YOUR TURN。 / たいき
街。 / たいき
教会での青空。 / たいき
赤盤と青盤。 / たいき
いつもここにいるよ。 / たいき
昨日までの景色。 / たいき
JAILBIRDの画像。 / たいき
素晴らしい僕ら。 / たいき
音楽 > お気に入り
ああ、買ってしまった。
アンジーのベストアルバム「雲をつかんだ日」
今日、うちに届いた
やっぱり好きやな〜、アンジー。
なんか気持ちええもんな〜。
ちなみにこのベストアルバムは1992年発売のもの。
僕が1994年にチャリティライブでやった「青空をみたとき」や、
今後、ライブでやるであろう「マグマの人よ」が収録されている。
嫁さん(ゆ)は言う。
ゆ「アンジーって、バナナの人ら?」
1988年のヒット曲「天井裏から愛を込めて」のプロモビデオでの、
バナナが印象に残っているらしい。
今日の曲は1988年暮れのセカンドアルバムに収録されている名曲。
僕が心を許している仲間とカラオケに行くときの定番ソングである。
そう、生まれたことがスバラシイのである
心から、そんな気分にさせてくれる名曲なのである。
アンジーのベストアルバム「雲をつかんだ日」
今日、うちに届いた
やっぱり好きやな〜、アンジー。
なんか気持ちええもんな〜。
ちなみにこのベストアルバムは1992年発売のもの。
僕が1994年にチャリティライブでやった「青空をみたとき」や、
今後、ライブでやるであろう「マグマの人よ」が収録されている。
嫁さん(ゆ)は言う。
ゆ「アンジーって、バナナの人ら?」
1988年のヒット曲「天井裏から愛を込めて」のプロモビデオでの、
バナナが印象に残っているらしい。
今日の曲は1988年暮れのセカンドアルバムに収録されている名曲。
僕が心を許している仲間とカラオケに行くときの定番ソングである。
そう、生まれたことがスバラシイのである
心から、そんな気分にさせてくれる名曲なのである。
素晴らしい僕ら
廃品置場のすみで 重たい空を眺めた
貧しいカラスも僕らの事を知らんぷり
がらくたの国のプリンス がらくたの国のプリンセス
くそったれって みんなに呼ばれているよ
神様がいなくても 僕らはここにいる
いつだって ドクドクと命が動いている
くそったれだって素晴らしい
生まれた事が素晴らしい
気絶するくらい素晴らしい
ただそれだけで なによりなによりさ
がんばり続けてみたら いつかは空も晴れるさ
真赤な太陽 お久しぶりですなんて
なにもかも うまくゆく 心配しなくても
悪くはない うまくゆく 明日も面白い
くそったれだって素晴らしい
生まれた事が素晴らしい
気絶するくらい素晴らしい
ただそれだけで なによりなによりさ
みんな素晴らしい 素晴らしい
素晴らしい 素晴らしい
素晴らしい 素晴らしい
廃品置場のすみで 重たい空を眺めた
貧しいカラスも僕らの事を知らんぷり
がらくたの国のプリンス がらくたの国のプリンセス
くそったれって みんなに呼ばれているよ
神様がいなくても 僕らはここにいる
いつだって ドクドクと命が動いている
くそったれだって素晴らしい
生まれた事が素晴らしい
気絶するくらい素晴らしい
ただそれだけで なによりなによりさ
がんばり続けてみたら いつかは空も晴れるさ
真赤な太陽 お久しぶりですなんて
なにもかも うまくゆく 心配しなくても
悪くはない うまくゆく 明日も面白い
くそったれだって素晴らしい
生まれた事が素晴らしい
気絶するくらい素晴らしい
ただそれだけで なによりなによりさ
みんな素晴らしい 素晴らしい
素晴らしい 素晴らしい
素晴らしい 素晴らしい
作詞/三戸華之介 作曲/中谷のブースカ 1988年
2005年9月17日(土) at 00:45
STICK IT OUT。 / たいき
音楽 > お気に入り
悲しみはなくならない。
きっとずっとそのままなんだ。
これまでの僕にできた事なんてどうでもいいんだ。
これからの僕にできる事が大切なんだ。
今の僕らにできる事、忘れない事。
ずっと、ずっと。
…
僕の高校教員時代は生徒達とパンクバンドを組んで、
文化祭やライブハウスで汗を飛び散らせていた
この曲もその中の一曲。
「大鳥BANDヘボインズ」というバンドで、
大阪八尾市のシルキーホールでライブをした。
変なバンドだった
毎回毎回、担当パートを変えたりしながら練習していたので、
もともと誰が何を担当していたのか、わからなくなっている。
ライブの時もリハーサルのときのノリで、
その日の担当パートを決めていた。
ひどい時には、リハーサルと本番で違うパートだったこともある。
あれは確か、大阪天王寺のアリスというライブハウスの時だったっけ
…話が逸れてしまった
シルキーホールでこの曲をやった時のパートは、
ボーカル
:かにえけいぞう→3年生の大鳥君
ギター
:ダブリ→2年生を2回することになった中野君
ドラム
:チョーヤのうめしゅ→卒業生
ベース
:おやじ→僕
メンバーとは10年くらい会ってないな〜。
どこで何をしてるんだろうか。
何とかして会いたいな〜。
きっとずっとそのままなんだ。
これまでの僕にできた事なんてどうでもいいんだ。
これからの僕にできる事が大切なんだ。
今の僕らにできる事、忘れない事。
ずっと、ずっと。
…
僕の高校教員時代は生徒達とパンクバンドを組んで、
文化祭やライブハウスで汗を飛び散らせていた
この曲もその中の一曲。
「大鳥BANDヘボインズ」というバンドで、
大阪八尾市のシルキーホールでライブをした。
変なバンドだった
毎回毎回、担当パートを変えたりしながら練習していたので、
もともと誰が何を担当していたのか、わからなくなっている。
ライブの時もリハーサルのときのノリで、
その日の担当パートを決めていた。
ひどい時には、リハーサルと本番で違うパートだったこともある。
あれは確か、大阪天王寺のアリスというライブハウスの時だったっけ
…話が逸れてしまった
シルキーホールでこの曲をやった時のパートは、
ボーカル
:かにえけいぞう→3年生の大鳥君
ギター
:ダブリ→2年生を2回することになった中野君
ドラム
:チョーヤのうめしゅ→卒業生
ベース
:おやじ→僕
メンバーとは10年くらい会ってないな〜。
どこで何をしてるんだろうか。
何とかして会いたいな〜。
STICK IT OUT
もしもおいらが大きな鳥だったら
今すぐおまえをさらっていけるのに
もしもおいらが強い人間だったら
おまえを悲しませることもないだろう
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
もしもおいらに力があったら
おまえを自由にしてやれる
だけどたとえおいらに力が無くても
必ずおまえを守ってみせる
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
長い旅の途中で おまえに会えてよかった
もしもおいらが神様だったら
どんな願いもかなえてあげよう
だけどたとえおいらに大きな力が無くても
けっしておまえを離しはしない
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
長い旅の途中で おまえに会えてよかった
今すぐおまえをさらっていけるのに
もしもおいらが強い人間だったら
おまえを悲しませることもないだろう
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
もしもおいらに力があったら
おまえを自由にしてやれる
だけどたとえおいらに力が無くても
必ずおまえを守ってみせる
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
長い旅の途中で おまえに会えてよかった
もしもおいらが神様だったら
どんな願いもかなえてあげよう
だけどたとえおいらに大きな力が無くても
けっしておまえを離しはしない
Stick it out Stick it out, for me
笑顔みせておくれよ
長い旅の途中で おまえに会えてよかった
作詞/Charmy 作曲/Charmy,Belley 年代不明
2005年9月11日(日) at 00:29
たいせつな夏。 / たいき
音楽 > お気に入り
平和を想い、音楽活動を続けるゴッドブレス。
ベースを担当しているのは、
スイミング時代の旧友、三戸詞介(みとのりゆき)君。
目を閉じれば、20年近く経った今でも、
彼のキレのいい背泳ぎがまぶたの裏に鮮やかに蘇ります。
全てがあたりまえのように過ぎていたあの頃に、
決して戻ることはできません。
でも、大切な思い出となり、
今でも僕を支えています。
この夏の経験もきっと、
これからも僕や、まわりの仲間たちを、
ずっとずっと支えていってくれる、
そう信じています
ベースを担当しているのは、
スイミング時代の旧友、三戸詞介(みとのりゆき)君。
目を閉じれば、20年近く経った今でも、
彼のキレのいい背泳ぎがまぶたの裏に鮮やかに蘇ります。
全てがあたりまえのように過ぎていたあの頃に、
決して戻ることはできません。
でも、大切な思い出となり、
今でも僕を支えています。
この夏の経験もきっと、
これからも僕や、まわりの仲間たちを、
ずっとずっと支えていってくれる、
そう信じています
たいせつな夏
過ぎてゆく日々の中で 僕らは何も考えず
あたりまえのように 生きていませんか
時計の針は戻せないと わかっているのに
僕らは目をそらして 何も変わらないまま
生きる道を閉ざされても あきらめなかった
あの娘(こ)を想えば もっと生きることに向きあえる
あのたいせつな夏を けして忘れない
今僕たちに足りないものを 気付かせてくれたから
あのたいせつな夏に あふれた涙を
ぬぐえる未来創ろう 1人1人のその手で
宇宙の広さにくらべて 僕らの存在なんか
本当に ちっぽけかもしれないけれど
夜空の星たちのように ギラギラ光り輝いて
小さな命だけど 燃やしつくそうよ
必死に生きていれば 疲れたりもする
そんな時は立ち止まって でもけして後ろを見ないで
あのたいせつな夏が 教えてくれたね
素直に愛を感じて 与えつづけて生きることを
あのたいせつな夏を 抱きしめて行こう
僕らの中にあるから 生きる勇気をくれたから
たいせつな夏を けして忘れない
今僕たちに足りないものを 気付かせてくれたから
あのたいせつな夏が 教えてくれたね
素直に愛を感じて 与えつづけて生きることを
あのたいせつな夏を 抱きしめて行こう
僕らの中にあるから 生きる勇気をくれたから
過ぎてゆく日々の中で 僕らは何も考えず
あたりまえのように 生きていませんか
時計の針は戻せないと わかっているのに
僕らは目をそらして 何も変わらないまま
生きる道を閉ざされても あきらめなかった
あの娘(こ)を想えば もっと生きることに向きあえる
あのたいせつな夏を けして忘れない
今僕たちに足りないものを 気付かせてくれたから
あのたいせつな夏に あふれた涙を
ぬぐえる未来創ろう 1人1人のその手で
宇宙の広さにくらべて 僕らの存在なんか
本当に ちっぽけかもしれないけれど
夜空の星たちのように ギラギラ光り輝いて
小さな命だけど 燃やしつくそうよ
必死に生きていれば 疲れたりもする
そんな時は立ち止まって でもけして後ろを見ないで
あのたいせつな夏が 教えてくれたね
素直に愛を感じて 与えつづけて生きることを
あのたいせつな夏を 抱きしめて行こう
僕らの中にあるから 生きる勇気をくれたから
たいせつな夏を けして忘れない
今僕たちに足りないものを 気付かせてくれたから
あのたいせつな夏が 教えてくれたね
素直に愛を感じて 与えつづけて生きることを
あのたいせつな夏を 抱きしめて行こう
僕らの中にあるから 生きる勇気をくれたから
作詞・作曲 GOD BREATH 2003年



