ランチDEデート / いちみ
グルメ > 食べ物
GWの中、息子が幼稚園の隙に
ひさびさにおいしいものを夫婦で食べに行ってきた。
お店はエッソンス・エ・グー
で、今回はシェフのおまかせランチをオーダー
メニューはちゃんと覚えてないので
ところどころいい加減なのだが
まず今回の前菜は
とろマグロのタルタル 雲丹とコンソメのジュレ
フルーツトマト、かに身ととり貝、ほたるいか

タルタルは本当に絶品、雲丹とジュレのとろけ具合も最高で
マスタードのパンチの効いたトロにリンゴや甘夏?
の甘味が合わさって不思議な味
スープは
帆立のポワレ 筍とホワイトアスパラのロティー
じゃがいものスープ

スープなのにスープなのに、なんて豪華!!
香ばしくソテーした帆立
甘い筍、ホワイトアスパラまで入っている
スープは優しい味だった。
もうすでにお腹がかなりふくれてきたのだが
続いてお魚料理
天然平目のムニエル、春キャベツのソース

平目の上に乗っているのは富山の白海老
以前から小エビの嫌いな旦那が
これはおいしいといっていた白海老
私ははじめてなのだったが、海老の甘さと
カリカリの食感も楽しめた。
平目は淡白でお上品な出来あがり。
最後に肉料理
赤毛和牛ロースのステーキ

かなりお腹をすかせていったのだが
この頃にはかなり満腹。
肉も全部食べきれないので旦那にちょっとおすそ分け
でも、せっかくだから頑張って食べた。
付け合せの野菜も野菜の本来の味がたまらない。
その他、デザートとプチガトー(写真無し)
一日分を一回で済ませたかのような豪華なお食事
このお店何年か前から食べに行っているのだが
行く度にお皿が変わったり、グラスが素敵になったり
今回はプレゼンテーションプレートまであって
色々試行錯誤しながら成長しているんだと思わせる。
今回おいしい料理を食べたのでこれを
日々のお食事に活かせたら(特にジュレ)
・・・・・出来るかな?
がんばってみよう!
ひさびさにおいしいものを夫婦で食べに行ってきた。
お店はエッソンス・エ・グー
で、今回はシェフのおまかせランチをオーダー
メニューはちゃんと覚えてないので
ところどころいい加減なのだが
まず今回の前菜は
とろマグロのタルタル 雲丹とコンソメのジュレ
フルーツトマト、かに身ととり貝、ほたるいか

タルタルは本当に絶品、雲丹とジュレのとろけ具合も最高で
マスタードのパンチの効いたトロにリンゴや甘夏?
の甘味が合わさって不思議な味
スープは
帆立のポワレ 筍とホワイトアスパラのロティー
じゃがいものスープ

スープなのにスープなのに、なんて豪華!!
香ばしくソテーした帆立
甘い筍、ホワイトアスパラまで入っている
スープは優しい味だった。
もうすでにお腹がかなりふくれてきたのだが
続いてお魚料理
天然平目のムニエル、春キャベツのソース

平目の上に乗っているのは富山の白海老
以前から小エビの嫌いな旦那が
これはおいしいといっていた白海老
私ははじめてなのだったが、海老の甘さと
カリカリの食感も楽しめた。
平目は淡白でお上品な出来あがり。
最後に肉料理
赤毛和牛ロースのステーキ

かなりお腹をすかせていったのだが
この頃にはかなり満腹。
肉も全部食べきれないので旦那にちょっとおすそ分け
でも、せっかくだから頑張って食べた。
付け合せの野菜も野菜の本来の味がたまらない。
その他、デザートとプチガトー(写真無し)
一日分を一回で済ませたかのような豪華なお食事
このお店何年か前から食べに行っているのだが
行く度にお皿が変わったり、グラスが素敵になったり
今回はプレゼンテーションプレートまであって
色々試行錯誤しながら成長しているんだと思わせる。
今回おいしい料理を食べたのでこれを
日々のお食事に活かせたら(特にジュレ)
・・・・・出来るかな?
がんばってみよう!
2008年5月2日(金) at 22:45 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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Chinese dishes / いちみ
グルメ > 食べ物
さぼり気味の料理
せっかく「おいしそうな料理楽しみにしてます」
とありがたいコメントもいただいたことだし
と急に思い立って「気合入れて作ってみるか!」と
今回ちょっと中華風な献立にしてみた。
で、今日のメニューは
まず

特に中華風ではないのだが
ドレッシングにごま油としょうがを使った
水菜のサラダ。
最近水菜はお気に入り、今日は定番の油揚げと
炒ったじゃこで。
続いて、私の大好きな中華風茶わん蒸し

これは具に豚ミンチとにらと干ししいたけを使い
おだしは干ししいたけの戻し汁と鶏がらスープで
茶碗蒸しの上からは鶏がらスープのあんかけを
かけて食べる、ちょっと茶わん蒸しに酢が入っても
充分ごまかせる便利な一品。
最後に本日のメインの酢豚

具が多すぎて上品さとは程遠い仕上がりなのだが
味はなかなかのもの(自画自賛)
豚肉は醤油と酒しょうが汁につけて置いて
片栗粉と小麦粉をつけて揚げる。
野菜は今回は干ししいたけ3枚、人参半分、玉ねぎ半分
ピーマン3個を使用、各々適当な大きさに切って油通しする
甘酢は椎茸の戻し汁 カップ1/2
スープの素小さじ1/2
砂糖・酢・トマトケチャップ 各大さじ2
しょうゆ 大さじ1、塩小さじ1/2
を用意しておき、鍋に野菜と肉を入れて
その後さっきの甘酢を加え加熱し、最後に水溶き片栗粉を
加えて調整してできあがり。
もちろん、フライパンはここでばっちり活躍
お店の酢豚にはとても叶わないけれど
なんだかこうザ・家庭の味といった感じ。
ちなみに料理がのるまえのテーブルはこんな感じだった
(いつもの食器の使いまわしだが・・・)

旦那が早く帰ってくると思って用意していたのだが
なんだかんだで遅くなってしまい、結局10時前から
こんなハイカロリーな食事をすることになってしまい
かなり身体には悪いにちがいない。
いつものことながらタイトル通り、
いきあたりばったりな私の性格がそのままでた
夕飯となってしまったのだった
せっかく「おいしそうな料理楽しみにしてます」
とありがたいコメントもいただいたことだし
と急に思い立って「気合入れて作ってみるか!」と
今回ちょっと中華風な献立にしてみた。
で、今日のメニューは
まず

特に中華風ではないのだが
ドレッシングにごま油としょうがを使った
水菜のサラダ。
最近水菜はお気に入り、今日は定番の油揚げと
炒ったじゃこで。
続いて、私の大好きな中華風茶わん蒸し

これは具に豚ミンチとにらと干ししいたけを使い
おだしは干ししいたけの戻し汁と鶏がらスープで
茶碗蒸しの上からは鶏がらスープのあんかけを
かけて食べる、ちょっと茶わん蒸しに酢が入っても
充分ごまかせる便利な一品。
最後に本日のメインの酢豚

具が多すぎて上品さとは程遠い仕上がりなのだが
味はなかなかのもの(自画自賛)
豚肉は醤油と酒しょうが汁につけて置いて
片栗粉と小麦粉をつけて揚げる。
野菜は今回は干ししいたけ3枚、人参半分、玉ねぎ半分
ピーマン3個を使用、各々適当な大きさに切って油通しする
甘酢は椎茸の戻し汁 カップ1/2
スープの素小さじ1/2
砂糖・酢・トマトケチャップ 各大さじ2
しょうゆ 大さじ1、塩小さじ1/2
を用意しておき、鍋に野菜と肉を入れて
その後さっきの甘酢を加え加熱し、最後に水溶き片栗粉を
加えて調整してできあがり。
もちろん、フライパンはここでばっちり活躍
お店の酢豚にはとても叶わないけれど
なんだかこうザ・家庭の味といった感じ。
ちなみに料理がのるまえのテーブルはこんな感じだった
(いつもの食器の使いまわしだが・・・)

旦那が早く帰ってくると思って用意していたのだが
なんだかんだで遅くなってしまい、結局10時前から
こんなハイカロリーな食事をすることになってしまい
かなり身体には悪いにちがいない。
いつものことながらタイトル通り、
いきあたりばったりな私の性格がそのままでた
夕飯となってしまったのだった
2008年3月8日(土) at 00:42 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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ご当地物 / いちみ
グルメ > 食べ物
TBS系のランキンの楽園と言う番組が
「全国47都道府県ご当地レトルトカレー」のランキングを放送していて
その中で二位になったこの椎茸カレーを
旦那がどうしても食べてみたいと
いうことで、珍しくお取り寄せなるものをしてみた。

豊後きのこカレー
さてお味のほうはというと・・・・・
さすが干ししいたけで煮込んだだけのことはあって
カレー自体がまろやか!まるごとの椎茸ももちろんジューシー
カレーのスパイシーさは少ないけれど
老若男女だれでも食べられそう。
でも、旦那にはちょっとパンチが足りなかったよう
もしかしてギャル曽根ちゃんもレトルトカレーばっかり
食べていたからこのレトルトカレーにありがちなでない
味が新鮮で上位に食い込んだのかも?
なんて事を二人でうだうだ話し合ってしまった。
ご当地ものその2は

静岡限定アポロ
みかん味
北海道で、さわやかミントなる味も見つけたが
静岡ではみかん味
みかんのチョコレートって?ってあんまり
聞いたこと無いなぁなんて思いながらたべたら
案の定思った通りの微妙な味だった
やっぱりイチゴのほうがおいしいと思う。
ご当地特産品、色々手を変え品を変え
苦労して商品を作っているのだなぁと考えさせられた。
(ちょっと大げさかな?)
「全国47都道府県ご当地レトルトカレー」のランキングを放送していて
その中で二位になったこの椎茸カレーを
旦那がどうしても食べてみたいと
いうことで、珍しくお取り寄せなるものをしてみた。

豊後きのこカレー
さてお味のほうはというと・・・・・
さすが干ししいたけで煮込んだだけのことはあって
カレー自体がまろやか!まるごとの椎茸ももちろんジューシー
カレーのスパイシーさは少ないけれど
老若男女だれでも食べられそう。
でも、旦那にはちょっとパンチが足りなかったよう
もしかしてギャル曽根ちゃんもレトルトカレーばっかり
食べていたからこのレトルトカレーにありがちなでない
味が新鮮で上位に食い込んだのかも?
なんて事を二人でうだうだ話し合ってしまった。
ご当地ものその2は

静岡限定アポロ
みかん味
北海道で、さわやかミントなる味も見つけたが
静岡ではみかん味
みかんのチョコレートって?ってあんまり
聞いたこと無いなぁなんて思いながらたべたら
案の定思った通りの微妙な味だった
やっぱりイチゴのほうがおいしいと思う。
ご当地特産品、色々手を変え品を変え
苦労して商品を作っているのだなぁと考えさせられた。
(ちょっと大げさかな?)
2007年12月9日(日) at 11:08 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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これなーんだ? / いちみ
グルメ > 食べ物
2007年10月24日(水) at 16:56 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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おでんでは? / いちみ
グルメ > 食べ物
このブログにアンケート機能がついたので
使ってみたがりの私が考えた
栄えある第一回は
皆さんのおでんで好きな具は?
をきいてみることに
ちなみに今日たまたまおでんを煮込んでいるので思っただけなのですが・・・如何でしょう?
ちなみに私はこんにゃくが一押し
よかったら一押しお願いします!!
使ってみたがりの私が考えた
栄えある第一回は
皆さんのおでんで好きな具は?
をきいてみることに
ちなみに今日たまたまおでんを煮込んでいるので思っただけなのですが・・・如何でしょう?
ちなみに私はこんにゃくが一押し
よかったら一押しお願いします!!
Q.おでんの好きなたねは?
|
やっぱり、玉子
|
3人 |
|
いやいや、大根
|
5人 |
|
ここは、こんにゃく
|
1人 |
|
または、厚揚げ、豆腐
|
1人 |
|
定番、ちくわ はんぺん等の練り物
|
0人 |
|
忘れちゃいけない、じゃがいも
|
1人 |
|
肉好きな人の、すじ肉
|
6人 |
|
ダークホースか?たこ
|
1人 |
|
その他
|
2人 |
この投票は締め切られました
2006年9月21日(木) at 16:06 / コメント( 18 )/ トラックバック( 0 )
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バースデイランチ / いちみ
グルメ > 食べ物
今日は私の誕生日。
お祝いにと旦那がランチに誘ってくれた
お店は
「エッソンス・エ・グー」
何回かランチに行ったことのある
フレンチのレストラン
で、今回頼んだのがお肉とお魚の両方楽しめるコース
まず、ワインはドイツの

「ゼルバッハ オースター」を旦那が甘口の
ワインが好きなのでオーダー
甘すぎず、でも酸味もあり
とっても飲みやすい。
お料理はまず、前菜
よこわのカルパッチョ、粒マスタードのソースが
油ののった魚にいい具合に絡まっている。
付け合せは水ナス
その後、スープ

とうもろこしの冷製スープ
冷製なので暖かいものよりあっさりしていて
でも、中に入っているとうもろこしの粒がなんとも
いえない触感で、とうもろこしを生で食べるより
とうもろこしを食べた気分。
続いて、メインの魚

真鯛のポアレ、ソースはマデラビネガー?
鯛の焼き加減もいい感じ
皮はパリッと身はしっとり。
付け合せはアスパラ、インゲン、ズッキーニ等
緑の野菜でとても綺麗。
メインのお肉は

白金豚の煮込み、白金豚はスパイシーに煮込んであり
身も柔らか、パサパサしていなくてジューシー
これも付け合せの野菜がなんとも美味しい
フレンチで緑の野菜がこんなにたくさんとれると
身体にもよくってバランス的にも嬉しい
おなか一杯になったところで
デザートの

桃のコンポートとミルクのソルべ
食器もしっかり冷やしてあって冷たく頂いた。
全体的に野菜の一杯取れるお皿で
フランス料理としては生クリームがあまり使われて
ないように感じたが、スパイスがとても効いていて
どのお皿も満足のいく味。
とても嬉しい誕生日ランチだった
エッソンス・エ・グー
569−1117
大阪府高槻市天神町1丁目3-19
フォレストコート高槻101
Tel・Fax (072)685−0313
お祝いにと旦那がランチに誘ってくれた
お店は
「エッソンス・エ・グー」
何回かランチに行ったことのある
フレンチのレストラン
で、今回頼んだのがお肉とお魚の両方楽しめるコース
まず、ワインはドイツの

「ゼルバッハ オースター」を旦那が甘口の
ワインが好きなのでオーダー
甘すぎず、でも酸味もあり
とっても飲みやすい。
お料理はまず、前菜

よこわのカルパッチョ、粒マスタードのソースが
油ののった魚にいい具合に絡まっている。
付け合せは水ナス
その後、スープ

とうもろこしの冷製スープ
冷製なので暖かいものよりあっさりしていて
でも、中に入っているとうもろこしの粒がなんとも
いえない触感で、とうもろこしを生で食べるより
とうもろこしを食べた気分。
続いて、メインの魚

真鯛のポアレ、ソースはマデラビネガー?
鯛の焼き加減もいい感じ
皮はパリッと身はしっとり。
付け合せはアスパラ、インゲン、ズッキーニ等
緑の野菜でとても綺麗。
メインのお肉は

白金豚の煮込み、白金豚はスパイシーに煮込んであり
身も柔らか、パサパサしていなくてジューシー
これも付け合せの野菜がなんとも美味しい
フレンチで緑の野菜がこんなにたくさんとれると
身体にもよくってバランス的にも嬉しい
おなか一杯になったところで
デザートの

桃のコンポートとミルクのソルべ
食器もしっかり冷やしてあって冷たく頂いた。
全体的に野菜の一杯取れるお皿で
フランス料理としては生クリームがあまり使われて
ないように感じたが、スパイスがとても効いていて
どのお皿も満足のいく味。
とても嬉しい誕生日ランチだった
エッソンス・エ・グー
569−1117
大阪府高槻市天神町1丁目3-19
フォレストコート高槻101
Tel・Fax (072)685−0313
2006年7月17日(月) at 21:43 / コメント( 14 )/ トラックバック( 0 )
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ボンヌーヴェル ラ ガトー / いちみ
グルメ > 食べ物

実家に帰った際に母が
「どうも気になるお菓子やさんがある」
とのことを聞き
早速散歩がてら探しに行ってみることに
母のあいまいな記憶を元にうろうろして見つけたお店は
ここ
ガラス張りの外観がとても素敵なこのお店
名前からしてフランスのお菓子店なのだが
ケーキもとても繊細、サイズもちょっと小さめ
でも細工は美しいといった感じ
それとここの売りはマカロンのようで
色とりどりのマカロンは見ていても
とっても綺麗。
結局ムース(名前は忘れた!)
とエクレアとマカロン2種(ピスタチオとチョコ)
を購入した。
お味のほうはやっぱり繊細
エクレアはクリームがみっしり詰まっている感じ
で、甘さ控えめ
チョコムースはお酒のきいた大人の味
結構酸味もきいていた。
マカロンはふわふわさくさく感と
中のクリームのしっとり感がいい具合。
甘さは割合重めに感じた。
お値段はマカロンが147円でケーキは400〜500円ぐらい
「今すんでいるところでは絶対にありえない
店舗と価格設定だな」と旦那と話しながら
久しぶりに美味しいケーキをいただいた。
ボンヌーヴェル
神戸市灘区記田町3−2−15
電話
(078)857−7342
定休日 不定休
最寄駅 阪神石屋川駅 徒歩5分
2006年7月16日(日) at 17:58 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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QLEP大阪 / いちみ
グルメ > 食べ物
くじ運がまったく無い私がどうしたことか
QLEP大阪のグルメモニターに当選
早速、クーポンならぬQポンを使って
お食事することに、1回1万円までQポンを使用
出来るので、(つまり1万円分の金券として
利用できるということ)
旦那のリクエストで子連れでも大丈夫そうな焼肉を食べに
行くことに
お店は「肉匠 六感」というところ
いきなりおしゃれな店内に子連れの私たちには
しまった感が付きまとうが店員さんはとても
親切で、二階のテーブル席へ。
ここはすだれ?で仕切ることができるので
ちょっとした個室気分
カップルだったらなかなか親密気分で楽しそう。
最初に驚いたのはタレの多さ、塩が三種類
タレが白醤油と韓国製タレの二種類で
いろんな味でお肉を楽しめる。
お肉もカルビや豚トロがあっさりしていて
とっても美味!
でも、すこし困ったのは
結構一杯食べた後に特上のお肉がやって来たこと
せっかくの美味しい肉なのに少し重く感じてしまった
のは残念だった。
場所がオフィス街にあるので、仕事帰りの
OLさんやカップルにはいいお店なのでは。
親切にしていただいたスタッフの皆さん
ご馳走様でした。焼肉を堪能させてもらいました。
QLEP大阪のグルメモニターに当選
早速、クーポンならぬQポンを使って
お食事することに、1回1万円までQポンを使用
出来るので、(つまり1万円分の金券として
利用できるということ)
旦那のリクエストで子連れでも大丈夫そうな焼肉を食べに
行くことに
お店は「肉匠 六感」というところ
いきなりおしゃれな店内に子連れの私たちには
しまった感が付きまとうが店員さんはとても
親切で、二階のテーブル席へ。
ここはすだれ?で仕切ることができるので
ちょっとした個室気分
カップルだったらなかなか親密気分で楽しそう。
最初に驚いたのはタレの多さ、塩が三種類
タレが白醤油と韓国製タレの二種類で
いろんな味でお肉を楽しめる。
お肉もカルビや豚トロがあっさりしていて
とっても美味!
でも、すこし困ったのは
結構一杯食べた後に特上のお肉がやって来たこと
せっかくの美味しい肉なのに少し重く感じてしまった
のは残念だった。
場所がオフィス街にあるので、仕事帰りの
OLさんやカップルにはいいお店なのでは。
親切にしていただいたスタッフの皆さん
ご馳走様でした。焼肉を堪能させてもらいました。
2006年7月2日(日) at 21:11 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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塩芳軒(しおよしけん) / いちみ
グルメ > 食べ物
今回は友人宅で頂いたお菓子がとても美味しかったので
どこで購入したのかを聞き教えてもらったお店
京菓子「塩芳軒」へ
店構えもとても京都の老舗らしく、古い店構えに長い暖簾が
印象的。写真は撮ってこなかったので外観を見たい方は
ここへ
お茶席の際のお菓子や干菓子が有名なお店だそうで
中にはかわいらしい干菓子や美味しそうな生菓子が
種類はそう多くないけれどちょこんと座っているような
風情で陳列されている。
で、色々悩んだ挙句

こちらの生菓子右が白小倉、左が唐衣と

羊羹を購入した。
生菓子は、思ったより甘くない?というか
甘いのだがそれは口の中にあるときだけで
甘さが変に残らない。すっと引いていく感じ
生菓子なのにいくつでも食べられそう。
羊羹はまず普通の羊羹を頼んだはずなのに
赤い色の羊羹だといって驚き
お味は砂糖?が中でしゃりしゃりとするふしぎな食感に
魅了された。
どちらにもいえて一言で言い表すと
上品
というところだろうか。
和菓子でも洋菓子でも一流のものは
味はもちろん、姿や色や形がとても美しいし、
芸術品であり、作っている人は
本当に職人なんだろうなぁと
旦那と話しながら美味しく頂いたのだった。
どこで購入したのかを聞き教えてもらったお店
京菓子「塩芳軒」へ
店構えもとても京都の老舗らしく、古い店構えに長い暖簾が
印象的。写真は撮ってこなかったので外観を見たい方は
ここへ
お茶席の際のお菓子や干菓子が有名なお店だそうで
中にはかわいらしい干菓子や美味しそうな生菓子が
種類はそう多くないけれどちょこんと座っているような
風情で陳列されている。
で、色々悩んだ挙句

こちらの生菓子右が白小倉、左が唐衣と

羊羹を購入した。
生菓子は、思ったより甘くない?というか
甘いのだがそれは口の中にあるときだけで
甘さが変に残らない。すっと引いていく感じ
生菓子なのにいくつでも食べられそう。
羊羹はまず普通の羊羹を頼んだはずなのに
赤い色の羊羹だといって驚き
お味は砂糖?が中でしゃりしゃりとするふしぎな食感に
魅了された。
どちらにもいえて一言で言い表すと
上品
というところだろうか。
和菓子でも洋菓子でも一流のものは
味はもちろん、姿や色や形がとても美しいし、
芸術品であり、作っている人は
本当に職人なんだろうなぁと
旦那と話しながら美味しく頂いたのだった。
2006年4月27日(木) at 14:21 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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いかなごのくぎ煮 / いちみ
グルメ > 食べ物

実家の母が炊いてくれたものを
もらって帰ってきた。
もうシーズン後半らしく、
少し前に頂いたものと比べてみたら
いかなご自体が大きめ。
大きいだけあってちょっと食べ応えがある。
味は、母のものは生姜がきいていて、
味も濃い目なのでご飯にピッタリ
というか、やはり母親の味が身体に染み付いていて
他のものより美味しく感じるのは仕方がないのかもしれない
(前に頂いたものも上品で美味しい)
いかなごは以前実家にいたときに、母と一緒に
作ったことがあったのだが
いかなごを炊いている際には火加減に気をつけて
決して触らないようにするのが1つ目のポイント
触ると魚が崩れてしまい、ぐちゃぐちゃになってしまう
いつになったら炊けたか分からないので
心配になってしまう私にはかなり難しい。
で、炊いた後にすぐにざるに揚げて冷ますのが
2つ目のポイント。
今はいかなごが手に入らないところにすんでいて
自分では炊けないので、
タッパー一杯に入ったいかなごがとてもうれしい。
毎日、白いご飯の友として食べることにしよう


