京都外大西の敗因 / 五河屋大河
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ヒンディー語学科がないからでしょう。
シバ神の加護が受けられなかったものと思われ。
ちなみに東外大と阪外大にはあります
【京都外大西 あと一歩 エース8回力尽く 】
http://kyoto-np.jp/article.php?mid=P2007081700093&genre=L2&area=K00
2007年8月18日(土) at 12:49
アジア語楽紀行 『旅するネパール語』 / 五河屋大河
HOME > その他の話題
見てますか?
ネパールに対してあまりいい思い出がないけど、ヒンディー語にクリソツなのでつい見入ってしまったり
http://www.nhk.or.jp/gogaku/kikou/nepal/index.html#
誰だ、youtubeにアップしたのは(笑)
NHKものはヤバイっすよ
2007年8月15日(水) at 01:26
オリヤー文字はなぜ丸いのか? / 五河屋大河
HOME > インド映画
写本の台紙に使われた天然素材にそのヒントが隠されています。
学会での発表があるので、詳しくはここでは書けませんが(なら言うなよ)
オリヤー映画VCD
http://www.fiveriversstore.com/dvd/oriya/oriya.html
オリヤー音楽VCD
http://www.fiveriversstore.com/songs_dvd/oriya/oriya.html
オリヤー語独習本
http://www.fiveriversstore.com/book/language/language1.html#oriya
2007年8月12日(日) at 18:13
Gayatri Mantra ガヤトリーマントラ ガヤットリーマントラ / 五河屋大河
HOME > インド音楽
ヒンドゥー教のマントラ(真言)集。
Paudwal親子が歌って(唱えて?)くれます。
インドの真言は歌になっているのですね
sample track (MP3)
Five Rivers Storeで1200円で売ってます
http://www.fiveriversstore.com/cd/devotional/AnuradhaPaudwal/devotional1-1.html
2007年8月9日(木) at 00:52
復活、ラージャワーブのカレー / 五河屋大河
HOME > スパイス,食材
金閣寺前にあった伝説のインド料理屋ラージャワーブのカレーを再現してみました。
* 用意する食材
玉ねぎ 約1kg
しょうがペースト 大さじ1杯
にんにくペースト 大さじ1杯
トマトホール 4〜5個
クーミン 少々
ブラックカルダモン 1個
グリーンカルダモン 1個
シナモンホール 1片
月桂樹(ベイリーブ) 1枚
ガラムマサラ20g
ターメリック 小さじ1杯
チリパウダー 小さじ1杯
塩 小さじ1杯
カスーリーメッティー 大さじ1杯
玉ねぎ約1kgをザク切りにして、鍋でクタクタになるまで煮込みます(約30分)。
後でミキサーでペースト状にするので、適当な大きさでいいです。
目に染みる場合は換気扇を回しましょう(笑)
別の鍋に、ザク切りにした玉ねぎ小1個とブラックカルダモン、グリーンカルダモン、ベイリーブ、シナモンをぶち込み、多目のサラダ油で炒めます。
ちなみにこのカレーにはクーミンは使っていませんが(というか、入れるのを忘れるという大失態を犯してしまいました 笑)、使ってもらったほうがより香ばしく仕上がります。その場合はここで一つまみ加えてください。
キツネ色になってきたところで、しょーがペーストとニンニクペーストをぶち込み、更に炒めます。
茹で上がった玉ねぎとトマトホールを
ミキサーでペースト状にします。
生トマトがなかったので缶詰を使いました。
出来上がったペーストを先ほどの鍋に注ぎます。
この時点では「これはホンマにカレーか!?」という疑問が生じてきますが、そんな疑問は愚問というのであっていちいち答えていてはキリがないので割愛させてもらいます。
ちなみにインドカレーはスパイスの調合で作られると思われがちですが、基本は素材とハーブ類です。
水気が飛ぶまでひたすら煮込みます。
時々かき回すのを忘れないように。
ドロドロになってきたところで、ガラムマサラ、ターメリック、チリパウダー、塩、カスーリメッティーをぶち込み、更に煮込みます。
この辺から急にカレーらしくなってきます。
ドッロドロになったらようやく出来上がり
でもこれはカレーの元となるグレービー、いわゆるタマです。
カレーを作るにはこれを更に調理しなくてはなりません。
簡単にいうと、タマ適量に水と具、塩、お好みの量のスパイスを加えます。
詳しくは次回に。
久しぶりにオリジナルの長文書いたら疲れました(笑)
* 用意する食材
玉ねぎ 約1kg
しょうがペースト 大さじ1杯
にんにくペースト 大さじ1杯
トマトホール 4〜5個
クーミン 少々
ブラックカルダモン 1個
グリーンカルダモン 1個
シナモンホール 1片
月桂樹(ベイリーブ) 1枚
ガラムマサラ20g
ターメリック 小さじ1杯
チリパウダー 小さじ1杯
塩 小さじ1杯
カスーリーメッティー 大さじ1杯
玉ねぎ約1kgをザク切りにして、鍋でクタクタになるまで煮込みます(約30分)。
後でミキサーでペースト状にするので、適当な大きさでいいです。
目に染みる場合は換気扇を回しましょう(笑)
別の鍋に、ザク切りにした玉ねぎ小1個とブラックカルダモン、グリーンカルダモン、ベイリーブ、シナモンをぶち込み、多目のサラダ油で炒めます。
ちなみにこのカレーにはクーミンは使っていませんが(というか、入れるのを忘れるという大失態を犯してしまいました 笑)、使ってもらったほうがより香ばしく仕上がります。その場合はここで一つまみ加えてください。
キツネ色になってきたところで、しょーがペーストとニンニクペーストをぶち込み、更に炒めます。
茹で上がった玉ねぎとトマトホールを
ミキサーでペースト状にします。
生トマトがなかったので缶詰を使いました。
出来上がったペーストを先ほどの鍋に注ぎます。
この時点では「これはホンマにカレーか!?」という疑問が生じてきますが、そんな疑問は愚問というのであっていちいち答えていてはキリがないので割愛させてもらいます。
ちなみにインドカレーはスパイスの調合で作られると思われがちですが、基本は素材とハーブ類です。
水気が飛ぶまでひたすら煮込みます。
時々かき回すのを忘れないように。
ドロドロになってきたところで、ガラムマサラ、ターメリック、チリパウダー、塩、カスーリメッティーをぶち込み、更に煮込みます。
この辺から急にカレーらしくなってきます。
ドッロドロになったらようやく出来上がり
でもこれはカレーの元となるグレービー、いわゆるタマです。
カレーを作るにはこれを更に調理しなくてはなりません。
簡単にいうと、タマ適量に水と具、塩、お好みの量のスパイスを加えます。
詳しくは次回に。
久しぶりにオリジナルの長文書いたら疲れました(笑)



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