ペーロン前夜祭2006。 / たいき
くらし > 家族
5月27日はペーロン祭りの前夜祭。
心配していた雨も上がり、5000発の花火が夜空を彩った。

去年は僕の仕事からの帰宅が遅くなり、
僕の帰宅を待ちくたびれた子供達が寝入ってしまい、
起きてから出発してはみたものの、
結局、遅い到着になっちゃって花火が終っていた。
今年はそんなこともなく、
ジーサン、バーサンも交えた6人で早めの到着。
花火も無事に見ることができ、はっちゃんものどちんもご満悦。
今年は75000人が集まったらしいけど、
どうやって数えてるんやろ〜?僕たち夫婦の素朴な疑問。

結構たくさんの人がいたけど、
数年前は11万人とかの年もあったから、今年は少なかったんかな〜。
今年のはっちゃん、スーパーボールすくいは3個。
上達せえへんな〜

でも、本人が楽しけりゃ、それもいいかな
いつか友達同士で行くんやろな。
いつまで家族そろって一緒に行くんかな〜


心配していた雨も上がり、5000発の花火が夜空を彩った。

去年は僕の仕事からの帰宅が遅くなり、
僕の帰宅を待ちくたびれた子供達が寝入ってしまい、
起きてから出発してはみたものの、
結局、遅い到着になっちゃって花火が終っていた。
今年はそんなこともなく、
ジーサン、バーサンも交えた6人で早めの到着。
花火も無事に見ることができ、はっちゃんものどちんもご満悦。
今年は75000人が集まったらしいけど、
どうやって数えてるんやろ〜?僕たち夫婦の素朴な疑問。

結構たくさんの人がいたけど、
数年前は11万人とかの年もあったから、今年は少なかったんかな〜。
今年のはっちゃん、スーパーボールすくいは3個。
上達せえへんな〜

でも、本人が楽しけりゃ、それもいいかな
いつか友達同士で行くんやろな。
いつまで家族そろって一緒に行くんかな〜
2006年5月29日(月) at 02:27
実家にて。 / たいき
くらし > 家族
2階にあがる。
親父の仕事場。

いくつになっても親父の仕事場を見ると、
なんかワクワクしてしまう
去年の春に会社を退職し、
自宅でマイペースでデザイナーをしてる。
会社をやめる時、連絡をくれた親父。
父「お〜、元気か〜。」
僕「うん、元気やで。」
父「あのな。」
僕「なに。」
父「会社やめることにしたんや。」
僕「へ〜、そうなんか〜。」
みたいな淡々とした会話。
電話があったとき、僕は家を出てから9年経ってたけども、
親父から電話がかかってきたのは多分、初めてのこと。
男同士ってなんか、おもしろい。
僕とはっちゃんは30年後、どんな感じなんやろ〜
・・・
ギターアンプとエフェクター。

相生に持って帰ろ
1階に降りる。
はっちゃんとのどちんがはしゃいでる



なんか、この写真ののどちん、ベッピン
田中美佐子さんを幼くして、ぽっちゃりさせたら、こんな感じに・・・
・・・親バカ
あ、なんかベッピンさんやと思たら、
クッションでニジュウアゴが隠れてる〜

親父の仕事場。

いくつになっても親父の仕事場を見ると、
なんかワクワクしてしまう
去年の春に会社を退職し、
自宅でマイペースでデザイナーをしてる。
会社をやめる時、連絡をくれた親父。
父「お〜、元気か〜。」
僕「うん、元気やで。」
父「あのな。」
僕「なに。」
父「会社やめることにしたんや。」
僕「へ〜、そうなんか〜。」
みたいな淡々とした会話。
電話があったとき、僕は家を出てから9年経ってたけども、
親父から電話がかかってきたのは多分、初めてのこと。
男同士ってなんか、おもしろい。
僕とはっちゃんは30年後、どんな感じなんやろ〜
・・・
ギターアンプとエフェクター。

相生に持って帰ろ
1階に降りる。
はっちゃんとのどちんがはしゃいでる

なんか、この写真ののどちん、ベッピン
田中美佐子さんを幼くして、ぽっちゃりさせたら、こんな感じに・・・
・・・親バカ
あ、なんかベッピンさんやと思たら、
クッションでニジュウアゴが隠れてる〜

2006年5月8日(月) at 01:35
わが家のトミカ博、2006年春。 / たいき
くらし > 家族
トミカ博に向かう。
数日前から大阪にいる嫁さん(ゆ)とはっちゃんとのどちんは、
先に到着し、友達親子と合流して遊んでいる



僕は今日(5日)一日だけの休みなので、
日帰りで合流だ。
道中、数箇所で渋滞。
予想通りとはいえ、疲れる。
ちょっと一息。

ここは僕の育った街。新淀川の河口付近。
昔の面影はない。
・・・
で、なんとか到着し、合流。
久しぶりの再会だ。

にしても、すごい人やな〜
はじめてトミカ博に行ったときのはっちゃんは2歳。
すごい興奮の仕方やった。
そのときのはっちゃん、今、思い出しても楽しい。
ず〜っと、
「うわっ
うわっ
うわ〜っ
」
って言うてたもんな〜。
たぶん夢の中に入ってこれた感じやったんやろうと思う。
5歳のはっちゃんは、少し落ち着いた感じで、
冷静に遊んでいる。

ちょっぴり寂しい気もする
この先、何年後まで、トミカ博を楽しみにしてくれるんやろ。
トミカ博を出てから、ATCのテラスで遊ぶ子供達


はっちゃんはブレイクダンス?

いえいえ、そんなん、できません。
サカダチをする前の画像です。
もちろんサカダチもできませんけどね
のどちんはお気に入りのキティちゃんの風船を買ってもらい、
ご機嫌

ただし、この後、
腕のひもがほどけて・・・
・・・
僕とのどちん、二人きりのときの出来事だったので、
僕が凹んだ〜。責任感じる〜・・・。
ま、のどちんの立ち直りが早いので、救われたけど。
誰かキティちゃんの風船、知りませんか〜っ
数日前から大阪にいる嫁さん(ゆ)とはっちゃんとのどちんは、
先に到着し、友達親子と合流して遊んでいる
僕は今日(5日)一日だけの休みなので、
日帰りで合流だ。
道中、数箇所で渋滞。
予想通りとはいえ、疲れる。
ちょっと一息。

ここは僕の育った街。新淀川の河口付近。
昔の面影はない。
・・・
で、なんとか到着し、合流。
久しぶりの再会だ。

にしても、すごい人やな〜
はじめてトミカ博に行ったときのはっちゃんは2歳。
すごい興奮の仕方やった。
そのときのはっちゃん、今、思い出しても楽しい。
ず〜っと、
「うわっ
って言うてたもんな〜。
たぶん夢の中に入ってこれた感じやったんやろうと思う。
5歳のはっちゃんは、少し落ち着いた感じで、
冷静に遊んでいる。

ちょっぴり寂しい気もする
この先、何年後まで、トミカ博を楽しみにしてくれるんやろ。
トミカ博を出てから、ATCのテラスで遊ぶ子供達
はっちゃんはブレイクダンス?

いえいえ、そんなん、できません。
サカダチをする前の画像です。
もちろんサカダチもできませんけどね
のどちんはお気に入りのキティちゃんの風船を買ってもらい、
ご機嫌

ただし、この後、
腕のひもがほどけて・・・
僕とのどちん、二人きりのときの出来事だったので、
僕が凹んだ〜。責任感じる〜・・・。
ま、のどちんの立ち直りが早いので、救われたけど。
誰かキティちゃんの風船、知りませんか〜っ
2006年5月8日(月) at 01:06
はっちゃんのデート。【裏】 / たいき
はっちゃんのデート。【表】 / たいき
くらし > 家族
3月19日をどれだけ楽しみしていたのだろうか。
何日も何日も前から、
はっちゃんはこの日が楽しみで仕方がなかった。
は「おと〜さ〜ん、はっちゃん、おか〜さんとデートするんやで〜
えっへっへっへ〜
」
ま、隣市の赤とんぼホールで上映される、
映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」を見に行くだけなんだけど。
ま、ここ最近はお母さんをのどちんにず〜っと譲りっぱなしやったもんね。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
写真は映画の前に昼食に寄った「得々うどん」。
かなり機嫌がいいのがあふれ出てる。
扇子に書いてあるセリフ、
「毎度おおきに、ありがとう」がなんとも似合うはっちゃん
何日も何日も前から、
はっちゃんはこの日が楽しみで仕方がなかった。
は「おと〜さ〜ん、はっちゃん、おか〜さんとデートするんやで〜
えっへっへっへ〜
ま、隣市の赤とんぼホールで上映される、
映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」を見に行くだけなんだけど。
ま、ここ最近はお母さんをのどちんにず〜っと譲りっぱなしやったもんね。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
写真は映画の前に昼食に寄った「得々うどん」。
かなり機嫌がいいのがあふれ出てる。
扇子に書いてあるセリフ、
「毎度おおきに、ありがとう」がなんとも似合うはっちゃん
2006年4月12日(水) at 01:30
はっちゃんの苦しみに。 / たいき
くらし > 家族
まさか、こんなことになろうとは…。
反省しきりである
…
僕と嫁さんの間では、
たくさんの話し合いをして、
はっちゃんやのどちんのためにも今がいい時期だと思って、
家を建てることにした。
でも、はっちゃんにとって、引っ越しは初めてで、
今イチ、ピンときていなかったんだな〜、と今なら思える。
もっと、はっちゃんにもしっかり、話しておいてあげればよかった。
…
引っ越して初日の夜。はっちゃんは、
は「キのオウチ、いいな〜。
はっちゃん、このいえ、だいすきやわ〜
」
みたいなことを言っていた。
今にして思えば、喜び方も不自然だったような気もしてくる。
なんか自分自身に言い聞かせているようで…。
次の日の夜、抑えきれない感情が一気に爆発して、
…大泣きだ。
は「うわ〜ん
さびし〜、かなし〜、うわ〜
はっちゃんはアカサカがすきやったんや〜
なんで、ひっこしたんや〜
なんで、ひっこしてしまったんや〜
かえりたい〜、かえりたいんや〜
もうイヤや〜、かえるんや〜。いまから、かえるんや〜
うわ〜ん
うわ〜ん
」
その泣きっぷりは尋常じゃなく、
僕も嫁さんも、ただただ落ち込むしかなかった。
はっちゃんたちに良かれと思ってやったことが、
裏目だったのかと、真剣に落ち込んだ。
2週間経った今でも、少し不安定なはっちゃん。
僕ら夫婦が何故、この家を建て、
引っ越しをしたのか、嫁さんが今日、ゆっくり説明してくれたらしい。
僕ら夫婦がこの家を建てた理由…、
ハジメやノドカに、
もっと家の中でドタバタ暴れたり、
大声ではしゃいだりさせてあげたかった。
いつも気を遣って日帰りで帰ってしまう祖父母に、
ゆっくり泊まって行っていってもらい、
ハジメやノドカと接する時間をたくさん作ってほしかった。
だから、お金が貯まってからじゃなく、
今、この時期に、多額の借金を背負ってでも、
それらが叶う家がほしかったんだ。
はっちゃんは、少しだけ理解してくれたようだ。
…
今日の夜、
嫁さんと少し話した。
やっぱり、もっとはっちゃんにも相談してあげればよかったな、と。
きっと嬉しい気持ちもあって、寂しい気持ちもあって、
どっちもあふれるくらいあるから、コントロールできずに、
パニックになってる感じがする。
新しいオモチャを手に入れて、
それはそれで嬉しいんだけど、
それを手に入れたことで、
今まで大好きだった、前から持っていたオモチャが、
自分が知らない間に捨てられてしまったような、
そんな辛さを味あわせてしまったのかもしれない。
とにかく、反省しきりである。
ただ、今までの家での思い出が、
はっちゃんにとって、良い思い出だったからこその試練だと思うので、
新しい家での思い出が、今まで以上の良い思い出になるように…。
今、思えるのは、それぐらいである。
反省しきりである
…
僕と嫁さんの間では、
たくさんの話し合いをして、
はっちゃんやのどちんのためにも今がいい時期だと思って、
家を建てることにした。
でも、はっちゃんにとって、引っ越しは初めてで、
今イチ、ピンときていなかったんだな〜、と今なら思える。
もっと、はっちゃんにもしっかり、話しておいてあげればよかった。
…
引っ越して初日の夜。はっちゃんは、
は「キのオウチ、いいな〜。
はっちゃん、このいえ、だいすきやわ〜
みたいなことを言っていた。
今にして思えば、喜び方も不自然だったような気もしてくる。
なんか自分自身に言い聞かせているようで…。
次の日の夜、抑えきれない感情が一気に爆発して、
…大泣きだ。
は「うわ〜ん
はっちゃんはアカサカがすきやったんや〜
なんで、ひっこしたんや〜
かえりたい〜、かえりたいんや〜
もうイヤや〜、かえるんや〜。いまから、かえるんや〜
うわ〜ん
その泣きっぷりは尋常じゃなく、
僕も嫁さんも、ただただ落ち込むしかなかった。
はっちゃんたちに良かれと思ってやったことが、
裏目だったのかと、真剣に落ち込んだ。
2週間経った今でも、少し不安定なはっちゃん。
僕ら夫婦が何故、この家を建て、
引っ越しをしたのか、嫁さんが今日、ゆっくり説明してくれたらしい。
僕ら夫婦がこの家を建てた理由…、
ハジメやノドカに、
もっと家の中でドタバタ暴れたり、
大声ではしゃいだりさせてあげたかった。
いつも気を遣って日帰りで帰ってしまう祖父母に、
ゆっくり泊まって行っていってもらい、
ハジメやノドカと接する時間をたくさん作ってほしかった。
だから、お金が貯まってからじゃなく、
今、この時期に、多額の借金を背負ってでも、
それらが叶う家がほしかったんだ。
はっちゃんは、少しだけ理解してくれたようだ。
…
今日の夜、
嫁さんと少し話した。
やっぱり、もっとはっちゃんにも相談してあげればよかったな、と。
きっと嬉しい気持ちもあって、寂しい気持ちもあって、
どっちもあふれるくらいあるから、コントロールできずに、
パニックになってる感じがする。
新しいオモチャを手に入れて、
それはそれで嬉しいんだけど、
それを手に入れたことで、
今まで大好きだった、前から持っていたオモチャが、
自分が知らない間に捨てられてしまったような、
そんな辛さを味あわせてしまったのかもしれない。
とにかく、反省しきりである。
ただ、今までの家での思い出が、
はっちゃんにとって、良い思い出だったからこその試練だと思うので、
新しい家での思い出が、今まで以上の良い思い出になるように…。
今、思えるのは、それぐらいである。
2006年3月28日(火) at 03:50
引っ越し。 / たいき
くらし > 家族
2月14日に引っ越した我が家。
2週間経った今では、かなり片付いて(嫁さんの奮闘のおかげ
)きた。
せっかく写真も撮っていたので、
引っ越し当日を簡単に振り返る。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
幼稚園から帰ってきたはっちゃんは、
建設会社さんに借りたトラックを見ておおはしゃぎ

は「おと〜さん、トラック、かっこええな〜
おと〜さんがうんてんするんやな〜
はあ〜、ええな〜、トラック
」
…
大阪からじ〜さんたちも来てくれて、
これまた、はっちゃんはおおはしゃぎ
AB型同士、惹かれあう二人

家族だけでは到底ムリでした。
お手伝いくださった皆様、ありがとうございます
…近所のおっちゃんもありがと〜

夜になり、新居で初めての食事。
何がどこにあるやらわからず、
てんやわんやでハイテンションな食事だった



ん〜…
ぜったいにもっといろいろあったのに、
日にちも経っているし思い出せない…
とにかく、感謝感謝の一日だった
2週間経った今では、かなり片付いて(嫁さんの奮闘のおかげ
せっかく写真も撮っていたので、
引っ越し当日を簡単に振り返る。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
幼稚園から帰ってきたはっちゃんは、
建設会社さんに借りたトラックを見ておおはしゃぎ

は「おと〜さん、トラック、かっこええな〜
おと〜さんがうんてんするんやな〜
はあ〜、ええな〜、トラック
…
大阪からじ〜さんたちも来てくれて、
これまた、はっちゃんはおおはしゃぎ
AB型同士、惹かれあう二人

家族だけでは到底ムリでした。
お手伝いくださった皆様、ありがとうございます
…近所のおっちゃんもありがと〜

夜になり、新居で初めての食事。
何がどこにあるやらわからず、
てんやわんやでハイテンションな食事だった

ん〜…
ぜったいにもっといろいろあったのに、
日にちも経っているし思い出せない…
とにかく、感謝感謝の一日だった
2006年3月28日(火) at 03:03
オープンハウス。 / たいき
くらし > 家族
11日(土)と12日(日)にオープンハウスを。
ご近所の方をはじめ、たくさんの方々に来ていただけたらしいです。
というのも僕はあまりオープンハウスを味わえていないのです。
土曜は通常の勤務。日曜は出張。
土曜の出勤前にチラっと寄っただけで…

玄関にはソテツをプレゼントしていただきました。
新芽が出てくれば、いい雰囲気になる予定です
はっちゃんとのどちんもご機嫌。

まだ何もない家の中なのに、なんだか嬉しそう
いい家をありがとうございました。
ご協力いただいた関係者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕ら家族には出来すぎの家なので、
これからたくさんの方々を招きいれ、
みんなで楽しく過ごせたらいいな〜、と嫁さんと言っています。
みんなの家です
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
今日のオマケ。はっちゃんとゴーフル

ご近所の方をはじめ、たくさんの方々に来ていただけたらしいです。
というのも僕はあまりオープンハウスを味わえていないのです。
土曜は通常の勤務。日曜は出張。
土曜の出勤前にチラっと寄っただけで…

玄関にはソテツをプレゼントしていただきました。
新芽が出てくれば、いい雰囲気になる予定です
はっちゃんとのどちんもご機嫌。

まだ何もない家の中なのに、なんだか嬉しそう
いい家をありがとうございました。
ご協力いただいた関係者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕ら家族には出来すぎの家なので、
これからたくさんの方々を招きいれ、
みんなで楽しく過ごせたらいいな〜、と嫁さんと言っています。
みんなの家です
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
今日のオマケ。はっちゃんとゴーフル

2006年3月13日(月) at 00:34
今日のわが家。 / たいき
くらし > 家族
ごぶさたしてます。
体調不良からようやく復活しました
今日は午後からの休みを、
あっちでバタバタ、こっちでバタバタして過ごしました。
のどちん(結局まだこの呼び名
)の1歳半健診が13時40分からあるというので、
嫁さん(ゆ)とのどちんを乗せ、保健センターへ
そこで二人を降ろして、
14時にはっちゃんを迎えに幼稚園へ
で、はっちゃんを車に乗せて、
嫁さん(ゆ)とのどちんを迎えに保健センターへ
2階に上がると、聞き覚えのある叫び声が・・・
あの声は・・・
しかも、悲しくて泣いてるんじゃなくて・・・
かなり・・・怒ってる
あとで聞くと、
単に服を脱ぎたくないのに脱がされて、
怒りまくっていたようだ

帰りに1階でジュースを買うまでは、かなり不機嫌なのどちんでした

はっちゃんはご機嫌
体重、身長を自主測定してました

・・・
それから、新居の塗装
今日はついに棟木を塗りました。
子供の頃、高い所は大好きだったはずなのに・・・

・・・こわいかも
で、暗くなるまで塗装して、ファミレスで夕食
その帰り道。はっちゃんが僕に、
は「おと〜さん、きょうは〜、かよ〜びで〜、
おと〜さんのおしごと、ひるからやすみやったし〜、
・・・あかねのゆ、いこか
」
僕「へ? あかねの湯?
そやけど、もう今日は時間も遅いしな〜
」
は「そ・れ・は〜
いってみたら、わ・か・る・こ・と〜
」
僕「いやいや、行かんでもわかるがな
」
結局あきらめて帰宅しました。
で、機嫌よく遊ぶ今夜のわが家の兄妹

逆ヴァージョンもあります

最近、のどちんの言葉も増えてきました
嫁さん(ゆ)とはっちゃんと僕を、こう呼びます。
の「ちゃ〜ちゃ〜ん
は っちゃ〜ん
たいき〜
」
・・・
体調不良からようやく復活しました
今日は午後からの休みを、
あっちでバタバタ、こっちでバタバタして過ごしました。
のどちん(結局まだこの呼び名
嫁さん(ゆ)とのどちんを乗せ、保健センターへ
そこで二人を降ろして、
14時にはっちゃんを迎えに幼稚園へ
で、はっちゃんを車に乗せて、
嫁さん(ゆ)とのどちんを迎えに保健センターへ
2階に上がると、聞き覚えのある叫び声が・・・
あの声は・・・
しかも、悲しくて泣いてるんじゃなくて・・・
かなり・・・怒ってる
あとで聞くと、
単に服を脱ぎたくないのに脱がされて、
怒りまくっていたようだ
帰りに1階でジュースを買うまでは、かなり不機嫌なのどちんでした

はっちゃんはご機嫌
体重、身長を自主測定してました

・・・
それから、新居の塗装
今日はついに棟木を塗りました。
子供の頃、高い所は大好きだったはずなのに・・・

・・・こわいかも
で、暗くなるまで塗装して、ファミレスで夕食
その帰り道。はっちゃんが僕に、
は「おと〜さん、きょうは〜、かよ〜びで〜、
おと〜さんのおしごと、ひるからやすみやったし〜、
・・・あかねのゆ、いこか
僕「へ? あかねの湯?
そやけど、もう今日は時間も遅いしな〜
は「そ・れ・は〜
いってみたら、わ・か・る・こ・と〜
僕「いやいや、行かんでもわかるがな
結局あきらめて帰宅しました。
で、機嫌よく遊ぶ今夜のわが家の兄妹

逆ヴァージョンもあります

最近、のどちんの言葉も増えてきました
嫁さん(ゆ)とはっちゃんと僕を、こう呼びます。
の「ちゃ〜ちゃ〜ん
は っちゃ〜ん
たいき〜
・・・
2006年2月8日(水) at 01:55
神様の宿題。 / たいき
くらし > 家族
僕は「親バカバンザイ教」の信者だけど、
嫁さん(ゆ)も「親バカバンザイ教」の信者だ。
僕は更に「嫁バカバンザイ&ノロケバンザイ教」の信者でもある。
※もちろんそんな宗教は実在しません
嫁さん(ゆ)と結婚した理由の一つは、
ああ、この人と一緒に家庭を作り、
一緒に子育てがしたいと思えたから。
彼女になら安心して色々なことが任せられるのだ。
任せすぎて、最近サボリ気味なのは反省してます…
…
今日はテレビで「アシュリーちゃん」の番組を見た。
瞬きもせずに画面を真剣に見つめるはっちゃん。
幼いながらも色々なことが頭をよぎっているのが、
表情から伝わってくる。
夜、寝室で嫁さん(ゆ)とはっちゃんが語り合ってる
ゆ「はっちゃんは元気やな。」
は「ごはん、たくさんたべてるからな
だからびょうきにならへんねんやな。」
ゆ「でも、アシュリーちゃんは、
ごはんをちゃんと食べてないから病気になったんとちゃうねんで。
生まれた時から、神様にもらった病気なんやで。」
は「ん〜?」
ゆ「はっちゃんは、昇り棒ができへんかっても、
また明日がんばろうとか、大きくなってからやろうとか思うやろ。
でもアシュリーちゃんは、病気でどんどん体が弱くなっちゃうから、
また明日とか、大きくなってからとかじゃなくて、
今日できることは、一生懸命今日のうちにがんばろう、
って思って生きてるんや。
で、それがすごく大切やねんで〜って、
みんなに伝える宿題を神様からもらってるんや。」
は「うん、うん。そうなんか。」
ゆ「はっちゃんは、みんなに優しくできるやろ。
これから大きくなっても、ず〜っと、みんなに優しくするのが、
はっちゃんの宿題かもしれへんな〜
」
は「うん、そやな。それが、はっちゃんのしゅくだいやな
」
ゆ「そやで。病気の人がかわいそうとか、じゃなくって、
みんな、ちゃんと神様の宿題をするのが大切なんちゃうかな〜
」
…
はっちゃんと嫁さんの語りを聞いていると、
ホントに癒される
さて、僕の宿題はいったい何だろう。
このままじゃ、バケツを持って廊下に立たされちゃうんじゃないか、
心配になってくる
嫁さん(ゆ)も「親バカバンザイ教」の信者だ。
僕は更に「嫁バカバンザイ&ノロケバンザイ教」の信者でもある。
※もちろんそんな宗教は実在しません
嫁さん(ゆ)と結婚した理由の一つは、
ああ、この人と一緒に家庭を作り、
一緒に子育てがしたいと思えたから。
彼女になら安心して色々なことが任せられるのだ。
任せすぎて、最近サボリ気味なのは反省してます…
…
今日はテレビで「アシュリーちゃん」の番組を見た。
瞬きもせずに画面を真剣に見つめるはっちゃん。
幼いながらも色々なことが頭をよぎっているのが、
表情から伝わってくる。
夜、寝室で嫁さん(ゆ)とはっちゃんが語り合ってる
ゆ「はっちゃんは元気やな。」
は「ごはん、たくさんたべてるからな
だからびょうきにならへんねんやな。」
ゆ「でも、アシュリーちゃんは、
ごはんをちゃんと食べてないから病気になったんとちゃうねんで。
生まれた時から、神様にもらった病気なんやで。」
は「ん〜?」
ゆ「はっちゃんは、昇り棒ができへんかっても、
また明日がんばろうとか、大きくなってからやろうとか思うやろ。
でもアシュリーちゃんは、病気でどんどん体が弱くなっちゃうから、
また明日とか、大きくなってからとかじゃなくて、
今日できることは、一生懸命今日のうちにがんばろう、
って思って生きてるんや。
で、それがすごく大切やねんで〜って、
みんなに伝える宿題を神様からもらってるんや。」
は「うん、うん。そうなんか。」
ゆ「はっちゃんは、みんなに優しくできるやろ。
これから大きくなっても、ず〜っと、みんなに優しくするのが、
はっちゃんの宿題かもしれへんな〜
は「うん、そやな。それが、はっちゃんのしゅくだいやな
ゆ「そやで。病気の人がかわいそうとか、じゃなくって、
みんな、ちゃんと神様の宿題をするのが大切なんちゃうかな〜
…
はっちゃんと嫁さんの語りを聞いていると、
ホントに癒される
さて、僕の宿題はいったい何だろう。
このままじゃ、バケツを持って廊下に立たされちゃうんじゃないか、
心配になってくる


