引っ越し。 / たいき
くらし > 家族
2月14日に引っ越した我が家。
2週間経った今では、かなり片付いて(嫁さんの奮闘のおかげ
)きた。
せっかく写真も撮っていたので、
引っ越し当日を簡単に振り返る。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
幼稚園から帰ってきたはっちゃんは、
建設会社さんに借りたトラックを見ておおはしゃぎ

は「おと〜さん、トラック、かっこええな〜
おと〜さんがうんてんするんやな〜
はあ〜、ええな〜、トラック
」
…
大阪からじ〜さんたちも来てくれて、
これまた、はっちゃんはおおはしゃぎ
AB型同士、惹かれあう二人

家族だけでは到底ムリでした。
お手伝いくださった皆様、ありがとうございます
…近所のおっちゃんもありがと〜

夜になり、新居で初めての食事。
何がどこにあるやらわからず、
てんやわんやでハイテンションな食事だった



ん〜…
ぜったいにもっといろいろあったのに、
日にちも経っているし思い出せない…
とにかく、感謝感謝の一日だった
2週間経った今では、かなり片付いて(嫁さんの奮闘のおかげ
せっかく写真も撮っていたので、
引っ越し当日を簡単に振り返る。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
幼稚園から帰ってきたはっちゃんは、
建設会社さんに借りたトラックを見ておおはしゃぎ

は「おと〜さん、トラック、かっこええな〜
おと〜さんがうんてんするんやな〜
はあ〜、ええな〜、トラック
…
大阪からじ〜さんたちも来てくれて、
これまた、はっちゃんはおおはしゃぎ
AB型同士、惹かれあう二人

家族だけでは到底ムリでした。
お手伝いくださった皆様、ありがとうございます
…近所のおっちゃんもありがと〜

夜になり、新居で初めての食事。
何がどこにあるやらわからず、
てんやわんやでハイテンションな食事だった

ん〜…
ぜったいにもっといろいろあったのに、
日にちも経っているし思い出せない…
とにかく、感謝感謝の一日だった
2006年3月28日(火) at 03:03
オープンハウス。 / たいき
くらし > 家族
11日(土)と12日(日)にオープンハウスを。
ご近所の方をはじめ、たくさんの方々に来ていただけたらしいです。
というのも僕はあまりオープンハウスを味わえていないのです。
土曜は通常の勤務。日曜は出張。
土曜の出勤前にチラっと寄っただけで…

玄関にはソテツをプレゼントしていただきました。
新芽が出てくれば、いい雰囲気になる予定です
はっちゃんとのどちんもご機嫌。

まだ何もない家の中なのに、なんだか嬉しそう
いい家をありがとうございました。
ご協力いただいた関係者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕ら家族には出来すぎの家なので、
これからたくさんの方々を招きいれ、
みんなで楽しく過ごせたらいいな〜、と嫁さんと言っています。
みんなの家です
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
今日のオマケ。はっちゃんとゴーフル

ご近所の方をはじめ、たくさんの方々に来ていただけたらしいです。
というのも僕はあまりオープンハウスを味わえていないのです。
土曜は通常の勤務。日曜は出張。
土曜の出勤前にチラっと寄っただけで…

玄関にはソテツをプレゼントしていただきました。
新芽が出てくれば、いい雰囲気になる予定です
はっちゃんとのどちんもご機嫌。

まだ何もない家の中なのに、なんだか嬉しそう
いい家をありがとうございました。
ご協力いただいた関係者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
僕ら家族には出来すぎの家なので、
これからたくさんの方々を招きいれ、
みんなで楽しく過ごせたらいいな〜、と嫁さんと言っています。
みんなの家です
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
今日のオマケ。はっちゃんとゴーフル

2006年3月13日(月) at 00:34
はっちゃん、止まらずに走る。 / たいき
くらし > こども
3月2日ははっちゃんの幼稚園のマラソン大会

数日前からなんとなく嫌がってるサインを出していたはっちゃん
自分が遅いこと、はっちゃんなりに気にしてるんやな〜、と思う。
昨年はダントツの最下位だった。
ブービーの子がゴールしてから、
どれくらいの時間が経ってからかな〜、はっちゃんの姿が見えたのは
スタートするなり、転倒した昨年の反省を活かし、
今年は後ろよりからスタートし、集団の後ろから追いかけることに。
みんなの姿が小さくなっていく。
はっちゃんは最後尾をマイペースで走っている。
この時点ですでに感動している僕
なにしろ昨年は、スタート後すぐに転倒し、
起き上がってからはジグザグに走ったり、
止まりながら走ったり、そんな繰り返しだった。
それが最後尾とはいえ、走っているのだ。
感動せずにはいられない
…
はっちゃんの姿が見えなくなる。
さあ、ここからが心配だ。
あのまま走り続けてるんだろうか?
折り返し地点で休憩してるんじゃないだろうか?
そんなことを思っていると…


もう先頭グループが帰ってきた。
うわっ、はやっ。
風を切って走っていく。
次々にみんなが帰ってくる。
はっちゃんは…、まだ帰ってこない
さらに続々とみんなが帰ってくる。
はっちゃんは…、まだ
…
はっちゃんだっ

ちゃんと走っている。
遅いなりにも、ちゃんと走っている
はっちゃん、がんばれ〜
もうすぐ、ゴールやで〜
僕の前を愛想をふりながら走りすぎていくはっちゃん。
あああ、抜かれていく〜
はっちゃん、前向いて、最後まで頑張れ〜
…ん?なに?おと〜さん?
ああ、僕が応援したから振り向いてしまった
だけど、しっかり走り続けている。

結果はブービーだった。
でも、
「止まらずに走り続けてましたよ。ホントに頑張ってましたよ
」
と、先生にも誉めていただいた。
こんなに嬉しいのは順位が一つ上がったからじゃなく、
内容が良かったからだと思う。
喜びすぎかな〜、と思わなくもないけど、
昨年のはっちゃんの姿を思い出してしまうだけに、
マラソン大会を止まらずに走ったんだから嬉しくてたまらない。
ま、本人も満足そうだし

数日前からなんとなく嫌がってるサインを出していたはっちゃん
自分が遅いこと、はっちゃんなりに気にしてるんやな〜、と思う。
昨年はダントツの最下位だった。
ブービーの子がゴールしてから、
どれくらいの時間が経ってからかな〜、はっちゃんの姿が見えたのは
スタートするなり、転倒した昨年の反省を活かし、
今年は後ろよりからスタートし、集団の後ろから追いかけることに。
みんなの姿が小さくなっていく。
はっちゃんは最後尾をマイペースで走っている。
この時点ですでに感動している僕
なにしろ昨年は、スタート後すぐに転倒し、
起き上がってからはジグザグに走ったり、
止まりながら走ったり、そんな繰り返しだった。
それが最後尾とはいえ、走っているのだ。
感動せずにはいられない
…
はっちゃんの姿が見えなくなる。
さあ、ここからが心配だ。
あのまま走り続けてるんだろうか?
折り返し地点で休憩してるんじゃないだろうか?
そんなことを思っていると…
もう先頭グループが帰ってきた。
うわっ、はやっ。
風を切って走っていく。
次々にみんなが帰ってくる。
はっちゃんは…、まだ帰ってこない
さらに続々とみんなが帰ってくる。
はっちゃんは…、まだ
…
はっちゃんだっ

ちゃんと走っている。
遅いなりにも、ちゃんと走っている
はっちゃん、がんばれ〜
もうすぐ、ゴールやで〜
僕の前を愛想をふりながら走りすぎていくはっちゃん。
あああ、抜かれていく〜
はっちゃん、前向いて、最後まで頑張れ〜
…ん?なに?おと〜さん?
ああ、僕が応援したから振り向いてしまった
だけど、しっかり走り続けている。

結果はブービーだった。
でも、
「止まらずに走り続けてましたよ。ホントに頑張ってましたよ
と、先生にも誉めていただいた。
こんなに嬉しいのは順位が一つ上がったからじゃなく、
内容が良かったからだと思う。
喜びすぎかな〜、と思わなくもないけど、
昨年のはっちゃんの姿を思い出してしまうだけに、
マラソン大会を止まらずに走ったんだから嬉しくてたまらない。
ま、本人も満足そうだし

2006年3月7日(火) at 00:33
はっちゃんのヨワリガエル。 / たいき
ほんま、すいません。 / たいき
くらし > こども
今日(14日)は新居の塗装。
大きな部分は大工さんと設計士さんのご協力もいただき、
だいたいできてきた。
あとは窓枠などの細かい部分。
内装もだいぶ進み、
家の中は木に囲まれてあたたかい

夜ははっちゃんご希望のお風呂屋さんへ
今日はあかねの湯じゃなく、
赤穂の「くらのすけ」という新しくできたところへ
っと、その前に夕食は寿司屋さんへ


もちろんまわるヤツ
まわってこない品の注文は、
はっちゃんにお任せ
は「おと〜さん、なにがええ?」
僕「よっしゃ、えんがわ、お願いしよっかな〜
」
は「おか〜さん(ゆ)は?」
ゆ「う〜ん、じゃ、〆さばのかぶら漬け
」
は「え〜と・・・。
・・・えんがわ・・・と、・・・しめさばのかんだっけ?」
僕・ゆ「ちゃうちゃう、か・ぶ・ら・づ・け
」
は「あ〜、あ〜、そうそう
」
僕・ゆ「大丈夫かいな
」
・・・
店員さん「はい、ご注文はなんでしょうか?」
は「え〜と、・・・えんがわ、ひとつと〜・・・」
店員さん「はい、えんがわがおひとつ。」
は「・・・
」
店員さん「・・・。」
は「・・・
」
店員さん「以上でよろしいでしょうか?」
は「・・・あ、しめさばのかぶらづけ、ひとつ
」
店員さん「はい、〆さばのかばらづ
・・・かぶら漬けがおひとつですね。」
はっちゃんが言えたと思ったら、
店員さんが噛んだので、夫婦でなんだかほんわりした
・・・
で、くらのすけへ。

きれいでいい感じ。
浴室に入り、体を洗いながら、
シャワーを手に握り、自分の体にかけるはっちゃんに、
僕「はっちゃん、シャワーを手に持ってかかるときは、
まわりの人にお湯がかからんように気をつけるんやで」
は「うん、わかった。こんなかんじか? おと〜さん
」
僕「そうそう、そんな感じや。バッチリやで、はっちゃん
」
というヤリトリをしていたのに・・・
僕のシャワーの勢いが強すぎて、
止め具からシャワーが飛び出して、
ニョロニョロ〜


僕の後ろの二人の男性に僕のシャワーのお湯が・・・
後ろを振り向いた僕に、
二人は笑顔で、
「大丈夫ですよ〜
」
と。
ホントに申し訳ない気持ちでいっぱい。
でも、人のやさしさに触れた感じで嬉しくなった。
逆の立場になったときに、
同じような笑顔で接したいな〜、と思う
たぶん、その前の、
僕とはっちゃんのヤリトリも聞こえてたんやろな〜
・・・お恥ずかしい
・・・
はっちゃんはココがホントに気に入った様子で、
は「おと〜さん、くらのすけ、ええな〜
くらのすけ、きにいったな〜
また、こよな〜
」
てな感じでした。
すべるから、ゆっくり歩かなあかんで〜、
と散々注意していたのに、最後には、すべってシリモチ
は「・・・きを、つけてたんやけど〜・・・
」
と、倒れたまま、僕を見上げたはっちゃん。
悔しそうな表情が、いとおしい親バカな僕
また、こよな。
大きな部分は大工さんと設計士さんのご協力もいただき、
だいたいできてきた。
あとは窓枠などの細かい部分。
内装もだいぶ進み、
家の中は木に囲まれてあたたかい

夜ははっちゃんご希望のお風呂屋さんへ
今日はあかねの湯じゃなく、
赤穂の「くらのすけ」という新しくできたところへ
っと、その前に夕食は寿司屋さんへ
もちろんまわるヤツ
まわってこない品の注文は、
はっちゃんにお任せ
は「おと〜さん、なにがええ?」
僕「よっしゃ、えんがわ、お願いしよっかな〜
は「おか〜さん(ゆ)は?」
ゆ「う〜ん、じゃ、〆さばのかぶら漬け
は「え〜と・・・。
・・・えんがわ・・・と、・・・しめさばのかんだっけ?」
僕・ゆ「ちゃうちゃう、か・ぶ・ら・づ・け
は「あ〜、あ〜、そうそう
僕・ゆ「大丈夫かいな
・・・
店員さん「はい、ご注文はなんでしょうか?」
は「え〜と、・・・えんがわ、ひとつと〜・・・」
店員さん「はい、えんがわがおひとつ。」
は「・・・
店員さん「・・・。」
は「・・・
店員さん「以上でよろしいでしょうか?」
は「・・・あ、しめさばのかぶらづけ、ひとつ
店員さん「はい、〆さばのかばらづ
はっちゃんが言えたと思ったら、
店員さんが噛んだので、夫婦でなんだかほんわりした
・・・
で、くらのすけへ。

きれいでいい感じ。
浴室に入り、体を洗いながら、
シャワーを手に握り、自分の体にかけるはっちゃんに、
僕「はっちゃん、シャワーを手に持ってかかるときは、
まわりの人にお湯がかからんように気をつけるんやで」
は「うん、わかった。こんなかんじか? おと〜さん
僕「そうそう、そんな感じや。バッチリやで、はっちゃん
というヤリトリをしていたのに・・・
僕のシャワーの勢いが強すぎて、
止め具からシャワーが飛び出して、
ニョロニョロ〜
僕の後ろの二人の男性に僕のシャワーのお湯が・・・
後ろを振り向いた僕に、
二人は笑顔で、
「大丈夫ですよ〜
と。
ホントに申し訳ない気持ちでいっぱい。
でも、人のやさしさに触れた感じで嬉しくなった。
逆の立場になったときに、
同じような笑顔で接したいな〜、と思う
たぶん、その前の、
僕とはっちゃんのヤリトリも聞こえてたんやろな〜
・・・お恥ずかしい
・・・
はっちゃんはココがホントに気に入った様子で、
は「おと〜さん、くらのすけ、ええな〜
くらのすけ、きにいったな〜
また、こよな〜
てな感じでした。
すべるから、ゆっくり歩かなあかんで〜、
と散々注意していたのに、最後には、すべってシリモチ
は「・・・きを、つけてたんやけど〜・・・
と、倒れたまま、僕を見上げたはっちゃん。
悔しそうな表情が、いとおしい親バカな僕
また、こよな。
2006年2月16日(木) at 01:48
気ままなムスメ。 / たいき
今日のわが家。 / たいき
くらし > 家族
ごぶさたしてます。
体調不良からようやく復活しました
今日は午後からの休みを、
あっちでバタバタ、こっちでバタバタして過ごしました。
のどちん(結局まだこの呼び名
)の1歳半健診が13時40分からあるというので、
嫁さん(ゆ)とのどちんを乗せ、保健センターへ
そこで二人を降ろして、
14時にはっちゃんを迎えに幼稚園へ
で、はっちゃんを車に乗せて、
嫁さん(ゆ)とのどちんを迎えに保健センターへ
2階に上がると、聞き覚えのある叫び声が・・・
あの声は・・・
しかも、悲しくて泣いてるんじゃなくて・・・
かなり・・・怒ってる
あとで聞くと、
単に服を脱ぎたくないのに脱がされて、
怒りまくっていたようだ

帰りに1階でジュースを買うまでは、かなり不機嫌なのどちんでした

はっちゃんはご機嫌
体重、身長を自主測定してました

・・・
それから、新居の塗装
今日はついに棟木を塗りました。
子供の頃、高い所は大好きだったはずなのに・・・

・・・こわいかも
で、暗くなるまで塗装して、ファミレスで夕食
その帰り道。はっちゃんが僕に、
は「おと〜さん、きょうは〜、かよ〜びで〜、
おと〜さんのおしごと、ひるからやすみやったし〜、
・・・あかねのゆ、いこか
」
僕「へ? あかねの湯?
そやけど、もう今日は時間も遅いしな〜
」
は「そ・れ・は〜
いってみたら、わ・か・る・こ・と〜
」
僕「いやいや、行かんでもわかるがな
」
結局あきらめて帰宅しました。
で、機嫌よく遊ぶ今夜のわが家の兄妹

逆ヴァージョンもあります

最近、のどちんの言葉も増えてきました
嫁さん(ゆ)とはっちゃんと僕を、こう呼びます。
の「ちゃ〜ちゃ〜ん
は っちゃ〜ん
たいき〜
」
・・・
体調不良からようやく復活しました
今日は午後からの休みを、
あっちでバタバタ、こっちでバタバタして過ごしました。
のどちん(結局まだこの呼び名
嫁さん(ゆ)とのどちんを乗せ、保健センターへ
そこで二人を降ろして、
14時にはっちゃんを迎えに幼稚園へ
で、はっちゃんを車に乗せて、
嫁さん(ゆ)とのどちんを迎えに保健センターへ
2階に上がると、聞き覚えのある叫び声が・・・
あの声は・・・
しかも、悲しくて泣いてるんじゃなくて・・・
かなり・・・怒ってる
あとで聞くと、
単に服を脱ぎたくないのに脱がされて、
怒りまくっていたようだ
帰りに1階でジュースを買うまでは、かなり不機嫌なのどちんでした

はっちゃんはご機嫌
体重、身長を自主測定してました

・・・
それから、新居の塗装
今日はついに棟木を塗りました。
子供の頃、高い所は大好きだったはずなのに・・・

・・・こわいかも
で、暗くなるまで塗装して、ファミレスで夕食
その帰り道。はっちゃんが僕に、
は「おと〜さん、きょうは〜、かよ〜びで〜、
おと〜さんのおしごと、ひるからやすみやったし〜、
・・・あかねのゆ、いこか
僕「へ? あかねの湯?
そやけど、もう今日は時間も遅いしな〜
は「そ・れ・は〜
いってみたら、わ・か・る・こ・と〜
僕「いやいや、行かんでもわかるがな
結局あきらめて帰宅しました。
で、機嫌よく遊ぶ今夜のわが家の兄妹

逆ヴァージョンもあります

最近、のどちんの言葉も増えてきました
嫁さん(ゆ)とはっちゃんと僕を、こう呼びます。
の「ちゃ〜ちゃ〜ん
は っちゃ〜ん
たいき〜
・・・
2006年2月8日(水) at 01:55
最近のはっちゃんとのどちん。 / たいき
くらし > こども
最近あんましブログに登場していないのどちん
あらら、こんなに育ってる

のどちんという呼び方はそろそろ変えてあげないと・・・
嫁さん(ゆ)曰く、
ゆ「お肉がついてるから、わかりにくいけど、
似てるで、お父さんに
」
らしい。
・・・かわいそう・・・なのか?
・・・
さて、先日携帯をカメラ付きに機種変更した僕。
最近、撮りまくり。
なので、これからはのどちんの登場回数も増えるかな〜
はっちゃんはというと、相変わらず。
は「おと〜さ〜ん、タチコギできるようになったんや〜っ
タチコギやで、タチコギ〜っ
見ててや〜
」
ガッシャ〜ッン
・・・
で、照れ隠しなのか、撮影するまで起き上がろうとせず、
ポーズをとって待っている

ま、コケ方は上手ということで
あらら、こんなに育ってる

のどちんという呼び方はそろそろ変えてあげないと・・・
嫁さん(ゆ)曰く、
ゆ「お肉がついてるから、わかりにくいけど、
似てるで、お父さんに
らしい。
・・・かわいそう・・・なのか?
・・・
さて、先日携帯をカメラ付きに機種変更した僕。
最近、撮りまくり。
なので、これからはのどちんの登場回数も増えるかな〜
はっちゃんはというと、相変わらず。
は「おと〜さ〜ん、タチコギできるようになったんや〜っ
タチコギやで、タチコギ〜っ
ガッシャ〜ッン
で、照れ隠しなのか、撮影するまで起き上がろうとせず、
ポーズをとって待っている

ま、コケ方は上手ということで
2006年2月1日(水) at 00:10
はっちゃんのぞうきんがけ。 / たいき
くらし > こども
新居では今日からペンキ塗りが始まった。
そのペンキ塗りの準備作業として、
実際には1月17日からログ部分の雑巾がけが始まっていた。
これはその17日の話。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
暴れん坊ののどちんは嫁さんに任せて、
僕とはっちゃんはペンキ塗り。
自分の家の壁のペンキ塗りなんて、
考えただけで何だかウキウキ
ま、経費の節減が真の狙いだとしても、
親子の共同作業ほど楽しいモノはないのである
・・・と、思ったら、
今日はまず、雑巾がけらしい
まあ、普通に考えれば当たり前といえば当たり前。
まず塗装面をきれいにしてからじゃないと・・・

で、とりあえず、親子の共同作業が始まる。
僕「なんか、大変やけど、こうやって自分で一生懸命、
お家をきれいにすると、愛着が湧いてくるな〜
」
は「ほんまやな〜、おと〜さん、あいちゃくがわいてくるわな〜
・・・で、おと〜さん、あいちゃくって、どういうこと?」
僕「・・・
湧いてないんかいな。」

僕「そやけど、こんなにたくさんの拭き掃除するんは、
お父さん、初めてやわ〜。
はっちゃんが手伝ってくれて、ホンマに助かるわ。
ありがと〜な〜、はっちゃん
」
は「はっちゃんも、おと〜さんがてつだってくれて、
たすかるわ〜。ありがと〜、おと〜さ〜ん
」
結局、3〜4時間ほどかけてログ部分のほとんどを拭き終わりました。
こんなに雑巾がけをしたのは人生で初めて
はっちゃんが手伝ってくれたのは30分くらいだったものの、
この寒い中、素手で雑巾をしぼり、
手を真っ赤にしながらも、愚痴の一つもこぼさず、
我慢強く頑張ってくれた息子の姿にはホントに感動し、嬉しく思いました

・・・今日も結局、いつも通りの親バカな僕でした。
労働の後、屋根の上からの景色は最高

今日はホントにありがとう、パーやん。
・・・じゃなかった、はっちゃん
そのペンキ塗りの準備作業として、
実際には1月17日からログ部分の雑巾がけが始まっていた。
これはその17日の話。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
暴れん坊ののどちんは嫁さんに任せて、
僕とはっちゃんはペンキ塗り。
自分の家の壁のペンキ塗りなんて、
考えただけで何だかウキウキ
ま、経費の節減が真の狙いだとしても、
親子の共同作業ほど楽しいモノはないのである
・・・と、思ったら、
今日はまず、雑巾がけらしい
まあ、普通に考えれば当たり前といえば当たり前。
まず塗装面をきれいにしてからじゃないと・・・

で、とりあえず、親子の共同作業が始まる。
僕「なんか、大変やけど、こうやって自分で一生懸命、
お家をきれいにすると、愛着が湧いてくるな〜
は「ほんまやな〜、おと〜さん、あいちゃくがわいてくるわな〜
・・・で、おと〜さん、あいちゃくって、どういうこと?」
僕「・・・

僕「そやけど、こんなにたくさんの拭き掃除するんは、
お父さん、初めてやわ〜。
はっちゃんが手伝ってくれて、ホンマに助かるわ。
ありがと〜な〜、はっちゃん
は「はっちゃんも、おと〜さんがてつだってくれて、
たすかるわ〜。ありがと〜、おと〜さ〜ん
結局、3〜4時間ほどかけてログ部分のほとんどを拭き終わりました。
こんなに雑巾がけをしたのは人生で初めて
はっちゃんが手伝ってくれたのは30分くらいだったものの、
この寒い中、素手で雑巾をしぼり、
手を真っ赤にしながらも、愚痴の一つもこぼさず、
我慢強く頑張ってくれた息子の姿にはホントに感動し、嬉しく思いました

・・・今日も結局、いつも通りの親バカな僕でした。
労働の後、屋根の上からの景色は最高

今日はホントにありがとう、パーやん。
・・・じゃなかった、はっちゃん
2006年1月25日(水) at 01:18
はっちゃんとサイクリング。その6 / たいき
くらし > こども
またまただいぶ前の話なのですが…
今度は1月5日の話。
そう、はっちゃんにとって2006年最初のサイクリングだ。
年末年始と実家に行き、相生に帰ってきた僕たち家族。
僕とはっちゃんのやることといったら、やっぱりコレ
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
相生に帰ってきてから、年賀状の返事を書き、
遅くなってしまうので、直接配りまわることにしたはっちゃん
お友達の家はあちらこちらに散らばっているけど、
はっちゃんなら大丈夫。・・・だと思う

役割分担はコースどりを考えるのが僕で、
実際にチャイムを押して、お渡しするのがはっちゃん
・・・ピンポ〜ン
「は〜い、どなたですか〜?」
は「ゆ〜びんやさんどぇ〜す
」
「・・・・・・。」
明らかに怪しまれている
僕「あんな〜、はっちゃん、お父さん思うんやけど、
『はっちゃんどぇ〜す』の方が、みんなわかってくれるんちゃうかな〜?」
は「あ〜あ〜あ〜あ〜、そういうことか
」
と、まあ、こんな調子で続いていく。
で、しばらくして、コイン洗車場を通りすぎる際に、
・・・キキ〜っ(ブレーキ音)
は「あ、あ、あ、ちょっとまってっ、おと〜さ〜んっ
」
僕「なんや〜、はっちゃん
」
は「ほらあそこ、レビンや、かっこええな〜
」
僕「ほんまやな〜
」

は「はっちゃんとおと〜さんも、カルディナでココきたな〜」
※わが家の一代前のクルマがカルディナ。
僕「お、覚えてるんか
」
は「うん、あ、おと〜さん、はっちゃんにミズかけてたな〜
」
僕「げ
そんなん、覚えてるんか〜、お父さんはな、あれや、
イタズラ好きやからな〜
ごめんな〜、ゆるしてくれてるか。はっちゃん
」
は「そんな、むかしのこと、だれもおぼえてへんから、だいじょ〜ぶや。おと〜さん
」
僕「・・・
いや、君が覚えてるんが困ってるんやがな・・・」
と、いつもながら父と子の会話は弾む
この辺りが今日の一番遠いトコロかな〜。

で、今日も少しだけ、新居を見に行くことにする。
新居に向かい、しばらく進み、
まがり角を先に曲がった僕の耳に届いたのは、
・・・ズザザザ〜っ
という砂利道をこするような音
で、しばらく様子を伺うが、泣くでもなく、追いついてくるでもなく、
僕を呼ぶでもなく・・・。
待ってても仕方ないので、曲がり角の所まで戻って確かめてみると・・・
こけたままの格好をキープし、
顔面のパーツ総出で「しまった〜」という表情のはっちゃんの姿。
ま、新年初コケということで、記念撮影

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
遠方のお友達の分は郵便局に投函し、
最後の難所はこの坂道
でも、年賀状を届けることが楽しくて仕方がないはっちゃんは、
長い坂道を迷いもなく突き進む。

う〜ん、やっぱり目的(目標)があると人間は強いのだ。
僕もはっちゃんの笑顔が見れるので、突き進む
結局、10軒ほどのお宅を訪れたはっちゃん。
これが2006年最初のサイクリングでした。

さ、のどちんと母さんが待ってる、帰ろう
今度は1月5日の話。
そう、はっちゃんにとって2006年最初のサイクリングだ。
年末年始と実家に行き、相生に帰ってきた僕たち家族。
僕とはっちゃんのやることといったら、やっぱりコレ
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
相生に帰ってきてから、年賀状の返事を書き、
遅くなってしまうので、直接配りまわることにしたはっちゃん
お友達の家はあちらこちらに散らばっているけど、
はっちゃんなら大丈夫。・・・だと思う

役割分担はコースどりを考えるのが僕で、
実際にチャイムを押して、お渡しするのがはっちゃん
・・・ピンポ〜ン
「は〜い、どなたですか〜?」
は「ゆ〜びんやさんどぇ〜す
「・・・・・・。」
明らかに怪しまれている
僕「あんな〜、はっちゃん、お父さん思うんやけど、
『はっちゃんどぇ〜す』の方が、みんなわかってくれるんちゃうかな〜?」
は「あ〜あ〜あ〜あ〜、そういうことか
と、まあ、こんな調子で続いていく。
で、しばらくして、コイン洗車場を通りすぎる際に、
・・・キキ〜っ(ブレーキ音)
は「あ、あ、あ、ちょっとまってっ、おと〜さ〜んっ
僕「なんや〜、はっちゃん
は「ほらあそこ、レビンや、かっこええな〜
僕「ほんまやな〜

は「はっちゃんとおと〜さんも、カルディナでココきたな〜」
※わが家の一代前のクルマがカルディナ。
僕「お、覚えてるんか
は「うん、あ、おと〜さん、はっちゃんにミズかけてたな〜
僕「げ
イタズラ好きやからな〜
ごめんな〜、ゆるしてくれてるか。はっちゃん
は「そんな、むかしのこと、だれもおぼえてへんから、だいじょ〜ぶや。おと〜さん
僕「・・・
と、いつもながら父と子の会話は弾む
この辺りが今日の一番遠いトコロかな〜。

で、今日も少しだけ、新居を見に行くことにする。
新居に向かい、しばらく進み、
まがり角を先に曲がった僕の耳に届いたのは、
・・・ズザザザ〜っ
という砂利道をこするような音
で、しばらく様子を伺うが、泣くでもなく、追いついてくるでもなく、
僕を呼ぶでもなく・・・。
待ってても仕方ないので、曲がり角の所まで戻って確かめてみると・・・
こけたままの格好をキープし、
顔面のパーツ総出で「しまった〜」という表情のはっちゃんの姿。
ま、新年初コケということで、記念撮影

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遠方のお友達の分は郵便局に投函し、
最後の難所はこの坂道
でも、年賀状を届けることが楽しくて仕方がないはっちゃんは、
長い坂道を迷いもなく突き進む。

う〜ん、やっぱり目的(目標)があると人間は強いのだ。
僕もはっちゃんの笑顔が見れるので、突き進む
結局、10軒ほどのお宅を訪れたはっちゃん。
これが2006年最初のサイクリングでした。

さ、のどちんと母さんが待ってる、帰ろう




