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さよなら風車 その7 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
職人さんの手仕事により、床一面にコンクリートが敷かれました。

2008年7月1日(火) at 21:22 

さよなら風車 その6 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
♪コンクリートで塗り固められたー 
風車跡〜
と花壇〜
と嘘〜♪

かなりこざっぱりしてしまいました。



2008年6月26日(木) at 22:36 

さよなら風車 その5 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
周りの花壇共々更地になりつつあります。
写真には入ってないけど、工事の機材をキチンときれいに並べてあるのが美しい!

そして猫は姿を消したまま。


2008年6月16日(月) at 23:33 

さよなら風車 その4 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
そして風車の跡地からは糸井重里も見つけることの出来なかった徳川埋蔵金が・・・(出てきません)。

ここに住み着いてる猫がどうなるのか心配。


2008年6月7日(土) at 13:02 

さよなら風車 その3 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
風車がなくなってるぅー!(尾玉なみえ風に)

T嬢に教えてもらうまで気がつきませんでした。というか忘れていた。
それでも存在していたものが無くなる、すうすうするよなこの心許のなさよ。


2008年6月5日(木) at 23:42 

さよなら風車 その2 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
2日目から覆いをかけられて中の様子が見えなくなってしまいましたが、運び出される荷物の様子から着々と分解作業は進んでいる模様。

この風車の広場は昔、デパートの屋上遊園地みたいな場所だったと聞きました。
子どもが集まらなくなったのなら、大人の遊園地を作ればよかったのです、きっと。
大人のメリーゴーランドに大人のお化け屋敷、大人のジェットコースター・・・。

ああ、わざわざ作るまでもなくもう在りましたね、街中にたくさん。


2008年5月29日(木) at 18:29 

さよなら風車 その1 / ももまろ

マニアック > さよなら風車
サンパルのシンボル的存在であった風車が取り壊されてしまう模様。
なにか思い入れがあったのかと問われれば、それはもう「全く」をつけてもいいほどないのだけれど、それでもやっぱり形あるものが壊されてゆく様子には一抹の寂しさが漂います。


2008年5月22日(木) at 15:04 

アユタヤ――思ひ出写真館 / ももまろ

マニアック > 思ひ出写真館
スコータイからバスでアユタヤに向かったのですが、バスを乗り間違えて英語表記が一切ない
どこかもわからない街に到着。
ゼッケンをつけた親切なバイク便の人が電車駅まで乗せてってくれました。
ゼッケンの人に幸あれ!


一斉に動き出したらどうしよう、と少し怖かった仏像群。
横ばっかり注意して歩いてたら何かのうんこを思いっきり踏んだ、思い出の遺跡。


タイ猫。
猫のまったり具合は万国共通。


RPGだったら国王に呼ばれて国を救ってほしいと頼まれる舞台となりそうな立派な佇まい。
アイテムもざっくざくだったりするのです。


タイのバービー人形でしょうか?
くねってるので着替えさせにくそうです。
ここの遺跡ではいろんな人にからまれた。かまわれた?


3輪トゥクトゥク可愛い・・・。


どこの国でも子供は元気なのが一番!
仏塔?が可愛かった。


居心地のよかったゲストハウス。
ただ、オーナーの息子に宿泊者全員が食事に誘われて、集合場所に行ったのは私一人だけ。で、連れて行かれた先が息子の友達夫婦の家で、ご飯をご馳走になったあと奥さんの姿が消え、息子とその友人とでいきなり激しい口論が始まった時には「人身売買」や「臓器提供」といった単語がちょっぴり頭をよぎりました。

要求されたのが『カラオケで日本の演歌を歌うこと』だけでよかった・・!
そしてそれすらも応えることができなくてゴメンなさい。

無事に連れ帰ってもらった後、今度は宿泊者全員を集めてカラオケ大会を始めたので、息子はきっと客をもてなすのが大好きな、親切な人だったんだと思います。

「キャッシュカードは世界中でお金を下ろせる」
という友人の言葉を信じて、クレジットカードなし3万円弱の現金で過ごした10日間(日本の銀行で国際キャッシュカードに切り替え手続きしないと下ろせないゾ!)。
普通に帰ってこれたのは運が強かったのかタイが平和だったのか。
最後の最後、油断して空港でお財布スられたりもしたけれど良い国でした、タイ。

次は何処へ・・・?
2007年11月2日(金) at 03:04 

スコータイ――思ひ出写真館 / ももまろ

マニアック > 思ひ出写真館
スコータイでも寺院や遺跡ばっかり行ってました。
スナフキンばりの孤独の愛しよう・・・。


寺院が体育館ぐらいでかくて、大勢の人々が参拝に訪れてました。
靴は脱いで入ります。
観光バスも来るような有名寺院。名前は忘れた。
寺院内にある参拝者が持って帰る用のオレンジ色の紐(僧衣を細かく裂いたもの?)を
なぜか見知らぬ人に結んでもらったり、


ちびっ子の僧にロンガンを貰い、ありがとうと手を伸ばすとガイドの人に血相変えて止められたり(神聖な存在なので絶対に触れてはならないらしい)(これはチェンマイでの話だったかも)、
セブンイレブンで「ニイハオ」と挨拶されて「ニイハオ」と返してみたり、
そこで買った緑茶に砂糖が入っててびっくりしたり、
そんな記憶がうろ覚えで残ってます。


世界遺産に登録されているスコータイ歴史公園。とにかく広い。
歩きじゃとても回りきれないので公園入り口には自転車やバイクのレンタルショップがある。
カブは乗れないので泣く泣く自転車。


自転車を漕いでも漕いでも続く遺跡公園。
1周するのはあきらめて、お気に入りの仏像を見つけては、しばしガン見。


あまりに広すぎて管理しきれないため、遺跡の影で観光客狙いの犯罪が起こることがあるらしく注意を呼びかけてました。

スコータイ新市街地はほどよく街で楽しかった。
この地でパクチーの味に目覚めた。はず。
2007年11月2日(金) at 03:03 

チェンマイ――思ひ出写真館 / ももまろ

マニアック > 思ひ出写真館
コスモス画像とともに失くしたと思っていたものまで発見。
懐かしいのでこっちにも置いておこう。
これは『ドキッ!初☆海外旅行・宿を決めずにあてどなく一人で行ってみよう運試しツアー10日間 inタイ』の写真。
5年前の話。
また何処かへフラリと行ってしまいたい今日この頃。
これ見てしばらく我慢です。


バンコクが都会すぎてつまらなかったのでファランポーン駅から夜行列車でチェンマイへ。
ものっそい時間がかかった記憶があります。
駅すぐの線路沿いの風景は今でも忘れられません。


なぜかコネクトルームに通されて、鍵はかかっていたものの明らかに隣には人がいて、
まんじりともしない夜を過ごしたゲストハウス。
ここのお母さんが作ってくれたパッタイが絶品でした。


チェンマイには首長族に会いに行くツアーや急流下り?ツアー等に参加する白人グループと、
長いこと住んでいるよな元ヒッピー風なおじいちゃんが多かった。
お金と興味が無かったので参加せず。


トゥクトゥクから撮ったと思われる一枚。
何を撮りたかったんだ?ホンダっぽいバイク?マーケットかな。
2007年11月1日(木) at 02:47