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「ヒットマン」見てきました。 / 梅田男

映画 > 映画の感想(ネタバレ無し)



ストーリー
エージェント47は、遺伝子操作によってエリート暗殺者となり、コードネームでのみ世に知られている。
彼のトレードマークは、命取りにもなる優雅さと揺るぎない精巧さ、そして仕事への確固たるプライドだ。
そんなエージェント47でも、自らの人生の“予定調和の乱れ”を予測出来なかった。
理由は、自分でも思いがけない良心という感情の目覚めと、謎のロシア人女性に抱いた、初めて経験する感情だった…。
[ 2008年4月12日公開 ]


感想
( ̄∀  ̄;)無茶だなぁ。。。
主人公はダイハード4.0でテロリストのリーダーだったティモシー・オリファント。
カッコいいアクションを随所に見せてくれます。
日本刀のような剣を使った肉弾アクション、銃撃戦のシーンがいくつかあり、どれも大迫力。

そうそう。次のボンドガールのオルガ・キュリレンコさんの美しいバディが見れるので、興味がある方は是非に見てください。

(*・∀・)σ5つ満点で☆☆☆ですね。
あんなに目立つ姿の犯人もいないわけで。。。
スキンヘッドに後頭部バーコード入りですよ。
(もちろん変装などしない)
それがやすやすと包囲網突破するし、どうやって突破するのかは秘密だし。
ボーンシリーズと違い、細かいことは無しで見たほうが良いです。
ツッコミを入れ始めると、止められない映画ですので。
2008年3月25日(火) at 23:47 

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映画、ヒットマン / フクロウと大理石

 21世紀版レオンという「ヒットマン」の試写会を見に行った。春休みからだろうか新宿厚生年金会館は満席である。

 主人公はエージェント47と呼ばれている暗殺者。彼はロシアの政治家ベリコフの狙撃を成功させるのだがこのベリコフには替え玉がいて、ベリコフの死は隠されてしまう。そしてベリコフが替え玉であることを知るエージェント47とベリコフの情婦ニカが命狙われることになって、と言う話。

 もともと人気ビデオゲーム、ヒットマンの実写映画化だからなのだろうか殺伐としたシーンが延々と続く。ゲームのパロデイになっているのかもしれないがヒットマンというゲームを知らないので飽きてくる。

 良し悪し、出来不出来ということではなく、レオンとヒットマンはまったく別物の映画。特にニカはレオンにおけるナタリー・ポートマンの役どころだが、役柄の重要性も魅力も希薄である。そうするとこの映画はエージェント47の魅力に全面的に依存することになるのだが成功しているとは言いがたい。

 ゲーム・ヒットマンをプレイしている人は違う感想を持つのだろう。そういえば隣の席は若い男の子の二人づれだった。普通試写会ではあまり見かけないカップル、ゲーマー達なのかもしれない。


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2008年04月07日(月)   at 20:59

「ヒットマン」痛快アクションにはもうひとつ激しさが足りない / soramove

「ヒットマン」★★★
ティモシー・オリファント 、オルガ・キュリレンコ 主演
ザヴィエ・ジェンズ 監督、2007年、アメリカ、93分



コードネームはエージェント47、
彼は遺伝子操作によってエリート暗殺者となり
指令を確実にしかも優雅に全うする。

そんな...
2008年04月25日(金)   at 23:47