水越峠〜ダイトレ金剛山へ? / shin-flower
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今日の天気予報では雨だったのですが、朝からど-も降りそうになかったので、自転車で遠出する事にしました。途中で雨が降ってきたら涼しくなっていいやと思い、自転車で行ったことのない旧水越峠に向うことにしました。
(ダイヤモンドトレ−ル偵察も兼ねて)
家から出発し20キロ弱で水越峠入口に到着です。
御所市名柄 水越峠奈良側入口前です。
さ-ここから本格的な登りが始まります。
水越峠はあまり景色がよくありませんでした。桜井談山の方向が一瞬開けたので一応パチリ!
新しい水越峠のトンネルが見えてます。名称が関屋トンネルとなっているようです。
わりかし早く標高544Mの旧水越峠に到着。県境の看板あり
ここ水越峠はダイヤモンドトレ−ルの通過点でもあり、写真は葛城山方面への登り口です。あ-行きたい!
今日はここで引き返すつもりだったのですが、せっかくここまで来たのだからダイトレル−トで金剛山にちょこっと登ってみようかな〜ということで、残り少ない飲料でさらに登って行きます。
舗装道・がれ場の繰り返しですが、乗車してなんとか登って行けました。平日とうことでしたが、メジャ−な山なのでハイカ−の方々とすれ違うことがありましたので、いつもと違い寂しくありません。
登って行くと、なんと途中湧き水が出ているじゃありませんか!!
ちょうど飲料も底をつきかけていたので、一休みします。冷たくて美味しい水でした。金剛の水と書いてます。親切にコップも置いてくれてました。
ペットボトルにも満タン補給です
水くみ場からしばらく登ると、ダイトレの看板が見えてきました。看板では橋を渡って・・・と書いてます。
ちょうどその先からハイカ−の方が下山されてきましたので尋ねてみると、ここから先は階段ばっかりですとのこと。
ちょっと登ると、本当に階段ばかりだったので、さすがに自転車では担ぎばっかりになるので、断念することにしました。山頂までわずか3キロの所でした。くやしいぃぃ〜
金剛山への登頂ル−トはたくさんあるらしいですが、山頂までず-っと自転車で乗って行けるル−トがあるらしいです。
金剛山標高1125Mからの眺めはきっと絶景のはず。今度こそル−トを調べ、山頂まで登ってやるぞと思い、帰路につきました。
結局雨は降らず、日焼け止めを塗り忘れましたせいで、ハンパン・半そでの跡がくっきり残ってしまいました。
(ダイヤモンドトレ−ル偵察も兼ねて)
家から出発し20キロ弱で水越峠入口に到着です。
さ-ここから本格的な登りが始まります。
今日はここで引き返すつもりだったのですが、せっかくここまで来たのだからダイトレル−トで金剛山にちょこっと登ってみようかな〜ということで、残り少ない飲料でさらに登って行きます。
舗装道・がれ場の繰り返しですが、乗車してなんとか登って行けました。平日とうことでしたが、メジャ−な山なのでハイカ−の方々とすれ違うことがありましたので、いつもと違い寂しくありません。
登って行くと、なんと途中湧き水が出ているじゃありませんか!!
ちょうど飲料も底をつきかけていたので、一休みします。冷たくて美味しい水でした。金剛の水と書いてます。親切にコップも置いてくれてました。
ちょうどその先からハイカ−の方が下山されてきましたので尋ねてみると、ここから先は階段ばっかりですとのこと。
ちょっと登ると、本当に階段ばかりだったので、さすがに自転車では担ぎばっかりになるので、断念することにしました。山頂までわずか3キロの所でした。くやしいぃぃ〜
金剛山への登頂ル−トはたくさんあるらしいですが、山頂までず-っと自転車で乗って行けるル−トがあるらしいです。
金剛山標高1125Mからの眺めはきっと絶景のはず。今度こそル−トを調べ、山頂まで登ってやるぞと思い、帰路につきました。
結局雨は降らず、日焼け止めを塗り忘れましたせいで、ハンパン・半そでの跡がくっきり残ってしまいました。

