ついに宇宙人襲来! UFO目撃後に宇宙人の死体発見! / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
いやあ、いくらUFO大好き人間の私としても、いきなりのビックリでした。
先日、明石の天文台で学者の皆さんが集まって、UFO(未確認飛行物体)を発見したら、まず最初にどこに連絡するのか? という会議をされていたようですが、お国の機関に通報とすると「隠蔽」されてしまう危険性があるのでは、と様々な意見があったようですね。そうこうしている内に、あらま、なんと……でした。
でもって、UFO、宇宙人の死体発見なんだって?
ホンマかいな? と疑ってみたくもなるんですが…。
で、13日付のアメーバーニュースによれば、ベトナムに墜落したUFOからなんと宇宙人の死体が回収され、地域住民の手で手厚く葬られたと、インターナショナルニュースサイトの『看中国』と『THE DAILY DOWNLOAD』が報じています。このニュースは「エイリアンついに来襲!」として世界各国に伝わり、大きな衝撃を与えているようですよ。
取材したスティーブ記者によれば、「エイリアンの遺体は、チョークの粉を全身に浴び真っ白けだった。あちこちに焼けこげたあともあって、痛々しかった。住民たちは宇宙戦争が起こりかねないと慌てたらしく、至急、葬儀をおこなって宇宙人の魂を鎮めようと、木星人の冥福を祈ったらしい」とコメント。
さらに、このあたり一帯ではよくUFOの目撃があるようで、UFOを見た住民の体が発光するという現象も起きているという。そのようなことがたびたびある地域だけに、UFO墜落と宇宙人の死体発見というニュースの信憑性は高いかもしれない、とのことです(一部、記事転載)
そんなわけで、あなたは、UFO信じますか?
参考)http://www.secretchina.com/news/220176.html
2007年12月15日(土) at 19:11
おもてなしは「ASIMO」(アシモ)が受け継ぐ。 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
11日に発表されたホンダのロボット、「ASIMO」をニュースの特集で見た。ホンダが目指すのは手塚治虫の鉄腕アトムだとか。先日発表された人間型二足歩行ロボット「ASIMO」は確実に進歩していた。シュミレーションの場所は喫茶コーナー。1台の「ASIMO」がテーブル席の客に飲み物を持って来る。そしてテーブルに置こうとするが書類が置かれているためそれを取り除くまで飲み物を置かずにじっと待つ。客がテーブルから書類を取り除くと、はじめて飲み物を置いて立ち去る。そして「ASIMO」が戻るその通り道に人が来ると一歩下がって避けて譲る。ん〜、実に賢い。
しかし、それだけではない。もう1台の「ASIMO」とは自立的に協調しあいながら、別の仕事での共同作業ができるようになっていた。その状況から人工知能技術も格段に進歩しているようだ。
お互いの状況を把握しながら、しかも、人を認識して道を譲る。これまでの日本人がそうであったように、「お先にどうぞ」と礼儀正しい所作をする。人間が忘れ去ろうとしている所作をロボットが身につけているのだ。人間より人間らしいロボットとは、なんと皮肉なことか。鉄腕アトムのように「感情」が備わるにはまだ時間がかかると思われるが、今度のような格段の進歩状況からすれば、それもそんなに遠くない、そんな気がしてならない。
そのとき、人間はどのようになっているんだろう?
少なくとも、コワモテのお兄さん方の「オラオラ、お前らあ、ちょっと道、あけんかい!」は通用しまへんな。
そんなわけで、近い将来には、ロボットに「行儀が悪いですね」「マナーがなっていませんね」…”ホッ、ホッ、ホッ”と笑われるときが、きっと来るんだろうな。
しかし、それだけではない。もう1台の「ASIMO」とは自立的に協調しあいながら、別の仕事での共同作業ができるようになっていた。その状況から人工知能技術も格段に進歩しているようだ。
お互いの状況を把握しながら、しかも、人を認識して道を譲る。これまでの日本人がそうであったように、「お先にどうぞ」と礼儀正しい所作をする。人間が忘れ去ろうとしている所作をロボットが身につけているのだ。人間より人間らしいロボットとは、なんと皮肉なことか。鉄腕アトムのように「感情」が備わるにはまだ時間がかかると思われるが、今度のような格段の進歩状況からすれば、それもそんなに遠くない、そんな気がしてならない。
そのとき、人間はどのようになっているんだろう?
少なくとも、コワモテのお兄さん方の「オラオラ、お前らあ、ちょっと道、あけんかい!」は通用しまへんな。
そんなわけで、近い将来には、ロボットに「行儀が悪いですね」「マナーがなっていませんね」…”ホッ、ホッ、ホッ”と笑われるときが、きっと来るんだろうな。
2007年12月14日(金) at 21:22
chintendo?「Vii威力棒」登場! / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
うっそ〜、珍天堂??「偽モン」やん〜、と思わず叫んでしまいそうになったが、「面白うて、やがて悲しきかな…」でしたな。
今年の世相を反映する漢字というのが昨日発表されたばかり。その漢字はご存知の通り「偽」。ま、こんなにもタイミングよく出てくるものかと。しかし、まあ、あちらもお商売なのでやはりクリスマスシーズンには荒稼ぎはしたいもの。
で、この度、中国のLetVGOから発売になった「Vii威力棒」。そう、あの任天堂の「Wii」にそっくりそのまんま(東ではないですよ)です。威力棒というネーミングはなかなかシブイですな。ま、感心してる場合じゃおまへんけど。そのあたりの事情については、LetVGO社でマーケティング部を率いるTom Xu氏によれば、「Wiiに似ていると思われるかもしれませんが、Vii威力棒はプロフェッショナルなゲーム機ではなく、インタラクティブな身体の動きでゲームをしたい初心者ユーザーが対象となり、格安で提供されます」とのコメント。なるほど、中国は国もでかいが、肝っ玉もでかいようで。アマチュア向けだってパクリはパクリやん、ねえ〜。しかも、報道では「ワイヤレスでコントロールできるのはウチと任天堂さんだけ」とのたまう始末。どないしまんねん、任天堂!
ま、そんなわけで中国の「偽」、「コピー」、「パクリ」…などは今に始まったものではないので、任天堂がどの時点で訴えて出るか、興味はその一点なんですがね。ある人曰く、もうちょっと泳がしておいて訴えた方がカネが取れる、とか。ま、こうなったらどっちもどっちだが…。しかし、どう見ても似てるよな〜。
ちなみに、中国のViiは19種類のゲームを標準で装備。CDやDVDの装置はなし。気になるお値段は本体価格1280元。1元=15円で換算すると、日本円にして1万9200円ぐらいですね。任天堂のWiiよりも安めの値段設定とはなってますが、中国人の普通のサラリーマンの月収が3〜4万円ほどだから、それからすれば極めて高価なおもちゃであることは言うまでもないですね。
2007年12月13日(木) at 19:07
私的には、今年の漢字は「腹」かなあ〜。 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
私、チアラの今年の漢字は、腹黒、腹心、切腹で「腹」に決定。
ちょっと、イチビリなんですけどね…。
2007年の世相を表す漢字に「偽」が決定したんだとか。そして本日、京都東山区にある清水寺で発表され、その場で清水寺の森清範貫主が「偽」を揮毫(きごう)し、清水寺「奥の院」の本尊・千手観音菩薩に奉納する儀式が行われた。揮毫された「偽」は清水寺の本堂に置かれ、一般に広く公開されるもよう。ま、興味のある方は一度、訪れてみてはいかがだろう。
ところで、私、チアラも今年の漢字について、ない知恵を絞り、うなりながら考えてみた。確かに日本漢字能力検定協会が全国公募しただけあって、「偽」はもとより、どの漢字にもホンマ、ホンマと納得できる。が、である。いちびり精神旺盛、サービス精神過剰の私としましては、ぜひともこの漢字でいきた〜い(はよ、言え)!
それは、「腹」。何じゃいな。「腹」かいな〜。ま、そう思うご仁も多いのでは…。
しかし、第1位となった「偽」も、以下、2位:「食」、3位:「嘘」、4位:「疑」、5位:「謝」も、ぜ〜んぶひっくるめて「腹」。ただ、腹だけではどうにもさびしいので熟語にして「腹黒」「切腹」「腹心」…などなどと。
そんなわけで、「悪い事とは知りながら金儲けのためには……腹八分にしておけばよいものを。」「悪事がバレたら責任は社員や業者へ押しつけ……腹いせかい!」「嘘と恥の上塗りでニッチもサッチも……そんな裏腹なこと」「大見え切った切腹発言も嘘とルール違反のプロレス技……腹に一物」等々。ま、お主も悪よのうという意味合いでの「腹」に、相談できる、信頼に足る「腹心」(部下)を作ってこなかった同族企業の一面が垣間見えた「腹」でもあったようで…。
また、一方では「メタボリ」も盛んに言われたようで、世のお父さん方のお腹の脂肪厚が電話帳サイズになったらご用心。メタボリ救済運動のブートキャンプもあまりにもハード過ぎて1週間もたなかったお父さんも多かったとか。ビデオやDVDのカネ返せとは言わなかったと思うが、この手のものはぶら下がり健康器具以来、中途半端の失敗で終ることが分かっているはずなのに、ついつい、やってしまうんだよね〜。
そんなわけで、世のサラリーマン諸君、来年は「腹」に心してみてはいかが? 腹を割って言いたいことをいう。それが、いい部下をつくることでもあり、世間から尊敬される企業となるかも知れないねえ。腹黒はだめよ!
ちなみに2007年、今年の漢字20位までは以下のように。
1位:「偽」/16550人(18.22%)
2位:「食」/2444人(2.69%)
3位:「嘘」/1921人(2.12%)
4位:「疑」/1848人(2.03%)
5位:「謝」/1844人(2.03%)
6位:「変」/1631人(1.80%)
7位:「政」/1482人(1.63%)
8位:「乱」/1307人(1.44%)
9位:「暑」/1226人(1.35%)
10位:「心」/1205人(1.33%)
11位:「辞」/1179人(1.30%)
12位:「生」/1146人(1.26%)
13位:「信」/1047人(1.15%)
14位:「金」/859人(0.95%)
15位:「愛」/814人(0.90%)
16位:「幸」/808人(0.89%)
17位:「真」/802人(0.88%)
18位:「温」/739人(0.81%)
19位:「笑」/726人(0.80%)
20位:「竜」/685人(0.75%)
ちょっと、イチビリなんですけどね…。
2007年の世相を表す漢字に「偽」が決定したんだとか。そして本日、京都東山区にある清水寺で発表され、その場で清水寺の森清範貫主が「偽」を揮毫(きごう)し、清水寺「奥の院」の本尊・千手観音菩薩に奉納する儀式が行われた。揮毫された「偽」は清水寺の本堂に置かれ、一般に広く公開されるもよう。ま、興味のある方は一度、訪れてみてはいかがだろう。
ところで、私、チアラも今年の漢字について、ない知恵を絞り、うなりながら考えてみた。確かに日本漢字能力検定協会が全国公募しただけあって、「偽」はもとより、どの漢字にもホンマ、ホンマと納得できる。が、である。いちびり精神旺盛、サービス精神過剰の私としましては、ぜひともこの漢字でいきた〜い(はよ、言え)!
それは、「腹」。何じゃいな。「腹」かいな〜。ま、そう思うご仁も多いのでは…。
しかし、第1位となった「偽」も、以下、2位:「食」、3位:「嘘」、4位:「疑」、5位:「謝」も、ぜ〜んぶひっくるめて「腹」。ただ、腹だけではどうにもさびしいので熟語にして「腹黒」「切腹」「腹心」…などなどと。
そんなわけで、「悪い事とは知りながら金儲けのためには……腹八分にしておけばよいものを。」「悪事がバレたら責任は社員や業者へ押しつけ……腹いせかい!」「嘘と恥の上塗りでニッチもサッチも……そんな裏腹なこと」「大見え切った切腹発言も嘘とルール違反のプロレス技……腹に一物」等々。ま、お主も悪よのうという意味合いでの「腹」に、相談できる、信頼に足る「腹心」(部下)を作ってこなかった同族企業の一面が垣間見えた「腹」でもあったようで…。
また、一方では「メタボリ」も盛んに言われたようで、世のお父さん方のお腹の脂肪厚が電話帳サイズになったらご用心。メタボリ救済運動のブートキャンプもあまりにもハード過ぎて1週間もたなかったお父さんも多かったとか。ビデオやDVDのカネ返せとは言わなかったと思うが、この手のものはぶら下がり健康器具以来、中途半端の失敗で終ることが分かっているはずなのに、ついつい、やってしまうんだよね〜。
そんなわけで、世のサラリーマン諸君、来年は「腹」に心してみてはいかが? 腹を割って言いたいことをいう。それが、いい部下をつくることでもあり、世間から尊敬される企業となるかも知れないねえ。腹黒はだめよ!
ちなみに2007年、今年の漢字20位までは以下のように。
1位:「偽」/16550人(18.22%)
2位:「食」/2444人(2.69%)
3位:「嘘」/1921人(2.12%)
4位:「疑」/1848人(2.03%)
5位:「謝」/1844人(2.03%)
6位:「変」/1631人(1.80%)
7位:「政」/1482人(1.63%)
8位:「乱」/1307人(1.44%)
9位:「暑」/1226人(1.35%)
10位:「心」/1205人(1.33%)
11位:「辞」/1179人(1.30%)
12位:「生」/1146人(1.26%)
13位:「信」/1047人(1.15%)
14位:「金」/859人(0.95%)
15位:「愛」/814人(0.90%)
16位:「幸」/808人(0.89%)
17位:「真」/802人(0.88%)
18位:「温」/739人(0.81%)
19位:「笑」/726人(0.80%)
20位:「竜」/685人(0.75%)
2007年12月12日(水) at 23:48
太蔵議員、未練タラタラ…。 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
先日、武部のおっちゃんから「二度と来るな! 顔も見たくない!」とお叱りを被った小泉チルドレン・太蔵議員が来るべき衆院選に向けて「公認するかどうかは党の判断だが、選挙に出るかどうかは私の判断。私は、誰が何と言おうが北海道1区から出馬します」「公認したければすればいいし、したくなければしなければいい」と吠えまくった。
ま、その様子をなんとかモーニングショーなどでは、おもしろおかしく伝えているが、当のご本人としては「青天のへきれき…棚からぼたもち」当選した議員のイスだけはなんとしても死守したいところだろう。なにしろ議員報酬を始め様々なおいしい特典(利権はあるのかな)を若くして手に入れてしまったのだから。
で、次の選挙では北海道1区から立候補したいとは本人の意向なのだが、ここで立ちはだかるのが例のよさこいソーランの長谷川岳氏(過去には一度、落選)。聞くところによると余り評判はよろしくない。天狗だ、カネの亡者だ、おぼっちゃまだ、なんだかんだと聞こえて来るが、その長谷川を推すのが町村信孝官房長官ら実力者たち。一方、党本部では知名度が高く、自民候補空白区の1つでもある同区への立候補を自ら願い出た太蔵議員を推したいとの考えのようだが…。
ま、今回、太蔵議員が吠え始めた背景には地元長谷川待望論に対するけん制が大いにあるようなので、道連、党本部ともどちらにしようか? と決めかねている、そんなところではないか。
しかし、当の太蔵議員からは、とにかく出る、と威勢のいい声が挙る。それだけに、やりたければ公認なしで、一度、やってみたらどうだ。自身が掲げるマニフェストに「なるほど」と選挙民が納得し、支持が得られば当選もあり得る。武部のおっちゃんには前述の通りお叱りを被っているだけに、ここは一丁、根性見せたリ〜な。落ちてもともと。何しろ、「棚からぼたもち」なんやから。最初からなかったと思えば諦めもつくというもんだ。が、そうはいきまへんか? おいしいだけに…。
2007年12月12日(水) at 20:54
府知事選は、弁護士v.s教授で盛り上がりか? / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
さてさて、「出ない」が一転、「出る」に変わった橋下弁護士。本日午前10時から大阪府庁で100人以上の記者やTV局を前にして2時間にわたり府知事選(来年1月10日告示、27日投開票)への出馬会見が行われたそうだ。読売TVなどは通常番組を外して異例の生中継を行ったようで、ま、注目の度合いが分かろうというものだが…。しかし、どちらかといえば選挙ニュースでの取材というより、タレントの橋下弁護士をおもしろおかしく取り上げる、芸能ニュースネタの色合いが強かったのではないだろうか、と思うのは私だけ?
ん〜、そんなわけで、「子どもが笑う街」をキャッチフレーズに掲げ、出産や育児の分野に予算を重点配分する姿勢を示し「大阪を明るく元気にしたい」と抱負を語った、とか。多少の皮肉を言わしてもらえば、大阪の子供は放っといても吉本ネタでアホ笑いしてますが…。加えて、明るく元気というのも、気持ちは分かるが、どうも抽象的でピンときまへんな。何をしたいんだか…。それよりなりより、島田紳介氏や、やしきたかじん氏が「イケ」「責任はオレが取ったる」と背中を後押ししてくれたから、とか。それもたしかに出馬の切っ掛けの一つだろうが、政治は芸能界とは違いまっせ。やっぱり市民、府民の声に推されて出て欲しいと思うのだが。
ところで、橋下弁護士に民主党が対抗馬として阪大教授・熊谷貞俊氏を擁立するとありましたねえ。工学部の教授ということのようですが、ご本人は出馬に意欲を示しているようで近日中に正式表明するようです。府民とすれば熊谷教授についてはほとんど情報もなく、「誰なの?」といった感じなのではないでしょうか。知名度からすれば全国区の橋下弁護士の方がかなり有利な展開となりそうですが、先のタレント知事、横山ノック氏の件があるだけに府民が判断をどのように下すか、このあたりも注目されるところですね。
2007年12月12日(水) at 19:40
橋下弁護士、大阪府知事選に一転出馬。 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
あらま〜、おやま〜、である。
ホンマに出まっか〜。やんぴ、言うてたんちゃうんのん。
ま、先日、某党から内々の打診を受けて熟慮の末、「そんなのはあり得ない」としてましたねえ。でも、本心のところは出たかったようですね。それを拒んだのには理由があってのこと。
その理由とは、弁護士の傍らタレント活動も行っており、この年末から正月にかけてのテレビ録画撮りではかなりの本数にのぼるとか。そんなさなかに府知事選出馬の打診があったものだから、当のご本人、選挙選に出るとなれば、これまで番組の録画撮りで一部カットや差し替え、場合によっては廃棄、撮り直しとなる。そうなれば契約上、橋下弁護士に対するTV局側からの莫大な損害賠償が発生する恐れがあるのでは、ということで先日の「出ない」発言となったもよう。
しかし、某読売TV(ちっとも、某やおまへんが)のある番組内で、アナウンサーのシンボウ氏が公職選挙のための事情であれば、テレビ局は損害賠償請求はしないとの発言に、「ええ、そうなんですか」と天を仰いだそうだ。ま、そういった事情もあってか、改めて自民の推薦に応え、今回の出馬宣言になった、というのが真相のようでんな。
しかし、現在の橋下弁護士。年収は2億とも3億ともいわれているなかで、大阪府知事の年収は3000万円弱。ん〜、やっぱり大阪府知事のイスはおいしいようで…。大阪府民としては賛否あるんでしょうなあ〜。
ま、元タレント・東国原宮崎県知事のこれまでの活躍を見せつけられれば、「オレだって!」があるんじゃないでしょうかねえ。それはそれで結構なんですが、対するもう一人の弁護士氏と火花を散らしつつ、いつもの羽柴秀吉氏にも出馬を願い、それに、いや私も出るで〜、っと太田氏でも出た日にゃ、「面白うて、やがて悲しきかな」ですなあ。
どないなるんや、大阪。
ホンマ、心配するわ〜。
ホンマに出まっか〜。やんぴ、言うてたんちゃうんのん。
ま、先日、某党から内々の打診を受けて熟慮の末、「そんなのはあり得ない」としてましたねえ。でも、本心のところは出たかったようですね。それを拒んだのには理由があってのこと。
その理由とは、弁護士の傍らタレント活動も行っており、この年末から正月にかけてのテレビ録画撮りではかなりの本数にのぼるとか。そんなさなかに府知事選出馬の打診があったものだから、当のご本人、選挙選に出るとなれば、これまで番組の録画撮りで一部カットや差し替え、場合によっては廃棄、撮り直しとなる。そうなれば契約上、橋下弁護士に対するTV局側からの莫大な損害賠償が発生する恐れがあるのでは、ということで先日の「出ない」発言となったもよう。
しかし、某読売TV(ちっとも、某やおまへんが)のある番組内で、アナウンサーのシンボウ氏が公職選挙のための事情であれば、テレビ局は損害賠償請求はしないとの発言に、「ええ、そうなんですか」と天を仰いだそうだ。ま、そういった事情もあってか、改めて自民の推薦に応え、今回の出馬宣言になった、というのが真相のようでんな。
しかし、現在の橋下弁護士。年収は2億とも3億ともいわれているなかで、大阪府知事の年収は3000万円弱。ん〜、やっぱり大阪府知事のイスはおいしいようで…。大阪府民としては賛否あるんでしょうなあ〜。
ま、元タレント・東国原宮崎県知事のこれまでの活躍を見せつけられれば、「オレだって!」があるんじゃないでしょうかねえ。それはそれで結構なんですが、対するもう一人の弁護士氏と火花を散らしつつ、いつもの羽柴秀吉氏にも出馬を願い、それに、いや私も出るで〜、っと太田氏でも出た日にゃ、「面白うて、やがて悲しきかな」ですなあ。
どないなるんや、大阪。
ホンマ、心配するわ〜。
2007年12月11日(火) at 19:13
中国の火葬場、燃料費の節約で「半焼け」 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
いやまあ、なんといっていいのか? 中国という国は中途半端やなあ〜。
先日はコスト削減の余波で食の安全が脅かされ、その結果、中国製の即席麺で小学生4人が死亡したと書いたが、なんと火葬場で燃料節約のために「半焼け」だとか。これじゃ、死んでも死にきれん! 成仏どころの騒ぎではおまへんな。
香港のロイター電は7日、過去数年振りの燃料供給不足に陥っている中国では、ディーゼルコストを節約するために遺体を完全に焼かずに「半焼け」で済ませる火葬場も現れていると、サウス・チャイナ・モーニング・ポスト紙が伝えたとか。
それによれば、中国湖南省衝陽の住民らは、火葬場から「堪え難い悪臭」が流れてくることで遺体が完全に焼かれていないことを発見し、これ以上、遺体の搬送ができないよう道路を封鎖したのだとか。そして、半焼けの遺体はというと、作業員らが人体の一部をビニール袋に入れ、近くの溝に投げ入れているのが発見されたという。なんともはや…。絶句!!
日本でもガソリンや石油が高騰して北海道では配給券まで出しているようだが、世界的な原油高騰は中国でもご多分に漏れず。しかし、火葬場まで燃料費節約するか! で、ある。
今、日本には海外からの観光客がどっどっと押し寄せているが、その中でもとりわけ多いのが東アジアの国々。中国、韓国、台湾などである。中国全土にはビザ発給で容易に日本旅行が楽しめるようになったものの、まだまだ団体旅行しか認められていない。なぜか?単純明快、逃亡するから。高額な、いわゆる身代金を預かっているにも係らず。ま、それはともかく、火葬場の話にもどすと、観光でも「産業観光」というのがある。中国の政府、お役人の皆さんは特に熱心。産業観光といいつつ、その実は観光だが、一応、ポイントは抑える。産業観光で特に視察を希望するのが、日本式の「火葬場」や「下水処理場」、有名企業のショールームや最先端の工場といったところ。つまり、自分のお国で、”商売にできる” ”国営企業化できる”ところを率先して希望するわけ(天下り先の率先確保のため)。その一番手が「火葬場」。中国は現在もほどんどが”土葬”で葬るわけですから、13億人の人口がすべて土葬になると、これはすごいスペースが必要なわけで…。
そこで、政府のお役人は”火葬場”商売に目を付け、日本での火葬場視察を行うわけです。しかし、皮肉なことに原油高騰、燃料節約…コスト削減がくしくも遺体の「半焼け」状態で近隣住民の大迷惑を引き起こし、遺体を周辺に捨てることで環境汚染を引き起こす…。どないやねん、中国!
ちなみに北京大学の学生の就職先で一番人気は「火葬場」のようです。競争率は高いが給料はいいから、というのが理由。もちろん、公務員。
ま、そんなわけで、もともと中国は何でもアリの国ですから、いまさら驚くこともないんでしょうが、しかしまあ、ねえ、「半焼け」では死んでも死にきれん。成仏できないと思いますがねえ、「空海」はん、いかがなもんでしょ?
先日はコスト削減の余波で食の安全が脅かされ、その結果、中国製の即席麺で小学生4人が死亡したと書いたが、なんと火葬場で燃料節約のために「半焼け」だとか。これじゃ、死んでも死にきれん! 成仏どころの騒ぎではおまへんな。
香港のロイター電は7日、過去数年振りの燃料供給不足に陥っている中国では、ディーゼルコストを節約するために遺体を完全に焼かずに「半焼け」で済ませる火葬場も現れていると、サウス・チャイナ・モーニング・ポスト紙が伝えたとか。
それによれば、中国湖南省衝陽の住民らは、火葬場から「堪え難い悪臭」が流れてくることで遺体が完全に焼かれていないことを発見し、これ以上、遺体の搬送ができないよう道路を封鎖したのだとか。そして、半焼けの遺体はというと、作業員らが人体の一部をビニール袋に入れ、近くの溝に投げ入れているのが発見されたという。なんともはや…。絶句!!
日本でもガソリンや石油が高騰して北海道では配給券まで出しているようだが、世界的な原油高騰は中国でもご多分に漏れず。しかし、火葬場まで燃料費節約するか! で、ある。
今、日本には海外からの観光客がどっどっと押し寄せているが、その中でもとりわけ多いのが東アジアの国々。中国、韓国、台湾などである。中国全土にはビザ発給で容易に日本旅行が楽しめるようになったものの、まだまだ団体旅行しか認められていない。なぜか?単純明快、逃亡するから。高額な、いわゆる身代金を預かっているにも係らず。ま、それはともかく、火葬場の話にもどすと、観光でも「産業観光」というのがある。中国の政府、お役人の皆さんは特に熱心。産業観光といいつつ、その実は観光だが、一応、ポイントは抑える。産業観光で特に視察を希望するのが、日本式の「火葬場」や「下水処理場」、有名企業のショールームや最先端の工場といったところ。つまり、自分のお国で、”商売にできる” ”国営企業化できる”ところを率先して希望するわけ(天下り先の率先確保のため)。その一番手が「火葬場」。中国は現在もほどんどが”土葬”で葬るわけですから、13億人の人口がすべて土葬になると、これはすごいスペースが必要なわけで…。
そこで、政府のお役人は”火葬場”商売に目を付け、日本での火葬場視察を行うわけです。しかし、皮肉なことに原油高騰、燃料節約…コスト削減がくしくも遺体の「半焼け」状態で近隣住民の大迷惑を引き起こし、遺体を周辺に捨てることで環境汚染を引き起こす…。どないやねん、中国!
ちなみに北京大学の学生の就職先で一番人気は「火葬場」のようです。競争率は高いが給料はいいから、というのが理由。もちろん、公務員。
ま、そんなわけで、もともと中国は何でもアリの国ですから、いまさら驚くこともないんでしょうが、しかしまあ、ねえ、「半焼け」では死んでも死にきれん。成仏できないと思いますがねえ、「空海」はん、いかがなもんでしょ?
2007年12月11日(火) at 18:04
英国人の10%はトイレの後に手を洗わず。 / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
ん〜、右手の親指をノコギリで切ったのでパソコン打つには少々不便だが、トイレ後の手洗いはしてますよ。
ということで、ロイター電(9日付)が伝えるところによれば、タイトル通りイギリスの紳士の10%はトイレの後に手を洗わないのだそうだ。日本人の感覚からすれば信じがたいような光景であることだけは確かだなあ。日本人なら子供の頃から「学校から帰って来たら手を洗え、うがいをせよ!」と、くどいほど親に言われたものだが、そのかいあってか、いまだに続いている。いや、時々は休む(?)
しかし、イギリスの紳士はしないんだって。うっかり握手でもしようものなら…。ま、そんなことはないだろうと信じたいね〜。加えて、1カ月に1回しか下着を替えない人も多いらしい。なんとこの人数、50万人以上なのだそうだ。調査によれば、イギリスでは3分の1以上の人が体を毎日洗っておらず、おらず、ですよ。しかも床に落ちたものを拾って食べる人の割合は全体の27%であった、と。さらにいえば、ロンドンの居住者やスコットランド人は68%が毎日入浴すると答えているが、ただ、ロンドンは1カ月に1回しか入浴しない人の割合が最も高い場所なのだそうだ。
まあ、考えてみれば、「手を洗わない」「風呂に入らない」というのは”節水”という意味では環境に優しい生活ともいえるのだが。また、落ちたものを拾って食べる、というのも”もったいない”精神からすれば、年間650万トン以上の食品廃棄物を出すニッポンと比べれば、小さな行いだが環境にやさしいと言えるのではないだろうか。
実は、今日、出演したラジオ番組でも同じような話が出た。子供の頃には、ご飯つぶがこぼれたり、あめ玉が落ちたりしても、”ふっ〜”っと息を吹きかけてホコリやゴミを払い退け食べたもんだよね、と。まさしく、今話題の映画、三丁目の夕日の世界なんだけど…。
ま、そんなこんなで、潔癖性で手洗いばかりするというのも困りものだが、ま、ほどほどに手を洗っていただいてお風呂も適度にね、としか言いようがないなあ。
ということで、体臭隠しに”香水”やら”オーデコロン”類が必要な訳か、イギリス人は…。
なるほどね。(お後がよろしいようで…)
ということで、ロイター電(9日付)が伝えるところによれば、タイトル通りイギリスの紳士の10%はトイレの後に手を洗わないのだそうだ。日本人の感覚からすれば信じがたいような光景であることだけは確かだなあ。日本人なら子供の頃から「学校から帰って来たら手を洗え、うがいをせよ!」と、くどいほど親に言われたものだが、そのかいあってか、いまだに続いている。いや、時々は休む(?)
しかし、イギリスの紳士はしないんだって。うっかり握手でもしようものなら…。ま、そんなことはないだろうと信じたいね〜。加えて、1カ月に1回しか下着を替えない人も多いらしい。なんとこの人数、50万人以上なのだそうだ。調査によれば、イギリスでは3分の1以上の人が体を毎日洗っておらず、おらず、ですよ。しかも床に落ちたものを拾って食べる人の割合は全体の27%であった、と。さらにいえば、ロンドンの居住者やスコットランド人は68%が毎日入浴すると答えているが、ただ、ロンドンは1カ月に1回しか入浴しない人の割合が最も高い場所なのだそうだ。
まあ、考えてみれば、「手を洗わない」「風呂に入らない」というのは”節水”という意味では環境に優しい生活ともいえるのだが。また、落ちたものを拾って食べる、というのも”もったいない”精神からすれば、年間650万トン以上の食品廃棄物を出すニッポンと比べれば、小さな行いだが環境にやさしいと言えるのではないだろうか。
実は、今日、出演したラジオ番組でも同じような話が出た。子供の頃には、ご飯つぶがこぼれたり、あめ玉が落ちたりしても、”ふっ〜”っと息を吹きかけてホコリやゴミを払い退け食べたもんだよね、と。まさしく、今話題の映画、三丁目の夕日の世界なんだけど…。
ま、そんなこんなで、潔癖性で手洗いばかりするというのも困りものだが、ま、ほどほどに手を洗っていただいてお風呂も適度にね、としか言いようがないなあ。
ということで、体臭隠しに”香水”やら”オーデコロン”類が必要な訳か、イギリス人は…。
なるほどね。(お後がよろしいようで…)
2007年12月9日(日) at 22:42
平仮名の作文、「八つ」を「はちつ」? / パーソナリティ・チアラ
社会・政治 > 龍馬の船中八策
ん〜、なるほど、「八つ」を「はちつ」ですか。
ま、あたらしい読み方といえば読み方なんでしょうが…。
「八三つ」なら「はちみつ」か?
ま、そんなこたあなかろう、と思いつつもひょっとして、あるかも。
時事通信社、8日付の記事から、平仮名だけでの作文で前述の読みがあるなど、小学生の国語力低下を教師の9割が実感しているということが調査(教師100人を対象)で分かったとか。
それによれば、『国語力について「非常に低下」とした教師は15人で、「やや低下」の73人と合わせるとほぼ9割に達した。「全く低下していない」との回答は皆無だった。
具体例を挙げてもらったところ、4年生が「八つ」を「はちつ」と誤読したほか、数え方を知らずに、何でも「個」とする児童がいた』という。
なんでもかんでも「個」とするというのも、これまたなんぞや。
学校で習う以前に家庭で親が教えないのかな?
昨今は学校に対して「親のイチャモン」が急増しているようで、これなどは親が学校に「なんできっちり教えないんだ!」とイチャモンのネタになりそうな雰囲気が漂いますが…。人数を数えるのに、一個、二個…。なるほど、ヒトもモノもいっしょか! ま、学校側としてはそんなことぐらいは家庭で…という思いもあるのだろうが、そんなこと、一言でも口走ろうものなら、ブログでいうところの学校がお祭り状態になってしまう、そんな感じですねえ。
子供たちの能力の低下が叫ばれて久しいですね。もとを正せば「ゆとり教育のせいだ!」ということで、若干の是正を行うようですが、あまり効果は期待できないような気がしますね。
また、一方では、フィンランドの教育水準が高いということで国会議員さんはじめ教育関係者こぞって視察に行くようですが、「じゃあ、取り入れましょう、フィンランド教育を」となった場合には、これまた現場は混乱、混乱、また混乱か。
今、トレンドの子供たちの職業体験。東京の「キッザニア」や京都の「しごと館」、はたまた、本日グランドオープンした関空のお膝元のりんくうシークルには「キッズゼロ」。これらは、子供たちが職業体験できる、がうたい文句である。将来の夢(や仕事)をちょっぴり体験できるのでそこそこ人気があるようだが、果たして職業体験だけでいいのだろうか? それ以前には、しっかりした言葉遣いやマナー等々も必要なんだけどねえ。
先日、ラジオ番組で文科省副大臣に「教育」や「ものづくり」について話を聞く機会がありましたが、副大臣は、日本の将来について非常に心配しておられましたね。
ま、そんなこんなで、「八つ」を「はちつ」はないよなあ〜。
どうする、ニッポン!!
ま、あたらしい読み方といえば読み方なんでしょうが…。
「八三つ」なら「はちみつ」か?
ま、そんなこたあなかろう、と思いつつもひょっとして、あるかも。
時事通信社、8日付の記事から、平仮名だけでの作文で前述の読みがあるなど、小学生の国語力低下を教師の9割が実感しているということが調査(教師100人を対象)で分かったとか。
それによれば、『国語力について「非常に低下」とした教師は15人で、「やや低下」の73人と合わせるとほぼ9割に達した。「全く低下していない」との回答は皆無だった。
具体例を挙げてもらったところ、4年生が「八つ」を「はちつ」と誤読したほか、数え方を知らずに、何でも「個」とする児童がいた』という。
なんでもかんでも「個」とするというのも、これまたなんぞや。
学校で習う以前に家庭で親が教えないのかな?
昨今は学校に対して「親のイチャモン」が急増しているようで、これなどは親が学校に「なんできっちり教えないんだ!」とイチャモンのネタになりそうな雰囲気が漂いますが…。人数を数えるのに、一個、二個…。なるほど、ヒトもモノもいっしょか! ま、学校側としてはそんなことぐらいは家庭で…という思いもあるのだろうが、そんなこと、一言でも口走ろうものなら、ブログでいうところの学校がお祭り状態になってしまう、そんな感じですねえ。
子供たちの能力の低下が叫ばれて久しいですね。もとを正せば「ゆとり教育のせいだ!」ということで、若干の是正を行うようですが、あまり効果は期待できないような気がしますね。
また、一方では、フィンランドの教育水準が高いということで国会議員さんはじめ教育関係者こぞって視察に行くようですが、「じゃあ、取り入れましょう、フィンランド教育を」となった場合には、これまた現場は混乱、混乱、また混乱か。
今、トレンドの子供たちの職業体験。東京の「キッザニア」や京都の「しごと館」、はたまた、本日グランドオープンした関空のお膝元のりんくうシークルには「キッズゼロ」。これらは、子供たちが職業体験できる、がうたい文句である。将来の夢(や仕事)をちょっぴり体験できるのでそこそこ人気があるようだが、果たして職業体験だけでいいのだろうか? それ以前には、しっかりした言葉遣いやマナー等々も必要なんだけどねえ。
先日、ラジオ番組で文科省副大臣に「教育」や「ものづくり」について話を聞く機会がありましたが、副大臣は、日本の将来について非常に心配しておられましたね。
ま、そんなこんなで、「八つ」を「はちつ」はないよなあ〜。
どうする、ニッポン!!


