ある意味、一周年 / Shio's Bar
音楽 > リスニングルームでクラシックを
このブログに、オーディオ関係の記事が登場したのが、ちょうど一年前の今日。
2007年の6月14日に「リスニングルームが欲しい」の第一回目の記事がアップされました。
そこから、部屋を改装し、オーディオを揃え、クラシックを本気で聴き始めたのであります。
一年って、あっという間なんですね。
で、最近クラシックは聴いていないのか、という問い合わせがちらほら。
いえいえ、ちゃんと聴いております。
今日は「勝手にミュンシュの日」と決めて、
朝はメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」を、
午後からはチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴きました。
どちらもボストン響で。
以前に書いたのですが、一枚のCDとちゃんと付き合ってから記事にしたいと思っているこの頃なので、今日も感想なし。
さてさて、夕方から夜にかけては、読書タイム。
モーツァルトをかけながら「源氏物語」の原文に挑戦したいと思います。
2007年の6月14日に「リスニングルームが欲しい」の第一回目の記事がアップされました。
そこから、部屋を改装し、オーディオを揃え、クラシックを本気で聴き始めたのであります。
一年って、あっという間なんですね。
で、最近クラシックは聴いていないのか、という問い合わせがちらほら。
いえいえ、ちゃんと聴いております。
今日は「勝手にミュンシュの日」と決めて、
朝はメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」を、
午後からはチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴きました。
どちらもボストン響で。
以前に書いたのですが、一枚のCDとちゃんと付き合ってから記事にしたいと思っているこの頃なので、今日も感想なし。
さてさて、夕方から夜にかけては、読書タイム。
モーツァルトをかけながら「源氏物語」の原文に挑戦したいと思います。


