ス−パ−ドリ−ムサ−カス / shin-flower
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橿原市膳夫町で昨年末より公演していたス−パ−ドリ−ムサ−カスに行ってきました。
前売り無料券だったので、行こう行こうと思いながらも、週末になると他のイベントが入ったりとかして、なかなか行けず、最終日に行くことになりました。
そんな中、行ってきたわけですが、こういう期間限定もんの公演は、だいたい最終日は混雑するもの。その予測が見事的中となってしまいました。
駐車場にはなんとか入れたものの、チケット売り場は長蛇の列。しかも、自由席はすべて売り切れとの事。指定席も残り100席くらいしかないと、係員の方が拡声器で伝えてます。
僕たちの前方を並んでいるお客の数をざっと数えると、100人は居そうな感じ。
で、結局、僕たちの並んでいる寸前で完売に
そして完売と同時に次は、指定席と指定席の間の階段(通路)を500円のチケットとして販売する始末に!
当然沢山の方がチケットを買えなかったわけでしたので、今度はそっちのチケット売り場にお客が殺到状態に。
僕たちも、再びそっちの後列に並び、どうにか階段席をゲットすることができました。
1台の自転車の上にこれだけの人が乗っている!
足元のバランスを取りながらの演技!
皿回し。
お皿と棒が引っ付いている!?
子供達にとっては、かなり楽しかったみたいです。
時間も、開演から終わりまで1時間半程度なので、長すぎず短すぎずで、ちょうどいい感じ。
中国にある70ものサ−カス団の中でもトップレベルらしいですが、テレビでよく見る中国雑技団の演技を見ているような感じでした。
2008年2月24日(日) at 22:27 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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花粉症の季節がやってきた / shin-flower
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花粉所歴20年のshinの嫌なシ−ズンがやってきました。
慣れているとはいえ、ティッシュ箱を片手に、鼻真っ赤っ赤状態は誰がみても、「花粉症ですか〜」と、共感されるのも、飽き飽きです。
そんな折、昨年、お客さんから、花粉症の注射の話を聞き、お医者さんの場所を聞いてみると、自宅から近いことが判明しました。
今までは、耳鼻科に行って、決まった薬を渡され、効いているのかどうかわからん薬を3ヶ月程飲み続けてました。
薬を飲んでも、効果はなく、でもやめたらもっとひどくなるんじゃないかなと、不安が募るので、やむなく飲み続けていました。
で、注射の話に戻りますが、そのお客さんは、「めっちゃええで〜」と、絶賛されるので、思い切って紹介してもらい、注射を打ちにいくことにしました。
そして、昨シ−ズンはおかげ様で物凄く楽な春を迎えることができました。
健康保健は適用できず実費になったものの、処方箋で薬を飲むより、金銭的に安くなりました。
そして、今シ−ズン、今日、注射に打ちに行った時の話です。
〜はじまり〜
shin:「昨年、花粉症の注射でお世話になった○○です。今 年も注射お願いしようと思いまして・・・」
病院受付:「はい、わかりました。かけてお待ち下さい」
(かけて待つほど、誰一人患者が居ません。)
病院受付:「○○さ-ん、どうぞ−」
shin:「は−い。こんばんは今年もよろしくお願いします
」
先生:「はいはい。こんばんは」
と、そっけない返事。
(そんな返事しかできへんから、患者がこうへんねん。愛想ないやつや!)と、心の中で思いつつ、しばらくの間のあと・・・
先生がカルテを見て一言
先生:
shin:「えっ−−、お尻ですか
」と聞きな おしたところ、
先生:「そうですよ。去年は腕だったので」
先生:「では、そこのベットに・・・」
shin:「え、はっはい、ベットですか。わかりました
」
ベットに移動し、
shin:「で、どうしたらよいでしょうか
」
先生:注射の準備をしながら「お尻だして下さい」
shin:「えっ、どの体制でですか?
」
先生:「お尻半分位だしてもらったら・・・
」
先生:注射の準備ができ「そこに、手をついて
」
shin:言われるがまま「はっはい
」
shin:思わず「あうぅ・・・

」
先生:「はい。終わりましたよ
」
shin:「あっありがとうございました
」
と、最初から聞いてないと、おげれつな事でもしてしてるんじゃないかと、勘違いされる、会話&僕の小さな変な声が診察室にしていました

ま-これで、このシ−ズンも楽な生活が送れます。
これも全て先生のおかげでした

おしまい
慣れているとはいえ、ティッシュ箱を片手に、鼻真っ赤っ赤状態は誰がみても、「花粉症ですか〜」と、共感されるのも、飽き飽きです。
そんな折、昨年、お客さんから、花粉症の注射の話を聞き、お医者さんの場所を聞いてみると、自宅から近いことが判明しました。
今までは、耳鼻科に行って、決まった薬を渡され、効いているのかどうかわからん薬を3ヶ月程飲み続けてました。
薬を飲んでも、効果はなく、でもやめたらもっとひどくなるんじゃないかなと、不安が募るので、やむなく飲み続けていました。
で、注射の話に戻りますが、そのお客さんは、「めっちゃええで〜」と、絶賛されるので、思い切って紹介してもらい、注射を打ちにいくことにしました。
そして、昨シ−ズンはおかげ様で物凄く楽な春を迎えることができました。
健康保健は適用できず実費になったものの、処方箋で薬を飲むより、金銭的に安くなりました。
そして、今シ−ズン、今日、注射に打ちに行った時の話です。
〜はじまり〜
shin:「昨年、花粉症の注射でお世話になった○○です。今 年も注射お願いしようと思いまして・・・」
病院受付:「はい、わかりました。かけてお待ち下さい」
(かけて待つほど、誰一人患者が居ません。)
病院受付:「○○さ-ん、どうぞ−」
shin:「は−い。こんばんは今年もよろしくお願いします
先生:「はいはい。こんばんは」
と、そっけない返事。
(そんな返事しかできへんから、患者がこうへんねん。愛想ないやつや!)と、心の中で思いつつ、しばらくの間のあと・・・
先生がカルテを見て一言
先生:
「今年はお尻にうちます!」
shin:「えっ−−、お尻ですか
先生:「そうですよ。去年は腕だったので」
先生:「では、そこのベットに・・・」
shin:「え、はっはい、ベットですか。わかりました
ベットに移動し、
shin:「で、どうしたらよいでしょうか
先生:注射の準備をしながら「お尻だして下さい」
shin:「えっ、どの体制でですか?
先生:「お尻半分位だしてもらったら・・・
先生:注射の準備ができ「そこに、手をついて
shin:言われるがまま「はっはい
ぶちゅう〜
shin:思わず「あうぅ・・・
先生:「はい。終わりましたよ
shin:「あっありがとうございました
と、最初から聞いてないと、おげれつな事でもしてしてるんじゃないかと、勘違いされる、会話&僕の小さな変な声が診察室にしていました
ま-これで、このシ−ズンも楽な生活が送れます。
これも全て先生のおかげでした
おしまい
2008年2月13日(水) at 20:57 / トラックバック( 0 )
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我家のパン作り / shin-flower
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久しぶりに我家でパン作りに挑戦しました。
半日がかりになるので、休日の用事のない時にしかできず、1年ぶりぐらいになります。
我家にはパン焼き機がないので、発酵からパンこねを手作業でやらねばならないので、手間と時間がかかります。
しかし、その作業が子供達にとっては、楽しい時間となります。
1次発酵が終わり、さ-楽しいパン作り開始です。
我家の狭い台所に家族全員が集結するので、ぐちゃぐちゃワイワイ状態。
「亀パン・きのこパン・チョコパン・ウインナ−パンetc」
たくさん作ります。
パン作りをしていると、おかんと兄貴と一緒に作った、昔の少年時代を思い出します。
やらしい話ですが、パンつくりといえば、「ち○ぽパン」や「おっ〇いパン」を、お決まりで作った記憶があります。
焼きあがった時のBIGな出来に感動です




きたない台所なので、ちっちゃいサイズにしました。。。
で、出来上がったパンを今度はオ−ブンで2時発酵⇒焼きあげしていきます。

「げじげじパン」を作りました。かなりキワモノなパンです。
作ったのは父です
出来上がりが楽しみ
さ-これからオ−ブンに入れていきます。
待つこと、数十分 ジャ−ん

「げじげじパン
」もできました
お世話になっているご近所さんにおすそ分けです。
すでに出来上がった時には夕方になっていて、おやつか早晩御飯かわからない状態でした。
子供達もおなかいっぱい食べてました。
結局「げじげじパン」は父が食べました
半日がかりになるので、休日の用事のない時にしかできず、1年ぶりぐらいになります。
我家にはパン焼き機がないので、発酵からパンこねを手作業でやらねばならないので、手間と時間がかかります。
しかし、その作業が子供達にとっては、楽しい時間となります。
1次発酵が終わり、さ-楽しいパン作り開始です。
我家の狭い台所に家族全員が集結するので、ぐちゃぐちゃワイワイ状態。
「亀パン・きのこパン・チョコパン・ウインナ−パンetc」
たくさん作ります。
パン作りをしていると、おかんと兄貴と一緒に作った、昔の少年時代を思い出します。
やらしい話ですが、パンつくりといえば、「ち○ぽパン」や「おっ〇いパン」を、お決まりで作った記憶があります。
焼きあがった時のBIGな出来に感動です




きたない台所なので、ちっちゃいサイズにしました。。。
で、出来上がったパンを今度はオ−ブンで2時発酵⇒焼きあげしていきます。

「げじげじパン」を作りました。かなりキワモノなパンです。
作ったのは父です
出来上がりが楽しみ
さ-これからオ−ブンに入れていきます。待つこと、数十分 ジャ−ん

「げじげじパン
お世話になっているご近所さんにおすそ分けです。すでに出来上がった時には夕方になっていて、おやつか早晩御飯かわからない状態でした。
子供達もおなかいっぱい食べてました。
結局「げじげじパン」は父が食べました
2008年2月10日(日) at 16:33 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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祝!2万アクセス / shin-flower
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blogを開設して以来、ト−タル2万アクセスを達成することができました
こんな子供っぽいblogを皆様に閲覧していだいていることに感謝します
皆様の普段の多忙な生活から離れ、仕事を終えて見るのもよし、仕事の合間にみるのもよし、とにかく普段の嫌な事を一瞬忘れる場として、いろんな情報を、おもしろおかしく、またホッとする内容、ストレス発散の場として、ブログを続けていけたらと思っています。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
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皆様の普段の多忙な生活から離れ、仕事を終えて見るのもよし、仕事の合間にみるのもよし、とにかく普段の嫌な事を一瞬忘れる場として、いろんな情報を、おもしろおかしく、またホッとする内容、ストレス発散の場として、ブログを続けていけたらと思っています。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。

