武道館 / 帝虎
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行ってきました
田村ゆかりin武道館
(今回長文&愚痴です、お暇な方のみどうぞ)
って読んでるやついねえか(笑)
しかしいろいろ問題の多い遠征だった
まずプラットこだま」が取れなっかった
これが後に致命的な事態を招くことになる
新幹線の正規は高いので
バスをねらう・・がほとんど満席
夜中にJR昼2号が出るも引き取り期限が
当日中に変更になっていたので
ずぼらして(これが大失敗)
翌朝(正確には12時過ぎを狙おうとしたが寝てしまった)
調べる・・・もネットでは満席
だめもとで電話予約で4号を狙う。
2号は時間がまにあわない
するとなぜか取れた、つーかネット上では満席なのに
とにかくこれで行こうと決め準備するが
すでに新幹線でいくつもりしてたので
まったく準備ができてない
大急ぎで飛び出し駅まで全力疾走
そして出発間際バス停に到着
しかし予約発券時刻を過ぎていて
しかたなく係員に事情を話し
列をすっとばしバスを待たして乗り込む
今まで飛行機を止めたりする人を莫迦にしてたのに
自分がこれではおしまいだな〜
しかしあとから考えると乗り遅れていた方がよかったので
ある
バスは中京地区と首都高で大渋滞に巻き込まれる
結局2時間以上延着
東京についたときには既に講演が始まっているという大失態
首都高のなかではもうひたすら時計とにらめっこ
東名江田で降りて東急に乗り継ぐとかすべきだった
とか考えても後の祭り
こんなことならすなおに新幹線にしとけばよかったと
三十過ぎのおっさんが泣きべそを掻きつつひたすら走る
武道館についたのは一回目のMCくらいだったか
あ〜あ、なにしに東京来てるのかわかりゃしない
さて肝心のライブ
本人は息切れとショックでいまいちテンションあがってないが舞台はおおいに盛り上がっていました
ゆかりんの「ライブハウス武道館へようこそ」
はおおいに笑わせてもらった
というまに間奏で衣装換え
やっぱ第一部は見れなかったかとへこみつつ
「片思いルーレット」?
「デイジーブルー」
「ラブリーマジック」
を歌うゆかりん。ラブリーマジックくらいで
ようやく落ち着いて会場の空気になじんでくる
周りを見渡すと満席!
いくら春休みとはいえすごい動員力だなあ
次回もあるのではと期待してみたり
しかし武道館の屋根は高かった・・・
以前サクラ大戦イン武道館では屋根なんか見てなかった
からな。2かいめの武道館でようやく建物を把握できたり
そんなことをしてたのもここで衣装換えがあったので
スクリーンにはメンバー&ダンサーの自己紹介が
でてましたが好きなモビルスーツとか戦国武将とか
乗り物とかいい意味ふつうでない自己紹介でした
するとこんどは一階席右端近くのステージに登場
あそこはアリーナより近くで見れるよな〜
などどおもいつつ
(本人はアリーナだけどはるか後ろの席)
サクラのときもあったので
武道館はああいう客席に向かって張り出しのステージも
できるんだな〜と感心。しかし一階席のひとうらやましい
『恋は波のように」
『上弦の月」
上弦の月のときはステージ上の3つの巨大スクリーン
(これで後ろからでも表情がよく見えた)
の真ん中だけが月の映像に変わってました
圧巻だったのは中央のせりだしに移動したあと
そこがせり上がっていったこと
2階席くらいまで上がってました(2階席大喜び)
だけど武道館の2階席なので実際は5階くらいに
相当するんじゃないかな
囲いもなにもないので結構こわそうですが
ゆかりんは下げてといったり上げてといったり
ストップをかけたりと超余裕です
あんな場所でパフォーマンスできるだけで尊敬します
恒例のどこから来た人では
なんと台湾からきた一団がいました
う〜ん新幹線代けちった己が狭量を恥じるばかりです
つぎは知らない曲でした(未来パラソル)
この後いったん退場して衣装チェンジ
赤をベースに中央に大きなスリットが入った
衣装で正直驚きました
でもMCでは
「あんま見んといて」
とスリットをあわせて照れていました
曲はPetite lumiere 星空のSpica
星空のSpicaではステージ後方で炎が上がってました
すごいなあ
今回は炎といい緑のレーザーといい
特殊効果がすごいです
さすが武道館
ただMCではモンハンの話とかだったので
さっぱりわかりませんでした。
次はBeautiful Amulet Sand Mark
続けてSwing Heart mon cheri お気に召すまま
と謳いました
このあと大きな布にゆかりんが隠されると
消えるというマジック形式で退場
インストが入ったあと
仮面の人が現れて
再び布に覆われてそれがとりさらわれると
ゆかりん登場
再登場もマジックっぽかったです
童話迷宮のあとは恒例のめろ〜んタイム
あいかわらず客席をいじるのがうまい人です
ゆかりんがいったん退場すると
今回発売になったゆかり王国のテーマ
の振り付けをやるとのことで
踊り子のお姉さんがいろいろやってくれます
が3回回転したり腕を左右に交互に掲げて
最後は弓をひく動作をしたりと
なかなかハードです
というか会場に来るまでに体力を
使い果たしていた為に
もはや足がもつれる始末
失敗したなあ〜と痛感する
ライブに来て楽しめないのでは
ほんとなにしに東京まで来ているのかわかりませんからね
めろ〜んのテーマ〜ゆかり王国国歌を
ゆかりが謳って再び退場
振り付けはなんとかできたか?
程度、まわりの歴戦の方々が
(みんなはっぴやTシャツで固めた精鋭部隊)
どう思ったか・・・まあたぶん気にしてなかった
でしょうが一体になれなかったのは残念
candy smile
恋せよ女の子
Happy Life
そしてトリは
Little Wish〜first step
ノリノリではじけるとこなのだが
やる気はあれど体はついてこん
状態、もはや足がもつれている始末である
新幹線で来ていれば・・・
と後悔がよぎる
アンコールのコールが会場を揺るがせる中
もはやふらふらとなっていました
ですがアンコールで始まった最初の曲は
Baby's Breath
ゆかりんのファンになるきっかけとなった
この曲、文字通り全身全霊をかけて跳びましたよ
でもやはり微妙にずれていたかも(無念)
恋するラズベリー
fancy baby doll
を謳ってコンサートは終了
ゆかりんはぬいぐるみを客席に投げ
お礼を言ってほんとに退場
最後の2曲はなんとかまわりに合わせた程度
ほんとに残念だ
そしてグッズを買うべく外に出たが
既にすごい列
でもあとからネットで調べると
会場前はもっとすごかったらしい
武道館の外まで列があったらしいから
ちなみに自分の後ろはほとんど人はおらず
文字通り最後尾
結局限定どころか通常シャツも買えず
全身の痛みをひきずって
とぼとぼと東京駅へ
東京滞在3時間弱で
再びバスへ
東京に来て秋葉原に行かなかったのも
初めてだし
お目当てのバーガーキングにもいけなかった
惨憺たる東京行きとなった
金は使うときは使わなければいけない
苦い苦い教訓になった
田村ゆかりin武道館
(今回長文&愚痴です、お暇な方のみどうぞ)
って読んでるやついねえか(笑)
しかしいろいろ問題の多い遠征だった
まずプラットこだま」が取れなっかった
これが後に致命的な事態を招くことになる
新幹線の正規は高いので
バスをねらう・・がほとんど満席
夜中にJR昼2号が出るも引き取り期限が
当日中に変更になっていたので
ずぼらして(これが大失敗)
翌朝(正確には12時過ぎを狙おうとしたが寝てしまった)
調べる・・・もネットでは満席
だめもとで電話予約で4号を狙う。
2号は時間がまにあわない
するとなぜか取れた、つーかネット上では満席なのに
とにかくこれで行こうと決め準備するが
すでに新幹線でいくつもりしてたので
まったく準備ができてない
大急ぎで飛び出し駅まで全力疾走
そして出発間際バス停に到着
しかし予約発券時刻を過ぎていて
しかたなく係員に事情を話し
列をすっとばしバスを待たして乗り込む
今まで飛行機を止めたりする人を莫迦にしてたのに
自分がこれではおしまいだな〜
しかしあとから考えると乗り遅れていた方がよかったので
ある
バスは中京地区と首都高で大渋滞に巻き込まれる
結局2時間以上延着
東京についたときには既に講演が始まっているという大失態
首都高のなかではもうひたすら時計とにらめっこ
東名江田で降りて東急に乗り継ぐとかすべきだった
とか考えても後の祭り
こんなことならすなおに新幹線にしとけばよかったと
三十過ぎのおっさんが泣きべそを掻きつつひたすら走る
武道館についたのは一回目のMCくらいだったか
あ〜あ、なにしに東京来てるのかわかりゃしない
さて肝心のライブ
本人は息切れとショックでいまいちテンションあがってないが舞台はおおいに盛り上がっていました
ゆかりんの「ライブハウス武道館へようこそ」
はおおいに笑わせてもらった
というまに間奏で衣装換え
やっぱ第一部は見れなかったかとへこみつつ
「片思いルーレット」?
「デイジーブルー」
「ラブリーマジック」
を歌うゆかりん。ラブリーマジックくらいで
ようやく落ち着いて会場の空気になじんでくる
周りを見渡すと満席!
いくら春休みとはいえすごい動員力だなあ
次回もあるのではと期待してみたり
しかし武道館の屋根は高かった・・・
以前サクラ大戦イン武道館では屋根なんか見てなかった
からな。2かいめの武道館でようやく建物を把握できたり
そんなことをしてたのもここで衣装換えがあったので
スクリーンにはメンバー&ダンサーの自己紹介が
でてましたが好きなモビルスーツとか戦国武将とか
乗り物とかいい意味ふつうでない自己紹介でした
するとこんどは一階席右端近くのステージに登場
あそこはアリーナより近くで見れるよな〜
などどおもいつつ
(本人はアリーナだけどはるか後ろの席)
サクラのときもあったので
武道館はああいう客席に向かって張り出しのステージも
できるんだな〜と感心。しかし一階席のひとうらやましい
『恋は波のように」
『上弦の月」
上弦の月のときはステージ上の3つの巨大スクリーン
(これで後ろからでも表情がよく見えた)
の真ん中だけが月の映像に変わってました
圧巻だったのは中央のせりだしに移動したあと
そこがせり上がっていったこと
2階席くらいまで上がってました(2階席大喜び)
だけど武道館の2階席なので実際は5階くらいに
相当するんじゃないかな
囲いもなにもないので結構こわそうですが
ゆかりんは下げてといったり上げてといったり
ストップをかけたりと超余裕です
あんな場所でパフォーマンスできるだけで尊敬します
恒例のどこから来た人では
なんと台湾からきた一団がいました
う〜ん新幹線代けちった己が狭量を恥じるばかりです
つぎは知らない曲でした(未来パラソル)
この後いったん退場して衣装チェンジ
赤をベースに中央に大きなスリットが入った
衣装で正直驚きました
でもMCでは
「あんま見んといて」
とスリットをあわせて照れていました
曲はPetite lumiere 星空のSpica
星空のSpicaではステージ後方で炎が上がってました
すごいなあ
今回は炎といい緑のレーザーといい
特殊効果がすごいです
さすが武道館
ただMCではモンハンの話とかだったので
さっぱりわかりませんでした。
次はBeautiful Amulet Sand Mark
続けてSwing Heart mon cheri お気に召すまま
と謳いました
このあと大きな布にゆかりんが隠されると
消えるというマジック形式で退場
インストが入ったあと
仮面の人が現れて
再び布に覆われてそれがとりさらわれると
ゆかりん登場
再登場もマジックっぽかったです
童話迷宮のあとは恒例のめろ〜んタイム
あいかわらず客席をいじるのがうまい人です
ゆかりんがいったん退場すると
今回発売になったゆかり王国のテーマ
の振り付けをやるとのことで
踊り子のお姉さんがいろいろやってくれます
が3回回転したり腕を左右に交互に掲げて
最後は弓をひく動作をしたりと
なかなかハードです
というか会場に来るまでに体力を
使い果たしていた為に
もはや足がもつれる始末
失敗したなあ〜と痛感する
ライブに来て楽しめないのでは
ほんとなにしに東京まで来ているのかわかりませんからね
めろ〜んのテーマ〜ゆかり王国国歌を
ゆかりが謳って再び退場
振り付けはなんとかできたか?
程度、まわりの歴戦の方々が
(みんなはっぴやTシャツで固めた精鋭部隊)
どう思ったか・・・まあたぶん気にしてなかった
でしょうが一体になれなかったのは残念
candy smile
恋せよ女の子
Happy Life
そしてトリは
Little Wish〜first step
ノリノリではじけるとこなのだが
やる気はあれど体はついてこん
状態、もはや足がもつれている始末である
新幹線で来ていれば・・・
と後悔がよぎる
アンコールのコールが会場を揺るがせる中
もはやふらふらとなっていました
ですがアンコールで始まった最初の曲は
Baby's Breath
ゆかりんのファンになるきっかけとなった
この曲、文字通り全身全霊をかけて跳びましたよ
でもやはり微妙にずれていたかも(無念)
恋するラズベリー
fancy baby doll
を謳ってコンサートは終了
ゆかりんはぬいぐるみを客席に投げ
お礼を言ってほんとに退場
最後の2曲はなんとかまわりに合わせた程度
ほんとに残念だ
そしてグッズを買うべく外に出たが
既にすごい列
でもあとからネットで調べると
会場前はもっとすごかったらしい
武道館の外まで列があったらしいから
ちなみに自分の後ろはほとんど人はおらず
文字通り最後尾
結局限定どころか通常シャツも買えず
全身の痛みをひきずって
とぼとぼと東京駅へ
東京滞在3時間弱で
再びバスへ
東京に来て秋葉原に行かなかったのも
初めてだし
お目当てのバーガーキングにもいけなかった
惨憺たる東京行きとなった
金は使うときは使わなければいけない
苦い苦い教訓になった



