ダイニングステージ佐海屋 /居酒屋-なんばこめじるし / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
とある日曜日、
夏のボーナスも入ったことで、
調子に乗ってしまったのか(笑)
ふと 思い立ったように
地デジ対応テレビを買いに
難波のヤマダ電機に行ってきました。
これでわが家も地デジ対応に仲間入りです♪
そんな久しぶりの大きな買い物で緊張し、機種の吟味・決断に神経を磨り減らしクタクタになったあとに、奥さんと息子を連れてランチしたのがコチラ「佐海屋」さん。
以前行った 天ぷらの「大吉」さんと同じく なんばこめじるしの中にあるお店です。
そんなわけで、今回食べたランチメニューをご紹介。
それにしてもコチラのお店、居酒屋さんが本業ですが ランチメニューも豊富で充実しています。
まずは僕が頼んだ 本マグロ 鉄火丼 \1200

寿司桶にこんもりと盛られたごはんとマグロに思わず「おぉぉ〜」と歓声!
で、早速バクバクと食べていきましたが、おぉぉー うっまーい!マグロは赤身からトロに近い部分まで数種の部位が盛られていて、ごはんは酢めしになっているので お寿司感覚(いや、お寿司そのまんまか…)でガツガツ食べられます。
いやぁ〜、この味・この内容・このボリュームで\1200はかなり納得満足なコスパだと思います!
すばらしぃっ!!
続いて奥さんオーダーの エビフライと水なす定食 \850

大阪のお店らしく 夏の風物詩にもなりつつある泉州名物「水なす」が登場。
そしてエビフライとの組み合わせ …これもとても満足度あるランチメニューのようです。
で、水なすですが これは間違いなくおいしいです。
水なす特有のフルーティーにも感じる茄子のジュースが口いっぱいに広がる、夏らしい一品です。
またエビフライもカラっと揚がっており、きっちりタルタルソースも添えてくれているところがまたすばらしい!
そんでもって 店前にあったメニュー写真には入っていなかったのですが、出てきたおぼんに乗っていた「おでん」
これのおかげで 奥さんは思わずギブアップしまったくらいのボリュームになりましたが、このおでんもじんわりしっかりと味が染み込んでいてウマかったです。
あとコチラの看板メニューということで 単品で注文したのが
こちら コロッケ \250

出てきてその大きさに夫婦で1つずつ頼んだことを後悔した 女性の握り拳くらいあるかと思われるようななかなかの大きさの球体が登場。
ちなみにコロッケはお味が 肉じゃが ・ ほうれん草 ・ 豆乳 の3種類有り、注文時に選べます。
今回は奥さんが「ほうれん草」を、僕が「豆乳」を選びました。
そんでもって気になるお味ですが、
カリッと揚がったサクサク衣を割ると、ほうれん草も豆乳もクリームコロッケのような とろ〜りとしたクリーミーな味わい。
豆乳は さすがに豆の風味がほのかに漂い豆風味のクリームコロッケといった感じ。
ほうれん草は中にチーズが潜んでいて、アツアツに仕上がっているため 中でほうれん草とチーズがクリーミーに絡まりあっておいしかったです♪
そんなわけで、とても素晴らしい内容のランチでした。
この価格でこのボリューム、そしてお味も一口食べてレベルの高さがうかがえるような腕前。
こりゃ、難波周辺に遊びに来たカップルやファミリー以外にも、近隣で働く方のパワフルランチとなりそうです!
ココ、良いです
ダイニングステージ佐海屋
大阪市浪速区難波中2-10-25 なんばCITY なんばこめじるし
TEL:06-6644-2895
11:00〜15:00 / 16:30〜23:00(L.O.22:00)
定休日: 無休
HP: ぐるなび 紹介ページ
お店の雰囲気:
カウンターのみの構成になっています。
オシャレできれいなお店ではありますが、居酒屋さんですし、一見 子供づれでは行きにくい雰囲気もあるのですが、今回 1歳8ヵ月の息子をベビーカーで連れて行ったところ、ベビーカーにも快く対応してくださいました。
店員さんはとても丁寧で親切な対応で気持ちよかったです。
予約:
夜はどうかわかりませんが、昼は結構人気なようです。
この日も日曜の13:00をまわった頃に行きましたが、それでも席は9割埋まっており、その後も何人も入店しておりました。
2008年7月18日(金) at 07:13
天ぷら 大吉 /なんばこめじるし / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
GW中に家族3人でなんばパークス
に買い物しに行った際のランチネタ。
買い物を一通り終え、
さてランチでも… ということで、
かねてより行きたかった
「なんばこめじるし」内にある
「天ぷら 大吉」さんへ。
コチラのお店 本店は堺魚市場内にあり、市場関係者対象のお店の為
深夜に開店する天ぷら屋さんなのですが、それでもその美味しさに噂が噂をよび
深夜にもかかわらず行列が絶えない というすんごいお店なんだそうです。
そんなお店が なんばという土地に さらに日中に営業 というかたちで支店が出されたので
大阪市内在住夜遅くまで起きれない派 の僕としては嬉しい限りです。
あ、そうそう 話は変わりますが
「なんばパークス」で
ベビーカーレンタルができるの
知っていました?
3時間\525でコムサイズム内1Fの
「アウラ」というお店で借りられます。
しかも オランダ製の価格が\90000もするカッコイイ「MUTSY(マッツィー)」という車種を貸してくれるんです。
ベビーカーって買い物時に便利ですが、
意外と現地までの移動が大変なんで
ベビーカーを現地調達できるのは
嬉しいな〜 と思いました。
しかも「MUTSY」車体がしっかりして
いるし、欧州仕様なんでお父さんでも
押しやすい!
…と 話が脱線しちゃいましたが、そんなわけで 大吉さんへ行ってまいりました。
天ぷら 大吉さんは
天ぷらの注文方法がテーブルに
備え付けられている
注文用紙にお客さんが自分で
記入して それを店員さんに
渡す というシステムになっています。
で、まず頼んだのが
このお店の名物でもある
あさりの味噌汁 \350
普段味噌汁って飲まないし、あまり
好きじゃないんですが、
コレは おいしい!
味噌の風味より あさりのダシが
強烈に押し寄せてくる 旨みに
溢れた一杯となっています。
あさりの身も大きくてプリプリ!
で、メインの天ぷらが到着。 ドーン!

もひとつ ドーン!!

コチラのお店は 注文したメニューが一挙に同時に出てくるようで、
お皿の上には 注文した全天ぷらが こんもりと盛られて出てきます。
そのパワフルなビジュアルに 見ているだけで胸焼けしそうなんですが(笑)、
食べ始めてみると すっごくサクサクに 軽く揚がっているので、あれよあれよという間に
食べきってしまえちゃいます。
各テーブルに こんもりと大根おろしを持ってきてくれ、それと天つゆのコンビで基本的にガンガンやっつけられちゃいますし、醤油や塩も置いてくれているので、メニューによっては それらを駆使してガンガンいけちゃいます。
おいしさのあまり ついつい夫婦揃って食べすぎちゃいましたが(笑)、なかなか満足度の高い
お店でした。
1歳半の息子も 衣をはがしたエビを1本食べて喜んでおりました…(笑)
天ぷら 大吉
大阪市浪速区難波中2-10-25 なんばCITY なんばこめじるし
TEL:06-6644-2958
11:00〜14:00 / 17:00〜23:00(L.O 22:30)
定休日: 月曜(祝日の場合は翌日)
HP: ぐるなび 紹介ページ
お店の雰囲気:
大きなカウンターと4人掛けと2人掛けが数席あるテーブル席とで構成された天ぷら屋さんです。
魚市場内にある本店の様相を受け継ぎ コチラのお店でも お客さんが「あさりの味噌汁」の貝殻を床に捨てる習慣があるようで、お店に入ると バキバキジャリジャリと貝殻を踏み潰していくことに戸惑います(笑)
個人的には なんばという街中の店舗でこの習慣は全く無意味なような気がしますが…。
あと、子供づれで大丈夫かな〜 と思っていたのですが、
わざわざ4人掛けの席を用意してくれたり 子供用の食器を出してくれたり と
思いのほかしっかりと対応していただけて嬉しかったです。
その証拠に ファミリーでの利用が何組か見られました。
予約:
僕たちは祝日の13:30頃入店しましたが、ほぼ満席でした。
その後 午前の部ラストの14:00頃までいて 最後の客となりましたが、お客さんは途切れることなく入ってきておりました。
ただお客さんの回転はわりと早いお店なので、長時間並ぶ・待つということはないと思います。
2008年5月9日(金) at 07:14
コム・シノワ 【弐】 /パン-高島屋大阪店 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
「アメリカンクレープ」さんでクレープを楽しんだ後、大阪高島屋のデパ地下を覗いてから
帰ることに。
高島屋内をブラブラしながら「さくらぐみ撤退かぁ〜」とか、」「あー シェ・ワダもなくなっちゃったね〜」などとしゃべりながら歩いて向かった先は
ずぅーっと前に 一度だけ訪ねたことがある 「コム・シノワ」さん。
お店自体は説明不要 神戸の有名 パン処であります。
そんな「コム・シノワ」さんで今回購入したのは
ムッシュムシパンの 渡辺オーナーのblog で気になっていた「これからのマフィン」

ネーミングもさることながら、お味の方も ラタトゥユとかゴルゴンゾーラとか
それはそれは「食いしん坊好奇心」をくすぐる内容になっておりまして、こりゃ一度試してみなければ… とココロ惹かれる内容なんでございます。
で、種類は 10種類ほどあったと思うのですが、どれもお値段が\300ほどするリッチな一品
(されど大きさは 結構小さい)なので、全種購入とはいかず 気になったメニューをチョイスしてまいりました。
まずは
マリメロとカリン
マリメロってなんじゃらほい?
って感じですが、調べてみると
カリンの一種らしいです。
というわけで、
Wカリンな一品というわけ
ですね。
続いて ラタトゥユ
ラタトゥユがマフィンになる
というのもあんまりイメージが
わかなかったんですが、
コレ ウマウマ
中にチーズ? が入っていて
なんか フレンチの一品
アミューズくらいなら
こなしそうな完成度でした。
そして
ほうれん草とゴルゴンゾーラ
コレはわかりやすい。
ほうれん草が練り込まれた
生地の中心にゴルゴンゾーラが
埋め込まれています。
僕的にはけっこうほうれん草
の香りがしていたのですが、
奥さん的には
「もっとほうれん草」
な方が良いらしいです。
そんでもって
洋梨と柚子
コレはすごくあっさりで、
爽やかで美味しかったです。
甘みも適度で
特に柚子の香りが効果的に
仕上がっていたと思います。
そしてそして
うすい豆とグリーンピース
W豆なメニュー。
わが家は夫婦二人とも
豆好きなんで コレは
豆ごはん感覚でイケる
なかなかのメニュー。
結構豆の香りがするので、
グリーンピースNGな人は
まず食べられないメニュー
でしょう(笑)
最後は
玉葱と黒コショウ
なんとも渋い組み合わせ
ですが、タマネギとコショウ
が相性悪いわけないので
無難に美味しいです。
タマネギの甘みと香ばしさが
黒コショウのパンチ力で
引き締められてウマイです。
そんなわけで、ほんとにバラエティー豊かなマフィンでした。
そして このマフィン、特筆すべきはお味の豊富さもさることながら 真のおいしさは
生地のおいしさ でしょう!
まるでスフレのような ほろほろと柔らかくしっとりした生地は、いわゆる従来のマフィンとは一線を画します。
正真正銘「これからのマフィン」という味わいです!
そんでもって マフィンの包装を待っていると奥さんが横から
「こんなものもあるよ!」と誘惑の声をかけながら指差した一品がコレ
クルミのおつまみ \500 誘惑にまんまと引っかかり思わず買ってしまいました…

バルサミコでマリネしたようなクルミをカリカリに仕上げた一品で、ワインやビールなどのお供用に
作られた一品のようです。
お味としては う〜ん… クルミを酢豚にしたような感じ?(笑)
甘酸っぱさとクルミの旨味と食感を一緒くたに味わう、大人っぽいおつまみですねー。
お店情報の詳細は 前回訪問時 の記事をご覧下さい。
帰ることに。
高島屋内をブラブラしながら「さくらぐみ撤退かぁ〜」とか、」「あー シェ・ワダもなくなっちゃったね〜」などとしゃべりながら歩いて向かった先は
ずぅーっと前に 一度だけ訪ねたことがある 「コム・シノワ」さん。
お店自体は説明不要 神戸の有名 パン処であります。
そんな「コム・シノワ」さんで今回購入したのは
ムッシュムシパンの 渡辺オーナーのblog で気になっていた「これからのマフィン」

ネーミングもさることながら、お味の方も ラタトゥユとかゴルゴンゾーラとか
それはそれは「食いしん坊好奇心」をくすぐる内容になっておりまして、こりゃ一度試してみなければ… とココロ惹かれる内容なんでございます。
で、種類は 10種類ほどあったと思うのですが、どれもお値段が\300ほどするリッチな一品
(されど大きさは 結構小さい)なので、全種購入とはいかず 気になったメニューをチョイスしてまいりました。
まずは
マリメロとカリン
マリメロってなんじゃらほい?
って感じですが、調べてみると
カリンの一種らしいです。
というわけで、
Wカリンな一品というわけ
ですね。
続いて ラタトゥユ
ラタトゥユがマフィンになる
というのもあんまりイメージが
わかなかったんですが、
コレ ウマウマ
中にチーズ? が入っていて
なんか フレンチの一品
アミューズくらいなら
こなしそうな完成度でした。
そして
ほうれん草とゴルゴンゾーラ
コレはわかりやすい。
ほうれん草が練り込まれた
生地の中心にゴルゴンゾーラが
埋め込まれています。
僕的にはけっこうほうれん草
の香りがしていたのですが、
奥さん的には
「もっとほうれん草」
な方が良いらしいです。
そんでもって
洋梨と柚子
コレはすごくあっさりで、
爽やかで美味しかったです。
甘みも適度で
特に柚子の香りが効果的に
仕上がっていたと思います。
そしてそして
うすい豆とグリーンピース
W豆なメニュー。
わが家は夫婦二人とも
豆好きなんで コレは
豆ごはん感覚でイケる
なかなかのメニュー。
結構豆の香りがするので、
グリーンピースNGな人は
まず食べられないメニュー
でしょう(笑)
最後は
玉葱と黒コショウ
なんとも渋い組み合わせ
ですが、タマネギとコショウ
が相性悪いわけないので
無難に美味しいです。
タマネギの甘みと香ばしさが
黒コショウのパンチ力で
引き締められてウマイです。
そんなわけで、ほんとにバラエティー豊かなマフィンでした。
そして このマフィン、特筆すべきはお味の豊富さもさることながら 真のおいしさは
生地のおいしさ でしょう!
まるでスフレのような ほろほろと柔らかくしっとりした生地は、いわゆる従来のマフィンとは一線を画します。
正真正銘「これからのマフィン」という味わいです!
そんでもって マフィンの包装を待っていると奥さんが横から
「こんなものもあるよ!」と誘惑の声をかけながら指差した一品がコレ
クルミのおつまみ \500 誘惑にまんまと引っかかり思わず買ってしまいました…

バルサミコでマリネしたようなクルミをカリカリに仕上げた一品で、ワインやビールなどのお供用に
作られた一品のようです。
お味としては う〜ん… クルミを酢豚にしたような感じ?(笑)
甘酸っぱさとクルミの旨味と食感を一緒くたに味わう、大人っぽいおつまみですねー。
2008年4月3日(木) at 07:15
アメリカンクレープ /なんばパークス横 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
さてさて、昨日お伝えした
回転寿司 「だいすきや」 さんで
お寿司を堪能した後、
家族3人で「なんばパークス」へ。
なんばパークスは独身時代などには
よく来ていたんですが、
考えると 新しくフロアが増設されて
からは来ていないな〜。
そんなわけで、息子を連れていたので 新しくできた「トイザラス セレクト」に行ったみました。
行ってみると さすがにトイザラスで、通路の道幅は広く また「セレクト」らしく、
ちょいと洒落たおもちゃも並べられており、大人もウキウキしてしまいそうなお店。
で、いつも外に出ると大人しい息子が 何だかいろいろ見たくてウズウズしてそうだったんで
放し飼いにしてみたところ ダァ〜っと走り回り 今までみたことがない はしゃぎっぷりを披露していました。
う〜ん… やはり「おもちゃの力」は偉大やねぇ〜。
そんなわけで、たっぷり小一時間ほど トイザラスを楽しんだ後
ちょいと甘いものが食べたくなったので なんばCITYとなんばパークスの間にある
スペースに出店している移動販売のお店のクレープを食してみました。
お店の名前は
「アメリカン クレープ」さん。
小型のトラックを利用した
店舗になっており、
お店の横には多種多様なメニューが
びっしりと書かれております。
お客さんはそのメニューに
それぞれ振られた 番号を
店員さんに告げてオーダーする
というシステムになっておりました。
で、今回僕たち夫婦が頼んだのがコチラ。

僕が キャラメルクラッシュアーモンド \380、奥さんが 果実たっぷりブルーベリー \390
というメニューになっています。
ちなみにこのお店のメニューは全て 生クリームのみか 生クリームとカスタードのWクリームかを 選択できるようになっていて、「食に関しては強欲」な 我が夫婦は迷うことなく二人とも「Wクリーム」をセレクトいたしました。
そんなわけでお味ですが、どちらもおいしかったですよ〜。
僕の方は Wクリームの間から砕かれたアーモンドのカリカリっとした食感がなんとも小気味良く、満足感のある メニューでした。
奥さんの方はブルーベリーの甘酸っぱい軽やかな酸味と風味があり、
実際 果実もしっかり入っているのでプチプチとした果実特有の食感も楽しめる内容でした。
物がクレープですし、ココのお店が特筆して他店よりおいしい! というわけではありませんが、
場所柄 ショッピングの間の休憩に お店に入ってティータイムより
手軽に気軽に リーズナブルに甘いものを食べられる そんな使い方ができるお店として
良いな〜 と思います。
ちなみに このなんばCITY〜なんばパークス間のエリアには
このお店の他に 「あげぱん」「ホットドック」などのお店が出店されておりました。
2008年4月2日(水) at 07:09
だいすきや /回転寿司-なんばCITY / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
日頃 仕事がらみで一人 おいしい
ランチなどを食べているので、
たまには家族でおいしいものを
食べに行きますか
と出かけてきました。
と言っても 1歳5ヵ月の息子は
まだ大人と同じものは食べないので、家族サービスのようで正確には奥さんサービスなのですが(笑)
向った先は なんばCITYにある 人気回転寿司の「だいすきや」さん。
「大起水産」という水産会社がプロデュースしているお店だけあって、
ネタの品質・味、またバラエティーの豊富さには定評があるお店です。
そんなわけで、息子には 持参した息子用食事を与えつつ、
親は ガツガツと極上回転寿司をいただいてまいりました。

回転寿司って 別に焦らなくてもいいのに 何故か横をお寿司が流れていくと
妙に「逃してなるものかっ!!」という意識が働いて テンポ良くガツガツ食べてしまうので、
ほとんど画像に撮るの忘れてしまっていますが、
一応 撮れているネタの中では 僕的には 特大焼うなぎ と 平目えんがわ 各263 が
良い感じでした
そして 1皿\525 とかなりリッチですが、ココの名物と言われるメニューを
いくつか食べてまいりましたので、デカ画像でご紹介!(笑)
まずは 生ずわいがに

かなり大きな足の身がで〜んとのっかたお寿司です。
もぅ これに関しては あんまりシャリがどうとかって関係ない感じ。
ただただ 瑞々しいズワイガニの甘みと旨みを堪能できる一皿です。
そして 出ました! 本まぐろ大トロ

1カンで登場なので、割高感はありますが、
でも「本まぐろの大トロ」なんて 食べるところで食べたら その1カンだけで
お店を出ないといけないくらいのお値段になってもおかしくない代物なんで、
まぁ そう思うと コスパはいいのかな〜。
お味は文句無くおいしいです。
マグロの 旨みとコクを持った脂がじゅわ〜
最後は素晴らしいクリーンナップ 北海あぶり三昧

ほたて貝柱・ずわい足・はらす という北海を代表するネタを炙って提供する
その名のとおり「あぶり三昧」な一皿です。
貝柱がプリプリでおいしかった〜。
そんなわけで、回転寿司としてはちょいリッチなお店ですが、
ネタはどれもおいしく、全体的にシャリの大きさも小ぶりなので
ドンドン おいしい海鮮を味わっていけます。
「くら寿司」に行く感覚で行くと 会計時にちょいとイタイことになりますが、
それでも カウンターで板さん相手にじっくり味わうお寿司屋さんと比べれば
かなりリーズナブルにおいしいお寿司を味わえるお店だと思います。
回転寿司なんで 子供を連れて行けるとこも 良いですよね〜。
だいすきや
大阪市中央区難波5-1-60 なんばCITY南館1F
TEL:06-6644-2470
11:00〜22:00
定休日: なんばCITYに準じる
HP: ぐるなび 紹介ページ
お店の雰囲気:
なんばCITY南館の「無印良品」脇にあるお店です。
店内はカウンター中心ですが、テーブル席もあるので、一人使いもファミリー使いも
どちらでも幅広く使えるお店となっています。
予約:
週末のお昼時となると 凄まじい行列ができる人気店です。
ですので 並ぶのを避けたい場合は開店時間の11:00丁度くらいに向われることを
オススメします。
今回わが家は 開店と同時に入店でしたので難なく入れましたが、
店を出る頃には 長い行列ができておりました。
2008年4月1日(火) at 06:58
アンドリューのエッグタルト /中央区道頓堀 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
会社帰りに道頓堀界隈で所用があり、
所用を済ませ帰ろうかと思ったのですが
ふと 「家になんかおみやげ買って帰ろう
かな〜」と思い立ち、
道頓堀界隈をぶらぶらぶら…。
そうこうしていると
松竹座の前で見つけたド派手なお店。
どうやら「エッグタルト」の
お店なよう。
「エッグタルト」といえば ひと昔前にほんの一時期流行った記憶がありますが、
それからはとんとご無沙汰で、でも お店は何やら繁昌している様子なので、
ものは試しに… と買ってみることにしました。
で、実際メニューを見てみると 単純に「エッグタルト」のみではなく、
何種かのお味の「エッグタルト」がある模様。
こうなると どれを買おうかもの凄く悩んでしまう性格なので、
4種類あるメニューを全て味わえるセットメニュー アラカルト \900 を注文。

4種類あるメニューは エッグタルト・アップルシナモン・ショコラタルト・抹茶小町 と
和洋折衷揃い踏み! という顔ぶれ。

当然のことながら帰宅後 奥さんと全種「はんぶんこ」して味わいましたが、
おぉぉ〜 どれも すっごくおいしい!
タルト部分は タルトというよりはパイ生地のようなサクサクパリパリ感で、
上に乗ったそれぞれの味も どれも個性的で良いです!
特に看板メニューのエッグタルトは「まったりこっくり」とした卵のおいしさも
充分に味わえて、個人的に大好きなお味に仕上がっています。
あと、アップルシナモンも「エッグタルト」の良さを継承しながら
ひと工夫されているような仕上がりになっていて 好きですね〜
道頓堀界隈ではしゃいで 夜遅くなっちゃって帰りにくくなったお父さん方、
おうちへのお土産として コレ 良いですよ!
アンドリューのエッグタルト 道頓堀店
大阪市中央区道頓堀1-10-6
TEL:06-6214-3699
10:00〜24:00
定休日:
HP: http://www.eggtart.jp/
お店の雰囲気:
難波の松竹座 目の前にある半屋台風のお店です。
電飾やインパクトある看板が備え付けられているので、松竹座まで行けば
いやでも目に入ってきます(笑)
予約:
結構評判の良いお店なようで、僕が行った平日の19:00頃でも
前にお客さんが2人くらい並んでおりました。
またメニューによっては売り切れ間際のものもあり、この日は僕が購入した時点で
「ショコラタルト」が丁度売り切れたようです。
2008年3月5日(水) at 07:11
ブランドパンいっぱい タイムズデリ 【弐】 /大阪高島屋 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
昨日 お伝えした かどや さんで
豚足にかぶりつき、ビールを
あおりいい感じにココロもお腹も満たされ気分良く大阪高島屋へ。
翌朝のパンを買おうと
マダム達でごった返す
夕方の百貨店内を突き進み
コチラ タイムズデリの
ベーカリーコーナーへ突入。
このタイムズデリのベーカリーコーナーは大阪の数点の有名ブランドパンを
1箇所に集めた いわばパンのセレクトショップで、以前一度利用したことがあり、
使い勝手が良かったのが印象にあったので、行ってみました。
ただ、コチラ ベーカリーコーナー、やはり使い勝手の良さと 数多くのパンを取り揃えているということで人気が高く、いつも 凄く混んでいます。
僕も本来なら こんな人ごみは避けたいのですが、この日は少々アルコールが注入されており
アッパー気味だったので(笑)、うおりゃ!! と臆することなく飛び込みました。
そんなわけで、人ごみをかいくぐり 購入してきた品々です。
まずは冒頭画像 北新地にある 「聖庵」 さんのメニュー クリームパン。
以前訪問時には聖庵さんはココに入っていなかったように思うのですが、
聖庵さんは北新地のお店ということもあって「お昼から営業」のスタイルですし、
休日はお休みのお店なので、デパートで休日に買えるのは嬉しいですね。
で、クリームパンですが、自家製カスタードがたんまりとねっとりと入っており、
このクリーム なかなかおいしいです。
ただ、パンは作られてから時間が経っているからなのか、若干固く感じ、
クリームパンのパンは個人的にもう少しふわっとしている方が好みだな〜 と思いました。
続いてこれも聖庵さんで
キャラメルメロンパン
キャラメル風味の
これぞメロンパン!と
いうようなバリバリッとした
クッキー生地が特長で
なかなかおいしい
メロンパンでした♪
コレも聖庵さんメニュー
ワサビチーズ
あまり期待せずに、
自分へのウケ狙いで購入した
メニューだったのですが、
僕的にはコレが今回の
大当たり!
もちっとした生地の中に
ワサビ風味のカマンベールが
たんまり入っていると
いう変わりダネなんですが、
カマンベールがほんと
ギッシリ入っており、
もっちりな生地との相性も最高で、コレ なかなか良いです!
そんでもってココからは 鳴く子も黙る リーガロイヤルホテルのデリ部門
「メリッサ」さんの パンたちです♪
まずは
ソーセージクロワッサン
メニュー名そのままの
メニューで、
サックリクロワッサンの中に
パキパキソーセージが入った
食いしん坊仕様メニューです。
お次は
黒ゴマクリームパン
黒ゴマが練り込まれた生地に
黒ゴマカスタードがイン
というゴマづくしな
メニューですが、
食べてみるとそれほど
「ゴマでっせ!」という
感じではないです。
普通においしい。
ちなみに「メリッサ」さんメニューでは黒ゴマ以外に 数種のお味の
クリームパンが販売されておりました。
最後は
シナモンドーナツ
ココアドーナツ
結構サイズが小さなドーナツで、
しっとりかっしりな
ドーナツですが、
それほど「メリッサ」さんの
実力が発揮されているような
特長はなく、
わりとオーソドックスな
ドーナツでした。
そんなわけで、なんやかんや購入しましたが、
今回 「おぉぉ!!」と唸るほどおいしかったのは「ワサビチーズ」くらいで
あとは 良くも悪くも「そこそこ」なメニューが多かったですね。
有名店のメニューをセレクトしたラインナップではあるものの、「売れ線」を意識しすぎなのか、
「特長・個性」という点では 路面店・個人店の実力派には及ばないのかな〜。
2008年1月30日(水) at 07:40
串焼肉・豚足の かどや /浪速区難波中 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
奥さんがいないとある休日、
TVゲームに夢中になっていると
気がつけば 午後3時。
そういえばおなかが減ったな〜
と思い、午後3時でもガッツリ
食べられて、喉も ぷは〜と
潤すことができるようなお店は
どこかな〜 と考え、
散歩がてら 難波にあるコチラの
お店で昼酒をすることにしました。
それにしても このお店がある一帯、
御堂筋など大きな道路と高速の高架に囲まれ、高島屋やマルイという
賑わいのある「なんば」という街並から 一歩離れた場所に位置しており、
周囲は ラブホテルと風俗店が軒を連ねる「なんば」のもうひとつの顔ともいうべき
コアな地域。
今やコアなナニワと言われた「新世界」も一部完全観光地化されているので、
ある意味 このお店一体は 希少な「ディープなナニワな風景」と言えるかも知れません。
そんなわけで このお店もそんなコアでディープな風景にどっぷり浸っており、
一見客には入りづらい雰囲気がありますが、
意を決して 入店、すかさずオーダーを店員さんが聞いてくるので、
ビールと 食べたかったアテをちゃかちゃかっと注文。
まずは 生キモ \450
とビールで寒空の下を歩いてきた
喉を潤し ホっと一息。
生キモは他店よりネギがたんまり
乗っかっている という点以外は
かなりオーソドックス。
まずまずウマイです。
ちなみにコチラのお店で「ビール」といえば 「大瓶とコップ」が出てきます。
おっちゃんらに混じり、カウンターに陣取り手酌で大瓶を傾ける…
「大人になったなぁ〜」と思う一時ですねー。
そして コチラのお店の看板メニュー 豚足 \550 が登場。

店内で常に煮られていますので、注文後 すぐにアツアツ豚足がこんもりやってきます。
で、手の汚れなど気にせず そのひとつに ぐぁぶっ!!とかぶりつくと
プルン というコラーゲンを感じる独特の食感と共に、豚肉の旨味がじゅわ!!
それを無心になってかぶりつき、ビールをグビ!
またかぶりつき、さらにビールをグビ!
というエンドレスな反復運動を続けていけるほど この豚足不思議な旨さを携えています。
味は もともと塩味がついており、普通にこのままでもかなりウマく、
青ネギがドバっと入ったタレも出してくれるので、それをつけて食べても またウマイです。
豚足を注文したお客さんには きっちり「おしぼり」を添えてくれるのも嬉しい心遣いです。
あとは テキトーに串焼きをビールと共にやっつけました。

今回は ハラミ・ミノ・タン・ツラミ というラインナップ。
どれも 高級焼肉店のような洗練された肉の味ではなく、焼き加減も雑ですが、
それはそれで 庶民的というか、妙に大雑把な味が このお店ではウマく感じます。
串焼きは 1つ注文すると必ず3本出てきます。
なので、少食の方は 注意が必要ですね。
と まぁ、個人的に大好きなアテを堪能した「昼酒」でしたので、大満足。
上記のラインナップにビールを1本つけて\3300くらい。
庶民的なお店ではありますが「激安」というわけではないようです。
ただ あの雰囲気で飲むビールが僕は好きだな〜
串焼肉・豚足の かどや
大阪市浪速区難波中1-4-45
TEL:06-6631-7956
12:00〜22:30
定休日: 火曜
お店の雰囲気:
本文にも書きましたが、なかなかディープな場所にあり、
店内も おっちゃん率が異様に高いので、好き嫌いのハッキリ分かれるお店だと思います。
店内はカウンター中心ですが、テーブル席も何席かあります。
ちなみにコチラのお店「ごはん・ジュースの持ち込み可」で、
その為か おっちゃん一人客が多い店内ですが、何気に小さな子供連れのファミリー客もいて
和気藹々と食事を楽しんでおりました。
あ、それと コチラのお店は「ネギ・キャベツ 食べ放題」ですよ。
それと コアでディープな雰囲気のお店ですが、入りづらい雰囲気もありますので、
その点が気になる方は 道頓堀にある2号店がキレイで入りやすいそうです。
08/05/29 道頓堀にある2号店(角座店)閉店 との情報いただきました。
予約:
僕は土曜日の15:30頃に訪ねましたが、イイ感じに呑んでいるおっちゃんたちが
5、6組いてました。
まぁ、僕も端から見ればその中の1人ですが、いや〜 休日の昼から飲むビールは
なんであんなにおいしいんだろ〜
2008年1月29日(火) at 07:11
正起屋の 照焼弁当 /中央区難波 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋
コチラ 以前ご紹介した JAVAZONE さんのすぐ近くにある焼き鳥屋さん。
いつも前を通りかかると、鶏を焼き上げるいい匂いが漂っており もう気を抜くと足がお店のドアに向いてしまいそうになるのですが、ココを通るのは大抵 休日の日中で 奥さんと息子が家で待っているのに昼間から焼鳥屋で飲んだくれるわけにはいかず いつもシャン!!と理性を保ちながら通り過ぎていたのですが、コチラのお店 よく見るとお持ち帰りカウンターがあるじゃないですかー!!
というわけで、
中で飲んだくれる替わりに 焼き鳥をテイクアウトすることにしたんですが、カウンターまでいってみると 通常の焼き鳥もウマそうなんですが その横にあるお弁当類にもなんだか惹かれてしまい、今回は その欲望に従い 照焼弁当 をテイクアウトしてまいりました。
というわけでコレが 照焼弁当 \800

ごはんの上にどど〜んと「ウマさ間違いなし!」と言わんばかりの照り焼きが鎮座しており、またおかず類もちょこちょこと入っております。
で、主役の照り焼きさんですが、
コレ 注文が入ってからその場で焼き上げてくれるので、持って帰って食べてみてもしっかりジューシー。
そんでもって 焼鳥屋さん特有の「炭火」の香りがじんわり染み込んでいて、ほか弁やコンビニ弁当では絶対味わえない 鶏の旨さ・焼き鳥の醍醐味がギュギュと詰め込まれています。
コレ、なかなか ウマイです!
で、その他のおかずも
ししとうなど少量の野菜類にあとは鶏の唐揚げ・鶏の礒辺揚げ といった「鶏づくし」(笑)と やや栄養バランス・ヘルシーさには欠けるものの ガッツリ系男子には
納得満足の内容でございました
正起屋 (マサキヤ) 難波店
大阪市中央区難波4-4-7
TEL:06-6641-6527
11:30〜22:30 (ランチ 11:30〜15:00)
定休日: 第3日曜
HP: ぐるなび 紹介ページ
お店の雰囲気:
おっちゃんたちが大好きそうな 根っからの焼鳥屋さんといった雰囲気です。
店員さんは非常に愛想がよく、お弁当を作ってもらう間の待ち時間 お店の中に入れてくれて、席を用意してくれ 暑い日だったので冷たいお茶を出してくださいました♪
お店は難波店以外にも 阪急三番街店があり、また何気に大丸心斎橋店の地下食料品売場にも出店されていますね〜。
予約:
本文にも書きましたが、照り焼きは注文が入ってから焼いてくださるので、注文後10分くらいかかりますよー。
2007年8月8日(水) at 07:24
JAVA ZONE 難波店 /コーヒー&ベーグル-浪速区難波中 / ドス・セルベッサ
グルメ > なんば・日本橋

どどん! とのっけからベーグルデカ画像で始まりましたが、
ちょいと前に hanacyoさんblog で
難波 高島屋の脇にあるコチラのお店で、大正区にある 「4th street bagel」 さんのベーグルを販売されているということで 行ってまいりました。
で、この 4th street bagel さん ベーグルのお味については なかなか定評があり そのウマウマなお噂はかねがね聞いていたのですが、その反面 何店かお店を出してはすぐに移転したり閉めちゃったり 通販で営業をされているそうですが、HP内ではその対応の悪さに購入者から何件もクレームが届いていたり… と、ちょいといろんな意味で購入が困難なお店でありました
そんなわけで そのお店のベーグルが気軽に、しかも難波で購入できるということで ウキウキしながら いくつか購入してまいりました。

ざっと画像を並べてみましたが、今回は 上段左から右に セサミ、チーズ
下段左から右に クルミ、シナモンレーズン といったフォーメーションです。
初めてなので わりとオーソドックスなフレーバーを選んできました
で、気になるお味ですが コレが食べてビックリ!!
生地が めちゃもっちもち!!
外側はしっとりしながらも パリッとした食感なのですが、中にいくにつれて もちもち感が顔を覗かせ、全体を頬張る頃には 奥の中は ベーグル生地独特の弾力に占領され、アタマは魅惑の食感に魅了されていきます
どのお味も おいしかったですが、ココのベーグルは そのフレーバーのお味云々というよりは まずはその弾力を味わって欲しい と思う一品でした。
このもっちもちの食感のせいか 妙にお腹に溜まりますよ、ココのベーグル(笑)
JAVA ZONE 難波店
大阪市浪速区難波中1-6-8 一栄ビル1F
TEL:06-6645-5087
平 日 8:00〜18:00(L.O 17:45)
土日祝 9:00〜18:00(L.O 17:45)
定休日: 無休
HP: http://www.fujiko-java.com/
お店の雰囲気:
本文にも書きましたが、難波高島屋のそばにある露店のような建物で営業されているテイクアウト主体の小さなお店です。
予約:
僕が行ったのは土曜日の ちょうど12:00頃だったのですが、ベーグルはたくさん揃っておりました。
ただ hanacyoさんblogの情報によると ベーグルの販売は9:00から ということらしいので、ご注意ください。


