桜井〜半阪峠〜大宇陀RUN / shin-flower
スポーツ > あちこちジョグ日記
友人のゴッチが、以前音羽山から半阪峠を通り、桜井に下ってきたことを思い出し、今日の午前の2時間を利用して、桜井から半阪峠に向って走ることにした。
走ったことのないル−トなので、道しるべ便りの、2時間限定コ−ス。
往路1時間で行けるところまでと自分に言い聞かせ、家を出発しました。
久しぶりのトレラン靴を履き、気持ちが少しワクワクします。自宅を出発し、桜井駅を越え、東へ向って走ります。
忍阪を越えると、坂道が若干きつくなります。
近畿自然歩道の道しるべがあるので、迷うことはなさそうです。
粟原集落にも道しるべがありました。
写真の横に「男坂傳稱地道」と書いてあります。
知識のないshinは、読み方がわからず、帰って調べてみると、ど-も「おとこさかでんしょうちどう」と読むみたい。
(あっているかどうかわかりませんが。。。
)
「傳稱」は「伝称」の昔の書き方
写真の粟原からいよいよ山の中に突入。
わくわくします
けっこうきつい坂が続きます。
当然走れなく、歩きに転じます
わりかし早く、半阪峠に到着。
「男坂傳稱地」と、ここにも碑が建ってます。
日本書紀にもでてきた地道らしい。
(帰って調べました。。。
)
峠から下ると、大宇陀町側です。
きりのいい、家から1時間が経過したのと、とりあえずの目標は達成したので、ここら辺で引き返すことに。
今回のコ−スである、大宇陀に抜けるこの半阪峠、結構これから利用できそうです。
これまでは、家から北・南・西に行くしかなかったのですが、東に大宇陀へと簡単に抜けられる道とわかりました。
これから夏になるので、東のこのル−ト、標高が高いので、ちょっと涼しいかもです。
↓クリックすると大きくなるよ

走ったことのないル−トなので、道しるべ便りの、2時間限定コ−ス。
往路1時間で行けるところまでと自分に言い聞かせ、家を出発しました。
久しぶりのトレラン靴を履き、気持ちが少しワクワクします。自宅を出発し、桜井駅を越え、東へ向って走ります。
忍阪を越えると、坂道が若干きつくなります。
近畿自然歩道の道しるべがあるので、迷うことはなさそうです。
粟原集落にも道しるべがありました。
写真の横に「男坂傳稱地道」と書いてあります。
知識のないshinは、読み方がわからず、帰って調べてみると、ど-も「おとこさかでんしょうちどう」と読むみたい。
(あっているかどうかわかりませんが。。。
「傳稱」は「伝称」の昔の書き方
写真の粟原からいよいよ山の中に突入。
わくわくします
けっこうきつい坂が続きます。
当然走れなく、歩きに転じます
わりかし早く、半阪峠に到着。
「男坂傳稱地」と、ここにも碑が建ってます。
日本書紀にもでてきた地道らしい。
(帰って調べました。。。
峠から下ると、大宇陀町側です。
きりのいい、家から1時間が経過したのと、とりあえずの目標は達成したので、ここら辺で引き返すことに。
今回のコ−スである、大宇陀に抜けるこの半阪峠、結構これから利用できそうです。
これまでは、家から北・南・西に行くしかなかったのですが、東に大宇陀へと簡単に抜けられる道とわかりました。
これから夏になるので、東のこのル−ト、標高が高いので、ちょっと涼しいかもです。
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