
第1試合 2−3×
投手 祐稀 4回93球 四死球8
勇哉 2回42球 四死球4
第2試合 1−6×
投手 勇貴 5回76球 四死球0
勇哉 2回23球 四死球0
評判通り、生野の右エース君はいい球を投げる。スピードと体重の乗ったストレート、切れの良いカーブ。うちのバッターなどの技術ではお手上げである

加えて、全体の守備のいふべきにあらず!何より、声の出し方が、いい!うちのように顧問が「声ないやんけ!」と言ってから出すのではなく、自分たちが考えて出している。すなわち、野球を自分たちで組み立てているのだ

F先生イズムが定着してきている証拠

一歩でも近づけるように頑張りたい、いや、うちの部員たちに頑張ってもらいたい。
第1試合のうちの投手の四死球を見ていただきたい。それがすべて!

第2試合は2年投手の勇貴が打たせてとっているのに、それを大介、己、幸太のチームの中心であるべき3年の3人が足を引っぱる。与四死球は0である。課題満載。2時から母校グランドで2時間ほど練習したが、相変わらず。いつになったら意識が変わるんやろか〜と、またまた胃のポリープが痛い