
持ってる電動工具を紹介します。
リョウビのサンダーです、これがない時は手でゴシゴシやってましたがこのサンダーが来てからすごく楽チンでやってます、使うときは目の荒い紙やすりから細かいものに順番にかけていきます。作業中はホコリがたいへんなので作業用マスクはかかせません、喚起にもきおつけないとね。
かならず使う電動工具で重宝してます
2005年11月17日(木) at 21:52
玄翁 / syuta

家にある金槌です、私は右の頭が一つの金槌は小さい釘用、二つ頭のは大きい釘やノミ用と使ってます。
木工の本に玄翁について書いていたので、抜粋して紹介します。
玄翁の頭は先が真直ぐな方と丸い方があります、真直ぐの方はノミを打つ時に使います、丸い方はホゾをたたいたり、ホゾ組みの時に叩き込むのにあて木をたたくのに使うそうです
私は頭が二種類あることも知らないで何となく使ってました。
2005年11月15日(火) at 06:43
木工 / syuta

祭りも終り、その余韻でミニだんじり作りをやってましたが11月になりやっと木工やDIYでもと思ってます。
さて今回の作品ですが、余った木で小物入れを作りました、これといって見せ場がありませんが丁寧にしたつもりです。
材料 2バイ材
塗装 オイルフィニッシュ
この小物入れは姪の誕生日プレゼントにしました。
さて今度は何作ろうかな
2005年11月10日(木) at 20:12
大工方、拾伍人組、などだんじり曳く人間作ってみました、作ってるうちに楽しくていっぱい作ってしまいました。
向かって左面
作り方は、胴体、足、手とパーツを作る、次に動きに応じて加工して組み立てる、ハッピを描いてあと鉢巻を付けたり団扇持たせたりして完成。
向かって右面
本物のだんじりにはないおかしい所や動きがありますがケースの大きさに合わせたのでこうなりました。
後面
2005年10月29日(土) at 23:50

子供の要望で交差旗を付けました。
竹串に金色のビーズを付け柄を作る、次に布を糸でくくり付ける。
金色のペイントペンで氏神さんの紋を描きました、むつかしい。
本物のだんじりでは交差旗を付けた地車、金綱だけ付けた地車があります、交差旗の由来は戦時中戦勝祈願に日章旗を付けたとか町対抗の運動会優勝旗を付けたのが始まりだそうです。

子供のころ日章旗付けただんじり有りました。

2005年10月25日(火) at 06:44
金具を付けます。
だんじり梯子、小屋根梯子、後梃子金具、旗受け金具、等を針金で作り取り付ける。
正面に針金で作ったバンパーを取り付ける。
割り箸で作った前梃子も取り付けました。
2005年10月23日(日) at 20:36

後旗を作ります。
まず竹串を使い竿を作ります、竿上の球は金色のビーズを利用しました、その下の房は黄色い糸を束ねて作ります。
旗になる布を25×70ミリに切り、周りを黒く塗る次に黒い布を5×20ミリでたくさん切っておき竿を回すようにして旗に接着する。
写真中の吊るす旗は、旗になる布に芯を巻きつけ竿に吊るします。
本当のだんじりでは金糸銀糸を使いたいへん豪華で値段の高い物もあります。
2005年10月22日(土) at 20:34

ほぼ出来上がりました、あと金具を付けたり、後旗などをつくります。
とゆうことで記念にだんじりのおねだりしてた次男といっしょに写真撮りました、子供と一緒なのでだんじりの大きさがよくわかると思います。
次男のだんじりは動かして遊ぶので曳き綱も取り付けました。たぶんすぐに遊んでいて壊すとおもうのでその度に修理頼まれると思うと気が重いです。
2005年10月22日(土) at 06:28