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2008年9月15日 (月)

2008年9月15日 観たんだか、なんなんだか。

昨日は、中秋の名月でしたね。皆様はご覧になられましたでしょうか。
(中秋=旧暦の八月十五日なので、たいていは満月になるが、今年は今日が満月)

私は岩盤浴帰りの車窓からと、自室の窓から眺めました。
少し欠けているはずですが、私にはまん丸に見えました。
確かに秋が来ていることを思わせる澄んだ空と空気に浮かぶ月を観ていると、
うれしいような、かなしいような、なんとも言い表せない気持ちになります。

物干し台で、蚊に瞬殺され退散したのと、
まだ見えるよね?と夜更けのお月見に参加した割には、誰も月を観ていなかったのは内緒です。
(花見・月見は酔っ払いの口実といわれても、全く言い返せません)

コンビニおでんが一番売れる月であり、彼女欲しいー!と騒ぐ男子が増える時期。
(なぜか、彼氏欲しいー!と騒ぐ女子はさほど増えない)
この2つの現象を説明できるのは、“ふと感じる肌寒さ”なのではないかと考えます。

ともあれ、お月見なさった方は、片月見(片見月)にならぬようご注意ください。
2008年の十三夜は、10月11日(土)です。

2008年9月14日 (日)

2008年9月14日 『はじめての乳がん検診』

初めての繋がりといえば繋がりですね。
『はじめての乳がん検診』はいかがでしょうか?(主催:ピンクリボン京都

他の都道府県にお住まいの方は、ピンクリボン○○(お住まいの都道府県名で検索してみてください)

京都府在住の30歳以上の女性で、
10月11日(土)12:30から、3時間程度時間が取れるよ!京都駅前でもOK!という方、ぜひご検討ください。

30歳~49歳の方は(マンモグラフィ+超音波+視触検診)
50歳以上の方は(マンモグラフィ+視触検診)
の併用検診で、『はじめての乳がん検診』の費用は1,000円です。

応募できるのは以下の条件を満たす方になります。
◆30歳以上の女性が対象。
◆妊娠の可能性がない方。
◆授乳中でない方。
◆いままでに乳がんに羅患してない方。
◆京都府在住である事。
◆いままでに、ピンクリボン京都が実施した無料検診を受けていない方。

気にはなるよな、受けた方が良いんやろな、受けてみようかな……。
でも、乳腺外科とか、婦人科って敷居高いし、躊躇するわぁ。
という方にも良いキッカケになるのではないかと思います。

応募後抽選→当選者に書類送付という形のようです。
検診枠が150名というのが、唯一残念なところですね。

抽選にもれた場合、各自治体の検診制度を活用しましょう。
(各自治体によって、乳がん検診の実施、対象、検診内容、費用等は異なります)

2008年9月13日 (土)

2008年9月13日 はよ言ってよ!

久しぶりに、5時に起きました。
目が覚めたなら、2度寝できますが、
起きた=活動開始です。はっきり言ってありえません。
下手したら、ようやく寝ている時間です。

早めに寝るようにと言い渡されていたものの、
日常のリズムと余りにも違いすぎたせいか、1時過ぎまで眠気が訪れず、
うわー、3、4時間しか寝れへんやん、起きられるかなぁ?と不安でしたが、
“これは本眠じゃない、ちょっと長い昼寝”と言い聞かせたのが効いたらしく、
意外にも、目覚ましが鳴る前に起きられました。

階下から漂ってくる、ご飯とお味噌汁の香りで、父も目覚めているのがわかります。
(前日も飲んで1時過ぎに帰ってきてたのに、スゴイと思う)

なんでこんな時間に起きてるかなぁ?私、と身支度を整えつつ、
早くから決まっていた法事なのに、直前になって「駅まで送って行け」と言った父への怒りが隠せません。

いや、別に父を送って行くのはそんなに嫌ではないです。
「駅まで送って行け」とストレートに言われたなら、腹は立たなかったはず。

送って行けと言われへんけど、大丈夫なんかな?
13日は送りましょうかって聞いた方がエエんやろか?と悩んでいる内に、
友達のタクシー運転手さんに頼んだという話を母から聞いていたので、
すっかり安心して遊びに行く気になっていたのと。

「お前、朝起きられるか」
「5時半出発やけど大丈夫か」
そして、引き受けた後にもかかわらず、
「起きられるか?無理か?」
「はよ寝ろよ」
「お前ホンマに大丈夫か」
という物言いに、イラッときたのです。
(ふだん自分が早起きではないのを棚にあげて)

これから毎朝5時半起きしろって言われたら嫌やけど、
さすがに仕事とか人の用事やったら頑張るよ。
ていうか、断っても良いの?私に拒否権ある?
「そこまで心配なら頼まんでくれ。タクシー代は私持つし、お迎え頼んどくわ」
と、言っても良かったのに、

意地っ張りな私の口から出てきたのは、
「起きられる・起きられへんじゃなくて、起きるから」という言葉でした。(BGMは暴れん坊将軍の殺陣の音)

夜行バスと、タクシーがほとんどで、自家用車はちらほら程度、早朝のドライブは楽しかったです。
(やっぱり、負け惜しみ)

2008年9月12日 (金)

2008年9月12日 事故米・汚染米・毒米

【事故米不正転売】情報開示遅れ、状況認識甘さも 太田農水相
事務所費問題とか、消費者がやかましいからとか、
これまでの言動で、とりあえず大臣の器ではないと思っていましたが、

「(メタミドホスの混入は)ギョーザ中毒事件と比べれば60万分の1の量」
て、いったいなんなんすか?そういう問題ですか?どんだけ危機感ないんですか?

メタミドホスの残留量は、「ギョーザ中毒事件と比べれば60万分の1の量」なのかもしれません。
分析結果まで疑ってしまうと、話が進まないので、その結果を信じましょう。(基準値の倍というだけでも、十分に問題だと思いますが)

が、しかし、天然発癌物質アフラトキシンについてはどうなんでしょう?

ニュースなどでは、婉曲にカビ米などと表現されている方に含まれているのが、アフラトキシンです。
(しかもアフラトキシンの中で最も毒性の強いアフラトキシンB1)
その毒性はダイオキシンの10倍以上といわれ、主に肝臓癌を引き起こす物質らしいです。

どうして、アフラトキシンについては何も仰らないのでしょう。
マスコミも、アフラトキシンに関しては及び腰というか、不自然なまで触れません。
(不二家やミートホープ、船場吉兆の時は、あんなに大騒ぎだったのに)

同じく大臣発言の、「焼酎は製造過程で無害化されることもある」
この無害化というのがよく分かりませんが、
蒸留過程で、農薬成分とか、カビ毒成分が原料に残ったままで、
製品に抽出されていない可能性はあります。
(同時に醸造のビール・日本酒、米飯や米菓なんかは、逃げ場がない気がしますが)

でも、搾りかすにはたんまりと残っているってことですよね。
搾りかすって、飼料とか肥料とか何らかの形で使われますよね。
(日本酒の場合、精米でもさらに削りますが、その米くず達の行方も心配)

そして、メタミドホス米や、アフラトキシン米を飼料として育てられた家畜や、
メタミドホス米や、アフラトキシン米を使った肥料で育てられた作物はないんでしょうか?

米・味噌・醤油・酢・みりん、日本酒・焼酎・ビール、米菓・パン(米粉入り)・和菓子・餅・麺類(つなぎに米粉を使用しているもの)
そういったものを過去口にしてない方って、いらっしゃいますか?
あっそうか、飼料・肥料への転用・混入もあったなら、卵・牛乳・鳥・豚・牛、各種野菜もアカンやん。

もちろん、私は完全にアウトです。死ぬ時は肝臓癌みたいです。

事故米とも、汚染米とも呼びたくありません。毒米で十分です。

どうして三笠フーズの毒米(事故米)を購入したところの情報が公開されないんでしょうか?

それを全部公開して、96回調査に行って96回接待受けてたであろう人達、内部告発を握り潰したであろう人達、食用に転用することで利益を受けた農水省の人達を全員懲戒免職にしてくれたら、(退職済の場合は退職金の返還等の制裁を)
少しは見直します、太田農水相。

2008年8月27日 (水)

2008年8月27日 「ダークナイト」

今日の映画は「ダークナイト
監督は、前作「バットマン ビギンズ」に続き、クリストファー・ノーラン。

特にアメコミとかバットマン好きではないので、
ヒース・レジャーを観に行こう♪くらいの感覚でしたが。
私の中では、今年一番のヒットかも!という気がしてます。

きっちりメッセージが盛り込まれていたり、描きたいものを描いた感があるのに、
娯楽作品として楽しめるという絶妙のバランスが保たれていて、
やるなぁ~、ノーラン監督。と思いました。

悪とは何か、正義とは何か、
もしかして、悪のほうが強いんじゃないか。
私なら・・・…?と、知らず知らず自分に問いかけてしまうような映画です。

暴力的なシーンもありますが、血がドバッとか、首がゴロンといった、グロい直截な表現はありません。(想像力に訴える余地がある分、ドキドキしました)

オープニングなど空がらみの、高さを表現する映像に迫力があって、観ても損はないと思います。

上映時間は、152分とやや長めですが、ストーリー展開が上手いので、私は気になりませんでした。

勧善懲悪じゃないと気持ち悪いとか、
観終えた後の爽快感を求める方にはお勧めしません。

バットマンよりジョーカーのがカッコいいぜ!と言う方は、
ジョーカーのスペシャルサイト「WHY SO SERIOUS?」もチェックなさってください。

実力派揃いの顔ぶれですが、アルフレッド(マイケル・ケイン)と、ルーシャス・フォックス(モーガン・フリーマン)の存在感がたまりません。
ひょっとして、私はオジイサン好きなんでしょうか……。うん、そうかも。

皮肉屋で仕事ができて、主人のことを“坊ちゃま”扱いしているが、深い信頼の絆で結ばれている。
良くないです?かなりツボです。私もこんな執事さんが欲しいです。

前作「バットマン ビギンズ」をご覧になっていなくても、十分楽しめますが、
人物相関図的説明要素やこれまでの背景はサラッと触れる程度なので、
前作をご覧になってから、映画館に足を運ばれる方が、登場人物間のやり取りなどがより楽しめるでしょう。
(「ダークナイト」から観始めたというかたは、ぜひ「バットマン ビギンズ」も)

追記:コンウェイ・ウィックリフって誰のこと?と思いましたが、
特殊効果の技師さんで、撮影中に亡くなられた方のようです。

2008年8月25日 (月)

2008年8月25日 身体がおもーい。

実は、昨日の試験後に、美容院に行ってカットをしてもらい、その後、飲みに行ってきました。
慣れない早起きや、試験会場と外との気温差、あんまりにもあんまりすぎる手ごたえなど、
“うわーん、お家かえる”モードだったのに、
どうして、そこまで予定を詰めたかというと、昨夜は家にいたくなかったのです。

お酒を飲むことや、酒席の雰囲気は嫌いではないのですが、
酔っ払いは、だいだい大っ嫌いかつ苦手で、
自分がそうなるのも嫌ですし、人がなってるのを見ても、気分が良くありません。

が、しかし。昨夜は地蔵盆で、わが町内の子供:子供以外比率を考えると、
夜の盆踊りは、周りをご機嫌にできない酔っ払いで溢れ返りそう、
そして、その中心には父がいそう……。という予感が激しくしたので、敵前逃亡することにしました。

宅飲みで酔いが回りやすいのは、帰らなくても良いとか、横になっても大丈夫という、
安心感があるせいだと思うのですが(油断してるともいう)

真正の酔っ払いで、酒に卑しいところがある父に、そんな安心感が加わったら、エライことになるのです。
(ベロンベロンになっても、自分の家が目の前にある、誰かが連れて帰ってくれる)
正直、そういう父も、それにイラッとする母も見たくないのです。

我ながら、盛りだくさんな1日で、お酒も何もかもが消化不良気味ですが、後悔はしていません。

派遣生活、260日目。

2008年8月24日 (日)

2008年8月24日 今日はこのぐらいにしといたるわ。

本日は社労士試験を受けに、同志社大学にお邪魔しました。

キャラに合わないというか、頭のレベルが違うというか、自分自身、この場所にいることに、ものすごい違和感があります。

そう、お邪魔よりも、侵入の方がしっくり来ますね、はい。
 
京都検定ほどではないのですが、年齢層がやや高めで、コツコツ勉強したよ!と思われる方が多く、
参考書に色とりどりの見出しをつけている方、自作ノートを眺めながらブツブツ呟いている方に取り囲まれ、
どうせ、直前対策問題集(含む、資格試験講座パンフレット)を鬼のように配ってはるやろし、テキスト持って行かんでエエか?重いもんな、
と他力本願ぶりを発揮したあげく、何も配ってなくて、見るべき資料すら手元にない私は、
試験説明開始まですることもなく、ボォーっとしていましたが、その10分間が、異様に長く感じられ、試験が始まる前に、自己の敗北を受け入れました。

「勉強してなくてすみません」
「自分でもダメだと思います」
「ほんま、スンマセンでした、皆様のご健闘をお祈りします」
と、ただひたすら謝り、帰りたい衝動をなんとか抑えて、午前・午後の試験を終え、自宅に逃げ戻りました。

どちらも、かなり早い時間に途中退席しましたが、
出来まくって、答えに自信があって、見直しても迷いのでない、名誉ある途中退席ではなく、
悩むほどの知識量もなくて、マークミス以外見直しようのない途中退席です。
(知識量がなさ過ぎて見直しても迷わない→生半可な知識で見直しをすると焦る→見直しても自分の答が正しいと揺らがない)

勉強時間もさることながら、受かりたい!とか、絶対に合格してやるぜっ!という意気込みが足りていなかったと思います。

長袖2枚を着ていても、爪が紫色になった試験会場の気温よりも、私の出来栄えの方が寒く。
来年は、自信を持って試験に臨もう、膝掛けも持ってこよう!と誓いました。

派遣生活、259日目。

2008年8月11日 (月)

2008年8月11日 えぇー、私だけ?

今日は、友達と食事に出かけました。
追い込みの時期なので、余裕はあまりありませんが、
試験に関してはやや諦めモードなので、
家庭持ちだったり、仕事持ちだったり、京都を離れていたり、
この時期しか会えない人を優先することにしました。(普段会ってる人には不義理を重ねてるので、それはそれで罪悪感あり)

隣家で外壁工事をされるらしく、その断りの挨拶や、工事に伴う音で、
すっかり目が覚めてしまい、2度寝もできず、
ヌボーっとした感じで、待ち合わせ場所に向かいましたが、
京阪電車で、なぜかトーマス号にぶち当たったり、

恒例の人間観察をしているうちに、徐々にテンションが上がっていきました。

無事、友達と合流して、食事開始。

あーでもない、こうでもないと話し合い楽しく過ごしましたが、
この日一番の衝撃は、友達が2タッチ方式(ポケベル打ち)※ではなく、かな方式を使っていたことでした。

※変換方式の種類で、かな方式だと「お」を入力するのに「1」キーを5回押し、2タッチ方式だと「1」「5」キーを押す。それぞれにメリット・デメリットはあるが、予測変換やユーザー辞書等が発達した今となってはどっちでも良い気もする。私はずっと2タッチ方式なので、かな方式ではメールが作成できない。

ポケベルを激しく使っていた人達は、みんなベル打ちに違いないと思い込んでいたので、なんだかすごく取り残された感があります。
いつか私が最後のベル打ちユーザーになったりして……。

派遣生活、246日目。

2008年8月10日 (日)

2008年8月10日 痛恨のミス

よぉーし、開会式のビデオを観てみるかっ!
気合を入れて、巻き戻し・再生ボタンを押してみましたが、

あれっ?開会式の中継ってNHK総合やったよな?
なんかローカルっぽいCMが流れてるんですけど。
いやいやいや、NHKでCMってありえへんよな。
(どうやら、チャンネルを選び間違えたらしい)

・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・。
と、いうことはですよ。
4年に1度しかないオリンピックの開会式で、録画ミス?

父の部屋のテレビデオっは使ったことないし、と不安を感じたのなら、
2階のビデオで録画するとか、どちらでも録画するとか、
念のために、姉に頼んでおくとか、するべきやったのに。

まぁ、機械もんやし、大丈夫やろう。と高をくくって、
挙句、この結果かよっ!
わざわざ、ビデオテープまで渡されて頼まれたのに?
(しかも新品のテープだったのが、期待を感じて余計にイタイ)

うわぁ~、もうー、ありえへん。
ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。

やってもた!!!と、どんよりしつつ、
「開会式のビデオ録れてへんかってんけど、お父さん何か言うてはらへんかった?」と聞きに行くと、
やはり、ビデオが録れてなかったという会話はあったそうですが、
「『何チャンネル?』って聞かれて、違うチャンネル教えてしもた」
と母が言ったところ、それで、その話題は終わったそうです。

確かに、教えられたチャンネルで録画予約はしたものの、
頼まれたんは私やし、セットしたんは私やし・・・・・・。
いくらテレビから離れてるとはいえ、ビデオ録画くらいできてもエエんちゃう?私?
と、すっかり落ち込んでいましたが、

「大丈夫、お父さんは、4年後も生きてるから!」という母のフォローに、
それもそうか。と、妙な納得をしました。(でも、そういう問題でもない気が)

派遣生活、245日目。

2008年8月 9日 (土)

2008年8月9日 オリンピックの友。

オリンピック期間中、お祭り気分を盛り上げてくれるのが、

ほぼ日の、『観たぞ、北京オリンピック!』ではないかと思います。

中継とか、動画とか、派手なことは一切ない、テキストコンテンツで、
読者からのメールと、永田さんという方の掛け合いで進んでいきます。
前日のメールを編集して、翌日公開という形なので、リアルタイムではありません。

これが、面白いんです。

私は、『観たぞ、トリノオリンピック!』から読んでいるのですが、
みんなで、ワイワイガヤガヤという温かい雰囲気で、
その競技のコアなファンがディープな知識を落としていってくれたり、
思いもよらぬ、見所を教えてくれたり、イケメン・美人を発見できたり、
競技のルールもわからない、スポーツ観戦って、一体何が楽しいの?的にわかファンも歓迎という懐の広さがあったり、
読み進めて行くうちに、みんなで応援している気持ちになれます。

書いている方は、えらい大変だと思うのですが、好きな企画の1つです。

そして、あわせておススメなのが、
『教えて、刈屋さん!北京オリンピックがもっと楽しみになる話。』です。

オリンピック前の、華やかなメダル獲得の予想でワクワクしてたのに、
ふたを開けたら、あらららら?って、ガッカリされたことのある方に、
ぜひ、読んでいただきたいと思います。

もっと、オリンピック観戦が楽しくなるはずです。

派遣生活、244日目