℃ありました。琵琶湖から水門をくぐり、針江川にはいると風景がいっぺんします、カヌーライフの緑あふれる写真とは違い、まさに冬枯れといった感じですが、なかなか独特の雰囲気があってです。

緑のじゅうたん(フサモ)は見た目は綺麗ですが、外来種で繁殖力が強く、集落の人たちが定期的に刈り取るそうです。
テレビで見た、三吾郎さんの木船とトロ箱もありましたよ。

針江川をさかのぼって行くと、猫柳の新芽のついた枝を摘み取っているジモティーおばちゃんと遭遇。あばちゃんたちは土手を歩きながら、我々は川を漕ぎながら、しばしの会話を楽しみました、やはりテレビで放送されてから、観光客が増えているそうです。

四季を通じて訪れてみたい場所です。

本館の写真は こちら
2005年2月21日(月) at 21:59 

牡蠣オフ / Q-Style

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今年も牡蠣オフ・ツアーに参加しました。
関西・中部をメインに遠くは、神奈川、静岡から約30名のカヤッカーが、ロッジさらくわに集結、ツアーは強風のため残念ながら、数km漕いだだけで終りましたが、チュイリックを着てクルクル、ロールしながら水中見学を楽しみました。水はすごく綺麗です、おいしそうなウニがいっぱいおりました。気温11℃、水温16℃と琵琶湖(水温6℃)に比べるとお湯につかっているようで、気持ちよかったです。
ツアーから戻ると、高階救命器具のかたがプライベートで、ネッキーの最新艇を持参してくれました、みんなでいかにも「輸入したて」の梱包を開封し、カヌー談議に花が咲きました。

夜は例のごとく、大宴会、カキカキパーティです、さらくわさんのオーナの料理、美味しかったです。プレゼント交換抽選会も行われ、楽しい夜になりました。

翌日はさらに風が強まり、ぼちぼちと解散になりました、いつもながら楽しいツアー、ありがとうございました。

写真はこちらです。
2005年2月7日(月) at 09:10 

人生漕談 / Q-Style

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kayak誌の人生漕談のコーナーに「ダメ人間」をテーマに投稿させていただきました。写真も一緒に投稿したのですが、残念ながら掲載されませんでした、もひとつ綺麗な写真が撮れませんでしたので、反省

内田先生の回答は本当の「人生相談」になってしましました。私のような「遊び人」は、一様サラリーマンですが現代社会においてはかなりアウトサイダーです。「ダメ」とはもともと「どっちつかず」とゆう意味だそうですが、まったくそのとうりの「生き方」をしています。
安定した生活を確保しつつも、ちょっと「海旅」「山旅」に出かける、私はそれで十分満足です。そうゆう生き方をする人がアウトサイダーでなくなる社会がやってくるのかもしれません。
2005年2月7日(月) at 08:37