shinの自転車&マラソン生活

shin-flowerのblog

HOME > スポーツ > あちこちMTB日記

グリムMTBフェスティバル 2007 / shin-flower

スポーツ > あちこちMTB日記
今年もやってきました!
昨年も出場したこのMTBレ−ス
4月のグリ−ンピア三木のレ−スぶりである。
グリ−ピアほどテクニカルなコ−スではないのですが、とにかくマラソンでは経験できない、全開走行心拍190オ−バ−で無我夢中に走ることがたまらなく快感で、ここ数年は毎回出場しています。(どM?)
さて今年は何位になるのか!?

↓↓↓結果はこちら↓↓↓

http://blog.kansai.com/sayuharusa/110
2007年7月19日(木) at 00:49 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL  http://blog.kansai.com/tb/sayuharusa/99

倉橋池 / shin-flower

スポーツ > あちこちMTB日記
のんびり倉橋池にポタリングに行ってきました。

僕はバス釣りはしないのですが、好きな人にとっては有名な池で、夕方の時間帯ということもあり、たくさんの方がバス釣りを楽しんでおられました。

ここは池の周りが遊歩道となっていて一周4キロ程度。

忘れもしない昨年4月に、この外周道路を調子にのって自転車で走っていたら、コケでスリップし落車、股関節骨折の大けがをした、苦い思い出のある地です。

まさか同じところで怪我するなんてできないので、のんびりゆっくり走行です。

季節も7月に入り、本格的夏到来のこの時期、ジョギングは辛いものがあり、どうしても自転車に乗りたくなります。でも走っている時は涼しくていいのですが、止まると、ど−っと汗が出てきますので、水分補給はこまめにしないと、脱水になります。
こういう時こそ前に作ったハイボトが大活躍してくれます!






2007年7月9日(月) at 23:22 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL  http://blog.kansai.com/tb/sayuharusa/94

畝傍山 / shin-flower

スポーツ > あちこちMTB日記
久しぶりの畝傍山に登ってきました。
畝傍山に一直線で行くのは面白くないので、家から遠回りして明日香経由〜橿原神宮に向いました。

登頂ル−トはいくつかありますが、今回は橿原神宮参道から登るル−トです。MTBでもほとんど乗車して登って行けるのでお気に入りのコ−スです。といっても低山なので山頂まであっという間ですが。。。

明日香村稲渕です。石舞台のちょっと向こうです。ここから橿原神宮に向います。

橿原神宮北側の参道ですが、誰もいません。ここから畝傍山へ登ります。

ここが畝傍山登り口です。シングルトラックが続きます。

あっという間に山頂です。なにかものすごく物足りなさを感じますが時間があまりなかったので仕方ありません。ちなみに標高199Mです。

葛城・金剛方面です。山頂で初老の方と話をしていると、年に数回東大寺や法隆寺がきれいにみれることがあるそうです。
その方、私のことを観光客だと思ったみたいで、奈良県は昔はこんなこんなで・・・と歴史を語られてました。こちらも地元なんですが・・・と言うと申し訳なかったので、言わずに全部聞きました。


大和三山の中で一番高いこの畝傍山登頂ル−トは今回地図の「東大谷日女命神社」と書いてあるところから登れます。


2007年7月8日(日) at 12:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL  http://blog.kansai.com/tb/sayuharusa/93

水越峠〜ダイトレ金剛山へ? / shin-flower

スポーツ > あちこちMTB日記
今日の天気予報では雨だったのですが、朝からど-も降りそうになかったので、自転車で遠出する事にしました。途中で雨が降ってきたら涼しくなっていいやと思い、自転車で行ったことのない旧水越峠に向うことにしました。
(ダイヤモンドトレ−ル偵察も兼ねて)
家から出発し20キロ弱で水越峠入口に到着です。
御所市名柄 水越峠奈良側入口前です。
さ-ここから本格的な登りが始まります。


水越峠はあまり景色がよくありませんでした。桜井談山の方向が一瞬開けたので一応パチリ!

新しい水越峠のトンネルが見えてます。名称が関屋トンネルとなっているようです

わりかし早く標高544Mの旧水越峠に到着。県境の看板あり

ここ水越峠はダイヤモンドトレ−ルの通過点でもあり、写真は葛城山方面への登り口です。あ-行きたい!


今日はここで引き返すつもりだったのですが、せっかくここまで来たのだからダイトレル−トで金剛山にちょこっと登ってみようかな〜ということで、残り少ない飲料でさらに登って行きます。
舗装道・がれ場の繰り返しですが、乗車してなんとか登って行けました。平日とうことでしたが、メジャ−な山なのでハイカ−の方々とすれ違うことがありましたので、いつもと違い寂しくありません。



登って行くと、なんと途中湧き水が出ているじゃありませんか!!
ちょうど飲料も底をつきかけていたので、一休みします。冷たくて美味しい水でした。金剛の水と書いてます。親切にコップも置いてくれてました


ペットボトルにも満タン補給です

水くみ場からしばらく登ると、ダイトレの看板が見えてきました。看板では橋を渡って・・・と書いてます。
ちょうどその先からハイカ−の方が下山されてきましたので尋ねてみると、ここから先は階段ばっかりですとのこと。
ちょっと登ると、本当に階段ばかりだったので、さすがに自転車では担ぎばっかりになるので、断念することにしました。山頂までわずか3キロの所でした。くやしいぃぃ〜




金剛山への登頂ル−トはたくさんあるらしいですが、山頂までず-っと自転車で乗って行けるル−トがあるらしいです。
金剛山標高1125Mからの眺めはきっと絶景のはず。今度こそル−トを調べ、山頂まで登ってやるぞと思い、帰路につきました。
結局雨は降らず、日焼け止めを塗り忘れましたせいで、ハンパン・半そでの跡がくっきり残ってしまいました。



2007年6月29日(金) at 16:15 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL  http://blog.kansai.com/tb/sayuharusa/92