京都金杯
明日は仕事始めなので・・・、え、前日発売あるの?
・京都金杯
◎:ナスノストローク
○:シゲルフセルト
▲:タマモサポート
△:2・5
無茶振りが過ぎるな。
・ジュニアカップ
◎:スガノメダリスト
○:アイアンデューク
▲:アドバンスヘイロー
明日は仕事始めなので・・・、え、前日発売あるの?
・京都金杯
◎:ナスノストローク
○:シゲルフセルト
▲:タマモサポート
△:2・5
無茶振りが過ぎるな。
・ジュニアカップ
◎:スガノメダリスト
○:アイアンデューク
▲:アドバンスヘイロー
本日の裏メイン。
今回のメンバーならタイフーンルビーの逃げ切りに張っておいてもいいんだけど。
前走思い切り張り込んだ際のレース感想は、「小回りあわないね」というもの。思い切り某誌での評価を修正し共同通信杯あたりで舐められて大逃げに期待したい。どのみち、成長力に期待できそうな血統でもなくそこらへんが最後ではありますが。
逃げ馬は◎か無印、というポリシーからは、ここは消し・・・、といいたいけど一応◎との組み合わせは抑えておきたい。飛んでもかまわない▲あたりで勘弁。
○はベストメンバー。京都2歳Sの評価は微妙だが、▲が飛ばして飛ぶならまともな先行ペース経験持ちはこの馬のみ。まともに先行すれば軸には硬そう。
◎はチュニジアンブルー。ダート押し上げ・芝マイル後方から追い込み、距離延長で競馬しやすいと踏むなら、引っ張ってくれる馬がいる展開なら普通に買いたい馬だ。
◎:チュニジアンブルー
○:ベストメンバー
▲:タイフーンルビー
△:4・6・8・10
◎○流し本線、未練の◎▲流し押さえ、みたいな。
マンハッタンスカイはこの距離でゆるっと逃げて・・・、というのはないだろ。トウカイエリートがいつもどおり差し損ねるとして印を考える。
◎:ニホンピロレガーロ
○:ブラックアルタイル
▲:ブレーブハート
△:トウカイエリート
とりあえず初日の出を拝みたくて朝から100円馬券でパラパラ買っておりますが、まだ日は昇らない。
芝を3つ。
・中山5R
◎:ヴィーヴァミラコロ
○:トップキングダム
▲:ナビエストークス
△:ショーンバローズ
△が今ひとつ(>自分の中で)評価上がらない分、同じレースで差し構えた馬のほうが素直に上位になるし、東京追い込み+中山で下げて差しの怪しい○でも足りてしまいそう。人気サイドですね。
・阪神5R
◎:デイブレイクスペル
○:ピサノレインボー
▲:キングウェールズ
△:ミスズチャンプ
うわ、酷いメンバー。ぶっちゃけ、前に行く馬ならなんでもあるんじゃないか。▲の頭買うのはリスキーすぎるため、◎の頭からと主張。
・中山6R
一番買う気がまだしもそそられるのはこのレース。
◎:カムレーシング
○:ヒカルマイステージ
▲:ダノニー
△:ワイルドトウショウ・ドリームスナイパー
先行有利、短距離向きの馬が目標にされがちなハナは微妙に割引きの中山22未勝利。
あんまり、前に行ける馬がいないな。ヒカルが軸には一番無難そうだが、押し上げないといけない位置取りでは上がりちょい不安、差し届かずも頭ハネられも普通にありそう。
51KGのダノニー、微妙に売れてるなあ。オッズ比較で妙味あるのは大外カムレーシング。ここで唯一中距離でまともな先行力持ち、そこそこの位置にいればOK。・・・先生だけど。
さて、1年間拙いブログにお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願い申し上げます。
と、いいながら振り返ってみると、今年はもうひとつ満足のいかない1年でしたねえ。
特にブログまわりに関しては、いろいろと迷う部分もあり気乗りのしないことなどもあって、忸怩たる思いがあります。時間的な制約が前年以前よりきつくなったのはなりますが、分析系のエントリとか回顧系のエントリとか、不本意の極みではありますので。そのへんを楽しみにしてくださっていた昔からのお客様には、ほんと申し訳ないとお詫びしたい気持ちです。・・・まあ、予想そのものについては所詮あんなものですよというところですのでそこはご容赦いただきたい。
マイヨールはプラスも、角さんが「ぜんぜん太く見えない」というのでそのまま行きます。
ヒモに5番追加しました。
明日は淀場外に行ってますので、今の内に仮の印で。
・有馬記念
◎:ドリームジャーニー
○:マツリダゴッホ
▲:カワカミプリンセス
△:ダイワスカーレット
ドリジャとマツリダの本質は同じです。小回りコーナーをトップギアのひとつ手前で一気に回りきって直線へ。共に中山コースの鬼。
違いは、ドリジャはマツリダと比べて巡航速度で見劣ることと、後半の爆発には前半にタメが求められること。・・・大きな違いですが。この違いの分だけ、中山マイル向きと25向きの差に繋がってしまう。
この舞台でドリジャに出番が廻るには、前で瞬発力を活かすタイプの馬を早マクリタイプがきれいに潰してくれて後ろ台頭の流れを作ってくれることがまず必須。・・・ちょうど都合よくダスカの評価を下げる条件とマッチする。
前年1・2着馬が互いを意識して去年以上の殴り合いの流れを作ってくれることに期待。
・ホープフルS
◎:タイフーンルビー
○:マイヨール
▲:トーセンジョーダン
△:セイクリッドバレー
頭想定は◎と▲。正直、▲邪魔です。
ルビーがいる以上、スローな流れはNO想定。ペリエ・ジョーダンは直線入り口で先頭をうかがうようなレースになると思われ。ジョーダンがあまりに勝ち急いで共倒れ・追い込み万歳というのもちと考えにくい。
1)ルビーが勝手につぶれて、ジョーダンが早目の4角先頭
2)直線できっちりジョーダンがルビーを仕上げてもう一伸び
3)ジョーダンがルビーを捕まえに行くが、捕まえきれず
4)ルビーを追いかけたジョーダンが、スピード負けして追走失速
3)をメインシナリオに4)、2)を抑え馬券でフォローする感じで。
ちなみに、ジョーダンを中心に考えるなら、勝負どころからの切れで前をスイープしきるならセイクリットバレー、ロングスパートで押し切ると見るならマイヨールが展開面では「いいお供」かと。
走り出して100Mで馬券は終わってましたが、なんだよタイガー。前走の負けっぷりはなんだったの?
今日の自分メイン。
相変わらず時計のかかる阪神だけど、先週からBコース替りで傾向が少し変わった感触があるのがこの芝14。感じたことはふたつ。
1)前半開催より、先行馬が残れる。
2)実距離よりも長めの適正持ち有利、が薄れた。
という感じ。
1)については、新馬除く阪神14の勝ち馬の位置取りが、前半開催は4頭で(-7-8、-10-10、-11-6、-11-10)に対し、先週は3頭で(-4-2、-3-3、-6-5)。
2)については、先週の馬券になった馬に前走12を使った馬がやたら目だったこと。
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