釣り馬鹿達と野球馬鹿♪

sottanのblog

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久々の休日♪ / sottan

日記・その他 > 徒然なるままに
 おかげさまで10000HITも達成しました。たいしたこと書いていませんが、これからもよろしくです!
 さて、の選抜大会も終わり、2日の東陽中、9日の新北野中・新東淀中、16日の都島中との練習試合で今年は終了。あとは2月11日(旭東中戦)までひたすら走ります。この冬に手を抜かずに自分をいじめた人には、きっと大きなご褒美が返ってくるんでしょうなぁ〜今日はちょっとした用事で十三中学の前に行くことがありました。テスト前だから誰もいないだろうと思っていたら、K先生の声が野球部員は頑張っていました。ウェイト負荷をかけたランニングをしていました。みんな頑張ってるね〜
 カイロプラクテック、スキーショップ、釣具屋さん、ちょっとした寄り道、車のワックス掛けといろいろやりました。明日はやけど〜で釣りに行きます!タチウオとカワハギの二本立てです。帰ったら〜Mチャン(仕事頑張れ〜)に頼まれてるDVD作りかぁ〜けっこうやることあるなぁ〜月曜からテスト国語(こう見えても実は国語の教員だったりする)は火曜日
2006年11月25日(土) at 19:40 

ブロック選抜大会2日目(午前中2試合) / sottan

スポーツ > 野球馬鹿♪
第1試合 5B VS 7B 2−5で7Bの勝ち
寒風吹きすさぶ中、ブロック選抜大会2日目が行われました。立ち上がり、5Bのピッチャーの制球が定まらないうちにエラーも含めて、7Bが2点先行!その後、お互いの外野前のヒットやエラーで最後は5−2で7Bが勝った。


第2試合 4B VS 8Bの試合 0−2で8Bの勝ち
1回表4Bの攻撃は簡単に三者凡退。その裏、4Bの先発はSK中学のY君。少々ボールが上ずる中、8Bは外野手前のヒット(今日は寒さと風の為、ボールが飛ばなかった!)などでランナーを二人置き、4番バッターが右中間にもっていき2得点。その後、4Bはランナーが出ても牽制球で刺されたり、盗塁死などの拙攻で得点が取れず0が続く。途中、A中学のH君・6回はM中学のI君(3者連続三振)の踏ん張りで0に押さえるが、7回表1アウト満塁のチャンスも活かせず、ゲームセット

今日は北淀高校のグランドを使用させていただいた。硬球がバックネットを越えないようにと、キャッチャーとピッチャーの間くらいまで、上側にネットが貼ってあって打ち取った内野フライやキャッチャーフライがすべてファールになる。それで試合が長引いてしまった。

2006年度 第4支部軟式野球部選抜メンバー「この経験を、各チームに持って帰って、チームをレベルアップさせて欲しい。」と言うのはヘッドコーチSH中のM先生、SK中のK先生〜監督お疲れさん!いい経験になりましたかぁ?
2006年11月23日(木) at 18:15 

ブロック選抜大会初日♪ / sottan

スポーツ > 野球馬鹿♪

第1試合 5B VS 3Bは2−1で3Bの勝ち
第2試合 4B VS 2Bはご覧の通り!


4Bの監督の面々!ブロック代表監督のK先生にとってはこの人たちの存在がじゃまかも?笑

4Bの明るいベンチ!黒のジャケットがK先生・赤のジャケットがM先生。

ナイスピッチングの美津島中・I投手!


4Bの初戦の相手は強豪2B試合は7回まで両チームの投手がよく踏ん張り(4Bは先発美津島中のI君が5回まで、6回から西淀中のY君が好投)0−0でプレーオフ(ノーアウト満塁から)に入った。K監督の絶妙の采配で表に2点ゲット!その裏かんたんに2アウトまで取って、最後の打者を平凡なセカンドゴロに〜誰もが試合終了と思った矢先……1塁への送球ミス!同点に!再びプレーオフWプレー崩れの間に1点・タイムリーで1点とまたまた2点先行その裏いきなりのタイムリーで1点・スクイズで1点。その2アウトまで取ったあと、最後の打者をファーストフライにまたまた終わりかと思いきや〜1塁手と投手が一瞬顔を見合ってしまい、落球サヨナラ負け客観的に見ていると、とてもおもしろい試合であった。
 8回にエラーをしたK中のH君は自分の学校でキャプテンを務める責任感のとても強い生徒。試合終了と同時に泣き崩れてしまった。何も恥じる必要はない。精一杯全力でやっていたのはチームのみんなも知っている。それが証拠に、みんなが笑顔で迎えてくれたやん!4Bの仲間は明るくて言い奴ばかりですよ〜彼にとってこの経験は何物にも替えがたいとても大きな何かを導いてくれるだろう胸を張って前を向きなさい
2006年11月19日(日) at 17:07 

対 茨田北中学校 / sottan

スポーツ > 野球馬鹿♪

第1試合 4−1 ○ 
投手  知 82球 四死球3
4点のうち3点は相手の投手のパスボールと内野のエラーによる得点。初回、ノーアウト満塁、3ボールからエンドランをかけたが、内野フライしか打てない頌が情けない(**)知はだいぶ安定感を増してきた。

第2試合 7−7 △
投手 勇哉 54球 四死球3
    南 53球 四死球3
    知 18球 四死球0
6点差を最終回の裏に追いつかれる。
 勇哉は初めて4回を投げて1失点は上出来。今後の課題は、ランナーが出てからの牽制球を含めたクイック投球の有無。練習しよう。
 南はランナーを意識しすぎてピッチングがおろそかになりすぎ。経験が必要。
 知は3人くらいをきっちり押さえる投球術を身に付ける必要あり。
 最終回に守備に入った和弥と幸太が状況を考えたプレーが出来ていない。これを克服しないとスタートはない。侑大も体調管理が出来ていない。それに伴うミスが多すぎる!


明日はブロック選抜大会!どうものような〜
2006年11月18日(土) at 18:17