どこにいても。 / たいき
Season Train。 / たいき
音楽 > お気に入り
僕の人生が大きく揺れ動いていた時代、
それが1990年から1995年頃。
いろいろな人との出会いや別れがあり、
ほんの少し先の景色すら見えなかった時代。
その頃に流行していた曲は…
う〜ん、言葉では言い表せない。感慨深〜いモノがある。
で、この曲は「RAZZ MA TAZZ」の曲。
これからもずっと、
明日を踏みしめて、僕らはゆくのである
それが1990年から1995年頃。
いろいろな人との出会いや別れがあり、
ほんの少し先の景色すら見えなかった時代。
その頃に流行していた曲は…
う〜ん、言葉では言い表せない。感慨深〜いモノがある。
で、この曲は「RAZZ MA TAZZ」の曲。
これからもずっと、
明日を踏みしめて、僕らはゆくのである
Season Train
2人分の荷物を ほどいた夜を
忘れそうになる日も たまにあるけど
駅前のバス通り 見慣れた街は
不安そうな僕らを 包んでくれる
ただの偶然じゃなく 出会ったこの世界で
冷たい頬をよせて 同じ空を見上げてる
明日を踏みしめて 僕らはゆく
待ち切れない季節の 予感載せて
2人の幸せが 積もるように
今夜 雪が降り出す
This is the Season Train in my heart
幸せになることに 臆病な君を
抱きしめてゆける強さ 感じていたい
切ない夜の涙 星に帰そう
明日は今日より君を 多く知るはず
君が僕の名を呼ぶ あたりまえのことにも
大切に思いたい 全てに慣れないように
景色は少しずつ 変わってゆく
そして僕らもいつか 大人になる
悲しいときにこそ そばにいれる
そんな僕でいたいよ 君を見失わぬように
明日を踏みしめて 僕らはゆく
同じ歩幅でいつも 歩いてゆこう
2人の幸せが 積もるように
今夜 雪に祈るよ
This is the Season Train my …
ずっと忘れたくない
街路樹を吹き抜ける 風の匂い
君と生きてゆく日々
長いレールの旅だよ
This is the Season Train my,
Season Train my, Season Train my heart
in my heart
in your heart
2人分の荷物を ほどいた夜を
忘れそうになる日も たまにあるけど
駅前のバス通り 見慣れた街は
不安そうな僕らを 包んでくれる
ただの偶然じゃなく 出会ったこの世界で
冷たい頬をよせて 同じ空を見上げてる
明日を踏みしめて 僕らはゆく
待ち切れない季節の 予感載せて
2人の幸せが 積もるように
今夜 雪が降り出す
This is the Season Train in my heart
幸せになることに 臆病な君を
抱きしめてゆける強さ 感じていたい
切ない夜の涙 星に帰そう
明日は今日より君を 多く知るはず
君が僕の名を呼ぶ あたりまえのことにも
大切に思いたい 全てに慣れないように
景色は少しずつ 変わってゆく
そして僕らもいつか 大人になる
悲しいときにこそ そばにいれる
そんな僕でいたいよ 君を見失わぬように
明日を踏みしめて 僕らはゆく
同じ歩幅でいつも 歩いてゆこう
2人の幸せが 積もるように
今夜 雪に祈るよ
This is the Season Train my …
ずっと忘れたくない
街路樹を吹き抜ける 風の匂い
君と生きてゆく日々
長いレールの旅だよ
This is the Season Train my,
Season Train my, Season Train my heart
in my heart
in your heart
作詞/阿久延博 作曲/三木拓次 1995年
2005年8月5日(金) at 01:27
イージ(ュ)ー★ライダー。 / たいき
音楽 > お気に入り
借りてきました、奥田民生さん。
以前はテープで持ってましたが、
どこにあるやら・・・。
う〜ん、ライブの1曲目をこれで行くのもいいな〜。
気持ちのよい汗、かきたいな〜
以前はテープで持ってましたが、
どこにあるやら・・・。
う〜ん、ライブの1曲目をこれで行くのもいいな〜。
気持ちのよい汗、かきたいな〜
イージ(ュ)ー★ライダー。
何もないな 誰もいないな 快適なスピードで
道はただ延々続く 話しながら 歌いながら
カレンダーも 目的地も テレビもましてやビデオなんて
いりませんノンノン僕ら 退屈なら それもまたグー
名曲をテープに吹き込んで
あの向こうの もっと向こうへ
僕らの自由を 僕らの青春を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう
何もそんな難しい事 引き合いに出されても
知りません全然 だから 気にしないぜ とにかく行こう
気を抜いたら ちらりとわいてくる
現実の明日は やぶの中へ
僕らは自由を 僕らは青春を
気持ちのよい汗を けして枯れない涙を
幅広い心を くだらないアイデアを
軽く笑えるユーモアを うまくやり抜く賢さを
眠らない体を すべて欲しがる欲望を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう
誇らしげに言うならば きっとそういう感じだろう
何もないな 誰もいないな 快適なスピードで
道はただ延々続く 話しながら 歌いながら
カレンダーも 目的地も テレビもましてやビデオなんて
いりませんノンノン僕ら 退屈なら それもまたグー
名曲をテープに吹き込んで
あの向こうの もっと向こうへ
僕らの自由を 僕らの青春を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう
何もそんな難しい事 引き合いに出されても
知りません全然 だから 気にしないぜ とにかく行こう
気を抜いたら ちらりとわいてくる
現実の明日は やぶの中へ
僕らは自由を 僕らは青春を
気持ちのよい汗を けして枯れない涙を
幅広い心を くだらないアイデアを
軽く笑えるユーモアを うまくやり抜く賢さを
眠らない体を すべて欲しがる欲望を
大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう
誇らしげに言うならば きっとそういう感じだろう
作詞・作曲 奥田民生 1996年
2005年7月7日(木) at 02:31
Ya Ya (あの時代を忘れない)。 / たいき
音楽 > お気に入り
サザンの曲をエントリーするのは2曲目。
以前にエントリーした「夕陽に別れを告げて」と同じく、
この曲も20年近く前にスイミング仲間と演奏した曲。
音楽って、思い出とセットですよね〜
以前にエントリーした「夕陽に別れを告げて」と同じく、
この曲も20年近く前にスイミング仲間と演奏した曲。
音楽って、思い出とセットですよね〜
Ya Ya (あの時代を忘れない)
I remember younger days, my friends
and the family and there were tears・・・・・・
And yes, I fell in love,
if I could only go back once more・・・・・・
胸に残る愛しい人よ 飲み明かしてたなつかしい時
秋が恋をせつなくすれば ひとり身のキャンパス 涙のチャペル
ああ もうあの頃のことは夢の中へ
知らぬ間に遠く Years go by
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux 美しすぎるほど
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous 忘られぬ日々よ
互いに Guitar 鳴らすだけで わかり合えてた奴もいたよ
戻れるなら In my life again
目に浮かぶのは Better Days
とびきりステキな恋などもしたと思う
帰らぬ思い出 Time goes by
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux もう一度だけ逢えたら
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous いつの日にかまた
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux 美しすぎるほど
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous 忘られぬ日々よ
忘られぬ日々よ・・・・・・
I remember younger days, my friends
and the family and there were tears・・・・・・
And yes, I fell in love,
if I could only go back once more・・・・・・
胸に残る愛しい人よ 飲み明かしてたなつかしい時
秋が恋をせつなくすれば ひとり身のキャンパス 涙のチャペル
ああ もうあの頃のことは夢の中へ
知らぬ間に遠く Years go by
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux 美しすぎるほど
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous 忘られぬ日々よ
互いに Guitar 鳴らすだけで わかり合えてた奴もいたよ
戻れるなら In my life again
目に浮かぶのは Better Days
とびきりステキな恋などもしたと思う
帰らぬ思い出 Time goes by
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux もう一度だけ逢えたら
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous いつの日にかまた
Sugar, Sugar, Ya Ya petit choux 美しすぎるほど
Pleasure, Pleasure, la la voulez vous 忘られぬ日々よ
忘られぬ日々よ・・・・・・
作詞作曲 桑田佳祐 1982年
2005年6月28日(火) at 01:43
昔美しゃ今美しゃ。 / たいき
音楽 > お気に入り
この曲を初めて聴いたとき、
涙があふれて止まらなかった。
この曲に、僕は父の人生を重ねた。
僕は沖縄を想うとき、
あまりに複雑な感情を言い表すことができない。
できずじまいで今日まで生きてきた。
ただ言えるのは、
父に感謝していること。
親父が沖縄を出ることがなければ、
今の僕は存在すらしていないのだ。
親父の口から沖縄に対する恨み辛みを聞いたことはない。
きっとこれからも、親父はそれを言わないだろう。
僕の体の中にも沖縄の血が半分流れている
涙があふれて止まらなかった。
この曲に、僕は父の人生を重ねた。
僕は沖縄を想うとき、
あまりに複雑な感情を言い表すことができない。
できずじまいで今日まで生きてきた。
ただ言えるのは、
父に感謝していること。
親父が沖縄を出ることがなければ、
今の僕は存在すらしていないのだ。
親父の口から沖縄に対する恨み辛みを聞いたことはない。
きっとこれからも、親父はそれを言わないだろう。
僕の体の中にも沖縄の血が半分流れている
昔美しゃ今美しゃ
昔オジーがよ サバニにゆられてよ
渡るこの海の 海の美しゃよ
昔オバーがよ パインの畑をよ
歩く姿のよ 姿の美しゃよ
ゆらゆらと白い波が 遠くに消えたよ
オジーとオバーのよ 景色も消えたよ
昔オトーがよ 鳴らした三線と
唄った島唄の 唄の美しゃよ
昔オカーがよ つむいだ糸でよ
織った上布のよ 上布の美しゃよ
夜が更け祭りのあとが かすかに残るよ
上布も島唄も かすかに残るよ
昔ぬ美しゃや 忘れていくけれど
忘んな心ぬ 心ぬ美しゃよ
昔ぬ美しゃや 今も美しゃよ
共に語らな 浮世ぬ美しゃよ
共に渡らな 浮世ぬ美しゃよ
昔オジーがよ サバニにゆられてよ
渡るこの海の 海の美しゃよ
昔オバーがよ パインの畑をよ
歩く姿のよ 姿の美しゃよ
ゆらゆらと白い波が 遠くに消えたよ
オジーとオバーのよ 景色も消えたよ
昔オトーがよ 鳴らした三線と
唄った島唄の 唄の美しゃよ
昔オカーがよ つむいだ糸でよ
織った上布のよ 上布の美しゃよ
夜が更け祭りのあとが かすかに残るよ
上布も島唄も かすかに残るよ
昔ぬ美しゃや 忘れていくけれど
忘んな心ぬ 心ぬ美しゃよ
昔ぬ美しゃや 今も美しゃよ
共に語らな 浮世ぬ美しゃよ
共に渡らな 浮世ぬ美しゃよ
解説)
美しゃ(かいしゃ):美しい
サバニ:漁に使われる小舟
作詞・作曲 BEGIN 1997年
美しゃ(かいしゃ):美しい
サバニ:漁に使われる小舟
作詞・作曲 BEGIN 1997年
2005年6月26日(日) at 02:52
なんだこりゃ。 / たいき
マグマの人よ。 / たいき
音楽 > お気に入り
大学生の頃、
アンジーのアコースティックアルバムをレンタルした。
もちろんCDではない。アナログ盤の時代である。
この曲はそのアルバム「ヒソカ」のラストを飾る作品で、
素朴なアレンジ故、余計に心に響いた。
当時、若者だった僕はこうありたいと思った。
現在の僕は若者ではないかもしれないけど、
今でもこうありたいと願い、
こうありたいと思っている若者がいたら、
心から声援を送りたいと思う。
というわけで、
しばらく留守にすることも忘れて、
金曜日の夜にネットで注文してしまった。
家に帰ってきてから、
時を越えて郵便受けに入っていたこのアルバムの中の、
この曲を久しぶりに聴いてみた。
やっぱり良かった。
アンジーのアコースティックアルバムをレンタルした。
もちろんCDではない。アナログ盤の時代である。
この曲はそのアルバム「ヒソカ」のラストを飾る作品で、
素朴なアレンジ故、余計に心に響いた。
当時、若者だった僕はこうありたいと思った。
現在の僕は若者ではないかもしれないけど、
今でもこうありたいと願い、
こうありたいと思っている若者がいたら、
心から声援を送りたいと思う。
というわけで、
しばらく留守にすることも忘れて、
金曜日の夜にネットで注文してしまった。
家に帰ってきてから、
時を越えて郵便受けに入っていたこのアルバムの中の、
この曲を久しぶりに聴いてみた。
やっぱり良かった。
マグマの人よ
馬鹿が一人 蒸気を吹き出して
真実一路と走り出す
声を涸らし 朝から汗だらけ
とにかく辺りを 踏みしだく
心臓が轟いた
熱おびた深呼吸
猛烈に生きてやれ
美しきマグマよ
どうだい 青空を見ようじゃないか
胸をはって
誰よりも勇気を備えていると
何度も何度も言いきかし
傷口には そうさ つばつけて
何度も何度も立ち上がる
転がされ 土下座した
糞まみれの純情が
たった一度 一度だけ
咲くときがあればよい
どうだい 青空を見ようじゃないか
胸をはって
友よ 情熱に溢れていると
見栄をはって
馬鹿が一人 蒸気を吹き出して
真実一路と走り出す
声を涸らし 朝から汗だらけ
とにかく辺りを 踏みしだく
心臓が轟いた
熱おびた深呼吸
猛烈に生きてやれ
美しきマグマよ
どうだい 青空を見ようじゃないか
胸をはって
誰よりも勇気を備えていると
何度も何度も言いきかし
傷口には そうさ つばつけて
何度も何度も立ち上がる
転がされ 土下座した
糞まみれの純情が
たった一度 一度だけ
咲くときがあればよい
どうだい 青空を見ようじゃないか
胸をはって
友よ 情熱に溢れていると
見栄をはって
作詞 三戸華之介 作曲 岡本様ひこ 1990年
2005年6月2日(木) at 19:32
青空を見たとき。 / たいき
音楽 > お気に入り
11年まえのチャリティライブでやった曲です。
今まで出会えた大切な人たち。
そんな人たちの中でも、
あまり会えなくなった人たちを思うとき、
この曲が僕の心のBGMになります
今まで出会えた大切な人たち。
そんな人たちの中でも、
あまり会えなくなった人たちを思うとき、
この曲が僕の心のBGMになります
青空を見たとき
朝っぱらの散歩は 眠れない夜の次
静かな交差点を渡る
スズメたちが鳴けば 空が青くなる
そうだよ あの頃と同じに
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
ちょっとした事を 思い出したんだ
麦わら帽子は消えたけど
河原の石で 足を切った事
君がビワの木から落ちた事
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
手紙なんかは書きますか
暇があったらどうですか
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
思い出したりしてますか
空は今でも青かった
朝っぱらの散歩は 眠れない夜の次
静かな交差点を渡る
スズメたちが鳴けば 空が青くなる
そうだよ あの頃と同じに
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
ちょっとした事を 思い出したんだ
麦わら帽子は消えたけど
河原の石で 足を切った事
君がビワの木から落ちた事
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
手紙なんかは書きますか
暇があったらどうですか
白い雲と さえた青空を見た
君はどうだか知らないが
僕は今でも元気です
思い出したりしてますか
空は今でも青かった
作詞 水戸華之介 作曲 中谷のブースカ 1988年
2005年5月28日(土) at 00:56
遠い空。 / たいき
音楽 > お気に入り
僕が青春時代を共に過ごした尾崎豊さんの作品たち。
それらの作品のひとつひとつに思い出がつまっている。
当時、路上で歌っていた僕がやる曲といえば、
オリジナル曲以外では尾崎豊さんの作品が多かった。
あの頃見つめていた遠い空は、
今に僕にも見えているだろうか。
日々の忙しさの中で、心だけは失わないようにしたい。
それらの作品のひとつひとつに思い出がつまっている。
当時、路上で歌っていた僕がやる曲といえば、
オリジナル曲以外では尾崎豊さんの作品が多かった。
あの頃見つめていた遠い空は、
今に僕にも見えているだろうか。
日々の忙しさの中で、心だけは失わないようにしたい。
遠い空
世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ
バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう
彼女の肩を抱き寄せて 約束と愛の重さを
遠くを見つめる二人は やがて静かに消えていくのだろう
風に吹かれて 歩き続けて
かすかな明日の光りに 触れようとしている
風に吹かれて 歩き続けて
心を重ねた 遠い空
なれない仕事をかかえて 言葉より心信じた
かばいあう様に見つめても 人は先を急ぐだけ
裏切りを知ったその日は 人目も気にせずに泣いた
情熱を明日の糧に 不器用な心を抱きしめてた
風に吹かれて 歩き続けて
立ちつくす人の間を 失いそうな心を
風に吹かれて 歩き続けて
信じて見つめた 遠い空
世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ
バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう
彼女の肩を抱き寄せて 約束と愛の重さを
遠くを見つめる二人は やがて静かに消えていくのだろう
風に吹かれて 歩き続けて
かすかな明日の光りに 触れようとしている
風に吹かれて 歩き続けて
心を重ねた 遠い空
なれない仕事をかかえて 言葉より心信じた
かばいあう様に見つめても 人は先を急ぐだけ
裏切りを知ったその日は 人目も気にせずに泣いた
情熱を明日の糧に 不器用な心を抱きしめてた
風に吹かれて 歩き続けて
立ちつくす人の間を 失いそうな心を
風に吹かれて 歩き続けて
信じて見つめた 遠い空
作詞作曲 尾崎 豊 1988年
2005年5月24日(火) at 01:50
夕陽に別れを告げて。 / たいき
音楽 > お気に入り
あの頃ジ〜ンときた歌は、やっぱり今でもジ〜ンとくる。
きっと歌が、時代そのものと結びついているからだろう。
歌を思い出すことは、自分の歴史を思い出すことなのだ。
18歳か19歳の頃、スイミング仲間とバンドを組んだ。
練習場所はスタジオではなく、スイミングのウエイトトレーニング室。
バーベルやらに囲まれながら、楽器を持ち寄って・・・
その時に合わせた曲は確か、
レベッカの「フレンズ」、チェッカーズの「I LOVE YOU, SAYONARA」、
そしてサザンの「YaYa〜あの時代を忘れない」とこの曲。
メンバーはtaka先輩、三戸くん、茂くん、で僕。
う〜ん、また集まりたいっすね〜
きっと歌が、時代そのものと結びついているからだろう。
歌を思い出すことは、自分の歴史を思い出すことなのだ。
18歳か19歳の頃、スイミング仲間とバンドを組んだ。
練習場所はスタジオではなく、スイミングのウエイトトレーニング室。
バーベルやらに囲まれながら、楽器を持ち寄って・・・
その時に合わせた曲は確か、
レベッカの「フレンズ」、チェッカーズの「I LOVE YOU, SAYONARA」、
そしてサザンの「YaYa〜あの時代を忘れない」とこの曲。
メンバーはtaka先輩、三戸くん、茂くん、で僕。
う〜ん、また集まりたいっすね〜
夕陽に別れを告げて
遠く離れて High-School 揺れる想い出
心にしみる 夏の日
恋人の居場所も 今は知らない
毎日変わる 波のよう
あの日々は もう帰らない
幻に染まる
もう逢えないのだろ My Friends
時が流れるまま
She was in love with me one day, oh yeah
涙がこぼれちゃう
色あせた校舎に 別れを告げる
鎌倉の陽よ サヨナラ
独り身の辛さを 音楽(おと)に託して
お互いに笑いあえる
夢ばかり 見てた頃に
忘られぬ女性(ひと)よ
もう逢えないのだろ My Friends
瞳の奥で泣く
She was in love with me one day, oh yeah
言葉にならぬほど
We were in lonely nights as one, oh yeah
時が流れるまま
She was in love with me one day, oh yeah
涙がこぼれちゃう
遠く離れて High-School 揺れる想い出
心にしみる 夏の日
恋人の居場所も 今は知らない
毎日変わる 波のよう
あの日々は もう帰らない
幻に染まる
もう逢えないのだろ My Friends
時が流れるまま
She was in love with me one day, oh yeah
涙がこぼれちゃう
色あせた校舎に 別れを告げる
鎌倉の陽よ サヨナラ
独り身の辛さを 音楽(おと)に託して
お互いに笑いあえる
夢ばかり 見てた頃に
忘られぬ女性(ひと)よ
もう逢えないのだろ My Friends
瞳の奥で泣く
She was in love with me one day, oh yeah
言葉にならぬほど
We were in lonely nights as one, oh yeah
時が流れるまま
She was in love with me one day, oh yeah
涙がこぼれちゃう
作詞作曲 桑田佳祐 1985年

