壺阪峠から高取城へ / shin-flower
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先日のシクロクロスのレ−スでは散々な結果で終わってしまったので、今回は自転車で行くことにしました。
2時間という時間制約。悩んで悩んで結局決めたのが、今まで行った事のない壺阪峠に行くことに決めました。(壺阪寺までは行ったことがあったが)
桜井から吉野方面に抜けるトンネルのない峠なので、結構楽しみにしながら出発をしました。(芋ヶ峠もトンネルないよ)
自宅を出発し明日香を抜け高取町へ。
高取町清水谷までは休憩なしでウォ−ミングアップ。
自分の中ではのんびりツ−リングではなく、あくまでトレ−ニングの一環なので、そこからはとりあえず、壺阪寺まで全開で登る。
一息入れて、壺阪峠のてっぺんちょまでさらに全開で登る。
またまた一息入れて、高取城まで一気に登りました。(何回休憩するねん!)
そこは標高583メ−トルでした。(二上山位かな)
しかしそこは、あまりに人気がなく、少し心細くなってきたので、すぐ下山しました。壺阪峠まで下ってきて、そこから、まだ時間があったので、大淀方面に下って行く事に。
下って行く途中、仕事サボりの営業車発見。覗くと爆睡である。非常に穴場なスポットなので、今度から僕も仕事中ここでサボろうと思う。(オイオイ)
さらに下ると、急に道幅が狭くなり、林の中に突入する感じです。木を伐採する方々とすれ違い、とある集落に到着。
で、時間がなくなってきたので、引き返して帰ることにしました。
今回の走行距離は36キロでした。まあまあ負荷をかけながらの走行だったので、距離の割りには充実していたと思います。
2007年1月19日(金) at 20:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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シクロクロス 第7戦 / shin-flower
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1/14第7戦エントリ−しました。
我Team-NRからも数名参加予定です。
久しぶりのチャリレ−スにちょっと興奮しています。
体力的に2年前にでた時より、向上していると思うので、どこまで順位を上げれるかが、楽しみであります。目標はチ−ムメイトの鰯さんですが、はたしてどこまで喰らいついていけるのか。とにかく全開30分頑張ってきます。
我Team-NRからも数名参加予定です。
久しぶりのチャリレ−スにちょっと興奮しています。
体力的に2年前にでた時より、向上していると思うので、どこまで順位を上げれるかが、楽しみであります。目標はチ−ムメイトの鰯さんですが、はたしてどこまで喰らいついていけるのか。とにかく全開30分頑張ってきます。
2007年1月5日(金) at 23:48 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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関西シクロクロス / shin-flower
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この頃マラソンねたばっかりで、自転車ネタがなかったので、久々に書こう。
今年も関西シクロクロが始まっているのですが、今シ−ズンこそは、第7戦か最終戦の8戦かには出場しようと思っています。
2年前に友達に誘われて初めて出場したのですが、全開走行30分!心拍180オ−バ−! なによりも無我夢中になれる自分が好きで、とても楽しめました。昨年は事情があり一戦も出場できなかったのですが、今シ-ズンはと張り切っています。
で、出場したのはわかった。けどシクロクロスってなんやねん??って人がたくさんいると思います。
てなことで、以下パンフレットからの抜粋です。
ちょっと変わった自転車競技がなぜかここ関西で一種異様な熱気に包まれて大ブレイク中。
シクロクロスはロ−ドレ−スのスピ−ド感と、マウンテンバイクのオフロ−ド走行の楽しさを足して2で割って時間を短くしたような自転車競技です。
コ−スは色々人工的なしかけがあって、意図的に面白くなるように作られています。自転車を降りたり乗ったり、勢いでぎりぎり乗っていけるような激坂があったり、時には自転車を担いで上がる階段が現れたり、路面が深い草地だったり、ナナメの土手を上がったり下がったり次々と変化するコ−ス状況をスピ−ディ−に攻略しながら前に進む競技です。
コ−スも長くて3キロ程度で、観客との距離も近く、選手の息づかいやスピ−ド感、コ−スの攻め方など、見る側にとっても見所満載です。
楽しそうでしょ
シクロクロス車っていう専用自転車はありますが、ど素人のshinは普通のマウンテンバイクで出場です。しかも重いフルサスバイクです。
とにかく楽しけりゃそれでOKなんです。
今年も関西シクロクロが始まっているのですが、今シ−ズンこそは、第7戦か最終戦の8戦かには出場しようと思っています。
2年前に友達に誘われて初めて出場したのですが、全開走行30分!心拍180オ−バ−! なによりも無我夢中になれる自分が好きで、とても楽しめました。昨年は事情があり一戦も出場できなかったのですが、今シ-ズンはと張り切っています。
で、出場したのはわかった。けどシクロクロスってなんやねん??って人がたくさんいると思います。
てなことで、以下パンフレットからの抜粋です。
ちょっと変わった自転車競技がなぜかここ関西で一種異様な熱気に包まれて大ブレイク中。
シクロクロスはロ−ドレ−スのスピ−ド感と、マウンテンバイクのオフロ−ド走行の楽しさを足して2で割って時間を短くしたような自転車競技です。
コ−スは色々人工的なしかけがあって、意図的に面白くなるように作られています。自転車を降りたり乗ったり、勢いでぎりぎり乗っていけるような激坂があったり、時には自転車を担いで上がる階段が現れたり、路面が深い草地だったり、ナナメの土手を上がったり下がったり次々と変化するコ−ス状況をスピ−ディ−に攻略しながら前に進む競技です。
コ−スも長くて3キロ程度で、観客との距離も近く、選手の息づかいやスピ−ド感、コ−スの攻め方など、見る側にとっても見所満載です。
楽しそうでしょ
シクロクロス車っていう専用自転車はありますが、ど素人のshinは普通のマウンテンバイクで出場です。しかも重いフルサスバイクです。
とにかく楽しけりゃそれでOKなんです。
2006年12月1日(金) at 20:36 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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MTBで壺坂寺へ / shin-flower
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今日は朝から運転免許書の更新に行ってきました。(ゴ−ルドからブル−に戻ってしまったよ〜
)お昼から時間をもらいジョグにするか自転車にするか迷ったあげく自転車に決めました。さぁこれから何処に行こうかと悩んだ末、高取町方面に行こうかなぁと漠然と決め出発。桜井出発して明日香を抜けて途中キトラ古墳前を通過し高取町へ。高取城跡こちら→という看板があり、上子島方面へ進路変更。集落に入ると立派な水車を見つけました。実際稼動している水車なんておとぎ話でしか見たことのないshinは思わず見とれてしまいました。
水車前を通過してしばらく登ると、林道入り口を発見。高取城跡こちらと書いてあるので、しばらく林道を走ったのですが、心細くなり引き返してしまいました。(だって怖いんだもん・・・)
気を取り直していったん下山。ル−トを変更して生まれて行ったことのない壺坂寺へ向かうことにしました。途中壺坂寺へハイキングコ−スこちらへという看板があり、その先を見るとシングルトラックっぽかったのでそちらへまたまたル−ト変更。途中までは自走で行けたのですが、それから先へは階段あり激坂ありで自走不能になり、とうとう担ぎになってしまいました。
フウフウ言いながら自転車を担ぎ登りきるとそこはもう壺坂寺でした。すごく綺麗なお寺でびっくりしました。拝観料600円はちょっと高かったので、外から見学し下山し帰宅しました。家に帰り地図で確認すると、壺坂寺からさらに登って行くと高取城跡または吉野へと抜ける道があるようでした。今度時間がある時にいってみようと思っています。
水車前を通過してしばらく登ると、林道入り口を発見。高取城跡こちらと書いてあるので、しばらく林道を走ったのですが、心細くなり引き返してしまいました。(だって怖いんだもん・・・)
気を取り直していったん下山。ル−トを変更して生まれて行ったことのない壺坂寺へ向かうことにしました。途中壺坂寺へハイキングコ−スこちらへという看板があり、その先を見るとシングルトラックっぽかったのでそちらへまたまたル−ト変更。途中までは自走で行けたのですが、それから先へは階段あり激坂ありで自走不能になり、とうとう担ぎになってしまいました。
フウフウ言いながら自転車を担ぎ登りきるとそこはもう壺坂寺でした。すごく綺麗なお寺でびっくりしました。拝観料600円はちょっと高かったので、外から見学し下山し帰宅しました。家に帰り地図で確認すると、壺坂寺からさらに登って行くと高取城跡または吉野へと抜ける道があるようでした。今度時間がある時にいってみようと思っています。
