審判服だぁ〜。 / おやっさん
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C級審判員講習を取ってから、私のあずかり知らぬところで色々色々と世の中(柔道)が動いている気が・・・する。
まづは審判員の仕事
これは・・・・なんとか慣れた。でもまだまだ不安
そしたら次は審判服の注文用紙がFAXでガーガーと職場にやってきた。
えっ?( ̄□ ̄; 買うの?要るの?
背広とか紺ブレでやってたんですが、やややはり必要?
柔道やっている人というのは、いわゆる「特殊体型」だそうで。これは当然ですな。
ア○ヤマとかハル○マの店内でぶら下っている商品には、あまりないサイズだと思います。
ですから○紅ナントカという会社が作っていて、オーダーに近いのですが、日本中の審判員が注文するんでコスト的には採算が取れるらしい。
で、身長とか胸囲とかのデータから「AB体」にして注文すること2ヶ月(けっこう長いなあ)現金払いの宅急便で届いた。
着てみると、なんだかブカブカしている。
一緒に買った人に聞いてみたら、同じくブカブカだそうな。
で、洋服仕立て直しの店に行って相談してみたら、腕とか身体の動きを優先させた仕立てになっていることが分かりにけり。
「一本!」とキレよく腕を挙げる時、確かに挙げやすい。それに肩幅が皆筋肉で広いので動きに制約がかからないようにしているようだ。
結局、腰まわりを少しつまんでもらってきた。
仕上がりは来週の日曜日です。ふふふ、その日はローカルの試合があるんですが、出なくていいかな?( ̄▽ ̄;
2007年2月18日(日) at 17:05
コムロック / おやっさん
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先日、柔道のDVDを衝動買いした。
小室宏二選手による、「コムロック」です。
ブラジリアン柔術や、総合の大会で寝技を磨き、代表技である「コムロック」をはじめとして、
実戦で使える絞めや関節技を解説したものです。
・袖車絞
・コムロック
・引き込みからの攻撃法
・関節技のポイント
・投技・絞技と関節技の連携
なるほど〜〜〜。
そういえば、総合でも、着衣で戦う時、自分の柔道衣が邪魔になる場合と、有利になる場合がありますよね。
袖車絞なんかは、有利になる典型だと思います。
上からでも、下からでもできる。
一度試合の時に使ってみたんですが、稽古不足で相手がタップする前に「待て」がかかってしまいました。(´д`;
コムロックを見ていたら、ん?これどこかで見たことがあるぞ?と思ったら、高専寝技のお師匠様から教えてもらった技にこれがありました。相手の腕をコムロックの状態で極めたままひっくり返すので、ちょい危険かな?と思いあんまり使いませんでしたが、小室選手の場合は、極めたままいろんなバリエーションで連携すさせているので、安全に使える!
さて、さっそくお姉ちゃんと試してみよう。
2007年1月21日(日) at 09:33
新春のなごみ / おやっさん
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今日注文していたCDが届き、新春の癒しミュージックを聴きました。
NHKの「お昼ですよ!ふれあいホール」にレギュラー出演していた現役音大生ユニットの「ヴァニラ・ムード」なのです。そしてDVDの特典つき!
可愛い四人組が演奏する姿は心を癒してくれます。
クラシックのアレンジがメインで、聴きやすく、親しみやすい。でもやっぱりルックス一番やね。
これを野郎の四人組が演奏したとしても、ワシは買わないぞおおおお。
1. アイノトリコ
2. 春フルぷるん
3. SOLDIER[@]my soul
4. カルメン前奏曲
5. 珀
6. naked love~亜麻色の髪の乙女~
洋物では、BONDなんかも色っぽくていいっすねえええ。
2007年1月7日(日) at 19:47
2007年 / おやっさん
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なんか年をとるたびに一年が短くなっていくような気がする。実は今年は私めの勤続25周年記念の年だそうだ。記念品をくれるらしい。商品券かな?旅行券かな?まあいいや。
30台になってから意識していることなんだが、「年をとらないようにする」ということです。
これはなにも、時間の流れに逆らうような無謀なことではなくって、意識して老け込まないようにしたいと思うのであります。
年相応に・・・とか、落ち着きなさいとかいった、自分を無理に年齢に合わせることをしない、ということです。
もちろん、無理な若作りなんかは滑稽なんでしないんですが、考え方を若くありたいと願うのです。だって、もったいないでしょう。無理して老け込むのは。今の時は二度と戻ってきませんもんね。
だから、いろんな年齢の人達と積極的に交流をして、刺激をうけることがいいんだと思います。
鯖街道の若者たちとか、柔道教室の子供たちとかが私の若い気持ちの源なのです。
ですからこの二つは一生続けていきたいなあと元旦に考えたことなのです。
2007年1月2日(火) at 17:20
おかしな食べもの / おやっさん
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今日は、おかしな食べものの話です。
40数年生きてきて、「なんじゃこれは」と思った食べものがいくつかあります。
まず、ヤキソバラーメン。
何かって、インスタントの日○ヤキソバを、ラーメンみたいに作っただけ。要するに、ラーメンと間違えて作ってしまっただけ。これを作ったのは私の父親だ。そして被害者は幼い頃の私たち兄弟。
母親が用事で1日不在のために、父親が昼食に「ラーメン」を作ってくれようとした。ところが台所なんかに立った事ない男なんで、ラーメンと間違ってヤキソバラーメンを作ることくらい朝飯前だろうな。
麺が茹であがって、スープを入れたら、何かツーンとソースの匂いが鼻をくすぐる・・・・「あっしまった、間違えた!」
そう思ったら、そこで捨てろよ。
しかし人でなしの父親は、せっかく作ったのだからと言って、幼い私たちに、そのソースラーメンを無理やり食べさせたのさ。
自分も食ってみろ!
次は、巻き寿司のおかゆ。
これは就職して一人暮らしの頃、冬の日曜の午後、コタツにあたっていて、ちょいと腰をひねったら、「グキッ」と音がして激痛が・・・ギックリ腰になった。このままではいかん!とはいずって車に乗って職場に・・・・当直員さんに薬を出してもらい、やれやれ。「お前、飯くったか?」「いえ、何にも・・・」
よし、じゃあ、おかゆを作ってやるからな!「すすすいません・・・」
ベッドに横たわったまま見ていたら、ストーブに鍋乗っけてご飯を入れ・・・?あれ?何入れてるんっすか?
当直員さんの昼の残りの太巻き寿司・・・・(゚д゚)
あわあわ・・・
やがて酢の匂いも爽やかな海苔の溶けたなんやら訳のわからない「おかゆ」ができた。
「さ、さ、食べなさい」
どんな味がしたでしょうか。
気になる人は自分で作ってみてください。
でも作ったらちゃんと全部食べなくてはいけませんよ。
最後は、いわゆる変な食べものではないんですが、
「ハチの子ごはん」
岐阜県の方言では「ヘボ飯」とも言う。
ハチの子がたっぷり入った炊き込みご飯・・・・・
一度食べたら病み付きになる!とグルメ雑誌なんかにも書かれているんですが、ほら、あれでしょ・・・形が・・・ハチの子のね・・・・。
昔の家は汲み取り便所だったんで、よく似たアレが見えるんですよね。後架(こうか)の中から。
うわ〜〜〜、今考えてもダメだ!食べられない。
子供の頃って、好き嫌い多いでしょ。でもこれは問題外だったんです。
食べられなくって、父親に殴られました。
自分の子供には食べさせたくないなああああああ。
40数年生きてきて、「なんじゃこれは」と思った食べものがいくつかあります。
まず、ヤキソバラーメン。
何かって、インスタントの日○ヤキソバを、ラーメンみたいに作っただけ。要するに、ラーメンと間違えて作ってしまっただけ。これを作ったのは私の父親だ。そして被害者は幼い頃の私たち兄弟。
母親が用事で1日不在のために、父親が昼食に「ラーメン」を作ってくれようとした。ところが台所なんかに立った事ない男なんで、ラーメンと間違ってヤキソバラーメンを作ることくらい朝飯前だろうな。
麺が茹であがって、スープを入れたら、何かツーンとソースの匂いが鼻をくすぐる・・・・「あっしまった、間違えた!」
そう思ったら、そこで捨てろよ。
しかし人でなしの父親は、せっかく作ったのだからと言って、幼い私たちに、そのソースラーメンを無理やり食べさせたのさ。
自分も食ってみろ!
次は、巻き寿司のおかゆ。
これは就職して一人暮らしの頃、冬の日曜の午後、コタツにあたっていて、ちょいと腰をひねったら、「グキッ」と音がして激痛が・・・ギックリ腰になった。このままではいかん!とはいずって車に乗って職場に・・・・当直員さんに薬を出してもらい、やれやれ。「お前、飯くったか?」「いえ、何にも・・・」
よし、じゃあ、おかゆを作ってやるからな!「すすすいません・・・」
ベッドに横たわったまま見ていたら、ストーブに鍋乗っけてご飯を入れ・・・?あれ?何入れてるんっすか?
当直員さんの昼の残りの太巻き寿司・・・・(゚д゚)
あわあわ・・・
やがて酢の匂いも爽やかな海苔の溶けたなんやら訳のわからない「おかゆ」ができた。
「さ、さ、食べなさい」
どんな味がしたでしょうか。
気になる人は自分で作ってみてください。
でも作ったらちゃんと全部食べなくてはいけませんよ。
最後は、いわゆる変な食べものではないんですが、
「ハチの子ごはん」
岐阜県の方言では「ヘボ飯」とも言う。
ハチの子がたっぷり入った炊き込みご飯・・・・・
一度食べたら病み付きになる!とグルメ雑誌なんかにも書かれているんですが、ほら、あれでしょ・・・形が・・・ハチの子のね・・・・。
昔の家は汲み取り便所だったんで、よく似たアレが見えるんですよね。後架(こうか)の中から。
うわ〜〜〜、今考えてもダメだ!食べられない。
子供の頃って、好き嫌い多いでしょ。でもこれは問題外だったんです。
食べられなくって、父親に殴られました。
自分の子供には食べさせたくないなああああああ。
2006年12月18日(月) at 19:29
床屋 / おやっさん
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今回は床屋について。
ワシがいつもいく床屋さんは3件くらいあって、順繰りに回っている。まあ、単に空いているほうに行くのだが・・。
そのうち腕のいいのが2件ある。ドカッと座って「いつものとおり。」というと、ワシの難のある髪質にあわせて上手にやってくれる。
さて、床屋さんというのは大概話し好きですな。散発中の間を持たせるのもあるが、よく喋る。まず時候の挨拶から話題を始めてくる。こちらが喋りやすいように話題をふってくれるのだが、やはり床屋さんのほうがよく喋る。
贔屓の1件めは、息子の同級生の家が床屋で、腕がいい。マック使いでCGのクリエイターなんで、パソコン談義をするのには丁度いい相手である。でも相手の知識が深すぎて時々こっちがついていけなくなる。
もう一軒は、珍しい「無口な床屋さん」
ちょっと、よゐこの浜口みたいな人。
店のドアを開けて入る。
「・・・いらっしゃい」
ドカッと座る。
「・・・・・・・・・・今日は、どうしましょ?」
「前髪は眉毛の上。あと全体に短くして。」
・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・
静寂が店内を包み、聞こえてくるのは髪を切るひそやかな音のみ・・・・・・・・・・・・。
「・・・・はい」
「ありがとさん。」
たまには静寂な床屋もいいもんでっせ。
最後は腕はイマイチなんだけども、話がワシ好みなんです。
大正15年生まれのご主人は、なんとワシの父親と同じ年で、まだ現役なのがすごい。
そんなお年であるので、実に話題豊富。
ワシのお気に入りの話が、皇統譜についてのお話や、元伊勢神社の真偽についてとかの、古〜〜〜いお話です。
光仁天皇(白壁王)が、施基皇子の第六子であったとか・・・喋っているといつの間にか3時間くらい経っている。そこの床屋さんに行くには予習をしておかなければならん。
せっかく大枚(?)はたいて散発するんやから、腕もさることながら、ためになる床屋に行きたい・・・と思う。
2006年12月9日(土) at 19:51
楽しい忘年会 / おやっさん
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毎年忘年会シーズンは憂鬱だ。
すすんでお酒を飲むたちではないのでさしつさされつの「宴会」があまり好きでない。仕事場の関係がそのまま持ち込まれるからだ。忘年会に費やす費用を他に転用できないものか。
そんな宴会嫌いのワシにとって、「鯖街道」の忘年会は例外の、最も楽しみとする宴会です。その意気込みたるや、会場の大阪に一泊しての参加です。
さて、忘年会は土曜日の午後6時から。その他の時間はひたすら自由時間なので、ちょっくら映画を観てきました。
クリント・イーストウッド監督による硫黄島二部作の「父親たちの星条旗」
単なる娯楽映画ではない、英雄に祭り上げられたアメリカ軍兵士たちの心の葛藤を淡々と、丁寧に描いていた作品でした。
第2部の、「硫黄島からの手紙」も是非観にいきたいっす。
映画で心を豊かにした後は、忘年会のサプライズ、お誕生日を祝ってあげる女の子のためにケーキを買う・・・。しかし土曜の大阪の雑踏を、ケーキぶら下げて歩くのは技術がいるなあ。あっちこっちぶつけたんで、ケーキ大丈夫かなあ??
そして本番の鯖街道キャンプウオークの忘年会。同じ思いを持つ仲間うちでやる宴会は最高ですな。熱い思いをみんなと語り合ってきました。
二次会はカラオケ、三次会・・・は有志で午前様まで続きましたとさ。
翌日は朝早く大阪をたってGO HOME!
昼に家に帰ったら、そのまま隣町でやっている少年柔道教室の応援に行きました。
疲れているはずなのに、一生懸命戦う子供たちに熱い声援を送っていると、いつのまにか疲れが気にならなくなっていました。
鯖街道の熱い仲間たちと少年柔道の頑張る子供たち。
彼らと関わっていくことでエネルギーを分けてもらっています。
これが、明日からの活力の基になるんやねええ。
すすんでお酒を飲むたちではないのでさしつさされつの「宴会」があまり好きでない。仕事場の関係がそのまま持ち込まれるからだ。忘年会に費やす費用を他に転用できないものか。
そんな宴会嫌いのワシにとって、「鯖街道」の忘年会は例外の、最も楽しみとする宴会です。その意気込みたるや、会場の大阪に一泊しての参加です。
さて、忘年会は土曜日の午後6時から。その他の時間はひたすら自由時間なので、ちょっくら映画を観てきました。
クリント・イーストウッド監督による硫黄島二部作の「父親たちの星条旗」
単なる娯楽映画ではない、英雄に祭り上げられたアメリカ軍兵士たちの心の葛藤を淡々と、丁寧に描いていた作品でした。
第2部の、「硫黄島からの手紙」も是非観にいきたいっす。
映画で心を豊かにした後は、忘年会のサプライズ、お誕生日を祝ってあげる女の子のためにケーキを買う・・・。しかし土曜の大阪の雑踏を、ケーキぶら下げて歩くのは技術がいるなあ。あっちこっちぶつけたんで、ケーキ大丈夫かなあ??
そして本番の鯖街道キャンプウオークの忘年会。同じ思いを持つ仲間うちでやる宴会は最高ですな。熱い思いをみんなと語り合ってきました。
二次会はカラオケ、三次会・・・は有志で午前様まで続きましたとさ。
翌日は朝早く大阪をたってGO HOME!
昼に家に帰ったら、そのまま隣町でやっている少年柔道教室の応援に行きました。
疲れているはずなのに、一生懸命戦う子供たちに熱い声援を送っていると、いつのまにか疲れが気にならなくなっていました。
鯖街道の熱い仲間たちと少年柔道の頑張る子供たち。
彼らと関わっていくことでエネルギーを分けてもらっています。
これが、明日からの活力の基になるんやねええ。
2006年12月3日(日) at 19:55
ジャズジャズ野宿 / おやっさん
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土曜日に滋賀県朽木の山里、針畑郷にある山村交流館「山帰来」でジャズライブがあったので、福井県側から林道の峠を越えて行ってきました。
山里のジャズの夕べ2006秋の陣
http://www.ex.biwa.ne.jp/~yamabito/topics/e_061028.html
スタンダードジャズをメインとした雰囲気のいいライブを満喫してきました。ジャズに浸っているといつのまにか8時になっている。当然お外は真っ暗
大阪から来ていた鯖街道のボスは、京都経由で帰り、私はというと、これから夜中の林道を通っての峠越えは危険だ、という管理人さんの言葉に従い、駐車場で野宿することにした。

標高の高い山里のこと、気温はグングン下がる。おお、寒そう。( ̄д ̄;
早速ワゴン車のシートをフラットにしてベッド状態にする。靴下をはいたまま、ズボンの下にはタイツ(パッチ)をはき、上はトレーナーの上にジャンパーを着て寝袋に入る。更にその上に毛布をかける。完璧やね。
気になるのはシートが完全な平面ではないので寝にくい
しばらくすると、なんか暑くなってきた。ちょっと着すぎか?
それに締め切った車内の空気がなくなったらどうなってしまうんか?なんてことを心配して窓をちょっと開けておくと、冷気が入り込んできて、温度調節ができた。
一番の心配事の、野生動物の襲撃を期待半分、怖いの半分、しかし聞こえてくるのは川の音くらい。あとは気味悪いほど静かだ。
慣れない車中泊、それに枕を忘れた!なかなか寝付けない・・・一睡も出来ないのではないか!と心配していたらいつのまにか寝ていたらしい。3時半におしっこに起きたので、もう眠れないかと思っていたら、結局寝てしまい、起きたのは6時でした。

小川のほうに移動して洗顔ののちインスタントのキツネうどんを作って食べました。外で食べるとおいしいね!暖かい汁が身体に元気を与えてくれました。しかしカセットコンロは風に弱く、なかなかお湯が沸かない。
今度はもう少し装備を整えて万全の態勢で野宿に望もう。
2006年11月26日(日) at 18:51
食い倒れてきた / おやっさん
減量48kg / おやっさん
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お姉ちゃんが52kgから48kg級に階級変更した。なんでもそっちのほうが勝ちやすい・・・そうだ。春の高校選手権に向けての戦略で、監督の先生に勧められたそうだ。
で、11月5日に京都府予選があるんだけども、一向に体重が減らない。なぜって、食べたい放題食べているからで、体重計に乗って「ああ〜、痩せない。」「あたりまえじゃ!」
と、いうわけで、業をにやした親爺が娘の減量に乗り出した。1日の必要カロリーを算出して、それ以下の摂取量にして、それに部活で一生懸命やったら自然と落ちるやん・・・。
収穫の秋!ということで美味しい野菜や果物、キノコ類が沢山あり、食材には困らない。野菜中心の朝昼晩、たんぱく質は大豆から、各種ミネラルは玄米から、もちろん牛乳は飲ませ、一週間で2kg落ちた。
昨日は市内のローカル大会があって、高校・一般女子の部は55kg未満と55kg以上の2階級で、その際の計量では48.1kgだった。よし!
その日の試合は文句なく優勝して、メンタル的にも充実した。「おし!これで気力も体重もバッチリやね!」と喜ぶ親爺を尻目に、「いや、まだまだ安心できん。」わが子ながらなんと慎重な・・・。
と、いうわけで試合の帰りにサウナに行って汗を流してきました。(もちろん、一緒に入ったわけではない)47.6kgになった。
そして家に帰って祝勝会のメニューは、4cmの手まり寿司×3個でした・・・・。
もちろん親爺はビール。
で、11月5日に京都府予選があるんだけども、一向に体重が減らない。なぜって、食べたい放題食べているからで、体重計に乗って「ああ〜、痩せない。」「あたりまえじゃ!」
と、いうわけで、業をにやした親爺が娘の減量に乗り出した。1日の必要カロリーを算出して、それ以下の摂取量にして、それに部活で一生懸命やったら自然と落ちるやん・・・。
収穫の秋!ということで美味しい野菜や果物、キノコ類が沢山あり、食材には困らない。野菜中心の朝昼晩、たんぱく質は大豆から、各種ミネラルは玄米から、もちろん牛乳は飲ませ、一週間で2kg落ちた。
昨日は市内のローカル大会があって、高校・一般女子の部は55kg未満と55kg以上の2階級で、その際の計量では48.1kgだった。よし!
その日の試合は文句なく優勝して、メンタル的にも充実した。「おし!これで気力も体重もバッチリやね!」と喜ぶ親爺を尻目に、「いや、まだまだ安心できん。」わが子ながらなんと慎重な・・・。
と、いうわけで試合の帰りにサウナに行って汗を流してきました。(もちろん、一緒に入ったわけではない)47.6kgになった。
そして家に帰って祝勝会のメニューは、4cmの手まり寿司×3個でした・・・・。
もちろん親爺はビール。

今日は家内と大阪に遊びに行ってきました。

