あたしは 調子乗り子!? / 智*Long
日記・その他 > うつ病日記
昨日は 通院日オキソニンも休みだったんで 二人で受診した!
くまヒゲ先生(主治医)に
『最近 調子がええんです
と言うたら
『そりゃ ええこっちゃ!』
との返答
そして
『日中 暇やと感じて来てるんですよ』
と言うと
『そりゃ またええこっちゃ!暇って感じられるのは 精神状態がええって事やからね!』
との返答
そうそう
『暇』
なんて思うことが 病気になってから この数年全く無かった
だから 何となく 前進してる気がして あたしも嬉しい!
で・・・
『・・・仕事は・・・!?』
と 恐る恐る聞いてみたら
『まだ 安定し始めて来たから このままじっくりと様子を見て ちょっとずつ薬も減らして行こうね!』
ってな返答で 結局 薬の量はそのまま継続になった・・・
経済的に 貯金も底をつき出して来てるんで どうしても焦ってしまうあたし
しかし 再発の危険性が高いからと 薬の量も今までと同じ量で様子を見ましょうって事になって・・・どないしよう・・・
『焦りは禁物!』
と わかってても やっぱり焦ってしまうなぁ・・・
微熱も最近はおさまりつつある
寝汗は やっぱりかくけど くまヒゲ先生曰く
『副作用で寝汗が出る患者さんが多いね・・・一日に7回くらい着替える人もおるしね・・・』
と言うてた
7回も着替えはせえへんけど 似た様な部分がある
やっぱり どんな新薬でも 副作用ってなもんは付き物なんかなぁ・・・!?
で 日中『暇』と感じられる様になって来たんで 出かけたりもしてる
電車にも乗ったり 人ごみに出たり・・・
ええリハビリにもなる
今のとこ 発作も起こさずにちゃんと過ごせてる
ただ ついつい調子に乗ってしまうあたし・・・
無理・限界のラインが 未だにちゃんと掴めてへんから 疲れがドッと出る日もありつつ・・・
まさに 調子乗り子である
そんなこんなで やはりドクターストップは解除されずに肩を落とす 今日も調子に乗りそうな『調子乗り子』のあたしに 乾杯
2006年3月31日(金) at 09:35
フランスのストと雇用事情 / 智*Long
ニュース・芸能 > 私感
フランスの若者雇用策『初期雇用契約(CPE)』の撤回を求めて フランス国鉄が 27日夜(日本時間28日未明)に 他の業種に先駆けてストライキに突入した
28日には 他の公共交通機関や官民の幅広い労組がストに加わり CPE導入を目指すドビルパン首相に見直しを迫ってる!
国鉄では 高速列車TGVを含む多数の列車が運休
フランス通信(AFP)労組も27日午後 ストに参加
至急報以外のフランス国内ニュースの配信が止まった
28日には国鉄のほか 地下鉄やバス・航空会社の労組もストを予定!
更に 教育・医療・郵便・通信・金融・メディア・小売りなど 官民の幅広い業種の職員がストに参加する見通しと伝えられてる!
こうした動きは 今に始まったもんじゃない
しかしながら ストをキッカケにして波紋は広がりを見せてると感じる
『初期雇用契約(CPE)』とは・・・
企業が 26歳未満の雇用者を2年間の試用期間内は 理由なく解雇出来る内容になってる
フランスでは 25歳未満の失業率は20%で 全体の約2倍!
移民系住民が多い都市郊外では37%と更に高くて 若者の雇用を促す狙いで ドビルパン首相が提案したもの!
以前起きた暴動も 雇用問題が顕著に現れた様なもの・・・
やはり 若者の失業率はもちろんの事 移民系への差別も未だに根強くあることがうかがえる・・・
日本は少子高齢化と言われ 失業率も微々たるもんやけど 少しは改善されつつある
しかしながら ニートと呼ばれる『働かない若者』が増加傾向にあるのも事実・・・
それぞれの国によって それぞれの問題を抱え 国と市民 また企業との折り合いが上手く噛み合わないのも 今の時代を象徴してる様に感じる
今回の一報では 移民系がキーワードやと感じた
でも 日本では移民と言うもんが そないに身近に感じるもんでもないものの やはり移住して来た人たちは 不当な扱いをされたり 低賃金で働かされてる現状もある
今一度 『仕事とは・・・』『尊厳とは・・・』『権利とは・・・』といった事を 考えてみた方がいい気がした
また 共存社会として 『平等』の名の下で就労する点においては 障がい者の雇用問題も忘れたらアカン問題やと思う!
『働ける』ってことが どれほどありがたいことかを痛感する・・・
今までの時事ネタのまとめは → コチラ!
28日には 他の公共交通機関や官民の幅広い労組がストに加わり CPE導入を目指すドビルパン首相に見直しを迫ってる!
国鉄では 高速列車TGVを含む多数の列車が運休
フランス通信(AFP)労組も27日午後 ストに参加
至急報以外のフランス国内ニュースの配信が止まった
28日には国鉄のほか 地下鉄やバス・航空会社の労組もストを予定!
更に 教育・医療・郵便・通信・金融・メディア・小売りなど 官民の幅広い業種の職員がストに参加する見通しと伝えられてる!
こうした動きは 今に始まったもんじゃない
しかしながら ストをキッカケにして波紋は広がりを見せてると感じる
『初期雇用契約(CPE)』とは・・・
企業が 26歳未満の雇用者を2年間の試用期間内は 理由なく解雇出来る内容になってる
フランスでは 25歳未満の失業率は20%で 全体の約2倍!
移民系住民が多い都市郊外では37%と更に高くて 若者の雇用を促す狙いで ドビルパン首相が提案したもの!
以前起きた暴動も 雇用問題が顕著に現れた様なもの・・・
やはり 若者の失業率はもちろんの事 移民系への差別も未だに根強くあることがうかがえる・・・
日本は少子高齢化と言われ 失業率も微々たるもんやけど 少しは改善されつつある
しかしながら ニートと呼ばれる『働かない若者』が増加傾向にあるのも事実・・・
それぞれの国によって それぞれの問題を抱え 国と市民 また企業との折り合いが上手く噛み合わないのも 今の時代を象徴してる様に感じる
今回の一報では 移民系がキーワードやと感じた
でも 日本では移民と言うもんが そないに身近に感じるもんでもないものの やはり移住して来た人たちは 不当な扱いをされたり 低賃金で働かされてる現状もある
今一度 『仕事とは・・・』『尊厳とは・・・』『権利とは・・・』といった事を 考えてみた方がいい気がした
また 共存社会として 『平等』の名の下で就労する点においては 障がい者の雇用問題も忘れたらアカン問題やと思う!
『働ける』ってことが どれほどありがたいことかを痛感する・・・
今までの時事ネタのまとめは → コチラ!
2006年3月28日(火) at 11:03
ビバビバな友人とスカイレストラン! / 智*Long
日記・その他 > うつ病日記
最近は わりと調子がええ時間も増えて来た外出するのも 以前に比べて負担が減って来た
昨日 友人と久々に会って 美味しいもんをたらふく食べて 美味しいもんをたらふく飲んで 楽しんだ!
待ち合わせ場所までは 電車に乗って 人ごみを通り過ぎて行かなあかんかったけど 電車の中でも 人ごみの中でも 発作を起こすことなく 無事に到着
電車に乗ったり 人ごみの中に入るのを 少しずつ頻度を増やして リハビリして行って 早く社会復帰したいと 思った!
今回 友人たちと会ったのは その中の一人の友人が就職するので そのお祝い
今後は 寮に入るってことで 頻繁に会えなくなるけど まぁ 関西にいるんで まぁええか!
で 友人と3人でいろんな話をして楽しんだ!
この友人たちは 高校の時のクラスメート
こうして 卒業してからも会って 話したり 楽しい時間を共有出来ることは ほんまにありがたいし 幸せなことやと痛感するなぁ・・・
で 夕食をとった場所が ビルの最上階にあるレストラン
夕刻に入店して 薄っすらと赤い部分と深い青の空が印象的やった
で 結局 閉店までおしゃべりして キレイな夜景も満喫出来て これまたビバビバでした!
『手紙 頂戴な!』
そう言ったら
『手紙 書くわ!』
との返答
今は メールが主流になってるものの やっぱり手紙ってのは すごいええもんやから 送っても 送られても 嬉しい!
その人が書いた字にも ぬくもりがあるし 字そのものにもいろんなもんを感じる
あったかさや 色 情緒があって 手紙にしかないもんが秘められてると感じる
そんなこんなで 最上階の風景を見て ウハウハで ビバビバな友人たちとあたしに 乾杯
2006年3月27日(月) at 09:12
子育て問題 / 智*Long
ニュース・芸能 > 私感
『幼稚園』を所管する文部科学省と 『保育所』を所管する厚生労働省が 両方の機能を併せ持つ『認定こども園』を整備するそう・・・
政府が その為の法案を国会に提出したとのニュースが流れた
『幼稚園』は 3歳以上の子が対象で 原則1日4時間の教育施設
『保育所』は 0歳児から 長時間預かる児童福祉施設
就労している親の子を対象としてて 原則としては 専業主婦の家庭などには 開放されてない
近年 核家族化が進んだ為 専業主婦にも乳児の段階から『幼稚園』や『保育所』に
「助けてほしい」
といった切実な声がある
また 『保育所』でも
「充実した幼児教育を受けさせたい」
といった親の要望があるらしい
この法案が成立すれば 10月にも『認定こども園』が誕生するとの事!
0歳から就学前まで 親の就労状況にかかわらず入園出来る
『幼稚園』が母体であっても 厚生労働省から『保育所』の助成金が受けられるケースや その逆も可能になるとか・・・
制度スタート時点で 1000施設が認定されると見込まれてる
この法案や取り組みに対しては
『遅すぎる』
といった批判的な意見もあったりする
共働きの家庭も増えて 『保育園』のニーズが高まったりしてるのも 以前から耳にする
また 育児ノイローゼや産後うつになる母親も増加傾向にある事も考えると やはり 育児においての何かしらの援助や手助けは必要不可欠になって来てると感じる
最近は 子どもが被害にあう残虐な事件も多発してて そうした意味でも 子どもを守ることが優先される
保育時間以外を考えると やっぱり親の目が重要になる
安全に 安心に 公園などで子どもを遊ばせたりもしたいやろうけど 事件が起きる度 公園には静けさが漂ってる・・・
近所付き合いの希薄さも 問題のひとつかもしれん
昔みたいに 近所の人同士が 互いの子ども みんなを見守る習慣が薄れて行ってる様にも感じる
育児の負担軽減において この法案は遅いと指摘されながらも ある程度の評価は得られるかもしれん
ただ 保育期間が終わってからも 様々な問題が出て来ると思う
自民・公明両党が 22日に 与党教育基本法改正に関する検討会を開き 政府・与党が 今国会への提出を目指している『教育基本法改正案』について 現行法で「9年」としている義務教育の年限を 削除することで合意した
政府は すでに 小学校6年・中学校3年の『6・3制』を柔軟に運用する取り組みを進めてる
今回の年限削除は 将来 義務教育に 幼児教育などを加え 年限を延長することを視野に入れたものと言われてる
こうした政府の動きを見てても 今後 子どもを取り巻く環境が刻々と変化することが伺える
義務教育においても 『ゆとり教育』の問題も大きく指摘されてる
中国の自殺問題を見てても 各国 教育面において違いがあり また それぞれ問題を抱えてるのが明らか・・・
あるアジアの国は 一棟に数家族が共に生活を営んでる
それぞれに部屋(家)があるものの 部屋を自然と行き来し ひとつのテレビを何人もが囲んで観たり 老人が孫の歳位の子ども達に 昔話をしたり 自然の大切さを語ってる
それぞれの家族が ひとつの家族となって 生活を営んでる
そうした光景を見てて 強い『文化』を感じた
そして 昔の日本にも こうした光景があったんやろうなぁ・・・と思ったりした
変わらずに受け継がれて行く文化・・・
変化をし続ける文化・・・
子ども達を取り巻く環境が より良くなればと願うばかり・・・
元気に 優しく育ってくれたらそれでええと あたし個人的には思う
今までの時事ネタ!?のまとめは → コチラ!
政府が その為の法案を国会に提出したとのニュースが流れた
就労している親の子を対象としてて 原則としては 専業主婦の家庭などには 開放されてない
近年 核家族化が進んだ為 専業主婦にも乳児の段階から『幼稚園』や『保育所』に
「助けてほしい」
といった切実な声がある
また 『保育所』でも
「充実した幼児教育を受けさせたい」
といった親の要望があるらしい
この法案が成立すれば 10月にも『認定こども園』が誕生するとの事!
0歳から就学前まで 親の就労状況にかかわらず入園出来る
『幼稚園』が母体であっても 厚生労働省から『保育所』の助成金が受けられるケースや その逆も可能になるとか・・・
制度スタート時点で 1000施設が認定されると見込まれてる
この法案や取り組みに対しては
『遅すぎる』
といった批判的な意見もあったりする
共働きの家庭も増えて 『保育園』のニーズが高まったりしてるのも 以前から耳にする
また 育児ノイローゼや産後うつになる母親も増加傾向にある事も考えると やはり 育児においての何かしらの援助や手助けは必要不可欠になって来てると感じる
最近は 子どもが被害にあう残虐な事件も多発してて そうした意味でも 子どもを守ることが優先される
保育時間以外を考えると やっぱり親の目が重要になる
安全に 安心に 公園などで子どもを遊ばせたりもしたいやろうけど 事件が起きる度 公園には静けさが漂ってる・・・
近所付き合いの希薄さも 問題のひとつかもしれん
昔みたいに 近所の人同士が 互いの子ども みんなを見守る習慣が薄れて行ってる様にも感じる
育児の負担軽減において この法案は遅いと指摘されながらも ある程度の評価は得られるかもしれん
ただ 保育期間が終わってからも 様々な問題が出て来ると思う
自民・公明両党が 22日に 与党教育基本法改正に関する検討会を開き 政府・与党が 今国会への提出を目指している『教育基本法改正案』について 現行法で「9年」としている義務教育の年限を 削除することで合意した
政府は すでに 小学校6年・中学校3年の『6・3制』を柔軟に運用する取り組みを進めてる
今回の年限削除は 将来 義務教育に 幼児教育などを加え 年限を延長することを視野に入れたものと言われてる
こうした政府の動きを見てても 今後 子どもを取り巻く環境が刻々と変化することが伺える
義務教育においても 『ゆとり教育』の問題も大きく指摘されてる
中国の自殺問題を見てても 各国 教育面において違いがあり また それぞれ問題を抱えてるのが明らか・・・
あるアジアの国は 一棟に数家族が共に生活を営んでる
それぞれに部屋(家)があるものの 部屋を自然と行き来し ひとつのテレビを何人もが囲んで観たり 老人が孫の歳位の子ども達に 昔話をしたり 自然の大切さを語ってる
それぞれの家族が ひとつの家族となって 生活を営んでる
そうした光景を見てて 強い『文化』を感じた
そして 昔の日本にも こうした光景があったんやろうなぁ・・・と思ったりした
変わらずに受け継がれて行く文化・・・
変化をし続ける文化・・・
子ども達を取り巻く環境が より良くなればと願うばかり・・・
元気に 優しく育ってくれたらそれでええと あたし個人的には思う
今までの時事ネタ!?のまとめは → コチラ!
2006年3月23日(木) at 11:25
飲酒と『自殺』について / 智*Long
ニュース・芸能 > 私感
ある『自殺率』に関する記事に 目が止まった
中年男性で自殺率が高いのは 1日3合以上お酒を飲む人と 全く飲まない人!
低いのは『毎日でなく 時々飲む程度の人』
名古屋市立大大学院のとある助教授たちが こうした結果をまとめて 『英国精神医学雑誌』の1日号に発表した
この助教授らは厚生労働省研究班として 1990年〜1993年にかけて 全国の40歳〜69歳の男性約4万4000人に 飲酒習慣や 1日に飲む量などをアンケートした
7年間から10年間 追跡調査したところ このうち168人が自殺してた
『飲酒量』と『自殺』との関係を分析した結果 自殺率が最も高かったのは
『週に1回以上飲んで 飲む量は日本酒換算で 1日あたり3合以上』
というグループと
『全く飲まない』
というグループ
どっちも 年間約1600人に1人が自殺してた結果に繋がった
で 最も低かったのは
『月に1回から3回の「時々飲む」』
というグループで 自殺者は年間約3600人に1人だった
高いグループの自殺率は 『時々』グループの2,3倍に達してることになる!
週1回以上だが 量は1日に3合以下のグループは 同1,6倍〜1,8倍で 飲む量に応じて少しずつ率が上がってた
助教授は
『飲む量が多いと 自殺が増えるとの結果は海外でも出ており アルコール依存症の影響などが原因として推測されている
飲まない人でも 高いのは意外だったが 自殺の危険を高めるような重い病気を持っている人が多かった可能性もある!飲まない人では 『うつ病』の率がやや高いとの研究もあり これも関係するのかもしれない』
と話してる
今回の調査結果は 飲酒と自殺の関係を表したもの
ただ 調査結果だけで 飲酒と自殺との因果関係を断定出来るもんでもないと 改めて思った
助教授が指摘されてた『うつ病』の率の高さ・・・
これは 以前から指摘されてた部分
一般的に言われてるのが 『うつ病』→『アルコール依存症』を併発する患者さんがいるって点
精神的な病気になれば みんなが『自殺』をするわけではないにせよ そうした行動に繋がる危険性が高くなるのは 否めない事実に感じる!
来月施行される 『障害者自立支援法』によって 年間3万人以上の自殺者が 更に増加しないことを 願って止まない・・・
今までの記事のまとめ → コチラ
中年男性で自殺率が高いのは 1日3合以上お酒を飲む人と 全く飲まない人!
低いのは『毎日でなく 時々飲む程度の人』
名古屋市立大大学院のとある助教授たちが こうした結果をまとめて 『英国精神医学雑誌』の1日号に発表した
この助教授らは厚生労働省研究班として 1990年〜1993年にかけて 全国の40歳〜69歳の男性約4万4000人に 飲酒習慣や 1日に飲む量などをアンケートした
7年間から10年間 追跡調査したところ このうち168人が自殺してた
『飲酒量』と『自殺』との関係を分析した結果 自殺率が最も高かったのは
『週に1回以上飲んで 飲む量は日本酒換算で 1日あたり3合以上』
というグループと
『全く飲まない』
というグループ
どっちも 年間約1600人に1人が自殺してた結果に繋がった
で 最も低かったのは
『月に1回から3回の「時々飲む」』
というグループで 自殺者は年間約3600人に1人だった
高いグループの自殺率は 『時々』グループの2,3倍に達してることになる!
週1回以上だが 量は1日に3合以下のグループは 同1,6倍〜1,8倍で 飲む量に応じて少しずつ率が上がってた
助教授は
『飲む量が多いと 自殺が増えるとの結果は海外でも出ており アルコール依存症の影響などが原因として推測されている
飲まない人でも 高いのは意外だったが 自殺の危険を高めるような重い病気を持っている人が多かった可能性もある!飲まない人では 『うつ病』の率がやや高いとの研究もあり これも関係するのかもしれない』
と話してる
今回の調査結果は 飲酒と自殺の関係を表したもの
ただ 調査結果だけで 飲酒と自殺との因果関係を断定出来るもんでもないと 改めて思った
助教授が指摘されてた『うつ病』の率の高さ・・・
これは 以前から指摘されてた部分
一般的に言われてるのが 『うつ病』→『アルコール依存症』を併発する患者さんがいるって点
精神的な病気になれば みんなが『自殺』をするわけではないにせよ そうした行動に繋がる危険性が高くなるのは 否めない事実に感じる!
来月施行される 『障害者自立支援法』によって 年間3万人以上の自殺者が 更に増加しないことを 願って止まない・・・
今までの記事のまとめ → コチラ
2006年3月21日(火) at 09:01
ビバな友人と羞恥心のないあたし・・・ / 智*Long
日記・その他 > うつ病日記
最近 わりと動ける時間ができて来て 出来るだけ外出出来そうな時は 外に出る様にしてる
ええリハビリにもなるし!
それに 車を持つ様になってから 行動範囲が一気に広がった!
発作が起きそうになる 電車やバスでは なかなか躊躇して 出かけられへんけど 自家用車だと全然大丈夫
でも 少しずつ 電車やバスに乗って リハビリして行こうと思う今日この頃・・・
先日 友人宅に行った
キレイな一戸建て
に住んでる友人は 突然の訪問にも関わらず 喜んで(!?)出迎えてくれた!
一緒に近所の店に・・・
『ぱすたんぱすた』って店で ランチを食べた
内装や外観は 和風やのに イタリアンレストラン!
ランチメニューも豊富で パスタやオムライスなども種類がいくつもあって 量も適量
早速 ランチセットをオーダーした
パスタもさることながら オムライスの半熟加減が
絶妙
やった
ふわふわ卵が たまらん
価格もリーズナブルな上 この味と来たら もう 文句なし!
で アンケート用紙を渡されたんで 気に入った旨を書こうと思ってペンを持つ
・・・が しかし・・・
書く欄を ことごとく間違えて 全然違うところに生年月日を書いたり 住所の書き方を間違えたり アンケートやのに 質問事項に答えてへんかったりと てんやわんやな回答用紙になってしまった
・・・それでも 一応 レジのお姉さんに渡したあたしって 羞恥心ゼロ!?
そんなこんなで 友人との楽しいランチを堪能し 友人宅に住むコーギー
のこてつ(犬の名前)と はちゃめちゃに遊んで 超ゴキゲンなあたしに 乾杯
ええリハビリにもなるし!
それに 車を持つ様になってから 行動範囲が一気に広がった!
発作が起きそうになる 電車やバスでは なかなか躊躇して 出かけられへんけど 自家用車だと全然大丈夫
でも 少しずつ 電車やバスに乗って リハビリして行こうと思う今日この頃・・・
先日 友人宅に行った
キレイな一戸建て
一緒に近所の店に・・・
『ぱすたんぱすた』って店で ランチを食べた
内装や外観は 和風やのに イタリアンレストラン!
ランチメニューも豊富で パスタやオムライスなども種類がいくつもあって 量も適量
早速 ランチセットをオーダーした
パスタもさることながら オムライスの半熟加減が
ふわふわ卵が たまらん
価格もリーズナブルな上 この味と来たら もう 文句なし!
で アンケート用紙を渡されたんで 気に入った旨を書こうと思ってペンを持つ
・・・が しかし・・・
書く欄を ことごとく間違えて 全然違うところに生年月日を書いたり 住所の書き方を間違えたり アンケートやのに 質問事項に答えてへんかったりと てんやわんやな回答用紙になってしまった
・・・それでも 一応 レジのお姉さんに渡したあたしって 羞恥心ゼロ!?
そんなこんなで 友人との楽しいランチを堪能し 友人宅に住むコーギー
2006年3月21日(火) at 08:24
社会不安障害(SAD) / 智*Long
ニュース・芸能 > 私感
『上がり症』実は病気?
と題したニュース記事が目に入った!
大勢の前でのスピーチが苦手とされる日本人
実は そうした人の中には 精神疾患『社会不安障害(SAD)』の可能性があると言われ 国内の患者数は 推計300万人とも言われてる!
平成16年10月の調査結果で あたしが住む大阪市の総人口が263万人
そう考えると 大阪市の人口よりも この病気に悩んでる患者さんが多いことがわかる!
東京都内に住む ある20代の女子大生は 小学生まで 誰にでも話しかける明るい性格だった
でも 中学に進学して引っ込み思案になったそう・・・
英語の授業で 苦手な朗読を教師に当てられるのではないかとの不安が原因だったと言う
今は 大学でデザインを学んでるけど 授業中に 手が汗でびっしょりになって 作図中の図面を汚してしまうほどだとか・・・
また 都内の40代後半の男性は 30代から極端な上がり性になった
勤務先の窓口での応対で
『自分の書いている字を見られているのではないか』
と不安になって 周囲に人がいると字が書けなくなった
『人前に出なくてもいい仕事を・・・』
と考えて 資格をとって独立したが 症状はさらに進み 書類は自宅に持ち帰り記入する様になってる
『上がり性』は普通 年齢とともに収まって来るけど そうでない人も こうしている
ある大学教授(精神保健学)は
『この2人はいずれもSADに当たる』
と言ってる
この大学教授は
『症状を抱えてても 病気と思わない人が多い』
と話してる
『SAD』は 心的外傷後ストレス障害(PTSD)などと同じ不安障害の一つ
以前は『対人恐怖症』などと呼ばれたけど 明確な疾患とはされていなかった
『人前で恥ずかしい思いをするのではないか・・・』
と不安になって 大量の発汗や動悸・頭痛などの症状が続く
上がり性との違いは 『SAD』は 不安が著しく強い為 日常生活が送り辛くなる点!
周囲が病気と捉えずに
『頑張れ!』
などと励ますことで 逆に追い詰めることもあると言われてる
あるクリニックに勤務する大学教授(精神医学)は
『潜在化するSADが新たなニートを生み出している』
と分析してる
『親が「うちの子は働かない」と心配して連れて来る子の半数はSADと診断できる』
と指摘されてる
国内では 昨年10月 アステラス製薬などが開発したうつ病治療薬が 『SAD』にも使えるようになった
これまで 心理療法が主流やったけど 薬物療法を求める患者が増えてるそうです
でも 薬に頼る治療法には異論もあったりする
ある精神科医は
『すぐに薬を飲むというのではなく 医師と相談しながら心理療法を取り入れることも一つの手です』
と指摘されてる
単なる『上がり性』ではなくて 『社会不安障害(SAD)』であることに気がついてなく ガマンされてる患者の方も多いと言われてるし そうしたことを考えると 一刻も早く薬物や精神療法で改善されるのを望む
ただ 昔っから『上がり性』だと 周囲からも指摘されてて 単なる『上がり性』と自身でも思い込んでたりすると なかなか 医療機関へ行って治療を受けることがないかもしれん
最近は CMでも取り上げられて 周知されつつあるものの まだまだ知られてない『社会不安障害(SAD)』
気になる方 悩んでる方は 一度 医療機関へ受診されるのをオススメしたい
あたし自身も精神疾患である為 今も通院し治療を続けてる
ただ なかなか自ら専門の医療機関へ足を運ぼうとせんかった
そのせいで 症状はみるみる悪化して行った経緯がある
今は 精神疾患の患者が急増してる
ストレス社会を見事に反映させてる結果にも思える
精神も身体も 疾患があるならば 早期発見・早期治療をする必要があると つくづく思う!
今までの時事ネタのまとめは →コチラ
と題したニュース記事が目に入った!
大勢の前でのスピーチが苦手とされる日本人
実は そうした人の中には 精神疾患『社会不安障害(SAD)』の可能性があると言われ 国内の患者数は 推計300万人とも言われてる!
平成16年10月の調査結果で あたしが住む大阪市の総人口が263万人
そう考えると 大阪市の人口よりも この病気に悩んでる患者さんが多いことがわかる!
東京都内に住む ある20代の女子大生は 小学生まで 誰にでも話しかける明るい性格だった
でも 中学に進学して引っ込み思案になったそう・・・
英語の授業で 苦手な朗読を教師に当てられるのではないかとの不安が原因だったと言う
今は 大学でデザインを学んでるけど 授業中に 手が汗でびっしょりになって 作図中の図面を汚してしまうほどだとか・・・
また 都内の40代後半の男性は 30代から極端な上がり性になった
勤務先の窓口での応対で
『自分の書いている字を見られているのではないか』
と不安になって 周囲に人がいると字が書けなくなった
『人前に出なくてもいい仕事を・・・』
と考えて 資格をとって独立したが 症状はさらに進み 書類は自宅に持ち帰り記入する様になってる
『上がり性』は普通 年齢とともに収まって来るけど そうでない人も こうしている
ある大学教授(精神保健学)は
『この2人はいずれもSADに当たる』
と言ってる
この大学教授は
『症状を抱えてても 病気と思わない人が多い』
と話してる
『SAD』は 心的外傷後ストレス障害(PTSD)などと同じ不安障害の一つ
以前は『対人恐怖症』などと呼ばれたけど 明確な疾患とはされていなかった
『人前で恥ずかしい思いをするのではないか・・・』
と不安になって 大量の発汗や動悸・頭痛などの症状が続く
上がり性との違いは 『SAD』は 不安が著しく強い為 日常生活が送り辛くなる点!
周囲が病気と捉えずに
『頑張れ!』
などと励ますことで 逆に追い詰めることもあると言われてる
あるクリニックに勤務する大学教授(精神医学)は
『潜在化するSADが新たなニートを生み出している』
と分析してる
『親が「うちの子は働かない」と心配して連れて来る子の半数はSADと診断できる』
と指摘されてる
国内では 昨年10月 アステラス製薬などが開発したうつ病治療薬が 『SAD』にも使えるようになった
これまで 心理療法が主流やったけど 薬物療法を求める患者が増えてるそうです
でも 薬に頼る治療法には異論もあったりする
ある精神科医は
『すぐに薬を飲むというのではなく 医師と相談しながら心理療法を取り入れることも一つの手です』
と指摘されてる
単なる『上がり性』ではなくて 『社会不安障害(SAD)』であることに気がついてなく ガマンされてる患者の方も多いと言われてるし そうしたことを考えると 一刻も早く薬物や精神療法で改善されるのを望む
ただ 昔っから『上がり性』だと 周囲からも指摘されてて 単なる『上がり性』と自身でも思い込んでたりすると なかなか 医療機関へ行って治療を受けることがないかもしれん
最近は CMでも取り上げられて 周知されつつあるものの まだまだ知られてない『社会不安障害(SAD)』
気になる方 悩んでる方は 一度 医療機関へ受診されるのをオススメしたい
あたし自身も精神疾患である為 今も通院し治療を続けてる
ただ なかなか自ら専門の医療機関へ足を運ぼうとせんかった
そのせいで 症状はみるみる悪化して行った経緯がある
今は 精神疾患の患者が急増してる
ストレス社会を見事に反映させてる結果にも思える
精神も身体も 疾患があるならば 早期発見・早期治療をする必要があると つくづく思う!
今までの時事ネタのまとめは →コチラ
2006年3月18日(土) at 08:44
ファミコン復活! / 智*Long
マニアック > 愛するモノ達(ラマン)
先日のホワイトデーにもらったもの・・・
これって 任天堂の製品じゃないんで こんなヘンテコな名前なのか!?
とりあえず 昔昔・・・子どもの頃にやってたゲームがこれで出来る
今のゲームは 殆どしない
ってか 出来ない
ボタンがいっぱいあるし ようわからんし 複雑やし・・・
出来るゲームと言えば テトリスとかぷよぷよくらいのあたし
何にせよ
『これで 思う存分 Bダッシュが出来るわ!』
と大喜びのあたし!
早速 スーパーマリオをしてみた
Bダッシュが心地よい!
隠れコインの場所も 何となく覚えてたりして 一人興奮する!
今の子どもから見たら 全然迫力ないゲームかもしれんけど あたしにとっては 『コレやねん』的な存在!
今は ファミコンソフトも捨てられたり 奥の奥に追いやられてるやろうけど この本体があれば また 昔を懐かしんで ゲームを楽しめる!
でも・・・この本体って あんまし出回ってへんのとちゃうかな・・・!?
ってなわけで Bダッシュが出来て ウハウハなあたしに乾杯
2006年3月17日(金) at 07:38
不妊治療 / 智*Long
ニュース・芸能 > 私感
最近は 性病になる若者が急増してる
そして 望まない妊娠をしたと 堕胎手術をする女性も増えてると聞く
その反面 不妊に悩んでる夫婦が多くおる
普通に夫婦生活を営んでて 2年以内に妊娠に至らない場合が『不妊』とされる
不妊に悩んでる夫婦は 10組のうち1組に上るとか・・・
原因としては 男女ほぼ半々で 男性は精子が少ないこと・女性は卵管の障害が多いらしい
そして 『不妊』夫婦の3割を超える50万組が 何らかの不妊治療を受けてる
その4〜5割は 女性の排卵日に合わせて性交する『タイミング法』や 精子を取り出して 女性の子宮内に注入する『人工授精』で妊娠する
不妊治療と言っても 妊娠の過程は自然妊娠と変わらへん
これで妊娠に至らない夫婦のうち 4分の1ほどが高度な不妊治療に進む
薬で排卵を誘発して採取した卵子に 体外で精子を加えて作った受精卵を女性の子宮に移植する『体外受精』
それでは受精が難しい場合は 顕微鏡で見ながら卵子に針で穴を開けて 精子を一つだけ注入して受精させる『顕微授精』がある
『体外受精』などの高度な不妊治療を受ける夫婦は 年間延べ7万組以上に上り 約10年で倍増したと言われてる
こうした高度な不妊治療は 高額な費用を自由に設定する『自費診療』で行われ 商業的な面もあると指摘されてる
ある調査結果で 標準的な『体外受精』1回当たりの費用は 30万円台が53%を占め 20万円台が44%だった
公的病院・大学病院は 安い傾向が見られた
ただ 高度治療とは言え 移植1回当たり妊娠率は3割 無事 子どもが生まれるのは2割に過ぎないという結果にも困惑してまう
少子化だと大きな声で言われてる中・・・
堕胎手術する者が増え 不妊治療する者が増え・・・
授かりたいと願う夫婦には 是非に子どもが出来ることを願うが そう簡単には行かへん状況・・・
不妊治療にも 高額な費用が要る
公的な助成もあるが なかなか内容としては満足出来るもんでもない様な気がした
不妊治療助成自治体
特定不妊治療費助成事業(厚生労働省)
不妊治療は 経済的な負担だけでなく精神的な負担も大きい気がする
それに 長期に渡って治療されてる方々も多いと聞く
少子化対策として こうした面においても もうちょっと手厚い対策を立てたらどうか!?と思ったりする
いつの時代も
『矛盾』
『不条理』
って言葉が存在するって 感じる
そして 望まない妊娠をしたと 堕胎手術をする女性も増えてると聞く
その反面 不妊に悩んでる夫婦が多くおる
普通に夫婦生活を営んでて 2年以内に妊娠に至らない場合が『不妊』とされる
不妊に悩んでる夫婦は 10組のうち1組に上るとか・・・
原因としては 男女ほぼ半々で 男性は精子が少ないこと・女性は卵管の障害が多いらしい
そして 『不妊』夫婦の3割を超える50万組が 何らかの不妊治療を受けてる
その4〜5割は 女性の排卵日に合わせて性交する『タイミング法』や 精子を取り出して 女性の子宮内に注入する『人工授精』で妊娠する
不妊治療と言っても 妊娠の過程は自然妊娠と変わらへん
これで妊娠に至らない夫婦のうち 4分の1ほどが高度な不妊治療に進む
薬で排卵を誘発して採取した卵子に 体外で精子を加えて作った受精卵を女性の子宮に移植する『体外受精』
それでは受精が難しい場合は 顕微鏡で見ながら卵子に針で穴を開けて 精子を一つだけ注入して受精させる『顕微授精』がある
『体外受精』などの高度な不妊治療を受ける夫婦は 年間延べ7万組以上に上り 約10年で倍増したと言われてる
こうした高度な不妊治療は 高額な費用を自由に設定する『自費診療』で行われ 商業的な面もあると指摘されてる
ある調査結果で 標準的な『体外受精』1回当たりの費用は 30万円台が53%を占め 20万円台が44%だった
公的病院・大学病院は 安い傾向が見られた
ただ 高度治療とは言え 移植1回当たり妊娠率は3割 無事 子どもが生まれるのは2割に過ぎないという結果にも困惑してまう
少子化だと大きな声で言われてる中・・・
堕胎手術する者が増え 不妊治療する者が増え・・・
授かりたいと願う夫婦には 是非に子どもが出来ることを願うが そう簡単には行かへん状況・・・
不妊治療にも 高額な費用が要る
公的な助成もあるが なかなか内容としては満足出来るもんでもない様な気がした
不妊治療は 経済的な負担だけでなく精神的な負担も大きい気がする
それに 長期に渡って治療されてる方々も多いと聞く
少子化対策として こうした面においても もうちょっと手厚い対策を立てたらどうか!?と思ったりする
いつの時代も
『矛盾』
『不条理』
って言葉が存在するって 感じる
2006年3月15日(水) at 11:27
驚愕の告知と友人とのランチ! / 智*Long
日記・その他 > うつ病日記
木曜日は 通院日彼氏は仕事だった為 今回は一人で受診
病院で待ってる間 他の患者さんと話をした
その人は 家族がみんな自殺などで亡くなっており 自分しか残ってないと話してた
話を聞いてると すごい人生を送っておられるんだなぁ・・・と実感した
あたしは 幸せ者やと 改めて痛感した
で 結構待ってから やっと診察!
『あと どの位休養したらええんですか!?』
と恐る恐る聞いてみる
『そうだね・・・』
とカルテをペラペラめくりながら見て
『とりあえず まずは 一年はみててもらわんとアカンね・・・』
との返答に 驚愕してもうた
『・・・え!?まだあと一年は 仕事出来ないんですか!?』
と聞いてみたら
『うん そうだね!波も まだ安定してへんしね!焦ったらアカンよ!』
と言われてしまった・・・
確かに 波はあるけど・・・
でも 以前の様な幻覚や幻聴は 殆ど出てないし・・・
わりと眠れてるし・・・
う・・・ん・・・
まだまだ この病気のトンネルからは 出られないようだなぁ・・・
昨日は 午前中に友人からランチのお誘いがあった!
で 雨だったんで 車で迎えに行った
しばし 友人宅で談笑しながら 過ごす!
何か 話してると落ち着くし ゲラゲラ笑って かなりストレス発散出来て ええ感じ
で 時間を忘れて話こんでたら 2時40分になってた
ランチに行く店に問い合わせたら
『ランチは 2時30分で終了なんです・・・』
との返答・・・
残念と思ってたら
『何名様ですか!?』
と聞いてくれて わざわざランチを作ってくれることになった
ここのランチは最高
以前から来てて もう 味もボリュームも最高!
自家製のイカスミパンも 大好き
そんで 急いで行って ランチを堪能した!
ここでも いろんな話をしてて ゲラゲラ笑った!
笑うことは すんごいええ事なんで こんなに笑かしてもらえる友人がいるあたしは 幸せ者や!
そんなこんなで 一年間はまだ社会復帰が出来ないと告げられてショックを受けつつも 理解ある友人とランチを食べながら ゲラゲラ笑って幸せを感じてたあたしに 乾杯






