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ブログ移転のお知らせ / 東雲A&M

日記・その他 > myblog
こちらのブログは、下記のURLに移転いたしました。

http://shinonome-ak.blog.eonet.jp/
2008年7月11日(金) at 17:31 

ごあいさつ A&M / 東雲A&M

PC&WEB > ネットライフ
『東雲つれづれ日記』を読んで下さっている皆様へ

「関西どっとコム」を利用されている皆様は、勿論ご存知のことですが、去る7月1日をもって「関西どっとコム」は「ケイ・オプティコム」と合併することとなりました。

 それに伴い「関西どっとコム」としてのカテゴリーコンテンツサービスは、6月30日をもって終了。
 blogサービスは、9月30日をもって終了することになったそうです。

 一部を除き、各カテゴリーコンテンツ及びblogは、7月10日より始まる「eoポータルサイト」へと引き継がれます。
 今まで書いたblogエントリーも、新しく始まる「eoblog」へと引き継がれますが、移行手続きに、1週間〜2週間かかるのだそうです。

 移行手続きが始まると、ご覧頂いているサイトへの新規記事掲載が出来なくなりますので、新しいエントリーがUPされないな。と思ったら、移行作業に入ったのだと思ってください

 コメントを入れて頂いた場合は、お返事する事は可能だとは思いますが、実際その作業が始まらないと、どういった状態になるのかは、まだよくわかっていません。
(※7/10移行作業の途中に確認したところ、移行手続きの注意書きに、コメントもトラックバックも受け付けられなくなるとありました)
 
 新しいURLは、http://shinonome-ak.blog.eonet.jp/am/
 となる予定ですが、サイトネームやblogネームは、新たに決めなおさないといけないらしいので、もし、私達の手続きよりも先に、同アドレスで登録されていた場合は、変更になる可能性があります。

 もし、今ご覧頂いているサイトへアクセスして頂いたとしても、1年間程は、新規アドレスへの転送サービスを行って下さるらしいので、もしアドレスが変わっていたとしても、行方不明になる事はないと思います。
 
「eoblog」でも、「公式blogger」に代わる「エキスパートプロガー」の募集がありましたが、今回、そちらへは応募しませんでした。
 今まで以上に、マイペースな更新になるとは思いますが、一応「eoblog」への移行はしようと思っています。



 来る7月17日に、6年目に入る『東雲つれづれ日記』ですが、その間にしたサイトの引っ越しは、これで2回目。
 何れも、サイト側の事情で、自ら進んでした引っ越しではありませんでした。
 まるで、私達が使っている携帯会社のよう
(J-PHONE→ボーダフォン→ソフトバンクと吸収合併されていった)
 携帯が安定しているように、3度目の引っ越しはないものと思いたい!

 とりあえず、当日は移行作業に入っている予定ですので、先にごあいさつを。
 いつも『東雲つれづれ日記』をご覧頂き、ありがとうございます。
 新しいサイトに行っても、末永くお付き合い頂けますように。
 どうぞ、宜しくお願い致します。
2008年7月9日(水) at 22:03 

七夕そうめん&キャンドルナイト M / 東雲A&M

くらし > イベント
 7月7日。
 ここ最近ではめずらしく、雨が降っていない七夕です。
 朝から、「笹の葉サラサラ」と、延々頭の中に響いていますが、流石に雲が多くて、「金銀砂子」のような星は見えません。
(いえ、例え晴れていても、そんなに綺麗な星空は望めませんが

 なので、すっかり恒例となった七夕そうめんには、相変わらず人参と胡瓜の星が散りばめられています。
 薬味と具も沢山用意して、いざ食べ始めてから、今日が「100万人のキャンドルナイト」の最終日だと気付きました。


 そこで、急遽キャンドルを取り出してきて、ゆらめくキャンドルの、仄かな灯りの中での夕食となりました。

 食べ終わった後も、しばらくキャンドルの灯りの下でおしゃべりを続けていました。
 月曜日なのが、ちょっと残念。
 週末だったら、このままゆっくりと過ごすのですが・・・。
2008年7月7日(月) at 22:42 

今年の祇園祭 M / 東雲A&M

日記・その他 > myblog
 今年こそは、浴衣を着て行ってみようと思っていた祇園祭。

 しかし、秋葉原の事件の影響で、車道と歩道の境に柵をした上、拳銃を所持した警察官が見回りをするという、祇園祭始まって以来の厳戒態勢が敷かれるらしい。

 どんな柵をするつもりなのか知らないけど、車が突っ込んで来ても壊れないものなんか、そんな簡単に出来るものじゃないと思う。

 ましてや、警備とは言え、確実に拳銃を持った人がいる場所になんか怖くて行けやしない。
 100%、その拳銃が奪われないというのなら別だけど・・・。

 いろんな意味で、伝統と歴史あるお祭りを汚された気がする。



 そんな訳で、今年の祇園祭は楽しめそうにない。
 厳戒態勢なんか敷かなくても、皆が安心して気軽に行ける日が、早く来るといいんだけど。
2008年7月3日(木) at 19:45 

夕食は A / 東雲A&M

HOME > 携帯ブログ
ホテルのカフェで。
2008年6月29日(日) at 17:53 

キハチカフェで A / 東雲A&M

HOME > 携帯ブログ
ソフトクリームを食す。
黒胡麻はちみつ&濃厚牛乳。
うまい。
2008年6月29日(日) at 17:10 

目的地到着 A / 東雲A&M

HOME > 携帯ブログ
停車駅は名古屋、新横浜。水族館のあるホテル。さてどこでしょう。




答えは

品川プリンスホテルでした。
2008年6月29日(日) at 10:36 

ふ〜ん A / 東雲A&M

HOME > 携帯ブログ
そういう切り口もありだな。
2008年6月29日(日) at 07:31 

朝ご飯 A / 東雲A&M

HOME > 携帯ブログ
今日は一人でお出かけ。京都駅で朝ご飯。
2008年6月29日(日) at 07:17 

レシピカード到着 A / 東雲A&M

グルメ > 東雲亭
 問い合わせをしたら、おいてくれてあったレシピカード。

 土曜日に到着しました。

 東雲Aって印刷されてる〜。

 なんか嬉しい。

 しかし、プロのコーディネイトと写真はやっぱり美しい。

 上品なオムライスになってるもんな。
2008年6月26日(木) at 08:58 

100万人のキャンドルナイト M / 東雲A&M

くらし > イベント
 今年も、密かに参加させて頂きました。
 「100万人のキャンドルナイト」
 今回は、夏至の夜6月21日から七夕の7月7日まで。
 時間はいつもの通り、夜8時から10時までの2時間です。

 雨が続いて蒸し蒸しと暑かったので、Aちゃんが久し振りにアイスティーを入れてくれました。

 冬の寒い日は、アッサムで入れた濃厚なミルクティーが美味しいのですが、暑い夏は、やはりアールグレイ。
 ベルガモットの爽やかな香りのアイスティーが、ストレートでも、ミルクティーでも、さっぱりとした美味しさを感じさせてくれます。
 

 キャンドルの灯りの中、思い起こすのは、やはり亡くなった友人のこと。
「まるで、精霊流しみたいね」と、二人で静かに黙祷を捧げました。

 
 毎回、開催期間が延びていく「100万人のキャンドルナイト」ですが、やはり地球温暖化が影響しているのでしょうか。

 パソコンもTVも電灯も消して、静かな時間を過ごしていると、ゆったりとした気持ちになれます。
 温かさの象徴でもあり、癒しの効果をもたらす灯りですが、特にキャンドルの炎のゆらめきは、人の心を浄化し、安定を招いてくれます。

 生活の中の一つのイベントとして、
 一人で静かな時を過ごしてみたり、
 大切な人と、ゆったりと、または楽しく賑やかに過ごしてみたり。
 とっておきの時間を、あなたも過ごしてみませんか?
2008年6月22日(日) at 15:05 

縁-えにし- M / 東雲A&M

日記・その他 > myblog
 5月21日。友人が亡くなりました。
 連絡が来たのが、5月28日。前日がお葬式だったそうです。
 6月21日に満中陰志の法要。
 今日、6月22日に納骨されるという話でした。

 その友人は、高校の時、真ん中の妹の同級生達から、私と一番下の妹宛てに手紙を貰った事があり、その中の一人だったと記憶しています。

 別の高校に進んでいた妹の同級生なんて、しょっちゅう家に遊びに来ていたのならまだしも、そうそう付き合いが続くとは思いません。
 でも、不思議とその後も手紙のやり取りは続き、一緒に同人誌を作ったり、一緒に通勤したりしていました。

 私が京都に来てからは、流石に会う機会も無くなり、年賀状のやり取りをする程度になっていましたが、今年の年賀状も変わりなく、どこか本人に似た手書きの干支の絵なんかも添えられていて、自然と笑みがこぼれました。


 妹から訃報の連絡を貰った時、沢山の知っている名前が出てきて、「そう言えば、全く違う高校の違う学年だったのに、不思議と共通の友人の多い子だったよなぁ」と改めて思いました。
 聞いたばかりの時は、ショックが大き過ぎて、全身に鳥肌が立つ程度で頭の中は真っ白だったのですが、妹からの電話を切った途端、記憶の引き出しが、ぶわっと引き出されて、中にきちんと整理されて収まっていた筈の記憶達が、次々と飛び出てきました。

 何日も何日も、奥歯を噛み締めて力を籠めていないと、仕事中でも泣き出しそうな日々が続き、家に帰って気が弛んだ途端、涙が溢れる日が続いていました。


 とても色白で綺麗な肌を持った子でした。
 つるんとしたゆで卵みたいな頬はとても柔らかくて、つんつん突付かれては、ぷぅっと頬を膨らませていました。
 ぽわんとした柔らかな印象なのに、結構頑固で短気な所もありました。
 おしとやかで大人しそうなのに、決して人に流されたりせず、自分の意思を持っていた子でした。
 

 きっと、家族の方や沢山の友人達、そして、私の妹も、それぞれの悲しみを抱いて、このひと月を過ごしてきたと思います。
 沢山の涙が、たった一人の為に流され、これからも、次々と流され続けていくのでしょう。
 

 その涙が、どうぞあなたの浄化に繋がりますように。
 どうか、多くの嘆きがあなたの枷になりませんように。


 生まれてくる時、人は皆、自分の人生と役割を決めて生まれてくるのだと言います。
 例え、母親のお腹から生まれ落ちる事が出来なかった赤ん坊がいたとしても、その周囲の人の魂の試練の為に、生まれてこない事を選んできたのだとも言います。
 短くっても、あなたはあなたの人生を全うしたのだと信じたい。
 
 溢れ出した記憶は、また少しずつ整理して、きちんと収めていくつもりです。
 でもそれは、決してあなたを忘れる為ではないから。

 いつの世か。
 また、きっと巡り会いましょう。 
2008年6月22日(日) at 12:26 

レシピ入賞の賞品 A / 東雲A&M

日記・その他 > myblog
 サラダを美味しく食べるお酢の入賞賞品が、届いていたのでした。

 報告が遅いっ。

 トマト酢2本と、イッタラOrigoボウル500ml。

 夏場は結構お酢に御世話になる我が家。
 嬉しい

 それにボウルも可愛い〜

 ネットでシリーズを調べたけど、その中でも私好みの色合いが来た。

 嬉しいな〜。
 ツイてる〜。

 それと、レシピカードも問い合わせたら、ちゃんとおいてくれてあり、送ってくれるそう

 やっぱりツイてる〜
2008年6月21日(土) at 08:52 

アピタユニー3月のレシピカード A / 東雲A&M

グルメ > 東雲亭
 今日知った嬉しい事実。

 それは、「炊き込みご飯で和風あんかけオムライス」が、アピタユニーの3月のレシピカードになっていた事を知ることができた。

 うっし〜さんの「レシピ フライパンで作る☆トマト味あさりご飯 by うっし〜」がアピタユニーの今月のレシピカードになりましたというクックの日記をみて、貼ってあったアドレスにアクセスしてバックナンバーを見てびっくり。

「なんかこのオムライス、私が作ったレシピに似てるよな〜。きっとこのレシピと同時期に候補に挙がって私のは最終選考で落ちたんかな〜。誰が作ったレシピやろ……て……私やんっ!!」
 てな具合(笑)
 いや、写真が綺麗すぎて自分のとは最初思わんかったんやもん。

 近所にアピタユニーもなく、レシピカードが送られてくるということもなかったので、3ヶ月も過ぎてたんですが。
(メールは何度か頂いていたのですが、でも、それに返信した私のメールがどのホルダー探しても無いてのは何でや(ーー;))
 う〜ん自分のレシピカード欲しかったな〜。

 それにしてもうっし〜さんの日記はありがたかった。
 ホンマ、ありがとうございました。


 私のはこちらのバックナンバー2008年3月に載ってます。↓
 350万人が選んだ大絶賛レシピ


 それにしてもプロの写真って美しい〜うっとり〜。
2008年6月14日(土) at 00:39 

何故……? A / 東雲A&M

くらし > 夢に関するetc
 なんだか最近、亡くなった祖父母の夢をよく見る。

 1週間ほど前には、母方の祖母の夢。

 昨日は父方の祖父の夢を見た。

 夢の中で私は、老人デイサービスの介護員をしており、利用者を送ったんだか、迎えに行ったんだかで、他の職員とはぐれ道に迷った挙句、京都にいたはずなのに何故か父の実家の前に立っていた。
 商売をやっているはずの伯父の家はシャッターが下ろされ、何だか人の気配も無い感じ。

「あれ?」
 と思ったがそこは夢、
「みんなを探そう」
 そう思いなおして歩き出した瞬間、父の実家の通用口が開いて祖父が出てきた。
 そして

「A! これやろ!」
 と、祖父は右手に持っていたグ●コのカフェオーレを私の前に差し出した。

 仕事中だしどうしようか一瞬躊躇したが、通用口に差しかかった瞬間に出てきた、その祖父の出方が待ってましたって感じで、しかも祖父は満面の笑みで私に差し出しているのだグリ●のカフェオーレを。

 折角だし、なんのかんのとカフェオーレは好きだし……。
「ありがとう」
 と、言って祖父から受け取った。

 すると、祖父は満足げに頷くと、やはり満面の笑みを浮かべて
「ほなな」
 と通用口からまた家の中に消えていった。
 親指立てて
「グッ」
 とか言いそうな勢いだった。
 いや、生前の祖父は全くそんなタイプじゃなかったが……。
(夢の行動が既に違うが)


 夢の全体的な内容は何となく分かる。
 深層心理が出ているんだろう。

 夢の中で迷っているのは、文字通り現実でも迷っていることがあるから。
 父方の実家は社会生活における原点だろう。
 そして祖父は私の中の英知。
 その祖父がくれるものは問題を解決するためのヒント。


 ヒント。



 ヒント……。



 グリ●のカフェオーレ……が?
2008年6月10日(火) at 23:50