日本だけじゃない、世界的に食物価格の高騰が進行 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
ん〜、のほほんとしてる場合じゃおまへんな。
食料不足の影が忍び寄る、こんな恐ろしいことはないですねえ。
あ、いま地震がありましたねえ。
午前0時58分です。下から突き上げるような感じ。それに引き続いて横揺れが。震度3〜4ぐらいか。余震がそのうちにくると思いますが。
今夜は要注意ですねえ。
で、地震も恐いが、食料、こちらもね。
ということで、時間が時間だけに、とりあえず以下に転載です。
日本だけじゃない、世界的に食物価格の高騰が進行
発展途上国では暴動相次ぐ
MoneyZine編集部 2008年04月16日 17:46
食料品価格が高騰し、家計を圧迫しているが、これは日本国内だけの問題ではない。13日にワシントンで開かれた世界銀行・国際通貨基金(IMF)合同開発委員会では世界的な食糧危機が議題に上った。
食糧危機が全世界を巻き込んだ問題に発展している。4月13日にワシントンで開かれた世界銀行・国際通貨基金(IMF)合同開発委員会でも緊急支援の必要性が議題に上った。
日本でも食料原材料の相次ぐ値上げが家計を圧迫しているが、これは日本国内だけの問題ではない。今、食糧の世界的な価格高騰が起こっており、とくに食糧不足に悩む途上国では問題が深刻だ。カリブ海の島国ハイチでは、食糧価格の急騰が引き金となり、食料雑貨店などを狙う略奪や暴動などの騒ぎが1週間以上にわたって続き、事態を収拾できなかったアレクシ首相は国会によって解任に追い込まれた。
同様にアフリカのエジプト、カメルーン、セネガル、エチオピア、コートジボワールなどでも抗議デモが相次ぎ、死傷者も出る騒ぎになっている。またアジアでもパキスタンやタイでは、食料倉庫の襲撃を阻止するために軍隊を配備するなどの対応に迫られている。
現在生じている世界的な食料インフレのそもそもの原因とされているのは、ブッシュ大統領率いる米国政府の政策だ。米国では石油依存から脱却を目的としたエネルギー政策の一環で、自動車燃料に含まれるバイオ燃料の使用量を2006年から2012年までに倍近く拡大することを義務化することが決定している。
米国では需要増を当て込んで、トウモロコシ相場が急騰し、トウモロコシへの転作にともなう作付面積の減少懸念から他の穀物や農産物の価格が高騰し、これが国外まで飛火している。
インドのチダム・バラン蔵相が発した、「何百万人もの人間が飢えている時に、食料がバイオ燃料として消費されることは、人道に反する」とのコメントに代表されるように、今、世界各国からブッシュ政府を批判する声が巻き起こっている。
このような事態に対し、ブッシュ米大統領は14日、2億ドル(約200億円)の緊急食糧支援を行うと発表。米国政府の素早い対応の裏には、バイオ燃料政策への批判を回避したいという思いが見え隠れする。だが、サブプライムローン問題をきっかけに米国経済は金融市場から信用を失いつつあり、ドル安が進んでいる。行き場をなくしたカネが、商品相場に流れたことも食物価格の上昇を加速させており、複数の要因から亀裂が生じて発生した今回の問題を早い段階で解決へ導かない限り、米政府への批判は止みそうにない。
以上、転載。
ちなみに、最近のアメリカでのブッシュ大統領に対する世論調査では70%以上が「支持しない」と出ているようで、福田はん同様、「米(ブッシュ)の凋落著しい、末期的症状」…そんな感じですな。それでもついて行きたや福田はん、か。ニッポンの終末、コレいかに!
食料不足の影が忍び寄る、こんな恐ろしいことはないですねえ。
あ、いま地震がありましたねえ。
午前0時58分です。下から突き上げるような感じ。それに引き続いて横揺れが。震度3〜4ぐらいか。余震がそのうちにくると思いますが。
今夜は要注意ですねえ。
で、地震も恐いが、食料、こちらもね。
ということで、時間が時間だけに、とりあえず以下に転載です。
日本だけじゃない、世界的に食物価格の高騰が進行
発展途上国では暴動相次ぐ
MoneyZine編集部 2008年04月16日 17:46
食料品価格が高騰し、家計を圧迫しているが、これは日本国内だけの問題ではない。13日にワシントンで開かれた世界銀行・国際通貨基金(IMF)合同開発委員会では世界的な食糧危機が議題に上った。
食糧危機が全世界を巻き込んだ問題に発展している。4月13日にワシントンで開かれた世界銀行・国際通貨基金(IMF)合同開発委員会でも緊急支援の必要性が議題に上った。
日本でも食料原材料の相次ぐ値上げが家計を圧迫しているが、これは日本国内だけの問題ではない。今、食糧の世界的な価格高騰が起こっており、とくに食糧不足に悩む途上国では問題が深刻だ。カリブ海の島国ハイチでは、食糧価格の急騰が引き金となり、食料雑貨店などを狙う略奪や暴動などの騒ぎが1週間以上にわたって続き、事態を収拾できなかったアレクシ首相は国会によって解任に追い込まれた。
同様にアフリカのエジプト、カメルーン、セネガル、エチオピア、コートジボワールなどでも抗議デモが相次ぎ、死傷者も出る騒ぎになっている。またアジアでもパキスタンやタイでは、食料倉庫の襲撃を阻止するために軍隊を配備するなどの対応に迫られている。
現在生じている世界的な食料インフレのそもそもの原因とされているのは、ブッシュ大統領率いる米国政府の政策だ。米国では石油依存から脱却を目的としたエネルギー政策の一環で、自動車燃料に含まれるバイオ燃料の使用量を2006年から2012年までに倍近く拡大することを義務化することが決定している。
米国では需要増を当て込んで、トウモロコシ相場が急騰し、トウモロコシへの転作にともなう作付面積の減少懸念から他の穀物や農産物の価格が高騰し、これが国外まで飛火している。
インドのチダム・バラン蔵相が発した、「何百万人もの人間が飢えている時に、食料がバイオ燃料として消費されることは、人道に反する」とのコメントに代表されるように、今、世界各国からブッシュ政府を批判する声が巻き起こっている。
このような事態に対し、ブッシュ米大統領は14日、2億ドル(約200億円)の緊急食糧支援を行うと発表。米国政府の素早い対応の裏には、バイオ燃料政策への批判を回避したいという思いが見え隠れする。だが、サブプライムローン問題をきっかけに米国経済は金融市場から信用を失いつつあり、ドル安が進んでいる。行き場をなくしたカネが、商品相場に流れたことも食物価格の上昇を加速させており、複数の要因から亀裂が生じて発生した今回の問題を早い段階で解決へ導かない限り、米政府への批判は止みそうにない。
以上、転載。
ちなみに、最近のアメリカでのブッシュ大統領に対する世論調査では70%以上が「支持しない」と出ているようで、福田はん同様、「米(ブッシュ)の凋落著しい、末期的症状」…そんな感じですな。それでもついて行きたや福田はん、か。ニッポンの終末、コレいかに!
2008年4月17日(木) at 01:05 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「たこ焼き」ムービーで、てんやわんやです。 / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
いやあ、You Tubeの威力にはあらためて驚かされました。
この書き込みの2つほど下に「たこ焼きの返しのテクニック」ということで、大阪のたこ焼きやさん(実際にはUSJのたこやきミュージアム)の店頭風景をムービーで10秒ほど撮影したものをアップしておいたんですが、な、な、なんと、1週間でこのムービーの再生回数が、61,741回になっておりました。
加えて、「リンクしました」メールをはじめ、ひっきりなしに感想メールが飛び込んできます。
You Tubeをナメてましたが、いやあ、「やっぱり凄い」と思った次第。
ちなみに、ムービーは小さめのサイズ(320×240ピクセル)で撮影してますが、You Tubeでは多少、拡大表示されるようで、ムービーはボケボケとなっておりますね、残念ながら。
それはともかく、やっぱり皆さん「たこ焼きの返しのテクニック」には驚かれるようで、その手の感想、意見が多いですね。もちろん、大したコトはない、もっと巧い人はザラだ、という意見もありますよ。ま、これも大阪のコナモン文化ということで気楽に見ていただいたらと思うんですがねえ〜、目くじら立てずに…。
ということで、1週間経っても結局、たこ焼きネタでした(アハハ)。
あ、そうそう。道頓堀の戎橋が改修される前に阪神タイガース優勝祈願船が橋の下をくぐっている模様をアップしています。丸くなった戎橋は、それはそれで結構ですが、前のストレートな橋は風情があってよかったんですがねえ。お時間ございましたら、ムービーをどうぞ。ちなみに、阪神タイガースを「ベンチがアホやから」と辞めたエモやんとは同郷です。エモやんの方が年上で、私が幼稚園の頃、エモやんは小学生。その頃に撮った写真、実は手元にあります。著作権の関係でお見せすることができないのが残念ですが…。かつて、大阪府知事選にエモやんが立候補したときには灘波の駅前で会ったんですがねえ。残念ながら落選でした。
ま、そんな昔話はともかく、阪神タイガースファンの方はこのムービーを観ながら「優勝祈願」していただければ、ご利益、あるかも…。
この書き込みの2つほど下に「たこ焼きの返しのテクニック」ということで、大阪のたこ焼きやさん(実際にはUSJのたこやきミュージアム)の店頭風景をムービーで10秒ほど撮影したものをアップしておいたんですが、な、な、なんと、1週間でこのムービーの再生回数が、61,741回になっておりました。
加えて、「リンクしました」メールをはじめ、ひっきりなしに感想メールが飛び込んできます。
You Tubeをナメてましたが、いやあ、「やっぱり凄い」と思った次第。
ちなみに、ムービーは小さめのサイズ(320×240ピクセル)で撮影してますが、You Tubeでは多少、拡大表示されるようで、ムービーはボケボケとなっておりますね、残念ながら。
それはともかく、やっぱり皆さん「たこ焼きの返しのテクニック」には驚かれるようで、その手の感想、意見が多いですね。もちろん、大したコトはない、もっと巧い人はザラだ、という意見もありますよ。ま、これも大阪のコナモン文化ということで気楽に見ていただいたらと思うんですがねえ〜、目くじら立てずに…。
ということで、1週間経っても結局、たこ焼きネタでした(アハハ)。
あ、そうそう。道頓堀の戎橋が改修される前に阪神タイガース優勝祈願船が橋の下をくぐっている模様をアップしています。丸くなった戎橋は、それはそれで結構ですが、前のストレートな橋は風情があってよかったんですがねえ。お時間ございましたら、ムービーをどうぞ。ちなみに、阪神タイガースを「ベンチがアホやから」と辞めたエモやんとは同郷です。エモやんの方が年上で、私が幼稚園の頃、エモやんは小学生。その頃に撮った写真、実は手元にあります。著作権の関係でお見せすることができないのが残念ですが…。かつて、大阪府知事選にエモやんが立候補したときには灘波の駅前で会ったんですがねえ。残念ながら落選でした。
ま、そんな昔話はともかく、阪神タイガースファンの方はこのムービーを観ながら「優勝祈願」していただければ、ご利益、あるかも…。
2008年4月17日(木) at 00:28 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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「くいだおれ」記者会見に思う。 / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
昨日、夕食時にテレビニュースで「大阪名物くいだおれ食堂」の記者会見の様子をたまたま見た。先日の大阪船場吉兆と違って、そらもう、どちらかというと「とんぼり」ならではの明るい記者会見であった。
船場吉兆の場合は「悪事」発覚で世間様に顔向けできない、”すんまへん”会見であったが、一方、くいだおれの場合は世間様から惜しまれての閉店であるから、ある面では”サバサバ”会見といえるかも知れない。しかし、残念なことには変わりがない。
画面では、社長(右・長男)と女将(左・二女)さんの会見場面を映し出していた。記者団の質問にハンドマイクで社長が答えていると、すかさず、横の女将さんが”ひょい”と社長のマイクを奪取して、「(船場吉兆の記者会見を受けて)わたし、何も囁くことがなくて・・・・・アッハッハ(笑)!」と答えた場面では記者団の笑いを誘った。もちろん、私も大阪船場吉兆のあの場面とすぐにオーバラップしたので笑わせてもらったのは言うまでもない。ん〜、さすが、である。
3年ほど前だったか、「くいだおれ」さんが”たこ焼き音頭”(か、コナモン音頭だったと思うが)の振り付きCDを発売したことがあった。しかし、残念ながら売れ行きが芳しくなくて、私の前職の職場に”これ、なんとかならんやろか? PRしてくれんやろか”と相談があった。私は情報担当だったので観光情報サイトに掲載したり、外部での様々な会議や集まりの席では”これオモロイでっせ。聞いてくれまへんか”とPRさせていただいたが、ん〜、販売促進に繋がったかと言われれば、今回、閉店ということで「否」ということなんだろう。
もちろん、お店の方でも努力しておられた。地方からの団体客や修学旅行客がくいだおれで食事を取る場合には、仲居(お店のスタッフ)さん達が、たこ焼きが焼き上がるまでたこ焼き音頭を踊ってくれる、そんなサービスもしていた。それはそれで人気があった、というより、お客さんにしては、”びっくり、目ん玉キョロキョロ”という感じだったんだろう。
そんなサービス満点の「くいだおれ」は7月8日で閉店だ。
ま、それまでには何度か立ち寄ってみようかと思うのだが。
ん〜、それれはともかく、くいだおれ太郎君(弟の次郎君)の身の振り方、なあ〜。
できれば、私の前職、大阪観光コンベンション協会のロビーにでも置いて欲しいなあ、と思うのだが、いかがなものだろうか?
協会のロゴマークを創ったときに、大阪ならではのキャラクターも創りましょう、と提案したんですがねえ。
マナ・カナの双子姉妹の観光大使もモチロンいいんですが、やはり、大阪を代表する「くいだおれ太郎(次郎)」君にはかないまへんさかいになあ。
もちろん国内外での大阪プロモーションには、くいだおれ太郎(次郎)君が同行。これだけでも、子供からお年寄りまで、”あ、くいだおれや!”で効果バツグンなんやけどね。
で、キャラクターはロイヤリティ・フリーで、大阪のお商売人、企業さんに使ってもらえれば、昨今叫ばれている地盤沈下も少しは食い止めることができるのではないか、ま、その辺りは今月末の集まりで提案してみることにしよう。
船場吉兆の場合は「悪事」発覚で世間様に顔向けできない、”すんまへん”会見であったが、一方、くいだおれの場合は世間様から惜しまれての閉店であるから、ある面では”サバサバ”会見といえるかも知れない。しかし、残念なことには変わりがない。
画面では、社長(右・長男)と女将(左・二女)さんの会見場面を映し出していた。記者団の質問にハンドマイクで社長が答えていると、すかさず、横の女将さんが”ひょい”と社長のマイクを奪取して、「(船場吉兆の記者会見を受けて)わたし、何も囁くことがなくて・・・・・アッハッハ(笑)!」と答えた場面では記者団の笑いを誘った。もちろん、私も大阪船場吉兆のあの場面とすぐにオーバラップしたので笑わせてもらったのは言うまでもない。ん〜、さすが、である。
3年ほど前だったか、「くいだおれ」さんが”たこ焼き音頭”(か、コナモン音頭だったと思うが)の振り付きCDを発売したことがあった。しかし、残念ながら売れ行きが芳しくなくて、私の前職の職場に”これ、なんとかならんやろか? PRしてくれんやろか”と相談があった。私は情報担当だったので観光情報サイトに掲載したり、外部での様々な会議や集まりの席では”これオモロイでっせ。聞いてくれまへんか”とPRさせていただいたが、ん〜、販売促進に繋がったかと言われれば、今回、閉店ということで「否」ということなんだろう。
もちろん、お店の方でも努力しておられた。地方からの団体客や修学旅行客がくいだおれで食事を取る場合には、仲居(お店のスタッフ)さん達が、たこ焼きが焼き上がるまでたこ焼き音頭を踊ってくれる、そんなサービスもしていた。それはそれで人気があった、というより、お客さんにしては、”びっくり、目ん玉キョロキョロ”という感じだったんだろう。
そんなサービス満点の「くいだおれ」は7月8日で閉店だ。
ま、それまでには何度か立ち寄ってみようかと思うのだが。
ん〜、それれはともかく、くいだおれ太郎君(弟の次郎君)の身の振り方、なあ〜。
できれば、私の前職、大阪観光コンベンション協会のロビーにでも置いて欲しいなあ、と思うのだが、いかがなものだろうか?
協会のロゴマークを創ったときに、大阪ならではのキャラクターも創りましょう、と提案したんですがねえ。
マナ・カナの双子姉妹の観光大使もモチロンいいんですが、やはり、大阪を代表する「くいだおれ太郎(次郎)」君にはかないまへんさかいになあ。
もちろん国内外での大阪プロモーションには、くいだおれ太郎(次郎)君が同行。これだけでも、子供からお年寄りまで、”あ、くいだおれや!”で効果バツグンなんやけどね。
で、キャラクターはロイヤリティ・フリーで、大阪のお商売人、企業さんに使ってもらえれば、昨今叫ばれている地盤沈下も少しは食い止めることができるのではないか、ま、その辺りは今月末の集まりで提案してみることにしよう。
2008年4月10日(木) at 22:41 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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あらまっ! なんとなんと、たこ焼きが… / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
いやあ、このところのコナモン関係の値上げラッシュで、せめて「たこ焼き返しのテクニック」でも楽しもうかいな、と思って撮っておいたたこ焼き動画をYouTubeにアップしていたところ、先ほどYouTubeチームから「おすすめ動画に選ばれた!」とメールをいただきました。
15秒程の短い動画なんですが、とりあえず、たこ焼き返しのテクニックはなかなかのもの。YouTubeのアップに先駆けて、映画でいうところのプレミアムなんとか、ってやすですな。
ま、このたこ焼き返しのテクニックを身に付けりゃ、そらもうあなた、ミナミの道頓堀辺りじゃ、長蛇の行列かもしれまへんな。
●YouTubeからのメール ↓
あなたの動画[たこ焼きの返しテクニック]がおすすめ動画に選ばれました。
おめでとうございます。
YouTube 日本語版 http://jp.youtube.com のトップページに掲載予定です。今後も素敵な動画の投稿をお待ちしております。
YouTube チーム
●たこ焼き返しテクニック ↓
ということで、みなさんも挑戦してみまへんか?
2008年4月9日(水) at 22:58 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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衝撃でんな、道頓堀の「くいだおれ」が閉店とは。 / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
いやあ、ビックリなんてもんやおまへんな。
ある意味、というより、そりゃもう大阪の食い倒れの象徴的な存在でしたからなあ、くいだおれ太郎君は。
とにかく、あの前ではピースサインで写真を撮りまくる、最近では中国や韓国など東アジアからの観光客もピースサインを出して笑顔でパシャ!パシャ!だったもんなあ。
ん〜、寂しいでんな。
創業から60年、家族経営に建物、設備の老朽化でこれが限界、致し方ないか。
人形浄瑠璃、文楽の歴史があるとはいえ、「文句言わん」「飯喰わん」「ギャラいらん」と三拍子揃った広告手法はいかにも「ドケチ商法」大阪。しかし、ドケチは不必要なことに金を使わないだけであって、必要ならとことん使う、ま、それが大阪商人でんな。その証拠に八百八橋と呼ばれる大阪の橋は商人が銭を出して造ったもの。中之島の中央公会堂や大阪城(再興)も商人や庶民が銭を出して造ったもの。そういったもの、大阪には多いでっしゃろ。
それが、まあ、今は地盤沈下してもうて庶民のパワーも減少気味。そこに象徴的な「くいだおれ」の閉店でっか。
ん〜、もう一回、言いまっけど、寂しいでんな。
大阪の観光コンベンション協会は、どないすんやろか?
ちょっと気になる。
ちなみに、くいだおれ太郎くんには、”バンザ〜イ!!”の得意な弟の「くいだおれ次郎くん」がいることは、案外、知られていない。
そんなわけで、くいだおれ太郎・次郎くんの行き先は…。
ん〜、まさか、漫才師のあのお方のようにホームレスになるということはないと思うのだが、わかりまへんなあ〜。こればっかりは。
2008年4月9日(水) at 01:43 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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おまわりさんが熱い!! / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
いやあ、久しぶりに登場です。
コピー書くのは、ん〜、2週間ぶりなんでしょうか。
しかし、まあ、世の中、悪い方へ悪い方へと向かっているようで、この先、どうなるんでしょうね。
ま、それはともかくお気楽に、お気楽にということで…
おいおい、これはなんじゃいな。
とりあえず、私がつけたネーミングは
ムード・ラテンなスパニッシュ歌謡曲?
なんじゃ、それは!?
ということで、いやあ、6日から全国交通安全週間に突入していますね。
そこで、今週の放送用にと、交通安全ネタを集めてましたら、ライブドアニュースで「オモロねた」見っけ! …が、これ。
ん〜、交通安全ではおまへんけど、静岡・掛川警察署の「ドロボウさん対策」のPRソング。
なかなか、ええ調子で歌っておりますねえ〜。
誰が歌っているのか少々、気にはなってますが、きっと、おまわりさんなんでしょうね。
で、ホームページを開いたとたんにサウンド・オンとなって、いやあ、延々と…。
そらまあ、リピート、リピート、リピートでんな。
「ラピート」っちゅうのは、南海電車の関空行特急電車ですが、こら、まあとりあえず横に置いといて、一度聞いたら耳に付いて、当分、離れそうにもありまへんな。
ちなみに、気分転換に聞きながらキーを打ってみたところこんな歌詞でした。
防犯ベルや砂利の音、大きな音は大嫌い
ドロボウは、こまっちゃう、音が出るものは
音でおどかす、ドロボウ対策〜。
街頭・門灯、センサーライト、明るい光は大嫌い
どろぼうはこまっちゃう、光の出るものは
光でおどかす、ドロボウ対策〜。
(後、延々と続く…)
おヒマな方、一度、アクセスしてみてはいかがでしょうか。
今夜は寝られまへんで…。
耳に付いてもうて…。
ああ、そうそう、我が町内でも年度末の3月に総会がありましたが、その報告によれば、町内の治安が以前と比べて随分悪くなっているとか。
で、ドロボウが数件、下着ドロボウが数件…等々。
交通事故もそうですが、ドロボウにも注意しましょうね、っと。
●静岡・掛川警察署
2008年4月8日(火) at 22:28 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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4月の催し物を追加中です。 / パーソナリティ・チアラ
HOME > ★イベント [ 更新中 ]
ただ今、4月〜5月のイベント・展示会など整理、追加中です。
お時間ございましたら、参加してみてはいかがでしょうか。
《大阪の催し物》
//松苗神事//
江戸時代、有名な住吉の松が枯死するのをみかねた俳人たちが、参拝客に松の苗木の寄進をすすめたことにちなむ神事。松の苗の植樹も行われ、神前では俳句の披講もあります。
■開催日時:2008年4月3日 11:00〜11:30頃
■開催場所:住吉大社
■料 金:境内散策自由
■主 催:住吉大社
■問合わせ:住吉大社社務所 Tel.06-6672-0753
住吉大社
■開門時間:6:00〜17:00(4月〜9月)、6:30〜17:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市住吉区住吉2-9-89
■お休み :無休
■料 金:拝観無料
■問合わせ:住吉大社総務部庶務課 Tel: 06-6672-0753
■アクセス:大阪環状線「新今宮駅」から南海本線約7分
「住吉大社駅」下車〜徒歩3分
■もより駅:新今宮駅
//北御堂花まつり//
お釈迦様の誕生日を祝う花まつり。本堂でのおつとめの後、境内を一日開放する。屋台・昔の遊びコーナーや、クラシックコンサート・川上じゅんの腹話術・仮面ライダーキバショー(握手会・撮影会)などイベント満載です。北御堂恒例の豪華景品が当たる大抽選会は、午前10時より本堂にて先着300人に配布されます。家族揃って楽しめます。(雨天時は屋内にてイベントが行われます。また、撮影会のカメラはご持参ください。)
■開催日時:2008年4月5日 10:00〜16:00
■開催場所:大阪市 本願寺津村別院(北御堂)
■料 金:入場無料
■問合わせ:本願寺津村別院(北御堂) Tel.06-6261-6796
本願寺津村別院(北御堂)
■開門時間:9:00〜16:30
■住 所:大阪府大阪市中央区本町4-1-3
■お休み :無休
■料 金:拝観無料
■問合わせ:本願寺津村別院(北御堂)Tel: 06-6261-6796
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線「本町駅」2号出口すぐ
■もより駅:大阪駅
//太平寺 十三まいり//
13才になる子どもが、3月または4月の13日に虚空蔵菩薩に参詣すると福徳、知恵を授かるとのいわれから行われている行事。「なにわの十三まいり」として古来より親しまれています。
■開催日時:2008年4月12日、13日 9:00〜16:00
■開催場所:大阪市 太平寺
■料 金:境内散策自由(祈祷有料)
■問合わせ:太平寺 06-6779-9133
太平寺
■住 所:大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町1-1
■問合わせ:太平寺 Tel: 06-6779-9133
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から地下鉄谷町線
「四天王寺前夕陽丘駅」1・2号出口下車すぐ
■もより駅:天王寺駅
//花摘祭//
平安時代に無病を祈願して始められた行事。当日は、御神輿や平安時代から伝わる衣装に身を包んだ花摘み女行列、稚児行列(13:00〜13:50)、神輿行列(15:00出発〜大鳥羽衣浜神社〜浜寺公園〜北浜神社〜大鳥神社※予定)などが行なわれます。
■開催日時:2008年4月13日 13:00〜13:50
稚児行列、14:00〜本社祭、15:00〜18:00神輿行列
■開催場所:大阪府堺市 大鳥神社
■料 金:見学無料、稚児行列参加費(おみやげ付)5000円
※稚児行列参加者希望の方は、要申し込み
(対象は2才〜7才の子ども、受付期間あり4月10日まで)
■主 催:大鳥神社
■問合わせ:大鳥神社 072-262-0040
大鳥神社
■住 所:大阪府堺市西区鳳北町1-1-2
■問合わせ:大鳥神社 Tel: 072-262-0040
■アクセス:阪和線「鳳駅」から徒歩15分
■もより駅:鳳駅
//総持寺 包丁式//
古来宴席に於いて、当主が来賓を前にして座敷に俎板を設え、料理して見せたことに由来する行事。当日は、山蔭を料理の元祖とした山蔭流の烏帽子・直衣姿の板前数人が包丁と真魚ばしで生け造りを奉納。鮮やかなさばきぶりが観覧できます。
■開催日時:2008年4月18日 12:00〜
■開催場所:大阪府茨木市 総持寺
■料 金:見学無料
■主 催:総持寺
■問合わせ:総持寺 072-622-3209
総持寺
■開門時間:6:00〜17:00
■住 所:大阪府茨木市総持寺1-6-1
■総持寺 :Tel: 072-622-3209 Mail: fudarakusan@sojiji.or.jp
■アクセス:JR京都線「摂津富田駅」・「茨木駅」からバス「総持寺前」
下車、またはJR「大阪駅」から阪急京都線「総持寺駅」
下車、徒歩5分
■もより駅:摂津富田駅
//特別展 聖徳太子ゆかりの名宝 河内三太子:叡福寺・野中寺・大聖勝軍寺//
同展では、聖徳太子ゆかりの寺院であり「河内三太子」と称される、叡福寺〔大阪府南河内郡太子町〕、野中寺〔同府羽曳野市〕、大聖勝軍寺〔同府八尾市〕に伝わる宝物約120点が展示されます。なかでも叡福寺の「聖徳太子絵伝」7幅は、南北朝〜室町時代に制作された色鮮やかな大画面で、太子の生涯にわたる重要な出来事を描いた名品です。本年この太子絵伝の本格的な修復が完成し、当時の鮮明な色彩が約500年ぶりに蘇りました。「河内三太子」に伝わる貴重な宝物の豊かな芸術性を感じ取ることはもとより、文化財を伝えるための修復活動の重要性も理解できる展覧会です。
■開催日時:2008年4月26日〜6月8日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は月曜日、5月7日※4月26日〜5月6日は無休
■開催場所:大阪市立美術館
■料 金:一般1200円、高大生900円、
中学生以下と障害者手帳等をお持ちの方は無料
■主 催:大阪市立美術館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞社
■問合わせ:大阪市立美術館 06-6771-4874
大阪市立美術館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82天王寺公園内
■お休み :毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、展示替期間
■問合わせ:大阪市立美術館 Tel: 06-6771-4874
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」北口から北西へ徒歩10分
■もより駅:天王寺駅
《阪急沿線の催し物》
//特別展や狂言の奉納など行事が目白押し//
春季特別展は期間中の9時から17時まで、貴重な寺宝を特別公開する。
国宝の阿弥陀三尊像をはじめ、仏像、絵画、書物、屏風など多数展示。
大念仏狂言は、各日13時30分、14時30分、15時30分に三題目を狂言堂で奉納する。演目は『愛宕詣』『釈迦如来』『土蜘蛛』の予定。
8日は11時から、誕生仏の像に甘茶をそそぐ釈迦灌佛会を行う。甘茶の接待もある。19日の14時からは、年に一度の釈迦如来お身拭大法要がある。
■日 時:4月1日(火)〜5月31日(土)
・清凉寺?
・国宝三国伝来釈迦如来
・胎内納入品公開春季特別展 4月1日(火)〜5月31日(土)
・大念仏狂言 4月6日(日)・12日(土)・13日(日)
・灌佛会(かんぶつえ)(花祭り) 4月8日(火)
・お身拭(みぬぐい)大法要 4月19日(土)
■料 金:「春季特別展」拝観料/大人400円、中高生300円、
小学生200円。※本堂・霊宝館共通券あり。
■問合わせ:075・861・0343
■アクセス:阪急嵐山駅下車 北へ1km
//紅しだれ桜が満開の頃行われる大祭//
城南宮 方除(ほうよけ)大祭
方角の災いや家相の心配から守ってくれる、方除の神様として信仰を集める城南宮。10時30分と13時30分に拝殿で芸能奉納を行い、多くの人でにぎわう。ほかにも嵯峨御流華道花展、甘酒の無料接待がある。
■日 時:4月11日(金)〜13日(日)
■問合わせ:075・623・0846
■アクセス:阪急大宮駅から市バスのりかえ城南宮道停下車すぐ、
または阪急烏丸駅から地下鉄のりかえ竹田駅下車 南西へ1km
//タカラジェンヌによる華麗な音楽法要//
中山観音 無縁経大会式
無縁仏の供養と世の中の幸せを祈願して、14時から万霊供養を行う。その後、稚児お練りや、タカラジェンヌが菩薩(ぼさつ)に扮して荘厳な音楽法要を営む。
■日 時:4月6日(日)
■問合わせ:0797・87・0024
■アクセス:阪急中山駅下車すぐ
//花見と共に華やかな舞を楽しむ//
山崎聖天・観音寺 花まつり
聖天様に春の花を捧げて繁栄を祈願する祭。11時から、いろは歌をうたいながら聖天堂まで花びらをまき歩き、花まんだら供厳修を営む。境内では12時から六斎念仏踊り、日本舞踊が披露され、優美な雰囲気。
■日 時:4月6日(日)
■問合わせ:075・956・0016
■アクセス:阪急大山崎駅下車 北へ700m
//京都御所 一般公開//
申し込み不要で拝観できる恒例行事
南北朝時代から明治維新まで、歴代天皇の御座所であった京都御所を、手続きなしで無料で拝観できる。12日の10時と11時から雅楽、13日の10時と11時には蹴鞠(けまり)を行う予定。また、宮中風俗人形などの展示もある。
《公開コース/宜秋門?御車寄?諸大夫間?新御車寄?日華門?紫宸殿?清凉殿?大臣宿所?小御所?御学問所?御常御殿?御三間?清所門》
■日 時:4月9日(水)〜13日(日)
■拝観時間:9:00〜15:00
■問合わせ:075・211・1211 (宮内庁京都事務所・庶務担当)
■アクセス:阪急烏丸駅から地下鉄のりかえ今出川駅
または丸太町駅下車すぐ
//箕面弁財天 瀧安寺 戸開式//
修行の始まりを告げる古式ゆかしい儀式
役ノ行者が建立した山伏の修験根本道場。山伏衆が同寺を訪れ、昨年閉じられた開山堂の厨子(ずし)の扉を開き、修行の開始となる。11時から鍵渡し式、その後山伏問答や法弓・法剣、斧の儀を執り行い、採灯大護摩供修行へと続いていく。
■日 時:4月15日(火)
■問合わせ 072・721・3003
■アクセス:阪急箕面駅下車 北へ900m
《京阪沿線》
//京都伏見 水の町、酒蔵の町めぐり 「十石舟」運航//
月桂冠大倉記念館南側の乗船場から三栖閘門までを往復します。三栖閘門では資料館や伏見みなと広場などが見学できます。
■日 時:4月1日(火)〜12月7日(日) 10時〜16時20分
※4/5(土)・6(日)・12(土)・13(日)は20時50分まで
■休 み:4・5月は運休日なし
■料 金:大人1,000円・小学生以下500円 ※大人にはお土産付き
■電 話:075-623-1030(伏見夢工房)
■交 通:中書島駅下車 徒歩約5分
■最寄駅 :中書島駅
■備 考:雨天・荒天時などは運休になる場合があります。
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場]//
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・
壱等観覧券:3,800円・弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄り駅:四条駅
//伏見名水スタンプラリー//
京都・伏見はかつて「伏水」とも書かれたほど、良質の地下水に恵まれたところで、現在も街のあちらこちらに豊富な湧き水が涌出しています。今年は61年ぶりに乃木神社の勝水(かちみず)が復活しました。
特に名水といわれている中から11カ所を、特典を利用しながらスタンプを集めていきます。5カ所以上集めると抽選でプレゼントが、11カ所すべてのスタンプを集めると記念品がもらえます(先着1,500名)。ラリー用紙は京阪電車主要駅ほかで配布されます。
【スタンプ設置場所】
○長建寺(閼伽水) ○月桂冠大倉記念館(さかみづ)
○キザクラカッパカントリー(伏水)
○鳥せい本店(白菊水)
○御香宮神社(御香水) ○大黒寺(金運清水)
○キンシ正宗(常盤井水) ○城南宮(菊水若水)
○清和荘(清和の井) ○藤森神社(不二の水)
○乃木神社(勝水)
■日 時:4月5日(土)〜5月31日(土)
■料 金:無料
■電 話:075-611-0559(伏水会事務局)
■交 通:中書島駅下車、伏見桃山駅下車、
丹波橋駅下車、墨染駅下車
■最寄駅 :中書島駅、伏見桃山駅、丹波橋駅、墨染駅
//生誕100年記念 秋野不矩(あきのふく)展 [京都国立近代美術館]//
秋野不矩の生誕100年を記念し、没後初めてゆかりの地・京都で開催される大規模回顧展です。インドシリーズをはじめ、初期から最晩年までの代表作90点と素描・絵本原画などが展示されます。
日時:4月8日(火)〜5月11日(日) 9時30分〜16時30分(入館)
休み:月曜日(5/5を除く)
■料 金:大人1,200円・大学生900円・高校生500円
■電 話:075-761-9900(テレホンサービス)
■交 通:丸太町駅下車 徒歩約20分/地下鉄東山駅下車 徒歩約10分
■最寄駅 :丸太町駅
■備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売します。
(土・日・祝・休日に休業する営業所があります)
//没後120年記念 絵画の冒険者 暁斎 kyosai?近代へ架ける橋? [京都国立博物館]//
始めは浮世絵、次に狩野派を学び、幕末・明治期の江戸・東京で活躍した河鍋暁斎(かわなべきょうさい)。没後120年を記念して、初期から晩年にいたるまでの肉筆によるよりすぐりの重要作品が展示されます。
日 時:4月8日(火)〜5月11日(日) 9時30分〜17時30分(入館)
※金曜は19時30分まで
休 み:月曜日(5/5を除く)
料 金:大人1200円・高大生800円・小中生400円
電 話:075-525-2473(テレホンサービス)
交 通:七条駅下車 徒歩約5分
最寄駅 :七条駅
備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売
(土・日・祝日に休業する営業所があります)
//源氏物語千年紀展 恋、千年の時空をこえて [京都文化博物館]//
人々を魅了してきた「源氏物語」の世界。主要登場人物や名場面が優れた美術作品で紹介され、千年間に及ぶ「源氏物語」の歴史にも新しい視点を持って迫ります。
■日 時:4月26日(土)〜6月8日(日) 10時〜17時30分(入館)
■休 み:月曜日(4/28・5/5を除く)・5/7(水)
■料 金:大人1300円・高大生900円・小中生500円
■電 話:075-222-0888
■交 通:三条駅下車 徒歩約15分/地下鉄烏丸御池駅下車徒歩約5分
■最寄駅 :三条駅
■備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売
(土・日・祝・休日に休業する営業所があります)
《奈良の催し物》
//長谷寺 春季特別寺宝展//
自然豊かな長谷寺で心静かに見る国宝・重文
山腹の大伽藍とその門前は、古くから「初瀬詣で」の人々で賑わっていました。その当時からの寺宝が多数残されており、そのうちの国宝法華経(長谷寺装飾経)や重要文化財などが宗宝蔵で展示されます。毎年4月中旬〜5月中旬には、境内の7,000株のぼたんの見頃にあわせて、「ぼたん祭」が開催され、ぼたん献花祭・野点茶会等が行われます。
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:長谷寺
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
(寺宝展見学は別途100円)
■交 通:長谷寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜16:00
■お問合せ:長谷寺 0744-47-7001
■備 考:関連URL http://www.hasedera.or.jp/
//談山神社 社宝特別公開(春)//
談山神社には数多くの宝物がありますが、日本で現存する唯一の木造十三重塔を拝む神廟拝所の内部が特別に公開され、そちらに昇殿して、壁画などの宝物を拝観できます。
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:談山神社
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
■交 通:桜井駅→奈良交通バス談山神社下車徒歩約5分
■営業時間:8:30〜16:30
■お問合せ:談山神社 0744-49-0001
■備 考:関連URL http://www.tanzan.or.jp/
//當麻寺中之坊 春季特別展「中将姫展」//
當麻寺中之坊では、春季特別展として中将姫に関する宝物を特別公開する「中将姫展」が開催されます。
金色による浄土の表現が美しい鎌倉時代の當麻曼荼羅がご開帳されるほか、中将姫が書写したとされる『称讃浄土経』や、美しい『中将姫絵伝』などが公開されます。
<主な展示宝物>
・當麻曼荼羅(鎌倉時代)
・中将姫17才像および実雅法印88才像
・中将姫願経および実雅法印真筆経(天平時代)
・中将姫画像 原本(鎌倉時代)
・「中将姫山居語」:霊鑑寺宮宗栄筆
・中将姫剃髪剃刀・中将姫髪縫名号・中将姫自髪自縫三尊 ほか
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月20日(火)
■開催場所:當麻寺 中之坊霊宝館
■料 金:拝観料:500円(庭園・ぼたん園共通)
※小学生半額
■交 通:当麻寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜17:00
■お問合せ:當麻寺中之坊 0745-48-2001
■備 考:関連URL http://www.taimadera.org/
お時間ございましたら、参加してみてはいかがでしょうか。
《大阪の催し物》
//松苗神事//
江戸時代、有名な住吉の松が枯死するのをみかねた俳人たちが、参拝客に松の苗木の寄進をすすめたことにちなむ神事。松の苗の植樹も行われ、神前では俳句の披講もあります。
■開催日時:2008年4月3日 11:00〜11:30頃
■開催場所:住吉大社
■料 金:境内散策自由
■主 催:住吉大社
■問合わせ:住吉大社社務所 Tel.06-6672-0753
住吉大社
■開門時間:6:00〜17:00(4月〜9月)、6:30〜17:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市住吉区住吉2-9-89
■お休み :無休
■料 金:拝観無料
■問合わせ:住吉大社総務部庶務課 Tel: 06-6672-0753
■アクセス:大阪環状線「新今宮駅」から南海本線約7分
「住吉大社駅」下車〜徒歩3分
■もより駅:新今宮駅
//北御堂花まつり//
お釈迦様の誕生日を祝う花まつり。本堂でのおつとめの後、境内を一日開放する。屋台・昔の遊びコーナーや、クラシックコンサート・川上じゅんの腹話術・仮面ライダーキバショー(握手会・撮影会)などイベント満載です。北御堂恒例の豪華景品が当たる大抽選会は、午前10時より本堂にて先着300人に配布されます。家族揃って楽しめます。(雨天時は屋内にてイベントが行われます。また、撮影会のカメラはご持参ください。)
■開催日時:2008年4月5日 10:00〜16:00
■開催場所:大阪市 本願寺津村別院(北御堂)
■料 金:入場無料
■問合わせ:本願寺津村別院(北御堂) Tel.06-6261-6796
本願寺津村別院(北御堂)
■開門時間:9:00〜16:30
■住 所:大阪府大阪市中央区本町4-1-3
■お休み :無休
■料 金:拝観無料
■問合わせ:本願寺津村別院(北御堂)Tel: 06-6261-6796
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線「本町駅」2号出口すぐ
■もより駅:大阪駅
//太平寺 十三まいり//
13才になる子どもが、3月または4月の13日に虚空蔵菩薩に参詣すると福徳、知恵を授かるとのいわれから行われている行事。「なにわの十三まいり」として古来より親しまれています。
■開催日時:2008年4月12日、13日 9:00〜16:00
■開催場所:大阪市 太平寺
■料 金:境内散策自由(祈祷有料)
■問合わせ:太平寺 06-6779-9133
太平寺
■住 所:大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町1-1
■問合わせ:太平寺 Tel: 06-6779-9133
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から地下鉄谷町線
「四天王寺前夕陽丘駅」1・2号出口下車すぐ
■もより駅:天王寺駅
//花摘祭//
平安時代に無病を祈願して始められた行事。当日は、御神輿や平安時代から伝わる衣装に身を包んだ花摘み女行列、稚児行列(13:00〜13:50)、神輿行列(15:00出発〜大鳥羽衣浜神社〜浜寺公園〜北浜神社〜大鳥神社※予定)などが行なわれます。
■開催日時:2008年4月13日 13:00〜13:50
稚児行列、14:00〜本社祭、15:00〜18:00神輿行列
■開催場所:大阪府堺市 大鳥神社
■料 金:見学無料、稚児行列参加費(おみやげ付)5000円
※稚児行列参加者希望の方は、要申し込み
(対象は2才〜7才の子ども、受付期間あり4月10日まで)
■主 催:大鳥神社
■問合わせ:大鳥神社 072-262-0040
大鳥神社
■住 所:大阪府堺市西区鳳北町1-1-2
■問合わせ:大鳥神社 Tel: 072-262-0040
■アクセス:阪和線「鳳駅」から徒歩15分
■もより駅:鳳駅
//総持寺 包丁式//
古来宴席に於いて、当主が来賓を前にして座敷に俎板を設え、料理して見せたことに由来する行事。当日は、山蔭を料理の元祖とした山蔭流の烏帽子・直衣姿の板前数人が包丁と真魚ばしで生け造りを奉納。鮮やかなさばきぶりが観覧できます。
■開催日時:2008年4月18日 12:00〜
■開催場所:大阪府茨木市 総持寺
■料 金:見学無料
■主 催:総持寺
■問合わせ:総持寺 072-622-3209
総持寺
■開門時間:6:00〜17:00
■住 所:大阪府茨木市総持寺1-6-1
■総持寺 :Tel: 072-622-3209 Mail: fudarakusan@sojiji.or.jp
■アクセス:JR京都線「摂津富田駅」・「茨木駅」からバス「総持寺前」
下車、またはJR「大阪駅」から阪急京都線「総持寺駅」
下車、徒歩5分
■もより駅:摂津富田駅
//特別展 聖徳太子ゆかりの名宝 河内三太子:叡福寺・野中寺・大聖勝軍寺//
同展では、聖徳太子ゆかりの寺院であり「河内三太子」と称される、叡福寺〔大阪府南河内郡太子町〕、野中寺〔同府羽曳野市〕、大聖勝軍寺〔同府八尾市〕に伝わる宝物約120点が展示されます。なかでも叡福寺の「聖徳太子絵伝」7幅は、南北朝〜室町時代に制作された色鮮やかな大画面で、太子の生涯にわたる重要な出来事を描いた名品です。本年この太子絵伝の本格的な修復が完成し、当時の鮮明な色彩が約500年ぶりに蘇りました。「河内三太子」に伝わる貴重な宝物の豊かな芸術性を感じ取ることはもとより、文化財を伝えるための修復活動の重要性も理解できる展覧会です。
■開催日時:2008年4月26日〜6月8日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は月曜日、5月7日※4月26日〜5月6日は無休
■開催場所:大阪市立美術館
■料 金:一般1200円、高大生900円、
中学生以下と障害者手帳等をお持ちの方は無料
■主 催:大阪市立美術館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞社
■問合わせ:大阪市立美術館 06-6771-4874
大阪市立美術館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82天王寺公園内
■お休み :毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、展示替期間
■問合わせ:大阪市立美術館 Tel: 06-6771-4874
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」北口から北西へ徒歩10分
■もより駅:天王寺駅
《阪急沿線の催し物》
//特別展や狂言の奉納など行事が目白押し//
春季特別展は期間中の9時から17時まで、貴重な寺宝を特別公開する。
国宝の阿弥陀三尊像をはじめ、仏像、絵画、書物、屏風など多数展示。
大念仏狂言は、各日13時30分、14時30分、15時30分に三題目を狂言堂で奉納する。演目は『愛宕詣』『釈迦如来』『土蜘蛛』の予定。
8日は11時から、誕生仏の像に甘茶をそそぐ釈迦灌佛会を行う。甘茶の接待もある。19日の14時からは、年に一度の釈迦如来お身拭大法要がある。
■日 時:4月1日(火)〜5月31日(土)
・清凉寺?
・国宝三国伝来釈迦如来
・胎内納入品公開春季特別展 4月1日(火)〜5月31日(土)
・大念仏狂言 4月6日(日)・12日(土)・13日(日)
・灌佛会(かんぶつえ)(花祭り) 4月8日(火)
・お身拭(みぬぐい)大法要 4月19日(土)
■料 金:「春季特別展」拝観料/大人400円、中高生300円、
小学生200円。※本堂・霊宝館共通券あり。
■問合わせ:075・861・0343
■アクセス:阪急嵐山駅下車 北へ1km
//紅しだれ桜が満開の頃行われる大祭//
城南宮 方除(ほうよけ)大祭
方角の災いや家相の心配から守ってくれる、方除の神様として信仰を集める城南宮。10時30分と13時30分に拝殿で芸能奉納を行い、多くの人でにぎわう。ほかにも嵯峨御流華道花展、甘酒の無料接待がある。
■日 時:4月11日(金)〜13日(日)
■問合わせ:075・623・0846
■アクセス:阪急大宮駅から市バスのりかえ城南宮道停下車すぐ、
または阪急烏丸駅から地下鉄のりかえ竹田駅下車 南西へ1km
//タカラジェンヌによる華麗な音楽法要//
中山観音 無縁経大会式
無縁仏の供養と世の中の幸せを祈願して、14時から万霊供養を行う。その後、稚児お練りや、タカラジェンヌが菩薩(ぼさつ)に扮して荘厳な音楽法要を営む。
■日 時:4月6日(日)
■問合わせ:0797・87・0024
■アクセス:阪急中山駅下車すぐ
//花見と共に華やかな舞を楽しむ//
山崎聖天・観音寺 花まつり
聖天様に春の花を捧げて繁栄を祈願する祭。11時から、いろは歌をうたいながら聖天堂まで花びらをまき歩き、花まんだら供厳修を営む。境内では12時から六斎念仏踊り、日本舞踊が披露され、優美な雰囲気。
■日 時:4月6日(日)
■問合わせ:075・956・0016
■アクセス:阪急大山崎駅下車 北へ700m
//京都御所 一般公開//
申し込み不要で拝観できる恒例行事
南北朝時代から明治維新まで、歴代天皇の御座所であった京都御所を、手続きなしで無料で拝観できる。12日の10時と11時から雅楽、13日の10時と11時には蹴鞠(けまり)を行う予定。また、宮中風俗人形などの展示もある。
《公開コース/宜秋門?御車寄?諸大夫間?新御車寄?日華門?紫宸殿?清凉殿?大臣宿所?小御所?御学問所?御常御殿?御三間?清所門》
■日 時:4月9日(水)〜13日(日)
■拝観時間:9:00〜15:00
■問合わせ:075・211・1211 (宮内庁京都事務所・庶務担当)
■アクセス:阪急烏丸駅から地下鉄のりかえ今出川駅
または丸太町駅下車すぐ
//箕面弁財天 瀧安寺 戸開式//
修行の始まりを告げる古式ゆかしい儀式
役ノ行者が建立した山伏の修験根本道場。山伏衆が同寺を訪れ、昨年閉じられた開山堂の厨子(ずし)の扉を開き、修行の開始となる。11時から鍵渡し式、その後山伏問答や法弓・法剣、斧の儀を執り行い、採灯大護摩供修行へと続いていく。
■日 時:4月15日(火)
■問合わせ 072・721・3003
■アクセス:阪急箕面駅下車 北へ900m
《京阪沿線》
//京都伏見 水の町、酒蔵の町めぐり 「十石舟」運航//
月桂冠大倉記念館南側の乗船場から三栖閘門までを往復します。三栖閘門では資料館や伏見みなと広場などが見学できます。
■日 時:4月1日(火)〜12月7日(日) 10時〜16時20分
※4/5(土)・6(日)・12(土)・13(日)は20時50分まで
■休 み:4・5月は運休日なし
■料 金:大人1,000円・小学生以下500円 ※大人にはお土産付き
■電 話:075-623-1030(伏見夢工房)
■交 通:中書島駅下車 徒歩約5分
■最寄駅 :中書島駅
■備 考:雨天・荒天時などは運休になる場合があります。
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場]//
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・
壱等観覧券:3,800円・弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄り駅:四条駅
//伏見名水スタンプラリー//
京都・伏見はかつて「伏水」とも書かれたほど、良質の地下水に恵まれたところで、現在も街のあちらこちらに豊富な湧き水が涌出しています。今年は61年ぶりに乃木神社の勝水(かちみず)が復活しました。
特に名水といわれている中から11カ所を、特典を利用しながらスタンプを集めていきます。5カ所以上集めると抽選でプレゼントが、11カ所すべてのスタンプを集めると記念品がもらえます(先着1,500名)。ラリー用紙は京阪電車主要駅ほかで配布されます。
【スタンプ設置場所】
○長建寺(閼伽水) ○月桂冠大倉記念館(さかみづ)
○キザクラカッパカントリー(伏水)
○鳥せい本店(白菊水)
○御香宮神社(御香水) ○大黒寺(金運清水)
○キンシ正宗(常盤井水) ○城南宮(菊水若水)
○清和荘(清和の井) ○藤森神社(不二の水)
○乃木神社(勝水)
■日 時:4月5日(土)〜5月31日(土)
■料 金:無料
■電 話:075-611-0559(伏水会事務局)
■交 通:中書島駅下車、伏見桃山駅下車、
丹波橋駅下車、墨染駅下車
■最寄駅 :中書島駅、伏見桃山駅、丹波橋駅、墨染駅
//生誕100年記念 秋野不矩(あきのふく)展 [京都国立近代美術館]//
秋野不矩の生誕100年を記念し、没後初めてゆかりの地・京都で開催される大規模回顧展です。インドシリーズをはじめ、初期から最晩年までの代表作90点と素描・絵本原画などが展示されます。
日時:4月8日(火)〜5月11日(日) 9時30分〜16時30分(入館)
休み:月曜日(5/5を除く)
■料 金:大人1,200円・大学生900円・高校生500円
■電 話:075-761-9900(テレホンサービス)
■交 通:丸太町駅下車 徒歩約20分/地下鉄東山駅下車 徒歩約10分
■最寄駅 :丸太町駅
■備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売します。
(土・日・祝・休日に休業する営業所があります)
//没後120年記念 絵画の冒険者 暁斎 kyosai?近代へ架ける橋? [京都国立博物館]//
始めは浮世絵、次に狩野派を学び、幕末・明治期の江戸・東京で活躍した河鍋暁斎(かわなべきょうさい)。没後120年を記念して、初期から晩年にいたるまでの肉筆によるよりすぐりの重要作品が展示されます。
日 時:4月8日(火)〜5月11日(日) 9時30分〜17時30分(入館)
※金曜は19時30分まで
休 み:月曜日(5/5を除く)
料 金:大人1200円・高大生800円・小中生400円
電 話:075-525-2473(テレホンサービス)
交 通:七条駅下車 徒歩約5分
最寄駅 :七条駅
備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売
(土・日・祝日に休業する営業所があります)
//源氏物語千年紀展 恋、千年の時空をこえて [京都文化博物館]//
人々を魅了してきた「源氏物語」の世界。主要登場人物や名場面が優れた美術作品で紹介され、千年間に及ぶ「源氏物語」の歴史にも新しい視点を持って迫ります。
■日 時:4月26日(土)〜6月8日(日) 10時〜17時30分(入館)
■休 み:月曜日(4/28・5/5を除く)・5/7(水)
■料 金:大人1300円・高大生900円・小中生500円
■電 話:075-222-0888
■交 通:三条駅下車 徒歩約15分/地下鉄烏丸御池駅下車徒歩約5分
■最寄駅 :三条駅
■備 考:京阪交通社主要営業所で割引券を発売
(土・日・祝・休日に休業する営業所があります)
《奈良の催し物》
//長谷寺 春季特別寺宝展//
自然豊かな長谷寺で心静かに見る国宝・重文
山腹の大伽藍とその門前は、古くから「初瀬詣で」の人々で賑わっていました。その当時からの寺宝が多数残されており、そのうちの国宝法華経(長谷寺装飾経)や重要文化財などが宗宝蔵で展示されます。毎年4月中旬〜5月中旬には、境内の7,000株のぼたんの見頃にあわせて、「ぼたん祭」が開催され、ぼたん献花祭・野点茶会等が行われます。
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:長谷寺
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
(寺宝展見学は別途100円)
■交 通:長谷寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜16:00
■お問合せ:長谷寺 0744-47-7001
■備 考:関連URL http://www.hasedera.or.jp/
//談山神社 社宝特別公開(春)//
談山神社には数多くの宝物がありますが、日本で現存する唯一の木造十三重塔を拝む神廟拝所の内部が特別に公開され、そちらに昇殿して、壁画などの宝物を拝観できます。
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:談山神社
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
■交 通:桜井駅→奈良交通バス談山神社下車徒歩約5分
■営業時間:8:30〜16:30
■お問合せ:談山神社 0744-49-0001
■備 考:関連URL http://www.tanzan.or.jp/
//當麻寺中之坊 春季特別展「中将姫展」//
當麻寺中之坊では、春季特別展として中将姫に関する宝物を特別公開する「中将姫展」が開催されます。
金色による浄土の表現が美しい鎌倉時代の當麻曼荼羅がご開帳されるほか、中将姫が書写したとされる『称讃浄土経』や、美しい『中将姫絵伝』などが公開されます。
<主な展示宝物>
・當麻曼荼羅(鎌倉時代)
・中将姫17才像および実雅法印88才像
・中将姫願経および実雅法印真筆経(天平時代)
・中将姫画像 原本(鎌倉時代)
・「中将姫山居語」:霊鑑寺宮宗栄筆
・中将姫剃髪剃刀・中将姫髪縫名号・中将姫自髪自縫三尊 ほか
■日 時:2008年4月1日(火)〜5月20日(火)
■開催場所:當麻寺 中之坊霊宝館
■料 金:拝観料:500円(庭園・ぼたん園共通)
※小学生半額
■交 通:当麻寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜17:00
■お問合せ:當麻寺中之坊 0745-48-2001
■備 考:関連URL http://www.taimadera.org/
2008年3月31日(月) at 17:47 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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[3.25] イベント・催し物を追加しました。 / パーソナリティ・チアラ
HOME > ★イベント [ 更新中 ]
春、春、春ですねえ〜。
そんなわけで、イベント・催し物を追加しております。
お時間がございましたら、足を運んでみてはいかがでしょうか。
《岸和田市》
//岸和田”春”らんまんフェスティバル//
第53回お城まつり
■日 時:4月1日(火曜日)〜15日(火曜日)、
■場 所:岸和田城(岸城町)周辺で。
◎天守閣コンサート
■日 時:4月5日(土曜日)、午後2時と3時から。
■場 所:岸和田城天守閣で。
■人 数:当日先着50人。
■料 金:天守閣の入場料(大人300円)が必要です。
◎野点…
岸和田邦楽会の演奏あり。
■日 時:4月6日(日曜日)午前10時〜午後2時(雨天中止)。
■場 所:岸和田城本丸公園で。
◎アトラクション…
■日 時:4月6日(日曜日)正午〜(雨天中止)。
■場 所:岸和田城二の丸公園で。
■その他:演芸・民踊(岸和田民踊会)。
■問合せ:岸和田市商工観光課観光担当(電話:072−423−9486)
//第21回泉州の物産展//
泉州の伝統工芸品などを展示即売。
■日 時:4月4日(金曜日)〜6日(日曜日)午前10時〜午後5時、
■場 所:岸和田城二の丸公園で。
■問合せ:商工観光課観光担当(電話:072−423−9486)
//みんなDay参加! どんチャカフェスタ//
■内 容:スタンプウオークラリーや大道芸などの催しが開催されます。
■日 時:4月6日(日曜日)午前10時〜午後4時に、
■場 所:岸和田・蛸地蔵駅周辺8商店街や浪切ホール周辺
◎どんチャカセール
8商店街の協力参加ポスター掲示店での買い物で、特典がいっぱい!
■問合せ:岸和田商工会議所(電話:439−5023)
//第11回紀州街道にぎわい市//
■日 時:4月6日(日曜日)午前9時半〜午後4時(小雨決行)、
■場 所:紀州街道本町地区で。
◎夢灯路(ゆめ とうろう)・「越中おわら」紀州街道 風の盆
■内 容:(午後7時〜)富山市八尾町に伝わる民謡「越中おわら」を、
越中八尾おわら道場関西支部の皆さんが練り歩きます。
■日 時:4月5日(土曜日)午後6時半〜9時点灯。
■問合せ:紀州街道にぎわい市実行委員会(電話:072−422−0159)
//「岸和田城下ミュージアムお散歩クイズラリー」//
歴史的町並みの残る本町や自然資料館、岸和田城、だんじり会館を、
岸和田観光ボランティアなどの案内で散策・鑑賞しませんか(全行程約3キロメートル)。クイズラリーの全問正解者には、抽選ですてきな商品が当たります。
■対 象:小学生以上(小学生は保護者同伴で)。
■日 時:4月20日(日曜日)午後1時〜5時(小雨決行)。
■場 所:自然資料館に集合。
■定 員:50人(抽選)。
■参加費:小・中学生500円、高校生以上千円(傷害保険料など。当日徴収)。
■申 込:往復はがきか電子メール(携帯不可)で参加者全員の
郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、
4月1日(必着)までにきしわだ自然資料館「クイズラリー」係へ
■その他:申し込み多数の場合、4月2日(水曜日)午前10時から
自然資料館で公開抽選をします。
■泉州ミュージアムネットワーク
//春休みセミナー 「チリメンモンスターさがしと、大阪湾のおはなし」//
大阪湾でとれたチリメンジャコから、チリメンモンスターを探そう。
■日 時:3月29日(土曜日)・30日(日曜日)の午後2時〜4時。
■場 所:自然資料館で(車での来場はご遠慮ください)。
■対 象:4歳以上の人(小学生以下は保護者同伴で。4歳未満は同伴不可)。
■講 師:きしわだ自然友の会スタッフほか。
■参加費:無料。各日午後1時半から当日先着50人。
■問合せ:きしわだ自然資料館
〒596−0072 堺町6−5 電話:072−423−8100
//岸和田市民栄誉賞の清原選手の活躍を願ってオリックス・バファローズを応援しよう!!//
岸和田市民デー【優待料金で観戦できます】
■日 時:4月5日(土曜日)午後2時試合開始
■対 象:市内在住・在勤・在学者
■対戦カード:オリックス・バファローズ対北海道日本ハムファイターズ
■場 所:京セラドーム大阪(大阪市西区)
■料 金:席種・優待料金(1人) 内野自由席(500円)、C指定席(千円)
※いずれも大人・子ども共通価格(税込)。
■入場方法 :試合日当日に京セラドーム大阪の
チケット売り場1・3(C指定席希望の場合は2)で
対象者であることを証明できるもの
(運転免許証、健康保険証、社員証、名刺、学生証など)を
提示してください(優待価格で1人4枚までチケットを購入できます)
■問合せ :スポーツ振興課(TEL.072−441−9200)
オリックス野球クラブ株式会社 営業グループ
(TEL.06−4799−6788)
//第17回久米田池桜まつり//
■日 時:3月30日(日曜日)〜4月12日(土曜日)
4月6日(日曜日)10時から中学生の合唱・演奏ほかイベント開催。
■場 所:久米田池周辺で。
■その他:お茶席(有料)あり。
駐車場無し。
■問合せ:桜まつり実行委員会・三森 電話:439−5551
//第20回記念観桜茶会//
■日 時:4月5日(土曜日)10時〜15時
■場 所:市立公民館で。
■内 容:濃茶・薄茶・点心。
■料 金:参加費1500円。
■人 数:申込先着20人。
■申 込:往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入し、
3月27日(木曜日)までに市立公民館茶道クラブ
(〒596−0072堺町1−1)へ。
■問合せ:若野 電話:471−0248
//包近の桃の花まつり//
■日 時:4月6日(日曜日)10時
■場 所:包近町桃選果場周辺で。
■人 数:先着100人に桃の花をプレゼント。
■その他:地元で収穫した野菜の直売や餅つき大会もあります。
■問合せ:包近町実行組合・森 電話:090−6822−4562
《貝塚市》
//苗木・花苗の無料配布//
貝塚市では、花と緑豊かなうるおいのあるまちづくりを推進するため、公共施設の植栽や生垣緑化助成などの事業を行っています。みなさんの周りを花や緑で一杯にして頂くため、苗木や花苗を無料で配布します。
■日 時:3月25日(火)午後1時30分
■場 所:南海貝塚駅噴水広場前
※数量に限りがありますので、ご了承ください。
■問合せ:道路公園課 TEL 072--433−7342
//水間街道お花見ウォーキング//
貝塚観光ボランティアガイド協会では、水間街道をたどり桜の名所まで歩く春の特別ガイドプランを開催します。
■日 時:4月4日(金) 午前8時50分〜午後0時30分
■コース:(約5km)
午前8時50分:観光案内所前集合(水鉄貝塚駅横)→(水鉄利用)→
清児駅下車→稲荷神社→善兵衛ランド→水間寺→水間公園(解散)
■定 員:50人(多数の場合は抽選)
■参加費:200円(保険料含む・当日徴収。ただし水鉄乗車賃は各自負担)
■申 込:住所・氏名・年齢・電話番号を明記のうえ、はがき・ファックス
のいずれかで(視覚障害者は電話申込可)
■締 切:3月26日(水)消印有効
■申込・問合せ先:〒597−0083 海塚137
貝塚市観光案内所 (午前9時〜午後4時:火曜定休)
TEL・FAX 072-432−1244
//企画展「自由都市の歴史美術」//
堺の商業が発展し、活発に海外交流をはかった16世紀から17世紀にかけての自由都市堺を象徴する時代の美術資料を中心に同館所蔵の優品が展示されます。
■開催日時:2008年3月8日〜5月11日
9:30〜17:15(入館は16:30まで)、
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)、
4月29日〜5月6日までは無休
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
Mail:hakugaku@city.sakai.osaka.jp
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、
または南海バス「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
//古式弓道納射神事//
神社名の尊称にある劔箭の「箭」にちなみ、毎年春の大祭三日目に行われる、古式弓道大会の奉納です。御本殿にて奉告祭斎行の後、野外弓道場にて、大勢の参拝者に見守られながら執り行われます。
■開催日時:2008年4月16日11:30〜
■開催場所:大阪府東大阪市 石切劔箭神社
■主 催:石切劔箭神社
■問合わせ:石切劔箭神社 072-982-3621
石切劔箭神社
■住 所:大阪府東大阪市東石切町1丁目1-1
■問合わせ:石切劔箭神社Tel: 072-982-3621
■Mail : syamusyo@ishikiri.or.jp
■アクセス:大阪環状線「鶴橋駅」から近鉄奈良線「石切駅」下車、
徒歩15分
■もより駅:鶴橋駅
//聖徳太子演奏会(4月)//
毎月第3土曜日に行われる恒例のイベント。ジャズやクラシックなどのコンサートが月替わりの内容で行われます。また、五重塔や太子殿もライトアップされ、幽玄の世界が演出されます。
■開催日時:2008年4月19日18:00
■開催場所:大阪市 四天王寺 太子殿
■料 金:入場無料
■主 催:総本山 四天王寺
■問合わせ:四天王寺 06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問合わせ:四天王寺Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//四天王寺 聖霊会舞楽大法要//
開祖・聖徳太子の命日に行われる舞楽大法要。石舞台などで国の重要無形民俗文化財に指定された舞楽が奉納されます。一般参拝客は、亀の池周辺から見物できます。
■開催日時:2008年4月22日12:30〜16:30頃
■開催場所:大阪市 四天王寺 六時堂・石舞台
■料 金:境内散策自由
■問合わせ:四天王寺 06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/gyouji2/geturei/shigatu/shigatsua.htm
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問合わせ:四天王寺Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//特別展「天璋院篤姫展」//
同展は、NHKで放映中の大河ドラマ「篤姫」にちなみ企画され、天璋院篤姫の生涯について、時代を追って紹介されます。豊富な実物資料をもとに、その人物像と彼女が生きた時代背景に迫ります。
■開催日時:2008年4月19日〜6月1日9:30〜17:00
(毎週金曜は20:00まで、入館は各30分前まで)、
■休館日 :毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
■開催場所:大阪市 大阪歴史博物館 6階特別展示室
■料 金:大人1000円、高大生750円、中学生以下無料
■主 催:大阪歴史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン
(※4月1日よりNHKプラネット近畿)
■問合わせ:大阪歴史博物館 06-6946-5728
大阪歴史博物館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
ただし金曜日は9:30〜20:00(入館は19:30まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区大手前4-1-32
■お休み :毎週火曜日(祝日の時はその翌日)
■問合わせ:大阪歴史博物館Tel: 06-6946-5728
■アクセス:大阪環状線「森ノ宮駅」から地下鉄谷町線・
中央線「谷町四丁目駅」下車、9号出口前
■もより駅:森ノ宮駅
//オーシャン・オアシス〜海からの贈り物〜//
メキシコ西岸に平行して南北に伸びる海洋の楽園バハ・カリフォルニア。そこに生きる動植物が、女性海洋学者イリアナ・オルテガにより紹介されます。美しい魚たちの世界、巨大なエイの仲間マンタの習性、無数のサボテンの生い茂る熱帯砂漠地帯、海からの恩恵をうけて砂漠を生き抜く動植物たちの生態など、美しく迫力ある映像が楽しめます。
■開催日時:2008年2月1日〜5月31日
■休館日 :毎週月曜日(祝日の場合は開館)、
祝日の翌日(土・日・祝日の場合は開館)
■開催場所:大阪市 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
■料 金:オムニマックス映画観覧料/大人600円、
高・大生450円、中学生以下300円
■主 催:大阪市立科学館
■問合わせ:大阪市立科学館 06-6444-5656
大阪市立科学館
■開館時間:9:30〜16:45(観覧券の販売は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市北区中之島4-2-1
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は開館)、
祝日の翌日(土・日・祝日は開館)、臨時休館日
■料 金:有料
■問合わせ:大阪市立科学館Tel: 06-6444-5656
■アクセス:大阪環状線「福島駅」、
東西線「新福島駅」2番出口から南へ徒歩12分
■もより駅:福島駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫?明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日 入館は10:00〜17:00、
休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■お問合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展「司馬遼太郎と城を歩く」//
今回の企画展は「城」がテーマ。司馬作品に描かれた城をイメージし、展示ケースには、自筆原稿、挿し絵原画、初出誌、歴史史料などを展示。壁面には、城の写真や吹き流しに見立てた布で?ひとつの城?を想定した展示になっています。
■開催日時:2007年10月28日〜2008年4月20日
10:00〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日(祝日、振替休日の場合はその翌日)、
12月28日〜1月4日
■開催場所:大阪府東大阪市 司馬遼太郎記念館
■料 金:大人・大学生500円、中高生300円、小学生200円
■お問合せ:司馬遼太郎記念館 06-6726-3860
司馬遼太郎記念館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府東大阪市下小阪3-11-18
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、
資料整理期間(9月1日〜10日)
■料 金:有料
■お問合せ:司馬遼太郎記念館Tel: 06-6726-3860
■アクセス:おおさか東線「JR河内永和駅」から近鉄奈良線
「八戸ノ里駅」下車、徒歩8分
(または近鉄奈良線「河内小阪駅」下車、徒歩12分)
■もより駅:JR河内永和駅
//特別展「ようこそ恐竜ラボへ!化石の謎をときあかす」//
日本初のコリトサウルスの全身骨格など恐竜標本の展示、再現された恐竜の発掘現場や研究・復元作業現場をめぐり、発掘から組立てに至るまでの研究のプロセスを通して、恐竜の謎に迫ります。
■開催日時:2008年3月15日〜6月29日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日
(但し、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
■開催場所:大阪市 大阪市立自然史博物館
■料 金:大人1100円 高大生600円
■主 催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞大阪本社
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 06-6697-6221
大阪市立自然史博物館
■開館時間:3月〜10月/9:30〜17:00、
11月〜2月/9:30〜16:30 (入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
■お休み :毎週月曜日(休日の場合はその翌日)
■料 金:有料
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 Tel: 06-6697-6221
Mail: monitor@mus-nh.city.osaka.jp
■アクセス:阪和線「長居駅」東口から東へ徒歩15分
■もより駅:長居駅
//春季特別展「インド・大地の布−Textiles:The Soul of India−」//
民族染織品の研究家として知られる岩立広子氏が、約35年間をかけてインド各地の村々を巡り収集した暮らしを彩る染織品。衣装や掛布・敷物・袋物などには、インド各地の生活に根ざした独自の色・形・文様がみられ、手紡ぎの木綿や絹や山羊の毛などを素材とする絣・絞り・更紗・刺子・刺繍・パッチワークなど技法は見事なものです。同展覧会では、収集した民族染織品の中から、約200点の優品が選ばれ一堂に展覧されます。
■開催日時:2008年3月20日〜7月13日
10:00〜17:00(入場は16:30まで)、
休館日は毎週水曜日
■開催場所:大阪府吹田市 大阪日本民芸館(千里万博公園内)
■料 金:大人700円、高大生450円、小中生100円
■主 催:(財)大阪日本民芸館
■お問合せ:大阪日本民芸館 06-6877-1971
大阪日本民芸館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園内
■お休み :毎週水曜日
■料 金:有料
■お問合せ:大阪日本民芸館Tel: 06-6877-1971
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車、
徒歩10分
■もより駅:茨木駅
//企画展「須恵器のおわりー平安時代の陶邑」//
須恵器のおわり、平安時代の陶邑に焦点を当てた企画展。日本最大の須恵器生産地だった陶邑(陶邑窯址群)では、須恵器生産は5世紀に始まり、平安時代に終焉を迎えます。この時期の須恵器や陶邑を展覧し、古代の遺跡を見つめ直す内容となっています。
■開催日時:2008年1月5日〜6月8日
10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日は、毎週月・火曜日
■開催場所:大阪府堺市 大阪府立泉北考古資料館
■料 金:無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館 072-291-0230
大阪府立泉北考古資料館
■開館時間:10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府堺市南区若松台2丁目4(大蓮公園内)
■お休み :毎週月・火曜日年末年始
■料 金:入館料無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館Tel: 072-291-0230
■アクセス:JR阪和線「三国ケ丘駅」から泉北高速鉄道
「泉ヶ丘駅」下車、徒歩8分
■もより駅:三国ケ丘駅
//春季展 茶碗を愉しむ//
館蔵の茶碗より約70点を、前期は高麗茶碗、後期は和物茶碗を中心にして展示します。茶の湯の茶碗の多彩さ、一碗一碗の魅力が紹介されます。台目席には季節の道具組を展示。主な展示品は、大井戸茶碗銘対馬・青井戸茶碗銘春日野・御本雲鶴筒茶碗・古唐津茶碗銘富士・黒織部沓茶碗・染付雲堂文茶碗・永楽保全作など
■開催日時:2008年3月15日〜6月15日
(前期3月15日〜4月27日・後期4月29日〜6月15日)
10:00〜16:30(入館は16:00まで)、
第1金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)、
月曜日休館(ただし、5月5日は開館し、7日は休館)
■開催場所:大阪市 湯木美術館
■料 金:一般600円、大学生400円、高校生300円
■お問合せ:湯木美術館 06-6203-0188
湯木美術館
■OPEN :10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区平野町3-3-9
■お休み :毎週月曜日(休日の場合は翌日)、展示替期間
■料 金:有料
■お問合せ:湯木美術館 Tel: 06-6203-0188
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」11番出口〜徒歩5分
■もより駅:大阪駅
《京都 催し物》
//紙芝居百年展 [京都国際マンガミュージアム]//
マンガとの関わりが深く、本ミュージアムでも大人気の紙芝居。その歴史を懐かしい作品でたどります。今も現役で活躍する紙芝居師が招かれ、個性あふれる語り口調が披露されます。同じ作品でも語り手が異なれば全く違う作品になってしまうという、紙芝居の不思議が体感できます。
■日 時:1月26日(土)〜4月1日(火) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:水曜
■料 金:大人500円・中高生300円・小学生100円
■電 話:075-254-7414
■交 通:三条駅下車 徒歩約20分/地下鉄烏丸御池駅下車すぐ
■最寄駅:三条駅
//愛でたきもの 雛とミニチュアのお道具展 [思文閣美術館]//
「ミニチュアで織り成す『源氏物語』の世界」をテーマに開催されます。
古来より愛された、ミニチュア。可愛らしさのほか、実物以上の繊細さ・緻密さを兼ね備えています。
本展では、豆雛と雛道具を中心に、関西特有の雛道具(お台所道具)・貝合わせ・お茶道具・豆人形や豆印籠など、約1,000点が一堂に展示されます。また、「源氏物語千年紀」に合わせ、源氏物語にまつわるミニチュアの展示コーナーも設けられます。
■日 時:2月23日(土)〜4月6日(日) 10時〜17時(閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人700円・高大生500円・小中生300円
■電 話:075-751-1777
■住 所:京都市左京区田中関田町2-7
■交 通:出町柳駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:出町柳駅
//エミリー・ウングワレー展
アボリジニが生んだ天才画家 [国立国際美術館]//
オーストラリアの先住民として生まれたエミリー。 西洋美術とは無縁ながらも、美しく自由で革新的な美術を創造しています。彼女の芸術世界が約120点の作品によって日本で初めて本格的に紹介されます。
■日 時:2月26日(火)〜4月13日(日) 10時〜16時30分(17時閉館)
※金曜は18時30分まで
■休 み:月曜
■料 金:大人1,300円・大学生1,000円・高校生600円
■電 話:06-4860-8600(ハローダイヤル)
■住 所:淀屋橋駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:淀屋橋駅
//乾山の芸術と光琳 [京都文化博物館] けんざんのげいじゅつとこうりん//
絵師・尾形光琳の弟である陶工・尾形乾山が開いた京都鳴滝窯の発掘調査は、多くの新事実を明らかにしました。本展では、乾山陶の名品の数々がこれまでにない新しい切り口で展観されるとともに、偉大な芸術家兄弟の軌跡と創作の背景が紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜4月13日(日) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人1,000円・高大生700円・小中生400円
■交 通:三条駅下車 西へ徒歩約15分
地下鉄烏丸御池駅下車南東へ徒歩約5分
■最寄駅:三条駅
//高麗茶碗への挑戦 [野村美術館]//
日本において伝世してきた様々な高麗茶碗と、現在日本・韓国で活躍している陶芸家によって作られた高麗茶碗が一堂に展示されます。高麗茶碗のもつ魅力とともに、日韓両国の陶芸家たちが高麗茶碗制作において奮闘されている様子も紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜6月8日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜(祝日を除く)・5/7(水)
■料 金:大人700円・高大生300円・小中生200円
■電 話:075-751-0374
■住 所:京都市左京区南禅寺下河原町61
■交 通:三条駅から市バス 5 南禅寺・永観堂道バス停下車
徒歩約5分/地下鉄蹴上駅下車 徒歩約10分
■最寄駅:三条駅
■備 考:※4月22日(火)から後期展示となります。
//夜の特別拝観 [清水寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間中および桜の開花時期に、「清水の舞台」で知られる本堂をはじめ、極彩色の西門など、境内がライトアップされます。清水の舞台からは、市内の夜景が一望できます。
■日 時:3月14日(金)〜23日(日)・29日(土)〜4月10日(木)
18時30分〜21時30分(受付終了)
■料 金:大人400円・小中生200円
■電 話:075-551-1234
■住 所:京都市東山区清水1
■交 通:五条駅下車 徒歩約25分
最寄駅:五条駅
//春の夜間特別拝観 [高台寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間および桜の開花時期に、境内の桜とともに重文の伽藍や臥龍池(がりょうち)や開山堂などがライトアップされます。
■日 時:3月14日(金)〜5月6日(休・火) 17時〜21時30分(受付)
■料 金:大人600円・中高生250円(掌美術館入館付)
■電 話:075-561-9966
■住 所:京都市東山区高台寺下河原町526
■交 通:四条駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:四条駅
■備 考:※小学生以下は、保護者の同伴が必要です。
※3カ所共通割引拝観券(高台寺・圓徳院・掌美術館):
900円(大人のみ)
//住友コレクション 中国中近世の青銅芸術 [泉屋博古館] //
青銅器は中国を代表する工芸品のひとつとして、実に3,000年以上の歴史を誇っています。特に古代の青銅祭器が有名ですが、中世以降も様々な作品が製作され、そのうちのいくつかは花器として日本でも珍重されました。本展では多様な金工作品が紹介されます。
■日 時:3月15日(土)〜4月20日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜
■料 金:大人730円・高大生520円・小中生310円
■電 話:075-771-6411
■交 通:丸太町駅から市バス 93 204、
または三条駅から 5 東天王町下車 徒歩約5分
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場] //
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・壱等観覧券:3,800円・
弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:四条駅
《奈良》
//菅原天満宮 筆祭り//
毛筆の元祖に感謝し、更に書道の発展を祈願するために行われる行事です。当日は使用済みの筆を無料で新しい筆と交換していただけます。使用済みの筆は筆塚の前に集められ供養されます。
■日 時:2008年3月21日(金)10:00〜15:00
■開催場所:菅原天満宮
■アクセス:大和西大寺駅下車徒歩約15分 尼ヶ辻駅下車徒歩約10分
■お問合せ:菅原天満宮 0742-45-3576
奈良毛筆協同組合 0742-22-3024
■主 催:奈良毛筆協同組合
■備 考:奈良県観光連盟HPの情報を元に近畿日本鉄道(株)で編集したものです。
//薬師寺 修二会 花会式//
本尊薬師如来に国の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈る法要です。
古くは修二会として行われていましたが、1107年堀河天皇の時、皇后の病気全快を祝い、造花が献上されて以来、造花の献花が毎年行われることから「花会式」と呼ばれるようになりました。
金堂本尊の前が、梅・桃・山吹・椿・カキツバタ・百合・菊・桜・藤・ぼたんの10種類の造花で飾られ、厳粛な行法が7日間にわたって行われます。また、舞楽、稚児行列、百華能・献花・献茶等が日毎に行われます。
5日の20:00には鬼追い式が行われます。
5匹の鬼が金堂の前に、燃えさかるたいまつを持って飛び込んで荒れ狂いますが、最後には毘沙門天の法力に屈して堂前から逃げ去ります。
■開催日 :2008年3月30日(日)〜4月5日(土)
■開催場所:薬師寺
■アクセス:西ノ京駅下車すぐ
■お問合せ:薬師寺 0742-33-6001
■備 考:関連URL http://www.nara-yakushiji.com/
//特別展 茶人のまなざし 森川如春庵の世界//
昭和の大茶人であり、国宝《紫式部日記絵詞》を発見するなど当代一の目利きとして知られる古美術品蒐集家、森川如春庵。近代名古屋を代表する文化人が集めた茶道具や美術品などの収集品、旧蔵品からその美意識に迫ります。昨年新たに重要文化財の指定を受けた本阿弥光悦作の黒楽茶碗《時雨》も登場。
■開催日 :2008年3月1日(土)〜4月13日(日)
■開催場所:名古屋市博物館
■料 金:一般1,200円・高大生800円・小中生400円
■アクセス:近鉄名古屋駅(名古屋地下鉄名古屋駅)→桜山駅下車徒歩約5分
■営業時間:9:30〜17:00 休館日:月曜、3/25
■お問合せ:052-853-2655
//大安寺 馬頭観音立像特別開扉//
聖徳太子が建立した精舎(しょうじゃ)に始まり、南都七大寺のひとつであるこのお寺は、ガン封じのお寺として有名です。仏様は、髪を逆立てて眼をつり上げ、下唇を噛む激しい憤怒の形相をしているだけでなく、胸飾りには蛇がからみつき、獣皮の腰衣を身につけた、珍しいお姿をしています。
■開催日 :2008年3月1日(土)〜31日(月)
3月7日(金)第2回の馬の日
馬頭観音厄よけ法要が行われます。
14:00〜 参加自由
祈祷料5,000円〜、護摩木300円
■開催場所:大安寺
■料 金:拝観料:大人500円、高校生400円、中学生300円、
小学生200円
※馬頭観音立像特別開扉期間は通常の拝観料+100円
(上記金額)になります)
■アクセス:近鉄奈良駅→奈良交通バス大安寺下車徒歩約10分
■営業時間:9:00〜17:00(最終受付16:00)
■お問合せ:大安寺 0742-61-6312
■備 考:関連URL http://www.daianji.or.jp/
//法華寺 雛会式(ひなえしき)//
法華寺は、天平時代に光明皇后が建立された総国分尼寺で、皇后のお姿を写したものと伝えられている本尊十一面観音像の前に、50数体の高さ約30センチメートル程の可隣な善財童子像が祀られます。そのことから「雛会式」と呼ばれています。
■開催日時:2008年4月1日(火)〜7日(月)
■開催場所:法華寺
■アクセス:大和西大寺駅→奈良交通バス法華寺下車徒歩約3分
■お問合せ:法華寺 0742-33-2261
//當麻寺中之坊 春季特別展「中将姫展」//
當麻寺中之坊では、春季特別展として中将姫に関する宝物を特別公開する「中将姫展」が開催されます。
金色による浄土の表現が美しい鎌倉時代の當麻曼荼羅がご開帳されるほか、中将姫が書写したとされる『称讃浄土経』や、美しい『中将姫絵伝』などが公開されます。
<主な展示宝物>
・當麻曼荼羅(鎌倉時代)
・中将姫17才像および実雅法印88才像
・中将姫願経および実雅法印真筆経(天平時代)
・中将姫画像 原本(鎌倉時代)
・「中将姫山居語」:霊鑑寺宮宗栄筆
・中将姫剃髪剃刀・中将姫髪縫名号・中将姫自髪自縫三尊 ほか
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月20日(火)
■開催場所:當麻寺 中之坊霊宝館
■料 金:拝観料:500円(庭園・ぼたん園共通) ※小学生半額
■アクセス:当麻寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜17:00
■お問合せ:當麻寺中之坊 0745-48-2001
■備 考:関連URL http://www.taimadera.org/
//長谷寺 春季特別寺宝展 自然豊かな長谷寺で心静かに見る国宝・重文//
山腹の大伽藍とその門前は、古くから「初瀬詣で」の人々で賑わっていました。その当時からの寺宝が多数残されており、そのうちの国宝法華経(長谷寺装飾経)や重要文化財などが宗宝蔵で展示されます。毎年4月中旬〜5月中旬には、境内の7,000株のぼたんの見頃にあわせて、「ぼたん祭」が開催され、ぼたん献花祭・野点茶会等が行われます。
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:長谷寺
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円(寺宝展見学は別途100円)
■アクセス:長谷寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜16:00
■お問合せ:長谷寺 0744-47-7001
■備 考:関連URL http://www.hasedera.or.jp/
//談山神社 社宝特別公開(春)//
談山神社には数多くの宝物がありますが、日本で現存する唯一の木造十三重塔を拝む神廟拝所の内部が特別に公開され、そちらに昇殿して、壁画などの宝物を拝観できます。
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:談山神社
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
■アクセス:桜井駅→奈良交通バス談山神社下車徒歩約5分
■営業時間:8:30〜16:30
■お問合せ:談山神社 0744-49-0001
■備 考:関連URL http://www.tanzan.or.jp/
//ボストン美術館 浮世絵名品展//
ボストン美術館の浮世絵コレクションには5万点にのぼる版画に加え、版本、肉筆画が収蔵されています。この中から初期の懐月堂派、鳥居派をはじめ、喜多川歌麿、東洲斎写楽、幕末の葛飾北斎、歌川広重に至るまで版画を中心とした約140点により、華麗なる浮世絵の世界が楽しめます。
■開催日 :2008年1月2日(水)〜4月6日(日)
■開催場所:名古屋ボストン美術館
■料 金:一般1,200円・シニア(65歳以上)と高大生900円・
中学生以下無料
■アクセス:近鉄名古屋駅(名鉄名古屋駅)→金山駅下車すぐ
■営業時間:10:00〜19:00(土・日・祝日・1/2・3は17:00まで)
■休館日 :月曜・1/15(1/14は開館)
■お問合せ:052-684-0101
//西大寺 春の大茶盛式//
鎌倉時代から伝わる行事で、直径30センチ、重さ7キロの大茶碗と長さ35センチの大茶筌という大物ぞろいの道具で行われるお茶会です。僧侶が点てたお茶が、参会者にふるまわれます。
=耳寄り情報=
この大茶盛は、30人以上の団体が申し込めば、随時実施してもらえます。奈良での日程のユニーク企画として盛り込んではいかがでしょうか。(料金1人1,000円)
■開催日時:2008年4月12日(土)・13日(日) 9:00〜15:30
■開催場所:西大寺 光明殿
■料 金:拝服料:3,000円(本席・抹茶席もしくは煎茶席・
点心席・護摩供養・本堂拝観)
■アクセス:大和西大寺駅下車徒歩約3分
■お問合せ:西大寺 0742-45-4700
そんなわけで、イベント・催し物を追加しております。
お時間がございましたら、足を運んでみてはいかがでしょうか。
《岸和田市》
//岸和田”春”らんまんフェスティバル//
第53回お城まつり
■日 時:4月1日(火曜日)〜15日(火曜日)、
■場 所:岸和田城(岸城町)周辺で。
◎天守閣コンサート
■日 時:4月5日(土曜日)、午後2時と3時から。
■場 所:岸和田城天守閣で。
■人 数:当日先着50人。
■料 金:天守閣の入場料(大人300円)が必要です。
◎野点…
岸和田邦楽会の演奏あり。
■日 時:4月6日(日曜日)午前10時〜午後2時(雨天中止)。
■場 所:岸和田城本丸公園で。
◎アトラクション…
■日 時:4月6日(日曜日)正午〜(雨天中止)。
■場 所:岸和田城二の丸公園で。
■その他:演芸・民踊(岸和田民踊会)。
■問合せ:岸和田市商工観光課観光担当(電話:072−423−9486)
//第21回泉州の物産展//
泉州の伝統工芸品などを展示即売。
■日 時:4月4日(金曜日)〜6日(日曜日)午前10時〜午後5時、
■場 所:岸和田城二の丸公園で。
■問合せ:商工観光課観光担当(電話:072−423−9486)
//みんなDay参加! どんチャカフェスタ//
■内 容:スタンプウオークラリーや大道芸などの催しが開催されます。
■日 時:4月6日(日曜日)午前10時〜午後4時に、
■場 所:岸和田・蛸地蔵駅周辺8商店街や浪切ホール周辺
◎どんチャカセール
8商店街の協力参加ポスター掲示店での買い物で、特典がいっぱい!
■問合せ:岸和田商工会議所(電話:439−5023)
//第11回紀州街道にぎわい市//
■日 時:4月6日(日曜日)午前9時半〜午後4時(小雨決行)、
■場 所:紀州街道本町地区で。
◎夢灯路(ゆめ とうろう)・「越中おわら」紀州街道 風の盆
■内 容:(午後7時〜)富山市八尾町に伝わる民謡「越中おわら」を、
越中八尾おわら道場関西支部の皆さんが練り歩きます。
■日 時:4月5日(土曜日)午後6時半〜9時点灯。
■問合せ:紀州街道にぎわい市実行委員会(電話:072−422−0159)
//「岸和田城下ミュージアムお散歩クイズラリー」//
歴史的町並みの残る本町や自然資料館、岸和田城、だんじり会館を、
岸和田観光ボランティアなどの案内で散策・鑑賞しませんか(全行程約3キロメートル)。クイズラリーの全問正解者には、抽選ですてきな商品が当たります。
■対 象:小学生以上(小学生は保護者同伴で)。
■日 時:4月20日(日曜日)午後1時〜5時(小雨決行)。
■場 所:自然資料館に集合。
■定 員:50人(抽選)。
■参加費:小・中学生500円、高校生以上千円(傷害保険料など。当日徴収)。
■申 込:往復はがきか電子メール(携帯不可)で参加者全員の
郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、
4月1日(必着)までにきしわだ自然資料館「クイズラリー」係へ
■その他:申し込み多数の場合、4月2日(水曜日)午前10時から
自然資料館で公開抽選をします。
■泉州ミュージアムネットワーク
//春休みセミナー 「チリメンモンスターさがしと、大阪湾のおはなし」//
大阪湾でとれたチリメンジャコから、チリメンモンスターを探そう。
■日 時:3月29日(土曜日)・30日(日曜日)の午後2時〜4時。
■場 所:自然資料館で(車での来場はご遠慮ください)。
■対 象:4歳以上の人(小学生以下は保護者同伴で。4歳未満は同伴不可)。
■講 師:きしわだ自然友の会スタッフほか。
■参加費:無料。各日午後1時半から当日先着50人。
■問合せ:きしわだ自然資料館
〒596−0072 堺町6−5 電話:072−423−8100
//岸和田市民栄誉賞の清原選手の活躍を願ってオリックス・バファローズを応援しよう!!//
岸和田市民デー【優待料金で観戦できます】
■日 時:4月5日(土曜日)午後2時試合開始
■対 象:市内在住・在勤・在学者
■対戦カード:オリックス・バファローズ対北海道日本ハムファイターズ
■場 所:京セラドーム大阪(大阪市西区)
■料 金:席種・優待料金(1人) 内野自由席(500円)、C指定席(千円)
※いずれも大人・子ども共通価格(税込)。
■入場方法 :試合日当日に京セラドーム大阪の
チケット売り場1・3(C指定席希望の場合は2)で
対象者であることを証明できるもの
(運転免許証、健康保険証、社員証、名刺、学生証など)を
提示してください(優待価格で1人4枚までチケットを購入できます)
■問合せ :スポーツ振興課(TEL.072−441−9200)
オリックス野球クラブ株式会社 営業グループ
(TEL.06−4799−6788)
//第17回久米田池桜まつり//
■日 時:3月30日(日曜日)〜4月12日(土曜日)
4月6日(日曜日)10時から中学生の合唱・演奏ほかイベント開催。
■場 所:久米田池周辺で。
■その他:お茶席(有料)あり。
駐車場無し。
■問合せ:桜まつり実行委員会・三森 電話:439−5551
//第20回記念観桜茶会//
■日 時:4月5日(土曜日)10時〜15時
■場 所:市立公民館で。
■内 容:濃茶・薄茶・点心。
■料 金:参加費1500円。
■人 数:申込先着20人。
■申 込:往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入し、
3月27日(木曜日)までに市立公民館茶道クラブ
(〒596−0072堺町1−1)へ。
■問合せ:若野 電話:471−0248
//包近の桃の花まつり//
■日 時:4月6日(日曜日)10時
■場 所:包近町桃選果場周辺で。
■人 数:先着100人に桃の花をプレゼント。
■その他:地元で収穫した野菜の直売や餅つき大会もあります。
■問合せ:包近町実行組合・森 電話:090−6822−4562
《貝塚市》
//苗木・花苗の無料配布//
貝塚市では、花と緑豊かなうるおいのあるまちづくりを推進するため、公共施設の植栽や生垣緑化助成などの事業を行っています。みなさんの周りを花や緑で一杯にして頂くため、苗木や花苗を無料で配布します。
■日 時:3月25日(火)午後1時30分
■場 所:南海貝塚駅噴水広場前
※数量に限りがありますので、ご了承ください。
■問合せ:道路公園課 TEL 072--433−7342
//水間街道お花見ウォーキング//
貝塚観光ボランティアガイド協会では、水間街道をたどり桜の名所まで歩く春の特別ガイドプランを開催します。
■日 時:4月4日(金) 午前8時50分〜午後0時30分
■コース:(約5km)
午前8時50分:観光案内所前集合(水鉄貝塚駅横)→(水鉄利用)→
清児駅下車→稲荷神社→善兵衛ランド→水間寺→水間公園(解散)
■定 員:50人(多数の場合は抽選)
■参加費:200円(保険料含む・当日徴収。ただし水鉄乗車賃は各自負担)
■申 込:住所・氏名・年齢・電話番号を明記のうえ、はがき・ファックス
のいずれかで(視覚障害者は電話申込可)
■締 切:3月26日(水)消印有効
■申込・問合せ先:〒597−0083 海塚137
貝塚市観光案内所 (午前9時〜午後4時:火曜定休)
TEL・FAX 072-432−1244
//企画展「自由都市の歴史美術」//
堺の商業が発展し、活発に海外交流をはかった16世紀から17世紀にかけての自由都市堺を象徴する時代の美術資料を中心に同館所蔵の優品が展示されます。
■開催日時:2008年3月8日〜5月11日
9:30〜17:15(入館は16:30まで)、
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)、
4月29日〜5月6日までは無休
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
Mail:hakugaku@city.sakai.osaka.jp
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、
または南海バス「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
//古式弓道納射神事//
神社名の尊称にある劔箭の「箭」にちなみ、毎年春の大祭三日目に行われる、古式弓道大会の奉納です。御本殿にて奉告祭斎行の後、野外弓道場にて、大勢の参拝者に見守られながら執り行われます。
■開催日時:2008年4月16日11:30〜
■開催場所:大阪府東大阪市 石切劔箭神社
■主 催:石切劔箭神社
■問合わせ:石切劔箭神社 072-982-3621
石切劔箭神社
■住 所:大阪府東大阪市東石切町1丁目1-1
■問合わせ:石切劔箭神社Tel: 072-982-3621
■Mail : syamusyo@ishikiri.or.jp
■アクセス:大阪環状線「鶴橋駅」から近鉄奈良線「石切駅」下車、
徒歩15分
■もより駅:鶴橋駅
//聖徳太子演奏会(4月)//
毎月第3土曜日に行われる恒例のイベント。ジャズやクラシックなどのコンサートが月替わりの内容で行われます。また、五重塔や太子殿もライトアップされ、幽玄の世界が演出されます。
■開催日時:2008年4月19日18:00
■開催場所:大阪市 四天王寺 太子殿
■料 金:入場無料
■主 催:総本山 四天王寺
■問合わせ:四天王寺 06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問合わせ:四天王寺Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//四天王寺 聖霊会舞楽大法要//
開祖・聖徳太子の命日に行われる舞楽大法要。石舞台などで国の重要無形民俗文化財に指定された舞楽が奉納されます。一般参拝客は、亀の池周辺から見物できます。
■開催日時:2008年4月22日12:30〜16:30頃
■開催場所:大阪市 四天王寺 六時堂・石舞台
■料 金:境内散策自由
■問合わせ:四天王寺 06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/gyouji2/geturei/shigatu/shigatsua.htm
四天王寺
■開門時間:8:30〜16:30(4月〜9月)、8:30〜16:00(10月〜3月)
■住 所:大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
■お休み :宝物館/毎週月曜日(祝日・特別な行事の日は開館)
■料 金:一部施設は有料
■問合わせ:四天王寺Tel: 06-6771-0066
■アクセス:大阪環状線「天王寺駅」から北へ徒歩15分
■もより駅:天王寺駅
//特別展「天璋院篤姫展」//
同展は、NHKで放映中の大河ドラマ「篤姫」にちなみ企画され、天璋院篤姫の生涯について、時代を追って紹介されます。豊富な実物資料をもとに、その人物像と彼女が生きた時代背景に迫ります。
■開催日時:2008年4月19日〜6月1日9:30〜17:00
(毎週金曜は20:00まで、入館は各30分前まで)、
■休館日 :毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
■開催場所:大阪市 大阪歴史博物館 6階特別展示室
■料 金:大人1000円、高大生750円、中学生以下無料
■主 催:大阪歴史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン
(※4月1日よりNHKプラネット近畿)
■問合わせ:大阪歴史博物館 06-6946-5728
大阪歴史博物館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
ただし金曜日は9:30〜20:00(入館は19:30まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区大手前4-1-32
■お休み :毎週火曜日(祝日の時はその翌日)
■問合わせ:大阪歴史博物館Tel: 06-6946-5728
■アクセス:大阪環状線「森ノ宮駅」から地下鉄谷町線・
中央線「谷町四丁目駅」下車、9号出口前
■もより駅:森ノ宮駅
//オーシャン・オアシス〜海からの贈り物〜//
メキシコ西岸に平行して南北に伸びる海洋の楽園バハ・カリフォルニア。そこに生きる動植物が、女性海洋学者イリアナ・オルテガにより紹介されます。美しい魚たちの世界、巨大なエイの仲間マンタの習性、無数のサボテンの生い茂る熱帯砂漠地帯、海からの恩恵をうけて砂漠を生き抜く動植物たちの生態など、美しく迫力ある映像が楽しめます。
■開催日時:2008年2月1日〜5月31日
■休館日 :毎週月曜日(祝日の場合は開館)、
祝日の翌日(土・日・祝日の場合は開館)
■開催場所:大阪市 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
■料 金:オムニマックス映画観覧料/大人600円、
高・大生450円、中学生以下300円
■主 催:大阪市立科学館
■問合わせ:大阪市立科学館 06-6444-5656
大阪市立科学館
■開館時間:9:30〜16:45(観覧券の販売は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市北区中之島4-2-1
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は開館)、
祝日の翌日(土・日・祝日は開館)、臨時休館日
■料 金:有料
■問合わせ:大阪市立科学館Tel: 06-6444-5656
■アクセス:大阪環状線「福島駅」、
東西線「新福島駅」2番出口から南へ徒歩12分
■もより駅:福島駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫?明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日 入館は10:00〜17:00、
休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■お問合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展「司馬遼太郎と城を歩く」//
今回の企画展は「城」がテーマ。司馬作品に描かれた城をイメージし、展示ケースには、自筆原稿、挿し絵原画、初出誌、歴史史料などを展示。壁面には、城の写真や吹き流しに見立てた布で?ひとつの城?を想定した展示になっています。
■開催日時:2007年10月28日〜2008年4月20日
10:00〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日(祝日、振替休日の場合はその翌日)、
12月28日〜1月4日
■開催場所:大阪府東大阪市 司馬遼太郎記念館
■料 金:大人・大学生500円、中高生300円、小学生200円
■お問合せ:司馬遼太郎記念館 06-6726-3860
司馬遼太郎記念館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府東大阪市下小阪3-11-18
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、
資料整理期間(9月1日〜10日)
■料 金:有料
■お問合せ:司馬遼太郎記念館Tel: 06-6726-3860
■アクセス:おおさか東線「JR河内永和駅」から近鉄奈良線
「八戸ノ里駅」下車、徒歩8分
(または近鉄奈良線「河内小阪駅」下車、徒歩12分)
■もより駅:JR河内永和駅
//特別展「ようこそ恐竜ラボへ!化石の謎をときあかす」//
日本初のコリトサウルスの全身骨格など恐竜標本の展示、再現された恐竜の発掘現場や研究・復元作業現場をめぐり、発掘から組立てに至るまでの研究のプロセスを通して、恐竜の謎に迫ります。
■開催日時:2008年3月15日〜6月29日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日
(但し、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
■開催場所:大阪市 大阪市立自然史博物館
■料 金:大人1100円 高大生600円
■主 催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞大阪本社
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 06-6697-6221
大阪市立自然史博物館
■開館時間:3月〜10月/9:30〜17:00、
11月〜2月/9:30〜16:30 (入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
■お休み :毎週月曜日(休日の場合はその翌日)
■料 金:有料
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 Tel: 06-6697-6221
Mail: monitor@mus-nh.city.osaka.jp
■アクセス:阪和線「長居駅」東口から東へ徒歩15分
■もより駅:長居駅
//春季特別展「インド・大地の布−Textiles:The Soul of India−」//
民族染織品の研究家として知られる岩立広子氏が、約35年間をかけてインド各地の村々を巡り収集した暮らしを彩る染織品。衣装や掛布・敷物・袋物などには、インド各地の生活に根ざした独自の色・形・文様がみられ、手紡ぎの木綿や絹や山羊の毛などを素材とする絣・絞り・更紗・刺子・刺繍・パッチワークなど技法は見事なものです。同展覧会では、収集した民族染織品の中から、約200点の優品が選ばれ一堂に展覧されます。
■開催日時:2008年3月20日〜7月13日
10:00〜17:00(入場は16:30まで)、
休館日は毎週水曜日
■開催場所:大阪府吹田市 大阪日本民芸館(千里万博公園内)
■料 金:大人700円、高大生450円、小中生100円
■主 催:(財)大阪日本民芸館
■お問合せ:大阪日本民芸館 06-6877-1971
大阪日本民芸館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園内
■お休み :毎週水曜日
■料 金:有料
■お問合せ:大阪日本民芸館Tel: 06-6877-1971
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車、
徒歩10分
■もより駅:茨木駅
//企画展「須恵器のおわりー平安時代の陶邑」//
須恵器のおわり、平安時代の陶邑に焦点を当てた企画展。日本最大の須恵器生産地だった陶邑(陶邑窯址群)では、須恵器生産は5世紀に始まり、平安時代に終焉を迎えます。この時期の須恵器や陶邑を展覧し、古代の遺跡を見つめ直す内容となっています。
■開催日時:2008年1月5日〜6月8日
10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日は、毎週月・火曜日
■開催場所:大阪府堺市 大阪府立泉北考古資料館
■料 金:無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館 072-291-0230
大阪府立泉北考古資料館
■開館時間:10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府堺市南区若松台2丁目4(大蓮公園内)
■お休み :毎週月・火曜日年末年始
■料 金:入館料無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館Tel: 072-291-0230
■アクセス:JR阪和線「三国ケ丘駅」から泉北高速鉄道
「泉ヶ丘駅」下車、徒歩8分
■もより駅:三国ケ丘駅
//春季展 茶碗を愉しむ//
館蔵の茶碗より約70点を、前期は高麗茶碗、後期は和物茶碗を中心にして展示します。茶の湯の茶碗の多彩さ、一碗一碗の魅力が紹介されます。台目席には季節の道具組を展示。主な展示品は、大井戸茶碗銘対馬・青井戸茶碗銘春日野・御本雲鶴筒茶碗・古唐津茶碗銘富士・黒織部沓茶碗・染付雲堂文茶碗・永楽保全作など
■開催日時:2008年3月15日〜6月15日
(前期3月15日〜4月27日・後期4月29日〜6月15日)
10:00〜16:30(入館は16:00まで)、
第1金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)、
月曜日休館(ただし、5月5日は開館し、7日は休館)
■開催場所:大阪市 湯木美術館
■料 金:一般600円、大学生400円、高校生300円
■お問合せ:湯木美術館 06-6203-0188
湯木美術館
■OPEN :10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区平野町3-3-9
■お休み :毎週月曜日(休日の場合は翌日)、展示替期間
■料 金:有料
■お問合せ:湯木美術館 Tel: 06-6203-0188
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」11番出口〜徒歩5分
■もより駅:大阪駅
《京都 催し物》
//紙芝居百年展 [京都国際マンガミュージアム]//
マンガとの関わりが深く、本ミュージアムでも大人気の紙芝居。その歴史を懐かしい作品でたどります。今も現役で活躍する紙芝居師が招かれ、個性あふれる語り口調が披露されます。同じ作品でも語り手が異なれば全く違う作品になってしまうという、紙芝居の不思議が体感できます。
■日 時:1月26日(土)〜4月1日(火) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:水曜
■料 金:大人500円・中高生300円・小学生100円
■電 話:075-254-7414
■交 通:三条駅下車 徒歩約20分/地下鉄烏丸御池駅下車すぐ
■最寄駅:三条駅
//愛でたきもの 雛とミニチュアのお道具展 [思文閣美術館]//
「ミニチュアで織り成す『源氏物語』の世界」をテーマに開催されます。
古来より愛された、ミニチュア。可愛らしさのほか、実物以上の繊細さ・緻密さを兼ね備えています。
本展では、豆雛と雛道具を中心に、関西特有の雛道具(お台所道具)・貝合わせ・お茶道具・豆人形や豆印籠など、約1,000点が一堂に展示されます。また、「源氏物語千年紀」に合わせ、源氏物語にまつわるミニチュアの展示コーナーも設けられます。
■日 時:2月23日(土)〜4月6日(日) 10時〜17時(閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人700円・高大生500円・小中生300円
■電 話:075-751-1777
■住 所:京都市左京区田中関田町2-7
■交 通:出町柳駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:出町柳駅
//エミリー・ウングワレー展
アボリジニが生んだ天才画家 [国立国際美術館]//
オーストラリアの先住民として生まれたエミリー。 西洋美術とは無縁ながらも、美しく自由で革新的な美術を創造しています。彼女の芸術世界が約120点の作品によって日本で初めて本格的に紹介されます。
■日 時:2月26日(火)〜4月13日(日) 10時〜16時30分(17時閉館)
※金曜は18時30分まで
■休 み:月曜
■料 金:大人1,300円・大学生1,000円・高校生600円
■電 話:06-4860-8600(ハローダイヤル)
■住 所:淀屋橋駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:淀屋橋駅
//乾山の芸術と光琳 [京都文化博物館] けんざんのげいじゅつとこうりん//
絵師・尾形光琳の弟である陶工・尾形乾山が開いた京都鳴滝窯の発掘調査は、多くの新事実を明らかにしました。本展では、乾山陶の名品の数々がこれまでにない新しい切り口で展観されるとともに、偉大な芸術家兄弟の軌跡と創作の背景が紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜4月13日(日) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人1,000円・高大生700円・小中生400円
■交 通:三条駅下車 西へ徒歩約15分
地下鉄烏丸御池駅下車南東へ徒歩約5分
■最寄駅:三条駅
//高麗茶碗への挑戦 [野村美術館]//
日本において伝世してきた様々な高麗茶碗と、現在日本・韓国で活躍している陶芸家によって作られた高麗茶碗が一堂に展示されます。高麗茶碗のもつ魅力とともに、日韓両国の陶芸家たちが高麗茶碗制作において奮闘されている様子も紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜6月8日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜(祝日を除く)・5/7(水)
■料 金:大人700円・高大生300円・小中生200円
■電 話:075-751-0374
■住 所:京都市左京区南禅寺下河原町61
■交 通:三条駅から市バス 5 南禅寺・永観堂道バス停下車
徒歩約5分/地下鉄蹴上駅下車 徒歩約10分
■最寄駅:三条駅
■備 考:※4月22日(火)から後期展示となります。
//夜の特別拝観 [清水寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間中および桜の開花時期に、「清水の舞台」で知られる本堂をはじめ、極彩色の西門など、境内がライトアップされます。清水の舞台からは、市内の夜景が一望できます。
■日 時:3月14日(金)〜23日(日)・29日(土)〜4月10日(木)
18時30分〜21時30分(受付終了)
■料 金:大人400円・小中生200円
■電 話:075-551-1234
■住 所:京都市東山区清水1
■交 通:五条駅下車 徒歩約25分
最寄駅:五条駅
//春の夜間特別拝観 [高台寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間および桜の開花時期に、境内の桜とともに重文の伽藍や臥龍池(がりょうち)や開山堂などがライトアップされます。
■日 時:3月14日(金)〜5月6日(休・火) 17時〜21時30分(受付)
■料 金:大人600円・中高生250円(掌美術館入館付)
■電 話:075-561-9966
■住 所:京都市東山区高台寺下河原町526
■交 通:四条駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:四条駅
■備 考:※小学生以下は、保護者の同伴が必要です。
※3カ所共通割引拝観券(高台寺・圓徳院・掌美術館):
900円(大人のみ)
//住友コレクション 中国中近世の青銅芸術 [泉屋博古館] //
青銅器は中国を代表する工芸品のひとつとして、実に3,000年以上の歴史を誇っています。特に古代の青銅祭器が有名ですが、中世以降も様々な作品が製作され、そのうちのいくつかは花器として日本でも珍重されました。本展では多様な金工作品が紹介されます。
■日 時:3月15日(土)〜4月20日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜
■料 金:大人730円・高大生520円・小中生310円
■電 話:075-771-6411
■交 通:丸太町駅から市バス 93 204、
または三条駅から 5 東天王町下車 徒歩約5分
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場] //
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・壱等観覧券:3,800円・
弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:四条駅
《奈良》
//菅原天満宮 筆祭り//
毛筆の元祖に感謝し、更に書道の発展を祈願するために行われる行事です。当日は使用済みの筆を無料で新しい筆と交換していただけます。使用済みの筆は筆塚の前に集められ供養されます。
■日 時:2008年3月21日(金)10:00〜15:00
■開催場所:菅原天満宮
■アクセス:大和西大寺駅下車徒歩約15分 尼ヶ辻駅下車徒歩約10分
■お問合せ:菅原天満宮 0742-45-3576
奈良毛筆協同組合 0742-22-3024
■主 催:奈良毛筆協同組合
■備 考:奈良県観光連盟HPの情報を元に近畿日本鉄道(株)で編集したものです。
//薬師寺 修二会 花会式//
本尊薬師如来に国の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈る法要です。
古くは修二会として行われていましたが、1107年堀河天皇の時、皇后の病気全快を祝い、造花が献上されて以来、造花の献花が毎年行われることから「花会式」と呼ばれるようになりました。
金堂本尊の前が、梅・桃・山吹・椿・カキツバタ・百合・菊・桜・藤・ぼたんの10種類の造花で飾られ、厳粛な行法が7日間にわたって行われます。また、舞楽、稚児行列、百華能・献花・献茶等が日毎に行われます。
5日の20:00には鬼追い式が行われます。
5匹の鬼が金堂の前に、燃えさかるたいまつを持って飛び込んで荒れ狂いますが、最後には毘沙門天の法力に屈して堂前から逃げ去ります。
■開催日 :2008年3月30日(日)〜4月5日(土)
■開催場所:薬師寺
■アクセス:西ノ京駅下車すぐ
■お問合せ:薬師寺 0742-33-6001
■備 考:関連URL http://www.nara-yakushiji.com/
//特別展 茶人のまなざし 森川如春庵の世界//
昭和の大茶人であり、国宝《紫式部日記絵詞》を発見するなど当代一の目利きとして知られる古美術品蒐集家、森川如春庵。近代名古屋を代表する文化人が集めた茶道具や美術品などの収集品、旧蔵品からその美意識に迫ります。昨年新たに重要文化財の指定を受けた本阿弥光悦作の黒楽茶碗《時雨》も登場。
■開催日 :2008年3月1日(土)〜4月13日(日)
■開催場所:名古屋市博物館
■料 金:一般1,200円・高大生800円・小中生400円
■アクセス:近鉄名古屋駅(名古屋地下鉄名古屋駅)→桜山駅下車徒歩約5分
■営業時間:9:30〜17:00 休館日:月曜、3/25
■お問合せ:052-853-2655
//大安寺 馬頭観音立像特別開扉//
聖徳太子が建立した精舎(しょうじゃ)に始まり、南都七大寺のひとつであるこのお寺は、ガン封じのお寺として有名です。仏様は、髪を逆立てて眼をつり上げ、下唇を噛む激しい憤怒の形相をしているだけでなく、胸飾りには蛇がからみつき、獣皮の腰衣を身につけた、珍しいお姿をしています。
■開催日 :2008年3月1日(土)〜31日(月)
3月7日(金)第2回の馬の日
馬頭観音厄よけ法要が行われます。
14:00〜 参加自由
祈祷料5,000円〜、護摩木300円
■開催場所:大安寺
■料 金:拝観料:大人500円、高校生400円、中学生300円、
小学生200円
※馬頭観音立像特別開扉期間は通常の拝観料+100円
(上記金額)になります)
■アクセス:近鉄奈良駅→奈良交通バス大安寺下車徒歩約10分
■営業時間:9:00〜17:00(最終受付16:00)
■お問合せ:大安寺 0742-61-6312
■備 考:関連URL http://www.daianji.or.jp/
//法華寺 雛会式(ひなえしき)//
法華寺は、天平時代に光明皇后が建立された総国分尼寺で、皇后のお姿を写したものと伝えられている本尊十一面観音像の前に、50数体の高さ約30センチメートル程の可隣な善財童子像が祀られます。そのことから「雛会式」と呼ばれています。
■開催日時:2008年4月1日(火)〜7日(月)
■開催場所:法華寺
■アクセス:大和西大寺駅→奈良交通バス法華寺下車徒歩約3分
■お問合せ:法華寺 0742-33-2261
//當麻寺中之坊 春季特別展「中将姫展」//
當麻寺中之坊では、春季特別展として中将姫に関する宝物を特別公開する「中将姫展」が開催されます。
金色による浄土の表現が美しい鎌倉時代の當麻曼荼羅がご開帳されるほか、中将姫が書写したとされる『称讃浄土経』や、美しい『中将姫絵伝』などが公開されます。
<主な展示宝物>
・當麻曼荼羅(鎌倉時代)
・中将姫17才像および実雅法印88才像
・中将姫願経および実雅法印真筆経(天平時代)
・中将姫画像 原本(鎌倉時代)
・「中将姫山居語」:霊鑑寺宮宗栄筆
・中将姫剃髪剃刀・中将姫髪縫名号・中将姫自髪自縫三尊 ほか
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月20日(火)
■開催場所:當麻寺 中之坊霊宝館
■料 金:拝観料:500円(庭園・ぼたん園共通) ※小学生半額
■アクセス:当麻寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜17:00
■お問合せ:當麻寺中之坊 0745-48-2001
■備 考:関連URL http://www.taimadera.org/
//長谷寺 春季特別寺宝展 自然豊かな長谷寺で心静かに見る国宝・重文//
山腹の大伽藍とその門前は、古くから「初瀬詣で」の人々で賑わっていました。その当時からの寺宝が多数残されており、そのうちの国宝法華経(長谷寺装飾経)や重要文化財などが宗宝蔵で展示されます。毎年4月中旬〜5月中旬には、境内の7,000株のぼたんの見頃にあわせて、「ぼたん祭」が開催され、ぼたん献花祭・野点茶会等が行われます。
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:長谷寺
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円(寺宝展見学は別途100円)
■アクセス:長谷寺駅下車徒歩約15分
■営業時間:9:00〜16:00
■お問合せ:長谷寺 0744-47-7001
■備 考:関連URL http://www.hasedera.or.jp/
//談山神社 社宝特別公開(春)//
談山神社には数多くの宝物がありますが、日本で現存する唯一の木造十三重塔を拝む神廟拝所の内部が特別に公開され、そちらに昇殿して、壁画などの宝物を拝観できます。
■開催日 :2008年4月1日(火)〜5月31日(土)
■開催場所:談山神社
■料 金:拝観料:大人500円、小学生250円
■アクセス:桜井駅→奈良交通バス談山神社下車徒歩約5分
■営業時間:8:30〜16:30
■お問合せ:談山神社 0744-49-0001
■備 考:関連URL http://www.tanzan.or.jp/
//ボストン美術館 浮世絵名品展//
ボストン美術館の浮世絵コレクションには5万点にのぼる版画に加え、版本、肉筆画が収蔵されています。この中から初期の懐月堂派、鳥居派をはじめ、喜多川歌麿、東洲斎写楽、幕末の葛飾北斎、歌川広重に至るまで版画を中心とした約140点により、華麗なる浮世絵の世界が楽しめます。
■開催日 :2008年1月2日(水)〜4月6日(日)
■開催場所:名古屋ボストン美術館
■料 金:一般1,200円・シニア(65歳以上)と高大生900円・
中学生以下無料
■アクセス:近鉄名古屋駅(名鉄名古屋駅)→金山駅下車すぐ
■営業時間:10:00〜19:00(土・日・祝日・1/2・3は17:00まで)
■休館日 :月曜・1/15(1/14は開館)
■お問合せ:052-684-0101
//西大寺 春の大茶盛式//
鎌倉時代から伝わる行事で、直径30センチ、重さ7キロの大茶碗と長さ35センチの大茶筌という大物ぞろいの道具で行われるお茶会です。僧侶が点てたお茶が、参会者にふるまわれます。
=耳寄り情報=
この大茶盛は、30人以上の団体が申し込めば、随時実施してもらえます。奈良での日程のユニーク企画として盛り込んではいかがでしょうか。(料金1人1,000円)
■開催日時:2008年4月12日(土)・13日(日) 9:00〜15:30
■開催場所:西大寺 光明殿
■料 金:拝服料:3,000円(本席・抹茶席もしくは煎茶席・
点心席・護摩供養・本堂拝観)
■アクセス:大和西大寺駅下車徒歩約3分
■お問合せ:西大寺 0742-45-4700
2008年3月20日(木) at 20:49 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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[3.25] 桜情報を追加しました。 / パーソナリティ・チアラ
HOME > ★イベント [ 更新中 ]
全国のトップを切って、東京、静岡、名古屋、熊本など4地点の桜(ソメイヨシノ)が開花したと気象庁が22日、発表しました。東京、静岡、名古屋は平年より6日、熊本は平年より2日早く、全国の観測対象地点でトップの早咲きだそうです。
ちなみに、東京が列島トップの早咲きとなったのは、1979年(3月23日)、93年(同24日)、07年(同20日)に続き4回目なんだとか。
近畿圏では、和歌山も開花宣言をしましたが、お花見にはもう少し時間が必要ですね。そうそう、我が家のご近所宅の桜の木は6分咲き程度になっておりましたが…。やっぱり、いいですね、桜は。
《3.25 桜情報追加・大阪》
//造幣局「桜の通り抜け」//
毎年4月の中旬頃の1週間「桜の通り抜け」を開催。造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行で、約560mの桜並木が楽しめます。敷地内には、ヤエザクラなど約120品種約370本の桜が植えられています。
■開催日時:2008年4月16日〜22日
10:00〜21:00(土日は9:00〜21:00)
■開催場所:大阪市 造幣局
■料 金:見物無料
■主 催:独立行政法人造幣局
■問合わせ:造幣局広報室 06-6351-5105
造幣局
■住 所:大阪府大阪市北区天満1-1-79
■問合わせ:造幣局広報室 Tel: 06-6351-5105
■アクセス:JR東西線「大阪城北詰駅」3番出口から川崎橋を経由し、
徒歩15分
■もより駅:大阪城北詰駅
《桜情報 大阪》
//大阪城公園 西の丸庭園//
名城に桜が映える花景色
青空をバックに立つ大阪城に桜が春の彩りを添える。情緒あるぼんぼりの灯(あか)りに照らされた夜桜もまた違った趣を感じられる。
■料 金:園内自由
■お問合せ:06・6941・1144(東部方面公園事務所)
■アクセス:阪急梅田駅から地下鉄のりかえ谷町四丁目駅下車 北東へ400m
■その他 :「観桜ナイター」3月下旬〜4月上旬のうち7日間/日没〜20:00/一般350円
//毛馬桜之宮公園の観桜//
大川両岸、約4.2kmの桜並木にソメイヨシノやサトザクラ、ヤマザクラなど約4800本が植えられています。例年3月下旬から4月上旬の見頃には、天満橋〜桜之宮橋間約500mにわたってライトアップされます。
■開催日時:2008年3月下旬〜4月上旬 ※桜の開花時期による
■開催場所:大阪市 毛馬桜之宮公園
■料 金:散策自由
■お問合せ:北部方面公園事務所(扇町公園内) 06-6312-8121
毛馬桜之宮公園
■開園時間:園内自由
■住 所:大阪府大阪市北区天満ほか
■お休み :園内自由
■料 金:入園無料
■お問合せ:北部方面公園事務所(扇町公園内) Tel: 06-6312-8121
■アクセス:大阪環状線「桜ノ宮駅」から徒歩5分
■もより駅:桜ノ宮駅
//万博公園桜まつり//
春爛漫の万博記念公園で桜を満喫できます。期間中、17:00〜21:00まで桜がライトアップされ、夜桜も楽しめます。また、3月28日〜4月9日(予定)には全国大陶器市が開催されます。
■開催日時:2008年3月28日〜4月13日(予定)
入園9:30〜20:30、期間中無休
■開催場所:大阪府吹田市 万博記念公園 自然文化園(東大路)
■料 金:入園料 大人250円、小中学生70円
■主 催:独立行政法人日本万国博覧会記念機構
■お問合せ:万博公園総合案内所 06-6877-7387
万博記念公園
■開園時間:9:30〜17:00(入園は閉園の30分前まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園
■お休み :毎週水曜日(定休日が祝日の場合は翌日)※3月〜6月、10月〜11月は無休
■料 金:有料
■お問合せ:万博公園総合案内所 Tel: 06-6877-7387
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車すぐ
■もより駅:茨木駅
//摂津峡さくら祭り//
広場を中心にボンボリ、堤灯が飾られます。広場では花見踊り、高槻太鼓、ジャズ演奏などが行われ、園内は花見客でにぎわいます。また、期間中は夜間ボンボリ点灯(開花状況による)が行われ昼間とは違った雰囲気を味わえます。
■開催日時:2008年3月29日〜4月13日(予定)
イベントは5日11:15〜15:30 ※雨天の場合は6日
夜間ボンボリ点灯 日没〜21:00
■開催場所:大阪府高槻市 摂津峡公園 さくら広場
■料 金:参加無料
■お問合せ:社団法人高槻市観光協会 072-683-0081
摂津峡公園
■開催日時:終日開放
■住 所:大阪府高槻市塚脇5-3-14
■お休み :入園自由
■料 金:無料
■お問合せ:摂津峡公園管理事務所 Tel: 072-687-9449
■アクセス:JR京都線「高槻駅」から「塚脇行」の市営バス「塚脇」下車〜徒歩10分
■もより駅:高槻駅
//大井関桜まつり//
無数のソメイヨシノが咲き誇る市内有数の桜の名所です。期間中は提灯や短冊で桜が飾られ、6日11:00〜15:00には野点、バザー、緑化PR、子ども向けアトラクション、ミニコンサート、もちつきなどが行われます。
■開催日時:2008年4月1日〜13日
メインイベントは6日11:00〜15:00 ※雨天中止
■開催場所:大阪府泉佐野市 大井関公園
■料 金:入園無料(野点券や販売物は有料)
■主 催:泉佐野市観光協会
■お問合せ:泉佐野市観光協会 072-463-1212
大井関公園
■住 所:大阪府泉佐野市日根野
■アクセス:阪和線「日根野駅」から「犬鳴山行」のバス約10分「東上」下車
■もより駅:日根野駅
//花街道 2008 山中渓桜祭り//
4月6日には、和太鼓、津軽三味線、吹奏楽団の演奏、大阪府警察音楽隊の歴史街道パレード、子ども向けイベント、阪南十選フォトコンテスト表彰式など、多彩なイベントが開催されます。その他飲食コーナー等の物産出店もあります。また近くの山中川両岸では、約550mにわたり約1000本のソメイヨシノが咲き乱れます。桜まつり期間中の3月下旬〜4月中旬は、夜間ライトアップが行われ幻想的な雰囲気に包まれます。
■開催日時:2008年3月下旬〜4月中旬(※イベントは4月6日)
9:30〜16:00 ※小雨決行
■開催場所:大阪府阪南市 わんぱく王国及び山中渓駅周辺
■料 金:無料
■主 催:山中渓桜祭り実行委員会
■お問合せ:阪南市役所商工労働観光課 072-471-5678
わんぱく王国
■開園時間:9:30〜16:30(6月1日〜8月31日は17:00まで)
■住 所:大阪府阪南市山中渓119-8
■お休み :第3水曜日
■お問い合わせ先:わんぱく王国 Tel: 072-472-1890
■アクセス:阪和線「山中渓駅」からすぐ
■もより駅:山中渓駅
//花の文化園 「クリスマスローズフェスタ」 //
30品種、5,500株が揃う日本有数のクリスマスローズガーデンは必見!
■期 間:3月下旬まで
■入園料金:大人500円、高校生300円(中学生以下無料)
■開園時間:9:00〜17:00
■休園日 :月曜日
■お問合せ:0721-63-8739
■アクセス:高野線河内長野駅からバス上高向下車徒歩約15分
//ハーベストの丘 フラワーフェスタ2008//
200万本の花々で彩られた花の国で、春爛漫の休日を過ごそう! 毎週土・日は、イチゴ狩り(有料)も楽しめます。
■期 間:3月22日(土)〜5月6日(火・休)
■開園時間:9:30〜18:00
■入園料金:大人900円 子供(4歳〜小学生)500円
■お問合せ:072-296-9911
■アクセス:泉北高速鉄道泉ケ丘駅からバス ハーベストの丘下車すぐ
《京都 桜情報》
//円山公園//
京の春を代表する花姿
公園中央にある「祇園枝垂(しだれ)桜」は見るポジションや時間帯によって楽しみ方も様々。青空の下、茶店に座ってのんびり眺める昼桜も良いし、かがり火に照らされた夜桜も美しい。あなただけのお気に入りの風景を見つけてみて。
■料 金:入園自由
■お問合せ:075・222・3586 (京都市緑地管理課)
■アクセス:阪急河原町駅下車 東へ800m
■その他 :「ライトアップ」/3月中旬〜4月上旬
//柴島(くにじま)浄水場//
車窓からも楽しめる桜のアーチ
阪急京都線の祟禅寺駅から淡路駅までの東側線路沿いに咲きそろうので、車窓からも桜景色を見ることができる。並木道を歩くのも良いが、花見提灯(ちょうちん)によってライトアップされる夜もまた趣深い。
■料 金:無料
■時 間:9:00〜21:30
■お問合せ:06・6614・8866 (桜専用テープ応答電話)
■アクセス:阪急崇禅寺駅下車すぐ、または阪急柴島駅下車 北東へ400m
■その他 :「柴島浄水場桜並木通り抜け(ライトアップ)」
3月下旬〜4月上旬予定/17:30〜21:30
//清水寺//
京都屈指の絶景を目に焼き付けて
言わずと知れた桜花の名所。清水の舞台から見下ろすのはもちろん、子安塔や三重塔をバックに眺めるのも美しい。歴史的建造物の迫力をより際立たせる優美な魅力を感じてみよう。
■料 金:一般300円、小中生200円
■時 間:6:00〜18:00
■お問合せ:075・551・1234
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ清水道停下車 南東へ700m、
または阪急河原町駅下車 南東へ2km
その他 :「夜の特別拝観」 3月29日(土)〜4月10日(木)/
18:30〜21:30(受付終了)/一般400円、小中生200円
//平安神宮//
池泉回遊式の風雅な庭園で桜観賞
鮮やかな朱塗りの社殿とそれに勝るとも劣らない艶(あで)やかな桜の競演がすばらしい。神苑内では散策しながら、頭上を覆う紅枝垂や穏やかな水面に映る桜など様々な花の表情を楽しむことができる。
■料 金:神苑拝観料:一般600円、中学生以下300円
■時 間:6:00〜18:00(神苑受付8:30〜17:30)
■お問合せ:075・761・0221
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ京都会館美術館前停下車北へ300m
■その他 :1)「観桜茶会」4月1日(火)〜15日(火)/
8:30〜16:00/お茶券700円(別途神苑拝観料600円)
2)「紅しだれコンサート2008」4月10日(木)〜13日(日)/
18:15〜21:00(公開時間)/前売券1,700円、
当日券2,000円/
■お問合せ:075・241・6094 (事務局/平日10:00〜17:00)まで
//嵐山渡月橋//
春色の山と清流の調和美を感じよう
嵯峨天皇が奈良の吉野の桜を移植して以来、桜の名所となったといわれる景勝地・嵐山渡月橋。その美しさは多くの歌人によって和歌に詠まれたほどで、一面に広がるパノラマの桜は必見。
■お問合せ:075・861・0012(嵐山保勝会)
■アクセス:阪急嵐山駅下車 北西へ500m
■その他 :「シダレザクラライトアップ(中ノ島公園内)」
3月20日(祝)〜4月13日(日)予定/18:00〜22:00
//高台寺//
桜咲く庭園で繰り広げられる光模様
庭園に入ると、存在感ある枝垂桜が迎えてくれる。夜は毎年テーマが変わる光の演出がドラマチック。また、須弥壇(しゅみだん)の階段に施された花筏(いかだ)の蒔絵(まきえ)もぜひ見ておきたい。
■時 間:9:00〜17:00
■料 金:一般600円、中高生250円、小学生以下無料(要同伴者)
■お問合せ:075・561・9966
■アクセス:阪急河原町駅下車 南東へ1.4km、
または阪急河原町駅から市バスのりかえ東山安井停下車東へ300m
■その他 :「夜間特別拝観」3月14日(金)〜5月6日(休)/
17:00〜21:30(受付終了)
//哲学の道//
春光きらめく桜と水の小道
銀閣寺道から若王子神社へと流れる琵琶湖疏水に沿って桜並木が続く。水面に映る春の風情を味わいながら、ゆっくりと歩きたい散歩道だ。
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ銀閣寺前停下車すぐ
《神戸 桜情報》
//芦屋川//
桜の下でのんびり過ごす春の休日
川に向かい覆いかぶさるように咲き、夜にはライトアップも。堤防付近は、毎年お弁当を持ってピクニックをする家族連れなどでにぎわいをみせる。
■イベント:「第20回芦屋さくらまつり」4月5日(土)・6日(日)/
11:00〜20:00/無料
■イベントお問い合わせ:0797・38・2007(芦屋さくらまつり協議会)
■お問合せ:0797・38・2033(芦屋市経済課)
■アクセス:阪急芦屋川駅下車すぐ
//夙川公園一帯//
桜咲く河川敷をそぞろ歩き
川の両岸に続く桜並木が圧巻。見事な枝ぶりを間近に感じながら、のんびり散歩道を歩くのどかな春のひとときを過ごしてみては。
■イベント:「西宮さくら祭」4月6日(日)/10:00〜20:30頃
■イベントお問い合わせ:0798・35・3321(西宮観光協会)
■アクセス:阪急夙川・苦楽園口各駅下車すぐ、または阪神香櫨園駅下車すぐ
//須磨浦公園・須磨浦山上遊園//
眼下に広がる海と桜のコントラスト
桜だけでなくツツジも咲き乱れるという神戸屈指の花の名所。山上には360度の眺望が楽しめる回転展望閣があり、晴れた日は明石海峡や淡路島まで見渡せる。
■期 間:3月中は10:00〜17:30、4月中は〜18:00/
火曜休(ただし3月25日、4月1・8日は営業) /
■料 金:無料(ロープウェイなどの運賃要)
■お問合せ:078・731・2520(須磨浦山上遊園)
■アクセス:神戸高速鉄道・新開地駅から山陽電鉄のりかえ
須磨浦公園駅下車後、ロープウェイ、カーレーター、
観光リフトのりつぎ
//王子公園・王子動物園//
動物と一緒にゆっくりお花見
桜が見頃を迎える期間、動物園閉園後の18時から開催される「夜桜通り抜け」は、幻想的なムードが漂う人気イベント。アシカ池周辺や、雰囲気ある旧ハンター住宅付近などに桜の見どころもたくさん。
■時 間:9:00〜17:00(入園は〜16:30)/水曜休/一般600円、
中学生200円、小学生以下無料
■お問合せ:078・861・5624
■アクセス:阪急王子公園駅下車 北西へ300m
■その他 :「夜桜通り抜け」(王子動物園)3月下旬〜4月上旬の3日間
18:00〜20:30/無料
//五月山公園//
ハイキング気分で楽しむ桜
北摂有数の花見スポット。展望台からは斜面が桜色に染まり、眼下に猪名川の清流が望める。阪急池田駅から公園までの道にも桜が咲き、一層花見気分が盛り上がる。
■料 金:入園自由
■お問合せ:072・752・7082(池田市緑のセンター)
■アクセス:阪急池田駅下車 北へ1km
■その他 :1)「さくらまつり」 4月5日(土)・6日(日)
2)「夜桜照明」3月28日(金)〜4月13日(日)
//多田神社//
満開の桜の下、歴史を偲(しの)ぶ
清和源氏ゆかりの地として知られる桜名所。桜並木を練り歩く「源氏まつり懐古行列」は雅(みやび)で勇壮な趣を満喫できる。
■料 金:境内自由
■お問合せ:072・793・0001
■アクセス:阪急川西能勢口駅から能勢電鉄のりかえ多田駅下車西へ1.5km、
または阪急川西能勢口駅から阪急バスのりかえ多田神社停下車すぐ
■その他 :「源氏まつり懐古行列」4月13日(日)/ 13:30〜15:30
//能勢・妙見ケーブル//
山上からの眺めも素晴らしい桜の名所
ケーブルとリフトに乗りながら移りゆく景色を間近に楽しむことができる。また、珍しい野生種の「エドヒガン」も群生している。野趣あふれる春景色を堪能してみて。
【妙見ケーブル】
■時 間:9:15〜17:00(4月以降の土・日曜、祝日は〜18:00)
■お問合せ:072・738・2392
■アクセス:阪急川西能勢口駅から能勢電鉄のりかえ妙見口駅下車後、
阪急バス(または徒歩)のりつぎケーブル前停下車すぐ
■その他 :開花時期が遅くなることがありますので、ご確認のうえ
お出かけください。
妙見ケーブル・リフトは3月15日(土)から営業します。
《展示会・催し物》
//親子で楽しむ企画展「モスリン」−ちょっと昔の普段着きもの−//
モスリンは、幕末以降ヨーロッパから大量に輸入された毛織物で、明治から昭和初期にかけて流行し、長襦袢や子ども用の着物として広く普及しました。。「モスリンと大阪」「モスリン着物の柄行の魅力」「モスリンと子ども着物」というテーマで展示され、国内で生産されたモスリンと当時の人々の生活が紹介されます。
■開催日時:2008年2月23日〜4月6日 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■開催場所:大阪市 大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」
■料 金:一般800円、学生500円、企画展示室のみは300円
■お問合せ:「大阪くらしの今昔館」 06-6242-1170
大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」〜商家の賑わい〜
■開館時間:10:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市北区天神橋6-4-20
■お休み :毎週火曜日(祝日の場合は翌日)、
祝日の翌日(日曜、月曜を除く)、
第3月曜日(祝日、振替休日の場合はその週の水曜日)、
臨時休館あり
■お問合せ:大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」
Tel: 06-6242-1170
■アクセス:大阪環状線「天満駅」から北へ徒歩7分
■もより駅:天満駅
//スポット展示「むかしの道具−はたらく−」//
主に学校で「むかしの道具」を学習する小学生を対象に、農具や工具など「はたらく道具」が紹介されます。
■開催日時:2008年2月5日〜4月6日 9:30〜17:15(入館は16:30まで)
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、または南海バス
「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
//第52回特集展示 城下町大坂//
地図・絵図をとおして江戸時代の大坂の町の様子をさぐります。
■開催日時:2008年2月20日〜3月31日 9:30〜17:00(毎週金曜は20:00まで、入館は各30分前まで)、休館日は毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
■開催場所:大阪市 大阪歴史博物館 8階特集展示室
■料 金:大人600円、高大生400円、中学生以下無料
■主 催:大阪歴史博物館
■お問合せ:大阪歴史博物館 06-6946-5728
大阪歴史博物館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
ただし金曜日は9:30〜20:00(入館は19:30まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区大手前4-1-32
■お休み :毎週火曜日(祝日の時はその翌日)
■お問合せ:大阪歴史博物館 Tel: 06-6946-5728
■アクセス:大阪環状線「森ノ宮駅」から地下鉄谷町線・
中央線「谷町四丁目駅」下車、9号出口前
■もより駅:森ノ宮駅
//常設展 浮世絵版画 −役者と風景−//
「難波屋おきた」喜多川歌麿 和泉市久保惣記念美術館蔵
江戸時代の風俗を代表する歌舞伎役者と庶民の旅の情景を描いた浮世絵版画約80点が展示されます。
■開催日時:2008年2月24日〜3月30日 10:00〜17:00(ただし入館は16:30まで)
休館日は毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
■開催場所:大阪府和泉市 和泉市久保惣記念美術館
■料 金:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
■お問合せ:和泉市久保惣記念美術館 0725-54-0001
和泉市久保惣記念美術館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府和泉市内田町3-6-12
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、陳列替期間
■料 金:有料
■お問合せ:和泉市久保惣記念美術館 Tel: 0725-54-0001
■アクセス:阪和線「和泉府中駅」から徒歩5分「和泉府中車庫前」
バス停〜「春木川行」「若樫行」のバス約30分〜
「美術館前」下車
■もより駅:和泉府中駅
//溝縁ひろし写真展 西国三十三ケ所//
日本人は旅行好きな国民といわれていますが、そのルーツは巡礼の旅にあります。中でも西国三十三ケ所巡礼は発祥の由来が1200年以上も前にさかのぼり、日本各地に数多くある巡礼の中でも、歴史、規模においても特筆すべきものといえるでしょう。同展示では溝縁ひろし氏による西国三十三ケ所の美しい写真から厳選して展示されます。癒しの音楽と併せて季節感溢れる風景が楽しめます。
■開催日時:2008年3月3日〜28日 10:00〜17:00、土日祝は休館
■開催場所:大阪市 JR大阪セルヴィスギャラリー
■料 金:入場無料
■お問合せ:JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
JR大阪セルヴィスギャラリー
■開館時間:10:00〜17:00
■住 所:大阪府大阪市北区梅田1-3 JR北新地駅構内B1F
「北新地チケットプラザ」内
■お休み :土・日・祝
■料 金:無料
■お問合せ:JR大阪セルヴィスギャラリー Tel: 06-6342-0411
■アクセス:東西線「北新地駅」下車すぐ
■もより駅:北新地駅
//COMIC CITY 大阪 68//
■開催日時:3/30(日)11:00-15:00
■場 所:インテックス大阪 3〜5A
■内 容:オールジャンル同人誌即売会
■URL :http://www.akaboo.jp/
■料 金:800円(パンフレット代として)
■お問合せ:赤ブーブー通信社
Tel. 03-3225-8520 (受付は月-金11:00-19:00)
//第51回 大阪骨董祭//
■開催日時:4/4(金)-4/6(日)10:00-17:00(最終日は16:00)
■場 所:インテックス大阪 1号館
■内 容:古美術、工芸、骨董品展示販売
■料 金:無料
■お問合せ:大阪骨董祭実行委員会 Tel. 072-823-2256
//企画展「自由都市の歴史美術」//
堺の商業が発展し、活発に海外交流をはかった16世紀から17世紀にかけての自由都市堺を象徴する時代の美術資料を中心に同館所蔵の優品が展示されます。
■開催日時:2008年3月8日〜5月11日
9:30〜17:15(入館は16:30まで)、
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)、
4月29日〜5月6日までは無休
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
Mail:hakugaku@city.sakai.osaka.jp
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、
または南海バス「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫?明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日 入館は10:00〜17:00、
休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■お問合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展「司馬遼太郎と城を歩く」//
今回の企画展は「城」がテーマ。司馬作品に描かれた城をイメージし、展示ケースには、自筆原稿、挿し絵原画、初出誌、歴史史料などを展示。壁面には、城の写真や吹き流しに見立てた布で?ひとつの城?を想定した展示になっています。
■開催日時:2007年10月28日〜2008年4月20日
10:00〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日(祝日、振替休日の場合はその翌日)、
12月28日〜1月4日
■開催場所:大阪府東大阪市 司馬遼太郎記念館
■料 金:大人・大学生500円、中高生300円、小学生200円
■お問合せ:司馬遼太郎記念館 06-6726-3860
司馬遼太郎記念館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府東大阪市下小阪3-11-18
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、
資料整理期間(9月1日〜10日)
■料 金:有料
■お問合せ:司馬遼太郎記念館Tel: 06-6726-3860
■アクセス:おおさか東線「JR河内永和駅」から近鉄奈良線
「八戸ノ里駅」下車、徒歩8分
(または近鉄奈良線「河内小阪駅」下車、徒歩12分)
■もより駅:JR河内永和駅
//特別展「ようこそ恐竜ラボへ!化石の謎をときあかす」//
日本初のコリトサウルスの全身骨格など恐竜標本の展示、再現された恐竜の発掘現場や研究・復元作業現場をめぐり、発掘から組立てに至るまでの研究のプロセスを通して、恐竜の謎に迫ります。
■開催日時:2008年3月15日〜6月29日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日
(但し、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
■開催場所:大阪市 大阪市立自然史博物館
■料 金:大人1100円 高大生600円
■主 催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞大阪本社
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 06-6697-6221
大阪市立自然史博物館
■開館時間:3月〜10月/9:30〜17:00、
11月〜2月/9:30〜16:30 (入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
■お休み :毎週月曜日(休日の場合はその翌日)
■料 金:有料
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 Tel: 06-6697-6221
Mail: monitor@mus-nh.city.osaka.jp
■アクセス:阪和線「長居駅」東口から東へ徒歩15分
■もより駅:長居駅
//春季特別展「インド・大地の布−Textiles:The Soul of India−」//
民族染織品の研究家として知られる岩立広子氏が、約35年間をかけてインド各地の村々を巡り収集した暮らしを彩る染織品。衣装や掛布・敷物・袋物などには、インド各地の生活に根ざした独自の色・形・文様がみられ、手紡ぎの木綿や絹や山羊の毛などを素材とする絣・絞り・更紗・刺子・刺繍・パッチワークなど技法は見事なものです。同展覧会では、収集した民族染織品の中から、約200点の優品が選ばれ一堂に展覧されます。
■開催日時:2008年3月20日〜7月13日
10:00〜17:00(入場は16:30まで)、
休館日は毎週水曜日
■開催場所:大阪府吹田市 大阪日本民芸館(千里万博公園内)
■料 金:大人700円、高大生450円、小中生100円
■主 催:(財)大阪日本民芸館
■お問合せ:大阪日本民芸館 06-6877-1971
大阪日本民芸館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園内
■お休み :毎週水曜日
■料 金:有料
■お問合せ:大阪日本民芸館Tel: 06-6877-1971
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車、
徒歩10分
■もより駅:茨木駅
//企画展「須恵器のおわりー平安時代の陶邑」//
須恵器のおわり、平安時代の陶邑に焦点を当てた企画展。日本最大の須恵器生産地だった陶邑(陶邑窯址群)では、須恵器生産は5世紀に始まり、平安時代に終焉を迎えます。この時期の須恵器や陶邑を展覧し、古代の遺跡を見つめ直す内容となっています。
■開催日時:2008年1月5日〜6月8日
10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日は、毎週月・火曜日
■開催場所:大阪府堺市 大阪府立泉北考古資料館
■料 金:無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館 072-291-0230
大阪府立泉北考古資料館
■開館時間:10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府堺市南区若松台2丁目4(大蓮公園内)
■お休み :毎週月・火曜日年末年始
■料 金:入館料無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館Tel: 072-291-0230
■アクセス:JR阪和線「三国ケ丘駅」から泉北高速鉄道
「泉ヶ丘駅」下車、徒歩8分
■もより駅:三国ケ丘駅
//春季展 茶碗を愉しむ//
館蔵の茶碗より約70点を、前期は高麗茶碗、後期は和物茶碗を中心にして展示します。茶の湯の茶碗の多彩さ、一碗一碗の魅力が紹介されます。台目席には季節の道具組を展示。主な展示品は、大井戸茶碗銘対馬・青井戸茶碗銘春日野・御本雲鶴筒茶碗・古唐津茶碗銘富士・黒織部沓茶碗・染付雲堂文茶碗・永楽保全作など
■開催日時:2008年3月15日〜6月15日
(前期3月15日〜4月27日・後期4月29日〜6月15日)
10:00〜16:30(入館は16:00まで)、
第1金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)、
月曜日休館(ただし、5月5日は開館し、7日は休館)
■開催場所:大阪市 湯木美術館
■料 金:一般600円、大学生400円、高校生300円
■お問合せ:湯木美術館 06-6203-0188
湯木美術館
■OPEN :10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区平野町3-3-9
■お休み :毎週月曜日(休日の場合は翌日)、展示替期間
■料 金:有料
■お問合せ:湯木美術館 Tel: 06-6203-0188
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」11番出口〜徒歩5分
■もより駅:大阪駅
《京都 催し物》
//紙芝居百年展 [京都国際マンガミュージアム]//
マンガとの関わりが深く、本ミュージアムでも大人気の紙芝居。その歴史を懐かしい作品でたどります。今も現役で活躍する紙芝居師が招かれ、個性あふれる語り口調が披露されます。同じ作品でも語り手が異なれば全く違う作品になってしまうという、紙芝居の不思議が体感できます。
■日 時:1月26日(土)〜4月1日(火) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:水曜
■料 金:大人500円・中高生300円・小学生100円
■電 話:075-254-7414
■交 通:三条駅下車 徒歩約20分/地下鉄烏丸御池駅下車すぐ
■最寄駅:三条駅
//愛でたきもの 雛とミニチュアのお道具展 [思文閣美術館]//
「ミニチュアで織り成す『源氏物語』の世界」をテーマに開催されます。
古来より愛された、ミニチュア。可愛らしさのほか、実物以上の繊細さ・緻密さを兼ね備えています。
本展では、豆雛と雛道具を中心に、関西特有の雛道具(お台所道具)・貝合わせ・お茶道具・豆人形や豆印籠など、約1,000点が一堂に展示されます。また、「源氏物語千年紀」に合わせ、源氏物語にまつわるミニチュアの展示コーナーも設けられます。
■日 時:2月23日(土)〜4月6日(日) 10時〜17時(閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人700円・高大生500円・小中生300円
■電 話:075-751-1777
■住 所:京都市左京区田中関田町2-7
■交 通:出町柳駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:出町柳駅
//エミリー・ウングワレー展
アボリジニが生んだ天才画家 [国立国際美術館]//
オーストラリアの先住民として生まれたエミリー。 西洋美術とは無縁ながらも、美しく自由で革新的な美術を創造しています。彼女の芸術世界が約120点の作品によって日本で初めて本格的に紹介されます。
■日 時:2月26日(火)〜4月13日(日) 10時〜16時30分(17時閉館)
※金曜は18時30分まで
■休 み:月曜
■料 金:大人1,300円・大学生1,000円・高校生600円
■電 話:06-4860-8600(ハローダイヤル)
■住 所:淀屋橋駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:淀屋橋駅
//乾山の芸術と光琳 [京都文化博物館] けんざんのげいじゅつとこうりん//
絵師・尾形光琳の弟である陶工・尾形乾山が開いた京都鳴滝窯の発掘調査は、多くの新事実を明らかにしました。本展では、乾山陶の名品の数々がこれまでにない新しい切り口で展観されるとともに、偉大な芸術家兄弟の軌跡と創作の背景が紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜4月13日(日) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人1,000円・高大生700円・小中生400円
■交 通:三条駅下車 西へ徒歩約15分
地下鉄烏丸御池駅下車南東へ徒歩約5分
■最寄駅:三条駅
//高麗茶碗への挑戦 [野村美術館]//
日本において伝世してきた様々な高麗茶碗と、現在日本・韓国で活躍している陶芸家によって作られた高麗茶碗が一堂に展示されます。高麗茶碗のもつ魅力とともに、日韓両国の陶芸家たちが高麗茶碗制作において奮闘されている様子も紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜6月8日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜(祝日を除く)・5/7(水)
■料 金:大人700円・高大生300円・小中生200円
■電 話:075-751-0374
■住 所:京都市左京区南禅寺下河原町61
■交 通:三条駅から市バス 5 南禅寺・永観堂道バス停下車
徒歩約5分/地下鉄蹴上駅下車 徒歩約10分
■最寄駅:三条駅
■備 考:※4月22日(火)から後期展示となります。
//夜の特別拝観 [清水寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間中および桜の開花時期に、「清水の舞台」で知られる本堂をはじめ、極彩色の西門など、境内がライトアップされます。清水の舞台からは、市内の夜景が一望できます。
■日 時:3月14日(金)〜23日(日)・29日(土)〜4月10日(木)
18時30分〜21時30分(受付終了)
■料 金:大人400円・小中生200円
■電 話:075-551-1234
■住 所:京都市東山区清水1
■交 通:五条駅下車 徒歩約25分
最寄駅:五条駅
//春の夜間特別拝観 [高台寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間および桜の開花時期に、境内の桜とともに重文の伽藍や臥龍池(がりょうち)や開山堂などがライトアップされます。
■日 時:3月14日(金)〜5月6日(休・火) 17時〜21時30分(受付)
■料 金:大人600円・中高生250円(掌美術館入館付)
■電 話:075-561-9966
■住 所:京都市東山区高台寺下河原町526
■交 通:四条駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:四条駅
■備 考:※小学生以下は、保護者の同伴が必要です。
※3カ所共通割引拝観券(高台寺・圓徳院・掌美術館):
900円(大人のみ)
//住友コレクション 中国中近世の青銅芸術 [泉屋博古館] //
青銅器は中国を代表する工芸品のひとつとして、実に3,000年以上の歴史を誇っています。特に古代の青銅祭器が有名ですが、中世以降も様々な作品が製作され、そのうちのいくつかは花器として日本でも珍重されました。本展では多様な金工作品が紹介されます。
■日 時:3月15日(土)〜4月20日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜
■料 金:大人730円・高大生520円・小中生310円
■電 話:075-771-6411
■交 通:丸太町駅から市バス 93 204、
または三条駅から 5 東天王町下車 徒歩約5分
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場] //
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・壱等観覧券:3,800円・
弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:四条駅
ちなみに、東京が列島トップの早咲きとなったのは、1979年(3月23日)、93年(同24日)、07年(同20日)に続き4回目なんだとか。
近畿圏では、和歌山も開花宣言をしましたが、お花見にはもう少し時間が必要ですね。そうそう、我が家のご近所宅の桜の木は6分咲き程度になっておりましたが…。やっぱり、いいですね、桜は。
《3.25 桜情報追加・大阪》
//造幣局「桜の通り抜け」//
毎年4月の中旬頃の1週間「桜の通り抜け」を開催。造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行で、約560mの桜並木が楽しめます。敷地内には、ヤエザクラなど約120品種約370本の桜が植えられています。
■開催日時:2008年4月16日〜22日
10:00〜21:00(土日は9:00〜21:00)
■開催場所:大阪市 造幣局
■料 金:見物無料
■主 催:独立行政法人造幣局
■問合わせ:造幣局広報室 06-6351-5105
造幣局
■住 所:大阪府大阪市北区天満1-1-79
■問合わせ:造幣局広報室 Tel: 06-6351-5105
■アクセス:JR東西線「大阪城北詰駅」3番出口から川崎橋を経由し、
徒歩15分
■もより駅:大阪城北詰駅
《桜情報 大阪》
//大阪城公園 西の丸庭園//
名城に桜が映える花景色
青空をバックに立つ大阪城に桜が春の彩りを添える。情緒あるぼんぼりの灯(あか)りに照らされた夜桜もまた違った趣を感じられる。
■料 金:園内自由
■お問合せ:06・6941・1144(東部方面公園事務所)
■アクセス:阪急梅田駅から地下鉄のりかえ谷町四丁目駅下車 北東へ400m
■その他 :「観桜ナイター」3月下旬〜4月上旬のうち7日間/日没〜20:00/一般350円
//毛馬桜之宮公園の観桜//
大川両岸、約4.2kmの桜並木にソメイヨシノやサトザクラ、ヤマザクラなど約4800本が植えられています。例年3月下旬から4月上旬の見頃には、天満橋〜桜之宮橋間約500mにわたってライトアップされます。
■開催日時:2008年3月下旬〜4月上旬 ※桜の開花時期による
■開催場所:大阪市 毛馬桜之宮公園
■料 金:散策自由
■お問合せ:北部方面公園事務所(扇町公園内) 06-6312-8121
毛馬桜之宮公園
■開園時間:園内自由
■住 所:大阪府大阪市北区天満ほか
■お休み :園内自由
■料 金:入園無料
■お問合せ:北部方面公園事務所(扇町公園内) Tel: 06-6312-8121
■アクセス:大阪環状線「桜ノ宮駅」から徒歩5分
■もより駅:桜ノ宮駅
//万博公園桜まつり//
春爛漫の万博記念公園で桜を満喫できます。期間中、17:00〜21:00まで桜がライトアップされ、夜桜も楽しめます。また、3月28日〜4月9日(予定)には全国大陶器市が開催されます。
■開催日時:2008年3月28日〜4月13日(予定)
入園9:30〜20:30、期間中無休
■開催場所:大阪府吹田市 万博記念公園 自然文化園(東大路)
■料 金:入園料 大人250円、小中学生70円
■主 催:独立行政法人日本万国博覧会記念機構
■お問合せ:万博公園総合案内所 06-6877-7387
万博記念公園
■開園時間:9:30〜17:00(入園は閉園の30分前まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園
■お休み :毎週水曜日(定休日が祝日の場合は翌日)※3月〜6月、10月〜11月は無休
■料 金:有料
■お問合せ:万博公園総合案内所 Tel: 06-6877-7387
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車すぐ
■もより駅:茨木駅
//摂津峡さくら祭り//
広場を中心にボンボリ、堤灯が飾られます。広場では花見踊り、高槻太鼓、ジャズ演奏などが行われ、園内は花見客でにぎわいます。また、期間中は夜間ボンボリ点灯(開花状況による)が行われ昼間とは違った雰囲気を味わえます。
■開催日時:2008年3月29日〜4月13日(予定)
イベントは5日11:15〜15:30 ※雨天の場合は6日
夜間ボンボリ点灯 日没〜21:00
■開催場所:大阪府高槻市 摂津峡公園 さくら広場
■料 金:参加無料
■お問合せ:社団法人高槻市観光協会 072-683-0081
摂津峡公園
■開催日時:終日開放
■住 所:大阪府高槻市塚脇5-3-14
■お休み :入園自由
■料 金:無料
■お問合せ:摂津峡公園管理事務所 Tel: 072-687-9449
■アクセス:JR京都線「高槻駅」から「塚脇行」の市営バス「塚脇」下車〜徒歩10分
■もより駅:高槻駅
//大井関桜まつり//
無数のソメイヨシノが咲き誇る市内有数の桜の名所です。期間中は提灯や短冊で桜が飾られ、6日11:00〜15:00には野点、バザー、緑化PR、子ども向けアトラクション、ミニコンサート、もちつきなどが行われます。
■開催日時:2008年4月1日〜13日
メインイベントは6日11:00〜15:00 ※雨天中止
■開催場所:大阪府泉佐野市 大井関公園
■料 金:入園無料(野点券や販売物は有料)
■主 催:泉佐野市観光協会
■お問合せ:泉佐野市観光協会 072-463-1212
大井関公園
■住 所:大阪府泉佐野市日根野
■アクセス:阪和線「日根野駅」から「犬鳴山行」のバス約10分「東上」下車
■もより駅:日根野駅
//花街道 2008 山中渓桜祭り//
4月6日には、和太鼓、津軽三味線、吹奏楽団の演奏、大阪府警察音楽隊の歴史街道パレード、子ども向けイベント、阪南十選フォトコンテスト表彰式など、多彩なイベントが開催されます。その他飲食コーナー等の物産出店もあります。また近くの山中川両岸では、約550mにわたり約1000本のソメイヨシノが咲き乱れます。桜まつり期間中の3月下旬〜4月中旬は、夜間ライトアップが行われ幻想的な雰囲気に包まれます。
■開催日時:2008年3月下旬〜4月中旬(※イベントは4月6日)
9:30〜16:00 ※小雨決行
■開催場所:大阪府阪南市 わんぱく王国及び山中渓駅周辺
■料 金:無料
■主 催:山中渓桜祭り実行委員会
■お問合せ:阪南市役所商工労働観光課 072-471-5678
わんぱく王国
■開園時間:9:30〜16:30(6月1日〜8月31日は17:00まで)
■住 所:大阪府阪南市山中渓119-8
■お休み :第3水曜日
■お問い合わせ先:わんぱく王国 Tel: 072-472-1890
■アクセス:阪和線「山中渓駅」からすぐ
■もより駅:山中渓駅
//花の文化園 「クリスマスローズフェスタ」 //
30品種、5,500株が揃う日本有数のクリスマスローズガーデンは必見!
■期 間:3月下旬まで
■入園料金:大人500円、高校生300円(中学生以下無料)
■開園時間:9:00〜17:00
■休園日 :月曜日
■お問合せ:0721-63-8739
■アクセス:高野線河内長野駅からバス上高向下車徒歩約15分
//ハーベストの丘 フラワーフェスタ2008//
200万本の花々で彩られた花の国で、春爛漫の休日を過ごそう! 毎週土・日は、イチゴ狩り(有料)も楽しめます。
■期 間:3月22日(土)〜5月6日(火・休)
■開園時間:9:30〜18:00
■入園料金:大人900円 子供(4歳〜小学生)500円
■お問合せ:072-296-9911
■アクセス:泉北高速鉄道泉ケ丘駅からバス ハーベストの丘下車すぐ
《京都 桜情報》
//円山公園//
京の春を代表する花姿
公園中央にある「祇園枝垂(しだれ)桜」は見るポジションや時間帯によって楽しみ方も様々。青空の下、茶店に座ってのんびり眺める昼桜も良いし、かがり火に照らされた夜桜も美しい。あなただけのお気に入りの風景を見つけてみて。
■料 金:入園自由
■お問合せ:075・222・3586 (京都市緑地管理課)
■アクセス:阪急河原町駅下車 東へ800m
■その他 :「ライトアップ」/3月中旬〜4月上旬
//柴島(くにじま)浄水場//
車窓からも楽しめる桜のアーチ
阪急京都線の祟禅寺駅から淡路駅までの東側線路沿いに咲きそろうので、車窓からも桜景色を見ることができる。並木道を歩くのも良いが、花見提灯(ちょうちん)によってライトアップされる夜もまた趣深い。
■料 金:無料
■時 間:9:00〜21:30
■お問合せ:06・6614・8866 (桜専用テープ応答電話)
■アクセス:阪急崇禅寺駅下車すぐ、または阪急柴島駅下車 北東へ400m
■その他 :「柴島浄水場桜並木通り抜け(ライトアップ)」
3月下旬〜4月上旬予定/17:30〜21:30
//清水寺//
京都屈指の絶景を目に焼き付けて
言わずと知れた桜花の名所。清水の舞台から見下ろすのはもちろん、子安塔や三重塔をバックに眺めるのも美しい。歴史的建造物の迫力をより際立たせる優美な魅力を感じてみよう。
■料 金:一般300円、小中生200円
■時 間:6:00〜18:00
■お問合せ:075・551・1234
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ清水道停下車 南東へ700m、
または阪急河原町駅下車 南東へ2km
その他 :「夜の特別拝観」 3月29日(土)〜4月10日(木)/
18:30〜21:30(受付終了)/一般400円、小中生200円
//平安神宮//
池泉回遊式の風雅な庭園で桜観賞
鮮やかな朱塗りの社殿とそれに勝るとも劣らない艶(あで)やかな桜の競演がすばらしい。神苑内では散策しながら、頭上を覆う紅枝垂や穏やかな水面に映る桜など様々な花の表情を楽しむことができる。
■料 金:神苑拝観料:一般600円、中学生以下300円
■時 間:6:00〜18:00(神苑受付8:30〜17:30)
■お問合せ:075・761・0221
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ京都会館美術館前停下車北へ300m
■その他 :1)「観桜茶会」4月1日(火)〜15日(火)/
8:30〜16:00/お茶券700円(別途神苑拝観料600円)
2)「紅しだれコンサート2008」4月10日(木)〜13日(日)/
18:15〜21:00(公開時間)/前売券1,700円、
当日券2,000円/
■お問合せ:075・241・6094 (事務局/平日10:00〜17:00)まで
//嵐山渡月橋//
春色の山と清流の調和美を感じよう
嵯峨天皇が奈良の吉野の桜を移植して以来、桜の名所となったといわれる景勝地・嵐山渡月橋。その美しさは多くの歌人によって和歌に詠まれたほどで、一面に広がるパノラマの桜は必見。
■お問合せ:075・861・0012(嵐山保勝会)
■アクセス:阪急嵐山駅下車 北西へ500m
■その他 :「シダレザクラライトアップ(中ノ島公園内)」
3月20日(祝)〜4月13日(日)予定/18:00〜22:00
//高台寺//
桜咲く庭園で繰り広げられる光模様
庭園に入ると、存在感ある枝垂桜が迎えてくれる。夜は毎年テーマが変わる光の演出がドラマチック。また、須弥壇(しゅみだん)の階段に施された花筏(いかだ)の蒔絵(まきえ)もぜひ見ておきたい。
■時 間:9:00〜17:00
■料 金:一般600円、中高生250円、小学生以下無料(要同伴者)
■お問合せ:075・561・9966
■アクセス:阪急河原町駅下車 南東へ1.4km、
または阪急河原町駅から市バスのりかえ東山安井停下車東へ300m
■その他 :「夜間特別拝観」3月14日(金)〜5月6日(休)/
17:00〜21:30(受付終了)
//哲学の道//
春光きらめく桜と水の小道
銀閣寺道から若王子神社へと流れる琵琶湖疏水に沿って桜並木が続く。水面に映る春の風情を味わいながら、ゆっくりと歩きたい散歩道だ。
■アクセス:阪急河原町駅から市バスのりかえ銀閣寺前停下車すぐ
《神戸 桜情報》
//芦屋川//
桜の下でのんびり過ごす春の休日
川に向かい覆いかぶさるように咲き、夜にはライトアップも。堤防付近は、毎年お弁当を持ってピクニックをする家族連れなどでにぎわいをみせる。
■イベント:「第20回芦屋さくらまつり」4月5日(土)・6日(日)/
11:00〜20:00/無料
■イベントお問い合わせ:0797・38・2007(芦屋さくらまつり協議会)
■お問合せ:0797・38・2033(芦屋市経済課)
■アクセス:阪急芦屋川駅下車すぐ
//夙川公園一帯//
桜咲く河川敷をそぞろ歩き
川の両岸に続く桜並木が圧巻。見事な枝ぶりを間近に感じながら、のんびり散歩道を歩くのどかな春のひとときを過ごしてみては。
■イベント:「西宮さくら祭」4月6日(日)/10:00〜20:30頃
■イベントお問い合わせ:0798・35・3321(西宮観光協会)
■アクセス:阪急夙川・苦楽園口各駅下車すぐ、または阪神香櫨園駅下車すぐ
//須磨浦公園・須磨浦山上遊園//
眼下に広がる海と桜のコントラスト
桜だけでなくツツジも咲き乱れるという神戸屈指の花の名所。山上には360度の眺望が楽しめる回転展望閣があり、晴れた日は明石海峡や淡路島まで見渡せる。
■期 間:3月中は10:00〜17:30、4月中は〜18:00/
火曜休(ただし3月25日、4月1・8日は営業) /
■料 金:無料(ロープウェイなどの運賃要)
■お問合せ:078・731・2520(須磨浦山上遊園)
■アクセス:神戸高速鉄道・新開地駅から山陽電鉄のりかえ
須磨浦公園駅下車後、ロープウェイ、カーレーター、
観光リフトのりつぎ
//王子公園・王子動物園//
動物と一緒にゆっくりお花見
桜が見頃を迎える期間、動物園閉園後の18時から開催される「夜桜通り抜け」は、幻想的なムードが漂う人気イベント。アシカ池周辺や、雰囲気ある旧ハンター住宅付近などに桜の見どころもたくさん。
■時 間:9:00〜17:00(入園は〜16:30)/水曜休/一般600円、
中学生200円、小学生以下無料
■お問合せ:078・861・5624
■アクセス:阪急王子公園駅下車 北西へ300m
■その他 :「夜桜通り抜け」(王子動物園)3月下旬〜4月上旬の3日間
18:00〜20:30/無料
//五月山公園//
ハイキング気分で楽しむ桜
北摂有数の花見スポット。展望台からは斜面が桜色に染まり、眼下に猪名川の清流が望める。阪急池田駅から公園までの道にも桜が咲き、一層花見気分が盛り上がる。
■料 金:入園自由
■お問合せ:072・752・7082(池田市緑のセンター)
■アクセス:阪急池田駅下車 北へ1km
■その他 :1)「さくらまつり」 4月5日(土)・6日(日)
2)「夜桜照明」3月28日(金)〜4月13日(日)
//多田神社//
満開の桜の下、歴史を偲(しの)ぶ
清和源氏ゆかりの地として知られる桜名所。桜並木を練り歩く「源氏まつり懐古行列」は雅(みやび)で勇壮な趣を満喫できる。
■料 金:境内自由
■お問合せ:072・793・0001
■アクセス:阪急川西能勢口駅から能勢電鉄のりかえ多田駅下車西へ1.5km、
または阪急川西能勢口駅から阪急バスのりかえ多田神社停下車すぐ
■その他 :「源氏まつり懐古行列」4月13日(日)/ 13:30〜15:30
//能勢・妙見ケーブル//
山上からの眺めも素晴らしい桜の名所
ケーブルとリフトに乗りながら移りゆく景色を間近に楽しむことができる。また、珍しい野生種の「エドヒガン」も群生している。野趣あふれる春景色を堪能してみて。
【妙見ケーブル】
■時 間:9:15〜17:00(4月以降の土・日曜、祝日は〜18:00)
■お問合せ:072・738・2392
■アクセス:阪急川西能勢口駅から能勢電鉄のりかえ妙見口駅下車後、
阪急バス(または徒歩)のりつぎケーブル前停下車すぐ
■その他 :開花時期が遅くなることがありますので、ご確認のうえ
お出かけください。
妙見ケーブル・リフトは3月15日(土)から営業します。
《展示会・催し物》
//親子で楽しむ企画展「モスリン」−ちょっと昔の普段着きもの−//
モスリンは、幕末以降ヨーロッパから大量に輸入された毛織物で、明治から昭和初期にかけて流行し、長襦袢や子ども用の着物として広く普及しました。。「モスリンと大阪」「モスリン着物の柄行の魅力」「モスリンと子ども着物」というテーマで展示され、国内で生産されたモスリンと当時の人々の生活が紹介されます。
■開催日時:2008年2月23日〜4月6日 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■開催場所:大阪市 大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」
■料 金:一般800円、学生500円、企画展示室のみは300円
■お問合せ:「大阪くらしの今昔館」 06-6242-1170
大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」〜商家の賑わい〜
■開館時間:10:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市北区天神橋6-4-20
■お休み :毎週火曜日(祝日の場合は翌日)、
祝日の翌日(日曜、月曜を除く)、
第3月曜日(祝日、振替休日の場合はその週の水曜日)、
臨時休館あり
■お問合せ:大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」
Tel: 06-6242-1170
■アクセス:大阪環状線「天満駅」から北へ徒歩7分
■もより駅:天満駅
//スポット展示「むかしの道具−はたらく−」//
主に学校で「むかしの道具」を学習する小学生を対象に、農具や工具など「はたらく道具」が紹介されます。
■開催日時:2008年2月5日〜4月6日 9:30〜17:15(入館は16:30まで)
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、または南海バス
「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
//第52回特集展示 城下町大坂//
地図・絵図をとおして江戸時代の大坂の町の様子をさぐります。
■開催日時:2008年2月20日〜3月31日 9:30〜17:00(毎週金曜は20:00まで、入館は各30分前まで)、休館日は毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
■開催場所:大阪市 大阪歴史博物館 8階特集展示室
■料 金:大人600円、高大生400円、中学生以下無料
■主 催:大阪歴史博物館
■お問合せ:大阪歴史博物館 06-6946-5728
大阪歴史博物館
■開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
ただし金曜日は9:30〜20:00(入館は19:30まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区大手前4-1-32
■お休み :毎週火曜日(祝日の時はその翌日)
■お問合せ:大阪歴史博物館 Tel: 06-6946-5728
■アクセス:大阪環状線「森ノ宮駅」から地下鉄谷町線・
中央線「谷町四丁目駅」下車、9号出口前
■もより駅:森ノ宮駅
//常設展 浮世絵版画 −役者と風景−//
「難波屋おきた」喜多川歌麿 和泉市久保惣記念美術館蔵
江戸時代の風俗を代表する歌舞伎役者と庶民の旅の情景を描いた浮世絵版画約80点が展示されます。
■開催日時:2008年2月24日〜3月30日 10:00〜17:00(ただし入館は16:30まで)
休館日は毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
■開催場所:大阪府和泉市 和泉市久保惣記念美術館
■料 金:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
■お問合せ:和泉市久保惣記念美術館 0725-54-0001
和泉市久保惣記念美術館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府和泉市内田町3-6-12
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、陳列替期間
■料 金:有料
■お問合せ:和泉市久保惣記念美術館 Tel: 0725-54-0001
■アクセス:阪和線「和泉府中駅」から徒歩5分「和泉府中車庫前」
バス停〜「春木川行」「若樫行」のバス約30分〜
「美術館前」下車
■もより駅:和泉府中駅
//溝縁ひろし写真展 西国三十三ケ所//
日本人は旅行好きな国民といわれていますが、そのルーツは巡礼の旅にあります。中でも西国三十三ケ所巡礼は発祥の由来が1200年以上も前にさかのぼり、日本各地に数多くある巡礼の中でも、歴史、規模においても特筆すべきものといえるでしょう。同展示では溝縁ひろし氏による西国三十三ケ所の美しい写真から厳選して展示されます。癒しの音楽と併せて季節感溢れる風景が楽しめます。
■開催日時:2008年3月3日〜28日 10:00〜17:00、土日祝は休館
■開催場所:大阪市 JR大阪セルヴィスギャラリー
■料 金:入場無料
■お問合せ:JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
JR大阪セルヴィスギャラリー
■開館時間:10:00〜17:00
■住 所:大阪府大阪市北区梅田1-3 JR北新地駅構内B1F
「北新地チケットプラザ」内
■お休み :土・日・祝
■料 金:無料
■お問合せ:JR大阪セルヴィスギャラリー Tel: 06-6342-0411
■アクセス:東西線「北新地駅」下車すぐ
■もより駅:北新地駅
//COMIC CITY 大阪 68//
■開催日時:3/30(日)11:00-15:00
■場 所:インテックス大阪 3〜5A
■内 容:オールジャンル同人誌即売会
■URL :http://www.akaboo.jp/
■料 金:800円(パンフレット代として)
■お問合せ:赤ブーブー通信社
Tel. 03-3225-8520 (受付は月-金11:00-19:00)
//第51回 大阪骨董祭//
■開催日時:4/4(金)-4/6(日)10:00-17:00(最終日は16:00)
■場 所:インテックス大阪 1号館
■内 容:古美術、工芸、骨董品展示販売
■料 金:無料
■お問合せ:大阪骨董祭実行委員会 Tel. 072-823-2256
//企画展「自由都市の歴史美術」//
堺の商業が発展し、活発に海外交流をはかった16世紀から17世紀にかけての自由都市堺を象徴する時代の美術資料を中心に同館所蔵の優品が展示されます。
■開催日時:2008年3月8日〜5月11日
9:30〜17:15(入館は16:30まで)、
休館日は毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土日の場合は開館)、
4月29日〜5月6日までは無休
■開催場所:大阪府堺市 堺市博物館
■料 金:一般200円、高大生100円、小中生50円
■お問合せ:堺市博物館 072-245-6201
堺市博物館
■開館時間:9:30〜17:15(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内
■お休み :毎週月曜日(祝・休日の場合は開館)、
祝・休日の翌日(土・日の場合は開館)
■料 金:有料
■お問合せ:堺市博物館 Tel: 072-245-6201
Mail:hakugaku@city.sakai.osaka.jp
■アクセス:阪和線「百舌鳥駅」から徒歩6分、
または南海バス「堺市博物館前」下車〜徒歩4分
■もより駅:百舌鳥駅
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展 山陽路の旅と鉄道//
1888年(明治21年)、兵庫?明石間で山陽鉄道が開業し、山陽路の鉄道の歴史が始まりました。山陽鉄道がいち早く取り入れた「食堂車」や「寝台車」などのサービスや、山陽線で活躍した特急列車などの写真や模型が用いられて紹介されます。
■開催日時:2008年3月18日〜6月1日 入館は10:00〜17:00、
休館日は毎週月曜日
■開催場所:大阪市 交通科学博物館
■料 金:大人400円、小人100円
■お問合せ:交通科学博物館 06-6581-5771
交通科学博物館
■開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで)
■住 所:大阪府大阪市港区波除3-11-10
■お休み :毎週月曜日(祝日、学校の春休み・夏休みは開館)
■料 金:有料
■お問合せ:交通科学博物館 Tel: 06-6581-5771
■アクセス:大阪環状線「弁天町駅」南出口下車すぐ
■もより駅:弁天町駅
//企画展「司馬遼太郎と城を歩く」//
今回の企画展は「城」がテーマ。司馬作品に描かれた城をイメージし、展示ケースには、自筆原稿、挿し絵原画、初出誌、歴史史料などを展示。壁面には、城の写真や吹き流しに見立てた布で?ひとつの城?を想定した展示になっています。
■開催日時:2007年10月28日〜2008年4月20日
10:00〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日(祝日、振替休日の場合はその翌日)、
12月28日〜1月4日
■開催場所:大阪府東大阪市 司馬遼太郎記念館
■料 金:大人・大学生500円、中高生300円、小学生200円
■お問合せ:司馬遼太郎記念館 06-6726-3860
司馬遼太郎記念館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府東大阪市下小阪3-11-18
■お休み :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、
資料整理期間(9月1日〜10日)
■料 金:有料
■お問合せ:司馬遼太郎記念館Tel: 06-6726-3860
■アクセス:おおさか東線「JR河内永和駅」から近鉄奈良線
「八戸ノ里駅」下車、徒歩8分
(または近鉄奈良線「河内小阪駅」下車、徒歩12分)
■もより駅:JR河内永和駅
//特別展「ようこそ恐竜ラボへ!化石の謎をときあかす」//
日本初のコリトサウルスの全身骨格など恐竜標本の展示、再現された恐竜の発掘現場や研究・復元作業現場をめぐり、発掘から組立てに至るまでの研究のプロセスを通して、恐竜の謎に迫ります。
■開催日時:2008年3月15日〜6月29日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、
休館日は、毎週月曜日
(但し、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
■開催場所:大阪市 大阪市立自然史博物館
■料 金:大人1100円 高大生600円
■主 催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、
NHKきんきメディアプラン、読売新聞大阪本社
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 06-6697-6221
大阪市立自然史博物館
■開館時間:3月〜10月/9:30〜17:00、
11月〜2月/9:30〜16:30 (入館は閉館の30分前まで)
■住 所:大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
■お休み :毎週月曜日(休日の場合はその翌日)
■料 金:有料
■お問合せ:大阪市立自然史博物館 Tel: 06-6697-6221
Mail: monitor@mus-nh.city.osaka.jp
■アクセス:阪和線「長居駅」東口から東へ徒歩15分
■もより駅:長居駅
//春季特別展「インド・大地の布−Textiles:The Soul of India−」//
民族染織品の研究家として知られる岩立広子氏が、約35年間をかけてインド各地の村々を巡り収集した暮らしを彩る染織品。衣装や掛布・敷物・袋物などには、インド各地の生活に根ざした独自の色・形・文様がみられ、手紡ぎの木綿や絹や山羊の毛などを素材とする絣・絞り・更紗・刺子・刺繍・パッチワークなど技法は見事なものです。同展覧会では、収集した民族染織品の中から、約200点の優品が選ばれ一堂に展覧されます。
■開催日時:2008年3月20日〜7月13日
10:00〜17:00(入場は16:30まで)、
休館日は毎週水曜日
■開催場所:大阪府吹田市 大阪日本民芸館(千里万博公園内)
■料 金:大人700円、高大生450円、小中生100円
■主 催:(財)大阪日本民芸館
■お問合せ:大阪日本民芸館 06-6877-1971
大阪日本民芸館
■開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
■住 所:大阪府吹田市千里万博公園内
■お休み :毎週水曜日
■料 金:有料
■お問合せ:大阪日本民芸館Tel: 06-6877-1971
■アクセス:JR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車、
徒歩10分
■もより駅:茨木駅
//企画展「須恵器のおわりー平安時代の陶邑」//
須恵器のおわり、平安時代の陶邑に焦点を当てた企画展。日本最大の須恵器生産地だった陶邑(陶邑窯址群)では、須恵器生産は5世紀に始まり、平安時代に終焉を迎えます。この時期の須恵器や陶邑を展覧し、古代の遺跡を見つめ直す内容となっています。
■開催日時:2008年1月5日〜6月8日
10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日は、毎週月・火曜日
■開催場所:大阪府堺市 大阪府立泉北考古資料館
■料 金:無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館 072-291-0230
大阪府立泉北考古資料館
■開館時間:10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府堺市南区若松台2丁目4(大蓮公園内)
■お休み :毎週月・火曜日年末年始
■料 金:入館料無料
■お問合せ:大阪府立泉北考古資料館Tel: 072-291-0230
■アクセス:JR阪和線「三国ケ丘駅」から泉北高速鉄道
「泉ヶ丘駅」下車、徒歩8分
■もより駅:三国ケ丘駅
//春季展 茶碗を愉しむ//
館蔵の茶碗より約70点を、前期は高麗茶碗、後期は和物茶碗を中心にして展示します。茶の湯の茶碗の多彩さ、一碗一碗の魅力が紹介されます。台目席には季節の道具組を展示。主な展示品は、大井戸茶碗銘対馬・青井戸茶碗銘春日野・御本雲鶴筒茶碗・古唐津茶碗銘富士・黒織部沓茶碗・染付雲堂文茶碗・永楽保全作など
■開催日時:2008年3月15日〜6月15日
(前期3月15日〜4月27日・後期4月29日〜6月15日)
10:00〜16:30(入館は16:00まで)、
第1金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)、
月曜日休館(ただし、5月5日は開館し、7日は休館)
■開催場所:大阪市 湯木美術館
■料 金:一般600円、大学生400円、高校生300円
■お問合せ:湯木美術館 06-6203-0188
湯木美術館
■OPEN :10:00〜16:30(入館は16:00まで)
■住 所:大阪府大阪市中央区平野町3-3-9
■お休み :毎週月曜日(休日の場合は翌日)、展示替期間
■料 金:有料
■お問合せ:湯木美術館 Tel: 06-6203-0188
■アクセス:JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線約3分
「淀屋橋駅」11番出口〜徒歩5分
■もより駅:大阪駅
《京都 催し物》
//紙芝居百年展 [京都国際マンガミュージアム]//
マンガとの関わりが深く、本ミュージアムでも大人気の紙芝居。その歴史を懐かしい作品でたどります。今も現役で活躍する紙芝居師が招かれ、個性あふれる語り口調が披露されます。同じ作品でも語り手が異なれば全く違う作品になってしまうという、紙芝居の不思議が体感できます。
■日 時:1月26日(土)〜4月1日(火) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:水曜
■料 金:大人500円・中高生300円・小学生100円
■電 話:075-254-7414
■交 通:三条駅下車 徒歩約20分/地下鉄烏丸御池駅下車すぐ
■最寄駅:三条駅
//愛でたきもの 雛とミニチュアのお道具展 [思文閣美術館]//
「ミニチュアで織り成す『源氏物語』の世界」をテーマに開催されます。
古来より愛された、ミニチュア。可愛らしさのほか、実物以上の繊細さ・緻密さを兼ね備えています。
本展では、豆雛と雛道具を中心に、関西特有の雛道具(お台所道具)・貝合わせ・お茶道具・豆人形や豆印籠など、約1,000点が一堂に展示されます。また、「源氏物語千年紀」に合わせ、源氏物語にまつわるミニチュアの展示コーナーも設けられます。
■日 時:2月23日(土)〜4月6日(日) 10時〜17時(閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人700円・高大生500円・小中生300円
■電 話:075-751-1777
■住 所:京都市左京区田中関田町2-7
■交 通:出町柳駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:出町柳駅
//エミリー・ウングワレー展
アボリジニが生んだ天才画家 [国立国際美術館]//
オーストラリアの先住民として生まれたエミリー。 西洋美術とは無縁ながらも、美しく自由で革新的な美術を創造しています。彼女の芸術世界が約120点の作品によって日本で初めて本格的に紹介されます。
■日 時:2月26日(火)〜4月13日(日) 10時〜16時30分(17時閉館)
※金曜は18時30分まで
■休 み:月曜
■料 金:大人1,300円・大学生1,000円・高校生600円
■電 話:06-4860-8600(ハローダイヤル)
■住 所:淀屋橋駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:淀屋橋駅
//乾山の芸術と光琳 [京都文化博物館] けんざんのげいじゅつとこうりん//
絵師・尾形光琳の弟である陶工・尾形乾山が開いた京都鳴滝窯の発掘調査は、多くの新事実を明らかにしました。本展では、乾山陶の名品の数々がこれまでにない新しい切り口で展観されるとともに、偉大な芸術家兄弟の軌跡と創作の背景が紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜4月13日(日) 10時〜17時30分(18時閉館)
■休 み:月曜日
■料 金:大人1,000円・高大生700円・小中生400円
■交 通:三条駅下車 西へ徒歩約15分
地下鉄烏丸御池駅下車南東へ徒歩約5分
■最寄駅:三条駅
//高麗茶碗への挑戦 [野村美術館]//
日本において伝世してきた様々な高麗茶碗と、現在日本・韓国で活躍している陶芸家によって作られた高麗茶碗が一堂に展示されます。高麗茶碗のもつ魅力とともに、日韓両国の陶芸家たちが高麗茶碗制作において奮闘されている様子も紹介されます。
■日 時:3月8日(土)〜6月8日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜(祝日を除く)・5/7(水)
■料 金:大人700円・高大生300円・小中生200円
■電 話:075-751-0374
■住 所:京都市左京区南禅寺下河原町61
■交 通:三条駅から市バス 5 南禅寺・永観堂道バス停下車
徒歩約5分/地下鉄蹴上駅下車 徒歩約10分
■最寄駅:三条駅
■備 考:※4月22日(火)から後期展示となります。
//夜の特別拝観 [清水寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間中および桜の開花時期に、「清水の舞台」で知られる本堂をはじめ、極彩色の西門など、境内がライトアップされます。清水の舞台からは、市内の夜景が一望できます。
■日 時:3月14日(金)〜23日(日)・29日(土)〜4月10日(木)
18時30分〜21時30分(受付終了)
■料 金:大人400円・小中生200円
■電 話:075-551-1234
■住 所:京都市東山区清水1
■交 通:五条駅下車 徒歩約25分
最寄駅:五条駅
//春の夜間特別拝観 [高台寺]//
「京都・東山花灯路2008」の開催期間および桜の開花時期に、境内の桜とともに重文の伽藍や臥龍池(がりょうち)や開山堂などがライトアップされます。
■日 時:3月14日(金)〜5月6日(休・火) 17時〜21時30分(受付)
■料 金:大人600円・中高生250円(掌美術館入館付)
■電 話:075-561-9966
■住 所:京都市東山区高台寺下河原町526
■交 通:四条駅下車 徒歩約15分
■最寄駅:四条駅
■備 考:※小学生以下は、保護者の同伴が必要です。
※3カ所共通割引拝観券(高台寺・圓徳院・掌美術館):
900円(大人のみ)
//住友コレクション 中国中近世の青銅芸術 [泉屋博古館] //
青銅器は中国を代表する工芸品のひとつとして、実に3,000年以上の歴史を誇っています。特に古代の青銅祭器が有名ですが、中世以降も様々な作品が製作され、そのうちのいくつかは花器として日本でも珍重されました。本展では多様な金工作品が紹介されます。
■日 時:3月15日(土)〜4月20日(日) 10時〜16時(16時30分閉館)
■休 み:月曜
■料 金:大人730円・高大生520円・小中生310円
■電 話:075-771-6411
■交 通:丸太町駅から市バス 93 204、
または三条駅から 5 東天王町下車 徒歩約5分
//第136回 都をどり [祇園甲部歌舞練場] //
祇園の芸妓・舞妓の優美な姿と絢爛(けんらん)豪華な舞台で広く愛されてきた都をどり。今年は、「源氏物語」をテーマに全8景が上演されます。
■日 時:4月1日(火)〜30(水)
12時30分・14時・15時30分・16時50分開演
■料 金:茶券付特等:4,300円(指定席)・壱等観覧券:3,800円・
弐等観覧券:1,900円
■電 話:075-541-3391(祇園甲部歌舞会)
■交 通:四条駅下車 徒歩約5分
■最寄駅:四条駅
2008年3月19日(水) at 17:54 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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チアラの勝手に「大阪検定」の回答で〜っす! / パーソナリティ・チアラ
日記・その他 > ボチボチでんなぁ!
いやあ〜、論文の提出でバタバタしておりましたが、本日、終了で気分スッキリ。とりあえず、遅ればせの回答です。皆さん、正解は何問だったでしょうか? 気になるところですね。
■チアラの勝手に「大阪検定」…知ってるつもり! 回答で〜っす!!■
↓
Q1:大阪城の「天守閣」を英語で表現すると、なに?
A1:「Main Tower」あるいは「Tenshukaku Donjon」。
DonjonはCentral tower of the Castleの意味だそうです(ハイ!)。
Q2:道頓堀名物「くいだおれ人形」の本名は、なに?
A2:「くいだおれ太郎」が正解。平成6年に関西空港が開港した折、
関空のPR大使として1号機でオーストラリアへ。
その時に、パスポートの取得のために命名されております(ハイ!)。
Q3:通天閣のシンボル「ビリケンさん」のお里は、どこ?
A3:「アメリカ」です。明治41年、女性アーティストが夢で見た神様を
モデルに制作。福の神として世界中で大流行し、日本でも、明治45
年に開園した新世界「ルナパーク」に「ビリケン堂」ができたそう
です。
ちなみに、私はこのビリケンさんのイラストが入ったアメリカ産の
ジャズレコード(LPで中央部分にレーベルとして書かれています。
ちょっと珍しいかな?)持ってますよ。
Q4:難易度の高い「大阪の地名」。さて、どう読む?
A4:a)住道矢田(東住吉区)→すんじやた
b)茨田大宮(鶴見区)→まったおおみや
c)兎角野町(北区)→とがのちょう
d)御幣島(西淀川区)→みてじま
e)栴檀木橋(中央区)→せんだんのきばし
ん〜、ちょっと難しいねえ、コレ読むのは…。
Q5:大阪(府)に多い「名字ベスト3」。さて、第1位は、何さん?
a)山本さん b)井上さん c)田中さん
A5:第1位は「田中」さん。第2位「山本」さん。第3位「井上」さん。
ついでに、第4位は「中村」さん。第5位「山田」さん、
と続きます。
ということで、回答はまだかいな? と首を長くして待っていただいたあなた、いかがでしたか?
ということで、後日、第2回・勝手に大阪検定を開催したいと思います。
ん〜、ちょっと、大げさやね〜。


