G.W 大阪のイベント、祭りを追加中 / パーソナリティ・チアラ
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ゴールデンウィークの大阪各地のイベントや祭りを編集・追加中です。
ガソリンの値上がり前に満タンにして、お出かけしてみてはいかがでしょうか。
//第37回 中之島まつり//
中之島まつりは、毎年5月3日〜5日の3日間 中之島公園一帯で行われる市民まつりです。
今年のテーマは、自分を表現し、それを感じてもらう事で理解しあいたい。その想いを「Want you」とかけまして、「感じて、宇音宙(うおんちゅう)♪♪」と表現。
大阪市内のキャラクターが市庁舎前に大集合!キャラキター イン オーサカ「キャラオー」(5月3日のみ)、歌や踊りなど盛り沢山のメインステージ、名物焼きそばのバザー、手作り大型遊具やゲームの遊園地ゾーン、自主製作映画を集めた第6回中之島映画祭、ストリートパフォーマンスやキャラクターが集まるエリア、出演者や団体によるオープニングパレード等様々な催しが行われます。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜16:00(最終日のみ15:00まで)
■開催場所:大阪市 中之島公園一帯
■料 金:入場無料
■主 催:中之島まつり実行委員会
■問い合せ:中之島まつり実行委員会 06-6367-6272
中之島公園
■OPEN :入園自由
■住 所:大阪府大阪市北区中之島1
■お休み :無休
■料 金:無料
■問い合せ:中之島公園 Tel: 06-4301-7285
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」1番出口〜徒歩3分
■もより駅:大阪駅
//万部おねり(二十五菩薩おねり)//
万部おねりとは聖聚来迎会と阿弥陀経万部会が融合された融通念佛宗総本山大念佛寺最大の伝統行事の通称名です。極楽浄土から二十五菩薩を従えて迎えに来るという阿弥陀仏の願いを具体的に表現した儀式。
5月1日〜5日の期間、詠讃歌踊、踊躍念仏、稚児行列などをはじめ二十五体の菩薩さまの絢爛豪華なおねりが行われます。
■日 時:2008年5月1日〜5日 13:00〜
■場 所:大阪市 大念佛寺
■料 金:無料
■問合せ :大念佛寺 06-6791-0026
大念佛寺
■拝 観:9:30〜16:30(17:00閉門)
■住 所:大阪府大阪市平野区平野上町1-7-26
■料 金:無料
■問合せ :大念佛寺 Tel: 06-6791-0026
■アクセス:大和路線「平野駅」から徒歩5分
■もより駅:平野駅
//モンスタービバ!! 2008//
B級グルメ対決など人気のグルメゾーン「日本全国美味いもんフェア」をはじめ、世界各国の旅情報が大集合の「ツアーエキスポ」、約5000平方メートルの巨大フリーマーケットの「フリマ王国」、プラモデルやおもちゃなどが一堂に揃うマニア垂涎の「TOY&HOBBY SHOW」、住まいと暮らしの様々な情報を提供する「快適住宅フェア」、各地の特産品などの即売コーナー「ショッピングマーケット」、さらに、子どもたちに人気の「おしりかじり虫バラエティーショー」のステージも。“遊んで”“食べて”“観て”と色々な楽しみ方ができる。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜17:00
■開催場所:大阪市 インテックス大阪 1・2・3号館
■料 金:大人1000円(前売り800円)、
小学生500円(前売り400円)、70歳以上700円(要証明書)
■主 催:社団法人大阪国際見本市委員会
■問い合せ:社団法人大阪国際見本市委員会 06-6612-3773
インテックス大阪
■OPEN :9:00〜17:00(イベントにより異なる)
■住 所:大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102
■お休み :イベントにより異なる
■問い合せ:インテックス大阪 Tel: 06-6612-8888
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」から地下鉄中央線〜
南港ポートタウン線「中ふ頭駅」下車、徒歩5分
■もより駅:弁天町駅
//丹波竜フェスティバル2008//
シンポジウム(5月4日13:00〜※要申込)において、第2次発掘状況の報告があり、恐竜化石を生かしたまちづくりについて専門家のお話が聞けます。また、7つの博物館による共同展示があり、荒木一成の恐竜模型も16体展示されます。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜16:00
※シンポジウム4日13:00〜16:30
■開催場所:兵庫県丹波市 丹波市山南住民センター、やまなみホール
■料 金:無料
■主 催:丹波竜フェスティバル2008実行委員会
■問い合せ:丹波竜フェスティバル2008実行委員会 0795-72-0500(内218)
丹波市山南住民センター、やまなみホール
■住 所:兵庫県丹波市山南町谷川1110
■アクセス:加古川線「久下村駅」から徒歩10分
■もより駅:久下村駅
//2008 大阪上町春めぐりウォークラリー「名探偵コナン・上町台地の音」//
TVで人気の名探偵コナンをキャラクターとしたウォークラリーが開催されます。コースは天王寺−大阪城間に加え、上本町−大阪城間のコースがあります。
今年は「上町台地の音」をテーマに、周辺の歌碑や句碑を巡り、謎を解くストーリーとなっています。参加された方には各コース先着3000名まで参加賞がもらえます。
■開催日時:2008年3月22日〜5月6日
■開催場所:大阪市 上町台地一帯
■料 金:参加無料(大阪天守閣内ゴールは高校生以上600円)
■主 催:読売新聞大阪本社、ラジオ大阪、
(財)大阪観光コンベンション協会、大阪市、FM OSAKA
■問い合せ:読売新聞大阪本社内春めぐり係 06-6366-1833
上町台地一帯
■住 所:大阪府大阪市中央区上町
■アクセス:集合場所へは、大阪環状線「天王寺駅」下車、
大阪環状線「鶴橋駅」から近鉄「上本町駅」下車
■もより駅:天王寺駅
//没後三百年祭記念「関孝和と和算の世界」//
今年の春の企画展でとりあげるのは、江戸時代にユニークな発達を遂げた「和算」。
和算家 関孝和の業績をはじめ、一見難しく感じる「和算の世界」が資料と体験展示を通してわかりやすく紹介されます。
■開催日時:2008年4月15日〜5月18日 10:00〜17:00、
※ただし4月27日、29日、5月3日〜6日は10:00〜18:00、
休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
※4月28日は開館、5月7日は休館
■開催場所:大阪市 なにわの海の時空館
■料 金:大人(高校生以上)600円、中学生以下無料
※身体障害者手帳をお持ちの方、
大阪市内在住の65歳以上の方は入館無料(要証明書)
■主 催:なにわの海の時空館
■問い合せ:なにわの海の時空館 06-4703-2900
大阪市立海洋博物館「なにわの海の時空館」
■開館時間:10:00〜17:00(時期により変更あり)
■住 所:大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20
■お休み :毎週月曜日(祝日・休日の場合は翌日)
※メンテナンスのための休館日あり
■問い合せ:大阪市立海洋博物館「なにわの海の時空館」
Tel: 06-4703-2900
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」から
地下鉄中央線「コスモスクエア駅」下車、徒歩7分
■もより駅:弁天町駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫―明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。
山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日
入館は10:00〜17:00、休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■問い合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■問い合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//四天王寺 大師会//
弘法大師のご命日、毎月21日は俗に「お大師さん」と呼ばれ、境内に露店が並び、たくさんの参詣の方が訪れます。大師会として、お詣りが盛んになったのは、江戸時代以降のようです。中心伽藍が無料開放され、五重塔最上階回廊も開放(志納100円)されます。
また、境内一円に食べ物屋や日常品、アンティークのお店などの露店が出て賑わいます。
■開催日時:2008年5月21日 8:00〜
■開催場所:大阪市 四天王寺 境内一円
■料 金:境内散策自由
■問い合せ:四天王寺 06-6771-0066
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問い合せ:四天王寺 Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//のざきまいり//
元禄時代から伝わる祭り。人が生きていく上で、知らず知らずにお世話になった有縁、無縁のすべてのものに感謝のお経をささげる行事。
期間中、境内の舞台では、大道芸・歌舞伎・津軽三味線などが奉納されます。
また、駅からの参道には300軒あまりの露店が並び、参拝者で賑わいます。
■開催日時:2008年5月1日〜8日 9:00〜16:00(境内特設舞台)
露店は9:00〜17:00頃まで
■開催場所:大阪府大東市 野崎観音(慈眼寺)
■料 金:境内参拝自由
■主 催:野崎観音
■問い合せ:野崎観音(慈眼寺) 072-876-2324
野崎観音(慈眼寺)
■開門時間:境内自由(御祈祷・御守り等の受付は9:00〜15:00)
■住 所:大阪府大東市野崎2-7-1
■お休み :境内自由
■料 金:拝観無料
■問い合せ:野崎観音(慈眼寺) Tel: 072-876-2324
■アクセス:学研都市線「野崎駅」から東へ徒歩10分
■もより駅:野崎駅
//粽祭//
毎年5月31日に行われる例大祭。祭りの当日、まずその年に授与する粽(ちまき)をお供えし、次に「湯神楽」があり、無病息災を祈願します。その粽は、無料授与(限定)されます。続いて稚児による清めの砂を天秤棒で運ぶ「お砂持神事」が執り行われます。
■開催日時:2008年5月31日 5月31日
13:00/例大祭神事、13:30/湯神楽神事、14:00/お砂持神事
■開催場所:大阪府堺市 方違神社 境内
■主 催:方違神社
■問い合せ:方違神社 072-232-1216
方違神社
■住 所:大阪府堺市堺区北三国ヶ丘町2-2-1
■問い合せ:方違神社 Tel: 072-232-1216
■アクセス:阪和線「堺市駅」から徒歩10分
■もより駅:堺市駅
//ご神職から住吉大社のあらましを聴き住吉っさん門前町を巡る//
住吉大社のご神職のお話と見学を満喫していただき、春の住吉界隈を巡る約5キロのコースです。
■日 時:5月23日(金) ※雨天順延 5月30日(金)
■参加費 :無料
■集合時間:9:30?住吉大社境内(正面入口太鼓橋前)
■コース :住吉大社(ご神職説明・見学)→住之江公園(護国神社)
→住吉川のほとり→高灯籠→粉浜商店街(入口で解散)
→住吉公園/行程約5キロ(昼食休憩はありません)
■その他 :お願い:交通費は各自負担。
水筒・雨具等は各自ご用意ください。
(昼食をお持ちのお客さまは、終了後住吉公園で食べていただけます)
■アクセス:南海線住吉大社駅下車
(なんば駅8時57分発普通車関西空港行きにご乗車が便利です)
■問い合せ:南海テレホンセンター/06-6643-1005(8:30〜18:30)
【開催当日のお問い合わせ】
南海線堺駅/072-232-0673(6時以降)
高野線住吉東駅/06-6671-4025
※最寄りの駅長室でも結構です。
※雨天中止案内/06-6644-7205
//第22回 帝塚山音楽祭//
ライブストリートや野外ステージ、ラウンドバザー等様々なイベントが盛りだくさん。
■日 時:5月24日(土)・25日(日)
10:00〜23:00(会場により異なります)
■料 金:無料/ライブストリート企画のみ
(前売)2,500円、(当日)3,000円
■場 所:万代池公園、帝塚山周辺地域
■アクセス:高野線帝塚山駅下車すぐ
■問い合せ:06-6678-0022/帝塚山音楽祭実行委員会
ガソリンの値上がり前に満タンにして、お出かけしてみてはいかがでしょうか。
//第37回 中之島まつり//
中之島まつりは、毎年5月3日〜5日の3日間 中之島公園一帯で行われる市民まつりです。
今年のテーマは、自分を表現し、それを感じてもらう事で理解しあいたい。その想いを「Want you」とかけまして、「感じて、宇音宙(うおんちゅう)♪♪」と表現。
大阪市内のキャラクターが市庁舎前に大集合!キャラキター イン オーサカ「キャラオー」(5月3日のみ)、歌や踊りなど盛り沢山のメインステージ、名物焼きそばのバザー、手作り大型遊具やゲームの遊園地ゾーン、自主製作映画を集めた第6回中之島映画祭、ストリートパフォーマンスやキャラクターが集まるエリア、出演者や団体によるオープニングパレード等様々な催しが行われます。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜16:00(最終日のみ15:00まで)
■開催場所:大阪市 中之島公園一帯
■料 金:入場無料
■主 催:中之島まつり実行委員会
■問い合せ:中之島まつり実行委員会 06-6367-6272
中之島公園
■OPEN :入園自由
■住 所:大阪府大阪市北区中之島1
■お休み :無休
■料 金:無料
■問い合せ:中之島公園 Tel: 06-4301-7285
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」1番出口〜徒歩3分
■もより駅:大阪駅
//万部おねり(二十五菩薩おねり)//
万部おねりとは聖聚来迎会と阿弥陀経万部会が融合された融通念佛宗総本山大念佛寺最大の伝統行事の通称名です。極楽浄土から二十五菩薩を従えて迎えに来るという阿弥陀仏の願いを具体的に表現した儀式。
5月1日〜5日の期間、詠讃歌踊、踊躍念仏、稚児行列などをはじめ二十五体の菩薩さまの絢爛豪華なおねりが行われます。
■日 時:2008年5月1日〜5日 13:00〜
■場 所:大阪市 大念佛寺
■料 金:無料
■問合せ :大念佛寺 06-6791-0026
大念佛寺
■拝 観:9:30〜16:30(17:00閉門)
■住 所:大阪府大阪市平野区平野上町1-7-26
■料 金:無料
■問合せ :大念佛寺 Tel: 06-6791-0026
■アクセス:大和路線「平野駅」から徒歩5分
■もより駅:平野駅
//モンスタービバ!! 2008//
B級グルメ対決など人気のグルメゾーン「日本全国美味いもんフェア」をはじめ、世界各国の旅情報が大集合の「ツアーエキスポ」、約5000平方メートルの巨大フリーマーケットの「フリマ王国」、プラモデルやおもちゃなどが一堂に揃うマニア垂涎の「TOY&HOBBY SHOW」、住まいと暮らしの様々な情報を提供する「快適住宅フェア」、各地の特産品などの即売コーナー「ショッピングマーケット」、さらに、子どもたちに人気の「おしりかじり虫バラエティーショー」のステージも。“遊んで”“食べて”“観て”と色々な楽しみ方ができる。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜17:00
■開催場所:大阪市 インテックス大阪 1・2・3号館
■料 金:大人1000円(前売り800円)、
小学生500円(前売り400円)、70歳以上700円(要証明書)
■主 催:社団法人大阪国際見本市委員会
■問い合せ:社団法人大阪国際見本市委員会 06-6612-3773
インテックス大阪
■OPEN :9:00〜17:00(イベントにより異なる)
■住 所:大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102
■お休み :イベントにより異なる
■問い合せ:インテックス大阪 Tel: 06-6612-8888
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」から地下鉄中央線〜
南港ポートタウン線「中ふ頭駅」下車、徒歩5分
■もより駅:弁天町駅
//丹波竜フェスティバル2008//
シンポジウム(5月4日13:00〜※要申込)において、第2次発掘状況の報告があり、恐竜化石を生かしたまちづくりについて専門家のお話が聞けます。また、7つの博物館による共同展示があり、荒木一成の恐竜模型も16体展示されます。
■開催日時:2008年5月3日〜5日 10:00〜16:00
※シンポジウム4日13:00〜16:30
■開催場所:兵庫県丹波市 丹波市山南住民センター、やまなみホール
■料 金:無料
■主 催:丹波竜フェスティバル2008実行委員会
■問い合せ:丹波竜フェスティバル2008実行委員会 0795-72-0500(内218)
丹波市山南住民センター、やまなみホール
■住 所:兵庫県丹波市山南町谷川1110
■アクセス:加古川線「久下村駅」から徒歩10分
■もより駅:久下村駅
//2008 大阪上町春めぐりウォークラリー「名探偵コナン・上町台地の音」//
TVで人気の名探偵コナンをキャラクターとしたウォークラリーが開催されます。コースは天王寺−大阪城間に加え、上本町−大阪城間のコースがあります。
今年は「上町台地の音」をテーマに、周辺の歌碑や句碑を巡り、謎を解くストーリーとなっています。参加された方には各コース先着3000名まで参加賞がもらえます。
■開催日時:2008年3月22日〜5月6日
■開催場所:大阪市 上町台地一帯
■料 金:参加無料(大阪天守閣内ゴールは高校生以上600円)
■主 催:読売新聞大阪本社、ラジオ大阪、
(財)大阪観光コンベンション協会、大阪市、FM OSAKA
■問い合せ:読売新聞大阪本社内春めぐり係 06-6366-1833
上町台地一帯
■住 所:大阪府大阪市中央区上町
■アクセス:集合場所へは、大阪環状線「天王寺駅」下車、
大阪環状線「鶴橋駅」から近鉄「上本町駅」下車
■もより駅:天王寺駅
//没後三百年祭記念「関孝和と和算の世界」//
今年の春の企画展でとりあげるのは、江戸時代にユニークな発達を遂げた「和算」。
和算家 関孝和の業績をはじめ、一見難しく感じる「和算の世界」が資料と体験展示を通してわかりやすく紹介されます。
■開催日時:2008年4月15日〜5月18日 10:00〜17:00、
※ただし4月27日、29日、5月3日〜6日は10:00〜18:00、
休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
※4月28日は開館、5月7日は休館
■開催場所:大阪市 なにわの海の時空館
■料 金:大人(高校生以上)600円、中学生以下無料
※身体障害者手帳をお持ちの方、
大阪市内在住の65歳以上の方は入館無料(要証明書)
■主 催:なにわの海の時空館
■問い合せ:なにわの海の時空館 06-4703-2900
大阪市立海洋博物館「なにわの海の時空館」
■開館時間:10:00〜17:00(時期により変更あり)
■住 所:大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20
■お休み :毎週月曜日(祝日・休日の場合は翌日)
※メンテナンスのための休館日あり
■問い合せ:大阪市立海洋博物館「なにわの海の時空館」
Tel: 06-4703-2900
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」から
地下鉄中央線「コスモスクエア駅」下車、徒歩7分
■もより駅:弁天町駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫―明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。
山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日
入館は10:00〜17:00、休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■問い合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■問い合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//四天王寺 大師会//
弘法大師のご命日、毎月21日は俗に「お大師さん」と呼ばれ、境内に露店が並び、たくさんの参詣の方が訪れます。大師会として、お詣りが盛んになったのは、江戸時代以降のようです。中心伽藍が無料開放され、五重塔最上階回廊も開放(志納100円)されます。
また、境内一円に食べ物屋や日常品、アンティークのお店などの露店が出て賑わいます。
■開催日時:2008年5月21日 8:00〜
■開催場所:大阪市 四天王寺 境内一円
■料 金:境内散策自由
■問い合せ:四天王寺 06-6771-0066
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問い合せ:四天王寺 Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//のざきまいり//
元禄時代から伝わる祭り。人が生きていく上で、知らず知らずにお世話になった有縁、無縁のすべてのものに感謝のお経をささげる行事。
期間中、境内の舞台では、大道芸・歌舞伎・津軽三味線などが奉納されます。
また、駅からの参道には300軒あまりの露店が並び、参拝者で賑わいます。
■開催日時:2008年5月1日〜8日 9:00〜16:00(境内特設舞台)
露店は9:00〜17:00頃まで
■開催場所:大阪府大東市 野崎観音(慈眼寺)
■料 金:境内参拝自由
■主 催:野崎観音
■問い合せ:野崎観音(慈眼寺) 072-876-2324
野崎観音(慈眼寺)
■開門時間:境内自由(御祈祷・御守り等の受付は9:00〜15:00)
■住 所:大阪府大東市野崎2-7-1
■お休み :境内自由
■料 金:拝観無料
■問い合せ:野崎観音(慈眼寺) Tel: 072-876-2324
■アクセス:学研都市線「野崎駅」から東へ徒歩10分
■もより駅:野崎駅
//粽祭//
毎年5月31日に行われる例大祭。祭りの当日、まずその年に授与する粽(ちまき)をお供えし、次に「湯神楽」があり、無病息災を祈願します。その粽は、無料授与(限定)されます。続いて稚児による清めの砂を天秤棒で運ぶ「お砂持神事」が執り行われます。
■開催日時:2008年5月31日 5月31日
13:00/例大祭神事、13:30/湯神楽神事、14:00/お砂持神事
■開催場所:大阪府堺市 方違神社 境内
■主 催:方違神社
■問い合せ:方違神社 072-232-1216
方違神社
■住 所:大阪府堺市堺区北三国ヶ丘町2-2-1
■問い合せ:方違神社 Tel: 072-232-1216
■アクセス:阪和線「堺市駅」から徒歩10分
■もより駅:堺市駅
//ご神職から住吉大社のあらましを聴き住吉っさん門前町を巡る//
住吉大社のご神職のお話と見学を満喫していただき、春の住吉界隈を巡る約5キロのコースです。
■日 時:5月23日(金) ※雨天順延 5月30日(金)
■参加費 :無料
■集合時間:9:30?住吉大社境内(正面入口太鼓橋前)
■コース :住吉大社(ご神職説明・見学)→住之江公園(護国神社)
→住吉川のほとり→高灯籠→粉浜商店街(入口で解散)
→住吉公園/行程約5キロ(昼食休憩はありません)
■その他 :お願い:交通費は各自負担。
水筒・雨具等は各自ご用意ください。
(昼食をお持ちのお客さまは、終了後住吉公園で食べていただけます)
■アクセス:南海線住吉大社駅下車
(なんば駅8時57分発普通車関西空港行きにご乗車が便利です)
■問い合せ:南海テレホンセンター/06-6643-1005(8:30〜18:30)
【開催当日のお問い合わせ】
南海線堺駅/072-232-0673(6時以降)
高野線住吉東駅/06-6671-4025
※最寄りの駅長室でも結構です。
※雨天中止案内/06-6644-7205
//第22回 帝塚山音楽祭//
ライブストリートや野外ステージ、ラウンドバザー等様々なイベントが盛りだくさん。
■日 時:5月24日(土)・25日(日)
10:00〜23:00(会場により異なります)
■料 金:無料/ライブストリート企画のみ
(前売)2,500円、(当日)3,000円
■場 所:万代池公園、帝塚山周辺地域
■アクセス:高野線帝塚山駅下車すぐ
■問い合せ:06-6678-0022/帝塚山音楽祭実行委員会
2008年4月28日(月) at 19:04
室戸の灯台。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
徳島から車で海岸線を走っていると判ることがある。
左手には海岸線、右手には山並みである。
が、室戸付近になるとその山の木々、樹木が全く違ってくるのである。
え、亜熱帯? え、これって、ジャングルやん!
そんな感じである。
写真は室戸岬の先端、中岡慎太郎像がある後ろの山。
頂上には灯台がある。
で、夜の星のギラギラ、美しさには感動した。
2007年8月21日(火) at 20:24
室戸岬といえば中岡慎太郎像だ。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
やっぱり、室戸岬といえば幕末の志士、中岡慎太郎である。室戸岬の先端から太平洋を望むこの位置は絶景である。月の名所と歌われる桂浜の坂本龍馬と、この中岡慎太郎像は向かい合うようにして建てられているということである。粋な計らいじゃないですか、ねえ。
2007年8月21日(火) at 20:13
白壁の残る町、吉良川。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
私の実家から車で東の方面(室戸岬の少し手前)に50分ほど走れば吉良川という小さな町がある。ここの町並みは「白壁の残る町」として知られている。
徳島と高知を結ぶ国道55線の幹線道路からは一筋はずれたところ、道を挟んで両側に白壁の家々が並んでいる。この辺りは主に漁業を生業としている地域で、台風や塩害を避けて一筋奥に街並が造られたようだ。
そして、白壁の家、大体がどれも同じような造りで、シンプルだが、どっしりとしてとても美しい。町の中にもゴミひとつ落ちていない。すれ違う町の人も「こんにちわ」とか「暑いですねえ」と話しかけてくるので、こちらも挨拶を返しながらのデジショットだ。
掲載している写真は、入り口に「塩」などの商品を置いてあったので、そのあたりのお商売をしているのであろう。そういうと、昔は塩屋さんってあったなあ。子供の頃に、母の使いで鍋をもって塩を買いにいった記憶がある。
そんなわけで、白壁の残る町、吉良川をぜひとも見て欲しいと思う。
2007年8月21日(火) at 19:58
ただひたすら、海、海、海…。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
私の好きな場所はココ。
実家から車で15分ぐらい東(室戸岬)の方へ走ったところにある。
ただひたすら、海。
護岸のテトラポットなどはない。
あるのは、す〜っと向こうまで続く砂浜と白い波と松の木である。
で、毎年、車で帰郷するが、必ずここに立ち寄る。
今年もここは大丈夫だろうな。
環境破壊されてないだろうな、と。
で、確認して、安心して、また、車を走らすのである。
2007年8月21日(火) at 19:23
夏はやっぱり、土佐のよさこい! / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
ん〜、やっぱり私には土佐が似合うかも。
いや、なんといっても土佐、である。
カッ〜っと照りつける太陽。
その太陽の下で、「来年も命があったら踊っちょるぞね!」という80歳を越えたおばあちゃん。
そのまま、逝っても、か。
ええなあ。
よさこい人にはポックリ寺なんぞ関係ない、お呼びでないのである。
ま、いわば現代のお遍路さんなのだろう(と、勝手に思っている)。
で、お遍路さんの白装束にあたるのが、よさこいの衣装というわけか。
とにかく、よさこいなのだ。
ん〜、「夜さ来い!」
でも、よさこいって、夜、遊びにおいで…。
夜ばいのお祭りなのだ。(子供たちは知ってるんだろうか? アハハ)
そんなわけで、よさこいが切っ掛けで結婚するカップルがとにかく多い。
が、離婚するのもとてつもなく早いらしい。
土佐は若年カップルの離婚率が全国1、2だとか。
ま、そんなこたあ〜どうでもええっか!
とにかく、よさこいと酒と鰹のたたき。
この3点セットがあれば、とっても幸せ、それが土佐なのだ。
2007年8月21日(火) at 18:58
ルーツ探し、おぼろげながらも判った!! / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
昔、「ルーツ」というテレビ番組を見た。アレックス・ヘイリー原作の小説「ルーツ」を基にした1977年制作のアメリカのTVドラマだ。
ネット上の辞書、ウキペディアによれば、「西アフリカのガンビアで生まれた黒人少年クンタ・キンテを始祖とする、親子三代の黒人奴隷の物語を描いている。続編の「ルーツ2」では、その後(南北戦争で奴隷制が廃止されて以降)の一族の物語が描かれ、最後には原作者アレックス・ヘイリー(俳優が演じている)も登場する。
アメリカではABCが1977年4月に8日連続で放送、平均視聴率45%を記録した。日本ではテレビ朝日が1977年10月2日から8日連続で午後8時枠で放送、平均視聴率23.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した」とある。
そして、TV放映後には、巷では自分のルーツ探しが大きな話題になったほどである。
で、その記憶がず〜っと残っていた。
「俺のルーツは?」…である。
で、30年経って、なんとなく、おぼろげながら見えてきた。
1週間ほど前、生まれ故郷の土佐に、よさこい祭の取材と墓参りで帰った時のことである。
夕飯の後になにげなく母親と話をしていたら、母親が去年、親類筋の女性から、「あんたの名前(母親)が出ていたから、これ持っといて!」と封筒を渡された、と。中に入っている数枚の書き物には先祖の名前がびっしりと書き込まれているのである(後、その女性は死去)。いやあ、驚き!! 映画のストーリーのよう…。
で、それを溯っていくと、一番上は、文化3年(1806年)67才で死去とあった。つまり、さらに溯れば、元文4年(1739年)己未・生ということ。いやあ、268年ほども前に溯ってしまうことになるのである。
そこで、また、ウィキペディアで調べてみると…。
「元文(げんぶん)は、日本の元号の一つ。享保の後、寛保の前。1736年から1740年までの期間を指す。この時代の天皇は桜町天皇。江戸幕府将軍は徳川吉宗」とあった。
なるほど、先祖は吉宗の時代に生まれていたのだ。
いやあ、まあ、なんともはや、である。
書き物にはそれ以後、文政、弘化、安政、天保などの年号が見て取れる。
もちろん、私の曾祖母、祖母、母親の名前も載っている…。
そんなわけで、今年のお盆は、こうした時代を生きてきた先祖に思いを馳せると同時に、自分のルーツがおぼろげながらも発見できた土佐への帰郷でもあった。
※写真:室戸岬 中岡慎太郎像
2007年8月20日(月) at 21:11
よさこいの取材も兼ねて土佐の高知へ。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。
ということで、よさこいの取材も兼ねて土佐の高知へこれから車で出発しますので、しばしの間は辛口ブログはお休みということになります。
その替わりといっちゃなんですが、携帯メールで短文カキコ(ホンの1行程度を”おでかけ・旅”もしくは日記へ)をしてみたいと思います。
以前、携帯を落としたその折りに運悪くカメラがぶっ壊れてしまって写真は残念ながらありませんがご容赦。といっても、いつものデジカメはお伴してます。
てなことで、いざ、出発
その替わりといっちゃなんですが、携帯メールで短文カキコ(ホンの1行程度を”おでかけ・旅”もしくは日記へ)をしてみたいと思います。
以前、携帯を落としたその折りに運悪くカメラがぶっ壊れてしまって写真は残念ながらありませんがご容赦。といっても、いつものデジカメはお伴してます。
てなことで、いざ、出発
2007年8月11日(土) at 20:59
Message from SkyMail / パーソナリティ・チアラ
桜を訪ねて、再び、根来寺へ。 / パーソナリティ・チアラ
おでかけ・旅 > ちょっとそこまで…。

このところ帰りが遅かったのでブログが書けないのが残念でならない。ましてや、お天気がもうひとつなので、桜を追っかけするにも気乗りがしない。そんなわけで、午前中、車を飛ばして定点観測地点の根来寺(和歌山)へ行ってみた。
すると、大阪と和歌山の境にある風吹峠のトンネルを抜け坂を下り切り、ひとつめの信号を左折れしたところあたりから車の行列が始まった。これは少々まずいな、と思いつつなるべく手前で車を止めて歩いて回った。
お天気は薄曇りだ。桜と空が白色でイケイケになってしまうと、ヤバいよな〜と思いつつ、とりあえずシャッターを切り始める。根来寺の山門あたりには駐車の車がびっしりと止まり、そのすぐ側ではブルーシートに酒盛り状態。そんな場所からはすぐに退散。白壁横に2、3本、桜の木がある、いつもの定点観測場所に向かった。今年も元気に咲いていた。桜のその向こうには車が駐車、この時期、仕方がないのでデジショット。回りがあまり手入れされてないので、草ぼうぼうの荒れ放題だ。すぐ側には樹齢200年越しのしだれ桜があるが、今年はどうもいまひとつのようだ。近くの飲食店のおっちゃんに「しだれ桜はどう?」と聞いてみても、手入れがされてないのでだめかも、という返事。ま、とりあえず見て来るわ、と足を向けたものの、やっぱりダメ状態。残念……。その後、本堂から奥の院あたりもぐるりと回ってみたが、デジショットはイマイチだった。
ちなみに、根来寺はあちらこちら修復作業に掛かっているようで、工事中の柵がやたらと目立っています。ま、そんなことはおかまいなしなのが、天下御免の向こう傷ならぬ、向こう見ずなグリーンシートの宴会族なのですが…。
そんなわけで、定点観測の桜、1枚だけを載せておきます。


