Shattered sky

更新終了しました(2008/07/11)

HOME > 恋愛・結婚

隊長 / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
♯トートロジー(反語同復)
 1.主語と述語と同一概念からなる命題。
 2.定義する言葉が定義されるべきものを繰り返す定義上の虚偽。


久しぶりに中学の時の友達と会う。まぁ僕は隊長と呼んでる某H田ですが。
似てるなー・・・とは思っていたが本人かどうかなかなか決めつけられなかった。
目が合うし。。ずっと見られてたし。電車を降りたところでようやくしゃべる。
「相手が自分の知り合いなのか似てるだけなのか」のお互いの駆け引きは非常に面白い。

女の子ってやっぱり変わるんだねー。昔とはオーラが違った。
キレイにというか、すごく女っぽくなってた。かなりやせた様にも見える。
まぁそんなことはどうでもいいです。

隊長とゆきさん。人間的に一番大好きな2人なんです(恋愛感情のお話じゃないですよ)
どっちが上と聞かれるとよく分からないけど。
好きな人とか、気の合う人とかって男女問わずまぁそんなにめったにいないわけでもないけど
人間的に好きな人ってのはなかなか居ない。この2人以外にいないかもしれない。
やっぱり結婚するならそういう恋愛的にだけでなく、こういう人と一緒になりたい。


「音楽の教科書無くした。音楽のテストオワタ\(^o^)/」と言った次の日に
頼んでも無いのにわざわざ作ってきてくれた1枚のまとめ。
このころはまだ4分音符がなんたるかすらわかりませんでしたからね。
テスト直前だったのにほんと嬉しかった。

今でもルーズリーフの一番のページにはそれを挟んでたりします。
特に理由はありませんがまぁ、思い出というかお守りというかそんなところでしょうか。
阪大生パワーおいしいです。

この人、ゆきさんと中身のベースがすごく似てるんですよね。
弱く、そして恥ずかしがり屋さんにすればきっとゆきさんに近いかなぁと。

懐かしい友達に逢えて嬉しいですよね。
だから本日(記事作成日。4月23日)はテンションが高いのです。
メールが変なのはきっとそのせい>かん
そしてこうやって何でもかんでも最後にはゆきさんにたどり着いてしまうのが冬月です。
もうどうしようもないっすね。
2008年4月25日(金) at 07:10 

Heart break one / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
♯教書 
米国大統領が年頭に議会へ送るメッセージ。全般にわたる情勢を分析して政府の基本政策を説明。議会が適切な手段を講じるように勧告する


失恋1号とはなんちゅーネーミング。バートレット大尉
oneってことはheartbreak twoもいるはずだが。。。


さて本題。これは以前にも書いた気がしますが
失恋の心理的なダメージを物理的なものに換算すると
骨折と同程度らしい。どう換算するのかは知らん。専門家に聞いてくれ。
あの人に4回フられてるからイメージするなら手足全部折れられた状態ですよね。
折られた、って自分が悪いんだけど。

もし次やればクビか、、背骨か。死にますね><
フられるのは骨折と同程度。
じゃぁ逆に物理的に骨折すれば失恋のダメージは消えるんじゃないか、
そう思ってちょっと左足折ってきたりしません。まさかね。

でももし消えるなら折るかもなー。辛すぎる・・・
好きだから辛いんですよね。じゃぁ辛いってことは好きなんだ。
辛さのおかげであの人の大切さが分かる。それでいいじゃないか。
そう考えれば少しだけ楽になる・・・かな。

そんなこと分かっても、よりを戻せないなら意味がないのかもしれないけど。
2008年4月23日(水) at 00:21 

お疲れさん。 / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
今日は、というか一昨日か?もしかしてまだだったり?
日付知らないんだけど・・・ま、細かいことはいいや。
所詮本人に言うことさえできないただの独り言だし。
直接言えればいいのに。もうメールすらできないよ。


えーと、5年間の吹奏学部生活お疲れさまでした。
長かったんかな。短かったんかな。

あいにく定期演奏会では僕が余りに前すぎたので演奏してるところはチャイムとクラリネッティストさんのおかげでほとんど見えなかったけど
最後の2年生みんなで前に出てくるところで見たキミは
ほんとにすごくいい笑顔してた。僕の大好きな笑顔だった。

僕に向けられた笑顔でもなんでもないけど、キミが幸せそうなで僕も嬉しかった。
余計に惚れちゃったりして。笑

こんなこと僕が言うのもアレなんだけど、ずっとあの笑顔を忘れないでください。
キミがずっとああやって微笑んで暮らしていければいいな。
若干自分を自分で否定してしまったような気がするのがどうにも心苦しいんだけど。

あんな笑顔を自分だけに向けてもらえる相手はほんと幸せですよ。
なんで僕は気づけなかったんだろうね。
一番あの人のことが好きだったけど、他の女がかわいそうだからって理由であの人を捨てられるなら
結局はその程度の好意ってことだったのかな。バカだわ。俺。


あの子、鍵盤楽器が大好きなんですよね。鉄琴木琴木琴鉄琴。
好きっていってもらえるならもう鍵盤楽器にでもなりたいなー・・・

関係ないけど今宵はきれいな満月ですね。
いや、それだけですよ。こんなこと話せる相手がいたらなぁ。。
2008年4月21日(月) at 02:01 

どうしたらいいですか / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
名字だと見てる側はなんだか分からないし、
過去ログと併せてフルネームになってしまうのはアレなので名前を使わせてもらいます。


なぁ、ゆきさん。俺のことどう思ってる?
やっぱり・・・しぶとくてウザい、かな。。。気持ち悪い、かも。嫌いだよねー。。。
消えたくなる・・・一番大事な人からそんな風に思われると。
生きてる意味がわからなくなる。自分のせいなんだけど。抗鬱剤でもほしいところ。

「彼氏なんかいらない」のか。それとも「お前なんていらない」なのか。

仮にゆきさんではなく、コレを読んでるあなたに置き換えてみましょうか。
自分と付き合ってた相手。その相手が別の人と付き合うために自分を捨てた。
それから1年。自分のところに「やり直して欲しい」とすがりつくその相手。
4回フったのにまだ諦めてくれない。こんなところで特に誰に話すでもなく一人で嘆き続けている。

あなたならこの相手をどう思いますか?
きっとほとんどの人が上に書いたような感情になると思うな。
自分勝手でさ、都合よくやり直してくれなんて言っても無理だよね。
嫌いではないと仮定しても、一度は自分を裏切った男。信じるのは難しいよね。。

俺からは別れることは絶対ない。
本気でずっと一緒にいたいし、結婚だってあの人と以外はありえない。
どれだけそう本気で思っても相手からすれば信じるのはやっぱり難しい。

5年も10年もずっと想ってれば信じてもらえるのかもしれないけど
そのころにはきっとあの人にも相手がいるだろうというお話。
だいたいそんな先まで想ってても忘れられてるって話ですよ。
ゲームオーバー。


どうすればあの人と仲良くできますか?
友達にでもいいから。少しでもいいから話せる仲になりたい。

ほんとに好きなら諦めてあげるのが優しさですか?
あなたならどうしますか?誰か教えてください・・・
2008年4月19日(土) at 00:05 

想ひ / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
♯蟷螂はカマキリ。見たこと無い字。。。

何年後か。何十年後でもいい。

あの人がいつか、「あんなに自分のこと想ってくれる人はいなかったな」なんて
思い出してくれるときが一瞬でもいいからくればいいなと思う。

だから、僕はずっとあの人を一途に想い続ける。
僕が誰をどう想ってようが、もうあの人に知られることもないだろうけれど
それでも。いつか戻ってくる気になってくれないかと淡い期待をしながら。
…だめだよね。見返りなんか求めたら。

それと同時に、あの人にはそんなこと思うことも無い幸せな生活送って欲しいとも思う。
そんなこと思い出すことのないぐらいほんとに幸せで、毎日笑って過ごしていてくれればいいと思う。

ちょっと矛盾してるよね。

僕は他のどんなヤツより、あの人を想って大切にしてあげられる自信がある。
でも、他のヤツより幸せにできるかと聞かれると断言することはできない。
だめだね。せめてあの人を幸せにできると言い切れるようにならないと。話はそれから。

あの人にとっての幸せってなんだろう。
あの人の理想像ってなんだろうか。

関係ないけど文章って難しいね。上手くかけないや。
2008年4月17日(木) at 03:19 

non title / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
ゆきちゃん・・・ごめん。名字で呼ぶのは辛すぎるんだわ。
いつかは「ちゃん」抜きで呼びたかったけど
なかなか呼べないまま、結局名前ですら呼べなくなった。


恋人にも友達にもなれないなら
おもちゃにでも金蔓にでもいいからして欲しい。
どんな形でもいい。もうあの人の気持ちがそこに無くたっていい。
何でもいいからなんとかして関わりたい。

自分から捨てたくせに何でこんなに後悔してるんだろう。
もう消えてしまいたい・・・
男のくせに毎晩毎晩泣くのはもう疲れた。。。
2008年4月14日(月) at 02:14 

哀れなピエロ / 冬月

恋愛・結婚 > 純情恋愛
手のひらの上で転がされる哀れなピエロ。
いや、転がせてもらえるならまだいいほうだよ。
僕は勝手に自分で転がってるだけ。転がしてすらもらえない。


「やっぱりやり直してもいいですよ」
まだ心のどこかで、そんなメールが来るとでも思っているのだろうか。
携帯が鳴ると思わず飛びついてしまう。そして送信者名を見て落ち込む。
毎日毎日携帯が鳴る度にその繰り返し。
あの人からメール送ってきてくれることなんか無いのは分かってるのに。

そんなメールじゃなくてもいい。
何か手伝って欲しいでも、教えて欲しいでも、なんでもない雑談でもいい。
・・・そんなの、あの人にとっては何の関係もない僕に送ってくるはずがない。

わかってるんだよそんなこと。
それでも期待してしまうのは何故か。きっと現実を受け入れることを心が拒否しているから・・・だろうな。
こんな現実を受け入れられるほど強くない。
受け入れればどうやってこの先生きていけばいいのかもわからない。
あの人の居ない未来なんか僕には意味のないものだから。
だからきっと僕はこうやって限りなく0に近い可能性を期待し続けるのです。
2008年4月14日(月) at 00:29