倉橋池周回21キロRUN / shin-flower
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このところ長距離が走れてなくて、20キロ前後の中距離しかなかなか走れていません。
今日もどうにか2時間限定で、家を飛び出し、向うは倉橋池に行くことに。
山の辺へはこの頃、連発で行っているので、少し飽きてきた感があり、趣向を変えて倉橋池を周回することにしました。
家から池までおよそ5キロ。
倉橋池についたら、区切りをつけ一応タイムを計って再スタ−トです。
今日の倉橋は釣り人や散歩している人ですごく賑わっていて、一周約3.5キロを19分くらいのゆっくりペ−スで3周しました。
3周もすると、同じ人と3回もすれ違ったりで、挙句の果てに、「にいちゃん、いったい何周すんねん!」と、声をかけられる始末に
今日は天気が曇りで、涼しく、最高に走り易かったです。
今日みたいな日に本来長距離を走りたいのですが、なかなか時間の都合がうまくいきませんわ
2008年6月15日(日) at 22:59 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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半阪峠〜倉橋池23キロRUN / shin-flower
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近畿地方もいよいよ梅雨入りし、この頃雨続きでしたが、今日は雨の中休みと、仕事の代休が、うまいこと重なり、走るっきゃないでしょ!と、いうことで、新調したサングラスをかけて、いざ出発です。
コ−スは明日香に行くか、山の辺に行くか、で迷ったのですが、外に出てみると、日差しが強かったので、涼しさを求めて、先日通った半阪峠を利用し、大宇陀方面に行くことにしました。
自宅を出発して、ここ桜井市忍阪(おっさか)付近。今日は天気も良く、音羽山がきれいに見えます。
きれいな音羽山を見て、一瞬コ−ス変えて音羽三山行きかなと、気持ちが揺らぎましたが、大宇陀の地を走りたかったので、予定通り、半阪峠を目指します。

新調したサングラスの見え方はこんな感じでした
これ装着前

これ装着後の見え方。写真の通り、薄めです。
晴れ〜曇りのタイプなので、こんな感じ

表側はミラ−タイプなので、綺麗なお姉さん
見つけても、見ているのがわからないのでラッキ−です
「やらしい目してるな〜」と、KU子さんによく言われていたので、これで解決です
はい
話がそれましたが、見え方はこんな感じで、僕的にはgoodです。
半阪峠の入口。
いよいよトレイル&登り坂の始まりです
15分程で峠てっぺんです。
誰もいないので、セルフタイマ−で記念撮影

澄ましている自分がバカらしいですが。。。

ここから大宇陀町を散策と思い、峠を下る途中、ヘビと遭遇
げっ!と思い、ジャンプしてうまくかわしたのですが、その弾みで、デジカメを落としたことに気が付かず、その場を通り過ぎました。
ヘビ遭遇場所から1〜2キロ位走った所で、景色いい場所を見つけ、写真撮っとこ−と思い、リュックに手を伸ばした所、
先を急ぐ所ではなくなり、何処で落としたんやろ〜と思いながら、引き返すことに。
落として壊れてないやろか、川に落ちて再生不能になっていたら・・・などなど嫌な予感を考えながら、足元みながら、バック。
ヘビ遭遇場所まで戻ってきたら、草むらの茂みにデジカメが転がっていました。
草がクッションになって、お陰様で無傷
結局、大宇陀散策する時間が無くなり、このまま引き返すことにしましたが、まっすぐ帰るのも時間的に早過ぎるなぁと、思ったので、倉橋池へと寄道することにしました。

平日ということもあって、バス釣りしている人はほとんどおられず、ひっそりしています。
そんなことで、セルフタイマ−を使ってこんなことをしました
走っている自分

顔がばれるので、ちっちゃく
さらにちっちゃく
わからんでしょ
今日はデジカメを途中落としてしまい、大宇陀散策できませんでしたが、2時間15分で、距離は23キロを走りました。
今日のコ−スはこんな感じでした。

コ−スは明日香に行くか、山の辺に行くか、で迷ったのですが、外に出てみると、日差しが強かったので、涼しさを求めて、先日通った半阪峠を利用し、大宇陀方面に行くことにしました。
自宅を出発して、ここ桜井市忍阪(おっさか)付近。今日は天気も良く、音羽山がきれいに見えます。
きれいな音羽山を見て、一瞬コ−ス変えて音羽三山行きかなと、気持ちが揺らぎましたが、大宇陀の地を走りたかったので、予定通り、半阪峠を目指します。

新調したサングラスの見え方はこんな感じでした
これ装着前

これ装着後の見え方。写真の通り、薄めです。
晴れ〜曇りのタイプなので、こんな感じ

表側はミラ−タイプなので、綺麗なお姉さん
「やらしい目してるな〜」と、KU子さんによく言われていたので、これで解決です
話がそれましたが、見え方はこんな感じで、僕的にはgoodです。
半阪峠の入口。
いよいよトレイル&登り坂の始まりです
15分程で峠てっぺんです。
誰もいないので、セルフタイマ−で記念撮影

澄ましている自分がバカらしいですが。。。
ここから大宇陀町を散策と思い、峠を下る途中、ヘビと遭遇
げっ!と思い、ジャンプしてうまくかわしたのですが、その弾みで、デジカメを落としたことに気が付かず、その場を通り過ぎました。
ヘビ遭遇場所から1〜2キロ位走った所で、景色いい場所を見つけ、写真撮っとこ−と思い、リュックに手を伸ばした所、
デジカメない!
先を急ぐ所ではなくなり、何処で落としたんやろ〜と思いながら、引き返すことに。
落として壊れてないやろか、川に落ちて再生不能になっていたら・・・などなど嫌な予感を考えながら、足元みながら、バック。
ヘビ遭遇場所まで戻ってきたら、草むらの茂みにデジカメが転がっていました。
草がクッションになって、お陰様で無傷
結局、大宇陀散策する時間が無くなり、このまま引き返すことにしましたが、まっすぐ帰るのも時間的に早過ぎるなぁと、思ったので、倉橋池へと寄道することにしました。

平日ということもあって、バス釣りしている人はほとんどおられず、ひっそりしています。
そんなことで、セルフタイマ−を使ってこんなことをしました
走っている自分

顔がばれるので、ちっちゃく
さらにちっちゃくわからんでしょ
今日はデジカメを途中落としてしまい、大宇陀散策できませんでしたが、2時間15分で、距離は23キロを走りました。
今日のコ−スはこんな感じでした。

2008年6月4日(水) at 14:27 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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よく行くル−ト22キロRUN / shin-flower
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今日は走り始めに、やましんランナ−のNさんと偶然出会い、22キロ一緒に走りました。
来月のサロマ湖ウルトラマラソン(100キロ)にエントリ−されていて、今日はなんと5時間走
僕と出会う前に、既に1時間走っておられ、その後2時間一緒に走って、別れた後にさらに明日香方面に2時間走ります。
恐ろしい体力です。。。
今日のコ−スは、特に初めて走った道でもなく、普通のロ−ド走でしたが、後半Nさんに「引っ張りまっせ〜」と、言われ、ペ−スアップ
私はへとへと22キロRUNとなりましたが、Nさん、別れた後も、快調に明日香方面へと走って行かれました。
2008年5月25日(日) at 23:05 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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桜井〜半阪峠〜大宇陀RUN / shin-flower
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友人のゴッチが、以前音羽山から半阪峠を通り、桜井に下ってきたことを思い出し、今日の午前の2時間を利用して、桜井から半阪峠に向って走ることにした。
走ったことのないル−トなので、道しるべ便りの、2時間限定コ−ス。
往路1時間で行けるところまでと自分に言い聞かせ、家を出発しました。
久しぶりのトレラン靴を履き、気持ちが少しワクワクします。自宅を出発し、桜井駅を越え、東へ向って走ります。
忍阪を越えると、坂道が若干きつくなります。
近畿自然歩道の道しるべがあるので、迷うことはなさそうです。
粟原集落にも道しるべがありました。
写真の横に「男坂傳稱地道」と書いてあります。
知識のないshinは、読み方がわからず、帰って調べてみると、ど-も「おとこさかでんしょうちどう」と読むみたい。
(あっているかどうかわかりませんが。。。
)
「傳稱」は「伝称」の昔の書き方
写真の粟原からいよいよ山の中に突入。
わくわくします
けっこうきつい坂が続きます。
当然走れなく、歩きに転じます
わりかし早く、半阪峠に到着。
「男坂傳稱地」と、ここにも碑が建ってます。
日本書紀にもでてきた地道らしい。
(帰って調べました。。。
)
峠から下ると、大宇陀町側です。
きりのいい、家から1時間が経過したのと、とりあえずの目標は達成したので、ここら辺で引き返すことに。
今回のコ−スである、大宇陀に抜けるこの半阪峠、結構これから利用できそうです。
これまでは、家から北・南・西に行くしかなかったのですが、東に大宇陀へと簡単に抜けられる道とわかりました。
これから夏になるので、東のこのル−ト、標高が高いので、ちょっと涼しいかもです。
↓クリックすると大きくなるよ

走ったことのないル−トなので、道しるべ便りの、2時間限定コ−ス。
往路1時間で行けるところまでと自分に言い聞かせ、家を出発しました。
久しぶりのトレラン靴を履き、気持ちが少しワクワクします。自宅を出発し、桜井駅を越え、東へ向って走ります。
忍阪を越えると、坂道が若干きつくなります。
近畿自然歩道の道しるべがあるので、迷うことはなさそうです。
粟原集落にも道しるべがありました。
写真の横に「男坂傳稱地道」と書いてあります。
知識のないshinは、読み方がわからず、帰って調べてみると、ど-も「おとこさかでんしょうちどう」と読むみたい。
(あっているかどうかわかりませんが。。。
「傳稱」は「伝称」の昔の書き方
写真の粟原からいよいよ山の中に突入。
わくわくします
けっこうきつい坂が続きます。
当然走れなく、歩きに転じます
わりかし早く、半阪峠に到着。
「男坂傳稱地」と、ここにも碑が建ってます。
日本書紀にもでてきた地道らしい。
(帰って調べました。。。
峠から下ると、大宇陀町側です。
きりのいい、家から1時間が経過したのと、とりあえずの目標は達成したので、ここら辺で引き返すことに。
今回のコ−スである、大宇陀に抜けるこの半阪峠、結構これから利用できそうです。
これまでは、家から北・南・西に行くしかなかったのですが、東に大宇陀へと簡単に抜けられる道とわかりました。
これから夏になるので、東のこのル−ト、標高が高いので、ちょっと涼しいかもです。
↓クリックすると大きくなるよ


