めどがう、今日も情報価値の皆無な記録、120回目ですよ。
「時計を忘れて森へいこう」
光原百合 東京創元社 336頁
図書館で借りる
自然に向き合いながら謎を解くミステリ短編集。
「五つの鍵の物語」
太田忠司 講談社 282頁
図書館で借りる
鍵にまつわる短編集。
「倒立する塔の殺人」
皆川博子 理論社 328頁
図書館で借りる
回し書き小説に秘められた謎を解くミステリ。
「狩人は都を賭ける」
我孫子武丸 文藝春秋 256頁
図書館で借りる
京都動物探偵連作短編ミステリ。
2008年6月5日(木) at 23:59