挑戦、パエリア / いちみ
グルメ > 作った物
今回の挑戦料理はパエリア
パエリアなるものは15年以上前に母と一緒に何度か
作ってみた事があった。
その当時今より手に入れにくかったサフランは
一瓶1000円ぐらいしたし、
フュメ・ド・ポアソンも顆粒で買ったりして
材料費がバカほどかかったのに、
出来上がりは思ったほどではなくて
米がべちゃべちゃで、微妙な味、上手くいかないのは
パエリア鍋がないからだと結論をだした。
で、時は過ぎ
いろんなHPやブログを見ていると簡単に
パエリアを作っているようなので
簡単な材料でもう一回リベンジをしてみる事にした。
で、出来たのがこちら

ホールトマトを入れたのでサフランの色と
言うよりはトマトの色なご飯

今回具は鶏肉、海老、アサリ、パプリカ
三度豆、シメジ
で、肝心の炊き上がりは・・・というと
うーん
やっぱり微妙
今回米に芯が残るような分量で炊いてみて
芯が残るのは残ったのだが、どうもべっちゃり
していてリゾットみたい。
味はしっかりしていて美味しいのだが・・・

その他は、スープと生ハムサラダだったので
パエリア以外はお腹のふくれるものが無かったせいか
旦那は沢山パエリアを食べてくれた。
ありがたい事だ
どうも私にはパエリアが鬼門らしい。
もう何回か練習してみて得意料理とは行かないまでも
人様におだし出来るようになりたい。
それまで、何回旦那に迷惑かけるだろう?
材料費もそれなりにかかりそうだし
パエリア習得の道は険しそう。とほほ・・・・
パエリアなるものは15年以上前に母と一緒に何度か
作ってみた事があった。
その当時今より手に入れにくかったサフランは
一瓶1000円ぐらいしたし、
フュメ・ド・ポアソンも顆粒で買ったりして
材料費がバカほどかかったのに、
出来上がりは思ったほどではなくて
米がべちゃべちゃで、微妙な味、上手くいかないのは
パエリア鍋がないからだと結論をだした。
で、時は過ぎ
いろんなHPやブログを見ていると簡単に
パエリアを作っているようなので
簡単な材料でもう一回リベンジをしてみる事にした。
で、出来たのがこちら

ホールトマトを入れたのでサフランの色と
言うよりはトマトの色なご飯

今回具は鶏肉、海老、アサリ、パプリカ
三度豆、シメジ
で、肝心の炊き上がりは・・・というと
うーん
やっぱり微妙
今回米に芯が残るような分量で炊いてみて
芯が残るのは残ったのだが、どうもべっちゃり
していてリゾットみたい。
味はしっかりしていて美味しいのだが・・・

その他は、スープと生ハムサラダだったので
パエリア以外はお腹のふくれるものが無かったせいか
旦那は沢山パエリアを食べてくれた。
ありがたい事だ
どうも私にはパエリアが鬼門らしい。
もう何回か練習してみて得意料理とは行かないまでも
人様におだし出来るようになりたい。
それまで、何回旦那に迷惑かけるだろう?
材料費もそれなりにかかりそうだし
パエリア習得の道は険しそう。とほほ・・・・
2008年5月10日(土) at 21:14 / コメント( 5 )
ランチDEデート / いちみ
グルメ > 食べ物
GWの中、息子が幼稚園の隙に
ひさびさにおいしいものを夫婦で食べに行ってきた。
お店はエッソンス・エ・グー
で、今回はシェフのおまかせランチをオーダー
メニューはちゃんと覚えてないので
ところどころいい加減なのだが
まず今回の前菜は
とろマグロのタルタル 雲丹とコンソメのジュレ
フルーツトマト、かに身ととり貝、ほたるいか

タルタルは本当に絶品、雲丹とジュレのとろけ具合も最高で
マスタードのパンチの効いたトロにリンゴや甘夏?
の甘味が合わさって不思議な味
スープは
帆立のポワレ 筍とホワイトアスパラのロティー
じゃがいものスープ

スープなのにスープなのに、なんて豪華!!
香ばしくソテーした帆立
甘い筍、ホワイトアスパラまで入っている
スープは優しい味だった。
もうすでにお腹がかなりふくれてきたのだが
続いてお魚料理
天然平目のムニエル、春キャベツのソース

平目の上に乗っているのは富山の白海老
以前から小エビの嫌いな旦那が
これはおいしいといっていた白海老
私ははじめてなのだったが、海老の甘さと
カリカリの食感も楽しめた。
平目は淡白でお上品な出来あがり。
最後に肉料理
赤毛和牛ロースのステーキ

かなりお腹をすかせていったのだが
この頃にはかなり満腹。
肉も全部食べきれないので旦那にちょっとおすそ分け
でも、せっかくだから頑張って食べた。
付け合せの野菜も野菜の本来の味がたまらない。
その他、デザートとプチガトー(写真無し)
一日分を一回で済ませたかのような豪華なお食事
このお店何年か前から食べに行っているのだが
行く度にお皿が変わったり、グラスが素敵になったり
今回はプレゼンテーションプレートまであって
色々試行錯誤しながら成長しているんだと思わせる。
今回おいしい料理を食べたのでこれを
日々のお食事に活かせたら(特にジュレ)
・・・・・出来るかな?
がんばってみよう!
ひさびさにおいしいものを夫婦で食べに行ってきた。
お店はエッソンス・エ・グー
で、今回はシェフのおまかせランチをオーダー
メニューはちゃんと覚えてないので
ところどころいい加減なのだが
まず今回の前菜は
とろマグロのタルタル 雲丹とコンソメのジュレ
フルーツトマト、かに身ととり貝、ほたるいか

タルタルは本当に絶品、雲丹とジュレのとろけ具合も最高で
マスタードのパンチの効いたトロにリンゴや甘夏?
の甘味が合わさって不思議な味
スープは
帆立のポワレ 筍とホワイトアスパラのロティー
じゃがいものスープ

スープなのにスープなのに、なんて豪華!!
香ばしくソテーした帆立
甘い筍、ホワイトアスパラまで入っている
スープは優しい味だった。
もうすでにお腹がかなりふくれてきたのだが
続いてお魚料理
天然平目のムニエル、春キャベツのソース

平目の上に乗っているのは富山の白海老
以前から小エビの嫌いな旦那が
これはおいしいといっていた白海老
私ははじめてなのだったが、海老の甘さと
カリカリの食感も楽しめた。
平目は淡白でお上品な出来あがり。
最後に肉料理
赤毛和牛ロースのステーキ

かなりお腹をすかせていったのだが
この頃にはかなり満腹。
肉も全部食べきれないので旦那にちょっとおすそ分け
でも、せっかくだから頑張って食べた。
付け合せの野菜も野菜の本来の味がたまらない。
その他、デザートとプチガトー(写真無し)
一日分を一回で済ませたかのような豪華なお食事
このお店何年か前から食べに行っているのだが
行く度にお皿が変わったり、グラスが素敵になったり
今回はプレゼンテーションプレートまであって
色々試行錯誤しながら成長しているんだと思わせる。
今回おいしい料理を食べたのでこれを
日々のお食事に活かせたら(特にジュレ)
・・・・・出来るかな?
がんばってみよう!
2008年5月2日(金) at 22:45 / コメント( 4 )/ トラックバック( 1 )
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ベルガモット / いちみ
くらし > つらつら

先日、以前に働いていた時の同僚何人かと
会うことがあった。
その際にイギリスから帰国したアロマテラピストの
お友達からいただいたのが上のベルガモットの精油
いい香りは好きだけれど、なかなか精油までは
購入したことが無いので
今回いただいたオイルどうやって使おうかな?と
思案している。
ベルガモットは落ち込んでいる時に使うと元気になるらしい。
それと消化器にも効果があるそう。
確かに柑橘系でちょっと甘い私が好きそうな香りがする。
希釈して部屋にスプレーしたり
お風呂に使ってみたり
色々試してみよう。
2008年4月24日(木) at 13:43 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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元気ハツラツぅ? / いちみ
出産・育児 > 育児
息子が幼稚園に入園して、もう何日か経つのだが
残念なことに近所のお友達や
プレルームで一緒だったお友達と組が全く離れてしまい
知らないお友達ばかりのなかでのスタートとなった。
そんなこんなでなかなか園になれないようで
毎日教室の前で
「ちゃーちゃんと離れたくない、僕元気0個しかない」
と泣いて先生に引き離されて大騒ぎする始末。
そんな彼を元気付けてくれたのが
オロナミンCの宣伝
大好きなキバの紅渡くんが一緒に頑張ろうとTVで
励ましてくれるのが気にいったようで
「僕も幼稚園で泣かないようにチャレンジする!」
とのこと
それからは毎日半べそかきながらもなんとか
彼なりに我慢しているよう。
で、とってもオロナミンC様々なんだが
彼にとって目標を達成できたご褒美はもちろん
「オロナミンC!」
毎日「今日泣かなかったからオロナミンCちょうだい!」
とせがまれてしまう。
果たして3歳児に毎日オロナミンCってどうなんだろうか?
いまひとついいのか悪いのか迷ってしまう。
第一飲まなくても思いっきり元気ハツラツ!なんだが・・・
とにかく今は無事に幼稚園に慣れてくれることが
早く楽しく幼稚園に通えるようになって欲しい。
頑張れ息子!!
残念なことに近所のお友達や
プレルームで一緒だったお友達と組が全く離れてしまい
知らないお友達ばかりのなかでのスタートとなった。
そんなこんなでなかなか園になれないようで
毎日教室の前で
「ちゃーちゃんと離れたくない、僕元気0個しかない」
と泣いて先生に引き離されて大騒ぎする始末。
そんな彼を元気付けてくれたのが
オロナミンCの宣伝
大好きなキバの紅渡くんが一緒に頑張ろうとTVで
励ましてくれるのが気にいったようで
「僕も幼稚園で泣かないようにチャレンジする!」
とのこと
それからは毎日半べそかきながらもなんとか
彼なりに我慢しているよう。
で、とってもオロナミンC様々なんだが
彼にとって目標を達成できたご褒美はもちろん
「オロナミンC!」
毎日「今日泣かなかったからオロナミンCちょうだい!」
とせがまれてしまう。
果たして3歳児に毎日オロナミンCってどうなんだろうか?
いまひとついいのか悪いのか迷ってしまう。
第一飲まなくても思いっきり元気ハツラツ!なんだが・・・
とにかく今は無事に幼稚園に慣れてくれることが
早く楽しく幼稚園に通えるようになって欲しい。
頑張れ息子!!
2008年4月24日(木) at 12:56 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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春たけなわ / いちみ
くらし > 草木

我が家は北側が玄関でその前に
ちょっとした鉢植えをおいているのだが
道路を挟んでお向かい側の家々は
南側に玄関と庭があるつくりになっている。
で、さすが北側と違って南向きの庭は
春になって太陽の恵みを受けて草花がとても元気
いろんな色の草花や木々を散歩しながら眺めては
こちらの目も楽しませてもらっている。
ある日、近所の奥さんが花壇の花やユーカリを
はさみで切って「いっぱい咲いているのでおすそ分け」
と分けてくれたのを籠に入れてみたのが
上の画像。
ちょっと花のおすそ分けって
粋なはからいでとても嬉しいものだ。
買ってきた花ももちろん綺麗なのだが
庭に植えている素朴?可憐な草花にも
なんともいえない風情があっていいもの。
かしこまり過ぎない雰囲気が反対に和める。
しばらくはユーカリのいいにおいと共に
我が家を飾ってあげて欲しい。
旦那の花粉症にも効果アリかも?
2008年4月7日(月) at 12:30 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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春休みの集まり / いちみ
くらし > つらつら

大学時代の友人が子供連れで遊びに来てくれて
我が家に大人子供合わせて総勢10名の大集結
写真は、大人のおもてなしのテーブル
普段は2人分のことが多いので
4人分の食器を並べるとやっぱりテーブルが華やかになる。
で、今回の料理は
大人は
アボカド、トマト、グレープフルーツのサラダ
長芋とブロッコリーと人参のグラタン
トマトクリームスパ
の3品
子供はカレーと卵焼き
食事の写真はRIKAさんが上手く撮ってくれていたので
RIKAさんの記事はこちら
10人ぶんの料理は作ったこと無かったので
色々不手際があったかも?なんて心配だったのだが
綺麗に料理が無くなってほっと一安心
それぞれがご飯終了の後は
子供の遊びと親のおしゃべりが始まった。
さすが子供6人にぎやかさも半端じゃなく
あっちでけんかごっこをしている子供もいれば
こっちでプラレールをしていたり、DVDをみたり
トランプをしてみたり、泣いている子もいて大騒ぎ!
おやつのイチゴやお菓子も一瞬で皿から消える、消える。
圧巻だったのはかくれんぼ!
1階と2階をすごい勢いで走り、隠れ、探す!
子供のパワー全開で大盛り上がりだった。
お昼に遊びに来てくれたのだが
夕方が来て帰ることになった時に
子供達みんなが「もっと遊びたい!」と
言ってくれたのが私にはとっても嬉しかった。
みんな楽しい時間をありがとう!!
残念だったのが
せっかく集まったのに子供だけでも
写真を撮っておいたらよかったということ
ついつい、写真って撮るのを忘れてしまって
後でしまったなとなってしまう。
また皆で集まったら写真を忘れないようにしないと。
2008年4月4日(金) at 09:33 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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White Day / いちみ
恋愛・結婚 > ライフ

自分はきっとかからないだろうと
たかをくくっていたら、まんまと今頃かかってしまった。
インフルエンザ
産まれてこの方出したことも無いような
高熱がでて、解熱剤を飲んでも熱は1℃しか
下がらないので40℃が39℃になった程度。
寒気と頭の血管が切れるかと思うほどの
頭痛と体中の関節痛に悩まされた一週間だった。
熱で辛い時に食べたかったものは
子供の頃母が作ってくれた、「鰈の煮付け」
学校を休むような病気にかかったら
母は必ず作ってくれて、枕元で食べさせてくれた。
あの淡白で上品な味が無性に恋しくなった。
とは思えど
まさか遠くの母に鰈を食べさせてとお願いする
わけにも行かず、自分で作る気力はもとより無く
うどんを毎日すすっていたのだった。
で、やっと熱も下がった
昨日はホワイトデー
すっかり忘れていた、というかそういう日付けも
頭から消え去っていたのだが
嬉しいことに旦那が快気祝いも兼ねて
お花を買ってきてくれた。
紫の薔薇が気にいったのだそう
(ガラスの仮面の真澄様?)
そういえばバレンタインは結構頑張って
料理作ったよなぁ・・・
今は綺麗なお花を見ても全然つくる気力が起きないので
もうちょっと元気になったら何か
おいしいものでも作ろう。
この綺麗なお花に元気を分けてもらって
早く回復しなくては!!
2008年3月15日(土) at 15:40 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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Chinese dishes / いちみ
グルメ > 食べ物
さぼり気味の料理
せっかく「おいしそうな料理楽しみにしてます」
とありがたいコメントもいただいたことだし
と急に思い立って「気合入れて作ってみるか!」と
今回ちょっと中華風な献立にしてみた。
で、今日のメニューは
まず

特に中華風ではないのだが
ドレッシングにごま油としょうがを使った
水菜のサラダ。
最近水菜はお気に入り、今日は定番の油揚げと
炒ったじゃこで。
続いて、私の大好きな中華風茶わん蒸し

これは具に豚ミンチとにらと干ししいたけを使い
おだしは干ししいたけの戻し汁と鶏がらスープで
茶碗蒸しの上からは鶏がらスープのあんかけを
かけて食べる、ちょっと茶わん蒸しに酢が入っても
充分ごまかせる便利な一品。
最後に本日のメインの酢豚

具が多すぎて上品さとは程遠い仕上がりなのだが
味はなかなかのもの(自画自賛)
豚肉は醤油と酒しょうが汁につけて置いて
片栗粉と小麦粉をつけて揚げる。
野菜は今回は干ししいたけ3枚、人参半分、玉ねぎ半分
ピーマン3個を使用、各々適当な大きさに切って油通しする
甘酢は椎茸の戻し汁 カップ1/2
スープの素小さじ1/2
砂糖・酢・トマトケチャップ 各大さじ2
しょうゆ 大さじ1、塩小さじ1/2
を用意しておき、鍋に野菜と肉を入れて
その後さっきの甘酢を加え加熱し、最後に水溶き片栗粉を
加えて調整してできあがり。
もちろん、フライパンはここでばっちり活躍
お店の酢豚にはとても叶わないけれど
なんだかこうザ・家庭の味といった感じ。
ちなみに料理がのるまえのテーブルはこんな感じだった
(いつもの食器の使いまわしだが・・・)

旦那が早く帰ってくると思って用意していたのだが
なんだかんだで遅くなってしまい、結局10時前から
こんなハイカロリーな食事をすることになってしまい
かなり身体には悪いにちがいない。
いつものことながらタイトル通り、
いきあたりばったりな私の性格がそのままでた
夕飯となってしまったのだった
せっかく「おいしそうな料理楽しみにしてます」
とありがたいコメントもいただいたことだし
と急に思い立って「気合入れて作ってみるか!」と
今回ちょっと中華風な献立にしてみた。
で、今日のメニューは
まず

特に中華風ではないのだが
ドレッシングにごま油としょうがを使った
水菜のサラダ。
最近水菜はお気に入り、今日は定番の油揚げと
炒ったじゃこで。
続いて、私の大好きな中華風茶わん蒸し

これは具に豚ミンチとにらと干ししいたけを使い
おだしは干ししいたけの戻し汁と鶏がらスープで
茶碗蒸しの上からは鶏がらスープのあんかけを
かけて食べる、ちょっと茶わん蒸しに酢が入っても
充分ごまかせる便利な一品。
最後に本日のメインの酢豚

具が多すぎて上品さとは程遠い仕上がりなのだが
味はなかなかのもの(自画自賛)
豚肉は醤油と酒しょうが汁につけて置いて
片栗粉と小麦粉をつけて揚げる。
野菜は今回は干ししいたけ3枚、人参半分、玉ねぎ半分
ピーマン3個を使用、各々適当な大きさに切って油通しする
甘酢は椎茸の戻し汁 カップ1/2
スープの素小さじ1/2
砂糖・酢・トマトケチャップ 各大さじ2
しょうゆ 大さじ1、塩小さじ1/2
を用意しておき、鍋に野菜と肉を入れて
その後さっきの甘酢を加え加熱し、最後に水溶き片栗粉を
加えて調整してできあがり。
もちろん、フライパンはここでばっちり活躍
お店の酢豚にはとても叶わないけれど
なんだかこうザ・家庭の味といった感じ。
ちなみに料理がのるまえのテーブルはこんな感じだった
(いつもの食器の使いまわしだが・・・)

旦那が早く帰ってくると思って用意していたのだが
なんだかんだで遅くなってしまい、結局10時前から
こんなハイカロリーな食事をすることになってしまい
かなり身体には悪いにちがいない。
いつものことながらタイトル通り、
いきあたりばったりな私の性格がそのままでた
夕飯となってしまったのだった
2008年3月8日(土) at 00:42 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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オムレツパン / いちみ
ショッピング > 買い物
我が家のテフロン加工のフライパンの
焦げ付きがひどいので今度は以前から
狙っていた、鉄のフライパンを購入。

リバーライトという会社のオムレツパン
実はうちには嫁入り道具で持たせてもらった
特注の鉄板なるものがあり
お好み焼きやギョウザは全く問題なく焼けるのだが
卵料理(オムレツやオムライス)に使うのには
大きすぎて今回のフライパンは特に卵料理を
上手に作れるかな?と期待している。
持った感じはやはり鉄なので重め。
これを振るのは結構つらそうかな?
持ち手は木で滑り難いようになっている。
古くなってきたら別に購入可能だそうだ。
で、鉄のフライパンなので最初に空焼きをすることに
まず表面のさび止めの皮膜をはがしてから
フライパンの表面に酸化皮膜を作るために
全体が青っぽい玉虫色になるまで
強火でフライパンを焼く、
その後、油ならしをして、ペーパータオルで
フライパンを拭いて出来上がり!!
写真ではちょっとわからないかもしれないが
綺麗な玉虫色になったフライパンが目の前に
なんだか嬉しい。

とりあえず、前処理は終了したので
今度は実際に料理をしてみないと、
果たして上手く焼けるのかどうか。
さて最初は何をつくりましょうか。
焦げ付きがひどいので今度は以前から
狙っていた、鉄のフライパンを購入。

リバーライトという会社のオムレツパン
実はうちには嫁入り道具で持たせてもらった
特注の鉄板なるものがあり
お好み焼きやギョウザは全く問題なく焼けるのだが
卵料理(オムレツやオムライス)に使うのには
大きすぎて今回のフライパンは特に卵料理を
上手に作れるかな?と期待している。
持った感じはやはり鉄なので重め。
これを振るのは結構つらそうかな?
持ち手は木で滑り難いようになっている。
古くなってきたら別に購入可能だそうだ。
で、鉄のフライパンなので最初に空焼きをすることに
まず表面のさび止めの皮膜をはがしてから
フライパンの表面に酸化皮膜を作るために
全体が青っぽい玉虫色になるまで
強火でフライパンを焼く、
その後、油ならしをして、ペーパータオルで
フライパンを拭いて出来上がり!!
写真ではちょっとわからないかもしれないが
綺麗な玉虫色になったフライパンが目の前に
なんだか嬉しい。

とりあえず、前処理は終了したので
今度は実際に料理をしてみないと、
果たして上手く焼けるのかどうか。
さて最初は何をつくりましょうか。
2008年3月6日(木) at 16:40 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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次から次へと・・・・ / いちみ
くらし > つらつら
息子の目も風邪もやっと治り
引きこもり生活から脱却!なのはいいのだが
なんとも頭の痛いことがおきだした
それは我が家の電化製品が順々に故障しはじめた事。
まずは洗濯機の脱水のロックがかかったまま開かない。
その後掃除機の電源が入らない
そして昨日はオーブンレンジの電源が・・・・
まさに電化製品は一度に故障するということを
地でいく状態
洗濯機と掃除機は電気屋さんに修理してもらったのだが
オーブンレンジは結婚前から実家で使用している
年代ものを使っていたので
修理しようか買い換えようか悩んでいる。
修理の際に電気屋さんと話していたのは
電化製品が生産終了になってから部品をおいておく
時期が過ぎてしまうと、部品を調達できずに
修理できない場合があるということ
せっかく部品があったら直せるのにと歯がゆい思いを
することが何度もあるそうだ。
確かに、メーカーも在庫を抱え続けるのも無理があるし
買い替えるのを促進するためには修理を進めるのは
良くないのかもしれないが、どうしてもちょっと直せば
直るのに買い替えてしまうのがもったいない気がする。
修理代金がとてつもなく高くて買い替えが当たり前みたいな
状態もふに落ちない。
例えば旦那が以前購入したMP3プレーヤーも
内蔵充電池がだめになった場合はどうするのですか?と聞いた際
「内蔵電池の取替えは修理代金が高くつくので
この機種の場合、使い捨てですね」
との返事をもらい少なからずショックを受けた。
それに、リサイクル料金を取っている電化製品の
リサイクルが行われず転売されていたり、
転売できるぐらいなら捨てなくてもいいのでは?
と、リサイクル自体もいい加減に見えてくる。
消費と丁寧に使うことは相容れないから
なかなか難しい面もあるだろうが、
物を捨てるという行動を後ろめたさを感じず
に日常的に行えるようになっていく世の中は
良いとは思えない、大量生産、大量消費の
このサイクルでいつまで進んでいけるのか考えると不安を
感じるのだった。
引きこもり生活から脱却!なのはいいのだが
なんとも頭の痛いことがおきだした
それは我が家の電化製品が順々に故障しはじめた事。
まずは洗濯機の脱水のロックがかかったまま開かない。
その後掃除機の電源が入らない
そして昨日はオーブンレンジの電源が・・・・
まさに電化製品は一度に故障するということを
地でいく状態
洗濯機と掃除機は電気屋さんに修理してもらったのだが
オーブンレンジは結婚前から実家で使用している
年代ものを使っていたので
修理しようか買い換えようか悩んでいる。
修理の際に電気屋さんと話していたのは
電化製品が生産終了になってから部品をおいておく
時期が過ぎてしまうと、部品を調達できずに
修理できない場合があるということ
せっかく部品があったら直せるのにと歯がゆい思いを
することが何度もあるそうだ。
確かに、メーカーも在庫を抱え続けるのも無理があるし
買い替えるのを促進するためには修理を進めるのは
良くないのかもしれないが、どうしてもちょっと直せば
直るのに買い替えてしまうのがもったいない気がする。
修理代金がとてつもなく高くて買い替えが当たり前みたいな
状態もふに落ちない。
例えば旦那が以前購入したMP3プレーヤーも
内蔵充電池がだめになった場合はどうするのですか?と聞いた際
「内蔵電池の取替えは修理代金が高くつくので
この機種の場合、使い捨てですね」
との返事をもらい少なからずショックを受けた。
それに、リサイクル料金を取っている電化製品の
リサイクルが行われず転売されていたり、
転売できるぐらいなら捨てなくてもいいのでは?
と、リサイクル自体もいい加減に見えてくる。
消費と丁寧に使うことは相容れないから
なかなか難しい面もあるだろうが、
物を捨てるという行動を後ろめたさを感じず
に日常的に行えるようになっていく世の中は
良いとは思えない、大量生産、大量消費の
このサイクルでいつまで進んでいけるのか考えると不安を
感じるのだった。

