青空の中で。

みなさまの支えがあって、今の僕が存在します。

一通の手紙。 / たいき

スポーツ > スイミングコーチの僕
今日、一通の手紙が来た。




いろいろと自信をなくすことが多い最近の僕にとっては、
もったいないくらいとても温かく、嬉しい手紙だった。

その人は、相生SSの選手コースの初期を一緒に支えた人で、
その人がいなければ今の相生SSの選手コースはなかったかもしれない。

思い返してみても、浩美や早耶やなつきや愛美、そして考太や崇史も、
選手になりたての頃の担当コーチは僕じゃなく、その人だ。

手紙にはこのブログを見つけてくれたと書いてあったので、
取り急ぎ、この場を借りてお礼を言いたいと思う。
近いうちに手紙で返事を書きたいと思うけど、
いつになるか自信がないので

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もしよければこのあたりでも読んでいただければ懐かしいかな〜?

「6年ぶりの崇史」
「目に映るもの全てに」
「想いは強く」
「離れても変わらない。今もこれからも」
「ほんまにおめでとう」

選手のことじゃないけど、
幼児クラスで担当してた奈美ちゃんの話も覚えてますか?
「大きくなったら」

そういえば、北斗は高校で水泳部に入りましたよ。
あの頃、小学生だった貴方の教え子たちがみんな20歳くらいになってます。
ぜひまた集まりましょう。みんなで会いましょう。

では、今日はこの辺で。
お手紙、本当にありがとう
2007年12月22日(土) at 23:58